モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~|最終回(10話)見逃し動画無料視聴はこちら【4/3配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話 2021年4月3日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)の見逃し動画配信を無料視聴する方法をご紹介するわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)の放送終了後から1週間限定配信なので

2021年4月3日(土)放送終了後〜2021年4月10日(土)23時00分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまった『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』を見る方法について、現在ビデオマーケットで配信されています。

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もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
1月を例に出すと、1月1日〜1月31日が無料期間になります。

仮に1月29日に登録をしてしまうと、無料期間は1月31日までの3日間のみとなってしまうので要注意!

上記の無料期間の点だけ気を付ければ非常に充実度の高いVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので、この機会に是非チェックしてください!

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動画共有サイトでは無料で見られない?

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ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

2021年冬ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)のあらすじは?

2021年4月3日(土)放送のドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)のあらすじを紹介します。

行方がわからなくなったぬいぐるみのトミーを捜すため、清水萌子美(小芝風花)は木々たちに居場所を知らないか問いかける。

すると、萌子美の祈りが通じたのか、再びモノたちの声が聞こえるように。

木々たちに導かれ、萌子美はついにトミーとの再会を果たす。

帰宅した萌子美は以前にも増して積極的になる。

職場に復帰し、仕事に行く前に岸田佑矢(加藤清史郎)とジョギングを開始。

そこにはある思いが秘められていて…。

父の伸寛(田辺誠一)も山梨への移住に向け、不要なものを処分し始める。

千華子(富田靖子)はいまだ東京から離れる気はなく、伸寛は1人でも田舎暮らしを始めるという。

「もちろん、一緒に来てほしい」そんな夫の言葉に心揺れる千華子だった。

そして役者志望の佑矢は夢を叶えるため、新たな挑戦を始めることにする。

これまでのように頻繁に会えなくなるとわかるが、夢に向かって頑張る佑矢を萌子美は応援する。

当の萌子美は新たな目標ができたことを家族に報告。

萌子美の決意を伸寛や祖父の須田観(橋爪功)は応援するが、千華子はいつもの癖で萌子美を不安がらせることを言ってしまう。

兄の俊祐(工藤阿須加)も妹の成長を目の当たりにして、複雑な思いを抱く。

そんな中、千華子は少しずつ父・観との関係を改善していく。

娘に優しくされた観はなぜ音信不通だった千華子たちの前に現れたのか、真相を明かす。

一方、萌子美や伸寛の前向きな姿に感化された俊祐も自分の本当の夢と向き合い始める。

萌子美たちが大きく進化していく。

公式サイトより引用)

2021年冬ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)の見どころや期待度をご紹介いたします。

七海
次回は萌子美の大切なトミーを、一生懸命探すところが注目ポイントです。

トミーはどこへ行ってしまったのか気になるところです。

そして萌子美が木に声をかけていくところも見どころです。

必死な萌子美の声が届いていくところも楽しみです。

また父親が移住をするため、要らないものを捨てていくところも気になります。

そんな父親を母はどう思うのか注目です。

母は一緒に行くのか悩みながらも、移住はしないのかなと思います。

さらに俊祐は涼音と一緒に暮らすのかも見どころです。

涼音にどう答えを出すのか楽しみです。

きっと二人で暮らすと予想します。

ペンネーム:七海(20代・女性)

トマト
能力が戻った萌子美は、木々達の声を頼りに無事トミーを発見する。

日常を取り戻した萌子美の様子を見て、家族は安堵する。

娘が落ち着いた事もあり、伸寛は移住に向けての準備を進める。

移住する気は無いものの、夫と離れる事の寂しさに千華子は葛藤する。

萌子美が落ち着きを取り戻した事を聞き、佑矢は新たに劇団を作って、そこで芝居をやろうとしている事を伝える。

頻繁に会えなくなる事に、萌子美は寂しさを感じるが、佑矢の夢を応援する決意をする。

その一方で、涼音からの同棲の話を断った俊祐は、ある事の実現に向けて動き出す。

そして、祖父が娘夫婦の元に来た理由が明らかとなるのだった。

ペンネーム:トマト(30代・女性)

