スカーレット|第24週・144話ネタバレと感想。 武志の大皿の中に水が生きてました【NHK朝ドラ】

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説『スカーレット』144話が2020年3月21日(土)に放送されましたね。

ドラまる
昨日は、懐かしいさださんと圭介がやってきたね。

初恋話を絶妙に暴露されて…気にしてる八郎の表情が何とも…。

ラマちゃん
そんな楽しいなか、智也くんが亡くなってしまいました。

それから、少し季節は変わって、武志がどんどん弱ってる…

うぅ…心配。

さ~今日も一緒に物語を追いかけていきましょう!

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2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」144話のネタバレあらすじと感想は?

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」144話のネタバレあらすじ

武志(伊藤健太郎)のアルバイトは週1回4時間になっていました。

病気の治療と作品作りに励む毎日の中、外に出て働くということは、大事な時間です。

その頃、喜美子(戸田恵梨香)は、今年の穴窯の準備をしていました。

そこへ、八郎(松下洸平)がやってきて言いました。

「武志の友達来てるで。」

大輔(七瀬公)学(大江晋平)です。

ドナー探しがうまくいかないと落ち込んでいました。

「すんませんでした。」

「すんませんでした。」

深々と頭を下げる2人をみて喜美子は努めて明るく振る舞います。

「なに、謝るん?」

「1回、きちんと頭下げよう言うてたんで。」

「何も力になれんで…。」

「そんなことないわ~ようしてもろた!」

「何かしたいんです…。」

「武志のために。」

武志のために何かしていないと、悲しい顔をしてしまいそうになる2人を喜美子はねぎらいました。

「もう十分してくれた。無理せんと。十分やってくれた。」

八郎は、母屋に2人を通しました。

そして、あるものを見せました。

それは、ジョージ富士川(西川貴教)の絵本『TODAY is』でした。

「読んでみて。」

八郎は、武志の思いを学と大輔に伝えたかったのでした。

学と大輔は、友達のページを開きました。

そこには…

“今日が友達の1日なら、友達といつもと変わらない1日を過ごすだろう。”

