モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~|3話見逃し動画無料視聴はこちら【2/6配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話(2021年2月6日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法をご紹介するわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2021年2月6日(土)放送終了後〜2021年2月13日(土)23時00分

までは見られるよ!

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ドラまる
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ラマちゃん
1月を例に出すと、1月1日〜1月31日が無料期間になります。

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ドラまる
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ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

2021年冬ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話のあらすじは?

2021年2月6日(土)放送のドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話のあらすじを紹介します。

清水萌子美(小芝風花)は念願が叶い、兄・俊祐(工藤阿須加)が経営する花屋で働き始める。

しかし、なれない作業が多くて失敗ばかり。

1人で店の留守番を頼まれた際も、イヤホンを拾った青年(加藤清史郎)を見かけてつい追いかけ、予約の花を受け取りに来た客の対応が出来ず、迷惑をかけてしまう。

俊祐はバイトの依田涼音(水沢エレナ)から、従業員を増やすなら時給を上げてほしいと不満を言われる。

それでも、萌子美が自分から初めてやりたいと言い出したことだけに、兄としてその思いを大切にしたかった。

一方、母・千華子(富田靖子)は人とコミュニケーションを取るのが苦手な萌子美に客商売が務まるとは思えず、工場のアルバイトに戻ることを内心望んでいた。

そんな千華子と夫・伸寛(田辺誠一)の間には微妙な空気が漂ったままだった。

千華子は伸寛が相談もなしに経営する税理士事務所を閉め、自宅でのリモートワークに切り替えたことを納得していなかったのだ。

伸寛が家にいるようになったのを境に、千華子は夫の昼食を作らないようになる。

千華子の父で最近娘一家と同居を始めた須田観(橋爪功)は、千華子のふるまいにあきれてしまう。

萌子美は涼音からフラワーアレンジメントのやり方を教わる。

常識にとらわれることなく、花が望んだところに配置する萌子美だが、涼音はアレンジメントのルールに従い、手直し。

伝えたい思いはあるものの、それを言葉にできない萌子美だった。

その矢先、萌子美は配達で手がいっぱいの俊祐や涼音の代わりに、1人で店の戸締りをすることに。

閉店の準備をしていると、新規の客が至急フラワーアレンジメントをしてほしいと頼んでくる。

店にはほとんど花が残っておらず、萌子美はどうすべきか悩むが…。

公式サイトより引用)

2021年冬ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

葉月
次回は萌子美が花屋で、一生懸命働いていくのが楽しみです。

一つ一つ勉強しながらも、花のことを理解していくところが見どころです。

物の気持ちがわかる萌子美にとって、花屋での環境はどんな影響があるのか気になります。

そして花の気持ちを読み取っていくところも期待したいです。

そんな萌子美を周りはどう感じていくのか注目です。

萌子美の言動を受け入れてくれるのか見どころです。

また自転車に乗っていた男性が落としたイヤホンを、ちゃんと渡すことができたのかも気になるところです。

人と話すのが苦手だけど、頑張る萌子美に期待したいです。

ペンネーム:葉月(20代・女性)

くるみ
花屋で働く事となった萌子美だったが、慣れない仕事で周囲の人達に迷惑をかけてしまう。

従業員達からは、兄の俊祐に対する苦情が相次ぐ。

俊祐は従業員達をなだめて、一歩踏み出した妹を見守る姿勢を貫く。

そんな中、父の伸寛が突然事務所を閉め、自宅で仕事をし始める。

何の相談も無かった事に妻の千華子は怒り心頭だったが、萌子美の事に気を取られ、伸寛の話を聞こうとしなかったのは千華子だった。

夫婦仲が悪くなり、清水には不穏な空気が漂っていた。

そんな中、1人で店に残っていた萌子美にフラワーアレンジメントの依頼が来る。

花達の声に任せ、アレンジメントしたのが評判となり、店に依頼が押し寄せるのではないかと思います。

ペンネーム:くるみ(30代・女性)

