ミス・シャーロック|4話の動画を無料で見る!あらすじネタバレと感想も

  • この記事を書いた人:黒猫葵

Huluオリジナルドラマ『ミス・シャーロック』第4話が配信されましたね。

ドラまる
憎まれ口を叩きながらも、何だかんだ仲良しなシャーロックと和都の物語も第4話!

今回は、蝙蝠の呪いによって吸血鬼になってしまった女性のお話みたいだよ!

ラマちゃん
シャーロックは、そんな非科学的な事、信じないんじゃないかしら?

きっと何かあるはずよ!

そして、公式の相関図を見る限り、和都と恋に落ちるはずの男性も、この4話で登場するみたい。

あ~!もう気になっちゃうわ!

一緒に物語を見ていきましょうね。

こちらの記事では、Huluオリジナルドラマ『ミス・シャーロック』第4話のネタバレ有りの感想と第5話のあらすじもご紹介いたします。

スポンサーリンク

Huluオリジナルドラマ『ミス・シャーロック』第4話のネタバレ有りの感想は?

第4話:武蔵野ヶ丘のヴァンパイア

とある家から聞こえてきた赤ちゃんの泣き声と悲鳴。

悲鳴を聞いて、その家に住む男が駆けつけると、そこには自らの子どもの血を吸い、口回りを血まみれにした妻の姿があるのでした。

さて、恐らく前回の図書館のアルバイトは気まずくなって辞めてしまったと思われる橘和都(貫地谷しほり)は、日本料亭で仲居のアルバイトを始めました。

そこで、和都は幼なじみの若杉涼太 (高橋努) と偶然再会します。

涼太が再婚したことを、風の便りで聞いていた和都は、そのことを尋ねると、涼太からは歯切れの悪い返事が返ってきました。

心配になり、和都は更にツッコんで聞こうとしますが、和都は仕事中、先輩の仲居に窘められてしまいました。

その頃、「221B」では、波多野君枝(伊藤蘭)が、シャーロック(竹内結子)に、自身に起こった理不尽な出来事を相談していました。
 
君枝は、友達に誘われ、元タレントの湊アンナ(MEGUMI)の自宅に招待された際に、時価数百万円のダイヤの指輪が見当たらなくなり、盗んだのではないかと疑いをかけられていたのです。

シャーロックは、君枝の話を聞きながら、君枝が、携帯電話の設定がわからず連写しまくった写真を見て、思わず呟きました。

「今年、最もばかばかしい事件。」

そして、犯人は湊アンナ本人だと言います。

その根拠は、君枝の撮影した写真にありました。

  • 君枝が見せられたダイヤの指輪は、屈折率から考えるとイミテーション
  • 湊アンナは、盗まれたと言って、盗難保険を受け取るつもりだった
  • 金が必要なのは、株で大損したから(大暴落した会社の株主優待でもらえる健康食品が写っている)
  • ソファーの隙間を気にするあんなの写真もあり、おそらくイミテーションの指輪はそこへ隠した。

君枝を納得させると、シャーロックは、ソファーに横になり、つまらない事件ばかりと零すのでした。

吸血鬼の呪い!?

そこへ、和都がシャーロックに頼みがあると、飛び込んできました。

和都は、幼なじみの涼太が、さくら (安達祐実) と再婚し、自身の連れ子の大輝、2人の間に生まれたばかりの若菜、義理の母との5人で暮らしているという話を聞き喜びましたが、涼太から妻・さくらが若杉家に代々伝わる吸血鬼の呪いにとりつかれて、娘・若菜の生き血を吸うようになってしまったとの相談をうけ心配になります。

和都は事件解決の為、シャーロックを連れて若杉家を訪れてほしいとお願いしました。

涼太の家を訪れると、祈祷のような声が聞こえてきます。

シャーロックは笑いながら入っていき、ハラハラしながら追いかける和都。

涼太は、義理の母に妻・さくらの件を、調べてもらうというと、義理の母は、勝手にするよう言うのでした。

事件の内容は、

  • 妻のさくらが、娘の若菜の腕にかみついて、生き血を吸っていた
  • それ以来、さくらは日中にずっと寝込むようになり、口も利かなくなった
  • 義理の母は、さくらの姿を見て、蝙蝠の怨念に憑りつかれて、吸血鬼になったのではないかと言い出している
  • 若杉家では、数代前に屋敷に棲みついた蝙蝠を駆除したことがあり、その時の蝙蝠の呪いだという

