スカーレット|第19週・114話ネタバレと感想。喜美子とアンリに友情が!?どんな風を呼ぶ?【NHK朝ドラ】

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説『スカーレット』114話が2020年2月15日(土)に放送されましたね。

ドラまる
小池アンリは、元・スキャンダル女優らしいよ!

でも、きっと、そんなこと知らない喜美子は、知ったとしても態度を変えないだろうね!

これは、すごく仲良くなるのかなぁ?

ラマちゃん
照子がヤキモチ妬いちゃいそうね(笑)

さ~今日も一緒に物語を追いかけていきましょう!

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2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」114話のネタバレあらすじと感想は?

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」114話のネタバレあらすじ

作品を指でなぞりおしゃべりをするという喜美子(戸田恵梨香)のファンで元・スキャンダル女優の小池アンリ(烏丸せつこ)が、頻繁にかわはら工房にやってくるようになってから少し経ちました。

今日は、アンリの希望にそうサイズの花瓶の発注を受けていました。

「今日は…何か買うて帰ろうかなぁ…♪」

そういって、1つの作品に目を留めました。

「これ、ええなぁ!おいくら?」

「ほんまに買わはります?それは、5万で出してますけど…。」

「5万!?やっすいなぁ!」

その言葉に、喜美子は表情が固まります。

「え?どないしたん?」

「いえ。」

「何か気に障るこというた?」

「いえ。」

「言うたんやな。」

「いえ。」

「5万が安いいうたこと?」

無言になる喜美子を見て、アンリは納得しました。

「そうなんやな。5万は安くないん?」

「高いです。お米、どれだけ買えると思うてるんですか?」

「どんだけ買えるの?」

「うちは、1人やし…半年分は買えます。」

「ほんまぁ。」

驚いた様子のアンリは、喜美子に尋ねました。

「美味しいワイン、飲んだことある?」

「ワイン?」

「う~ん。おいしいもの出されて、おいしいって思うたら、『これ、どうやって作ってはるんやろ~?』って思うやん?ほんで、『どんな人が作ってはるんやろ~?』って思うやん?うちは、作品に一目ぼれして、それを作った先生のこと、どんな人なんやろ~って思ってるわ。何かな、知的好奇心が、こう…うずいてんねん!あ!これできいてみたろ!」

そういうと、作品と同じように喜美子のおでこを指でなぞってみます。

「何や、どす黒いメロディーが聴こえるなぁ(笑)」

「どす黒いことなんて思うてません(笑)」

「ほな、何て思うてんの?」

「いや~なんやすごいなぁ思うてるだけです(笑)いつも…展示会なんかで、うちの作品買うてくださる方、お金あってすごいなぁって。」

「すごい?」

「うちとは、違う人生を送ってきはった方や。」

「違う…?」

「違います。」

「ふ…(笑)おもろいやん!」

「おもろいですか?」

「そう!違う人生を生きてきて、交わることが無かった人間が、こうやって…先生の作品によって出会うんやで!先生の作品がなかったら、うちは、今、ここにおらん!芸術はん!見知らんもん同士を引き合わせんねん!ほら、現にここで、2人の美しい女性の人生が交錯してるんやん!」

「美しいかは…どうか思いますが…。確かに、おもろいなぁ(笑)」

「あ!先生、お子さんいはるんやろ?息子さん!」

「よくご存知ですねぇ(笑)」

「雑誌で見たんよ!『女性陶芸家・川原喜美子』ってな。」

「ホットケーキ好きって書いてありませんでしたか?」

「何やそれ?」

「あてになりませんよ?そういうの。」

「うん。わかる。」

アンリは、表情を曇らせました。

「ご主人…亡くなったなんて、書いてなかったもんな。」

「生きてます。」

「え?」

「名古屋で元気に暮らしてる思います。」

「あ~…別れたん?死別やのうて…。」

「息子もアパート借りて、元気に暮らしてます!」

「ほんで、先生1人なんやな…。うちも1人や。今や、ひとりぼっちや…。あ!そや、ええこと思いついた!戻ってくる!日が暮れるまでに、絶対戻ってくる!ちょっと待ってて!ええこと思いついた!待っててや~!」

