女子高生の無駄づかい|2話見逃し動画無料視聴はこちら【1/31配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『女子高生の無駄づかい』第2話(2020年1月31日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『女子高生の無駄づかい』第2話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『女子高生の無駄づかい』第2話の見逃し動画配信を無料視聴する方法をご紹介するわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『女子高生の無駄づかい』第2話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『女子高生の無駄づかい』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『女子高生の無駄づかい』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『女子高生の無駄づかい』第2話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年1月31日(金)放送終了後〜2020年2月7日(金)22時00分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまった『女子高生の無駄づかい』を見る方法について、現在U-NEXTとビデオマーケットで配信されています。

U-NEXTは31日間無料、ビデオマーケットは初月無料となっているので、この2つを活用すれば見逃し動画を見ることが出来ます!

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以下、詳細をご説明していきます。

U-NEXTの詳細解説

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『女子高生の無駄づかい』はポイントレンタル配信されると思うので

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もちろん、無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

『女子高生の無駄づかい』見逃し動画をお得に見る方法1

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  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

ビデオマーケットの詳細解説

ビデオマーケットは配信本数20万本以上を誇る、日本最大級の動画配信サービスです。

DRAMAP編集部ではU-NEXTとビデオマーケットどちらも利用していますが、使用感としては、ほぼ同じ印象です。

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もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
10月を例に出すと、10月1日〜10月31日が無料期間になります。

仮に10月29日に登録をしてしまうと、無料期間は10月31日までの3日間のみとなってしまうので要注意!

上記の無料期間の点だけ気を付ければ非常に充実度の高いVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので、この機会に是非チェックしてください!

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※最新話放送終了から数日間は配信がスタートしていない可能性がありますので、ご了承ください。

動画共有サイトでは無料で見られない?

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

2020年冬ドラマ『女子高生の無駄づかい』第2話のあらすじは?

2020年1月31日(金)放送のドラマ『女子高生の無駄づかい』第2話のあらすじを紹介します。

人は誰しも、他人からすればしょーもないことを、ものすんっごく…気にしていたりする――。

例えばロリ(畑芽育)。高校生にも関わらず幼すぎる見た目を気にする彼女は、自分に「ロリ」というあだ名を付けたバカ(岡田結実)にナメられないように必死でオラつく日々。

全力でオラつくあまり、バカとその友人であるヲタ(恒松祐里)、ロボ(中村ゆりか)に「舐めた真似ばかりしてると、白馬に乗った王子様が現れなくて孤独死する」と、とんでもない捨て台詞を投げつける。

一方、優等生すぎて面白みがない…と自分に自信のないマジメ(浅川梨奈)は、密かにロボに憧れを抱いている。

そんなある日、ロボがバカの背脂のモノマネを見て笑う姿を見て衝撃を受け、「鷺宮さん(ロボ)と親しくなるには田中さん(バカ)の攻略が必須」と必死にバカの観察に勤しみ始める…。

その頃、ワセダ(町田啓太)は重度の中二病・ヤマイ(福地桃子)の進路希望の内容に驚がくしていた。

「文系か、理系か」という問いに対して「ドラゴンに乗って戦いたい!」と息巻くヤマイ。

JKの担任のキツさに、ワセダのイライラは募っていき…?

なにはともあれ、老後に孤独死しないためにも“彼氏”は欲しい、と悩むバカとヲタ。

しかし「どんな男性がタイプなのか」すらわからず、“ドキドキ”を探すために街へと繰り出すことに。

秒で飽きたところでヲタが愛するボカロP=「低所得P」が新曲をアップ! 

