【10/27更新】朝ドラ『エール』(2020年前期)ネタバレあらすじ・感想まとめ【NHK連続テレビ小説】

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2020年3月30日(月)より、2020年度前期連続テレビ小説『エール』が始まりましたね!

こちらの記事では、『DRAMAP』で紹介している『エール』の記事を紹介し、各話あらすじへと皆さまをご案内させていただきます!

今日まで、見逃してしまったという方も、これまでの流れをおさらいしてみませんか?

※あらすじや人物紹介などの情報には、ネタバレを含みますので、閲覧の際には、ご注意ください!

それでは、『エール』の世界へどうぞ!

| 第1週 | 第2週 | 第3週 | 第4週 | 第5週

| 第6週 | 第7週 | 第8週 | 第9週 | 第10週

| 第11週 | 第12週 | 第13週 | 第14週 | 第15週 

| 第16週 | 第17週 | 第18週 | 第19週 | 第20週 

| 第21週 | 第22週 | 第23週 | 第24週 | 第25週

| 最終週/第26週

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朝ドラ『エール』について

あらすじ

日本が生糸輸出量世界一となった明治42年、急速に近代化がすすむ福島の老舗呉服屋に、のちに多くの名曲を生み出すことになる作曲家・古山裕一が誕生する。

老舗の跡取りとして育てられた裕一だが、少々ぼんやりしていて、周りには取り柄がない子どもだと思われていた。

しかし音楽に出会いその喜びに目覚めると、独学で作曲の才能を開花させてゆく。

青年になった裕一は、一度は音楽の道をあきらめようとするが、ある日家族に内緒で海外の作曲コンクールに応募してなんと上位入賞を果たす。

それをきっかけに、裕一は歌手を目指している関内 音と知り合う。

福島と豊橋―遠く離れた地に住みながらも、音楽に導かれるように出会った二人は結婚する。

そして不遇の時代を乗り越え、二人三脚で数々のヒット曲を生み出していく。

しかし時代は戦争へと突入し、裕一は軍の要請で戦時歌謡を作曲することに。

自分が作った歌を歌って戦死していく若者の姿に心を痛める裕一…。

戦後、混乱の中でも復興に向かう日本。

古山夫妻は、傷ついた人々の心を音楽の力で勇気づけようと、

新しい時代の音楽を奏でていく─。

公式サイトより引用

以下の記事も、ぜひご参照ください!

エール|あらすじとみどころ情報【2020年度前期NHK朝ドラ】

主な登場人物

【主人公】

古山裕一(こやま ゆういち)演 – 窪田正孝(子供時代:石田星空)

【登場人物】

古山家

古山三郎(こやま さぶろう):演 – 唐沢寿明
古山まさ(こやま まさ):演 – 菊池桃子
古山浩二(こやま こうじ):演 – 佐久本宝
権藤茂兵衛(ごんどう もへえ):演 – 風間杜夫
古山華(こやま はな):演-古川琴音(子供時代:根本真陽/田中乃愛)

裕一の恩師・幼なじみ

佐藤久志(さとう ひさし):演 – 山崎育三郎(子供時代:山口太幹)
村野鉄男(むらの てつお):演 – 中村蒼(子供時代:込江大牙)
藤堂清晴(とうどう きよはる):演 – 森山直太朗

呉服屋「喜多一」
大河原隆彦(おおがわら たかひこ):演 – 菅原大吉
桑田博人(くわた ひろと):演 – 清水伸
及川志津雄(おいかわ しずお):演 – 田中偉登

川俣の人々
落合吾郎(おちあい ごろう):演 – 相島一之
鈴木廉平(すずき れんぺい):演 – 松尾諭
菊池(藤堂)昌子(きくち[とうどう] しょうこ):演 – 堀内敬子
松坂寛太(まつざか かんた):演 – 望月歩
志津(しづ):演 – 堀田真由

豊橋の人々

関内音(せきうち おと):演 – 二階堂ふみ(子供時代:清水香帆)
関内安隆(せきうち やすたか):演 – 光石研
関内光子(せきうち みつこ):演 – 薬師丸ひろ子
関内吟(せきうち ぎん)演 – 松井玲奈(子供時代:本間叶愛)
関内梅(せきうち うめ):演 – 森七菜(子供時代:新津ちせ)
双浦環(ふたうら たまき):演 – 柴咲コウ
岩城新平(いわき しんぺい):演 – 吉原光夫
田ノ上五郎(たのうえごろう):演-岡部大(ハナコ)

