スカーレット|第20週・119話ネタバレと感想。喜美子と八郎…気まずい意識を払拭すべく…まずは名前呼び!? 【NHK朝ドラ】

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説『スカーレット』119話が2020年2月21日(金)に放送されましたね。

ドラまる
今日は…赤津が来るみたいだよ!
ラマちゃん
赤津じゃなくて、稲葉くんね。

さ~今日も一緒に物語を追いかけていきましょう!

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2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」119話のネタバレあらすじと感想は?

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」119話のネタバレあらすじ

八郎(松下洸平)が、武志(伊藤健太郎)の初めて賞を取った作品を見たいというお願いを聞いて、信楽のかわはら工房にやってきてくれました。

さすがに、川原家に泊まることははばかられ、その夜帰るという八郎でしたが、武志の『たくさん話がしたい』という気持ちを汲み、帰らないことになりました。

「これ、作ったんは、今の武志と同じ年の頃や。」

「そうなん?結婚する前?」

「好きな子がおってなぁ。」

「お母ちゃんや!」

「大好きな子がおってな!」

「だから、お母ちゃんやろ?」

「話、遮らんといて(笑)」

「合いの手、入れてるんや!話しやすいやろ?(笑)」

「どこがや!もう話しにくうてしゃあないわ(笑)」

「お母ちゃんのこと想うて作ったんや…。」

「笑顔が…こういう色を引き出したんや。」

「笑顔!?ちょ!立ち上がってええ?体操するわ!」

父親の惚気話に、若干引いた武志は、立ち上がり体操を始めます。

「え?何で?何で?」

「気恥ずかしいわ!スクワットする!」

「何か、言うてる僕も恥ずかしなってきたわ…。ちょっと一緒にやるわ!」

「え!?」

「恥ずかしい、言うから、恥ずかしなるんやろ!」

そういって、なぜか親子2人で、スクワットを始めたところに、住田(田中美央)がやってきました。

「遅うなりました!あれ?お母さんは?」

「こんにちは。あ…母屋です。」

「そうか…ほな、入らしてもらおうか。」

そういって、連れてきた人を手招きします。

入ってきたのは…なんと、かつて弟子に入り、辞めさせられ、その腹いせに盗みに入った稲葉(永沼伊久也)畑山(田中亨)でした。

2人は、まさかの八郎がいることにも驚きます。

「あ…あの…その節は…その…ご無沙汰して…。」

『すみませんでした!』

顔をみるやいなや、土下座で謝罪され、八郎も困惑します。

「どうかお許しください!」

「お許しください!」

許すも何も、盗まれた夫婦ノートが戻ってきた段階で、すでに怒ってもいなかった八郎は、土下座をやめさせようと声を掛けます。

ただならぬ雰囲気に、急ぎ母屋に喜美子(戸田恵梨香)呼びに行った武志も戻ってきました。

喜美子は、2人の顔を見て、やはり驚きます。

「あ!申し訳ありませんでした!」

「申し訳ありませんでした!」

今度は、喜美子の顔を見るや、また謝り倒す2人です。

八郎と喜美子は、顔を見合わせ、苦笑いを浮かべるのでした。

さて、なぜ住田に連れられて2人がやってきたのかというと…。

「いやぁ、後援会の知り合いに頼まれましてん。かわはら工房に頭下げにいくのに連れていってやってくれへんかって。えらい昔のことやから、もうええやろ~思うたんですけど。」

