スカーレット|第24週・142話ネタバレと感想。酔いどれ敏春さんが愛おしいすぎる!【NHK朝ドラ】

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説『スカーレット』142話が2020年3月19日(木)に放送されましたね。

ドラまる
武志はどんなひらめきがあったのかなぁ…
ラマちゃん
作陶が楽しみね!

さ~今日も一緒に物語を追いかけていきましょう!

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2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」142話のネタバレあらすじと感想は?

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」142話のネタバレあらすじ

喜美子(戸田恵梨香)が京都の展示会の打ち合わせで留守にした日のことです。

喜美子の不在を埋めるため、休みを取って川原家へ八郎(松下洸平)が来ていました。

武志(伊藤健太郎)と2人、楽しく作陶をしながら、八郎は自分が伝えたいことを丁寧に話していました。

その中で、武志独自の発想を大事に、自分を超えて行ってほしいと話していました。

八郎が武志の頭に触れると、熱があることがわかりました。

大慌てで、主治医の大崎(稲垣吾郎)に電話をしたり、薬の水だ、布団で寝ろと大わらわです。

その横で、喜美子よりうるさい八郎に苦笑いを浮かべつつ、枕1つで横になった武志は、急に降り出した天気雨を見つめています。

縁側の向こうには、朝に喜美子が干していった真奈(松田るか)の忘れ物の傘がありました。

その傘にたまっていく雨を見て、武志は何かを思いました。

雨に気が付いた八郎が、傘を取り込もうとして、それを止めました。

「見てたい。雨…見てたい。」

武志は、傘にたまっていく雨を食い入るように見つめるのでした。

お天気雨はすぐに止み、武志はすぐに画用紙を広げ、何かを描き始めました。

集中するその背中を見つめ、八郎は『喜美子にそっくり』…そんな表情を浮かべていました。

描いてみたものの、何かしっくりこなかった武志。

その時、傘から水滴がこぼれ、地面の水たまりに落ちて、波紋が広がりました。

それが、武志の琴線に触れ、また何かを描き始めていきます。

「ただいまぁ!」

喜美子が帰ると、集中する武志の後ろに八郎と大崎の姿が。

「え?何かあったん?」

「お邪魔してます。」

「お帰り!水動かすことにしてん!」

集中しすぎている武志は、突然、喜美子にひらめいたイメージをぶつけます。

大崎は、そんな武志の作業を興味津々に見ていました。

「水たまりやのうて…こう…水が生きてるみたいな。」

「水が生きてる?」

「どういうこと?」

「新しいイメージが浮かんだんや!水の波紋や!」

「水の…波紋?」

「器の中に、水が生きているように、水の波紋を描く。」

「水が生きてる。…ええな!」

喜美子は、武志のキラキラした表情ににっこりと笑みを浮かべるのでした。

「熱がでたんですか!」

さて、喜美子はなぜ大崎が来てくれたのか、話を聞いていました。

熱が出たという知らせを聞いて、遠回りだというのに、わざわざ川原家まで来てくれた大崎。

喜美子は深々と頭をさげ、お礼を伝えます。

「熱も昼過ぎには引いてますし…。高熱が続かなければ大丈夫ですよ!」

「わかりました。」

「でも、やりたいことがあるのは、心強いですね!武志くんにとって、大きな支えになってるんじゃないですか?」

「陶芸は、続けても構いませんよね?」

「もちろん!病状が落ち着いてる限りは。」

それは、病気が悪化した場合は辞めなくてはいけないということ。

喜美子は、少し不安げな表情を浮かべました。

その頃、武志は早速ろくろを回していました。

その背中を、八郎と…そして大きなお皿の常治(北村一輝)が見つめていました。

そこへ、話を終えた喜美子と大崎もやってきました。

大崎は、興味津々に武志の手元を見ていました。

集中している武志をそっと工房に残し、3人は外へと出ました。

「先生、何色が好きですか?」

喜美子は尋ねました。

大崎にも何か器をと思ったのです。

「何かほしい器とかありますか?」

「そうだなぁ…大きなお皿がいいなぁ。みんなでこう囲めるような。」

「色とか、模様とかは。」

「う~ん…クールな感じがいいなぁ。」

「『クール』?」

喜美子は初めて聞いた単語に目をぱちくりさせます。

八郎は、何となくニュアンスはわかっているのか、そんな喜美子を見て、笑っています。

