病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~|6話見逃し動画無料視聴はこちら【3/2配信】

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ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話(2020年3月2日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年3月2日(月)放送終了〜2020年3月9日(月)21時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』の配信状況は以下のようになっています。

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2020年冬ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話のあらすじは?

2020年3月2日(月)22時00分より放送のドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話のあらすじをご紹介します。

地域医療ネットワークが軌道に乗った有原病院をさらに充実させるため、有原修平(小泉孝太郎)は救命救急センターの開設を宣言する。

再び始まった修平の暴走に周囲は大反対するが、倉嶋亮介(高嶋政伸)は短期間で赤字解消の見通しがたったことで銀行からの評価は上がっているといい、「勝算はある」と断言する。

だが、その見立てに反し、事業計画書を見た米田正光(中村雅俊)から「可能性を感じない」と追加融資を断られてしまい…。

公式サイトより引用)

2020年冬ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

るんご
有原総合病院は変わってきている。

今後どのような先駆的な取り組みを行なっていくのかが楽しみである。

次回は救命救急センターの開設である。

今ではどこでも救命救急センターは独立した科となっているが、過去には各科で対応していたということは知らなかった。

病院経営についても大変勉強になるドラマである。

有原院長と倉嶋事務長の二人三脚が今後どのように展開していくのか楽しみである。

今では当たり前な病院のあり方が、有原総合病院がモデルのように先駆的に取り組んできているので、今後さらにどのような取り組みを行なっていくのかが楽しみである。

ペンネーム:るんご(30代・女性)

はるか
展開予想は、救命救急センターの開設に意欲を燃やす修平だが、米田から可能性を感じないと言われてしまう。

倉嶋は、米田は、救命救急センターに反対しているのではなく事業計画書に詰め切れていない問題点が、あると考え事業計画書を練り直し米田にみせる。

米田は、事業計画書の問題ではなく田所から有原病院ばかり優遇しすぎると言われた事を伝える。

楽しみなポイントは、有原病院の味方でもある米田が、なぜ救命救急センターに協力的では、ないのかです。

米田が、田所と会っていたのでそこで有原病院に対して何か言われたのかも知れないと思いました。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

kouasami
修平の次なる目標は、救命救急センターの開設ということです。

当然、また周囲の批判の声が上がるのではないかと予想されます。

そんな中でも、倉嶋は良い反応を示すようなので、好スタートだと思われます。

とはいえ、信甲斐銀行副頭取の米田が、難色を示すようなのです。

米田は、父の代より有原総合病院を暖かく見守ってくれている存在でした。

その米田が、追加融資を断る背景はどういうものなのかを、注目したいと思います。

とはいえ、それに怯む修平ではないはずです。

どんな方法で、センター設立に向けて動き出していくのかを、とても楽しみにしています。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

toko3
救命救急センターを開設するために、有原病院は動き始めた。

修平は融資を頼むために米田に事業計画書を見せたが、今回は融資は出来ないと断られてしまった。

また、隆泉会グループの理事長である田所さんが有原病院を訪ねてきた。

修平は田所と経営について話をすることになった。

有原病院にとっては、あまりいい知らせではなかった。

一方、入院患者の徳永さんはリハビリをやることを拒否していた。

徳永さんの考えを聞くために、修平は話をする。

また、救命救急センターの開設に向けては、修平は支援をしてもらう人を探していた。

支援をしてくれる人が見つかり、救命救急センター開設に向けて動き始めると予想する。

ペンネーム:toko3(50代・女性)

有吉
地域医療ネットワークを見事成功させた有原修平ですが飽くなき向上心からもまた新たな挑戦に向かうようです。

多分向かうだろうなと思っていたし、どんどん挑戦のレベルも上がってきているなと感じています。

次の挑戦は救命救急センターの開設を宣言するようです。

次から次へと大きいことをしようとする有原修平は無限に夢を追いかける男なんだなと感じました。

倉嶋は今回は賛成するようですが、信甲斐銀行・副頭取の米田が反対するということで追加投資を断られてしまうということです。

今までで1番の壁にぶつかった有原修平がどんな策をうつか楽しみです。

ペンネーム:有吉(40代・男性)

