監察医・朝顔2|13話見逃し動画無料視聴はこちら【2/8配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

月9ドラマ『監察医・朝顔2』第13話(2021年2月8日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『監察医・朝顔2』第13話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『監察医・朝顔2』第13話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『監察医・朝顔2』第13話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

月9ドラマ『監察医・朝顔2』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2021年2月8日(月)放送終了〜2021年2月15日(月)20時59分

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ドラまる
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ラマちゃん
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月9ドラマ『監察医・朝顔2』第13話のあらすじは?

2021年2月8日(月)21時00分より放送のドラマ『監察医・朝顔2』第13話のあらすじをご紹介します。

朝顔(上野樹里)たちは、覚せい剤の過剰摂取で死亡し、変わり果てた姿になった22歳の女性・松野紗英(依田ゆい)を、何とか元の姿に戻せないかと苦慮していた。

するとそこに、興雲大学法医学教室を去った元教授の茶子(山口智子)が突然現れる。

茶子は、若林昭信(大谷亮平)と一緒だった。

実は若林は、遺体に防腐処理を施して生前に近い状態に戻すエンバーマーだった。

茶子はヘッドハンティングされ、若林が興した会社のアシスタントエンバーマ―になったのだという。

若林の会社は、エンバーミングだけでなく、大切な存在を失った人たちが抱える深い悲しみに寄り添う「グリーフケア」を目的としていた。

エンバーミングには遺族の同意が必要になるため、朝顔は茶子とともに紗英の両親に会いに行く。

母親の翠(黒沢あすか)は朝顔たちの提案に感謝するが、父親の武弘(住田隆)は家出した挙句、薬物中毒で死んだ娘のことが許せないようすで……。

一方、高橋(中尾明慶)は、愛菜(矢作穂香)の髪の毛から、覚せい剤の陽性反応が出たことを朝顔に伝える。

高橋とともに野毛山署を訪れ、強行犯係の山倉(戸次重幸)に検査結果の資料を提出する朝顔。

山倉は、愛菜がかつて覚せい剤の売人をしていた男と交際していたことから、売買にも関わっていた可能性もあるとして、彼女の身柄を確保するよう忍(ともさかりえ)に指示し……。

ドラマ公式サイトより引用)

2021年冬ドラマ『監察医・朝顔2』第13話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『監察医・朝顔2』第13話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ぱるる
今回の終盤では茶子が久しぶりに病院に帰ってきました。

茶子はもう帰ってこないんじゃないかと思っていたのでこれは思いがけないことでしたが同時に嬉しく思いました。

今回運ばれてきた女性の遺体は薬物中毒でボロボロになって帰ってきて、なんとかボロボロになる前の綺麗な状態にして両親のもとに返したいということでしたが、これが茶子や茶子と一緒にやってきた男性にできることなのかもしれません。

父親は親の顔に泥を塗ったというふうな冷たい態度を取っていましたが、母親にとっては大事な娘なのでなんとか綺麗な状態に戻してほしいと思います。

ペンネーム:ぱるる(20代・女性)

おくら
1番の見どころは、やはりパン屋さんの子が麻薬に手を出し事件に関与しているのかです。

でも私的にはパン屋さんの子は何もしていない気がしてしまいます。

高橋は一本の髪の毛で麻薬件陽性になりその子を説得しようとするのかなと感じました。

好きな仕事だから、その子が好きだからこそ、事件をそのまま見逃すことはしないのだろうなと感じました。

光子がよんだ先生たちによって麻薬をしていた遺体の人たちの傷は治るのだろうなと思いました。

そして、母親からが望んだいた麻薬をする前の顔の姿に戻り家族の元に帰るのだろうなと思いました。

ペンネーム:おくら(20代・女性)

はな
茶子先生と謎の男は、今まで曖昧な恋愛関係にあると考えていましたが、「優秀なエンバーマー」として謎の男が法医学教室に来たのだとしたら、2人は恋愛関係と言うより仕事場での信頼関係にあるのではないかなと感じました。

茶子先生が、教授を辞職したあと何をしていたか、そして二人の関係が明らかになるのではないかなと感じました。

また、桑原が平の元へ行くと思うので、平が何かしら自分の忘れっぽさについて案じ、行動を起こすのではないかと考えます。

そして、愛菜が薬物事件に関わっているのかがとても気になります。

検査結果が陽性だったので何かしら関係がありそうですが、素直でかわいい彼女にそんな一面があるのかなど、次回の話で明らかになるのが楽しみです。

ペンネーム:はな(20代・女性)