たなか
ネジの判別のアルバイトを辞めて、お花屋さんの仕事を始めることになったモコミが、これからどうやって活躍していくのかがとても楽しみです。

お花の声や気持ちがわかることが、どのように活かせていけるのか、たくさん見てみたいなと思います。

お兄ちゃんが優しいので、もっと出演シーンが増えてほしいです。

また、自転車配達員さんとついに話す機会がありそうな予告だったので、楽しみにしています。

恋愛が始まるのか、それとも友情なのか、今後の展開が気になります。

そろそろ、これまでずっと匂わせてきたお父さんの隠し事もわかったら嬉しいです。

ペンネーム:たなか(30代・女性)

きき
『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話の展開予想や楽しみなポイントとして、モコミがお兄さんの経営する花屋で、活躍している姿が楽しみです。

花屋での仕事が始めてであり、色々とミスをしてしまうと考えられますが、頑張っているところを観たいです。

お兄さんと仲良く仕事しているところを楽しみにしています。

だが、もしかしたら、モコミは人と接する仕事に苦手意識があり、克服することができずに、前に勤めていた工場で、再度、働いてしまうのではないかと予想しています。

花屋の仕事、工場の仕事では、どちらがモコミに向いているのか見ていきたいです。

ペンネーム:きき(30代・男性)

アリス
次回では萌子美が俊祐の花屋で働くことになるということからかなりミスをしまくりそうだなと感じています。

それに対して責めることをしない俊祐がいるんだろうなと推測しました。

それにより俊祐の花屋の店員らから苦情が出て困る俊祐という構図が目に浮かびます。

挟まれた感じになった俊祐がどんな決断をするのかが気になるところです。

萌子美をかばう、守る俊祐が見たいです。

そんななかで萌子美に対して的確なアドバイスを送る観の姿というのを見るのが楽しみです。

そして観にはまたも暴走するであろう千華子にも厳しい叱りというのをしてもらいたいです。

ペンネーム:アリス(40代・男性)

ふじお
生花店でモコミはどんな試練が待ち構えているのかが楽しみです。

花の心を読むことができるので、その点は大丈夫ですが問題は接客サービスです。

話すことが苦手なモコミは、接客サービスで何かを得ると思います。

工場勤めの人は次の職場も工場を選びがちですが、今度は180度違った雰囲気になります。

お客の喜ぶ顔が好きなら、その人は接客サービスに向いています。

自分も気持ちよくなるので続く人も多いです。

顔が明るいので向いてる感じがしますが、こればかりはやってみないと分かりません。

自分の才能が発見できたなら、その人は成功だと思います。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

2021年冬ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

みかん

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話のあらすじネタバレ

兄が経営する花屋で、バイトを始めた萌子美。

喜びも束の間、隅に追いやられて元気の無い、花の様子が気になり、バケツの水をひっくり返すなどのミスを犯す。

その一方で、自宅でリモートワークを始めた父と母の間には、確執が生まれていた。

萌子美が1人で閉店の準備をする中、突然客が駆け込んで来る。

誰もいないから断ろうとするが、どうしても今日で無ければと懇願される。

萌子美は花達の声に促され、残った花で何とかアレンジメントを完成させる。

翌日男性が代金を払いに来るが、見習いのした事だと兄は受け取りを拒否する。

男性はドーナツ店を経営しており、お礼にドーナツを置いていく。

後日、兄が店の中を覗くと店内には、見事なフラワーアレンジメントが飾られていた。

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話の感想

初めて自分のやりたい事が見つかった萌子美。

大好きな花達に囲まれて、幸せそうだなと感じました。

マイペースな萌子美は、ミスを犯すなど周りの人に迷惑をかけてしまいます。

萌子美は、周囲の人とコミニュケーションが取れない事に悩みます。

今まで家にこもり、外の世界に出る事が少なかった萌子美にとって、コミニュケーションを取るというのは、非常に困難な事だと思います。

客と接する中、少しずつではありますが、萌子美はコミニュケーションを取れるようになったなと感じました。

花屋という良い職場に巡り会えて良かったなと思います。

ペンネーム:みかん(30代・女性)