稲葉と畑山は、弟子をクビになったとはいえ、泥棒みたいなことをしてしまったことを、ずっと悔やんでいたのです。

「泥棒みたいやない。泥棒や。」

「お前が行こういうたんやろ。」

「お前が釉薬の配合知りたい言うたんやろ!」

相変わらず仲の悪そうな2人でしたが、一緒に和歌山で工房をやっていると聞き、さらに驚きます。

「陶芸続けてるんや!」

「はい。」

「はい。」

喜美子は、かつて盗みに入られたことよりも、2人がまだ陶芸を続けていることを聞いて、嬉しそうに目を細めました。

「まぁ、奇遇にも八郎さんもいて、頭下げられて、よかったやん!」

「はい!」

「ほんまに申し訳ありませんでした。」

「申し訳ありませんでした。」

「ええんよ。もう!なぁ?」

八郎も笑顔で頷きます。

「それで、わざわざ和歌山から?」

「あ…土を買いに来ました。」

「お!信楽の土か。」

「はい。土はやっぱり信楽のがいいんで。ほんで…お前がいえや…」

「あ…その…な…、やっぱりお前が」

「はぁ!?」

「もう!なんやのん!」

「頭下げにきただけやないんか?」

「もう…何?言うて?」

「実は、俺ら。今、穴窯やってるんです。」

「え!?」

「もう窯も作ったんです。」

それは、あまりに思いがけない展開でした。

2年位前に、信楽の土を買い付けに来た稲葉と畑山は、かわはら工房の穴窯の話を聞いてやってみようと思い立ち、半年かけて2人で窯を作ったのだと言います。

「おもろいやろ?」

「あ…まだ…」

「うまく焼けへんか?」

「はい…。穴窯の構造に、何か問題があるんちゃうかって思って…ほんで…ほんで…見せていただきたいんです。喜美子さんの…川原喜美子先生の穴窯を!」

「見せてください!あと…焼き方も教えてください!どんだけ、薪使うてます?」

「どれだけ焚いてる?」

「3日か4日です。」

「あと…温度はどんな感じでやってますか?」

「教えてください!」

「教えてください!」

深々と頭を下げる2人に、喜美子はもったいぶることなく気前よく教えてあげました。

「うちは、2週間焚いてる。」

「2週間!?」

「そんなに!」

「よし!穴窯見せたろ!おいで!」

『はい!』

そこで、さすがに武志が立ち上がりました。

「ちょっと待てや!よう、そんなん聞けますね!お母ちゃんもお母ちゃんや!釉薬の配合教えるようなもんやろ?そういうのって、会社で言うたら、企業秘密みたいなもんちゃんうか?」

「そんなことないで?」

「そんなことあるやろ!」

住田は、熱い武志を諭すように口を挟みます。

「穴窯も、もうそんなに珍しいもんとちゃうからな(笑)お母さんが始めた頃は、まだ誰もやらんよって、大きな注目を集めた。けど、そっから何年経った?今は、よそでもやってる。信楽でも穴窯やってる作家さん出てきてるやろ?」

「知ってます。ほやけど…。」

「女性でやってはるのは、まだ珍しいけどな。」

「珍しい、珍しない関係ないです。そういう話やない。」

「かまへんよ。」

「手の内見せてええんか?」

「ええんよ!行くで!」

そういって、穴窯へと向かってしまいました。

工房には、武志と八郎の2人きり。

「今も、2週間焚いてるんか?」

「年に4回。毎回、火事寸前や。」

「今も、そうなんや…。」

「お母ちゃん、独自のやり方や。」

「せやな。」

「何回も失敗して、ようやくたどり着いたやり方や。」

「ようわかってるんやな。穴窯のこと。」

「お母ちゃんの穴窯のことはわかってる。子どもの頃から見てきた。なのに…あんなに簡単に人に教えるやなんて…。人が良すぎるわ。あかん!やっぱ、止めてくる!」

「武志。」

「あんなん、真似されたら、かなわへんやん!」

「お母ちゃんはそんなもんやないで。」

武志は、八郎の言葉に、振り返ります。

「元々、独自の造形力があった。それに、自然に焼き上げる穴窯という方法が、うまいことはまったんや。ほんで、ええ作品、生み出してるやろ?強い覚悟と天賦の才能でな。真似しても、おんなじもんなんて、でけへん。他の誰にも負けへんもの作ってる。心配すな。」

離れてもなお、喜美子の才能と覚悟を信じ続ける八郎の言葉が、武志の心に突き刺さるようでした。

こうして、喜美子の穴窯を見せてもらった元弟子たちは帰っていき、少し遅くなりましたが、やっと夕飯です。

夕飯の支度を手伝う武志が、喜美子に言いました。

「なぁ、お母ちゃん!」

「何?」

「何で別れたん?」

「え?」

「何で、お父ちゃんと別れたん?」

「お父ちゃん、何してんねやろな?呼んで来たら?」

「俺な。お金のことで、揉めてるんや思うた。穴窯やる、やらんで揉めてたの知ってたし。わかるしな。借金してたんやろ?おばあちゃんが言うてた。そういうことで、揉めてるんやと思ってた。ほやから、お母ちゃんの作品が売れて、金が入ってきたら、戻ってくる…思うてたんや。…単純やな。子どもやったし。そっから、ようわからんくなってしもうてな。」