その言葉を食い入るように見つめる学と大輔に八郎は言いました。

「頼むなぁ。」

「はい。」

「はい。」

そして…。

「ごめんな。また元気になったら、戻ってきてや。待ってるで!」

「はい!ありがとうございました。」

「最後にたこ焼き、食べていき!」

週1回4時間のアルバイトも終わってしまいました。

武志は、お世話になったお店に深々と頭を下げて、帰りました。

その日、喜美子は穴窯に火を入れていました。

帰ってきた武志は、喜美子に尋ねました。

「どう?」

「まだ、あぶりの段階やからな…。」

「そうか…。あんなバイト終わった!」

「お疲れさん。」

「辞めてきたから。今日から、心を新たにして取り組む!」

喜美子は、驚いて振り返りますが、特に何も尋ねずに言いました。

「おう!」

「おう!」

「お父ちゃん、来てるで!」

「ほんま!」

そそくさと母屋に駆け出す武志。

その背中を見つめ、喜美子は思い出していました。

大崎(稲垣吾郎)の『病状が安定しているうち』は陶芸を続けていいという言葉を。

工房に入ると、八郎がろくろを回していました。

「何、作ってるん?」

「ん?姉貴に茶わんや!」

「姉貴?」

「大阪のお父ちゃんのお姉ちゃんや!」

「え?会うたことある?」

「ん?ちっちゃいころになぁ~。お年玉ももろてた!」

「覚えてないなぁ。」

「白血球の型、調べてくれた。ほんで、新しい茶碗がほしい言うてたから、お礼に贈ったる。」

「あ~…申し訳ないなぁ…俺がつくろか?」

「いやいやいやいや…陶芸辞めたこと叱られたから(笑)最近、またやるようになって、っ喜んでくれてんねん。」

「叱られたん?大人のくせに?」

「大人どころか…中年や。」

「中年にもなって、叱られるってどないやねん!」

「ほんまや(笑)離婚した時な、どつかれてん。骨折するか思うた。」

「…怖いな…。」

「武志のことだけやのうて…そういう色々ひっくるめたお礼の茶わんやさかい。」

そんな八郎に武志は言いました。

「俺もな、お礼のつもりなんやで?」

「あぁ…。」

「方向性が決まったら大皿にする。お世話になった人、みんなに見せたい。皿の中に水の波紋やで!こんなん見たら、みんな『わぁ~!』いう…元気出るわ。」

「元気の出る大皿か…。」

「ううん。『元気ですぅ』の大皿や!それが、俺のお礼や。」

そんな夜の事でした。

「こんばんは!」

「こんばんは!」

穴窯に薪をくべる喜美子に、声をかける若者が2人。

学と大輔でした。

武志を訪ねてきて、ひとしきりわちゃわちゃと騒ぐと言いました。

「明日、暇~?」

そんな明日です。

「えぇ!大阪行った~?」

大きな発泡スチロールの箱を抱えた直子(桜庭ななみ)が叫びました。

「おう。男3人でな!」

「入れ違いや~…。」

「来るなら来るていいやぁ。」

「何しに行ったん?」

「まぁ、服見たり、映画みたりちゃうの?」

「たあいないなぁ。」

「楽しそうに出かけて行ったわ(笑)…で、それ何、持ってきてくれたん?」

「すっぽん!」

「えぇ…?」

「布袋さんが力つくさかいもってけって!」

「すごいなぁ…」

そこへ…。

「こんにちは~!」

真奈(松田るか)がやってきました。

「おう!あがっとき!武志、おらんけどな!」

「あ…じゃ~また出直してきますぅ。」

「ええてええて、もうすぐ戻ってくるやろうから、上がって待っとき!」

直子は、目を輝かせ、小声で「誰?」と尋ねます。

「あ~…武志の…」

絶妙に何とも言えない関係の武志と真奈をどう表現していいか困っている喜美子を見て、色恋沙汰と踏んだ直子は、大盛り上がり!

「武志のそういうあれなん?おうおう!上がっとき!!」

直子は真奈を母屋へと呼びよせるのでした。

その夜の事です。

大阪から帰ってきた武志、大輔、学も一緒にすっぽん鍋です。

大阪で何を買ってきたかと思えば…。

「何々?見せて!」

「いや、見せんでええて!選んだんは学やで!」

「決めたんは武志やで?」

「ほんで気にいったんは俺ですぅ!」

そういって出してきたのは…。

『色違いのおそろいパジャマ』

学が黄色で、大輔が赤、武志は青です。

「おそろい…。」

「おそろい…。」

「かわいい!」TODAY is

引き気味の喜美子と直子をよそに、真奈はニコニコしています。

そんな真奈に直子は、大阪のおばちゃん直伝すぎる発言。

「男はな、甘やかしたらあかん!」

「あ!…はい!」

「そんなんなぁ、この辺でも売ってんちゃうん?」

「売ってんちゃうん?」

「何やねんこの二人…。」

そんな楽しい夕餉の時間も終わり、家族だけになりました。

「薬?なぁ、どんな味するん?」

直子は、薬を飲む武志に尋ねました。

「そんなん聞かれたんはじめてや。」

「まぁ、美味しいわけないわなぁ。やってられへんなぁ!」

「言うなぁ…。」

「直子は言うで~。」

「なぁ、髪抜けたん?」

「まぁ、ちょっとな。」

ずけずけと質問をしてくる直子に苦笑いの武志です。

「辛いことないん?」

「ない。」

「ないん!?」

「まぁ、あるとしたら…作品がなかなかできひん。」

「何か作ってんの?」

「うん。…あんな今日はええ気分転換になったわ!」

「すっぽんもな!」

「それは…どうかわからへんけど…。」

苦笑い気味の武志を、更に驚かせる直子の一言が。

「真奈ちゃん、ええ子やな!ちゃんと付き合い?」

「はぁ!?」

「『はぁ!?』やないわ!今度、ドライブつれてったる!真奈ちゃんと武志が愛を語りあうためのドライブや!」

「何いうてんの?」

「愛を語り合ったって、ええやん!」

「彼女はな、そういう仲やのうて…。」

「そういう仲になったってええやん!なんでならへんの?美味しくもない薬を飲まないけん日々もな、恋愛したってええやん!恋人作ったってええやん!」

「もう寝るわ…。」

武志は、直子の猛攻にギブアップ…自室へと逃げていくのでした。

さて、そんな中、喜美子の穴窯での作業が終わりました。

「これ見てみ。ええ色でたで~!」

八郎と武志を呼びました。

「ちょ…待って………こういう色も出るんや!」

その出来に、見入っています。

「狙い通りや。」

「狙ってこういう色?自然に出たんとちゃうの?」

「10年以上もやってるとな…段々、わかってくんねん。炎の流れがな。想像できるようになってくる。どこにどう置いたら、どういう風に灰を被って、どんな色に焼きあがるか…景色を想像していくんや。」

「景色…。あ…。」

その言葉に、武志も何かをひらめいたようです。

焼いてみた皿を電気釜から取り出す武志。

1段目は納得のいく仕上がりになりませんでした。

しかし、2段目を見た武志は、目を見開きました。

自然光の下に持っていった武志。

大皿の中に、水が生きていました。

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」144話の感想は?