蝙蝠の呪いを心配する和都の表情を見たシャーロックは、

「ばかばかしいにもほどがある。」

と、鼻で笑います。

怨念も呪いも吸血鬼も非科学的だと一蹴しました。

千種類以上いる蝙蝠の中で、哺乳類の血を吸う蝙蝠は、たったの1種類しかいない事、そして、その蝙蝠は日本には生息していないことを根拠としてあげ、さくらの行動には他の意味があると告げました。

義理の母が祈祷師を連れて、部屋を後にすると、涼太の連れ子である大輝が残りました。

涼太は、挨拶をするよう促しますが、大輝は持っていたおもちゃに目を落とし、挨拶をしようとはしませんでした。

涼太は、息子の非礼を詫び、妹の若菜が生まれてから赤ちゃん返りしてしまったと、話しました。

いつもの不躾な調子で桜の部屋を開けるシャーロック。

そして、

「どうして自分の子どもにかみついたの?」

と、無遠慮に写真を撮ります。

さくらは重たい口を開くと

「すみません。私、あの時の事、覚えていないんです。」

と答えました。

シャーロックは、それでも話を止めることなく、吸血鬼の具合を見てあげると、さくらに言います。

和都は、終始ハラハラしっぱなしです。

次に、眠る若菜の元を訪れ、噛みつかれたという腕の容態を確認しました。

すると、大輝が現れ、

「勝手に触るな!帰れ!」

と、シャーロックを制します。

シャーロックは、子ども嫌いです。

「勝手に私の腕に触るな。」と振り払い、部屋を後にします。

さくらに付き添っていた和都は、さくらから、

「もう、若菜に会えないんでしょうか。」

と、うつろな表情で尋ねられました。

和都はさくらを励ましていると、若菜は生まれた時から心臓に疾患があるので、できるだけ一緒にいたいという話を聞かされました。

そして、さくらは大輝の様子もしきりに心配しています。

すると廊下からシャーロックが帰ろうとしている声が聞こえてきました。

驚いた和都が、玄関に向かうと、大輝から「帰れ」と言われたから帰ると言います。

和都は、ニヤニヤとシャーロックが「子どもが苦手」なことを笑います。

しかし、シャーロックは、

「子どもが嫌いなだけ。論理的な思考が欠如している。」

と、言います。

そんなシャーロックに呆れていると、どこかへ向かう大輝の姿が目に入りました。

心配して追いかける和都に、ため息をつきつつも同行するシャーロック。

祠の前で、座り込む大輝を見て、いい子だという和都に、賽銭泥棒かもしれないと毒づくシャーロック。

シャーロックは、さくらの部屋で撮影した写真を見せると、和都にとあるお線香を置いている寺に行ってくるように命じます。

さくらは、定期的に誰かの墓参りに行っているようなのです。

事件を解決したい和都は、何とか探し当てて、該当する寺に向かいました。

寺で、さくらが来ているかを確認すると、定期的に交通事故で亡くなった人のお墓の前で手を合わせている姿が目撃されていることがわかりました。

その人物は、さくらの高校時代の同級生で、舞台女優をしているみすずという女性でした。

2人の関係性を突き止めるため、母校まで赴いた和都は、自画自賛で自分を褒めますが、シャーロックには、どうせなら劇団まで行けばよかったのにと、鼻で笑われてしまうのでした。

翌日、みすずが活動していた劇団を訪れ、交通事故の詳細を尋ねると、みすずは高校の同級生とドライブ中に事故にあい、運転していたその友人は一命をとりとめましたが、みすずは亡くなったといいます。