武志は、何も話さぬ喜美子に近づき、言いました。

「なぁ、俺、はっきり覚えてんで?お母ちゃんが言うてたこと。」

それは、大阪から帰ってきて、借金をしても穴窯をやると決めた日の朝のことでした。

喜美子ははっきりと武志に言いました。

“お母ちゃんが、武志のことどう思うてるか知ってるやんな?”

“大好きや!”

“せや。大好きや。お父ちゃんのことも大好きやで?”

“そうなん?”

“そうやで?”

“よかった~!よかった~!よかった!よかった!”

「さっきな、お父ちゃん、お母ちゃんのことようわかってるようなこと言うてた。強い覚悟と天賦の才能で、誰にも真似できへんもんを作ってるって。…なぁ、お父ちゃん、お母ちゃんのこと、今でも…。ちゃうか…。」

それでも、何も口を挟まない喜美子。

「陶芸もな。今はやってへん言うてた。なんでやろ。」

喜美子は、かたくなに口を開きません。

困った武志は、思わず言いました。

「なぁ!信作叔父さん呼ぼ!」

「え?何で?」

「百合子叔母ちゃんでもええわ!」

「3人でご飯なんて、気まずいわ!」

「気まずいことないで?」

「気まずいやろ!俺かて、いろいろ考えてしまうし。そんなあかんわ!電話しよ。来てくれるかな。」

そうして、電話の前に座った武志を見て、喜美子は何か腹を括ったような顔で言いました。

「お父ちゃん呼んでくるから。みんなで楽しくご飯たべよ!な!」

できるだけ、八郎とは話さないようにしていた喜美子が、自ら八郎を呼びに行く姿に、武志は驚きました。

武志に気を使わせていたことに気が付いたのです。

その時、八郎は、懐かしそうに工房の中を見ていました。

突然、勢いよく入ってきた喜美子を見て、八郎は戸惑います。

喜美子も、若干、気まずそうな顔で言います。

「おう!」

「え?」

「おう!」

「…?」

「ハチさん呼んでええ?」

「え?」

「喜美子…呼んで!」

「は?」

「喜美子…呼べ!」

「あの…」

「ええやん!もう!喜美子、呼んで!」

「いや…あの…え?あ…」

「もうええやん!普通にいこうや!」

「え?普通?」

「ハチさん、喜美子。な?普通にいこう!」

「何やねん急に…。」

「せやからな。なんやこう…。ここ?ここ?澱んでる感じあるやん。」

「澱んでる?」

「澱んでるいうか…重々しい。」

「重々しい?」

「ちゃうか…ちゃうな。ほやから、これ…なんていう。」

「意識…。」

「え?」

「意識、しおうてる。」

「そや。意識しおうてるんやな。え?うちのこと意識してる?」

「そら…。」

「意識してるの?」

「いや…まぁ、してへん方がおかしいよ?」

「うん。うちもしてる。」

「ほら、してるやん。」

「ほな、なくせ!」

「え?」

「意識してる感じ、なくして!はい!はい!はい!」

八郎の周りから、意識を取り除こう動く喜美子を見て、八郎はますます困惑していきます。

「はいはいって!いきなり、ちょ…ちょっと待ってぇや!あのな…座ろ。座りましょ。」

「ええ。」

「ちょ…もう…ほな、何をそんないきなり。怒ってはるんですか?」

「もう、堅苦しいのやめようや!そら、いろいろ思うこともあるやろ。うちかて、あるわ。いや、ないか。ないわ。もうわからん。もうわからんけど。何年も前のことやで?いつまでも引きずる年でもないやん!周りに気ぃ遣わせてやで?この前の!あれかてそうや!照子に信作に、ほいで小池ちゃんもな?もううちらに気ぃ遣うてたんわかるやろ?」

