病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~|5話見逃し動画無料視聴はこちら【2/17配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話(2020年2月17日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年2月17日(月)放送終了〜2020年2月24日(月)21時53分

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以下、詳細をご説明していきます。

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2020年冬ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話のあらすじは?

2020年2月17日(月)22時00分より放送のドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話のあらすじをご紹介します。

赤字にも関わらず、心臓カテーテル室を作ろうとする有原修平(小泉孝太郎)。

実現に向けて外来を予約制にして患者数を減らし、入院患者を町の開業医に紹介してもらうシステムを提案する。

危機的な状況をわかっていないと声を荒げる倉嶋亮介(高嶋政伸)は、病院同士がまとまるとは思えず大反対。

2人の意見は対立するが、修平は地域医療ネットワークの構築を強引にスタート。

早速江口智也(稲葉友)を連れて開業医回りを始める。

公式サイトより引用)

2020年冬ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

bunny
新たなる挑戦の幕開けです。

トラブルの匂いしかしませんが…第五話は、今期のみの赤字経営を銀行側と約束した元銀行員の倉嶋が説得した結果、1枚首の皮がつながったと4話で説明したにも関わらず、「心臓カテーテル室」の改革や新しい医療機器の導入を推し進めようと、事務員の江口君を巻き込みます。

向いてない仕事をやり続けなくてはいけない江口が壊れちゃうんではないかと予想してます。

見所ポイントはなんといっても、やっと1TEAMとして動き出したのに、有原と倉嶋が対立して、病院内も雰囲気が悪くなってしまい、理想とはまたかけ離れてしまいます。

倉嶋と有原の関係に期待したいです。

ペンネーム:bunny(30代・女性)

toko3
莫大な赤字を抱えている有原病院だったが、心臓カテーテル室を作りたいと夢物語を見ている修平に倉嶋は怒っていた。

それにもめげず、修平は入院患者を町の開業医に紹介するシステムを提案した。

看護師もドクターも、その提案には大反対していたが、修平は地域医療ネットワークを作ることを強引に進めようとしていた。

江口しか修平に協力してくれる人はいなかったが、町の開業医を探しに行った。

協力してくれる開業医はなかなか見つからず、修平の父親の代から付き合いのある開業医の田端先生に頼ることにした。

だが、田端先生も協力は難しいと伝えると予想する。

ペンネーム:toko3(50代・女性)

おが
記者の関河が須藤を訪ねてきました。

恩田匠さんの件だと言います。

次の号の1部だと言って渡された書面には、梶山薫医師の医療ミスに関する記事が書いてあったのです。

薫は心を呼び出して本当のことを言おうと思ったのですが、言えませんでした。

そんな時に長尾春香さんという患者さんがやってきます。

どのような治療が良いか多くの医師でカンファレンスをした結果、ドキソルビシンとイホスファミドの併用療法が良いだろうという結論になりました。

そこへ、長尾さんの息子の優斗君が腕を骨折して入院します。

長尾さんは協議離婚中で入院しないでも治療できる方法の方が良いのではと心は考え始めます。

ペンネーム:おが(30代・男性)

アリアス
有原修平が心臓カテーテル室を作ることに反対していた倉嶋でしたがこの2人の対立がどうなるか見ものだなと思っています。

ただ有原修平が実現に向けて外来を予約制にして患者数を減らして入院患者を町の開業医に紹介してもらうシステムを提案するようです。

相変わらず改革を進めまくる有原修平と反対する倉嶋とが今回はかなり激しくぶつかるようで面白くなりそうだなと思っています。

今までは基本的には有原修平の言うことを聞いていた倉嶋が反対するということで有原修平がどんな対応をするのか見ものだなと思っています。

第5話も面白くなりそうで楽しみです。

ペンネーム:アリアス(40代・男性)