突然、そんなことを言って、アンリは飛び出して行ってしまいました。

しかし、日が暮れる頃になっても、アンリは戻ってきませんでした。

夜になっても、夕飯を食べ終えても、戻ってくる気配はありません。

夜遅くまで、待ち続けましたが、翌朝になっても戻ってきませんでした。

さて、その頃、窯業研究所では、掛井(尾上寛之)に電話がかかってきました。

すると…。

「えええええええええええ~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!」

事務室にいた全員がびっくりして振り返るほどの大声で絶叫しました。

そして、フラフラと自室に戻っていきます。

廊下に出てきて所に声をかけた武志(伊藤健太郎)の声にも気づかぬほどに。

「先生?」

「先生!?」

事務室で絶叫を聞いていたらしい、事務員の石井真奈(松田るか)が飛び出してきて、武志にドアをぶつけてしまいました。

「痛っ!?」

「あ!ごめんなさい!」

「何かあったんですか??」

「病院から奥様が電話をかけてきて!」

「え?具合でも悪いんですか?」

「いや、ようわからんのですけど、とにかく病院からやし、急いで先生を呼んだんです。ほしたら…『えええええ~~~~~!!!!』って!」

石井の様子を見て、ただ事ではないと思った武志は、掛井を追いかけます。

「そうやねん…。具合が悪い言うてな…病院…行ったんや。」

「ほんで…大丈夫なんですか?」

「大丈夫やないでぇ…。」

「え?おめでた!?」

「おめでた。」

「おめでた?」

「奥さん、おめでたやって。」

武志は、状況を確認して、心配していた真奈に、すぐに教えてあげました。

「フフフ(笑)喜びの表現やったんですねぇ♪」

「相当嬉しかったみたいやで?」

「あ~よかったぁ!悪い病気か思いました。」

「俺もよかった。」

「よかったぁ。」

まるで、自分のことのように、喜ぶ真奈を見て、武志は思わず口元が綻びました。

「ほな…そういうことで。」

「わざわざありがとうございます!」

さて、そこへ、神妙な面持ちでバナナを持った敏春(本田大輔)がやってきました。

そっと中を覗くと、掛井に土のこね方を教わる竜也(福崎那由他)の姿がありました。

ところが…。

「丸熊の跡継ぎなら、土なんて触らんでええんちゃう?」

「せやなぁ。何十人と陶工がおるんやろ?そいつらにやらせたらええんとちゃうか?」

その場にいた、掛井の教え子で竜也の先輩にあたる人達がわかりやすい嫌味をぶつけていました。

掛井は、そんな教え子たちを諫めます。

「それなら、そういう人らの気持ちを知らんといかん。陶芸のこと、なんも知らんと、跡は継げへんさかいな。なぁ、みんなで、丸熊陶業の跡継ぎ、育てようやないか!」

掛井の言葉に、先輩たちは、竜也を指導すると言いました。

竜也が鋭い目つきで、顔を上げたので、掛井は見守りました。

竜也は、口を開きます。

「よろしゅう…お願いします。」

頭を下げる竜也を見て、外で聞いていた敏春は、思わずすすり泣いてしまいます。

そして、タイミングがいいのか悪いのか、そんな場面に遭遇してしまう武志。

武志は、そのバナナをもって、部屋に入りました。

「どうしたんやそれ?」

「えっと…あ~…そこに落ちてました。」

「バナナが!?」

「竜也…後で食べよな。」

「…はい。」

「好きなんか?バナナ。」

「…親父の好物です。」

その親父は…すすり泣きながら、窯業研究所の廊下でバナナを食べながら帰っていくのでした。

その頃、喜美子はというと…夕方になっても、何の音沙汰もないアンリのことが、さすがに心配になってきました。

後援会会長・住田(田中美央)が、アンリの実家に連絡を入れてもらいましたが、そこにもいる気配はありません。

元々は滋賀の生まれで、大津にある大きな工場の娘だったアンリ。

30年~40年程前に、許嫁がいたのに、映画監督と恋仲になってしまったというスキャンダルを起こしたのだと言います。

「何で、住田さん、そんなことよう知ってるんですか?」

「芸能ゴシップだ~い好き(笑)」

その日の日が暮れても、アンリは現れません。

心配で夕飯も喉を通らない喜美子。

そこへ、扉の開く音が!

勢いよく振り返ると…そこに立っていたのは、武志でした。

「おう!おろし金とすりこぎ持ってきたで!」

「何や…。」

本当なら、一番うれしい来客のはずの武志に肩を落とす喜美子。

「え?た…ただいま。何?何かあったん?」

「いや。」

そういって、食器を下げる喜美子を見て、武志は驚きます。

喜美子が食事を残すなど、これまでならあり得ない話だからです。

「何かあったんか?」

「何もない。何もない。ごはんは?食べたんか?」

「あ~。アルバイト。」

「え?これから?ほんで、わざわざ持ってきてくれたん?」

「あ~あとなこれ、バナナ!」

「何で?」

「おすそ分けや!ほんま…大丈夫か・」

「大丈夫や。」

そう口では言うものの、ほとんど口をつけていない食事の食器を目の前に、武志は心配していました。

そこへ、再び扉が開きます。

「いや~工房の方の電気消えてたから、こっちに来たわ!持ってきたで~5万円のワイン♪」

アンリが、飛び込んできました。

「何、言うてんねん!どっかで野垂れ死んだんちゃうか思うてたわ!すぐ、戻る言うたんに!」

喜美子のあまりの剣幕にアンリはたじろぎます。

そんなアンリを、抱きしめて喜美子は言います。

「心配したでぇ…。」

そんな母・喜美子が初老の女性を抱きしめる姿に、武志はただただ驚くばかりなのでした。

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」114話の感想は?

