義母と娘のブルース(ぎぼむす)7話の動画見逃し無料視聴はこちら【8月21日配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『義母と娘のブルース』第7話(2018年8月21日(火)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
リアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『義母と娘のブルース』第7話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『義母と娘のブルース』第7話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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放送終了から1週間以内の場合

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『義母と娘のブルース』第7話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年8月21日(火)放送終了後〜2018年8月28日(火)21時59分

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以下、詳細をご説明していきます。

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2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第7話のあらすじは?

2018年8月21日(火)放送のドラマ『義母と娘のブルース』第7話のあらすじを紹介します。

みゆき (上白石萌歌) に仕事をすることの尊さを伝えるべく、商店街で寂れている 「ベーカリー麦田」 に再就職することにした 亜希子 (綾瀬はるか)。

だが、店を開けているだけでも赤字になっている 「ベーカリー麦田」 は亜希子の想像以上の状態だった。

店長の 麦田 (佐藤健) は、経営にはまったく無頓着で、昨日の売れ残りを温めて店頭に並べる始末。

それでも亜希子は、みゆきのために「ベーカリー麦田」の立て直しを決意し、キャリアウーマンだった頃の知識を駆使して立て直しのプランを精一杯考える。

そんな亜希子の再就職に、隠れた想いがあることに気がつかないみゆきは、運命的に再会した 大樹 (井之脇海) から、突然生まれて初めての告白をされ悩んでいた。

「今は受験だから勉強に専念しなきゃいけない」 という理由で断るみゆきだが、大樹から「家庭教師をしてやる」と提案され、自然と一緒に過ごす時間が増えていく二人。

大樹と一緒に勉強していることで、亜希子に対して少し後ろめたさを感じるみゆきは、ベーカリー再建で忙しい中でも、家事も完璧にこなしてしまう亜希子に対し、劣等感に似た複雑な気持ちが生まれていた。

「亜希子の本当の娘だったら、亜希子に似て何でもできる人になれていたのか…」 と葛藤するみゆきは、亜希子に自分の今の気持ちをぶちまけてしまう。

公式サイトより引用)

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2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第7話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『義母と娘のブルース』第7話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ぺんね
6話で、大樹に好きだと告白された、みゆきは、戸惑い、どことなくぎこちなく大樹と接蝕するようになります。

みゆきは今の自分は受験勉強第一だと自分に言い聞かせます。

しかし、大樹は家庭教師を申し出て、2人が過ごす時間が多くなります。

みゆきは、何となく亜希子に対して後ろめたさを感じるのではないかと思います。

一方、麦田ベーカリーに就職した亜希子ですが、なにかと投げやりな口調で適当な店主に、このままでは店は潰れると忠告しますが、おそらく亜希子の厳しい口調に逆上して首を宣告するのだと思いますが、それでも亜希子の性格を考えると、例えクビだと言われても店を立て直すまでは辞めないと凄むのではないかと期待します。

ペンネーム:ぺんね(60代・男性)

スマイル
亜希子が調べたパン屋の営業状体では、まちがいなく倒産してしまいます。

建て直しのプランに、麦田章(佐藤 健)が素直になれるはずもありません。

予告では、麦田章が亜希子に懐古命令を出していますが、そんなに簡単に亜希子が引き下がるはずがありません。

見どこは、亜希子が麦田章をどうやって納得させるかだと思います。

理論的に理解出来る能力はないと思うので、彼の興味をどう引き出すのか、その方法を見るのが楽しみです。

みゆきも子供の頃よりあほみたいなので、亜希子の命台詞をどれだけ理解するシーンがあるのか判りません。

キャリアウーマンの知識がパン屋でどう発揮させることが出来るのか興味津々です。

ペンネーム:スマイル(50代・男性)

飛べないアヒル
みゆきに仕事の尊さを教える目的で再就職をした亜希子は、想像以上にひどい経営状況の麦田ベーカリーの店長にこれまでのキャリアを生かして立て直しのプランを提案していきます。

