スカーレット|第20週・120話ネタバレと感想。新しい風を喜美子に吹き込んで、小池ちゃんは旅立つ 【NHK朝ドラ】

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説『スカーレット』120話が2020年2月22日(土)に放送されましたね。

ドラまる
普通にしようと言って、八郎にハグした喜美子の顔が全然平気じゃないところから…見えなかった八郎の表情に言及されるかな。

もう…どうなっちゃうの…この2人。

ラマちゃん
サブタイトル「もう一度家族に」なるのよね?

そうよね?

さ~今日も一緒に物語を追いかけていきましょう!

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2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」120話のネタバレあらすじと感想は?

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」120話のネタバレあらすじ

「3人で食事するの気まずい!」

そういって、信作(林遣都)百合子(福田麻由子)を呼ぼうと電話をかけようとする武志(伊藤健太郎)を見て、喜美子(戸田恵梨香)は立ち上がりました。

八郎(松下洸平)との間にある、もやもや・違和感・意識を放り投げようと向かい合います。

「喜美子言うてみ!」

「喜美子…。」

どこかぎこちなさが抜けない八郎の手を取り振り回します。

「おうハチさん!久しぶり!」

そういって、ハグをしてみるものの…さすがに、表情の固まる喜美子。

早々に身体を離すと、やはりどこかぎこちなく、八郎もうまく言葉が出てきません。

「はよ…片づけていこ…。」

中々戻ってこない喜美子と八郎を心配して、工房へとやってきた武志は、何となく中に入っていけないのでした。

工房を片付けながら、八郎はあの新人賞を取った鉢を手に取りました。

「これな…何回も壊そう思うた。」

「新人賞取ったやつやん。」

「前に進むんは、壊しながらいくいうことや。昔、喜美子が言うてたん思い出してな。何回も壊そう思うた。」

「陶芸…やってへんて、ほんま?」

「今は、休んでる。」

「やりたいいう気持ちはあるん?」

八郎は、少しだけ難しそうな顔をします。

「陶芸を始めた頃の感じになれへんかな思うてる。」

「どんな感じ?」

「ドキドキしてた。土触ったり、形作ったり、あの感じな。陶芸に対する、あの感じ。恋やな。もっかい好きになりたい。純粋にな。」

「ほな…壊したらええやん。壊して、前に進みぃ。ほんでうちともな、新しい関係を築こうや。」

その言葉を聞いて、八郎は徐にあの緋色の鉢を手に取り、工房の外へと扉をあけました。

そこには、武志が立っていました。

「ごめん…聞いてた。それ、お父ちゃんの大事な皿…ええの?割ってええの?」

「壊して、前に進むんよ。聞いてたやろ?」

「せや。」

「ほな、ちょ、貸して!」

武志は、八郎からあの鉢をとると、工房の外へと向かい…そして、落とてしまいました。

そう、武志の思ってたタイミグとは違って…。

「あ…。」

「あ…。」

「あ…。」

気まずい空気の中、幸か不幸か、あののんきな声が聞こえてきました。

「武志~!面白叔父さんが来たで~!」

信作です。

「ん?俺…呼んだよな?呼ばれたよな?」

何ともいえない空気感に耐え切れず、信作は尋ねます。

呆然とした武志は、頷くことで精いっぱいです。

八郎は、優しくほほ笑むと、武志に言いました。

「ケガせんかったか?」

「ごめん…割るつもりやなかってんけど。」

「割るつもりじゃなかったん?」

「あ…いや、割るつもりやってんけど。もっと…なんか…こう…シューっとかっこよく投げたかってん。」

