レッドアイズ 監視捜査班|5話見逃し動画無料視聴はこちら【2/20配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』第5話( 2021年2月20日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『レッドアイズ 監視捜査班』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『レッドアイズ 監視捜査班』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『レッドアイズ 監視捜査班』第5話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『レッドアイズ 監視捜査班』放送終了から1週間以内は日テレオンデマンドを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

日テレオンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『レッドアイズ 監視捜査班』第5話の放送終了後から1週間限定配信なので

2021年2月20日(土)放送終了後〜2021年2月27日(土)21時59分

までは見られるよ!

1週間以上経過している場合のオススメはHulu!

ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』放送終了から1週間以上経過してしまっている場合はHuluで見逃し動画配信を見るのが最もお得な方法となります。

Huluは2週間のトライアル期間があり、全作品が無料で見放題です。

最近のドラマでは

  • 獣になれない私たち
  • ブラックスキャンダル
  • ドロ系
  • 今日から俺は!!
  • 高嶺の花
  • サバイバル・ウェディング
  • ゼロ 一攫千金ゲーム
  • 正義のセ
  • Missデビル
  • 崖っぷちホテル!

などが見放題となっています。

2週間の無料トライアルキャンペーン中なので、この機会に是非どうぞ!

『レッドアイズ 監視捜査班』見逃し動画を無料で見る方法

  1. Huluの2週間無料トライアルキャンペーンに登録
  2. Huluは全作品見放題のVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので追加料金など一切無しで視聴可能!

※紹介している情報は2021年1月時点のものです。配信作品の状況が変わっている可能性もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

Pandora・Dailymotion・miomioの動画は違法!

最近は放送中のドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリットとリスク
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
違法アップロードされた動画の視聴は止めたほうが良さそうだね〜
ラマちゃん
公式に配信されている動画も無料期間に見ればお金かからないので、以下のリンクからチェックしてみてねっ!

2021年冬ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』第5話のあらすじ

2021年2月20日(土)放送のドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』第5話のあらすじを紹介します。

鳥羽(高嶋政伸)のカウンセリングを受けることになった島原(松下奈緒)は、「自分の感情に正直になるように」と助言を受ける。

一方、伏見(亀梨和也)は“先生”と呼ばれる事件の黒幕の内通者が、警察内にいると疑っていた。

そんな中、連続爆発事件が発生し、捜査一課の二人の刑事が犠牲になった。

事件現場のモニターを調べていた長篠(趣里)の様子に違和感を覚えた伏見は、小牧(松村北斗)に長篠の調査を指示する。

標的となった刑事たちに送られていたメールから、犯人が警察に恨みを持っていると分析する山崎(木村祐一)。

そんな中、長篠が11年前に起きた拉致監禁事件の被害者で、その事件を担当していたのが、爆発事件の犠牲になった刑事二人だったことが明らかに。

果たして長篠と事件との関係とは…?

公式サイトより引用

2021年冬ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』第5話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

トマト
青いコートの男は知らずに鳥羽のカウンセラーを定期的に受ける事になった島原。

鳥羽カウンセラーをする中で、島原をマインドコントロールしようと考えていた。

鳥羽には、警察関係者の中に協力者がいた。そんな中、KSBCに連続爆破事件が発生したとの連絡が入る。

被害者となったのは、いずれも警察官だった。

被害者達には、犯人からメッセージが届いており、警察に対して深い恨みのある人物の犯行が疑われた。

そんな中、KSBCの長篠に伏見は違和感を感じ始める。

そして、伏見は蠣崎との面会を許され、背後にいる人物を問うのだった。

ペンネーム:トマト(30代・女性)

