スカーレット|第23週・138話ネタバレと感想。いつもと変わらない1日をみんなと過ごしたい武志の気持ち 【NHK朝ドラ】

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説『スカーレット』138話が2020年3月14日(土)に放送されましたね。

ドラまる
武志がみんなに病気の事を話すと決めたよ。
ラマちゃん
これはお見舞いがごった返してしまいそう…。

さ~今日も一緒に物語を追いかけていきましょう!

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2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」138話のネタバレあらすじと感想は?

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」138話のネタバレあらすじ

武志(伊藤健太郎)の骨髄移植のために、喜美子(戸田恵梨香)は白血球の型が合うか適合検査を受けました。

そのあとの事です。

武志は、次世代展のお祝いだと八郎(松下洸平)が買ってきてくれたジョージ富士川(西川貴教)の絵本『TODAY is』を喜美子に託しました。

毎日訪れる『今日』について問われるその絵本は見開きの右側が真っ白のページ。

それは、自分の気持ちを込める余白のようでありました。

武志は、そこに自分の気持ちを書いたからと、喜美子に渡したのです。

武志のお願いで家に帰ってから読んでほしいと言われていたので、ゆっくりと喜美子は絵本を開きました。

武志は言いました。

自分の病気をみんなに公表してもよいと。

そして、喜美子にお願いしました。

『会いたい。みんなに会いたい。力、もらいたい。』

喜美子が洗濯物を畳んでいると、突然、玄関の扉があきました。

「喜美子?」

「え?」

「喜美子ぉ?あ!」

「どないしたん!?急に。」

「あ…電話でもよかってんけど…。」

突然の来訪者は八郎でした。

「ちょっとええかな?名古屋、引き払おう思う。」

「は?」

「それで…信楽か病院の近くにアパート借りるわ。」

「いや、何で?」

「お!いた!」

そこへ飛び込んできたのは、信作(林遣都)です。

「百合子から、武志の事きいた。」

「あぁ…。」

「百合子は言わんかった、あいつ絶対言わんかったんや。貝みたいに口閉じてな。でも、それを俺が様子おかしいやろって、問い詰めたんや…。刑事みたいにな!」

「わかったから、もう上がりぃ。」

「いや、そんな、申し訳ない。」

「上がりぃ。」

「はい。」

川原家のちゃぶ台を囲んで、話します。

喜美子は、八郎が名古屋を引き払うことには慎重でした。

八郎は、武志が深野(イッセー尾形)のハガキのイメージを作りたいと言っていたことから、近くに戻ってきて、釉薬の相談に乗ってあげようと思ったのです。

「仕事辞めて、どうすんの?」

「何でも探すわ。」

「今までどおりやったら、あかんの?」

「今までどおりでおれるわけないやろ!」

「…わかるで。ほんまのこと言うたらな。うちかて、今でもまだ、朝目覚めるたんびに、『武志が病気?何やそれ…』…それで目覚める。」

「何がしてやれるやろな…。」

「もうお父ちゃんに言うてええ言うてたで。みんなに会いたい言うてた。」

喜美子は、あのジョージ富士川の絵本を八郎に差し出しました。

「これな…武志書いたで。」

「…見てもええの?」

「見てほしいんや思う。」

“今日が私の1日なら、私は…だろう。”

『今日が私の1日なら、私はいつもと変わらない1日を過ごすだろう。』

“今日が君の1日なら、君と…だろう。”

『今日が君の1日なら、君といつもと変わらない1日を過ごすだろう。』

“今日が友達の1日なら、友達と…だろう。”

『今日が友達の1日なら、友達といつもと変わらない1日を過ごすだろう。』

“今日が母の1日なら、母と…だろう”

『今日が母の1日なら、母といつもと変わらない1日を過ごすだろう。』

“今日が父の1日なら、父と…だろう”

