病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~|2話見逃し動画無料視聴はこちら【1/27配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話(2020年1月27日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年1月27日(月)放送終了〜2020年2月3日(月)21時53分

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以下、詳細をご説明していきます。

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2020年冬ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話のあらすじは?

2020年1月27日(月)22時00分より放送のドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話のあらすじをご紹介します。

有原健次郎(光石研)の理事長解任を要求、さらに自ら新理事長に立候補した有原修平(小泉孝太郎)。

理事会は混乱し、紛糾する。

裏切られた思いを抱きながらも、建て直しへの熱い思いを訴える修平を見た健次郎は、ある決断を下す。

修平にはすでに信甲斐銀行からサポートの約束があり、事務長として“経営のプロ”が派遣されることになっていた。

ところが銀行からやってきたのは、売却計画を進めていた倉嶋亮介(高嶋政伸)だった…。

公式サイトより引用)

2020年冬ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話の見どころや期待度をご紹介いたします。

amiima
病院を救うために、第1話ではコスト削減がメインとなっていますが、これからもどんどんコスト削減をしていく細やかな部分が描かれていくのか、はたまた、全く別の部分も改善していくのか、またその別の部分とは一体何なのかがとても気になるところです。

そして高嶋政伸さん演じる倉嶋亮介はどんなポジションで関係を築いていくのか。

悪役を演じることも多い高嶋政伸さんですが、今のところは善い人の役どころのようなので、このまま有原修平と協力していって欲しいと思う反面、途中で裏の顔が出てくるのだろうかなどという想像もできるので、はらはらさせられます。

ペンネーム:amiima(20代・女性)

ひぃ
1話では、有原の実家が倒産すれすれのところでなんとか持ち堪えている事が分かり、有原の気持ちを考えると切なくもなりました。

有原がどう周りに働きかけて病院の再建に向けて動いていくのかはまだ分かりませんが、熱意のある有原ならやってくれるような気がします。

浅田さん演じる看護師の女性は頼りになりそうな印象だったので、有原の味方になって一緒に動いてくれるのかなと感じました。

また父親が脳梗塞で倒れてしまっているので、この病院を再建するのはどうするのか、跡を継ぐのはどうなるのかなどその動きにも注目したいです。

また医療ドラマでも最近では、細かい部分まで忠実に再現されているので、病院内部のシーンや医療シーンなどでは細かい部分も見ていきたいと思います。

ペンネーム:ひぃ(30代・女性)

はるか
展開予想は、修平に裏切られたと思った健次郎は、理事長は、辞めないと怒る。

しかし、修平が、夜通しで病院の経営のために奔走している姿をみて理事長は、修平に任せると言った。

そして、修平と一緒に経営を立て直しする倉嶋とコストカットについて話し合う。

楽しみな所は、敵ばかりの修平に味方が、登場するのかです。

倉嶋が、経営のプロとして修平のサポートにつくので病院のコストカットが、どうなるのか楽しみです。

有原病院の看護婦達や医師達との絆も強くなるのか注目しています。

修平が、戦っている相手が、叔父という所もかわいそうですね。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

kouasami
親戚関係にある現理事長を引きずり下ろし、自らが新理事長に立候補するという行動には、並々ならぬ有原修平の病院再建への決意が感じられます。

叔父の健次郎は、修平の普通ではない行動に驚くと共に大きなショックを受けるものと予想されます。

けれども、親しみを持つ叔父を切り捨て、修平が理事長になることでしか再建の道がないことも気付いていくものと思われます。

取引銀行からは、サポート役として倉嶋亮介がやってくることになるようです。

彼は、売却の計画を念頭に置きながらも、修平の熱意や実行力に影響を受けていくことが期待されます。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

有田
有原修平が叔父の有原健次郎の理事長解任を要求したのがどういう方向に進んでいくのか楽しみです。

多分有原健次郎は辞めることになるとは思いますが、理事長を切ったことというより身内ですらあっさり辞めさせてしまう有原修平が周りからどんな目で見られていくのか気になるところです。

身内でも関係ないというのが評価されるのか、血も涙もないと言われてしまうのか次回放送が楽しみです。

まだまだ病院再建への道のりは遠いことから新たな問題が降りかかってくるだろうとは思うんでどんな問題を有原修平が乗り越えていくのかが楽しみです。

ペンネーム:有田(40代・男性)

飛べないアヒル
病院の理事会で修平が、叔父の健二郎理事長の解任を要求する緊急動議を提案し、自らが理事長に立候補する決意を明かしたことで、健二郎がどんな決断と対応をみせるかが気になります。

病院の経営立て直しが進められることを想定すれば、健二郎が理事長を退き、メインバンクの銀行から行員が派遣されると考えられます。

そこで、銀行側はファンドへの売却を計画しているため、修平の病院立て直しの意思と行動力を認めながらも、銀行側の意向を受けている高島さん演じる倉島亮介が、修平と病院の運営についてどういった反応や対応をみせるのか、楽しみなポイントとなりそうです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