黒猫葵
武志の言葉が書かれた絵本を見てる時の学と大輔…

おばちゃんは泣けてきましたよ。

そんな二人に、「頼むな」っていうお父ちゃん顔の八郎が…また…キュンですよ♪

そして、頼まれた2人が予定を合わせて、「明日暇~?」って、いつも通りにやってくる感じ…。

そして、キャッキャウフフと男3人で出かけて、イロチのオソロパジャマを買ってきて…3つ子コーデですか?(笑)

パジャマって言うセレクトが…また…。

また、入院になっても、着られるからかなぁ…そんなことはおくびにも出さないんでしょうけど。

そんなことになる前に、男3人で川原家にお泊り会して、3人で並んで着て寝たらいいのにって思いました(笑)

今の時代なら、そんな姿をこっそり写メしますよね(笑)

そして、ついにアルバイトも終わってしまいましたね。

ヤングのグの店長の優しさに感謝です。

個人経営だから、武志の事情に合わせてあげることもできたけど。

個人経営だから、週1回4時間のアルバイトを雇い続けることが難しくなってしまったんですよね。

ヤングのグの店長も、そこそこのご高齢でしたし、力仕事ができるアルバイトがほしいところ…。

でも武志の穴を埋めるアルバイトを雇うのは経営的に難しかったんでしょうね。

ぎりぎりまで、武志を雇ってくれてありがとうしかないですよね…

さて、直子が来たことで、真奈と武志の急接近がある??

誰もあんなにずけずけ言わないし、聞かないし…(笑)

ちょうどよかったのかもしれません(笑)

直子の大阪のおばちゃん過ぎる感じ…桜庭ななみさんすごいなぁって思いましたよ(笑)

あのお節介な感じが…次週予告の琵琶湖につながるんですね…。

琵琶湖に始まった物語は、琵琶湖で希望を持たせる感じで終わるのかもしれません。

次週予告には、まず…草間さんとちや子さんがついに出会いますよ!

私は、ずっと出会ったら、運命の出会いになると思っていたのですが…最終週まで出会いませんでしたね~…。

喜美子の人生の師の男女が出会ったら…恋に落ちてほしい!

ちや子さんがここまで独身だったのはとずっと思ってるのですが…

そして、ジョージ富士川も夢じゃなくて再会しそう!

更に、みんなで琵琶湖にいってる感じでしたが…

ん?八郎が映らないのは…あえてですか?

あえてやきもきさせてる?

いや、多分いると思ってますよ!

次週予告のラストシーン。

喜美子と武志と真奈が琵琶湖を見つめる背中…

あのうしろからカメラを構える八郎か、駆け寄ってきて砂に足取られて転ぶ八郎か…。

そのどちらかだと思ってます!

ついに…最終週を迎えますね…。

あ~みたいのに、スカーレットが減っちゃう…減っちゃうよ~と今からロスが恐ろしやです。

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」144話のネット上の反応や評価は?

◇武志の大皿の中に、水が生きていました

ドラまる
すごくきれいなお皿だったね…。
ラマちゃん
ほんと…あのお皿…すごくほしいわ…。

◇八郎

ドラまる
このシーンの八郎の表情…また、八郎沼に沈んでいく人を増やしたよね。
ラマちゃん
ほんとええお父ちゃんよ~…。

今日なんて、ほぼあの一言しか出番がないのに…

すごく胸に焼き付いたわ…。

◇学と大輔

ドラまる
武志は、大輔を見て久しぶりって言ってたね。

多分、ドナー探しに奔走してくれてたんだよね。

それでなくても、しょっちゅうは帰ってこれるくらいだけど少し離れたところで先生をしてるから。

ラマちゃん
その結果、一緒に過ごす時間もやっぱり減ってたのよね。

『いつもどおり』を考えた結果、もっと武志との時間も大事にって思ったのよね。

それでも、おそろいのパジャマはちょっと笑ったけどね(笑)

◇直子…

ドラまる
ここに来て、直子の傍若無人ぶりがグッジョブって思える出来事が(笑)

あれは、直子じゃなきゃ言えないよ!

ラマちゃん
穴窯を手伝ったときの直子とチビ武志を思い出して…何か…あ…鼻の奥がツーンって…。

◇しっかり躾けられたスカーレット沼の住民のみなさん

ドラまる
本当…しんどい現実なのに、見ることを離脱できない!

すごい作品だよ…

ラマちゃん
この沼は、深く恐ろしいわ…

更に言えば、見たいけど見たくない。

終わっちゃうの境地にも達してるわね…。

◇八郎さんのお姉さんもお元気そうで…何より

ドラまる
いつ子さんもお元気そうで何よりだったよ。

親代わりとして、ちゃんとどついてくれたんだね。

陶芸辞めた時も叱ってくれたんだね…。

ラマちゃん
結婚周辺しか出演はなかったけど、今日話の中に登場してくれて…よかった…。

◇ヤングのグ

ドラまる
おばちゃん…ありがとう!
ラマちゃん
私たちも、お辞儀ね!