『今日が父の1日なら、父といつもと変わらない1日を過ごすだろう。』

武志の気持ちを知った八郎は涙を浮かべます。

信作も何も言葉出てきませんでした。

「武志は、いつもと変わらん1日を望んでる。病院…顔だしたってな。」

「そやな。」

翌朝のことです。

絵本に自分の気持ちを書いた武志は、清々しい表情で窓の外を見ていました。

そこへ大崎(稲垣吾郎)山ノ根(千田訓子)がやってきます。

大崎は、武志の表情を見て、少しだけ声をかけるのを待ちました。

そして…。

「おはよう。」

「あ!おはようございます!」

「目覚めよさそうだね!」

「はい。ほんまようなりました!もう出られませんかね?」

「もう少し、様子を見たいところなんだけどね。」

「通院治療に切り替えられませんか?」

「…うん。じゃ~今日の血液検査の結果で問題がなければ…まぁ、今週いっぱいは様子を見てから、外来にしようか!」

「はい!」

武志は、病院にやってきた喜美子に、すぐ報告しました。

「来週にはな、退院して通院治療やって!」

「ほんまか!」

「うん!」

「あ~よかった!」

そういって笑っていると、より一層大きな声が聞こえてきました。

「あ!ここやここや!ここやで!」

「え?」

「早速やな。」

やってきたのは、照子(大島優子)とバナナがたくさん入った果物のかごを抱えた敏春(本田大輔)、そして、照子の母・和歌子(未知やすえ)でした。

「うわ!…ものすごい御無沙汰してます…熊谷のおばあちゃん。」

「あんた…誰や?」

「え?」

「嘘やウソ(笑)タケタケ兄ちゃんや~!竜也が遊んでもらってたもんなぁ!それにしても、あんた!ええ男になってるなぁ!」

照子たちは、あれもこれもとたくさんお見舞いの品を用意して、全部敏春に持たせてやってきたのです。

さらに和歌子は入院生活に便利だとあるものを持ってきました。

マジックハンドです。

「おばあちゃんがな、神経痛で入院してる時に、これ使うてたんや!こうやってな遠くのもんもつかめるんや!例えばな、腹立ったら、こうやって『おい、こら!』ってできるんや!」