黒猫葵
今日ね…色々面白いことあったんですよ…

でもね、でもね、次週予告のあれは反則ですよ!?

思わず、今日の掛井先生になった視聴者続出ですよ?

しかも、サブタイトル!?

え?

そういうこと?

どうなの?

いや、そうじゃないにしても…気軽に連絡を取り合える仲になってさえくれれば…。

というわけで、次週予告についての反応は後で触れますので、今日の話へ。

すっかり打ち解けてますね。

アンリと喜美子。

新しい広い世界を知っているお友達が増えることは、喜美子にとって、間違いなくプラスになると思うので、いいですね!

そんな友情を目の当たりにした武志の戸惑いの表情がよかったです(笑)

そんな武志には…ラブフラグ…立ったんじゃないですか??

あの事務の真奈ちゃん!

「仮面ライダーエグゼイド」で、ヒロインを務めた松田るかさんです!

なんとなく、好感触を持った武志のニヤニヤ顔がよかったです♪

あの子、結構好きなんです、私(笑)

武志の恋のお相手だったら、うれしいなぁ!

そして、掛井先生おめでとうございます!

さて、そんな掛井研究室では、竜也へのやっかみが発生していましたよ…。

それ自体は、すぐに掛井先生が納めてくれましたけど…。

竜也がキレて暴れる。

もしくは、跡継ぎと言われて、そんなん継ぐ気ない!とか言っちゃって、敏春がショックを受けるとか…

武志と掛井先生にしか懐かない野良っ子キャラになるのかと思いきや、思っていた以上に素直でしたね(笑)

それを見て、すすり泣くトシャールさんで笑いを取る予定だったんでしょうか(笑)

その後、持ってきたバナナを渡しに入れなくて…たまたま外から戻ってきた武志に託してましたね(笑)

ちゃっかり1本とって、食べてましたけど(笑)

武志に託す姿…きっと、いつぞやの信作に手紙を託す感じと同じだったんでしょうね(笑)

めっちゃ、その姿が思い浮かびました。

そして、今日地味に面白かったのは…

「芸能ゴシップだ~い好き♡」な住田さんですよね(笑)

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」114話のネット上の反応や評価は?

◇喜美子とアンリ

ドラまる
これは…。

中々のいい風を運んできてくれそうな気がしてきたよ!

ラマちゃん
多分、喜美子は家族や親しすぎる人に、弱音を見せられない。

アンリくらいの距離感が…喜美子の本音を引き出すと見たわ!

◇武志の恋のお相手?真奈ちゃん

ドラまる
武志、お母ちゃんがいっぱいいて大変だぁ(笑)
ラマちゃん
でも、おおむね良好みたいよ!

私もOKかなぁ(笑)

掛井先生の奥さんが病院から電話かけてきて、「えー!」だけ言って、部屋に戻っちゃって、心配してる感じとか、いい子な気がするもの♪

◇敏春さん…

ドラまる
トシャールさん(笑)

差し入れがバナナの理由に考察をつけてる人がいて、すごく納得しちゃったよ(笑)

ラマちゃん
私は、背広の内ポケットのバナナの行方が気になるわ。

あれ、見た瞬間に「あぁ!!ベトベト…」って思ったものね(笑)

◇掛井先生おめでとう!

ドラまる
おめでとう!

確かに、奥さんが気になる!!

ラマちゃん
佐藤仁美さんだったらすごいわね(笑)

で、お母さんが柴田理恵さんでしょ?(笑)

◇竜也はいい子!てか、掛井研究室、みんないい子過ぎる!

ドラまる
照子はいい人センサーの鼻がよく利くね~(笑)
ラマちゃん
そうね~(笑)

このイヤミが勃発した時、どんな騒ぎになるのかと…焦ったわよ。

いい先生…そして素直な先輩たちに、素直な竜也でよかったぁ!