みゆきは、9年ぶりに再会した大樹からの人生初の告白を受けて動揺しながらも、受験に専念したいという理由で交際を断ります。

これに対し、大樹は家庭教師を申し出て、二人で過ごす時間が増えていきます。

亜希子が再就職先の仕事をこなしながら、家事もこなすことに劣等感を感じるみゆきは、その思いを亜希子にぶつけてしまいます。

亜希子の本当の娘ではないことが、自分では思うようにできないことで葛藤につながり、苦しむみゆきに亜希子がいかなる助言をするのかが楽しみです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

mirokichi3
亜希子はベーカリー麦田で働くことになりましたが、店長は変わり者でした。

今までも亜希子の周囲にいた人物でしたが、果たしてどんな事をするのか楽しみです。

また、元キャリアウーマンの亜希子との兼ね合いでパン屋が繁盛していくのか期待しています。

どんな方法でパン屋を繁盛させていくのでしょうか。

みゆきに亜希子の働く姿をどう見せることが出来るのか気になります。

みゆきは小学校の同級生である大樹とまさかの再会をしました。

昔の事を謝ったみゆきに大樹は突然の告白をしましたが、高校生になった2人の関係はどうなっていくのか楽しみです。

ペンネーム:mirokichi3(30代・男性)

おやき
やっぱり、ずっと色んなポイントで接点はあったものの、直接話す事なく終わっていた麦田とアキ子が、やっと今回関わる事になったのが、これから楽しみな点のひとつだと思います。

随分引っ張るなーと思いましたが、アキ子と真逆のタイプなのがおもしろくなりそうな予感!

こんな隠しネタを持っていたなんて。

やる気はないけど、アンパンだけは美味しい潰れそうなパン屋さんが、アキ子のやる気に火をつけた所が、これからの見どころだと思います。

アキ子はどの様に店を立て直すつもりなのでしょうか?

アンパン専門店にでもするのでしょうか?

そして、みゆきとひろきの恋の行方も気になる所ですね!

ペンネーム:おやき(40代・女性)

シャワーズ
みゆきと大樹は再び昔のような仲に戻っていき、和気藹々していくようになったのに対し、亜季子はベーカリー麦田にて働くようになり、何とかしてベーカリー麦田の経営を立て直さなければいけないと判断し、あんぱんをいかにどのように売れるのか、あんぱん以外のパンはどのように美味しくすることができるのか、やる気のない麦田をどう指導していくかというのを考え、経営戦略を練って、マーケティングの知識を生かして仕事をしていく。

みゆきは亜季子のやる気を見て、自分も受験を頑張らないといけないのだと気付くという展開を予想している。

亜季子がどのようにパン屋を立て直すかどうかが楽しみなポイントである。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第7話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『義母と娘のブルース』第7話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

きろろ

『義母と娘のブルース』第6話のあらすじとネタバレ

亜希子はパン屋に就職しますが、店主の麦田が体たらくで売れ残りを店に出している状態で、お客がほとんど来ず、このままでは倒産すると亜希子は麦田に言うと、麦田は亜希子が有名店にしてくれると宣言したと逆に言い返し実現しろと命令します。

亜希子は店の損益分岐点は1日5万円の売り上げだといい、亜希子は焼きたての匂いにお客が誘われるので、1日3回パンを焼くように言います。

亜希子の作戦が成功して売り上げが伸びて麦田は一生、亜希子について行くと言い、亜希子に心酔します。

亜希子の頑張りに、みゆきも張り切りますが模試の判定はD判定でした。そんな時、大樹が家庭教師をやると、みゆきに言っていたので、みゆきは塾の自習室で勉強していたと亜希子に嘘をついて大樹と一緒にいるのを亜希子に見つかってしまいます。

しかも亜希子はみゆきと受験の事で喧嘩になってしまいますが、麦田や大樹のアドバイスで2人は和解します。

一方、麦田のパン屋の売り上げが一時的になり、又、売り上げが落ち込み、麦田はもう、止めると言い亜希子もクビだと言いますが、亜希子の事業提案書を読み麦田は前言を撤回しきもちを立て直します。

『義母と娘のブルース』第6話の感想

亜希子がみゆきに受験の希望先について聞くと、亜希子は名前へのこだわりを捨てて、自分の好きな事や興味のある事を見直せば意外な学校が選択肢になるかも知れないし目的が明確になれば勉強が楽しくなるかも知れないとアドバイスします。