あまりの騒ぎに、敏春はお隣さんに謝りっぱなしです。

その次にやってきたのは、大野(マギー)陽子(財前直見)百合子(福田麻由子)です。

こちらも、騒がしくなるからと、大野は隣の智也(久保田直樹)にラジオのお土産を持参です。

そこへ信作もやってきて…。

「おう!武志、抜け出して、顔見に来たで!ほなな!」

「え!ほんまにそれだけなん?」

「もうおかしな人やろ!」

「おかしな人やろ~!」

「そこがええねん!」

そして、もちろん八郎もやってきました。

「なぁ、この色、どないしたら出るんやろな?」

「これ…濃度薄くしてな。刷毛で塗ってみたらどうやろ?」

「ほ~…そうか…刷毛か!」

そんな武志をほほえましく見つめる八郎は、時間に気が付きました。

「あ…お父ちゃん…もう行かな。」

「あ!送ってくよ!」

「ええよ。」

「大丈夫やって!トイレ行きたいし。」

「そうか…。」

そういって立ち上がった武志が…倒れました。

大慌てでやってきた喜美子。

病室には真奈(松田るか)の姿もありました。

大崎が言うには、頭部に異常はないようですが、微熱があり感染症の疑いがあるため、経過を見る必要があると言います。

しばらくは、マスク着用が必須です。

マスクをしてベッドに横になった武志は、その傍らでマスクをして座る3人を見て笑います。

「こんなんしてると病人みたいやな。」

「病人や。」

「病人か。…せっかく来てくれたのに…ごめんな。」

「…あ…石井さん、もう少しおったら?僕は帰るで。」

「そうか。ほなな。」

気を利かせた八郎に気づかない喜美子。

八郎は喜美子の脇腹を小突くと、不思議そうに適当なことを言いました。。

「あ…お母ちゃん、買い物にでも行こうかな…。」

そういって、息子の恋路に気を使った元・夫婦が席を外しました。

「ほなな。」

「また戻ってくるけどな。」

「(小声で)戻ってけぇへんの。」

「(小声で)え?…あ…そういうこと?」

2人きりになった武志と真奈。

真奈は、メモ帳に一言ずつ筆談を始めます。

『大丈夫?』

「そんなん、書いて聞かなくても大丈夫やで。」

『逢いたかった。』

その言葉に、武志は嬉しさと戸惑いとが混在したような表情を浮かべました。

「なぁ…どこまで、病気のこと聞いたん?詳しく聞いた?」

真奈は首を振ります。

「ほな…言うとくな。『白血病』や。特効薬が見つからん限り、治すのは難しい病気や。」

真奈は、メモ帳に、何かを書き、そして、武志に見せました。

武志は、頷きました。

真奈は武志の手を握り、微笑みました。

メモ帳には、こう書いてありました。

『手、つないでいい?』

病状は、やがて落ち着き、翌週には退院できました。

これからは、2週間に一度の通院治療です。

アパートは引き払いました。

「ただいま!」

武志の後ろには、八郎もついていました。

「おかえり!今日の晩ご飯、何がええ?」

「カレー!」

「カレー?」

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」138話の感想は?

黒猫葵
何か…苦しいことは苦しいのですが、今週の苦しさを少し緩和させてくれるような、穏やかなご褒美回でしたね。

絵本に書いた武志の気持ち『いつもと変わらない1日を過ごしたい』という思いが…。

いえ、たまたま何ですが、昨日個人的に先日地上波放送していた映画『コーヒーが冷めないうちに』を見ていたんですよね。

開始早々、私が思ったこと。

「信作!…お!武志!」

でした。

スカーレット沼にはまりすぎですが、そこはご容赦を。

で、そんな武志が…いや伊藤健太郎くんの役が普通に恋をして、結婚して、子どもが生まれるんですよ…。

しかも…あの、帰らなくていい真奈先輩に泊まってったらって爆弾発言投下して、転んでいい雰囲気みたいな甘酸っぱい展開からの何もないを見てからのだったので…。

『あ~こっちの武志(武志じゃない(笑))は、オス味を出すな…八郎強め』なんて思いながら…

武志が病気にならなかったら…普通にこんな風になってて、喜美子は孫を抱っこしてみたいな未来を見ているような気持ちになって、本編と関係ないところでしんみりしてしまいました。

いや、それができないと決まったわけじゃないですけどね。

余談ですが、信作は波留さんとの1エピソードに登場し、波留さんのキャラが「二美子さん」…名前呼んだ時、喜美子に聞こえたのは内緒の秘密です。

いや、そんあ前置きまでありきの、今日の『いつもと変わらない1日を過ごすだろう』だったので…

おばちゃん、土曜の朝から号泣ですよ…まったく。全く…。

さ~ここから、怒涛のお見舞いラッシュですよ。

和歌子さん!!!

お元気そうで何よりすぎですよね…。

熊谷のおばあちゃんってよぶタケタケ兄ちゃん…よきって感じでした。

そして、敏春さん…お見舞いのフルーツかごのバナナの占める割合!(笑)

笑いましたね。

そして、騒がしすぎて、隣にぺこぺこしてるの、本当敏春さんでした。

よかった。怒られなくて(汗)

ちょっとナーバスになってると怒られかねない勢いでしたからね。

しかし、この後ろに家族と一緒であることに、少々ふてくされ気味の竜也がいてもよかったのになぁ…

芽ぐみが学と来て、敏春さんがハラハラするとかね(笑)

その次にやってきたのは、大野一家です。

マギーさんが騒がしくなるからと思ったのか、同室の智也くんに賄賂のラジオ持ってきてたのがよかったです(笑)