トマト
検査結果を削除した高橋だったが、真実を伝えるべきだと警察に連絡を取る。

突然、警察が来た事に愛菜が驚く中、高橋は薬物検査の結果を伝える。

しかし、愛菜は言い逃れ出来ない状況にも関わらず、薬物使用を認めようとはしなかった。

高橋は愛菜の言葉を信じ、無実の証拠を明らかとする為、皆んなに協力を求めて真相を明かす。

その一方で、孤独死した女性の遺体の解剖の依頼が入る。

女性の試飲は病死の可能性があり、朝顔は原因を調べる為、女性の自宅を訪れる。

そこで明らかとなったのは、孤独ながらも隣人により、充実した毎日を送っていたという事だった。

ペンネーム:トマト(30代・女性)

マメちゃん
突然戻ってきた茶子先生が、朝顔や光子先生がご遺体を生前の姿に戻してくれると思います。

ここのところ続いている薬物摂取で亡くなったご遺体の捜査で、浮かび上がったパン屋の北村愛菜のことが気になります。

高橋がこっそりやった検査では薬物反応が出てしまったのに、予告では薬物はやってないと言っていたので、なぜ愛菜から薬物反応が出たのかが気になります。

それと桑原の異動が叶うのかも気になります。

このまま茶子先生に戻ってきて欲しいですが、きっとそれは難しいと思うので…。

あと平の身体のことも気になります。

桑原も気にかけてくれてるので大丈夫だと思いますが、やっぱり心配です。

ペンネーム:マメちゃん(40代・女性)

ふじお
朝顔をひとりにしておくのは大変なので、桑原は野毛山署に戻ることを希望しています。

ちゃこ先生が戻ってきたので、朝顔の負担は少なくなりますが、小さい子供を抱えて仕事するのは厳しいです。

平も忘れ物がひどくなり認知症が日々悪化してきてます。

若い時は経験を積むために、いろいろな土地に転勤になります。

しかしながら結果的に家庭崩壊になることもあります。

勉強のためとはいえ、コロコロ変わると疲れてしまいます。

会社に縛られない自由な時間が何よりの幸せだと思います。

生きることは大変ですが、遺体を見るたびに自分は生かされていると思います。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

2021年冬ドラマ『監察医・朝顔2』第13話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『監察医・朝顔2』第13話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

おくら

『監察医・朝顔2』第13話のあらすじネタバレ

茶子先生がやってきます。

それは、覚醒剤で過剰摂取をした遺体の注射痕などを少しでも消える最新技術を行うためです。

遺族の方のところへ行き話をきく朝顔と茶子先生。

了承を得るとともに、その方がどんな人だったのかききます。

そのころ、高橋は愛菜のもとへいき麻薬検査をしたことを話します。

愛子は最初否定しますが、高橋の話とともに麻薬を認めます。

逮捕する前に朝顔は愛子に麻薬で亡くなった方の最後のメイクアップのつきそいをお願いします。

元の姿に戻ったご遺体をみた親族や愛子は思い出し涙を浮かべます。

高橋はショックでしたが仲間により元気さを取り戻していきます。

『監察医・朝顔2』第13話の感想

茶子先生が戻ってきたとき、懐かしいな!って思いました。

そして、茶子先生がやりたかったエンバーマーの魅力さと何故やりたかったのかが分かりました。

麻薬や、火傷を負った人がそれを行う前の姿に戻してあげることって凄いなって思うし、最新技術に圧倒されました。

今回ので家族や友人の大切さを感じることができました。

また、麻薬の恐ろしさを深く考えることができました。

検査技師ってこういった仕事もあるんだと思うと、もし学生で見てたらやってみたかったなって思いました。

検査一つで事実を知ってしまう恐怖はあるけれど凄いことなんだなと実感しました。

ペンネーム:おくら(20代・女性)