照子(大島優子)敏春(本田大輔)の息子・竜也(福崎那由他)に言わせれば、武志は野球が下手です。

運動神経は、残念ながら、八郎に似ていました。

思いがけないところで、落としてしまったのでした。

「はは(笑)お前、シューって、野球やないねんから!ほんで、お前、武志が割ってどないすんねん!」

「ほんまやな。手ぇ滑ってしまった。ごめん。」

「ええねん、ええねん。元々壊すつもりやったし。はぁ…すっきりしたわ。むしろ、ありがとうな。」

「ハチさん、これで、前に進めるんちゃう?」

八郎は、喜美子の方を向き、笑顔で頷きました。

「いや~。きれいに割ったな(笑)」

そのあと、喜美子と武志は夕飯の支度の続きを。

八郎は、改めて丁寧に細かくカケラを割り進めました。

「なぁ…ハチ。それ、新人賞取ったときのやつやろ?」

「そや。」

その傍らには、信作がいました。

「せやんなぁ。」

「覚えててくれてたん?」

「懐かしいなぁ!」

「焼きあがったとき、見に来てくれたもんな。」

「貸して!」

「うん?」

「俺にも供養させてくれ。ありがとう!」

徐に、トンカチを下す信作。

「優しく!優しく!もう…繊細さがないわ!」

八郎は、そういって、ほうきとちりとりですくい始めます。

「へへ(笑)あ!アリや!」

信作は、カケラの周りを歩くアリを見つけて笑います。

「…喜美子、『ハチさん』言うてたな。久しぶりに聞いたわ。なんやあいつ明るかったな(笑)」

「普通にしよう言われた。」

「普通?」

「まぁ、普通がなんかようわからんけど。まぁ…意識しあう感じやな。意識せんとこう思うてる。そうしよう思うてる。」

「嫌いで別れたわけやないもんな。普通にして…ふっ…そんでハチさんか。」

「新しい関係築こう言われた。」

「女やなぁ(笑)女は、けろっとそういうこと言い出しよる(笑)男は、よう言わん!女は強いなぁ!」

そこへ、鬼の形相の喜美子が母屋の玄関をガラリと開けます。

「いつまでやってんの?カレー食べへんの??」

信作と八郎は、昔の顔のまま。

『食べます。』

そう、肩をすくめて返事をするのでした。

さて、信作も交えた家族の食卓は、武志の陶芸の…釉薬への愛にあふれた話で盛り上がっていました。

「どんな色を出したいん?」

「それは…そら…俺にしか出せん色を。」

「まだ、見つかってへんのやな(笑)」

「まだ、出逢うてないんやなぁ。『これや!』いう瞬間!」

それぞれに、出逢ったのことのある八郎と喜美子は、武志に発破をかけるように、笑って言いました。

「心が熱なる瞬間な!」

八郎は、久しぶりに聞いたフレーズに笑顔で頷きます。

「何それ?」

「ジョージ富士川先生が言うてた。」

「『自由は不自由や』の?熱なる瞬間って、そんなのあるの?」

「あるで?お母ちゃんにとって、それが穴窯やった。出逢えるとええな。」

「楽しみやな!」

「楽しみやな!」

喜美子と八郎の言葉に、武志は嬉しそうにうなずきました。

そんな3人を、信作も嬉しそうに見つめていました。

「うちも負けてられへんなぁ。よし!パリ行くか!」

「え?パリ?」

「うん。パリ、行ってくるわ!」

「また、けったいなこと言い出したで!」

信作は、はなから信じていないようでしたが、八郎は聞いていました。

「小池さんに誘われた言うてたもんな!」

「駅前のブティックもよういかんやん!」

「思い切って、行ってみよう思うて。」

「大丈夫なん?飛行機。」

「うん!」

「お前、知ってるけ?飛行機ってな、乗るとき、靴下脱がなあかんねん!」

「そうなん?」

「そうやで。なぁ!ハチ!」

「せやで。靴と靴下は、きちんと脱いで乗らなあかんねん。」

「ハチさん、乗ったことあるん?」

「まぁ、国内線やけど。」

「国際線はもっとすごいで!」