マメちゃん
突然話せなくなってしまい、自分が自分じゃないみたいと落ち込んでいたモコミが、田舎暮らしの下見中に居なくなってしまったトミーと、もう一度話したいと心から臨んだ時にまた話せるようになり、今まではモノたちと話せることが当たり前で普通だったことが、改めて自分にとって幸せなことだと気づいて、今まで以上に自分らしく生きることを考えていくと思います。

そんなモコミに刺激をされてか伸寛や千華子、俊祐もまた自分のやりたい事や、自分らしく生きていくことを考え始めると思います。

今までとは違うモコミやモコミの家族たちが見れると思うので楽しみです。

ペンネーム:マメちゃん(40代・女性)

なお
萌子美は大切なトミーが急にいなくなった事で、木たちに以前のように手を当てて尋ねると、また話せるようになり、無事にトミーの行方を捜し出せれそうに思います。

その事がきっかけで、萌子美が元気になると周りの家族にも伝わっていき、それぞれがまた自分の夢に向かって進んで行けそうです。

しかし、一番の問題は千華子で、なかなか伸寛について行く決心もつけられずぐずぐずする中、観の何故突然に萌子美らの前に現れたのかを話し、千華子の一番の問題だった「不倫騒動」の真実も語られる事で、長年の誤解が解け、皆が本当の仲良しになれそうに思います。

そして萌子美の夢も語られ、俊祐と共に独り立ちする事が決まり、その事もあって千華子は伸寛と共に田舎暮らしをスタートさせると思います。

ペンネーム:なお(50代・女性)

ベルリ
萌子美の必死の願いが通じ、再びものの声が聞こえるようになり、トミーも見つかります。

萌子美は、すっかり元気になり、花屋の仕事を再開し、佑矢とジョギングも始めます。

伸寛は、山梨に移住するための準備を始めます。

千華子は行きたくない様子ですが、伸寛の決心は硬いです。

千華子は、一緒にいくのではと思います。

萌子美は、新たな目標ができて、家を出たいと言います。

力を生かすことを考えていたので、どんなことか、どう家族を説得するかが見どころだと思います。

家族は心配しますが、きっと、萌子美を応援すると思います。

俊祐も、本気で仕事について考えます。

最後に、観が萌子美の家に来た理由もわかるようで、気になります。

家族みんなが、自分に道を見つけて再出発するのを見届けたいです。

ペンネーム:ベルリ(60代・女性)

ド田舎ライフ
モノの気持ちや思いがわかる能力を取り戻した萌子美は祖父の観から聞かれた能力の使い方を佑矢がしている宅配業をしてみたいと考えた気持ちを思い出し、家族に守られた環境から一人暮らしを始める事も決めて皆に話す展開から、兄の俊祐はフラワーアレンジメントをビジネスという観点ではなく購入する人の気持ちに寄り添ったモノとするために修業に励むと真由の想いには今は応えられないと伝え、伸寛は田舎暮らしをすると決めて千華子にも一緒に来て欲しいと素直に告げ、千華子は萌子美の成長が嬉しい反面、どうしても子離れできない気持ちに苦しみ、それを父の観は自身が娘の千華子から子離れできていないから親なんてそんなモノだから大丈夫と伝え、実は観は余命宣告を受けていて千華子の家族が心配でやって来ていたとわかり、萌子美たち家族の成長を見届けて旅立ち、萌子美たちもそれぞれに旅立つ物語になるのではと予想しています。

ペンネーム:ド田舎ライフ(30代・男性)

2021年冬ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ねむ

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

今回は萌子美が大切にしていたトミーが見つかるのです。

萌子美は不安だっけど、無事見つけてホッとします。

そして萌子美は宮城へ行って、樹木医として働くと言うのです。

家族みんな驚き、母親はパニックになりいつものように止めようとします。

でも萌子美の中で意思はちゃんと固まっているのです。

また俊祐は涼音と一緒に暮らそうと言われていたけど、断るのです。

俊祐はいまやりたいことをやることを伝え、花屋を涼音に任せるのです。

さらに父親も田舎暮らしをスタートさせます。

家族みんなそれぞれの場所で、新たに頑張っていくのです。

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)の感想

今回は萌子美が探していたトミーが見つかって、とても安心しました。

やっぱり萌子美には必要な存在だと改めて感じます。

そして萌子美が樹木医になると言ったのがびっくりです。

家族みんな驚いていたけど、萌子美の中ではしっかり意志が固まっていたのが印象的です。

自分で頑張ると言う強い思いが伝わってきました。

家から離れるところは、とても心にグッときました。

母親は心配そうに見つめていたのがリアルです。

親子愛を感じました。

さらに樹木医として頑張っている時に、岸田と再会したところが素敵です。

お互い嬉しそうなのが微笑ましかったです。

ペンネーム:ねむ(20代・女性)