トマト

『監察医・朝顔2』第13話のあらすじネタバレ

薬物の過剰摂取により亡くなった紗英の遺体を両親に引き渡す準備が、法医学教室で行われようとしていた。

そんな中、何故か美津子が準備を制止する。

その理由は、法医学教室に茶子がやって来るからだった。

茶子は会社社長の若林に誘われ、遺体に処置を施し、生前の様な姿に戻すエンバーミングをしていた。

両親の了承を得て処置が行われる中、高橋の告発により、愛菜は警察に連行されようとしていた。

そんな中、愛菜は紗英のエンバーミングに立ち会わされる。

友人である愛菜が、最近の紗英の姿を一番良く知っている為だった。

愛菜は、紗英に対する罪悪感に苛まれるのだった。

そして、丸屋が医学部の生徒として、再び皆んなの前に姿を現わす。

そんな中、悪化する父の症状に、朝顔は動揺していた。

『監察医・朝顔2』第13話の感想

現代でも後を絶たない薬物問題。

何故、危険だとわかっていながらも、人々は手を出してしまうのだろうか。

今回薬物摂取により、警察に連行された愛菜。

恋人に勧められたのがきっかけでしたが、断る事は出来なかったのだろうか。

想いを寄せる愛菜のまさかの事態に、高橋は相当ショックだっただろうなと感じました。

高橋は愛菜の事を庇い、この件を明かさないのかと思っていました。

しかし、警察に告発し、とても勇気ある行動だったなと思いました。

法医に関わる者として、事実を捻じ曲げる事が出来なかったのだと思います。

罪を償った後の愛菜を支えて欲しいなと思いました。

ペンネーム:トマト(30代・女性)

マメちゃん

『監察医・朝顔2』第13話のあらすじネタバレ

薬物中毒のご遺体をご家族が引取りに来ることになり、ご遺体の準備をしようとしていたところに茶子先生が現れます。

今はエンバーミングの勉強をしている茶子先生は、朝顔を連れてご遺体のご両親を尋ねるのでした。

娘の死に方が恥ずかしいという父親はあまり乗り気ではありませんでしたが、娘の最期を娘らしくしてあげたいという母親の意思でのエンバーミングでした。

朝顔たちはご遺体の子どもの頃のエピソードを聞き、ご遺体をなるべく娘さんらしくするためにエンバーミングを施しました。

ご遺体の気持ちを思いながら、優しく丁寧に進めていく茶子先生。

娘さんの姿を見たご両親の目からは涙が溢れるのでした。

『監察医・朝顔2』第13話の感想

思いやりの大切さを考えさせられるストーリーでした。

思いを寄せていた愛菜の髪の毛から覚醒剤反応が出てから、高橋がどれだけ悩んだのか、でも悩んだ結果警察に話すことにしたのは、愛菜のためを思ったからですよね。

朝顔の「大丈夫、愛菜さんは生きてるから」という言葉は深かったです。

そして私たちは生きてる、悩んだり嫌なこともあるけど、それも生きてるからこそ感じることが出来ること、誰かのおかげで生きていられるという言葉にとても共感しました。

突然丸屋が警察を辞めたのを寂しく思っていましたが、今回あの丸屋節を久しぶりに聞くことが出来たので嬉しかったです。

ただ平のことがかなり気がかりです…。

ペンネーム:マメちゃん(40代・女性)

かものはあま

『監察医・朝顔2』第13話のあらすじネタバレ

覚醒剤の過剰摂取で死亡した松野紗英を生前の姿に近づけられないかと考える朝顔達でしたが、そこに何と茶子と若林という謎の人物が現れます。

聞けば今は若林の経営する会社でエンバーミングというより生前に近い姿に戻せるという技術を持っています。

そして遺族に寄り添う事を目的としたグリーフケアというものをする事。

これにより紗英のご両親を呼びます。

また、高橋はいつもどおり愛菜と会いますが彼女が薬物をやっている事を指摘し依頼した山倉達を呼び確保。

連行される前に朝顔により愛菜を呼び紗英との思い出を語ります。

そして高橋や朝顔達に元彼の影響とはいえ薬物に巻き込んだ事を謝罪、連れて行かれる愛菜を高橋は応援します。

次に独居老人のご遺体と向き合います。

思ったよりきちんとした生活をしていた方が肺血腫で亡くなったとの事。

調べていくと死因は人喰いバクテリア。

そしてお隣さんの為に料理を作っていたとの事。

そして最後、朝顔は平に電話をかけこの前を謝罪。

そして平は病院に行ってみるとの事。

『監察医・朝顔2』第13話の感想

まさかの愛菜ちゃんが薬物をやっているとはかなり意外でした。

髪の毛から反応があったとはいえ、なにかの間違いでもしかしたら違うかもと期待してしまいましたが仕方ないですね。

最後に辛い気持ちを押し殺しながら応援してあげる高橋は心の広い男だと思います。

大変だとは思いますが、更生して出てきて欲しいですね。

次は独居老人の件ですがお隣さんに作りすぎたって料理持ってきてあげてたって、凄い家庭的ないい人だなと思います。

お隣さんにあげる為だったとは、孫の様に思っていたんでしょうか。

色々想像をかき立てられる回でした。

そして平はようやく病院に行く事を決めてくれて安心したのに、最後衝撃でした。

ペンネーム:かものはあま(30代・男性)

