天国と地獄 ~サイコな2人~|7話見逃し動画無料視聴はこちら【2/28配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話(2021年2月28日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『天国と地獄 ~サイコな2人~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『天国と地獄 ~サイコな2人~』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話の放送終了後から1週間限定配信なので

2021年2月28日(日)放送終了後〜2021年3月7日(日)20時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『天国と地獄 ~サイコな2人~』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『天国と地獄 ~サイコな2人~』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『天国と地獄 ~サイコな2人~』の配信状況は以下のようになっています。

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『天国と地獄 ~サイコな2人~』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2021年1月現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2021年1月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2021年冬ドラマ『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話のあらすじは?

2021年2月28日(日)放送のドラマ『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話のあらすじを紹介します。

彩子<日高>(綾瀬はるか)は身元不明の遺体の中から「東朔也」という人物を探していた。

日高<彩子>(高橋一生)と河原(北村一輝)もその名前にたどり着くが、事件とのつながりは見えてこない。

一体何者なのか──。

陸(柄本佑)からの情報を手掛かりに、殺人の共犯かもしれない「クウシュウゴウ」が現れるのを待って、歩道橋で張り込む日高<彩子>。

しかし、やって来たのは彩子<日高>で・・・。

ある日、日高<彩子>のもとに、息子が記憶喪失になったと聞いて心配した父・満(木場勝己)から連絡が入る。

妹の優菜(岸井ゆきの)と実家へ行った日高<彩子>は、満から日高に関する意外な過去を聞かされるのだった。

そしてその頃、誰にも発見されていない新たな犠牲者が──。

公式サイトより引用)

2021年冬ドラマ『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ayuko
次のターゲットと思われた男性たちの寝室に入り、殺害したようなシーンがあったのに翌日には二人揃って散歩していたので何があったのかの種明かしがあるのではと予想しています。

また河原たちがたどり着いた「クウシュウゴウ」を名乗る人物が死んでいたので、次は何を調べるのかも気になります。

予告で日高の父親が登場するみたいなので、妹と3人でのやりとりも楽しみです。

陸もコインロッカーから証拠品を全部引き出して来たので、その後日高とどうなるのかが見どころでしょうね。

八巻と彩子が繋がったのは知っていそうだけど、陸とも繋がっているのもうすうす気づいてそうなので何か手を打ってくると思っています。

あと日高が実は別の人物のようなのも気になります。

ペンネーム:ayuko(40代・女性)

マメちゃん
日高が「あずまさくや」?そんな疑問を解くために、彩子は[あずまさくや」を徹底的に調べます。

日高自身もなぜか「あずまさくや」を調べていて、執念深いセク原も「あずまさくや」にたどり着くと思います。

この人物が7話の展開のカギを握っているのではないかと予想しています。

壁に「9」と落書きされた新月の日に、なぜ日高が久米を殺さなかったのかの理由も明らかになっていくと思います。

「クウシュウゴウ」は存在するのか、一体誰なのかが気になります。

そしてその目的が何のか、日高とはどんな繋がりがあるのかも気になるところです。

ペンネーム:マメちゃん(40代・女性)

桜子
漫画を持ち帰ったアヅマサクヤの正体は意外にも陸の上司だと思えます。

以前に冗談で病気で命が短いと言っていたこともあり、気になる存在でした。

しかし、黒幕に近づいたと思えたら、多くに散りばめられた伏線は回収されていくばかりです。

綾子(日高)が綾子の体に変わったことで、少しづつ心境に変化があったのではないかと期待しています。

そして、綾子(日高)は真犯人の殺害現場をかき消す手伝いをしていると確信に変わってきた。

一方、河原刑事が探している男性が自殺、掃除屋が関わっていることで、陸も知らず知らず事件に関与していると思えてきた。

ペンネーム:桜子(50代・女性)

coco
陸は日高の魂の彩子が隠していたコインロッカーから中のものを取り出してきました。

漫画にこの殺人のストーリーが出ていたり事件の確信に近づいているように感じます。

奄美大島の宿主や日高の魂の彩子から「東朔也」という名前が新しいキーワードとして出てきました。

その人物が主謀者で久米家の前でUターンして戻った人物ではないかと考えていてます。

陸の便利屋としての仕事もこの事件に繋がっていることがわかりました。

誰からの依頼なのかそれが解明されることで事件の全貌が見えてくる気がします。

陸が事件を知りすぎて危害が加わらないかとても心配です。

ペンネーム:coco(50代・女性)