突然悶絶し興奮が抑えきれないヲタは、バカたちを残してさっさと帰宅。

憧れの低所得Pに、愛を込めたメッセージを送信するのだが…。

この時、ヲタはまだ知らない。低所得Pの正体を。

公式サイトより引用)

2020年冬ドラマ『女子高生の無駄づかい』第2話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『女子高生の無駄づかい』第2話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ゆかり
次回も短いエピソードがたくさん詰まっていそうな予告編だった。

特に気になるのはロリとおばあちゃんのシーン。

なぜおばあちゃんがVRのゴーグルのようなものを装着しているのか全然予想がつかない。

また、厨二病患者のヤマイも出てきて、ドラゴンだなんだと言っているようなので、その厨二でファンタジーな言動が楽しみ。

マジメが雨の中嬉しそうに叫んでいたシーンも気になる。

第1話では少ししか登場しなかったクラスメイトたちはどんな子なのか早く知りたいところ。

3人の日常的なやりとりにも期待したい。

ワセダと校長など大人たちもこれからどう絡んでいくのかも見ていきたい。

ペンネーム:ゆかり(20代・女性)

しょうこ
1話では主要人物の田中望(通称バカ)、菊池茜(通称ヲタ)、鷺宮しおり(通称ロボ)、担任の佐渡正敬(通称ワセダ)が中心の話が多かったので、次回は他のキャラクターにスポットライトが当たる話が有るかなと予想し期待しています。

また新たにキャラの濃い女子高生が出てきてどんな出来事を繰り広げるのかが楽しみなところです。

シュールなギャグ要素を入れながらの展開、女子高生たちが華の女子高生生活を無駄に浪費しつつも成長していく姿が観れるのではと予想しています。

キャラクターの全く異なる彼女たちがそれぞれに考え行動する事で予期せぬ事件が起きるのではと楽しみです。

ペンネーム:しょうこ(20代・女性)

はるか
展開予想は、ロリは、バカに子ども扱いされた事に怒りナメられないように反抗的な態度をとってみるが、それさえもバカにかわいいと言われてしまい怒り出す。

バカの友人にもオラついてみせるが、オラつく時のセリフが、かわいいと友人達にも子ども扱いされる。

そして、ロボと仲良くなりたいマジメは、ロボの笑いのツボであるバカの笑いを観察するが、理解できなかった。

楽しみな所は、ワセダと教頭のセリフです。

二人ともマジメに話しているのに話している内容は、ずっこけるような話ばかりで面白いです。

ギャグの応酬のようなドラマで笑いをとことん追求している所が、楽しいドラマだと思いました。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

マチコ
ワセダはキャラが濃すぎるJKたちにかなり手こずっているようです。

公立の女子高のようなので、異動は仕方がないかもしれませんが、きっと後悔したかもしれません。

赴任した最初に、ワセダは女子大生が好きだと言っていました。

これも彼なりの予防線を張ったのかもしれません。

それにしても、バカをはじめ、ヤマイやマジョも、かなり強烈キャラで今後も目が離せません。

このクラスはそれぞれがとても個性的ですが、逆に個性が死んでいないところが良いと思います。

ワセダは彼女たちの影響を受けて、もしかしたらキャラが変わっていくのかもしれないと思いました。

ペンネーム:マチコ(50代・女性)

たかし
今回は入学シーンからだったので、主人公たち三人の出番がほとんどでしたが、クラスメイトの女の子たちのキャラクターが個性的だったので、他の子の出番が楽しみです。

予告でもクラスメイトが結構出てきていたので、実際に出番は増えると思います。

次週は主人公が貧乳に悩んだりする展開のようなので、今回以上に、ということはなさそうですが、今回同様くだらな面白いドラマになっていると期待しています。

教頭先生の役が結構面白かったので、次週でも担任との絡みがあったら笑えそうなので楽しみです。

また知らないキャラクターが更に出てきたらいいなと思います。

ペンネーム:たかし(30代・男性)