そこへ、かいとうという、かつてみすずと婚約をしていた男性が、入ってきました。

しかし、昔のことだといって、とりあってくれません。

シャーロックはかいとうとすれ違いざまに、ガーデニングでよく使われる鹿沼土が靴についていた事から、園芸店で働いていることを指摘します。

しかし、余計な一言で、またもやシャーロックは相手を怒らせてしまい、そそくさと退散するのでした。

その時、和都の携帯電話に涼太から、連絡が入ります。

涼太からでした。

また、祈祷師がやってきて、さくらにお祓いを始めたと言います。

それは、家人の目を盗み若菜に近づいたさくらを見つけた義理の母が、さくらを制止すると、錯乱したように暴れたというのです。

シャーロックは、そんな話を聞きながら、ハンガーにかけられたさくらの服のポケットに奇妙なふくらみがあることに気が付きました。

ポケットを見ると、中から出てきたのは、「注射器」です。

シャーロックは、

「呪いを否定する科学的な証拠!」

とにやりと笑うのでした。

和都と守屋透との出会い

さくらの服から見つけた注射器を持って帰ったシャーロックは、分析を始めます。

和都は、シャーロックの背後をうろうろしながら、注射器をさくらが何故持っていたのかを考えていました。

すると、すぐさま「邪魔」と、言い捨てられ、部屋を追い出されてしまった和都は、入山クリニックへ向かいました。

待合室でカウンセリングを待っていると、1つのチラシが目にとまりました。

守屋透写真展です。

入川真理子(斉藤由貴)は、和都に、戦場カメラマンをしている人が個展を開いているので、よければ見に行ってと声をかけました。

早速、写真展に足を運んだ和都。

和都は、1枚の笑顔の少女の写真に目を奪われていました。

そこへ、

「僕が、一番気にいってる写真です。」

と声をかけられました。

それは、戦場カメラマンの守屋透(大谷亮平)でした。

同じく戦地を経験した者同士、通じ合うものを感じた二人は、お茶をすることにしました。

守屋は、戦地から帰国した際に、和都と同じく入川クリニックのカウンセリングを受けていることをしります。

守屋は、できるだけ多くの時間を戦地で暮らす人々の写真を撮っていたいという希望を語ります。

しかし、その代償のように、フラッシュバックを感じている事、戦地から日本に帰ってくるときは、怖くて逃げかえっているのだと言います。

和都は、何となく同じ気持ちを共有できそうという気持ちを抱くのでした。

事件の真相

シャーロックの分析の結果、注射器から毒物が発見されました。

毒物は、「まだらこぶし」の木から抽出されるもので、昔の南米では狩りでよく使われたもので、毒が体内に入ると、動けなくなり、いずれは呼吸もできなくなってしまうようなものです。