陸刑事
全ての出来事をコントロール出来ていると考えていた日高が真犯人に翻弄され始めたと気付いてしまい、冷静沈着な思考が乱れ始める心理の変化が生まれる内容と、彩子は記憶喪失である事を心配した日高の妹の優菜が父親を連れて来た事で戸惑いつつ、日高の本質を知ろうと探りを入れる事で殺人を出来る人間ではないと確証する展開になって、河原は警視庁のパソコンに彩子となった日高が追いかけている東朔也を調べていた痕跡に気付いて、連続殺害事件の真犯人は東と考えて手柄を一人占めしようと腹黒い気持ちが湧いてきた行動を始めて、何処まで調べたのかを知るためにポンコツな八巻を締め上げる面白い内容を含めた物語になると予想しています。

ペンネーム:陸刑事(30代・男性)

スオーネ
既に十和田と言う男は死んでいたため、新たにクウシュウゴウを探す必要が出てきました。

それは、遺品整理をした会社で、漫画を持って行ったという「アズマ」と言う男。

川原はそこからどうやって事件の真相に辿り着くのか。

また、望月の携帯にも奄美大島の宿主から電話があり、そこで「アズマ」という名前を聞きます。

この「アズマ」が次回以降の鍵を握っていることは間違いありません。

望月と川原がどこで一致するのか。ひょっとしたら、日高はアズマと入れ替わっていたのでしょうか。

そして、日高が大切に持っていた手紙の主はアズマなのか。

果たしてアズマは誰が演じるのか。

さあ、ここからが本番です。

ペンネーム:スオーネ(40代・男性)

2021年冬ドラマ『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ちーちゃん

『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話のあらすじネタバレ

今回は東朔也という人物が誰なのかが明らかになっていく展開でした。

日高は東朔也が死んでいないか確認。

居場所を見つけるために必死に探そうとする。

東朔也という人物は日高に手紙を出した本人であり、日高の二卵性双生児の兄だった。

またその東朔也は陸の先輩である可能性が出てくる。

先輩は陸と店でご飯を食べた後に倒れてしまい、救急車で運ばれる。

そんな時、日高の持っていたリストに無い久米の息子が殺されてしまう。

荒らされた部屋を見た日高は「もう終わりだ」と呟いて次回に。

いよいよクライマックスに入ってくる話の展開だが果たして本当に陸の先輩が東朔也なのか気になるところ!

『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話の感想

東朔也が日高の双子なのでは?というのは予想できましたが、まさか陸の先輩なのか気になる展開でした。

明らかに陸の先輩っぽい話の内容でしたが8話で急展開する予感も。

自殺した十和田さんも本当に亡くなっているのか気になります。

また日高はゲイ?とも感じられました。

陸と日高の関係も急展開していくのかなぁなんて、、またセク原も東朔也を探しているので私的にはセク原には手柄を取られたくないです笑リストにない久米息子が殺されてしまったのでもしかして今までの殺人は東朔也が全て行っていてそれを庇うために日高が証拠隠滅のために掃除しに来ていたのかな?って思いました。

ペンネーム:ちーちゃん(30代・女性)

yuki

『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話のあらすじネタバレ

「クウシュウゴウ」が池袋で数字を描くように依頼した人物で、彼の手のひらにほくろがあることを知る。

そして歩道橋に書かれた番号に因んだ人物を連続して殺害している犯人だと気付いた日高(=望月彩子・高橋一生)と同僚刑事の八巻(溝端淳平)便利屋の陸(柄本佑)は、陸が請け負った数字を消す依頼が確実に行われたと確認するために必ず現れると考えて歩道橋で待ち伏せたが、現れなかった。

また彩子(=日高・綾瀬はるか)は東朔也を探し、彼が末期のすい臓がんであり、入院中であると知る。

また捜査1課を外された河原三雄(北村一樹)も独自捜査の結果「クウシュウゴウ」がかつて特殊清掃人をしていたアズマサクヤではないかと気付く。

陸は便利屋の師匠・湯浅和男(迫田孝也)と一緒に飲み、彼の話を聞くうちに「クウシュウゴウ」ではないかと疑う。

突然倒れた湯浅が病院に担ぎ込まれた際、彼の手に巻かれた包帯をほどいてほくろの有無を確かめようとする。

日高は記憶喪失を心配する父親に会うため妹と実家を訪ね、自分とアズマサクヤ(=東朔也)が二卵性双生児であることを知る。

『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話の感想

今まで容疑者はどんどん出てくるし、事件現場が壮絶で残酷なので今後の展開がどうなることか、きちんと終結できるのかなあと不安に思っていましたが、ようやく「クウシュウゴウ」が「東朔也」であり日高の兄弟であること、東朔也が連続殺人を行っているのは、自分の父親の復讐を代理で行っている可能性があること、そして日高もそれを知っていて、2人が共犯関係にあるかも知れない、ということなどが解ってきました。

