知らなくていいコト|5話見逃し動画無料視聴はこちら【2/5配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

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吉高由里子さん主演の2020年冬ドラマ『知らなくていいコト』第5話( 2020年2月5日(水)22時より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『知らなくていいコト』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『知らなくていいコト』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『知らなくていいコト』第5話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『知らなくていいコト』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『知らなくていいコト』放送終了から1週間以内はTverと日テレオンデマンドを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
日テレオンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『知らなくていいコト』第5話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年2月5日(水)放送終了後〜2020年2月12日(水)21時59分

までは見られるよ!

もし、すでに見逃し動画配信が終了してしまっている場合は、以下の無料視聴方法がおすすめです!

1週間以上経過している場合のオススメはHulu!

まず、始めにドラマ『知らなくていいコト』の見逃し動画配信状況をご紹介します。

『知らなくていいコト』が配信されるのは前クールのドラマ『同期のサクラ』が配信された傾向から、上記のVOD(ビデオオンデマンド)サービスでFODプレミアム以外で配信されると思います。

しかし、ほとんどのサイトでは見放題扱いになっていません(追加料金が必要になります)ので、全話見放題で配信されると思われるHuluが最もおすすめとなります!

Huluの詳細

Huluは2週間のトライアル期間があり、全作品が無料で見放題です。

最近のドラマでは

  • 獣になれない私たち
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  • ドロ系
  • 今日から俺は!!
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などが見放題となっています。

2週間の無料トライアルキャンペーン中なので、この機会に是非どうぞ!

『知らなくていいコト』見逃し動画を無料で見る方法

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※紹介している情報は2020年1月時点のものです。配信作品の状況が変わっている可能性もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

動画共有サイトでは無料で見られない?

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
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  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

安全に動画を見たい方は以下のリンクからどうぞ!

2020年冬ドラマ『知らなくていいコト』第5話のあらすじ

2020年2月5日(水)放送のドラマ『知らなくていいコト』第5話のあらすじを紹介します。

30年前に乃十阿のとあ(小林薫)が事件を起こしたキャンプ場を尾高おだか(柄本佑)と共に訪れたケイト(吉高由里子)。

未だに動機不明の事件に思いを馳せ、複雑な気持ちを抱く……。

翌週、記事のネタを求めて元警察署長・沖田秀則おきたひでのり(勝野洋)がスパルタ教育の末に実の孫を殺害したとされる事件の判決を傍聴したケイトは、罪を認め反論しない沖田の姿に直感的に引っかかるものを感じる。

ケイトは沖田本人に面会を取り付けることを黒川くろかわ(山内圭哉)に宣言し、早速事件の周辺取材へ。

近隣住民から沖田のスパルタを裏付ける証言がある一方で、「孫を甘やかしすぎだった」という報道とは逆の証言にも行き当たる。

事件の“本当の動機”を知りたいと思うケイトだが、頑なにマスコミを避ける沖田からは面会申請を断られてしまう。

そんな中、編集部では連載班の小泉こいずみ(関水渚)が春樹はるき(重岡大毅)に交際を申し込んでいた!

春樹はケイトと尾高の関係が気になるが……。

そして、沖田に殺された孫・弘人ひろとの周辺を取材していたケイトは、事件の新たな情報を手にする。

さらにスクープへと繋がる糸口は意外なところに隠されていて……。

岩谷いわたに(佐々木蔵之介)は沖田本人と話す機会を得るため弁護士の接見について行くようケイトに指示するが、真実への道のりは甘いものではなかった……。

公式サイトより引用

2020年冬ドラマ『知らなくていいコト』第5話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『知らなくていいコト』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

sss
ケイトは乃十阿が殺人を犯したとされるキャンプ場で何かみつけることが出来るのか気になります。

わからない事を追求しても、意味がないという尾高のセリフや、刑務所で面会をしていたケイトが何を話すのか何か解決に繋がるのか見どころです。

今回ジーザス富岡を救うように、あなたは利用されていたと伝えることで我に返ったような顔をしたり、今までのスクープでもケイトの言葉で救われるひとがいて、スクープが良いものに変わることが多かったので、ケイトが人を励ますようなシーンがあればいいなと思います。