かきのたね
予告を見ましたがこれからどうなって行くのか、全くわかりません。

警察内部に内通者、それはき誰なのかもすごく気になりました。

もしかするとKSBCの中に、内通者がいるような予感もあります。

意外と身近なところに犯人はいるような気がします。

あんなに、みんなの細かい情報を知っていることがとても不思議だし、KSBCを発足したとたんにいろいろな事件が起きすぎだと思う。

警察内部に伏見を殺したい犯人がいるのかもしれないという気にもなる…。

早く五話が見たいと思わせる予告編であったと思いました。

主役だけでなく、バイプレーヤーがかなり悪役をよくするかたが出ているので、誰が本当の犯人かを考えながら今後の展開に期待したいです。

ペンネーム:かきのたね(40代・女性)

ニッキィ
いったいどんな展開になっていくのかと気になるのが、第4話の最後に登場したカウンセリングの鳥羽。

夫を殺害された監視捜査班の班長の島原の精神的な面を心配する上司が紹介したということだと思うのだが、なんとなく胡散臭い。

彼女がカウンセラーによってあやつられるようなことになるのだろうか。

次々起きる事件の元になっている人間はどこにいるのだろう。

大事な愛する人を無残な形で殺されてしまった伏見と島原には共通の痛みがある。

二人を中心に、監視捜査班のメンバーがどんな活躍をして行くのか、これから起きる事件がどんな風に解決されるのか気になる。

ペンネーム:ニッキィ(60代・女性)

黒幕常連高島さん
カウンセリングを受ける由梨はKSBCのトップとして誰にも不安な思いを話せない立場で最愛の夫を失っただけに、優しく温かく見守るカウンセラーの鳥羽に全ての事を話してしまう事で心の安らぎを得る状態となり、その反面で起こる事件の展開がKSBCの対応が上手くいなかい状況が続いてしまう危機的な事になるのではと予想しています。

伏見や山崎たちは新たな事件の発生状況から確実に警察組織内に犯人の手先がいると考えて捜査を始めるものの途切れてしまう事が続くためKSBCの中に裏切り者がいると気付き、長篠がサイバーのエキスパートである点を犯人が上手く心理をついて操っていたと反面する物語を期待しています。

ペンネーム:黒幕常連高島さん(30代・男性)

たか
KSBCの島原センター長がカウンセリングを受ける事になりましたが、その心理カウンセラーが事件の黒幕の男であるので、今後KSBCに対して更に深く黒幕が関与してきそうな雰囲気があります。

一方で、爆破事件で刑事2名が犠牲になる事件が起こりますが、この事件がKSBCの長篠の過去と何らかの関係がありそうで、さらに黒幕の内通者の存在も明らかになってきており、展開が複雑になるので謎解きが楽しめそうです。

伏見の恋人が殺された理由もまだ分からない状態で、ここまでは伏線張りがうまく行っているように思えます。

黒幕が誰であるかという謎は4話であっさりと明かされてしまったので、他の謎の部分は練って欲しいと思います。

ペンネーム:たか(40代・男性)

イカロス
まずは、蠣崎が何かを知っているようなので、どう言う展開になるかが気になります。

蠣崎の背後にも誰かが居るような匂わせもありましたが、蠣崎も相当なサイコパスという感じがするので、何を隠しているのかが気になります。

そして、サイコパス役がよく似合う高嶋政伸さんが、真犯人な感じがしますが、しかも島原のカウンセラーになるという横暴に出ているので、さらなる事件に発展しそうな感じがします。

真犯人はKSBCのメンバーに強い恨みを持っていて、壊滅させようと企んでいる感じがするので、波乱の展開になりそうな感じがします。

ペンネーム:イカロス(40代・男性)

2021年冬ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

たそ

『レッドアイズ 監視捜査班』第5話のあらすじネタバレ

KSBCのメンバーの過去が次々と明らかになる中、今回は長篠ちゃんの過去が明らかに。

拉致監禁事件の被害者になったことのある過去、そしてそれを救ってくれた兄を自らのせいで犯罪者に導いてしまった後悔、そしてそんな不運を背負いながらも正しい道を歩もうとする彼女の姿勢が痛々しくて感動しました。