和都は、なぜそんな毒物が注射器にと不思議がりますが、シャーロックはいつもの言葉を口にします。

「ある問題から、全てのありえない事柄を排除すれば、おのずと真相は見えてくる。それがどんなに突飛な結論でもね。」

翌日、涼太の家を訪れたシャーロックと和都。

シャーロックは、さくらが生き血を啜っていたわけではないという事を話しました。

さくらは、若菜が何者かに注射された毒物を吸い出していただけだったのです。

注射器をさくらが持っていたのは、ベビーベッドに残された注射器を回収するため。

以前、さくらの部屋に行った際は、カーディガンに注射器は入っていませんでした。

つまりは、さくらのカーディガンに注射器が入るとすれば、2回目に若菜に近づいた時です。

すぐに注射器が見つからなかったのは、さくらが生き血を啜っていたという時に、真犯人を守るため、とっさにベビーベッドにさくらが隠したからです。

シャーロックが、全ての真相を明かそうとした時、さくらがやってきて、

「自分がやった。」

と、言います。

しかし、シャーロックは、さくらは真犯人ではないこと、

「注射器を刺したのはあいつ。」

と、若菜に注射を刺した犯人を指さしました。

その犯人とは、涼太の連れ子である「大輝」でした

涼太は、大輝を見つめると、大輝はその場から逃げ出しました。

和都が慌てて追いかけます。

シャーロックも先回りして、大輝を捕まえ問いました。

「誰かに命令されてたんでしょ?」

なぜ若菜に注射をしたのかを、涼太は問いますが、大輝は、何も語ろうとはしません。

和都は、ふと思いつき、大輝に語りかけます。

「もしかして、若菜ちゃんに元気になってもらうため?大輝くん、本当は、若菜ちゃんと遊びたかったんでしょ?」

シャーロックは、なぜそういう考えに至れるのかと不思議そうな表情を浮かべます。

和都は、大輝が女の子用の人形を持っていた事から、若菜が元気になったら、一緒に遊びたかったのではという考えに至ったのでした。

どうしたら元締めと連絡が取れるかを、大輝に尋ねるシャーロック。

大輝は、ようやく手紙を出せば連絡が取れると言いました。

1か月ほど前に大輝が大好きなヒーローであるオルファムのショーを見に行った後、祠にオルファムから手紙が来るようになったといいました。

シャーロックは、自分もオルファムと連絡が取りたいと、大輝に手紙を書くよう命じました。

和都の窘めもどこ吹く風で、子ども相手でも、いつもと変わらない調子で、命令するシャーロックです。

シャーロックが大輝に書かせた手紙の内容は、

「また、あのクスリをちょうだい。こんどはじょうずにやります。」と。

大輝の手紙を読んだ真犯人はまんまと薬を用意して、祠へやってきました。

祠に薬を入れようとした瞬間、真犯人の背後に現れたのは、礼紋元太郎(滝藤賢一)と柴田達也(中村倫也)です。

真犯人は、さくらの同級生で、事故死したみすずの婚約者であるゆうきかいとでした。

ゆうきかいとの動機は、以下のようなものでした。

ある日、アルバイトで出演したデパートの屋上でのヒーローショーに、自分の婚約者であるみすずを事故死させたさくらが家族を伴ってやってくるのをみてしまいました。

自分の婚約者を殺しておいて、さくらは家族を得て幸せに暮らしていることが許せなかったのでした。

楽し気に真相を語るシャーロックは、ゆうきの荷物を礼紋に渡し、無言の笑顔で、鑑識に回すよう告げます。

言葉の出てこないさくらに代わって、和都はゆうきにさくらが毎月みすずの墓参りに行っていることを告げました。

そんなもの自己満足というゆうきに、更に続けます。

「あなただってわかるでしょ?悲しみを抱えたまま、前を向く辛さ。みすずさんを失った後も、あの劇団で、みすずさんがいなくなったあの劇団で役者を続けていたあなたら、きっとわかるはず。」

そんな和都の言葉に、何も返すことのできなくなったゆうきは、連行されていくのでした。

後日談

連れ子である大輝とさくらは、今回の事件を経て、本当の親子になれたようです。

そんな2人を嬉しそうに見つめる涼太。

同じ頃、「221B」では、君枝がテレビを見ていました。

君枝が、巻き込まれかかっていた元タレント湊アンナが逮捕されたというニュースを見ていました。

なぜなら、自分がインタビューに答えて出演していたからです。

シャーロックと和都が、自室に戻ると、部屋には双葉健人(小澤征悦)が来ていました。

エピソード3で逮捕された椎名姉妹の件について、礼紋警部から、政府管轄になったことを報告に来てくれたのでした。

妹の椎名由麻は、検察官の取り調べにもほとんどしゃべらず、姉の椎名亜里沙も、全て妹の指示でやったこととしか言わないという。

そんな話をききながら、和都は涼太から事件解決のお礼に貰ったお菓子を広げていました。

そのお菓子は、有名で高価なお菓子に大興奮の健人は、このお菓子には緑茶だと、和都に言います。

しかし、残念なことに緑茶を切らしていた和都は、アールグレイを入れると言いますが、健人は緑茶を譲りません。

もちろんシャーロックも同じです。

2人の態度に痺れを切らした和都は、しょうがなく茶葉を買いに出かけるのでした。

健人は、この一連のやり取りに、

「お前と和都さん、まるで昔からの友達みたいだな。」

と、笑います。

しかし、シャーロックは相変わらず、

「友達じゃない。」

の一点張りです。

その頃、茶葉を購入し急いで「221B」に向かう途中、背後で突如爆発が起きる幻覚を見た和都は、涙を浮かべ、その場にうずくまってしまうのでした。

Huluオリジナルドラマ『ミス・シャーロック』第4話の感想は?