そしてケイトが心に開いた穴を埋められるような出来事があればいいなと思います。

ペンネーム:sss(10代・女性)

まるこ
不正を暴いていく事に関してここまで、スッキリするのは気持ちが良いなと思いました。

ケイトの不正を暴きたい気持ちはどこから来るのか…。

この仕事はケイトにとって天職なのかなと感じています。

これからの展開としてこの記者や週刊誌というものにケイトは苦しめられていくのかなと少し心配です。

今後の展開も目が離せません。

乃十阿とケイトとの関係も、少しずつケイトが事件を調べだすことによって距離が近づいているように感じます。

この事件が本当に乃十阿が犯人なのか冤罪なのかとても気になります。

今後も尾高とケイトのやり取りは注意して見ていきたいと思い案巣。

ペンネーム:まるこ(20代・女性)

ぱるる
今回尾高がケイトの父親に会って話しているシーンが出てきましたが、その様子を見ていてもしかしたら彼は本当に殺人犯ではないのかもしれないと思ってしまいました。

今回も知らなくていいことが出てきましたが、ケイトにとって知らなくていいことは間違いなく父のことだったでしょう。

しかし本当に彼が犯罪を犯した人物なのかは今の所はっきりとは分かっていません。

春樹はケイトと別れてケイトも春樹のことなど眼中にない感じなので正直どうでもいいのですが、次回は新たな恋が始まりそうな予感がしていました。

ケイトにも新しい恋が始まらないかなと期待してしまいます。

ペンネーム:ぱるる(30代・女性)

Toatch21
4話の終わりでケイトと尾高さんが、乃十阿が事件を起こしたキャンプ場へと向かっていたので、どんな真実の破片が浮き彫りになるのか?楽しみにしています。

そして、ケイトは元警察署長が孫を殺害した事件を取材するようで、自分の実父である乃十阿の事が頭がよぎり、複雑な気持ちでの仕事になるのでは無いかと思います。

あと、小泉が野中に「私と付き合って下さい。」と言ってキスしているシーンが予告にありました。

野中はケイトと尾高の関係が気になるものの、小泉と付き合うのか!?・・・という点は興味深々です。

恋愛部分の波乱も期待しています。

ペンネーム:Toatch21(50代・女性)

kei
乃十阿徹について、ついに尾高が何を語るのか楽しみです。

尾高が報道カメラマンを辞めた本当に理由は一体なんなのか明らかになる事に注目したいと思います。

その結果、尾高とケイトの距離は近づいていくと思いますが尾高には家庭があります。

2人の恋はどうなるのか注目したいと思います。

そして、それを見た野中はどういう行動に出るのかも気になります。

そんな中次回の事件は、スパルタ教育の末に孫を殺害してしまった元警察署長の事件です。

警察署長まで務めた人間のスパルタ教育の裏には一体なにがあるのかケイトなら突き止めてくれると思うので期待したいと思います。

ペンネーム:kei(30代・男性)

あたり
次回は孫を殺した元警察署長の話だそうです。

なんでもその元警察署長は黙秘を貫いているそうで何も話していないらしいです。

なのでケイトは動機を聞き出そうと面会に行くと思います。

ですが全く話してはくれないと思います。

その後、ケイトはその元警察署長のことを調べ上げてとてもいい人物だったということがわかったので孫を殺すわけがないと思い冤罪なのではないかと疑います。

実際は誰かが殺したがその人を庇っていると思います。

だとしたらかなりの覚悟だと思うので動機は話してくれないのではないでしょうか。

ケイトがどう説得するのか楽しみです。

ペンネーム:あたり(30代・男性)

2020年冬ドラマ『知らなくていいコト』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『知らなくていいコト』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