高い志の丸屋

『監察医・朝顔2』第13話のあらすじネタバレ

違法薬物摂取で亡くなった紗英の遺体を両親に帰す前に朝顔たちはどうにか修復を出来ないかと考えていた最中、光子は茶子が遺体を綺麗に施すエンバーミングを知っていて呼び寄せ、エキスパートの若林も一緒に訪れ、施すには家族の同意が必要だったが茶子と朝顔が両親に説明する。

高橋は朝顔に愛菜の毛髪から薬物反応が出たと相談、所轄の山倉に資料を渡し、違法薬物を販売した男性との交際歴から山倉は愛菜の身柄を拘束に動き出す。

朝顔たちは紗英の両親にエンバーミングの同意と化粧品に服と紙染め液を受け取り修復を始め、同時刻、高橋は愛菜に薬物使用を認めるように山倉たちが見守る中で説得を始め、愛菜は悪い男と知っていたが別れられず、友人の紗英が使っていたのは知らなかった。

そこに朝顔が来て生前の紗英が好んだ化粧を聞き茶子が施し、紗英の額にある幼い頃に怪我で残った傷跡を父親は消してくださいと頼んだが、愛菜は紗英が父親との交流に役立つと楽しそうに語っていた事を告げ、初めて知った娘の想いに父親は泣き崩れ、お友達が綺麗にしてくれたと紗英に伝える言葉に愛菜は涙を流す。

桑原は平に連絡を取り会いたいと話すが断れ、朝顔の側にいるため移動を願うが理由が無ければ無理と言われ、辞めるか悩む。

藤堂の代わりに講義に出た朝顔は法医を勉強する丸屋と再会し法医学教室で働く事になり、解剖の依頼が入り高齢女性は病死とわかったが朝顔は現場へ1人暮らしには不釣り合いな食材があり、隣の若者は昨日余った料理を貰い普段通りと話し、朝顔は検査のため料理を持ち帰り、遺体からバクテリアが検出され糖尿病を患い感染した事が死因と判明、料理は無事と若者に返すがいらないと返され、丸屋は若者のために作っていたのは知っておいてとドア越しに伝えた。

朝顔は平に電話し感情的になった事を謝り、平も反省し病院に行くと話したが、翌朝、朝顔が連絡すると平は電話で話した事を全て忘れていた。

『監察医・朝顔2』第13話の感想

“多くの大学生が通う講義だけに生徒を全て名前と顔を覚えている講師はいないとしても、藤堂は長く働いていて、検視官として長く働いていた丸屋とも一緒に働いていたのに、講義にコッソリではなく前のめりになるくらい熱心な勉強をする丸屋に気付かないとは驚きしかなく、藤堂の鈍感力の凄さには爆笑させられました。

朝顔たちの働きぶりに感化された丸屋の気持ちはわかりますが、医学部を受験しようと警察を辞めてしまった行動力と向上心の心意気には感心させられ見習いたいなと思いました。

また、1人暮らしのお婆さんが隣に住む若者のために作っていたのに余り物と言い手渡していた優しさだけは忘れないように伝えた丸屋のお節介さも素晴らしく感動させられ、素敵な人なんだなと改めて思いました。

ペンネーム:高い志の丸屋(30代・男性)

ふじお

『監察医・朝顔2』第13話のあらすじネタバレ

茶子先生が帰ってきましたが、エンバーミングという特殊な仕事を身に付けてきました。

亡くなった遺体をきれいに仕上げる仕事ですが、これには両親の同意書が必要になります。

紗英の実家に出向いた朝顔と茶子は、両親の承諾を得ることに成功します。

きれいな姿で、送りたい気持ちが強いので納得がいくまできれいに仕上げました。

顔の斑点を消す作業や毛染め、全身を薬を使用して傷跡を隠します。

死んでしまった人をきれいにすることで、快く送ることができます。

そして友達の愛菜は薬を打っていることが確定して、逮捕されてしまいました。

人との出会いが人生を狂わせる結果になりました。

『監察医・朝顔2』第13話の感想

死体できれいなものはありませんが、ここまできれいに仕上げられると納得できたと思います。

両親はきれいな姿で送りたい気持ちがあったので後悔していませんでした。

友達の愛菜は、紗英のことを巻き込んだことを後悔しています。

死体には注射跡が古いものばかりだったので辞めたい気持ちが強かったと思います。

我慢してその反動で大量に打ってしまい、死に至りました。

体をボロボロにしてしまう薬の怖さや、22歳には見えない衰えがすべてを物語っています。

愛菜も薬を打っていたのですが、まだ生きています。

やり直しをはかるには、今一度自分を見つめ直すことです。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

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まとめ

ドラまる
2021年冬の月9ドラマ『監察医・朝顔2』第13話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
14話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『監察医・朝顔2』見逃し動画を無料で見る方法

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