のら猫ひろし
第6話の予告動画によると、修平は『救命救急センターの開設』を計画しています。

確かに、重症患者の受け入れ体制の強化は必要ですね。

ここで、気になるのが、倉嶋の反応です。

5話では、【地域医療ネットワーク】の登録医が70以上に増えて、赤字解消の見通しが立っていました。

だから、倉嶋が『救命救急センターの開設』に反対することはないでしょう。

ただ、番組公式ホームページのあらすじを読むと、信甲斐銀行の副頭取・米田が突っぱねるとのことです。

やはり、莫大な金額がかかることで、回収の目処が立たないのでしょうか。

ですが、倉嶋が助け船を出すと予想します。

ペンネーム:のら猫ひろし(40代・男性)

2020年冬ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

kouasami

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話のあらすじネタバレ

有原修平は、今度は救命救急センターの設立を考えています。

大学病院のそれとは異なる、民間病院としての役割を果たそうとの考えがあるようです。

倉嶋に意見を求めたところ、勝算あり、との答えを得た修平は自信を得ました。

早速、倉嶋は信甲斐銀行副頭取の米田に話を持っていきます。

ところが、追加融資は却下されてしまいました。

それでも、意志を曲げることはない修平です。

病棟での、リハビリ部門にスポットが当たります。

リハビリ室が遠いため、不便を感じる声を聞いた修平は、病棟廊下でのリハビリ実施を提案しました。

さらに、退院患者への自立支援の動きも始まったのです。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話の感想

次々舞い込む困難にもめげることなく、改革を続けていく有原修平には、勇気をもらえるような気分になります。

普通だったら、挫折しそうなことばかりの連続でした。

そんな環境の中で、孤独と戦いながら斬新な意見を打ち出していく姿には、感動を覚えます。

患者の立場に立った医療従事者の考え方は、とても良いと思いました。

リハビリを、病棟の廊下で行うことについては、実際でも見られますが、あそこまでの大々的な試みは、なかなか難しそうではありますが…。

とはいえ、次々と、新しい発案を掲げる修平には、刺激を感じることは間違いありません。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

はるか

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話のあらすじネタバレ

倉嶋は、救命救急センター開設の融資を米田に頼みに行くが、今の時代に新しい事業を展開する事に可能性を感じないと言われてしまう。

有原病院では、患者の芳恵が、リハビリを嫌がり看護師を困らせていた。

修平は、病院の廊下でリハビリをする事を考えつく。

患者達は、廊下でリハビリに励むが、芳恵は、参加してくれなかった。

看護師に注意された芳恵は、リハビリさせて退院させるつもりでしょと怒り出す。

修平は、その話を聞いて芳恵が、退院してからの生活に不安を感じている事が、分かった。

倉嶋の妻から芳恵が、過去に社交ダンスを踊っていたと知り馴染みの町医者もその社交ダンスに参加していた事から芳恵をパートナーに誘ってもらう。

社交ダンスで踊ると言う目的が、できた芳恵は、リハビリに励みだしたのだ。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話の感想

リハビリを拒んでいた芳恵を最初は、わがままなのかなと思ってみていましたが、退院後の生活に不安を感じていたと知り患者の気持ちを理解するには、いろんな方向から物事をみる事なんだなと感じました。

社交ダンスの話を始めた途端に芳恵の表情が、明るくなって観ているこちらも嬉しくなりました。

怒ってばかりの芳恵より楽しそうな芳恵の方が、良いなと思いました。

修平の考えた退院後の生活を考えて練習部屋を作ると言うアイデアは、面白いなと思いました。

一人暮らしの患者など退院後の生活をシミレーションしやすくなって助かると思います。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