「わかった。」

「そんなん悪いなぁっておもわんかった?」

「思た。」

「武志かて、そうやで?気まずいちゃうんかって…聞いてきた。」

「そうなん?」

「ほやからな。普通にしよ。」

「ふ…ほな、普通ってどういうのいう?」

「せやから、何回も言うてるやん!ハチさん、喜美子やん!」

「名前?」

「ハチさんは、そっからやろ。そっから、変えていかんと!」

「あ~…。」

「あ~…やないで!言うてみ?『喜美子』言うてみ?」

「…喜美子。」

「…ちゃうな…。」

「もう…わからへん。」

「もうな、なんもないねん!なんも!さっぱりとな、さばさばといこうや!な?わかる?うち、できるで?ほらほら!こんな風に手とか触ってもな!」

そういって、手を取り、ブンブン振り回す喜美子。

「お~お~!ハチさんや!久しぶり~!」

そういって、ハグまでして見せる喜美子。

ハグした手をバシバシと肩を撫で殴る喜美子。

さすがに、10数年ぶりの距離感に、ドギマギとしてしまう喜美子なのでした。

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」119話の感想は?

黒猫葵
武志の発した、疑問は、視聴者も思ってるところでもあります。

いや、わからんでないところもあるんですけど、今でもお互いのことが大好きすぎて、何で別れたんだっけ…って素朴に疑問に思うときが…。

昨日だって、武志が八郎を引き留めた時、喜美子はスルーすることだってできたし、「お父ちゃん困ってるやろ!離し!」って言うこともできたのに、武志と一緒に八郎を引き留めたわけですからね。

まぁ、でも、このことがきっかけで、少なくとも、武志がいて、もう一度家族になるってことですよね。

今日のこの工房での長いやり取りも、何か、付き合う前の感じ…思い出しません?

「ハチさんは、そっからや。喜美子呼んで!」

あの日の丸熊陶業での「つきおうてください!喜美子呼んで!」の日を思い出しましたね。

一度離れて、あの頃から、やり直してる感じが…

最初から見てたからこそ、思いますよね。

…そうなると。

いつですか、いつ「抱き寄せてもいいですか」のリバイバル来ますか!!??(笑)

「キスはいつするんやろ。」はいつですか!?(笑)

さすがにそこまではいかんか(笑)

てか、本当、ハチさんが喜美子のこと、今も大好きすぎるのが…

しかも、武志に「好きな子が…大好きな子がいて」って話してからの、気恥ずかしくなって、一緒にスクワットするところとか、本当に大好きすぎる。

てか…あの新人賞とったやつ…喜美子の笑顔から生まれた色なわけですよね。

で、私の中であれ「鉢」だと思ってるんですよね。

昨日、あの作品のことを「緋色の鉢」って言ったときに、ぞわああってトリハダが。

スカーレット=喜美子なら、喜美子と八郎ってこと~ってなりました(笑)

何か今週のスカーレット、キュンキュンムズムズします。

あの、「 #もう喜美子の意地は視聴者にとって苦」なんてハッシュタグができるほどの、苦しい時期を耐え抜いた視聴者へのご褒美ですかね?

来週は、もっともっと笑わせてくれそうだし…ご褒美かな?

でも、また、そのあと落とされて、苦しい時期を過ごしたのち、最終週くらいにご褒美のような大団円を迎えるのかなぁ。

…BK朝ドラの…どS具合に…まだまだ翻弄されそうです。

あ!

せっかく赤津が出たのに、八郎と喜美子、八郎と武志が尊すぎて…(笑)

武志が怒った理由、みんなわかってるよ!

武志にとって、家族の大切なものを奪っても、見つけ出した技法だからね。

そりゃ、怒るよ。

でも、八郎のあのたしなめ方…やっぱり愛しか感じない!

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」119話のネット上の反応や評価は?

◇喜美子と八郎…出逢った頃のように

ドラまる
もうさ…

全視聴者が思ったよね。

いや、多分さ、照子や信作、百合子にトシャールさん…住田さん、大ちゃんに陽子さん、喜美子と八郎をよく知る人はみんな思うよね。

YOUたち、元さやっちゃいなよ!って(笑)

ラマちゃん
今日は、高瀬アナも言ってたけど、「朝ドラで一度離れた二人が、こんなに元に戻るのかどうなのかをじっくり描くことない」って…。

ほんと、それな!って感じよ(笑)

今日のラストの喜美子の表情…。

八郎がどんな表情してるのかわかんないのが、またニクイ~!!