「乗るときに、こうやってこうやって…」

「あぁ。」

武志は、そんな八郎と信作が、本気で喜美子をだまし討ちを仕掛けるさまを、ニコニコとみていました。

「そんな苦しい思いせなあかんの?」

「とにかくな全部小っちゃくて、狭いねん。」

「うん。」

「パリなんて、十何時間、ずっとこんなやで。」

「そんな苦しい思いせなあかんの?」

ついに、笑いが我慢しきれず、八郎がネタバラしです。

「嘘や!嘘(笑)」

「嘘?」

「信じてたん?お母ちゃん!かわええなぁ(笑)」

「え?嘘なん?どこまで嘘なん?」

そんな楽しい夕飯の時間は、あっという間に過ぎていくのでした。

そして、それから数日が経ち、アンリ(烏丸せつこ)から注文を受けていた花瓶が完成しました。

「ありがとう。せやけど、残念やわ~。パリ、行かへんの?」

「はい。行く気にはなったんですけど。」

「何で、辞めたん?」

「飛行機に乗るとき、靴と靴下脱がなあかん言われて(笑)」

「何それ(笑)」

「それは、冗談なんですけど…。前に、小池ちゃんが教えてくれたやないですか。うちの作品が小池ちゃんの人生を豊かにしてる。ほんまにそうなら、うちは、まだ自分の人生を豊かにするより、誰かの人生を豊かにしてあげたい。今は、パリに行くことより、ここに座ってたい。何か…作りたいんです。無性に、今、作りたいんです。」

「そうかぁ。もう1個教えたろか。芸術以外で、人の人生豊かにするもんは何や。」

喜美子は、とっさには思いつきませんでした。

「人を思うことや。自分以外の誰かの人生を思うことや。寄り添うこと、思いやること、…ほんで、時には背負うたりすることや。あんな。誰かの人生を思うことで、自分の人生も豊かになるんやで。ええ作品、作ってや!いつか800万で買いに来るわ!」

「ハハハ!はい!」

「楽しかったで!」

「うちも、楽しかったです。」

「ありがとう!」

「ありがとうございました!」

「ほな、さっさとやりぃ!」

「はい!」

こうして、アンリは、喜美子に新しい風を吹き込んで、颯爽と旅立っていきました。

その背中を見送りと、喜美子は一心に土をこね始めるのでした。

さて、とある日の信楽窯業研究所では、武志が色のかけらを仕分けしていました。

その時、1つのカケラに目がとまります。

「先生!?」

そのカケラを掛井(尾上寛之)に見せると…。

「あ~亜鉛結晶釉や!」

「結晶?」

「きれいやろ?」

「雪か…花が開いたみたいです。ええなぁ…この感じ。」

武志にも熱くなる瞬間に出会える…そんな予感です。

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」120話の感想は?

黒猫葵
あ~…なんか色々、思うことはあるのですが、ひとまず…4人で囲むカレーライス…おいしそうでした。

あんなにはしゃぐ武志…あんなに笑顔の喜美子、信作と八郎で喜美子をたばかろうとする感じ。

あの頃のままでしたね。

嬉し泣きですよ。

本当に。

普通にする…意識して普通にしてる感じがない喜美子たちを見て、思ったんですよね。

意識して普通にしてるんじゃなくて、意識してよそよそしくしてないと、普通になりすぎてしまうくらい、気持ちが変わってなさすぎるのかなぁと。

それは、喜美子にとって、信楽の土を愛した八郎を信楽から追いやってしまったように思ってるかもしれないし、八郎はそれを気にしてる喜美子に気づいていて、そうしてた。

そう思ったら、普通にしようって、喜美子が壁を取っ払ったら、婚姻関係がないだけの家族に戻ったって感じなのかなぁ…って。

いや、しかし、喜美子パリに行きませんでしたね。

私、てっきり、喜美子がパリに行く。

これが、来週の特別編サニーのふりかと思ってたんですよ。

パリなら、1週間くらいは、当たり前に出かけますでしょ?