喜んでたしよかった♪

そして、信作が顔だけ見せたような顔して、すぐ帰ろうとして、武志が突っ込んで、笑って戻ってくる…

それだけのシーンなのに…あの絵本を見た後の信作だと思ったら…愛おしいじゃないですか。

信作は、いつでも面白おじさんを貫くと決めたんだなって…(涙)

八郎と似た道を進む武志が額を寄せ合って釉薬を考えるのも…また良きですよ。

しかし、そこからの微熱で倒れた武志…

いや、一気にお見舞い来過ぎかと…疲れるよね…。

でも、倒れたの八郎がいた時でよかったとも思います。

喜美子が到着した時、そこには真奈もいてびっくりしたのですが、たまたまお見舞いに来たら、そんな騒ぎだったんでしょうな。

八郎帰るとき、だいぶ暗い感じだと思ったのですが、あれ何時くらいだったんでしょうね。

てか、お見舞いは何時までOKだったんだろう。

落ちついてから、八郎が気を利かせて、武志と真奈を二人きりにさせてあげようとするのに気づかない喜美子がマジ喜美子で面白かったです。

で、そのやり取りが小声で聞こえてくるって言う演出が本当に愛おしいですね(笑)

からの、胸キュンですよ…。

特に最後の「手、つないでええ?」って書いてあるの、手をつないでから見せるっていう…。

病名を聞いて、なお、笑って手を握る真奈先輩…。

やっぱり、闘病の武志のそばにいてあげてほしいです…自称・武志のおばさんという名の視聴者としては…。

そしてですよ…予告なんですか!

さださんだ~思ったら、え?圭介さん!?

ここに来て満持しですか!!!

医者になったはずの圭介さんが信楽にやってきた…治療に何か動きが!?

色々…気になります。

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」138話のネット上の反応や評価は?

◇武志の願い

ドラまる
武志の願いが…。

(涙)

ラマちゃん
これは…八郎も泣いてたけど、こっちも泣くわよ!

もし、八郎が名古屋を引き払って来たら、武志気にしそうよね…。

◇大崎先生…

ドラまる
ここも、患者さんの気持ちに寄り添う大崎先生が描かれててよかったよ…。
ラマちゃん
本当…いい先生に恵まれたわね。

…。

あれ…もしかしてだけど…大崎先生と圭介さんが知り合い的なパターンもあるのかしら…。

◇敏春さん…

ドラまる
敏春さん…

自分の好きなものをみんなにあげたいタイプの人なのかなぁ(笑)

ラマちゃん
あのバナナ、1本内ポケットにくすねてるかもしれないわね。

でも、騒がしくなっちゃったの智也くんに謝ってたから、お目こぼしね!

◇熊谷のおばあちゃん

ドラまる
本当にお元気そうで何よりだよ!
ラマちゃん
タケタケ兄ちゃんって言うのをみて、幼いころの竜也がずっとタケタケ兄ちゃんが、タケタケ兄ちゃんがなって話してたのかなぁってちょっとほくほくしちゃった。

◇大野家新喜劇

ドラまる
本当、スカーレットの癒しだよね…。
ラマちゃん
出てくるとホッとするわね。

◇夫婦漫才

ドラまる
喜美子…

絶対、あの小声の部分アドリブだと思うんだけど(笑)

ラマちゃん
脇腹小突くとことか…芸が細かいわ(笑)

◇真奈ちゃん…強い子

ドラまる
真奈ちゃん…いい子だね…。

病気の事があるから1歩進めない武志。

それにもめげない真奈。

ラマちゃん
本当…武志の身内気分の目線からしたら、武志のそばにおったげて~って思うけど…

真奈の家族目線で見たら複雑よね…

そんな試練もやってくるのかしら…。

◇本日の気になるイラストさんたちまとめ

◇次週予告まとめ

ドラまる
「い・が・く・せ・い」の圭介さんだよ!