彼女の兄も、犯罪を犯した事実はあるけれど被害者でもある。

そんな矛盾を上手く描いた回だと思います。

また、先生と呼ばれる正体もゆっくりと明らかになっていきます。

不思議な青いパーカーの男の登場は不気味ですが、物語が大きく動く予感を感じさせてくれます。

『レッドアイズ 監視捜査班』第5話の感想

今回もハラハラな展開に目が離せませんでした。

話の途中までは、「長篠ちゃんもしかして悪い人?!」と不安でしたが、彼女はやはり正義を捨てておらず、憎んでいてもおかしくないかつての事件の担当刑事を救おうとしていた事実に安心しました。

今回は彼女の兄の心情が痛々しく、今回の事件の犯人ではありますがかなり同情してしまい、正義ってなんだろう?と自問自答してしまいました。

とにかく長篠ちゃんの演技が上手でびっくりしました。

兄を想う妹としての顔、警察官としての顔、KSBCのメンバーとしての顔、そして高校生の頃の顔。

全てをうまく表していてすごい女優さんだと感心しました。

ペンネーム:たそ(20代・女性)

トマト

『レッドアイズ 監視捜査班』第5話のあらすじネタバレ

島原の妹の証言から、蠣崎が先生という人物の指示を受けていた事がわかる。

伏見は、先生が青いコートの男と同一人物だと考える。

そんな中、連続爆破事件が発生する。

被害者はいずれも警察官で、伏見は長篠の様子が気になり、小牧や湊川に身辺の調査を頼む。

すると、今回の事件に関わっている証拠が見つかり、長篠が当時、拉致監禁事件の被害者で、今回亡くなった警察官が事件を担当していた事がわかる。

しかし、長篠は実の兄を庇っていただけだった。

長篠の事件で、警察が捜査しなかった事から、兄自ら妹を救出していたが、その際、犯人を殺害してしまっていた。

その事で警察による対して恨みを抱いていた。

妹が自分を裏切ったと思い込み、妹を爆死させようとするが、伏見により阻止される。

そして、兄とのやり取りにより、先生の居場所を突き止めるが、謎の男に阻止され、伏見は意識を失ってしまう。

『レッドアイズ 監視捜査班』第5話の感想

先生と呼ばれる人物こそが、青いコートの男だと考えた伏見。

事件の真相に、だいぶ近づいて来たように思えました。

この様子ならカウンセラーの鳥羽の存在に辿り着くのも、時間の問題という気がします。

鳥羽は何故、島原がカウンセリングを受けるように仕向けたのだろうか。

そこに隠された思惑が、とても気になりました。

しかし、こう考えると島原にカウンセリングに行くように勧めた、刑事部長が怪しく見えてきます。

もしかしたら、裏で鳥羽の手助けをしているのではないかと感じました。

刑事部長の協力があれば百人力です。

KSBCには更なる試練が待ち受けていそうです。

ペンネーム:トマト(30代・女性)

マメちゃん

『レッドアイズ 監視捜査班』第5話のあらすじネタバレ

KSBCに来てから次から次へと起こる事件に疑問を持つ響介は、あまりにも自分たちの情報を知られ過ぎていることから、誰か内部の情報を漏らす奴が警察内部にいると睨みます。

そんな時に爆破事件が起こります。

急ぎ映像を解析するKSBCのみんな、映像を見た長篠の表情が少しだけ強ばるのでした。

そんな長篠の表情に気づいた小牧は、長篠が持ち場を離れたすきに、長篠が調べていた情報をこっそりコピーするのでした。

殺された警察官2人は長篠が11年前に巻き込まれて監禁事件の担当警察官、長篠が隠していた映像に映る犯人の姿は、なんと長篠の実の兄なのでした。

『レッドアイズ 監視捜査班』第5話の感想

いつも冷静な長篠にあんなに辛い思いをした過去があったなんて知りませんでした。

それなのにKSBCを自ら志願する長篠は、本当に芯の強い人だと思いました。

両親を亡くしてから長篠の兄が妹のことをどれだけ大切にしてきたのか、動いてくれない警察に頼らず長篠を探し出した姿からすごく伝わってきました。

そんな兄が罪を犯したのには今の警察や法律のせいだと悔しい気持ちになりました。

長篠が死を覚悟する中で、最後まで諦めずに兄の居場所を突き止めた響介の、あの鋭い洞察力に助けられました。

もし響介がいなければ、大切な妹の命を奪うことになったて思います。

ペンネーム:マメちゃん(40代・女性)