しかしみゆきは亜希子の本当の娘なら、それも出来たが、自分は凄い学校にも行けないし何がやりたいかも判らないと言います。

みゆきは亜希子みたいに、すごくないし馬鹿でごめんと言います。

みゆきを自分の娘だったらと思ったことは一度もないと言いますが、みゆきは受け入れず、みゆきと亜希子の亀裂が深まってしまったように見えて心配になりました。

しかしみゆきは自分が馬鹿だと言いますが、大樹は亜希子がみゆきに亡くなった父の優しさや人を和ませる力とか良い所を受け継いで欲しいと思っているのだと宥めます。

亜希子の方も親というものが判っていないのかと思ってしまい、麦田に苦しい胸の内を吐露しますが、血が繋がっていようがなくても、どこの親子も同じなのだと思うことにしたと、麦田に慰められて亜希子は涙目になります。

そうすると、パン屋の前に来た、大樹と一緒に来たみゆきと亜希子はお互いに謝る姿が微笑ましいと思いました。

ペンネーム:きろろ(60代・男性)

mirokichi3

『義母と娘のブルース』第6話のあらすじとネタバレ

亜希子は倒産寸前のベーカリー麦田を立て直すために奮闘しました。

やきとり屋の匂いにヒントを得て、焼き立てパンを作ることを考えました。

狙いは見事に的中し、次々と新たな作戦が功を奏しました。

客足は増え、売上も目標をあっという間に達成し、軌道に乗ったかに見えました。

一方、みゆきは同級生の大樹に勉強を教えてもらうことになり、受験勉強に励みました。

そこで大樹の病気の事や将来の目標を聞くことになりました。

ある日、ベーカリー麦田の売上が伸び悩んでいる状況になってしまいました。

亜希子は麦田に新たな提案をしましたが、麦田は賛成しませんでした。

さらにお店の経営を諦めると言い亜希子に解雇してしまいました。

お店を後にした亜希子は傘を持って、みゆきの塾に行きました。

しかし、塾の自習室にはみゆきは居ませんでした。

みゆきが嘘を言っていることに気付いた亜希子は駅に向かい、みゆきと大樹の2人に会いました。

帰り道にみゆきから本当の事や亜希子に対する思いを聞くことになりました。

亜希子に劣等感を抱いていたみゆきは頭を冷やすとその場を去り、亜希子は悩みました。

ある日の朝、ベーカリー麦田に行った亜希子は店長の麦田と和解しました。

店長の麦田も亜希子から提案書を読んで不器用なりに理解して、気持ちを新たに頑張り始めました。

しかし、亜希子はみゆきの事が気になり、珍しくミスを繰り返してしまいました。

亜希子は麦田に相談に乗ってもらい、みゆきも大樹に話を聞いてもらいました。

みゆきと大樹は2人で亜希子の元を訪れ、お互い思いを伝え合い仲直りしました。

『義母と娘のブルース』第6話の感想

再就職先のベーカリー麦田で亜希子は元キャリアウーマンの力を発揮して、お店の立て直しに奮闘しました。

緻密な調査から次々と策を立てて、成功を収めていくのに感心してしまいました。

一方、みゆきも大樹と会う時間が増えていき、良い雰囲気になっていました。

勉強を教えてもらってる時に大樹の過去の事を知りましたが、驚きました。

病気の経験から明確な将来の事を決めているのは真面目で責任感が強いと感じました。

ある日、亜希子はみゆきと言い争いになってしまいました。

改めてお互いが向き合うことになりましたが、無事和解した姿は仲の良い親子だと感じました。

ペンネーム:mirokichi3(30代・男性)

飛べないアヒル

『義母と娘のブルース』第6話のあらすじとネタバレ

みゆきに仕事をすることの本来の大切なことを伝えるために、商店街で潰れかけのベーカリー麦田に再就職して店の再生を図ろうとします。

亜希子が想像した以上にベーカリー麦田の経営状態は芳しくなく、店長の麦田の経営への無頓着さを指摘しながら、着々と経営再建に向けて動きます。

一方で、みゆきは幼なじみの大樹との再会と告白に動揺しながらも、亜希子を喜ばせたいと受験勉強に励みます。

大樹がみゆきの家庭教師を申し出て、図書館でふたりで勉強をします。

大樹と二人でいることの後ろめたさから、みゆきはそのことを隠します。

みゆきは、模擬試験の結果が良くなく、亜希子への劣等感に似た感情をぶつけてしまいます。

『義母と娘のブルース』第6話の感想

潰れかけの街のパン屋さんを立て直すことで仕事の大切さを伝えようとする亜希子のビジネスウーマンとしての発想には、驚かされました。

店の立て直しのために、それまでのビジネススキルと活用して再建計画の構築から、店の運営までを短期間で作り上げるスピードは、コメディータッチに描かれていますが、理にかなった展開のように感じられました。