◇お父ちゃんの惚気に照れる武志

ドラまる
今日、これから、昼スカ・夜スカ・録スカする人たち、全員に忠告する!

布団を用意して!

ラマちゃん
そうね…叫びたくなったら、あの日の八郎のように、顔をうずめて!

ムズムズを抑えたくてスクワットするにも、硬い床よりお布団の上のほうが(笑)

◇今日は、常治(皿)入れなくちゃいけないレベル

ドラまる
すごい、常治の気配がしてたね(笑)
ラマちゃん
ハグと常治の位置を言及してる人にもすごいって思っちゃった(笑)

◇お久しぶりの赤津

ドラまる
謝りに来たのか、盗みに来たのか…って点で賛否両論はあるけど、まぁちゃんと謝りに来たし。

赤津見れたし。

結果、八郎の愛を視聴者が実感できたし。

ラマちゃん
ま、結果オーライね!

ほんと、ブシムスに怒ってもらわなくちゃって思ったままだったしね。

でも、これで武志も気づいたはず、自分が継がなくても、引き継ぐ人はたくさんいるんだって。

自分が、進みたい道にまい進できるキッカケにもなればいいな。

◇あさイチ・プレミアムトークは武志!

ドラまる
あさイチ…武志が楽しくて、昨日、みんなが萌え死んだ歌うシーンがアドリブだとわかって驚愕だよ…。

それに、松下洸平さんの伊藤健太郎さんを見る目が…。

優しいすぎる。

みてよかった…。

ラマちゃん
本当ね~。

それに、八郎メイクだと思うんだけど、しっかり白髪の入ったヘアメイク…

そのくらいの年齢まで登場するってことよね!

これは、最終回まできっと出てくれるはずって期待しちゃうわ!

◇本日の気になるイラストさんたちまとめ

◇朝ドラ送りまとめ

ドラまる
今日は、あさイチが武志がゲストだから、別枠!
ラマちゃん
高瀬アナの一言に、水のみどりみたいに首を振った人も多かったでしょうね(笑)

来週は、信作ウィークになりそうだから、高瀬さんが一杯送れますように!

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

朝の連続テレビ小説「スカーレット」はNHKオンデマンドで視聴可能です。

放送当日の正午から配信が開始され、各回2週間無料配信しています!

NHKオンデマンドはこちら

また、朝の連続テレビ小説は、放送回数も充実しています。

地上波放送
  • 【NHK総合】8:00~8:15
  • 【NHK総合】12:45~13:00
BS放送
  • 【BSプレミアム】7:30~7:45
  • 【NHK総合】23:30~23:45

実は、BS放送の方がちょっと早く放送しているんですね!

しかも、割とニュースの青枠が無かったり、放送変更や中止も少ないので、じっくりドラマを楽しみたいという方には、おすすめかもしれません。

またBSプレミアムでは、こんな放送も!

  • 土曜日9:30~11:00は1週間分一挙放送!

忙しいあなたも、割といつでも追いつきやすいので、お楽しみいただければと思います!

※放送時間は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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「スカーレット」120話の予告あらすじ

久しぶりに親子三人で夕食を食べる直前、武志(伊藤健太郎)が気まずいと言い出す。

それを聞いた喜美子(戸田恵梨香)は八郎(松下洸平)に他人行儀な態度をやめて、普通にしようと提案。

喜美子は自ら実践するため、あえて八郎をハグするが、逆に意識してしまう。

動揺する喜美子に対して、八郎が辞めてしまった陶芸への思いを口にする。

冷静になった喜美子は八郎に新たな提案をする。

聞いていた武志が二人の会話に割って入り…

Yahoo!テレビ番組表より引用

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まとめ

こちらの記事では、2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」119話のネタバレ有りの感想をご紹介いたしました。

ドラまる
んんん?

これは、心配で工房見に来て、武志ハグ前くらいから覗いてしまって、入っていけなくなったんじゃない?

ラマちゃん
でも、話の流れで、つい会話にって感じかしら。
黒猫葵
「もう一度家族に」無事、なれますように!

明日も一緒に物語を追いかけていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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