これまでは中身が彩子の高橋一生さんの演技があまりにも可愛らしいのでストーリーが頭に入ってこないこともあり、ミステリーとして楽しめないで居ましたが、ようやく殺人の動機と容疑者が明確になって来て俄然謎解きが楽しめるようになりました。

日高役の綾瀬さんも今までにない絶叫シーンが斬新で目が離せないし、彩子(高橋一生さん)・八巻・陸の3人の組み合わせが絶妙で、殺人事件が無くてもこの3人の場面だけで話が作れそうだなあと思いました。

ペンネーム:yuki(50代・女性)

coco

『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話のあらすじネタバレ

日高の魂の彩子は「東朔也」という人物の検索をしていました。

彩子の魂の日高と河原も同じ名前の人物にたどり着きました。

日高の記憶喪失を心配した父の満は「陽斗には双子の兄がいて子供の頃、両親が離婚し兄は父親に引き取られ陽斗は母親が引き取り自分と母親が再婚したので俺の息子になった」と説明しました。

その兄の名前は東朔也だったのです。

陸は師匠と尊敬する湯浅がもしかしたら東ではないかと思い始めていました。

陸と一緒に酒を飲んだ後、湯浅は倒れ病院に運ばれました。

陸は東の特徴である右手の掌のホクロを眠っている湯浅に確かめようとしました。

新たに久米の息子の遺体が発見されました。

『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話の感想

彩子の魂の日高も河原も東朔也という人物に到達しました。

犯人まであと少しのところまで来ていると実感しドキドキします。

それを探るために陸と八巻が駆り出され二人は始めての対面を果たしました。

アンパンと牛乳を持ち歩道橋で怪しい人物を探る姿はとても穏やかで今回で唯一心が和やかになる場面でした。

日高には父親に引き取られた双子の兄がいてそれが東でした。

思いもよらない展開に驚きました。

そしてその東が陸が尊敬している師匠の湯浅だと思われます。

共犯は誰かとずっと予想しながら観ていたのに湯浅だと微塵も思わなかった自分にがっかりです。

しかしストーリーとしては余計に興味を引きました。

東である証拠の掌のホクロを陸が確認しようとしていました。

早く結果が観たいです。

ペンネーム:coco(50代・女性)

湯浅で真犯人確定

『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話のあらすじネタバレ

日高は警視庁のデータベースから東朔也を検索にかけヒットせず、彩子は東朔也とクウシュウゴに悩み、河原は東という名字がわかり、彩子はクウシュウゴに会った事のある落書き青年に話を聞くと手のひらにホクロがあると知り、日高は身元がわからない遺体の手のひらを確認していた。

彩子は陸の話から共犯関係と思われるクウシュウゴが現れる可能性を考え歩道橋で待ち構えると、日高が現れたため東朔也の名前を吹っ掛け焦りがあると感じた彩子。

日高となった彩子の元に日高の父から心配した電話が掛かり妹の優奈と福岡の実家に帰り、父から日高宛の手紙の話を明かされ、日高と父に血縁関係はなく母の連れ子で東朔也は二卵性の双子だったと判明、別れた夫の元にいてバブルが終わり貧困となったため援助しようとするが断られ、朔也は一目弟に会いたいと手紙を書いていて歩道橋で朔也が抜けた歯を探す中で朔也も同じ歯が抜けて笑い合う様子を母は見ていた。

父からの話で連続殺人事件の犯人を日高の兄と考えを纏めた彩子。

日高は病院で探し回る中でソーシャルワーカーの千田と出会い、東朔也の名前とすい臓がんであると伝えると服用していた薬を聞かれ、急ぎ暗証番号のいるコインロッカーにいくが開かない事からまたですかと呟き、日高の自宅マンションから薬の包装紙を奪い千田に報告、翌日、千田から緊急搬送された人を教えられ急ぎ病院へ、彩子となった日高の駆けて行く姿を見た幅が彩子のパソコンに東朔也の名前を見つけ河原に報告し、追い掛けている人物が同じと知られてしまう。

教えられた病院に着いた日高に今度は久米の息子の殺害事件の一報、リストに無いと激しい苛立ちと共に踵を返し現場に急行、鑑識が犯人の痕跡を発見と声をあげ、聞いた日高は諦める。