電子時計
次回の女子高生たちの展開が気になるところですが主人公も少し中二病だと発覚したシーンが有りましたが、また残念度数が上がってっしまうのかと思います。

これ以上残念度が上がってしまうとモテません、かなりやばい状況になっていくと思います。

次回シーンでおばあちゃんが最新のゴーグルをつけるシーンが有りましたが、やっぱり現代社会ですね。

ついにお年寄りもゲームに熱中する時代がきたのですね。

そんなこんなで残念な女子高生達から繰り広げられる恋愛物語は苦行を強いるので次回も波瀾万丈な妄想ワールドを展開していきながら面白恋愛物語をしていくと思います。

ペンネーム:電子時計(30代・男性)

2020年冬ドラマ『女子高生の無駄づかい』第1話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『女子高生の無駄づかい』第1話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

はるか

『女子高生の無駄づかい』第2話のあらすじネタバレ

ロリは、子供っぽい見た目なのでわざと反抗的な態度をとり大人ぶっていた。

バカは、そんなロリに事をからかう。

バカは、彼氏が、欲しいと言うが、ロボは、彼氏よりどきどきが、あれば人間は、恋愛欲求を解消できるという。

マジメは、マトモそうなロボと仲良くなりたいと思うようになる。

ロボと仲良くなるために仲良しのバカを理解する必要が、あると考える。

そして、バカのようにふるまうマジメだった。

ロリは、ポッキーをバカ達に食べさせてロリと呼ぶなと言おうとしたが、バカにポッキーをすべて食べられ泣いてしまう。

ヤマイは、テストに謎の言葉を書いてワセダに呼び出される。

マジメは、バカにロボの事も書いてあるノートを貸してしまう。

しかし。バカは、ノートをみて寝てしまったそうだ。

そして、ロリの忘れ物をロリのおばあさんが、届けに来た。

『女子高生の無駄づかい』第2話の感想

ロリが、反抗的な態度をとってもマジメでかわいいです。

ワセダとヤマイのフシギな会話が、笑えました。

高校生でドラゴンに乗って戦いたいと言われたらワセダも戸惑うなと思いました。

マジメが、バカのようなキャラになっていて驚きました。

バカ以外の人が、バカのキャラをマネしようとしてもおかしい事になってしまうと思いました。

バカのポッキー全部食べの食べ方が、すごかったです。

ポッキーを食べられて泣いてしまうロリが、かわいかったです。

ワセダの独り言が、笑えました。

ワセダとヲタが、知らずとはいえメールのやりとりをしていたのは、意外でした。

バカのテストの点数が、ロイヤルストレートフラッシュになっているのが、ある意味すごいです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

asa

『女子高生の無駄づかい』第2話のあらすじネタバレ

誰しも、他人からすろばしょうもないことを気にしていたりして、コンプレックスを抱えている。

ロリ(畑芽育)は、高校生にしては幼い見た目を気にして周りからナメられないように強がってる。

授業で先生に当てられ「嫌だな先生、私が答えられないの知っててわざと当てるなんて、この授業潰す気ですか!」と言い放ったバカ(岡田結実)にはナメられないようにしなければと心に決める。

バカにからかわれ「舐めた真似ばかりしてると、白馬に乗った王子様が現れなくて孤独死するぞ!嫌だろ孤独死」と、ズレた捨て台詞を投げつける。

優等生すぎて面白い会話が出来ないことを気にしているマジメ(浅川梨奈)は、密かにロボ(中村ゆりか)に憧れを抱いていて、どうにか話しかけたいがきっかけを掴めずにいた。

バカを見て微笑んだロボに衝撃を受ける。

ロボと親しくするためには、バカを攻略すれことが必須と仮説をたてた。

バカの観察をし記録し出す。

『女子高生の無駄づかい』第2話の感想

笑います!

久々にドラマで爆笑しました。

原作は知りませんから、放送日前は今時のおしゃれ女子高生になりきれない、さえない女子高生の物語的なのを想像していたので、期待感はちょっと低めだったんですが、予想以上の面白さ!