toko3

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話のあらすじネタバレ

入院患者である徳永がリハビリを嫌がっていた。

看護師は何とか説得したいと思っていたが、徳永が退院を早めるためにリハビリさせるのだと不信感を持っていた。

そんな時、倉嶋が家でダンス仲間が写った写真を妻と見ていた。

その写真には田端院長と徳永が写っていた。

倉嶋たちはダンスの相手になってほしいと田端院長に説得させ、リハビリをさせる作戦を考えた。

田端院長が徳永の見舞いに来て、徳永はリハビリを始めてくれるようになった。

そんな中、救命救急センターの開設に向けて米田に融資を頼んで、準備は整っていたが、役所が認定できるか分からないと言い出した。

それでも、米田は融資は継続するから安心してほしいと修平に電話で話した。

その後、米田の体調が急変して倒れてしまった。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話の感想

患者にとって、リハビリは大変なことなので、モチベーションを高めることが難しいのだろうと思った。

リハビリも本人がすごく嫌がっているなら、車いすの生活に慣れるしかないのだと感じた。

徳永さんは田端院長の説得でリハビリをするようになったので、良かったとは思った。

一方、救命救急センターの開設に向けて米田が頑張ってくれている姿は素晴らしい。

融資をすることは銀行にとって大変な決断だと思うので、信念がある人だと思った。

また、修平が家庭でゆっくりしている様子は見ていてほっこりする。

家庭はそういう居場所であることが大事だと改めて感じた。

ペンネーム:toko3(50代・女性)

NASA

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話のあらすじネタバレ

地域医療ネットワークが軌道に乗ったことで有原修平は救命救急センターの開設を宣言する。

有原修平の新たな挑戦に周りは反対するが倉嶋亮介は短期間で赤字解消の見通しを立てたことで銀行の評価も上がっているんで勝算はあると言いだす。

しかし米田正光は可能性を感じないと追加融資を断るのであった。

そんな有原修平はリハビリ患者の徳永芳恵の境遇を見て退院後の生活に不安を感じていることに着目する。

患者に対するアフターケアのための新病棟設立などを事業計画書に盛り込み、米田正光にもう1度頼みに行き追加融資を勝ちとるのだった。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話の感想

今回はリハビリ患者の徳永芳恵にスポットライトが当たっていていつもとは一味違うなと感じました。

徳永がリハビリを嫌がるために何とか前向きになってもらうよう奮闘する病院の職員の姿はリアルだなと感じました。

普通の病院でもある話だなと思いましたが、やはりモチベーションが大事だなというのが伝わってきました。

病は気からというように気持ちを引き出すために有原修平が中心になり患者を思いやる姿は良い場面だなと感じました。

ドラマであったリハビリを廊下でやっていたというのも有原病院では本当にやっていたのか気になりました。

ペンネーム:NASA(40代・男性)

飛べないアヒル

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話のあらすじネタバレ

田端医師の協力もあり、地域医療ネットワークの構築が順調に動き出し、有原病院の赤字解消にも見通しが立ち始めます。

修平は病院改革を進めるため、救急救命センター開設の準備を始めます。

これまで修平の暴走を銀行の融資が降りないと計画を反対してきた事務長の倉嶋は、今回は赤字解消に短期間で目処をつけた今なら、銀行の追加融資が期待できるかもしれないと修平の後押しをします。

しかし、銀行の副頭取の米田は、事業計画書を見て、事業の可能性を感じないとして追加融資を認めません。

この結果を聞いた修平は、改めて病院に今あるリソースを見直し、個人病院の救急救命センターの意義を考え直します。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話の感想

有原修平の病院改革に協力的だったメインバンクの副頭取、米原が、救急救命センターの開設に関する事業計画を見て、バンカーとして冷静に社会情勢や病院経営の利益などを総合的に判断する姿には、修平や倉嶋に対する信頼と共に期待があるゆえの厳しさに感じられました。

その反面、再度練り上げた事業計画書を見た米原は、さまざまな反対には自分が防波堤になると言い切る覚悟は、最近の企業人には珍しい人物のように感じられました。

その一方、修平はリハビリを拒む入院患者の姿から、退院することが全ての人にとっての喜びではない患者の切なさに気づき、行動に移すスピードの速さは今回も驚きでした。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年冬ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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