東京編

木枯正人(こがらし まさと):演 – 野田洋次郎
梶取保(かとり たもつ):演 – 野間口徹
梶取恵(かとり めぐみ):演 – 仲里依紗
田中隆(たなか たかし):演 – 三浦貴大
関内智彦(せきうちともひこ):演-奥野瑛太
夏目千鶴子(なつめちづこ):演-小南満祐子
山藤太郎(やまふじたろう):演-柿沢勇人
希穂子(きほこ):演-入山法子
幸文子(みゆきあやこ):演-森田想(子供時代:小熊萌凛)
梅根トキコ(うめねときこ):演-徳永えり
梅根弘哉(うめねひろや):演-山時聡真(子供時代:外川燎)
佐々木克子(ささきかつこ):演-峰村リエ

コロンブスレコード

小山田耕三(おやまだこうぞう):演-志村けん
廿日市誉(はつかいちほまれ):演-古田新太
杉山あかね(すぎやまあかね):演-加弥乃
藤丸(ふじまる):演-井上希美
寅田熊次郎(とらだくまじろう):演-坪根悠仁

その他の人々

御手洗清太郎(みたらい きよたろう):演 – 古川雄大

第12週(特別編)の登場人物

閻魔様(えんまさま):演-橋本じゅん
木下一(きのしたはじめ):演-井上順
今村嗣人(いまむらつぐひと):演-金子ノブアキ
里子(さとこ):演-近衛はな

語り

津田健次郎

各キャストの詳細は、以下の記事もご参照ください!

エール|主なキャスト・出演者一覧はこちら【2020年度前期NHK朝ドラ】

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朝ドラ『エール』 あらすじ・ネタバレ

第1週「初めてのエール」

第2週「運命のかぐや姫」

第3週「いばらの道」

第4週「君はるか」

第5週「愛の狂騒曲」

第6週「ふたりの決意」

第7週「夢の新婚生活」

第8週「紺碧の空」

第9週「東京恋物語」

第10週「響きあう夢」

第11週「家族のうた」

第12週「アナザーストーリー」

第13週「スター発掘オーディション!」

第14週「弟子がやって来た!」

第15週「先生のうた」

第16週「不協和音」

第17週「歌の力」

第18週「戦場の歌」

第19週「鐘よ響け」

第20週「栄冠は君に輝く」

第21週「」

  • 第101話:11月2日(月)
  • 第102話:11月3日(火)
  • 第103話:11月4日(水)
  • 第104話:11月5日(木)
  • 第105話:11月6日(金)

第22週「」

  • 第106話:11月9日(月)
  • 第107話:11月10日(火)
  • 第108話:11月11日(水)
  • 第109話:11月12日(木)
  • 第110話:11月13日(金)

第23週「」

  • 第111話:11月16日(月)
  • 第112話:11月17日(火)
  • 第113話:11月18日(水)
  • 第114話:11月19日(木)
  • 第115話:11月20日(金)

第24週・最終週「」

  • 第116話:11月23日(月)
  • 第117話:11月24日(火)
  • 第118話:11月25日(水)
  • 第119話:11月26日(木)
  • 第120話(最終話):11月27日(金)

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2020年度前期NHK朝の連続テレビ小説「エール」見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

朝の連続テレビ小説「エール」はNHKオンデマンドで視聴可能です。

放送当日の正午から配信が開始され、各回2週間無料配信しています!

NHKオンデマンドはこちら

また、朝の連続テレビ小説は、放送回数も充実しています。

地上波放送
  • 【NHK総合】8:00~8:15
  • 【NHK総合】12:45~13:00

※本作より、土曜日は1週間のダイジェスト版が放送されます。

BS放送
  • 【BSプレミアム・BS4K】7:30~7:45
  • 【BSプレミアム・BS4K】23:00~23:15

実は、BS放送の方がちょっと早く放送しているんですね!

しかも、割とニュースの青枠が無かったり、放送変更や中止も少ないので、じっくりドラマを楽しみたいという方には、おすすめかもしれません。

また週末には、こんな放送も!

  • 【BSプレミアム・BS4K】土曜9時45分~11時は1週間分一挙放送!
  • 【BSプレミアム・BS4K】土曜8時45分~9時は1週間分のダイジェスト版再放送!
  • 【NHK総合】土曜11時~11時15分は1週間分のダイジェスト版再放送!

忙しいあなたも、割といつでも追いつきやすいので、お楽しみいただければと思います!

※放送時間は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

まとめ

ドラまる
こちらの記事では、2020年度前期NHK朝ドラ「エール」についての記事を紹介したよ!

ちょっと乗り遅れたかも…

見そびれたかも…

録画に失敗したかも…

そんな時に活用していただけると嬉しいな!

ラマちゃん
朝ドラは、半年という長い期間をかけて描かれるから、じっくり主人公の成長を楽しめるのがいいわね!

ぜひ最終回まで、お付き合いいただけると嬉しいです!

最後までお読みいただきましてありがとうございました!

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