その忙しさの中で、家事もこなす姿に娘が純粋に劣等感を感じてしまうことを、義母である亜希子に話すことができる関係性にも驚きでした。

大樹といたみゆきを気遣った麦田が、避妊について語ったことへの亜希子の動揺は、可笑しかったとおもいます。

潰れかけの街のパン屋さんを立て直すことで仕事の大切さを伝えようとする亜希子のビジネスウーマンとしての発想には、驚かされました。

店の立て直しのために、それまでのビジネススキルと活用して再建計画の構築から、店の運営までを短期間で作り上げるスピードは、コメディータッチに描かれていますが、理にかなった展開のように感じられました。

その忙しさの中で、家事もこなす姿に娘が純粋に劣等感を感じてしまうことを、義母である亜希子に話すことができる関係性にも驚きでした。

大樹といたみゆきを気遣った麦田が、避妊について語ったことへの亜希子の動揺は、可笑しかったとおもいます。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

たかは

『義母と娘のブルース』第6話のあらすじとネタバレ

亜希子は仕事をしながら家事も完璧にこなしていました。

そんな亜希子を見てみゆきは次第にプレッシャーを感じるようになります。

大学受験に向けて勉強を頑張るみゆきですがなかなか結果が出なくて落ち込みます。

そしてついに亜希子に対して思っている事をぶつけてしまいます。

亜希子はみゆきの思いを知って落ち込み、仕事でもミスを連発してしまいます。

心配した麦田にみゆきとのことを相談すると、血が繋がっていてもいなくてもどんな親子でも起こりうる事だとわかって安心します。

そして亜希子とみゆきは無事に仲直りすることができました。

『義母と娘のブルース』第6話の感想

みゆきがプレッシャーを感じてしまう気持ちがよくわかります。

亜希子は仕事も家事もそつなくこなしていてとても器用な人間です。

そんな人が母親だったら自分の出来の悪さに嫌気がさしてしまうのも当然のように思います。

血の繋がりのない親子だからこそ余計にそう感じてしまったのかもしれません。

しかし、思っていることをぶつける事が出来て良かったと思います。

喧嘩をした事で亜希子とみゆきの関係はより深いものになった気がします。

亜希子は本当に母親らしくなったと思います。

良一もそんな亜希子の姿を見て安心していると思います。

ペンネーム:たかは(30代・女性)