ぽるぽる

『知らなくていいコト』第5話のあらすじネタバレ

乃十阿徹が起こしたとされる事件の現場のキャンプ場に来たケイトと尾高。

杏南の納骨の話になり、心配した尾高だったが、そんなのは1人でやったと言うケイト。

裁判所前。元警察署所長である沖田秀則が孫の弘人殺しの罪で逮捕された。

罪は認めているが動機は明かされていなかった。親を亡くした被害者を引き取った沖田だが、時折家の外まで怒鳴る声が聞こえたりとスパルタ教育だったと言われていた。

しかし取材してみると実際は沖田は孫思いで、孫を殺すなんて思えないと周りが言うのであった。

報道との違いに何かあると感じたケイトは殺害動機を探っていく。

弘人はどうやら大学でも、バイト先でもあまり好かれておらず、祖父が警察なのを良いことにやりたいようにやり、爆弾を作っていると言っていたらしい。

福西が見つけたサイトから被害者の沖田弘人が自宅近くの保育園を爆破させるつもりだったことがわかる。

沖田の弁護士にあたるが拒否されてしまう。

ケイトが呑みすぎて尾高に介抱されながら家に連れて帰ってもらうと尾高は家の中に母杏南の遺骨を見つけた。

たまらなくなり尾高に抱きついてしまう。

納骨してしまうと部屋が広くなってしまうからどうしてもできなかったのだった。

後日、ケイトは本当に1人で納骨を済ませる。

そして改めて尾高に報告する。

ケイトは翌日弁護士と一緒に沖田に接見させてもらえることに。

そこで弘人について調べた事を伝える。

しかし、沖田は何も話さない。

本人の証言は取れなかったが、岩谷は推測と状況証拠だけで書けと言われて気が乗らない。

どうしてもうまく書けず、最後には岩谷に奪い取られてしまう。

岩谷に手を入れられた記事で裁判や世間の見方が変わって週刊イーストはまた売れ行き好調だが、ケイトはモヤモヤしていた。

そしてその足で乃十阿徹のもとへいき、自ら名乗った。

しかし、話が聞きたいならばお金を出せと言われてしまい…。 

『知らなくていいコト』第5話の感想

今回はいつもと違いスッキリしないラストとなりました。

あんなに事実に拘っていた週刊イーストが憶測で沖田秀則のことを書いて良いのか微妙だなと私も思ってしまいます。

こう言うのを見ているとやっぱり週刊誌の芸能ニュースもあてにならないなーと思ってしまいます。

また、野中くんのゲスさがまたあらわになりましたね。

ちょっと可愛い後輩が言い寄ってきたからってすぐに乗り換えるなんてちょっとないです。

しかも付き合うにあたってケイトと別れた理由は聞かないってら条件出したり、愛花のお父さんは何してる人か聞いたり、本当にこの人ゲスだなと思います。

いつか痛い目に合えばいいのにと願わずにはいられません。

ペンネーム:ぽるぽる(30代・女性)

きりん

『知らなくていいコト』第5話のあらすじネタバレ

尾高はケイトを乃十阿が起こした事件現場のキャンプ場に連れていきます。

一人で来ているケイトを想像さしたくなかったという尾高。

ケイトは元警察所長が孫を殺害した事件の裁判を傍聴します。

行きすぎたスパルタ教育が原因と思われる事件ですが、違和感を感じたケイトは周辺の取材を始めます。

取材では世間には伝えられていない声も聞かれます。

被害者である孫についての取材を進めると、良い評判が聞こえてきません。

編集部の後輩がネタ候補として調べていた、爆弾作成サイトの書き込みの中に、被害者が書いたと見られる保育園爆破予告を見つけます。

ケイトは元警察所長と弁護士の接見に同席し、元警察所長に真偽を問いますが、返事はありません。

ケイトは記事の執筆に気持ちが乗らず、最終的に岩谷が書き直して、週刊イーストは売れ行きを伸ばします。

鬱々とした気持ちを抱えたケイトは乃十阿に会いに行き、名乗ります。

乃十阿は金を要求するのでした。

『知らなくていいコト』第5話の感想

元農水次官が起こした息子殺害事件を彷彿とさせるようなエピソードでした。

元警察所長が守りたかったのは自分の名誉だったのか、孫の名誉だったのか、実際の事件とは異なり本人が動機を語らないのでわかりませんでした。

ケイトも記事を書くのに気が進まなくなってしまって、いつもの勢いがなくて残念でした。

尾高との関係が微妙な感じになってきて、危うい線で二人とも前にも後ろにも進めなくなっていてドキドキしました。

尾高には妻子がいるので、簡単にケイトと気持ちが通じ合ってしまってもまずいですよね。

母の納骨を一人で済ませたと嘘をついたケイトがけなげでした。

ペンネーム:きりん(40代・女性)