子どものヒーローへの憧れを利用して、罪を犯させた犯人に非常に憤りを感じました。

連行される直前に、さくらがみすずの墓参りをすることを、「自己満足」だと、罵っていましたが、今回の真犯人の行動こそが「自己満足」じゃんと思ってしまいました。

最終的に連れ子の大輝とさくらが本当に親子として、心を通じ合わせた姿はぐっと感動しましたが、真犯人の身勝手さに苛立ちを隠せない話でした。

今回は、事件そのものよりも、和都が守屋透と出逢うという、何かの伏線や、エピソード3で逮捕されたサイコパスな椎名姉妹のその後、そして最後にPTSDを発症した和都といった、これからの物語の鍵が重要な話だったよう感じました。

Huluオリジナルドラマ『ミス・シャーロック』第4話のネット上の反応や評価は?

確かに、この4話はおじさんたちが可愛かったです(笑)

そして、本編とあまり関係ない所に、むやみに豪華なゲストさんがいますよね(汗)

この4話はMEGUMIさんでした。

そして、何より安達祐実さんの怪演は見事でしたね!

スポンサーリンク

『ミス・シャーロック』をHuluで安全に無料視聴する方法

『ミス・シャーロック』はHuluオリジナル作品なので、正式に配信されている動画配信サービスはHuluのみとなります。

Hulu2週間トライアルはこちら

Huluは月額933円(税抜)の有料動画配信サービスですが、現在2週間の無料トライアルキャンペーンを実施中です。

たった2ステップで、5分もあればHuluを見始めることができるので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

ドラまる
もちろん、2週間以内に解約すれば料金は一切かからないよ!

STEP1/2:Huluにアクセス

以下のリンクからHulu無料トライアル受け付け特設ページにアクセス

STEP2/2:登録情報の入力

お名前・性別・生年月日など最低限の個人情報を入力すれば登録完了!

たった、これだけでHuluを見始めることが出来ちゃいます!

しかもHuluは追加料金が必要な作品は無いので、無料トライアル期間中もHulu内にある作品は全作品見放題です!

↓『ミス・シャーロック』を今すぐHuluで無料視聴↓

スポンサーリンク

Huluオリジナルドラマ『ミス・シャーロック』第5話のあらすじは?

突然のフラッシュバックに襲われ、倒れこんでしまった和都は、入川クリニックに相談に行くのだが、そこで入川からPTSDが発症したことを告げられる。

一方、シャーロックは、礼紋から「披露宴の直前に、結婚式場の控え室から突如として花嫁が失踪した」という連絡を受け、捜査に行くことに。

花嫁はモデルの真島理紗(泉里香)で、新郎は、注目の有名ジュエリーデザイナーの冴木数馬(淵上泰史)。

一見、順風満帆のはずの2人の間に何が起きたのか、シャーロックと和都が捜査をはじめる。

公式サイトより引用

PTSDを発症してしまった和都ですが、それと並行して守屋とも急接近の予感です。

消えた新婦という事で、ウェディングドレスなんていう目立つものを着た人をどうやって隠したのかがカギになりそうですね♪

まとめ

こちらの記事では、Huluオリジナルドラマ『ミス・シャーロック』第4話のネタバレ有りの感想と第5話のあらすじをご紹介いたしました。

ドラまる
家族愛というものを感じられる話だったなぁ。

吸血鬼なんていいうから、もっとホラー色がつよいんじゃないかとドキドキしちゃったよ。

ラマちゃん
さ~来週は、和都さんの恋模様にも触れられていきそうよ!

PTSDは心配だけど、来週も待ち遠しいわね♪

スポンサーリンク

コメントお待ちしています!

CAPTCHA