ロリの「舐めた真似ばかりしてると、白馬に乗った王子様が現れなくて孤独死するぞ」バカの「答えられない私に当てるなんて、この授業潰す気ですか」「暇を潰してました。主にニキビを潰してました」、名言が凝縮されていた回でした。

第一話ではヤマイのキャラにあまり期待感はなかったのですが、ワセダとの進路希望のやりとりがはまります。

ワセダ良い味出してます。

ペンネーム:asa(40代・女性)

U.T

『女子高生の無駄づかい』第2話のあらすじネタバレ

2話では他のクラスメートの存在にスポットライトを当てています。

ロリは可愛らしい外見がコンプレックスで、似合わない口調で虚勢を張りますが根の真面目な所や可愛いところが出てしまいます。

授業中に指されても先生に反発するバカのことをただ者ではないと感じます。

バカはヲタとロボと一緒にドキドキ探しに行きますが、理想が細かすぎる為ドキドキすることは無理でした。

しかし、ヲタは低所得Pというボカロに夢中で、バカはヲタがドキドキしているのを見るのでした。

担任のワセダが、生徒のヤマイを呼び出します。

そして、進路希望を問いかけますが、ヤマイは空想の世界に入り込んでいて話になりません。

諦めたワセダは親と相談すると告げると、ヤマイは即答で文系希望と答えるのでした。

マジメは回りから格好が良いと言われますが、自分では回りから浮いていると思っています。

そんなマジメが憧れているのはロボでした。

ロボと親しくなるためには、バカを攻略することが大事だと思い観察してノートにまとめますが、いざロボと二人になると全く上手くいかないのでした。

ある日ロリの祖母が体操着を届けに学校に来ました。

案内をしたのは、バカでした。

ロリの両親は海外にいる為、祖母と二人で暮らしていることをバカは聞きました。

ヤマイや何にでもイライラしてしまういらき到来中のバカをみた担任ワセダは疲れて屋上に居ると、オカルト少女のマジョが校門にやって来たのを見て、待っていたと声をかけました。

しかし、マジョはやはり学校に入ることなく戻ってしまいました。

いらきはヲタにも伝染していましたが、低所得Pの歌で解消し本人へダイレクトメッセージを送って見ました。

そのメッセージを受けたのが、有名プロデューサーになって女子大生に持てたかったワセダでした。

『女子高生の無駄づかい』第2話の感想

バカ、ヲタ、ロボは相変わらずですが、それを越える濃いキャラクターのクラスメート達とバカ達の関わりがとても面白かったです。

ロリは虚勢を張っているけれども、ゴミが落ちていれば捨てるし、トイレのガラスが濡れていれば綺麗にする真面目な良い子です。

それが、おばあちゃん大好きで二人ぐらしをしているからだとわかりました。

おばあちゃんがバカにロリのことを話すシーンは今までで一番の真面目なシーンでした。

そして一番の驚きは、担任ワセダがまさかの低所得Pだったことです。

そんなことも知らずにメッセージのやり取りに大喜びのヲタと教師の勘で女子高生ぽいと感じるワセダの今後が面白そうです。

ペンネーム:U.T(40代・女性)