シャワーズ

『義母と娘のブルース』第6話のあらすじとネタバレ

亜季子は麦田に1日お店の様子を見たいのだと頭を下げた。

ベーカリー麦田は間も無く倒産するのだと亜季子は麦田に忠告した。

開店しているだけでも赤点であり、麦田は店長命令でキムタヤにしてくれと言ったのに対し、亜季子は頷いた。

亜季子は焼き鳥屋に寄って焼き鳥を注文した。

その時に思わず買っちゃうことに閃いた。

大樹はみゆきの家庭教師をしてあげると話した。

みゆきは友達と夕食を食べたと言ったが、亜季子はその嘘を見抜いた。

みゆきは塾の友達だと言った。

1日5万円の売り上げで初めて赤字ではなくなると話した。

昨日の売り上げは5000円だった。

人は匂いに惹きつけられるため、日に3度パンを焼くようにと話した。

それで昨日の3倍は売れた。

焼く時間を6回に増やすことになった。

ついに売り上げ5万円を達成した。

パン屋の売れ行きが落ちてしまった。

亜季子はリピート率が低く、麦田のパンは魅力がないと判断した。

麦田はやめると言った。

亜季子は麦田が誠心誠意頭を下げれば、父にレシピを譲ってもらえるのではないかと話したが、麦田はもうやめると怒った。

亜季子は店長が輝けないのは「だから やめる」が最大の要因だと指摘した。

麦田は亜季子をクビにすると言った。

大樹とみゆきの元に亜季子が現れた。

自習室には一度も行っていなかったのだと指摘した。

大樹は亜季子に、大樹であるのだと名乗り出た。

みゆきは亜季子が凄くて、みゆきとどこも似ていなくて期待外れでごめんと言い、頭を冷やしてくるといい、その場を去った。

麦田は友井に愚痴をこぼした。

麦田店長のことまでも書かれてあったことに麦田は気付いた。

翌日、亜季子はパン屋に顔を出した。

大樹はみゆきに、亜季子はこう思っているのではないかと話した。

麦田は亜季子からみゆきの話を聞き、励ました結果、亜季子の目から涙がこぼれた。

そこに大樹やみゆきが現れた。

みゆきや亜季子はお互い土下座して謝った。

『義母と娘のブルース』第6話の感想

亜季子が麦田を何度も見るというシーンには笑えた。

それも麦田のことを観察し、麦田の性格を分析しているというのには驚いた。

パン屋の経営のことではなくて、麦田という人物まで考えているのだと伝わってきた。

ブレイクスルーという言葉は一体どういう意味なのだろうかと疑問を感じた。

大樹がみゆきの自転車を漕いで遊んでいるというのが可愛かった。

亜季子が金額を読み上げて暗算できるという能力を備わっているというのが凄かった。

人は匂いに惹きつけられるという亜季子の説明になるほどと思わず頷いてしまった。

実際、買う予定がないにも関わらず匂いだけで美味しそうだと判断し、食べたくなる欲に駆られてしまう。

これは良いことか、良くないことか気になった。

亜季子が下山をサクラとして使うという考え方は賢いのだと思った。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

しーちゃん母さん

『義母と娘のブルース』第6話のあらすじとネタバレ

亜希子はベーカリー麦田に就職したが麦田はとにかく酷かった。

一日様子を見る亜希子だが、このままでは確実に倒産する事を店長に伝える。

何から始めたら良いのか分からず帰り道フラりと寄った焼鳥屋で何かひらめく。

みゆきはひろき君にお断りの理由を教えて欲しいと待ち伏せされ「受験で何も考えられない」と言うと嫌われてない事に喜び勉強を教えてくれる事になった。

亜希子に言いにくいみゆきは塾友と勉強する事にしていた。

ベーカリー麦田の立て直しの為、亜希子は計画を練る。まず日に3回焼きたてのパンの香りで客を呼ぶ。

狙い通り客足は好調だ。

下山さんに協力してもらいインフルエンサーとして店内に来てもらったり段階を追う事に売り上げの目標は達成した。

一方みゆきは模試の結果が良くない。

ひろきはどうだったか聞くと何とひろきは病気で1年遅れたと知る。

しかし病気を治す薬の仕事を将来したいと思っているので今から勉強を頑張っていた。

ベーカリー麦田は段々客足が減ってきた。

あんパン以外、味が今一つでリピート率が悪かった。

店長は自分には才能がない辞めると言う。

亜希子は父親にレシピを譲ってもらうように言うが逆ギレして亜希子にクビだと言い出した。

その帰り雨だったので塾に行ってるみゆきを迎えに行くと自習室は来ていない。

駅で待ち伏せすると男子と居た。

理由を聞こうとすると、ひろきが覚えてませんか?と言ってきて驚く。

みゆきは亜希子に対して自分が期待はずれで申し訳ないと思っていた。

次の朝麦田はクビにしたのは岩本で宮本ではないと言う。

麦田は焼き時間を3回に減らして残り時間は改良の時間に充てたいと前向きになっていた。

何故か麦田に悩みを打ち明ける亜希子。

血が繋がってなくて良かった。

自分は繋がってるから親父といつも比べられた、と聞き気の緩みから泣いてしまう。

そこへみゆき達がやって来て亜希子とみゆきはお互いキリが無いほど平謝りする。

結局は似た者同士。

『義母と娘のブルース』第6話の感想

親子って血が繋がっていても考えが全く分からず対立する事ってよくあります。

私もちょうど同じくらいの娘がいますが女同士の方が喧嘩は激しいですしね。

進路の時は本当に揉めますよね。

子供は親の所有物ではないので私も最後は亜希子と一緒で自分が希望する学校へ行かせましたが途中で手に職が有る方が良いからこっちの方が良くない?とか口出しして嫌がられたりしました。

みゆきちゃんは素直に謝るだけいい子だと思います。

香りだけでフラりと寄るってパン屋のあるあるですよね。

つい夕方のお腹が空いた時、良い香りに誘われて買ってしまいます。

麦ベーカリーはやってませんでしたけど夕方割り引きしてるのも狙って買いますよね。主婦は。

ペンネーム:しーちゃん母さん(50代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第7話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
8話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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