トマト

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

再び物の声が聞こえるようになった萌子美は、木達の力を借りて、無事トミーを発見する。

佑矢が静岡に戻り、自ら劇団を立ち上げようとする中、萌子美は、木達の中に助けを求める声もあった事から、樹木医になる事を決意をする。

単身仙台へ行く事を母は反対するが、萌子美の決意は揺るがなかった。

そんな2人の姿に触発された俊祐は、生花店を涼音に託し、夢であった役者に挑戦する決心をする。

夫と息子が旅立つ中、千華子は父が嘘をついてまでここに来た理由が、寂しさからだったと知る。

萌子美が旅立ち、千華子は夫の移住先へと向かう。

しかし、来る予定だった父が、恋を理由に来ない事となる。

そして、俊祐は早々に役者の道をきっぱり諦め、生花店へと再び戻る。

萌子美が樹木医の勉強をする中、芝居に来ていた佑矢と偶然再会をするのだった。

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)の感想

いつもの日常が再び戻った萌子美。

そんな中、萌子美の中にある想いが芽生え始めていました。

樹木医になる夢を叶える為、単身仙台へと向かった萌子美。

今まで家族皆んなに守られて生活をしていた萌子美にとって、とても勇気がいる決断だったのではないでしょうか。

萌子美の姿を観ていたら、以前よりもだいぶ逞しくなったように感じました。

佑矢が萌子美に良い影響を与えてくれたのかもしれません。

木の声が聞こえる萌子美なら、きっと立派な樹木医になれるはずです。

そんな佑矢と仕事場で、偶然再会をした萌子美。

こんな広い世の中で出会えるなんて、2人が運命で結ばれているとしか思えませんでした。

ペンネーム:トマト(30代・女性)

オレンジ

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

モコミがこの前、トミーと一緒に木に助けられたと言っていました。

それをきっかけに、木を助けたいという気持ちが強くなってきていました。

それはモコミにとってもいいきっかけになっているようでした。

夢が出来たようで、木のお医者さんになりたいと良い樹木医になりたいと家族に言っていました。

頑張ろうとしているモコミに家族は応援してくれていました。

でもお母さんだけは反対してしまって、モコミはお母さんは何もやったことないのにと反論しています。

お母さんは、教師になりたい夢があったと言いますが、大きなことを言えなくて少しな悩んでしまいます。

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)の感想

樹木医になることってかっこいいと思います。

木って地球には欠かせない存在です。

しかも木が大きくなるまでにはかなりの年数が掛かってしまいます。

そういう素敵な職業になりたいと言ってくれているのですが、若い子達で植物に関しての職業に興味があることってないと思います。

そういうドラマって勉強にもなります。

お母さんが教師を目指していたことが、どうしてもムッとしてしまうモコミですが、それもそれで色んな考えがあると思います。

モコミのようなぬいぐるみを大事にしている純粋な子ってなかなかいないのでゆったりしている雰囲気が癒されました。

ペンネーム:オレンジ(20代・女性)