マミコ

『女子高生の無駄づかい』第2話のあらすじネタバレ

バカはドキドキする人を探していました。

しかし、街を見渡してもその対象になるような人はいません。

そんな時、ヲタが好きな「低所得層P」が新曲を出したというニュースが入り、ヲタは舞い上がってしまいました。

これこそ、ドキドキだと言えるでしょう。

一方ロリは幼く見えるのがコンプレックスですが、バカに可愛いと言われるのが嫌でした。

そんな彼女は両親がドイツに住んでいて、おばあちゃんと二人暮らしです。

ある日、ロリは体操着を忘れてしまいました。

何か対策を考えている頃、おばあちゃんは孫の体操着を見つけ、学校へ持ってきました。

それを見かけたバカはロリのおばあちゃんの声を掛け、そこから意外な展開になっていきます。  

『女子高生の無駄づかい』第2話の感想

ロリのおばあちゃんの登場で、高校1年生はまだ子供なのかもしれないと思ってしまいました。

毎日、学校が終わると真っ直ぐに帰ってくる孫を心配していました。

学校で友達が一人もいないのではないかと案じていたおばあちゃんでしたが、ロリとバカたちのやり取りを見て安心したようで良かったです。

おばあちゃんが校庭でバスケットのシュートを決めた時は、まだまだ元気で大丈夫だと思いました。

その後の体育での授業で、ロリがシュートを決めていました。

運動神経の良さはおばあちゃん譲りなのかもしれません。

新学期が始まったばかりですが、少しずつ学校に馴染んできている様子が伺えました。

ペンネーム:マミコ(50代・女性)

かみゅ~

『女子高生の無駄づかい』第2話のあらすじネタバレ

・前回、第1話で主要キャラクターを軸としたキャラクター紹介がされていった話が中心だったが、今回は、サブキャラクター?となる
マジメやロリなどを中心とした話の構成でした。

・マジメの話は、マジメな優等生に見える女子高生が、実はかなりおっちょこちょいで、精神的にも弱いが、主人公のバカといつも一緒にいるロボに憧れており、何とかロボに近づきたいため、バカの観察を始める、という話。

・ロリの話は、普段コンプレックスから口が悪いが、実はおばあちゃんっ子で物凄く優しい、というエピソード。

その他にも、オタの好きなボカロPの意外な正体なども判明します。

『女子高生の無駄づかい』第2話の感想

第1話に引き続き、全体的に緩く、テンポも良いので、楽な気持ちで見れました。

また、前回マジメの役の子が可愛いなぁと思いながら見ていたので、今回、マジメの子がメインの話があり、それがまたかなり馬鹿馬鹿しく、それでいて何となく気持ちの分かる、少し甘酸っぱい感じになれるストーリーだったので、個人的には、第1話よりもより楽しめました。

ただ、前回と同じく感じた事としては、折角女子高という設定なので、日常感を出したいのは何となく分かりますが、もう少し今回あった中間テストなどのイベントを、周りにもフューチャーすると面白い様に思います。

ペンネーム:かみゅ~(30代・男性)

ふじお

『女子高生の無駄づかい』第2話のあらすじネタバレ

成績が悪いバカは、赤点覚悟で試験に望みますが、見事にダメでした。

マジメからノートを借りたはずなのに、寝てしまう事態で何も身についていません。

マジメは貸したノートの中にバカの事を書き綴っているものまで渡してしまいました。

しかしながら、全然見ていないことに気付いて一安心です。

ロリは体操着を家に忘れてしまいましたが、おばぁーちゃんが学校に届けに来ます。

そこでバカと出会い、ロリの事を色々聞き出します。

ロリは知らない人から体操着を借りてましたが、おばぁーちゃんから見るとロリは成長してると感じます。

言えない性格だったことを知る、おばぁーちゃんは体操着を隠しました。

『女子高生の無駄づかい』第2話の感想

ロリは舐められたくないので、バカ・ヲタ・ロボを子分にする気でいました。
空回りしっぱなしで上手くいきませんでしたが、3人と仲良くなりそうな予感です。

忘れ物を届けに来た、おばぁーちゃんは学校でバカと会話していました。

普段聞けないことを聞いたので、ロリは弱みを握られた感じで嫌だった感じです。

おばぁーちゃん子だったロリは、両親とは暮らさずにおばぁーちゃんと二人暮らしです。

バカは、幼い時に親を亡くしたと言っていたので意外と苦労人なのかもしれません。

学校で巻き起こることは大人になると、くだらなくなります。

まだ気付いていない青春時代です。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年冬ドラマ『女子高生の無駄づかい』第2話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
3話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『女子高生の無駄づかい』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
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『女子高生の無駄づかい』見逃し動画をお得に見る方法2

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