ハシヒロコ

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話のあらすじネタバレ

モコミは工場のアルバイトを辞めて兄の花屋さんで働くことになります。

店員さんたちとなかなかコミュニケーションを取ることが出来なかったり、母親からは工場に戻った方がいいと言われてしまいます。

ある日、閉店間際に男性がお店に駆け込んできてアレンジフラワーを作ってほしいと懇願されます。

兄と店員は配達に行っていてモコミ一人。花もあまり残っていなかったのですが、アレンジフラワーを作ることになります。

兄たちが帰ってきて報告すると見習いなのに作ったのかと叱られます。

また、店員からは言いたいことを言ってもらわらないと伝わらないと言われてしまいます。

お祖父ちゃんに相談し、翌日モコミは店員たちに「今は本音を言えないのが本音だけど、みんなで仲良く花屋で働きたいというのが本音」と伝えます。

店員たちはモコミの気持ちが伝わったと言ってくれました。

また。昨日の男性がやって来てお金を払おうとしますが、兄が断ります。

男性は自分の店のドーナツをお礼にと持ってきてくれました。

兄は配達の途中で男性のドーナツ屋を見かけ、モコミが作ったアレンジを見ます。

残っていた花から作ったとは思えない素敵なアレンジ。

お客さんにも好評のようで、兄はびっくりするのでした。

少し自信がついたモコミは、今日こそとウーバーイーツの青年にイヤホンを渡そうと勇気を出して声を掛けるのでした。

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話の感想

大人になった加藤清史郎君が見たくて見始めましたが、モコミを応援したくなってしまい毎回見ています。

モコミが少し変わった子なのですが、それを理解してくれるのはお祖父ちゃんだけなんですよね。

お祖父ちゃんが同居するようになってモコミも言いたいことを少しずつ言えるようになってきてよかったなと思います。

お兄さんがモコミの才能をうまく引き出してくれれば言うことなしなんですが・・・。

また、モコミのお母さんを見ていると、自分にもグサッっとくるところあります。

人の話を最後まで聞くってことがだんたん出来なくなっていて、人の話を折ってしまったり、勝手に結論づけたり…。

モコミのお母さんのようにならないように、家族の話、職場の人の話は最後まで聞かないとと思いました。

ペンネーム:ハシヒロコ(50代・女性)

りりる

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話のあらすじネタバレ

モコミの希望が叶い、俊祐が経営する花屋で働くことができるようになりました。

入ったばかりだと、仕事が慣れないようで苦戦している様子でした。

モコミは、イヤホンを落とした青年のことが気になっていた。

モコミは、仕事が思うようにいかない中で、涼音に「本当の気持ちはどうなのか」と問い詰められていたのである。

モコミが本音を言うかどうか悩んでいて、最後の場面で勇気を出してお話することができました。

俊祐と涼音と花屋で働きたいと伝えたのである。

モコミは、新規のお客様にフラワーアレンジメントをしてあげて、お礼の品と感謝の言葉を頂くことができました。

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話の感想

モコミは、俊祐の花屋で慣れない仕事をしていて、初めは大変なことが多いと思いました。

失敗ばかりしているところもありましたが、諦めずに頑張れと応援したくなりました。

母親には中々、相談できなくても、祖父とは仲が良く、相談できるところは良かったと思いました。

モコミが、新規のお客様のフラワーアレンジメントをしてあげて、感謝の言葉を頂いていたシーンには、とても感銘を受けました。

この経験は、花屋で働く上での自信になったのではないかと思いました。

俊祐、涼音と一緒に働きたいという気持ちを伝えられたのは、とても良かったと思いました。

ペンネーム:りりる(30代・男性)