「難しいなぁ(笑)」

「関西弁でいったら、…シュッとした…違うなぁ…クールはクールか…こうクールな感じで…しゅ!」

手をジグザグさせて説明してくれる大崎ですが、喜美子にはますますわからなくなってしまいました。

「ほやったら、釉薬やるときに先生にきてもろたら?」

「せやなぁ!」

「あ…でも、患者さんからの頂き物を受け取るわけにはいかないんです。お気持ちだけで。」

お医者様は、個人的に患者さんから、貰い物をしてはいけないのでした。

「あ!じゃ~…作らはったらええんやないですか?それならええでしょ!今度お時間のあるときにでも!」

「じゃ~楽しみにしてます!」

「お待ちしてます。」

「ありがとうございました。」

喜美子と八郎に見送られ、大崎は帰っていきました。

工房に戻ると、ろくろを終えた武志が片付けを始めていました。

「今日はしまいか?そしたら、お風呂入れてくるわ!」

八郎がいそいそとお風呂へ向かいます。

「お風呂の後は、和菓子やで♪住田さんが渡してくれって!」

「なぁなぁ、京都どやったん?」

「3人、共同でやるんや。ひっろいとこやでぇ!『女性陶芸家展』。お母ちゃんが、いっちばん年上やった…。ほやけど、一番かわいかった♡」

「何や、それ(笑)見に行ったるわ!」

「おう!見に来い!」

「いつ?」

「10月や!」

「10月か…。」

武志は、ろくろを終えた器たちを乾燥させる棚にしまいながら言います。

「智也にな言うたんや。」

「何を?」

「陶芸やってること。」

「へぇ…。」

「ほいで、今、作りたい作品があるいうことをな…。」

「お見舞いに行ってるん?」

「智也な…受験勉強してるで!大学行きたいんやて!けど…行かれへん言うてた。」

喜美子は、弱々しくなっていた智也の姿を思い出します。

「勉強できひん。苦手なんやて(笑)」

「受験勉強にならへんなぁ(笑)」

「ほやから、今度行って、教えたることにした!数学と英語約束したんや。ほいで、俺も約束した。今、取り掛かってる作品がうまいこといったら、一番に見せたるって。」

「病院持っていくん?」

「入院してたらな。病状が落ち着いたら、俺みたいに通院治療に切り替える言うてたから、そん時は、家まで持ってくって。琵琶湖の向こうに住んでるらしいんやけどな。」

「えらい、遠いところからきてるんやな…。」

「うん。琵琶湖大橋を渡って、俺の作品を届けたる。」

それを聞いた喜美子は、突然立ち上がります。

「琵琶湖大橋!?それ、お母ちゃんも絶対行く!ついてく!」

「え!?なんで?」

「ええ機会やん!一緒に渡ったる!」

「渡らんでええよ!」

「ええやん!もう!はよ作りや!あ~楽しみやなぁ!琵琶湖大橋!!」

そんなころ、あかまつでは、ご機嫌に飲んでいる敏春(本田大輔)の姿がありました。

熱燗を注ぐ相手は…学(大江晋平)です。

芽ぐみ(村崎真彩)との結婚が正式に決まったのです。

「もう辞めとき!」

照子(大島優子)に酒を止められた敏春が突然、名前を言いました。

「武志くん!」

「学です…。」

「川原さんとこの武志くん…病気や…。」

「何で、今、そんなこと。」

「呼ぼうな…披露宴。来てもらおうな!」

「もちろんです!」

「にぎやかにやろうやないか!大盤振る舞いしたろやないか!」

「お父さん…。」

「病気平癒!身体健勝!健康成就や!」

照子は、そんな敏春に微笑みを向けていました。

一方の川原家では、武志のお風呂上りを待ちつつ、喜美子と八郎が和菓子を囲みお茶を飲んでいました。

その時、ふと八郎がつぶやきます。

「何や…色んな事が小そう見えてくるなぁ…。昔、言い合いしたこととか…悩んでたこととか…」

「……罰金!」

「え?」

「罰金!罰金貯金!」

「いやいやいや!罰金取られるような後ろ向きな話しちゃうって!」

「何やの!ほな、ちゃっちゃっと言わんかい!!武志、お風呂から上がってくんで!」

そんな喜美子を見て、八郎は笑いだしてしまいました。

「何がおかしい?何、笑うてんねん!ちゃっちゃっと言わんかい!」

「(笑)…おばちゃんやなぁ!」

「おばちゃん!?」

「もう…何、言おうとしたか忘れた。」

「年取ったなぁ…。」

「きついなぁ…」

「きつないわ!」

「あ…わかった…」

「ん?」

「武志がな…熱出したやん。」

「うん。」

「高熱が続かんかったら、心配せんでもええらしいで。」

「あぁ。せやけど、熱出されたらドキッとするなぁ…。ドキッとして…あぁ武志は病気なんや思うわ…病気を前にしたら、もう色んな事がどうでもようなるわ。もう…元気でおってくれたら、それでええと思うな。……あれ?罰金か?この話。」