ベルリ

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

萌子美の必死の願いが通じ、また、ものの声が聞こえるようになり、トミーも見つかります。

萌子美は、元気になり花屋の仕事を再開します。

佑矢は1人でも演劇を続けたいと実家に帰ります。

萌子美が、自分の力が生かせる樹木医になりたいと家族に言うと、千華子は難しいのではと不安にさせます。

萌子美は、やりたいことをやったことがあるのかと反論します。

伸寛は、山梨に移住するための準備を始め、気乗りのしない千華子に、一緒に行ってほしいと言います。

観が萌子美の家に来たのは寂しかったからのようです。

それを知って、千華子は、山梨に一緒に行こうと誘います。

観の返事はあいまいです。

トミーの声だけが聞こえなくなり、萌子美は不安になりますが、観に役目を終えたのではと言われ納得します。

俊祐は、一度演劇に挑戦したいと佑矢の家に行きますが、すぐに戻って来て花屋を続けます。

萌子美が勉強のために家を出る時、生まれてきて良かったと母と抱き合い、2人は心が通じあいます。

千華子たちは山梨に行きますが、観は、新たな目的ができたようです。

一年後、萌子美は、樹木医の先生と一緒に仕事をしていると、偶然佑矢に会います。

佑矢も演劇を続けていたのです。

お互いに頑張ろうと言って別れるのでした。

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)の感想

萌子美の力が戻って本当によかったです。

特別な力を生かして樹木医になろうと家を出る決意をしたことに驚きましたが、きっと木々の気持ちがわかる素晴らしい樹木医になると思いました。

千華子が萌子美の決心に反対した時は、またかと思いましたが、萌子美の反論を聞いて、自分のやりたいことから逃げていたことに気付きました。

萌子美は、母も成長させることができたのです。

山梨でやりたいことを見つけられると思います。

観には最後まで驚かされました。

寂しいから嘘をついて来たと言い、千華子とやっと分かり合えたと思ったら、女性と生きることにしたようです。

本当は千華子たち家族を心配して来て、役目が終わったと去ったのだと思います。

萌子美を一番理解して助言したのは観だからです。

どこに住んでいても心が通じている家族は素晴らしいと思いました。

ペンネーム:ベルリ(60代・女性)

かものはあま

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

人間以外の声を聞く力を失ったかに見えたモコミでしたが、その中でぬいぐるみのトミーがいなくなってしまいます。

必死に探す彼女の気持ちが届いたせいかまた声が聞こえる様になり無事にトミーはみつかりました。

そしてそれぞれの旅立ち。

佑矢は何と役者志望のため、地元に帰り劇団を立ち上げるとの事。

伸寛も一人で暮らすための準備、千華子は最後まで共にする事を反対してましたがモコミとの和解により少し柔らかくなります。

俊祐も佑矢と共に劇団をやる事になり、いったん花屋は預けます。

そして一年後、それぞれが自分の生きる方向性を見つけ旅立つ事に。

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)の感想

モコミのあの物や植物の声を聞く力は最後までよくわからずじまいな印象ですが、私はその力は本当にあると思ってます。

それは彼女の持つ優しさから来る力、人間以外のものにも関心を向ける心持ちや人の話を聞く力から来るものでしょうね。

実際、突拍子もないところにぬいぐるみのトミーはいたわけですし。

佑矢は側にいるのかなと思ってましたが、モコミは大事に思ってるがやはり後悔のない様にまず自分のやるべき事をしたいと。

まあ当然ですね、モコミとこのままいい関係でいてもやっぱり演劇に挑戦しとけばよかったとか思うのは一番良くないですからね。

いい終わり方ぢと思います。

ペンネーム:かものはあま(20代・男性)

ふじお

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

モコミの前からトミーが消えてしまい探す家族たちですが、なかなか見つかりません。

モコミは木に願いを込めて居場所を聞きますが、一度消えかかった能力が復活しました。

トミーを発見できましたが、トミーと通じるものは無くなりました。

能力が戻ったのでトミーは役目を終えた感じです。

彼氏の佑矢は役者を目指しているので応援するモコミですが、兄の俊祐も役者をしたいと言い出します。

これまで我慢してきた兄ですが、自分のやりたいことが見つかった感じです。

それぞれの道を選んで進む家族たちですが、気持ちはバラバラにはなっていません。

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)の感想

モコミの父親が母親に言ったことが印象的です。

夢が無ければ何もできない人間になってしまうことです。

現状維持で満足していると、それ以上伸びることはありません。

夢が無いからパートで終わってしまう人生はつまらないと思います。

たった一度きりの人生なので、自分のやりたいことをすればいいことです。

結果はすぐに出ませんが、挑戦したことにその人の意味があります。

自分の意思で生きることが人生であり、母親のレール通りにはなることありません。

モコミが以前よりも成長したことで家族も喜んでいると思います。

先が読めないから面白いのです。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2021年冬ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』最終回(第10話)のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2021年4月から同枠でドラマ『泣くな研修医』がスタートするのよ!そちらの情報も随時アップしていくのでチェックよろしく☆

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』見逃し動画をお得に見る方法

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