半分青い木田原菜生(なお)役の女優・奈緒がかわいい!演技評価も

  • この記事を書いた人:マスダ

2018年度前期(4月〜9月)のNHK朝の連続テレビ小説は、ヒロインに今注目の若手女優・永野芽郁さんを迎え『半分、青い。』が放送されます。

『半分、青い。』は数々の社会現象を起こした大ヒットドラマを手掛けた脚本家・北川悦吏子さんの完全オリジナル作品です。

脇を固める出演者陣も実力派の豪華な顔ぶれが揃い、今から大きな注目を集めています。

こちらの記事では、2018年前期NHK朝ドラマ『半分、青い。』に主人公の同級生・木田原菜生(きだわらなお)役で出演する奈緒さんにスポットを当てていきたいと思います!

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2018年度前期NHK連続テレビ小説『半分、青い。』木田原菜生役は奈緒さん

まずは、奈緒さんのプロフィールを簡単にご紹介していきたいと思います。

奈緒(なお)さんは、1995年2月10日生まれで現在22歳。(所属事務所:アービング)

かつては「本田なお」として活動していました。

その他の詳細なプロフィールは、所属事務所のHPにて以下のように紹介されていました。

出身地:福岡県
血液型:A型
身長:160cm
趣味:見た映画のイラストを描くこと・カレー屋巡り・バーレスクダンス
特技:乗馬・着付け
アービング公式HPより引用)

東京・名古屋・福岡を拠点とするモデル・タレント事務所「株式会社 カバーガールエンターテインメント(CGC)」に所属し芸能活動を始めます。西日本を中心にドラマ・CMなどに出演し活動します。

その後、上京し脚本家の「野島伸司」さんが総合監修を務める、俳優養成スクール「ポーラスター東京アカデミー」に入所。

2017年、芸能事務所「アービング」に移籍。事務所移籍後、本格的に女優として活動しだし本年はドラマ6本・映画1本がすでに決まっており、今後更なる活躍が期待できる注目の女優さんです!

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2018年度前期NHK連続テレビ小説『半分、青い。』木田原菜生はどんな役?

こちらでは、連続テレビ小説『半分、青い。』で奈緒さんが演じる木田原菜生の役柄について見ていきましょう。

まず、『半分、青い。』のあらすじは公式サイトにて、以下のように紹介されていました。

大阪万博の翌年、1971(昭和46)年。岐阜県東濃地方のとある町の小さな食堂に、鈴愛(すずめ)という女の子が生まれた。

毎日野山を駆け回る元気な子だったが、小学生のとき、病気で片耳を失聴してしまう。

そんな彼女を励ましたのは、わが子を愛してやまない両親と、同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみだった。

高校卒業後、彼女は持ち前のユニークな発想力を生かして少女漫画家を目指し、バブル真っただ中の東京に出る。

師匠にしごかれアシスタント仲間と切磋琢磨(せっさたくま)して修業に打ち込むが、やがて挫折。結婚して一人娘を授かるものの、家計は火の車。

ついには夢追い人の夫から離婚されてしまう。

バブルはいつの間にか終わり、世は低成長時代。

度重なる失敗の末、シングルマザーとなって故郷に戻った鈴愛は、そこで思わぬ転機を迎えることになる……。

公式サイトより引用)

このようなストーリーのなか、奈緒さんは主人公・鈴愛の同級生・木田原菜生を演じます。

町の洋品店「おしゃれ木田原」の一人娘で、鈴愛とは幼なじみで高校まで一緒。気心の知れた鈴愛のよき相談相手。人の恋愛に目ざとく、心の機微を語ったり「おしゃれ木田原」の将来についても真剣に考えている。鈴愛の片耳失聴のこともよく知っており、さりげない気配りで鈴愛を助けてくれるという役柄だそうです。

主人公・鈴愛の片耳失聴をよく知っており、鈴愛をどうサポートしていくのかがポイントになりそうですね!

奈緒さんが、この役をどう演じるのか注目です!

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2018年NHK連続テレビ小説『半分、青い。』に出演する奈緒さんへのネットの反応は?

以下のようなツイートをご紹介!

今年から本格的に女優として活動しており、演技に対する評価はあまりありませんでした。

ですが、〝可愛い"という声は上記のように多くあがっていました!

まとめ

「ポーラスター東京アカデミー」で特待生として認められていたように、その才能は間違い奈緒さん。

2017年から女優として本格的に活動を開始し、今現在まだ放送されていないものも含めドラマ6本・映画1本に出演が決まっており、飛ぶ鳥を落とす勢いの注目の女優さんです。

そんな注目の女優・奈緒さんが出演する連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK)は、2018年4月2日(月)~218年9月29日(土)<全156回予定>で放送されます!!

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