ジャイアン

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話のあらすじネタバレ

希望が叶い兄・俊祐の花屋で働くことになった萌子美。

しかし慣れない花屋での仕事に単純なミスを繰り返す萌子美がいました。

そんな状況に俊祐は怒ることなく優しく見守っていました。

母の千華子はというと萌子美が花屋で働くこと伸寛がリモートワークに切り替えたこと観が住みついていることに不満を感じていました。

そんななか萌子美はフラワーアレンジメントを教わることになり才能の片鱗を見せるのでした。

その矢先、萌子美がひとりで閉店準備をしていると男性客が萌子美にフラワーアレンジメントを頼んできて断る萌子美がいました。

しかし相手のどうしてもと言う気持ちに押されて残りもので作り上げるのでした。

翌日、俊祐は男性客にお金は見習いだから受け取らないと伝えた後、その男性客の店を見に行くと鮮やかすぎるフラワーアレンジメントが飾られていたのでした。

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話の感想

まさか萌子美がフラワーアレンジメントの才能がこれほどまでにあるとは思っていませんでした。

ただ物と語れる萌子美なら可能性はあるし出来てもおかしくはないよなとは感じました。

今回も萌子美は言いたいことを言えないし見ていたらちょっと歯がゆいんですが何故か守ってあげたいし応援したい存在なんです。

今回は観と千華子の関係がちょっと良くなってきたなと思いました。

千華子に責められる伸寛をかばったりする観が目につきました。

観がなんだかんだ家族のバランスを取るという意味では必要な存在になってきたなと感じました。

観を演じる橋爪功の演技力も高いです。

ペンネーム:ジャイアン(40代・男性)

ゆめお

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話のあらすじネタバレ

モコミは兄の店だ働く。依田はモコミの採用に不満だった。モコミが人に慣れていないと俊祐が弁解すると、それならそうと言って欲しかったと依田が言う。

それでも依田はモコミに花のアレンジをさせてもって帰っていいと言う。

伸寛が自宅で仕事すると千華子は不満だ。

須田はタクシーの運転をするというと、須田は心配する千華子に趣味を始めれば口だししないんじゃないかという。

千華子はダンスに行くと言う。

伸寛は千華子が弁当作ってくれないと言う。

モコミは依田に店番を頼まれる。

モコミは岸田にイヤホンを渡そうとしたが、タイミングを逃すと、花を取りに来た松野が店に人がいなくて、依田に事情を聞かれたが答えられなかった。

すると閉店間際に客が花が欲しいと言う。

俊祐らが配達から帰ってくるとモコミがいて、残りの花でアレンジして渡したので、お金をもらえない。

店の信用にかかわらると依田が言いたいと俊祐が言うが、モコミは黙ったままだ。

依田は思っていることを言ってもいいと言うがモコミは本当のことを言えば困ると言う。

モコミは花の気持ちがわかると須田に言う。

昨日の客が来て、お金を払うというと、俊祐は断るが、お礼にドーナツをもって来た。

モコミは本当のことは今は言えないのが本音だと言う。

でもお客に喜んで欲しいと言うと依田はわかると言う。

俊祐がのぞくと、ドーナツ店が開店し行列ができていてモコミの花が飾られていた。

モコミは岸田にイヤホンをわたそうとした。

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話の感想

千華子はあまりに心配性で、それが却って皆を不安にすると須田が言うのが、千華子には、なかなかわからなかったのが、ダンス教室に行くと言い出したので、少しは家庭内の雰囲気が変わる兆候があると思います。

しかし独立したらいいと伸寛に言っていた千華子が、いざ伸寛が在宅勤務になると邪魔者扱いし、昼の弁当も作ってくれないのは気の毒だ。

まるで光秀と信長の関係のようで、働いて家庭を支えてきた伸寛の立場がないです。

一方、モコミは花屋で働き幸せそうですが、店番を頼まれたのにミスをしてしまい、理由を聞かれても答えられないのが痛々しいです。

その上、閉店前に駆け込んできた客に、売れ残りの花をアレンジしたことを咎められたのも苦しいです。

でも、モコミは須田に花の気持ちがわかると言ったように、とても俊祐や依田には信じられないのが、判っているだけに余計、苦しい。

せめて、須田だけには心情が吐露できるだけでも救われたと思います。

そんなモコミがアレンジした花が、実は開店早々に行列ができたドーナツ店にきれいに咲き誇っていたのを俊祐が見て、売れ残りの花が、まるでモコミの魔法のようによみがえった姿に見えたのは、モコミにとっても、俊祐にとっても大きな救いだと、心和む気持ちになれました。

ペンネーム:ゆめお(60代・男性)

まとめ

ドラまる
2021年冬ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』見逃し動画をお得に見る方法

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