kei

『レッドアイズ 監視捜査班』第5話のあらすじネタバレ

警察官に対しての連続爆弾事件が発生します。

KSBCはすぐに捜査を開始しますが、長篠の動きがおかしい事に気付いた伏見は調べる事にしました。

すると、監視カメラの映像が一部削除されている事がわかり、そこに移っていたのは長篠の兄の姿でした。

長篠の兄はかつて、長篠が誘拐された際に1人で犯人を見つけて、その際に犯人を殺害してしまい逮捕された過去を持っていました。

警察に対する恨みから、当時捜査を行っていた、長久手を殺害しようとしましたが間一髪、長篠の兄を逮捕する事ができました。

そして、伏見は確信にせまる為にある場所に向かいますが、相手の攻撃にやられて捉えられる所で話は終わりました。

『レッドアイズ 監視捜査班』第5話の感想

やはり、今回の最大の魅力はアクションシーンは凄かった事だと思います。

坂口拓さんを起用したので、本当の殴り合いのようなキレキレの動きが最高でした。

しかし、長篠は自分の兄を守りたい気持ちと犯罪を許せない気持ちでかわいそうな立場に立ったと思います。

普段は嫌な奴だと思っていた、長久手刑事が長篠の兄に謝罪したシーンは、意外に悪い人ではなく立派な人間だと思いました。

しかし、今回の長篠の兄の事件もそうですが、カウンセラーの鳥羽の目的がまったく読めません。

伏見の婚約者を殺害した目的も謎ですし、島原を追い込んだ理由も謎です。

今後の鳥羽の動きが気になって仕方ないのが今回の感想です。

ペンネーム:kei(30代・男性)

ueken

『レッドアイズ 監視捜査班』第5話のあらすじネタバレ

警察官が爆弾で殺される事件が発生し、監視カメラの映像を確認するとキャップ帽にマスクで顔を隠していた人物が直前で爆発物を手渡している映像が確認できました。

長篠がその直後から様子がおかしくなり、理由は別角度の監視カメラの映像で犯人の顔が確認できて長篠の兄が爆弾を渡していたからでした。

長篠はそれに気づき兄が映った監視カメラ映像のデータを消したうえで、もう1人のターゲットだと思われる長久手に直接会って注意を促す行動に出たときにドローンで爆弾を投下されぎりぎりの所で伏見達が到着して事なきを得ましたが、直後KSBCの長篠宛に兄から爆弾が送られてきて、妹を殺そうとするという内容になっていました。

『レッドアイズ 監視捜査班』第5話の感想

長篠が学生の頃に見ず知らずの男性に拉致されたことがあり、警察がまともに捜査しない中で兄が探し出して救出したものの逃げる時に誘拐犯と鉢合わせになり殺してしまい、話の聞かない警察官に逮捕されてしまったという経緯があり、復讐のために事件を起こしたということがわかりました。

拉致された時点で警察に相談しているにも関わらず警察官に取り合ってもらえず、自力で妹を助けて正当防衛で人を殺めてしまったらまともに調べもせずに殺人犯として逮捕された長篠の兄がものすごく可愛そうでした。

拉致された時点で警察が真面目に話を聞いて捜査していればこういう結果にならなくて済んだのではと思いました。

ペンネーム:ueken(30代・男性)