これは…あの魔法の言葉が…回収されるのかなぁ…。

ラマちゃん
どうだろう…。

でも…期待しちゃうね!

さださんも、ここで満を持しての再登場だったのね。

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

朝の連続テレビ小説「スカーレット」はNHKオンデマンドで視聴可能です。

放送当日の正午から配信が開始され、各回2週間無料配信しています!

NHKオンデマンドはこちら

また、朝の連続テレビ小説は、放送回数も充実しています。

地上波放送
  • 【NHK総合】8:00~8:15
  • 【NHK総合】12:45~13:00
BS放送
  • 【BSプレミアム】7:30~7:45
  • 【BSプレミアム】23:30~23:45

実は、BS放送の方がちょっと早く放送しているんですね!

しかも、割とニュースの青枠が無かったり、放送変更や中止も少ないので、じっくりドラマを楽しみたいという方には、おすすめかもしれません。

またBSプレミアムでは、こんな放送も!

  • 土曜日9:30~11:00は1週間分一挙放送!

忙しいあなたも、割といつでも追いつきやすいので、お楽しみいただければと思います!

※放送時間は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」第24週のあらすじは?

2020年3月16日(月)~3月21日(土)8時〜放送のドラマ『スカーレット』第24週のあらすじをご紹介します

武志(伊藤健太郎)のために検査を受けた喜美子(戸田恵梨香)と八郎(松下洸平)だが、いずれも骨髄移植のドナーにはなれなかった。

喜美子は大崎(稲垣吾郎)から、患者の会があると聞き、同じ病気の高校生を持つ母親を会に誘って励まそうとするが、思わぬ結果となる。

真奈(松田るか)ら若者たちも検査を受け、ちや子(水野美紀)も協力を申し出てくれたが、誰も適合しなかった。

しかし喜美子は懸命に気を取り直し、感謝の気持ちを持つ。

武志はあえて真奈と距離を取っていたが、訪ねてきた真奈のふとした忘れ物がきっかけで、陶芸のアイデアを得る。

器の中に水が生きている様子を表現するという武志を、八郎も励ます。

そして思いがけず、さだ(羽野晶紀)と圭介(溝端淳平)がやってくる。

30年ぶりの再会。

小児科医の圭介は、医学の進歩にふれ、喜美子を励ます。

照子(大島優子)や信作(林遣都)らも手をつくすが、武志は体のためにアルバイトを辞め、陶芸に専念することに。

直子(桜庭ななみ)のみやげで、若者たちを招いてすっぽん鍋を食べる。

武志と真奈の仲をもどかしがる直子。

ある日、喜美子は穴窯から、できあがった作品を出していた。

母の自然釉の作品を見つめていた武志は…。

公式サイトより引用

「スカーレット」139話の予告あらすじ

武志(伊藤健太郎)のためドナー適合検査を受けた喜美子(戸田恵梨香)だが、白血球の型が一致せずドナーになれないことが判明。

落ち込む喜美子は大崎(稲垣吾郎)から同じ病を抱える患者と家族の会の話を聞くも、父親である八郎(松下洸平)の検査にかすかな望みをかける。

照子(大島優子)や信作(林遣都)の家族も検査を受けてくれることに。

そんな中、ちや子(水野美紀)から連絡が。

一方、武志は病を友人たちに明かしたところ…。

Yahoo!テレビ番組表より引用

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まとめ

こちらの記事では、2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」138話のネタバレ有りの感想をご紹介いたしました。

ドラまる
あ~来週も気になる!

早くみたい!早く見たいけど…

早く見ちゃうと…またスカーレットが減っちゃう…。

ラマちゃん
ほんとそのジレンマよね。

早く続きが見たいけど…見たらスカーレットが減っちゃう…本当、そういう気持ちね。

黒猫葵
武志の夢のイメージが見つかるといいのですが…。

来週も一緒に物語を追いかけていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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