◇小噺

ドラまる
それは、すごく思った(笑)
ラマちゃん
あの中、捌かれたすっぽんなのかどうなのか…。

でもあのもってきかたは…多分喜美子が捌いたのよね…すごいわ…。

◇本日の気になるイラストさんたちまとめ

◇最終週に向けて

ドラまる
すごく穏やかな予告。

絶対に笑顔と希望で終わると思ってる。

そして、ちや子さんと草間さん…出会っちゃう!

進展を期待!

ラマちゃん
ちや子さんには、草間さんが言いと思ってたのよね~。

何となく匂わせでもいいから、ちょっと希望があるといいなぁ(笑)

そして、琵琶湖シーンに映らぬ八郎は、絶対カメラ係!

タイマーかけて転ぶはず!

そのために、運動音痴な設定なのだと信じてるわ!

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

朝の連続テレビ小説「スカーレット」はNHKオンデマンドで視聴可能です。

放送当日の正午から配信が開始され、各回2週間無料配信しています!

NHKオンデマンドはこちら

また、朝の連続テレビ小説は、放送回数も充実しています。

地上波放送
  • 【NHK総合】8:00~8:15
  • 【NHK総合】12:45~13:00
BS放送
  • 【BSプレミアム】7:30~7:45
  • 【NHK総合】23:30~23:45

実は、BS放送の方がちょっと早く放送しているんですね!

しかも、割とニュースの青枠が無かったり、放送変更や中止も少ないので、じっくりドラマを楽しみたいという方には、おすすめかもしれません。

またBSプレミアムでは、こんな放送も!

  • 土曜日9:30~11:00は1週間分一挙放送!

忙しいあなたも、割といつでも追いつきやすいので、お楽しみいただければと思います!

※放送時間は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」最終週のあらすじは?

2020年3月23日(月)~3月28日(土)8時〜放送のドラマ『スカーレット』最終週のあらすじをご紹介します

武志(伊藤健太郎)の、器の中で生きている水を表現した作品が完成し、喜ぶ喜美子(戸田恵梨香)。

しかし同じ病気で亡くなった高校生からの手紙を受け取って、心情を初めて吐露する武志に、そのつらさを改めて思いやる。

そんな二人に作品についての意外な気づきが光をもたらし、生きていることを実感する。

信作(林遣都)の発案で信楽で「みんなの陶芸展」を開くことに。

喜美子は陶芸教室の生徒とともに、自らも出品しようと決める。

武志もさらに作品を作りはじめる。

直子(桜庭ななみ)は武志と真奈(松田るか)をドライブに誘い出し、二人の様子に、お互いを思いあう愛情を見てとる。

一方喜美子は八郎(松下洸平)とともに、武志と過ごす日々のいとおしさをかみしめる。

そして、いよいよ「みんなの陶芸展」。

照子(大島優子)の家族をはじめ、草間(佐藤隆太)やちや子(水野美紀)が訪れる。

ジョージ富士川(西川貴教)もやってきて、喜美子が陶芸家として活躍していることを喜んでくれる。

ジョージが呼びかけ、大きな紙に「今日が私の一日なら」をそれぞれに書くことになる。

変わらぬ日々は特別な一日であるという武志の思いに、喜美子は、みんなで琵琶湖へ行くことを思いつく。

公式サイトより引用

「スカーレット」145話の予告あらすじ

武志(伊藤健太郎)は念願の作品を完成させる。

その出来と充実した武志の表情に喜美子(戸田恵梨香)も喜ぶ。

しかし達成感を味わう武志に異変が起きていた。

通院して大崎(稲垣吾郎)に薬の副作用で味覚がおかしいと告げる武志。

家では八郎(松下洸平)が武志の作品完成を祝おうと食事を準備中。

だが武志は八郎に突っかかり、やり場のない感情を初めて爆発させる。

実は闘病していた高校生が亡くなる前に書いた手紙を受け取っていた

Yahoo!テレビ番組表より引用

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まとめ

こちらの記事では、2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」144話のネタバレ有りの感想をご紹介いたしました。

ドラまる
あ~~~!!!

あと、6話…あと6話になっちゃったよ~…。

見たいけど、見たくない!!

だけど、見たい~!

ラマちゃん
1話1話…大切にかみしめてみなくちゃ…。

まばたきが減って、ドライアイにならいようにしなくっちゃ…。

黒猫葵
残り1週。

喜美子の物語を最後まで見届けます!

来週も一緒に物語を追いかけていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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