のら猫ひろし
4話のエンディングで、亮介は怒りを露わにしました。

今期限りの赤字と言っているのに、修平は設備が必要だと言って聞かなかったからです。

そうなると、第6話で心配なのは、亮介までが、有原病院を辞めてしまうことです。

修平が折れる展開もあり得るかな?と思ったのですが、6話予告で修平は「改革はやり続けなければならないんです!」と亮介に迫っていました。

だから、亮介の気持ちが有原病院から離れてしまう最悪のパターンもありそうです。

4話では、小児科医の野林が潰れてしまいました。

そして、次回予告でも、医療事務職員の江口が「君だと有原病院が舐められるんだよ!」と言われて号泣しています。

こちらも、小児科医の野林のように心が折れて、辞めてしまわないか心配になりました。

ペンネーム:のら猫ひろし(40代・男性)

もりお
修平はカテーテル室を作る為に、外来を予約制にして開業医からの紹介患者を受け入れるようにするシステムを考えますが倉嶋は患者の数が減り病院の収益が減ると反対するようです。

しかし修平はこれからは地域連携医療の時代だと考えて江口に地域連携医療室を任せて地元の開業医に説明して回れと命令するようです。

しかし田端など昔から修平の父親を知る古参の開業医は自分の患者が減ると反発するようで、江口は辞めたいと言い出すようです。

しかし修平は一方でERで24時間救急をやりながら、開業医の患者を奪うのではなく病院で高度の救急治療をして患者を直して慢性の安定期に入った患者を開業医で長期に見て貰うのだと医師会の幹部や医師会の研修会で熱く語ることで漸く理解を得て連携を強化させて病院と開業医のWINWINの関係をつくるのだと期待します。

ペンネーム:もりお(60代・男性)

2020年冬ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

るんご

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話のあらすじネタバレ

地域での医療ネットワーク構築のため、地域医療連携室を開設することにした有原。

室長に任命された江口は日々地域の開業医を訪問するが、成果は得られない。

そんな中倉嶋から「富山の薬売り」の話を聞き、「文句も本音のうち。開業医もお客さんだ。」と言われ、その後も開業医をまわり、各医師のニーズに応えてきた。

ある日公園で過呼吸を起こしている女性に出会った江口。

近医でである田端医院へ搬送するが、田端は緊急入院が必要な状況と判断し有原総合病院へ搬送依頼する。

その後体調が回復した女性は田端医院を受診し経過をみていくこととなった。

地域でのネットワークづくりが必要であることが田端にも理解され、登録医になってもらえることになり、また、開業医仲間の紹介も得られ、地域医療ネットワークが動き出した。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話の感想

今では普通にどの病院にもある「地域医療連携室」であるが、それを民間病院で先駆けて行っているのはすごいと思った。

総合病院と診療所の棲み分けは必要であるので、このような取り組みを先進的に行っていた病院があるのだということがわかり、感心した。

また、人と人とのコミュニケーションはやはり大切で、そこから学ぶこともあれば、信頼関係を構築することもできる。

信頼関係があってこそのビジネスなのではないかと感じた。

有原総合病院の改革、そして、それぞれのスタッフが成長していくのが今後も楽しみである。

このドラマを通じて住民の方にも地域医療ネットワークの仕組みについて理解してもらえたらと思う。

ペンネーム:るんご(30代・女性)

はるか

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話のあらすじネタバレ

修平は、町の開業医と連携して患者を診るシステムを考えつく。

町の開業医から入院患者を紹介してもらいその後は、町の開業医に戻すという考え方だ。

しかし、倉嶋は、今は、赤字を出さないようにする事を考えるべきだと怒る。

そして、地域医療ネットワークn担当になった江口は、町の開業医に説明に出向くが、医者達から相手にされない。

やる気をなくす江口に倉嶋は、富山の薬売りになれと言う言葉を教える。

その言葉を聞いて江口は、町医者との関係性をきちんと築こうと考え直す。

そんな時に患者の電子カルテづくりに苦戦していた町医者を江口が、手伝ってあげる。

その後に公園で倒れていた糖尿病患者を有原病院と連携で治療したことから有原病院と連携しても良いと言ってもらえる。

他の町医者にも声をかけてくれて修平の地域医療ネットワークは、動き出した。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話の感想