日高が入らなかった病院の一室に陸が見守るベッドに湯浅が眠っていて、彩子が陸ばかりに落書きの清掃を頼んだ疑問から湯浅の手のひらを確認しようとする陸。

『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話の感想

日高の父親がここで現れる理由が全く理解ができなかったので物語が何処に進んでいくのかと不安になりましたが、日高が双子という新事実には唖然となり、更に父親とは血の繋がりが無いとは連続で予想外なことばかりに笑えてしまい、これでは犯人が誰かや物語の行方を予想するのは困難だなと思いました。

いつも冷静だった日高の様子が劇的に変わってしまった事で、彩子に余裕が出てきたのは面白く感じましたが、腹黒い河原は東という名字しか知らなかったのに日高の凡ミスによってフルネームを教えてしまうとは残念でしたが、河原の勢いはこれで更に増して大混乱を巻き起こしてくれる所だけは楽しみになりました。

ペンネーム:湯浅で真犯人確定(30代・男性)

かものはあま

『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話のあらすじネタバレ

日高陽斗は日高陽斗じゃなかった。謎が深まり、そこで東朔也という名前が出てきます。

彩子は迷宮入りに悩みますが、まずはクウシュウゴウを追う事に。

そこで陸が関わる落書きに関する足取りを追うのでした。

しかしイマイチ決定打に欠け、彩子は陽斗に直接対決。

壁の落書きを見にきた彼に話すのでした。

その後、陽斗の父から連絡があり実家に手紙が陽斗にきていた事を知り福岡に行く事に。

陽斗も東を追っています。

福岡では、陽斗の父に会っている彩子。

何と陽斗には双子の兄弟がいた事で、その名前が東朔也でした。

昔、陽斗の母と父との出会い。

母は前の夫に引き取られた朔也を引き取りに行くも断られ、陽斗に朔也は手紙を送ります。

そして陽斗が朔也と待ち合わせし、会ったことを聞きます。

時は現在に戻り陽斗は、朔也が搬送されたと思われる病院の情報を聞き向かいましたが、結局その直前で呼び出し。

新たな殺しの現場に行くとやはり朔也と思われる手口の被害者。

これから朔也を巡って陽斗、彩子と河原が交わります。 

『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話の感想

なかなか先が見えなくて非常に面白いドラマだなと思います。

全く知らない人物が出てきて、それが陽斗の兄弟だと。

ようやく事件の全容も見えてきて謎が解かれてきていますが、できれば陽斗が全ての殺しに関わっていないで欲しいです。

その痕跡から朔也だと偶然気づいただけで、何も知らないし殺しもやっていないと。

彩子自身もそう思って、そう思いたくて動いている節がありますね。

しかし朔也の生い立ちを考えると同情を禁じ得ない部分はありますが、完全に復讐ですね。

ただいくら辛い過去があって恨みがあってもやはり殺しは殺し。

どうか彩子に止めてもらって、裁くしかないでしょう。

でもあれだけ殺せばさすがに死刑ですか。

悲しいラストになるでしょうね。 

ペンネーム:かものはあま(30代・男性)

クール

『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話のあらすじネタバレ

第7話では、日高は身元不明の遺体の中から、「東朔也」を探していて、彩子は陸と八巻と一緒に「クウシュウゴウ」を探し出そうしていた。

彩子は歩道橋で待っていたのだが、「クウシュウゴウ」は現れなかった。

彩子は、日高の父親からの連絡が入り、会うことができた。

そこで、日高についての意外な過去を知ることになります。

彩子は、日高にはお兄さんがいたということを聞き、気にしていた手紙はお兄さんから送られてきたものと考えていきます。

東朔也が日高のお兄さんの名前なのではないかと思い始め、第7話でより事件の真相まで近づいてきていました。

『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話の感想

「東朔也」と「クウシュウゴウ」がどう関係しているのか気にしながら観ていました。

彩子、陸、八巻が歩道橋で張り込みをしていたのに、「クウシュウゴウ」は現れずに残念に感じました。

彩子が日高の父親に会うことができて、日高の意外な過去を知ることができたのは良かったと思いました。

この父親と話をしていた内容が事件の手がかりになっているなあと思いました。

日高にお兄さんがいたということは意外でした。

彩子が事件の真相に段々と近づいてきており、進歩している点が素晴らしく感じられました。

警視庁として事件解決に全力を尽くしてほしいと思いました。

ペンネーム:クール(30代・男性)

まとめ

ドラまる
2021年冬ドラマ『天国と地獄 ~サイコな2人~』第7話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
8話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

コメントお待ちしています!

CAPTCHA