ちょっとパリに行ってくるわ!で、主役不在の1週間かと思ってたんですよ(笑)

更には、パリに行くということでパスポートを取るために、役所で戸籍謄本を取り寄せたら…実は八郎が離婚届出してないことが分かった…とか。

色々、期待してたんですが、そんなことはありませんでしたね(笑)

というか、私がパスポートを取ったことがないので、戸籍謄本が必要なのかどうかもわかんないですけどね(汗)

えっと。

カチャカチャ…(調査中)

あ、いるんですね(笑)よかった(笑)

さて、小池ちゃんは、今日をもって退場ですかね?

喜美子に新しい風を吹き込み、大切なことを思い出させてくれた小池ちゃん。

最初は、どんなエキセントリックなおばさまがやってきたのかと心配しましたが、結果、いてくれてよかった~としか言いようがありません(汗)

是非、パリの美術館を巡って、お土産もって、「来たで~!」って遊びにきてほしいですね!

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」120話のネット上の反応や評価は?

◇もう一度家族に…なったのかな?

ドラまる
少なくとも、笑顔で食事ができる関係には戻れた。

八郎が陶芸をもう一度好きになるとき、触れたい土はやっぱり信楽の土だと思うんだよね。

だから、有給取って、信楽に土をこねにくるようになるんじゃないかなぁって期待してる。

その時、3人で仲良くご飯を食べる。

そんな家族の形になる。

八郎が、陶芸を一からやり直すように、2人の関係も改めて紡いでいって、最終的にまた一つのミサンガみたいに編み込まれていったらいいなぁって思うよ。

ラマちゃん
「喜美子ぉ」って呼んだ八郎がちょっとだけ福子を呼ぶ萬平さんに見えたわ。

つまり、大好きってことよ(笑)

でも、喜美子にとって、また前に進む、もう一度八郎とって思ったとき、壊して前に進むとしたら…

喜美子が壊すものって、穴窯だと思うのよね。

穴窯を壊すとき…それは、年齢的なものもあるかもしれない、金銭面もあるかもしれない。

でも、そうやって熱くなれた穴窯と別れるとき、寄り添ってくれるのは八郎で、それを武志がニコニコ見ててくれたら…いいのになぁ。

◇武志にも熱くなる瞬間が?

ドラまる
確かに、すごくきれい…

武志にも熱くなる瞬間が…って、ここで続くで、来週はスピンオフで…

じれったい~!!!

ラマちゃん
真奈ちゃんとの恋模様も気になって、気になって。

来週は大切に見たいけど、続きも早く見たい!!!!!

◇ありがとう小池ちゃん

ドラまる
最初は、会話が成り立たないマダム過ぎて、ハラハラしたけど、喜美子が素直になる。

喜美子に笑顔を戻す。

そんな重要な役回りだなんて、思わなかったよ~。

ラマちゃん
新しい風を、喜美子に吹き込んでくれたのね。

是非、パリのお土産を持って、また遊びにきてほしいわ!

◇今日もありがとう信作

ドラまる
信作は…本当にいいタイミングで(笑)

でも、こんなに面白叔父さんなのに、こんなに気遣い叔父さんで…。

ありがとう信作!

ラマちゃん
何か、信作がいてよかったって…

信作が出るたびに思ってるわね!

そんな信作が来週は主役!?

これは、見逃せないわ!

◇本日の気になるイラストさんたちまとめ

◇次週予告まとめ

ドラまる
わ~!

来週は、まさかの特別編!

しかも脚本は、2番さんだって!

ラマちゃん
続きも気になるけど、これも楽しみ!!!