「いや、そんなことない。そんなことないけどな…。」

そこへ、武志がお風呂から上がってきました。

「お父ちゃん、次、入る?」

「いや、喜美子先に!」

「ええよ!先入って。」

「ほな…。」

「お父ちゃん、いつまでおるん?」

「いつまでおるん?」

「週明けまでおる言うたやんか。」

「ほな…明日はウナギでもとろか!」

「ええなぁ!」

そういって笑い合いながら、八郎はお風呂へ、喜美子は武志のお茶の用意へ、そして、武志は自分の部屋へ。

ふすま向こうの武志に、喜美子は明日病院へ、理香子(早織)に渡す皿ができたことを伝えます。

「聞いてるぅ?」

「…聞いてる!」

武志は、自室で震えていました。

髪の毛を手で梳くと…ごそっと髪が抜けていました。

そんなこととは露知らず…喜美子は翌朝、理香子に渡すつもりの白地にチューリップのお皿を見つめ、微笑むのでした。

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」142話の感想は?

黒猫葵
今日は…少し休憩じゃないけど…ほっこり回なのかなぁと思わせるほどに、クスクスと笑わせてもらいました。

…そこに、ちょっと敏春さんのウルっとエピソードを交え…

って、油断してましたよ。

まったく、まったく。

ラストの髪が抜けた武志…ここからの不穏な劇伴にのせて…理香子さんにあげるお皿…

武志は智也に勉強を教えてあげる約束をしました。

喜美子は理香子にお皿をあげる約束をしました。

……ここにあの劇判…ううう。

今は、考えないようにしておきましょう。

今日は楽しかった話をします。

まず、集中する武志の背中を見てる八郎の顔に思い切り「喜美子そっくりやなぁ」って書いてあるって思ったこと!

面白いくらいにそういう顔してましたよね(笑)

次は、予告でみた大崎先生の「シュシュ」が放送!

あれは、喜美子がお皿を作ろうとしてそのイメージを伝える場面だったんですね(笑)

「クール?」って、意味が分からない喜美子の表情もですが、その横で笑う八郎の顔が素過ぎたのですが、あれマジ笑いしてません?

でも、確かに難しいですね…。

そして、もらえないって話したら、作りませんかって言われた大崎先生の微妙な表情。

…多分、土触って手が汚れるの嫌そう(笑)

何ともいえない絶妙な表情してて笑ってしまいました。

さらに、芽ぐみと学おめでとう!

しかし、敏春さんがよっぱっらって「武志!」言ったときは、ヒヤッとしましたよ。

でも、「学です。」って言える学くんなら問題ないなぁって思いました。

いや、まぁ、別に呼び間違えたわけじゃなかったみたいですが(笑)

何となくの妄想なのですが、照子と喜美子が仲いいから、赤ちゃんの時から武志を見ていたであろう敏春さん。

3人娘が生まれた時点で、婿取ればいいかって思った瞬間もあったような気がするわけですよ。

元気に遊ぶ武志を見て、「やっぱり男の子ほしいなぁ…」が、竜也誕生に至ったのではと…思ってしまいました。

そんな流れがあったかもなんて考えてたら、今日の敏春さんの悔しそうな表情が…たまりませんでした。

大盤振る舞いするって言ってましたけど、あれは…もしや…。

引き出物作成の手伝いの依頼が入りますかね…。

作るの自体は、丸熊の陶工さんにお願いするでしょうけど…例えば喜美子にデザインと絵付けをお願いするとか…。

少なくとも敏春さんは、喜美子のデザイン力を買っている気がするので、それであくまでも賃金としてお見舞い金を渡すんじゃって思ってます。

多分、骨髄移植のための適合検査のお金もお礼もいらないって言ってたと思うんですよ。

照子と敏春さんと喜美子と八郎の関係性なら、絶対そのやり取りがあって、でも絶対喜美子がおれなかったと思うんですよ。

じゃ~ってんで、お見舞金を渡そうとしても、絶対に受け取らなかったと思うんですよ。

そこで考えると…喜美子にお金を渡すなら…仕事をしてもらうしかないと、思ってる気がするんですよね…。

多分、普通のデザイン料と絵付け代金に名一杯いろをつけて。

「それも、お祝いなことなんだから、つっかえしたら失礼や!」とかなんとか、適当な理屈をつけて押し付けるのではと思ってます。

あ…あくまでも妄想ですので悪しからず。

そして、京都の感想を尋ねる武志に対して、共同で展示会をやる女性3人のなかで、一番年上だけど、自分が一番かわいかったという喜美子(笑)

そういうとこ好きです(笑)

からの~八郎の「おばちゃんやなぁ」発言が、もう秀逸すぎです。

八郎、武志と喜美子の会話聴いてたのかなぁって思いましたよ(笑)

でも、Twitterなどでの感想を見てると、どちらかというと喜美子はおじさんで、八郎がおばさんですよね(笑)

そんな言い合いができるようになって、当たり前のように泊まるようになって…。

何か…何か…もうYOUたち再婚しちゃいなよって気分です。

元さやwelcomeです。

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」142話のネット上の反応や評価は?