つまり、事件は、トシャールさんの内ポケットの中でだけ起きてるわね…

洗濯…大変そう(汗)

◇本日の気になるイラストさんたちまとめ

◇次週予告まとめ

ドラまる
みんな(涙)

どうしよう…これ、みんなが疑心暗鬼になってるよ!

ラマちゃん
みんな…よく調教されてるわね…(笑)

わかる…わかるわ…心の中が、興奮と冷静さが鬩ぎ合ってるもの。

まだ、油断しちゃならねぇ…って、夢オチの可能性もある。

そんな喜美子を八郎が受け入れない可能性もある。

でも、信作と踊る八郎に期待もしてる。

夫婦じゃなくても、武志を交えた家族としてでもいい、気軽に連絡を取り合える仲になってくれたら…。

また、喜美子と八郎の人生が交差するといいなぁ。

2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

朝の連続テレビ小説「スカーレット」はNHKオンデマンドで視聴可能です。

放送当日の正午から配信が開始され、各回2週間無料配信しています!

NHKオンデマンドはこちら

また、朝の連続テレビ小説は、放送回数も充実しています。

地上波放送
  • 【NHK総合】8:00~8:15
  • 【NHK総合】12:45~13:00
BS放送
  • 【BSプレミアム】7:30~7:45
  • 【NHK総合】23:30~23:45

実は、BS放送の方がちょっと早く放送しているんですね!

しかも、割とニュースの青枠が無かったり、放送変更や中止も少ないので、じっくりドラマを楽しみたいという方には、おすすめかもしれません。

またBSプレミアムでは、こんな放送も!

  • 土曜日9:30~11:00は1週間分一挙放送!

忙しいあなたも、割といつでも追いつきやすいので、お楽しみいただければと思います!

※放送時間は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」第20週のあらすじは?

2020年2月17日(月)~2月22日(土)8時〜放送のドラマ『スカーレット』第20週のあらすじをご紹介します

喜美子(戸田恵梨香)はアンリ(烏丸せつこ)とワインを飲んで一晩語らうが、翌朝、自分が八郎(松下洸平)の名を口にして泣いたと聞かされて驚く。

照子(大島優子)と信作(林遣都)が川原家にやってきて、みんなですき焼きを食べることに。

そこへ八郎も現れる。

喜美子と八郎の間には微妙な空気がただようが、アンリのこれまでの人生の話にみんなひきこまれていく。

子育てを終えた自分の来し方行く末を思う喜美子。

夢中で作ってきた作品が誰かの人生を豊かにしているという、アンリの言葉が心に残る。

アンリは頼んだ花瓶が完成したらパリに行くという。

喜美子も誘われる。

一方武志(伊藤健太郎)は、喜美子と八郎が食事をしたことに子どものように喜び、八郎と陶芸のことなど思う存分話をする。

武志に気を使わせていたことが申し訳ないと思う喜美子。

そんな折、昔辞めさせた二人の弟子が思いがけず訪ねてきて、わびるとともに、穴窯について質問してくる。

喜美子は気前よく教えてやる。

喜美子と八郎は、今後はさっぱりとした新しい関係を築こうと話し合う。

壊して前に進みたいという八郎は、かつて新人賞を取った赤い皿を手に取る。

そしてアンリとのパリ行きの話に喜美子は…。

公式サイトより引用

「スカーレット」115話の予告あらすじ

行方不明のアンリ(烏丸せつこ)が無事戻り、安堵した喜美子(戸田恵梨香)。

その晩、二人でワインを飲んで語らうが翌朝、またもアンリの姿が見当たらない。

飲み過ぎてよく覚えていない喜美子は武志(伊藤健太郎)に電話する。

そしてアンリが戻ってくると、喜美子は飲み明かした二人の会話を確認。

意外な事実が明らかに。

一方、武志が通う窯業研究所で八郎(松下洸平)のうわさ。

その頃、信作(林遣都)が居酒屋に呼び出したのは…

Yahoo!テレビ番組表より引用

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まとめ

こちらの記事では、2019年度後期NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」114話のネタバレ有りの感想をご紹介いたしました。

ドラまる
はぁ…ちょっと息を整えよう。

あの予告は、中々の強パンチだったよ。

ラマちゃん
確かに、叫びすぎて…喉が…。

でも、サブタイトル見て、「もう一度、家族に」

夫婦じゃないのよ…でも、それでもいいから、家族になってほしいなぁ。

それだけが私の願いです…

これ言って、予告を見た疑心暗鬼なTLを見てると、首が痒くなってくる気がするわ…。

って、ひぐらしか(笑)

黒猫葵
もう、来週はこれ、一時も目が離せません。

でも、パリに喜美子が連れていかれちゃうのでしょうか…

来週も一緒に物語を追いかけていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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