シルバー

『レッドアイズ 監視捜査班』第5話のあらすじネタバレ

奥川部長に言われ鳥羽というカウンセラーに島原はカウンセルを受けるつもりがないという。

鳥羽はアカシアの木を植えたが固すぎて柔軟性がなくて折れたという。

いかに自分の弱さを認めるのが大事で、鳥羽は自分の気持ちに正直になれという。

はるかは伏見に、蠣崎が先生の計画通りだと電話で言っていたのを思い出したという。

相手は鳥羽かも知れない。

伏見は湊川らに自分らが狙われていて、黒幕が先生と言われていると言い、警察に内通者がいると言う。

宇土刑事と堅志田刑事が爆破にあう。

セオドアカジンスキーという連続爆破犯人の模倣犯だと山崎が言う。

長篠の怪しい行動に違和感を感じた伏見は小牧に長篠の調査を頼む。

長篠が2台の監視カメラの1台の記録を消していた。

長篠は地下で爆破犯人に連絡した。

長篠は11年前の拉致事件の被害者で、担当したのが亡くなった刑事2人だった。

小牧は日本丸メモリアルパークに長久手を呼び出した。

伏見が追いかけるとドローンが爆発する。

伏見は長篠が犯人ではなく長久手をかばったという。

小牧が犯人の実の妹だった。

11年前、高校1年時、兄と喧嘩になって外を歩いていたら拉致され、兄は警察に通報したが家出扱いされたという。

すると兄が助けに来た。

兄が監視カメラを調べて監禁場所を見つけたが、犯人と争い、刑事3人に傷害致死で逮捕されていた。

監視カメラにマスクを外した兄の顔が写っていて証拠を隠滅した長篠は謝った。

長久手は長篠の家に行くと爆破が起きて長篠らしき男を追うと、ボクサーのような男に伏見と湊川が殴られる。

長篠に兄から電話が入る。

兄は自分を売ったといい、プレゼントがあると言い、箱を開けろというと、時限爆弾だった。

残り8秒で、伏見が起爆装置を奪った。

長久手は兄に、申し訳なかったと謝った。

すると長篠の兄のスマホに鳥羽から通知が来ていた。

鳥羽に伏見が来たと連絡がきた。

伏見が到着すると青い上着を来た男が現れ、伏見が倒された。

『レッドアイズ 監視捜査班』第5話の感想

奥川部長が鳥羽が優秀なカウンセラーだと言って島原に勧めるのは怪しいです。

奥川が鳥羽とつながっていてKSBCを罠にはめて、何かを隠蔽しようとしているようです。

鳥羽が伏見の恋人を殺した犯人かもしれません。

しかも、拉致された、はるかが、蠣崎が先生と呼ぶ男に電話していたと貴重な情報を伏見に伝えたので、蠣崎が美保が妊娠していたのを知っているのは、奥川から鳥羽経由で情報をもらったのかも知れません。

驚きだったのは長篠の兄が2人の刑事の爆破犯人の妹だったことです。

拉致された妹を探そうと警察を頼ったのに家出で処理された警察に恨みがあったとは意外で、長篠が長久手を呼び出したのは、兄の代わりに長久手を殺そうとしたのかと思いました。

それ以上に驚きは、兄を裏切ったと思い、警察に時限爆弾を仕掛け、妹を犠牲にしようとした兄の行動です。

残り8秒で、伏見が起爆装置を奪ったのですが、伏見は犯人が島原が外にいないと気が付いたので、屋上にいたと気が付いたという機転の素早さには感心しました。

長久手は殺されそうになったのに、長篠の兄に、申し訳なかったと謝ったのは潔かったです。

長篠は退職願いを出しましたが、島原は、兄のような人を二度とださないようにしろと言って、引き留めたのは度量の広さを感じます。

すると、長篠の兄のスマホに先生から通知が来て、伏見が会いに向かい、青い上着を来た男が現れ、倒されたラストも驚きです。

ペンネーム:シルバー(60代・男性)

まとめ

ドラまる
2021年冬ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第6話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『レッドアイズ 監視捜査班』見逃し動画を無料で見る方法

  1. Huluの2週間無料トライアルキャンペーンに登録
  2. Huluは全作品見放題のVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので追加料金など一切無しで視聴可能!

コメントお待ちしています!

CAPTCHA