町の開業医との地域医療ネットワークのアイデアは、どちらの病院にもメリットが、あり良いと思います。

倉嶋が、修平に対してギスギスした態度を取っていたのでどうなるのかドキドキしましたが、江口と話している時は、優しい倉嶋だったので良かったです。

富山の薬売りの話は、営業をする人には、共感できる話だと思いました。

江口が、愚痴ばっかりいっていた職員だったのにたくましくなってきて頼もしいです。

医者達に対しても自分の意見を立派に言えたシーンが、印象的でした。

修平が、補えなえない所を倉嶋が、フォローするという絶妙のコンビですね。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

kouasami

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話のあらすじネタバレ

次の修平の取り組みは、地域医療ネットワークを作り上げることでした。

外来を予約制にして、地域の個人病院から患者を紹介してもらうシステムを作っていく案です。

地域医療室長には、外来クラークをしている江口智也を任命しました。

最初は、個人病院にネットワーク参加してもらうことを頼んで廻ることに困惑している江口でした。

倉嶋の声かけに力をつけた江口は、気を取り直して根気よく個人病院廻りを続けました。

すると、田端医院の登録申し込みを皮切りにして、次々と参加医院が増えるという嬉しい結果が訪れたのでした。

江口始め、病院スタッフ皆が感激しました。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話の感想

とても心が熱くなる、納得できるストーリーでした。

江口の人柄が認められての嬉しい結果に、見ているこちらも感激の気持ちが込み上げました。

いつもながら強引なやり方を進める修平でしたが、常に結果を出せているところを見ると、経営者としても優秀なのだと思われます。

身売りも考えられた有原総合病院なので、これくらいの思い切った抜本的な改革がなければ立て直せないのだろうと感じています。

倉嶋は、いつもよい働きをしてくれます。

修平の手の届かない部分を、きちんと修復してくれるといったイメージです。

修平の女房役という感じです。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

toko3

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話のあらすじネタバレ

修平は心臓カテーテル室を作りたいと提案するが、倉嶋は赤字経営で予算がないので無理だと伝えた。

だが、修平は言い張り倉嶋と意見が対立した。

また、修平は地域医療ネットワークを実現するために、江口と町の開業医を訪ね歩いていたが、登録医の申し込みをしてくれる開業医は見つからなかった。

江口だけで開業医周りをしていると、ある女性が過呼吸になって座り込んでいた。

江口は田端医院に連れていき、田端先生は入院が必要として修平に連絡した。

その女性は助かった。

このことをきっかけに、田端先生は地域医療のことを考え始めた。

ついに、田端先生が申込書を持ってきて、他の開業医にも声をかけておいてくれた。

田端先生のおかげで、地域医療ネットワークの登録医が見つかり、収益も増えていった。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話の感想

修平と倉嶋の意見が対立していたので、仲直りするのかと心配になった。

だが、修平が地域医療ネットワークに向けて、一生懸命頑張っている姿をみて仲直りしたので良かったと思った。

居酒屋で修平夫婦と倉嶋夫婦が偶然出会った時の場面がすごくいいなと思った。

また、富山の薬売りの言葉は知っていたが、一人一人に会った薬を届けるために一軒一軒、家を回っていることは素晴らしいなと感じた。

江口が田端先生の電子カルテを手伝う場面は心が温かくなる場面だった。

また、「渡る世間は鬼ばかり」のイメージが強い角野さんだが、医者の役もいいなと思った。

ペンネーム:toko3(50代・女性)