こんなタグ(# もう喜美子の意地は視聴者にとって苦)ができるほどの展開を耐えぬいて、少なくとも笑顔でご飯が食べられるようになるところまで、家族に戻れたところを見守った視聴者たちへのご褒美かしら(笑)

ついに、信作のカノジョ遍歴が語られるのかしら…

視聴者的には、百合子は18人目の彼女で最後の彼女だと思ってるんだけど…。

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

朝の連続テレビ小説「スカーレット」はNHKオンデマンドで視聴可能です。

放送当日の正午から配信が開始され、各回2週間無料配信しています!

NHKオンデマンドはこちら

また、朝の連続テレビ小説は、放送回数も充実しています。

地上波放送
  • 【NHK総合】8:00~8:15
  • 【NHK総合】12:45~13:00
BS放送
  • 【BSプレミアム】7:30~7:45
  • 【NHK総合】23:30~23:45

実は、BS放送の方がちょっと早く放送しているんですね!

しかも、割とニュースの青枠が無かったり、放送変更や中止も少ないので、じっくりドラマを楽しみたいという方には、おすすめかもしれません。

またBSプレミアムでは、こんな放送も!

  • 土曜日9:30~11:00は1週間分一挙放送!

忙しいあなたも、割といつでも追いつきやすいので、お楽しみいただければと思います!

※放送時間は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」第21週のあらすじは?

2020年2月24日(月)~2月29日(土)8時〜放送のドラマ『スカーレット』第21週のあらすじをご紹介します

大野一家の喫茶「SUNNY」では、信作(林遣都)が引き当てた福引きの賞品で、大野(マギー)と陽子(財前直見)が有馬温泉へ出かける。

店は、いつも手伝っている百合子(福田麻由子)が切り回し、信作が手伝うことに。

信作の不器用なマスターぶりに、にこにこしてしまう百合子。

そこに敏春(本田大輔)がやってくる。

思い出話の中で、「信作と13人の女」の話題に。

夫婦の微妙な雰囲気をとりなそうと、敏春が照子(大島優子)のことを愚痴っているうちに本人が現れる。

今度は懸命に照子の機嫌を取り結び、仲直りしたと思ったら、そこに近藤彬(中山義紘)という百合子の中学時代の同級生が。

好青年の近藤は、柔道の心得がある警官で、百合子を憎からず思っていたらしい。

百合子の高校進学のときに喜美子(戸田恵梨香)が頑張ってくれたことなどを楽しそうに話す二人にいらつく信作。

照子に釘をさされていたにもかかわらず、みんなが帰って、百合子と二人になるとねちねちとからんでしまう。

信作の態度に怒って百合子が飛び出してしまったところに、お母さん合唱団がやってきて一気に忙しくなる。

その後も客が途切れず、慣れない信作は一人てんてこ舞いする羽目に。

戻ってきた百合子は…。

公式サイトより引用

「スカーレット」121話の予告あらすじ

商店街の福引きで温泉旅行を当てた信作(林遣都)。

百合子(福田麻由子)と子供たちを連れて行こうとしたところ、大野(マギー)から待ったをかけられる。

自分にも温泉に行く権利があると言う父に対し、信作はノーを突き付ける。

だが百合子が日ごろの感謝から、両親に譲ろうと提案。

翌日、子供たちを連れて大野夫妻が温泉に。

信作と百合子はカフェの店番をすることに。

信作が慣れないながらマスターぶりを発揮していると最初の客が

Yahoo!テレビ番組表より引用

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まとめ

こちらの記事では、2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」120話のネタバレ有りの感想をご紹介いたしました。

ドラまる
なんか…昔みたいな顔で、ご飯食べてるの見たら、何か、すっごい嬉しかったよ。
ラマちゃん
でも、ここで…「あれ?武志、ニンジン食うてるやん。」「お父ちゃん、いつの話してんねん」とかあってもよかったかも?

カレーライスだったしね(笑)

だって、自らニンジン食べた時、ハチさんいなかったし。

黒猫葵
そんなこんなでまだまだ先が気になりますが、なんと来週は特別編!

これは、これで面白そう!!!!

来週も一緒に物語を追いかけていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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