◇敏春さん…初期疑っててごめんなさい。

ドラまる
…喜美ちゃんに、引き出物の更にバナナの絵を描いてくれとかいいだしたらどうしよう…
ラマちゃん
ちょ(笑)

せっかく、いい人敏春さんで盛り上がろうと思ったのに!

でもすっかり敏春さんとバナナがイコールになっちゃったわね!

最初は、もっと胡散臭い人かと疑ってたけど…照子に琵琶湖に沈められなくて…本当によかった。

◇喜美子と八郎

ドラまる
うんうん。

今の遠慮のない2人…いいよね。

ラマちゃん
本音は再婚してほしいけど…。

でも、今は、このままでいいのかしらね…。

◇大崎先生?五郎ちゃん?

ドラまる
このシーンが完全に吾郎ちゃん過ぎて笑っちゃったよ(笑)
ラマちゃん
本当ね、全然要領を得ない説明がよかったわ(笑)

個人的には、クールがよくわからない喜美子とクールという言葉の意味は多分わかってる八郎と、一生懸命説明する大崎先生のコントラストがよかったわ~(笑)

◇喜美子の展示会

ドラまる
女性陶芸家…増えたんだね~うれしいね~。

こうなってくると三津がどうしてるか…わかったら嬉しいね。

ラマちゃん
展示会に…来たりして?

そして…きっと今回は八郎も来てくれるはず。

そして、言ってほしいわ…それを期待する声があって、私もすごくそう思ったんだけど…。

共同で展示してる女性陶芸家さんい挨拶して…「うちのお母ちゃんがいっちばん可愛いなぁ…。」って八郎が言うって(笑)

というか、今日の喜美子の「お母ちゃんが一番かわいかった」発言は、このフラグとしか思えない。

「なんやそれ!」って、またツッコむ武志がみたいわ(笑)

◇学&芽ぐみおめでとう!

ドラまる
おめでとう!

でも、確かに、引き出物重たそうだね(笑)

ラマちゃん
おめでとう!

披露宴も見たいわ…。

◇本日の気になるイラストさんたちまとめ

◇朝ドラ受け・送りまとめ

ドラまる
そうか…高瀬アナと和久田さんの冷静と情熱みたいな朝ドラ送りも見納めだね…。

もう、考えないようにしてたのに…。

あと、1週間とか言わないで!

ラマちゃん
あさイチの受けも…昨日で終わりだったのかしら…。

選抜が中止になって…お休み切り上げみたくなっちゃったりしてるのかなぁ…。

どうなのかしら…でも、受けも見たいなぁ…。

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

朝の連続テレビ小説「スカーレット」はNHKオンデマンドで視聴可能です。

放送当日の正午から配信が開始され、各回2週間無料配信しています!

NHKオンデマンドはこちら

また、朝の連続テレビ小説は、放送回数も充実しています。

地上波放送
  • 【NHK総合】8:00~8:15
  • 【NHK総合】12:45~13:00
BS放送
  • 【BSプレミアム】7:30~7:45
  • 【NHK総合】23:30~23:45

実は、BS放送の方がちょっと早く放送しているんですね!

しかも、割とニュースの青枠が無かったり、放送変更や中止も少ないので、じっくりドラマを楽しみたいという方には、おすすめかもしれません。

またBSプレミアムでは、こんな放送も!

  • 土曜日9:30~11:00は1週間分一挙放送!

忙しいあなたも、割といつでも追いつきやすいので、お楽しみいただければと思います!

※放送時間は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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「スカーレット」143話の予告あらすじ

喜美子(戸田恵梨香)は患者の会で知り合った親子に皿をプレゼントしようと病院を訪れる。

しかし闘病中の子供の容体が急変。

大崎(稲垣吾郎)の懸命な処置もむなしく、亡くなってしまう。

ショックを受けた喜美子は八郎(松下洸平)に相談。

以前、同室だった武志(伊藤健太郎)に伝えるかどうか悩んでいると、喜美子の大阪時代の知り合い、さだ(羽野晶紀)と圭介(溝端淳平)が訪ねてくる。

驚く喜美子を前に武志と八郎に挨拶して…

Yahoo!テレビ番組表より引用

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まとめ

こちらの記事では、2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」142話のネタバレ有りの感想をご紹介いたしました。

ドラまる
不穏な音楽で終わった今日のスカーレット…
ラマちゃん
あと7回…どんな展開も受け止める覚悟をして…

見届けましょう。

黒猫葵
明日は、さださんと圭介さんがくる?

初恋の人と元旦那が会うっていうのも…中々乙ですね。

明日も一緒に物語を追いかけていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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