有吉

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話のあらすじネタバレ

負債を抱える有原病院の状況でも心臓カテーテル室を作りたいと語る有原修平に怒りながら反対する倉嶋がいた。

有原修平は反対する倉嶋の意見を聞かず収益を上げるために地域医療ネットワークの構築を強引に実行に移すのだった。

江口に開業医回りを指示するがまったく開業医と契約出来ず厳しい口調で追い払われてしまうのだった。

一件も契約出来ずに落ちこみ元の部署に戻してもらいたいと倉嶋に伝える江口。

ただ倉嶋はまだ始まったばかりだと伝え、自分の体験を語り江口を励ますのだった。

江口はもう一度やる気をだして開業医回りを続け、その甲斐があって多くの開業医と契約することに成功するのだった。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話の感想

苦しいとき厳しいときに前に進むという考え方はなかなか出来ることじゃないしリスクを背負うよなと感じてしまいました。

下がる、踏みとどまるではなく前へ前へは有原修平でしか無理だろと思いました。

このドラマが真実をもとに作られたことからも有原修平の改革に重みを感じてしまいます。

こんな生き様をした人がいることが信じられないなと思ってしまいます。

地域医療ネットワークというのも話を聞いていると良いシステムだなとは感じましたがなかなか簡単な話ではないなと思いました。

ただドラマ上成功したことからも実際も成し遂げたというのが凄いなと感じました。

ペンネーム:有吉(40代・男性)

のら猫ひろし

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話のあらすじネタバレ

修平は、町医者に地域の患者の初期治療を任せて、代わりに入院患者を紹介してもらう【地域医療ネットワーク】を提案しました。

彼は、外来クラークの江口を、1人しかいない地域連携室の室長に任命します。

修平と江口は、町医者周りを始めました。

彼らは、修平の父と親しかった田端医院に向かいます。

修平が「一番難しいところから」と表情を引き締めると、怒鳴り声が聞こえました。

院長の田端進が、紙カルテから電子のそれへの移行が上手くいかず苛立っています。

田端は、修平に、1枚の紙を差し出しました。

それは、田端が書いた有原病院への紹介状の返信で、『当院にて加療します』としか書かれていません。

田端は「患者の様子が一言も書いてない!」と声を荒げます。

修平は、有原病院の事務的な対応に問題があると痛感しました。

さらに、3週間、町医者を回っても、登録数は、0でした。

江口が病院のベンチで落ち込んでいると、倉嶋が隣に座ります。

倉嶋は、銀行員時代にスランプだった時に役立った富山の薬売りの話をしました。

相手が何を求めているのか?を考える必要があると続けます。

江口は、田端医院に出向いて、電子カルテへの移行を手伝いました。

日を改めて、仕事を終えた江口は、また田端医院へ向かいます。

公園で過呼吸の女性がしゃがみ込んでいるのに気づきました。

彼は、女性を田端医院に連れていきます。

田端は、女性の血糖値が異常であることから、修平に連絡をします。

女性は、隠れ糖尿病で、有原病院に緊急入院しました。

退院した女性は、田端医院に通院します。

田端進が有原病院に現れました。

苦情か?とざわつく中、田端は、江口に登録医申込書を渡します。

続けて、「町医者に声をかけといたからな!」と、登録希望者の11人の町医者の名前と住所を書いた紙も差し出します。

江口は、涙を流しながら、頭を下げました。

3ヶ月後、登録医の数は、70を超えて赤字解消の目処が立ちます。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話の感想

第5話のエンディングの、田端が江口に登録医の申込書を渡すシーンが胸にきます。

その場面に、久保田利伸さんの『LIFE』が被さるので、余計に涙腺が壊れかかりました。

強面で怖い田端が、江口を段々と信頼していく過程が良かったです。

そして、倉嶋の富山の薬売りは勉強になりました。

一軒一軒、薬を売るのではなく、一軒ごとに住民の悩み事を聞いて回るのです。

倉嶋の、その助言があったからこそ、江口は登録医の獲得に成功しました。

この富山の薬売りは、病院関係者だけでなく、対価を受け取る人全てに、役立つ話で普遍的だなと感じました。

ペンネーム:のら猫ひろし(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年冬ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
6話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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