かなた

『知らなくていいコト』第5話のあらすじネタバレ

今回は元警察署長の孫殺しを取材。スパルタ教育故、行き過ぎて殺害したという報道だったが、ケイトは取材でそうでは無いことを知る。

更には孫はかなり素行が悪く、成績が上がらないのは近くの幼稚園のせいとし、爆弾を仕掛けようとしていたのだった。

その事を弁護士に告げると、元警察署長の面会を許してくれた。

だが真実は語られなかった。

岩谷は面会の事をこと細かく書けと言われるも、想像で記事は仕上げられず、結局は岩谷が書くことになった。

母の納骨を済ませたケイトは父である乃十阿の元へ行く。

自分の名前を知ってるか、と名刺を渡すと、取材にいくら払うか、と聞かれるケイトだった。

『知らなくていいコト』第5話の感想

今回はいつものケイトのように真実にたどり着くことは出来ませんでした。

そして、ケイトの知らないところで春樹は同僚に付き合いたいと言われてました。

更には付き合いたいだけで結婚したいとは思ってないと言わて、自惚れすぎだと思いました。

このままサラッと振られてくれたら私は嬉しいです。

今回の元警察署長を演じた勝野洋さんは、別番組でも元少年院教官で、誰かの罪を被るような役をされてて、とてもタブってしまいました。

そして最後の乃十阿との対面は、少し複雑なものになりましたね。

次回どんなふうに展開するのかが楽しみです。

ペンネーム:かなた(40代・女性)

Toatch21

『知らなくていいコト』第5話のあらすじネタバレ

元警察署長・沖田が孫を殺害。

理由は、スパルタ教育の成れの果て・・・と言われており、罪は認めているものの動機は告白していない。

事件を調べていくうち、真実が見えてきた。

殺害された沖田の孫は、近所の保育園の声がうるさい為に司法試験の勉強に身が入らないという理由で、爆弾を制作し、保育園の爆破計画をしていたことが浮き彫りに。

ケイトは、動機を語らないという点で乃十阿徹の事件との類似点を感じ、弁護士を通じて沖田に面会しようと試みる。

一方、野中は告白してきた小泉と付き合う事を決め、ケイトと尾高の関係にも少し変化が見られてきた。

『知らなくていいコト』第5話の感想

罪は認めているものの、動機は語らない殺人者。

思い浮かぶのは”誰かを庇っている”、”語れない何らかの理由がある”という事です。

それにしても、ラストシーンでケイトは遂に乃十阿に会って話をした訳ですが、「金を出せ。」というのは予想外でショックでした。

ケイトのショックはちょっと計り知れないですが、それでも気丈に「いくら出したら話してくれますか?」と立ち向かったのには拍手でした。

元・大学教授というイメージ。もしかしたら冤罪?・・・等々がちょっと吹き飛んだ、感じの悪さをまとっていました。

しかし、乃十阿が庇っているとしたら一体それは誰なのか?

まさか、ケイトの母親が絡んでる・・・?と妄想がますます膨らんだ5話でした。

ペンネーム:Toatch21(50代・女性)

かな

『知らなくていいコト』第5話のあらすじネタバレ

沖田と言う警察署長が孫を殺してしまい裁判にかけられる。

そこで裁判官が事件の経緯を話す。

なんでも沖田がスパルタ教育で孫の頭をゴルフクラブで何回も殴って殺したと言う。

しかし沖田は動機を話そうとしない。

その事に疑問を持ったケイトは沖田の周辺や孫の大学の学生などから話を聞くと孫はバッキンと言うあだ名で爆弾を作っていたことがわかる。

その爆弾で近所の保育園を爆破しようと掲示板に書き込みをしていて、それに気がついた沖田は止めるために殺したのではないかとケイトは思うのだった。

その後、ケイトは沖田と面会して真相を話すが沖田は何も言わずに去ってしまう。

会社に戻りケイトは沖田が孫の名誉を守ろうとしているのか自分の名誉を守ろうとしているのかと言うテーマで記事を書き新しく週刊イーストが発売されてすごく売れるのだった。

それからケイトは一人で乃十阿のもとを訪れて自己紹介をして話を聞こうとする。

『知らなくていいコト』第5話の感想

今回の話はすごく複雑でした。沖田の心情がよくわかりません。

なんで孫を殺してしまったのでしょうか。

絶対に警察に言って逮捕して貰えば丸く収まったと思うのですが、それではダメだったのでしょうか。

もし孫が逮捕されたとしても、沖田は警察署長という立場なのでその役職に居座ることはできないでしょうけど自分が捕まるよりはマシなような気がします。

でも沖田は殺したということは孫が爆弾魔であるという事実をどうしても隠したかったということでしょうか。

それだと孫の名誉は守られてただの被害者として同情される事を狙ったということでしょうね。

ペンネーム:かな(30代・男性)

りっちー

『知らなくていいコト』第5話のあらすじネタバレ

30年前に、父親が無差別殺人をおかした現場のキャンプ場を訪れたケイトとオダカ。

現場に来たことで、改めて父親がおかした犯罪の大きさに打ちのめされるケイトに、オダカは「考えてもどうにもならないことは、考えないこと」と慰めるのだった。

そんな中、元警察署長のオキタが孫を殺した事件の裁判の傍聴の抽選に訪れた編集部一同。

ケイトは直感で、オキタは何か隠していると考え、自宅周辺を訪れ取材を試みる。

近所の住人からの聞き込みで、オキタが孫に対して、昔は報道されているスパルタ教育とはほど遠く、中高の間ずっとお弁当を作ってあげるなど、逆に溺愛していた事実を知る。

オキタに直接面会し、孫殺しの本当の理由を突き止めようと決めるケイト。

しかし面会を拒否されてしまう。

一方で、殺された孫の周辺を当たると、彼は大学内で爆弾キング(バッキン)と呼ばれていること、バイト先では祖父が警察署長ということをいいことにさぼってばかりいたことなど、周囲にはよく思われていなかった。

孫はネットに爆弾予告をしていて、オキタはそれを止めようとし、そこでもみあいになり彼を殺したのだった。

そして、孫の名誉を守るために一貫して自分で罪をかぶっていた。

すべては孫への真の愛情ゆえの行動であった。

『知らなくていいコト』第5話の感想

相変わらず、オダカのケイトに対して持っている愛情は深いなぁと感じました。

それは彼が結婚していても関係なく、ケイトのことを人として本当に好きだからこその対応なんだと思います。

確かにケイトは何事にも真っ直ぐだし、そして感情もわかりやすいし、人として魅力的であることは確かです。

オダカとケイトは普通にお似合いなのに、お互いが未熟であった過去に出会ってしまったゆえ別れてしまったことが残念でなりません。

ただ、オダカは今は今で大事な家族がいますが、それよりもケイトのことが気になり始めているような感じなので、それはそれで複雑です。

一方で、元カレの野中は何を考えてるかわかりませんね。

とにかく若い、チャランポランなイメージ。

小泉も急に彼に馴れ馴れしく近づいてきて、何だか怪しいな。

何か裏がありそうです。

さて、今回のオキタ事件も興味深い内容でした。

孫を嫌いな祖父はいない。

孫のことを思うがゆえに、起こさざるを得ない事件でした。

悲しかったですね。

いくら親、そして家系が立派と言われていても、しつけがなってない家庭は必ず崩壊する。

しつけは本当に大切であるとつくづく感じました。

ペンネーム:りっちー(30代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年冬ドラマ『知らなくていいコト』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第6話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『知らなくていいコト』見逃し動画を無料で見る方法

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