2020年冬ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

amiima

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話のあらすじネタバレ

第2話はドクター有原が理事長に立候補し、周りの職員が驚く場面から始まります。

反対派が多く、承認されないと予想できたところで、おじの有原健次郎が賛成をし、有原は理事長になります。

有原は前回の医療材料やコスト削減に引き続き、病院存続のために新たな案を持ち出します。

それは人事制度です。

評価によって給料の価格を変えるという方法です。

これには医者を始め、看護師も反対を示します。

そこで事務職員から取り入れるという案も浮上しますが、有原はあえて医者から取り入れるといってききません。

この熱い思いに医者も2人は理解を示しました。

有原は2・6・2の法則をあげ、残りの医者もついてくると断言しました。

看護師はこれを知り、多くが辞職をしましたが、有原は新卒の看護師をとり、今いる看護師のフォローを病院全体で行っていくとしました。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話の感想

理事長への決定場面もそうですが、物語の展開がとても早く、見ていて気持ちがいいです。

ここではさすがの有原も立ち止まってしまうだろうというような場面でも、有原の口からはとても前向きかつ正論のような言葉が次々と出てくるのにはとても驚きます。

今回は2・6・2の法則がとても印象的で、賛成派が2、反対派が2であれば残りの6は必ずあとからついてくるというのにはなるほどなと思い、勉強にもなりました。

自分にもいつかこの法則を使うときが来るかもしれないので、覚えておこうと思います。

また、事務職員の人の動きがとても健気で好印象でした。

ペンネーム:amiima(20代・女性)

はるか

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話のあらすじネタバレ

修平を理事長にする総会の評決が、行われた。

叔父の一票で評決が、決まる事になり修平は、理事長になるのを諦めようとしたが、叔父は、修平こそ理事長にふさわしいと修平を推した。

理事長になった修平は、次に人事費の削減案を考える。

医師も看護婦もランク付けして給料を支払うという案を考える。

皆が、この削減案に反対するが、修平の意見を聞く医師が、二人いた。

修平は、二人の賛成が、でたら中間の6人は、賛成にまわるという2・6・2の理論でこの案は、通ると倉島に話す。

そして、医師達は、この案を受け入れたが、看護師は、何人か退職する。

その穴を他の職員で仕事を分担する。

この作業が、救急搬送の時に役立ち皆が、協力して救助活動できたのだ、

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話の感想

修平のシビアな改革が、すごいです。

看護師達から退職届が、出されても辞めてもらいましょうと言い切ってしまうので他の人は、修平の手腕をみるしかないですね。

しかし、経営の事を考えると修平の意見を聞かずに退職届を出してしまうのは、今後も対立するのでどの道は、退職してたのかなと思いました。

医師達が、修平の案を受け入れてからは、協力的になりフインキも良くなりました。

皆の患者を助けたいと思う気持ちは、共通しているのでそこが、修平と職員を結んでいると思います。

倉嶋も辞めろと責められたり危機的な状況ですが、きちんと人事についても勉強して頼りになるサポート役です。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

kouasami

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話のあらすじネタバレ

有原修平は、叔父の有原健次郎の理事長職を解任する要求をあげます。

そして、自らが新理事長に立候補したのでした。

健次郎は、修平と和解ができたと感じた途端に裏切られたととり、かなりのショックを受けました。

それでも、病院のためにと思い直し、修平の案に賛成をします。

健次郎は事務長を連れて、産業医の職に就くため去って行きました。

銀行からは、倉嶋亮介が出向してきました。彼が事務長職に就くことになりました。

早速修平は、人件費の見直しを進めます。

事務職のみならず、医師や看護師の専門職までも人事考課を行うという修平です。

当然スタッフたちの反発を受け、看護師が一斉に退職届けを提出にやって来ました。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話の感想

修平のうち出す改革案は思い切りが良いので、見ていると爽快な気分になります。

理事たちや病院のスタッフからは冷たい視線を送られている修平なのですが、そんなものには目もくれず、自らの信念を曲げない強さが頼もしい限りです。

兵藤だけは、最初からずっと修平に好意的な態度を示してくれていて、安心できる存在です。

まるで修平の母親のように、見守ってくれているようなイメージです。

まだまだ辛い立場に立たされている修平に味方してくれる人物が次々と出てきてくれるといいなぁと思いながら見ていました。

倉嶋は、いまだ銀行の人間のようで、味方とまではなっていないと思います。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

有吉

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話のあらすじネタバレ

自分の叔父であり有原病院の理事長でもある有原健次郎の解任を要求する有原修平。

そして自ら新理事長に立候補する有原修平に怒りを見せる有原健次郎だった。

多数決になるが有原健次郎がまさかの有原修平の新理事長に賛成し病院を去ることを決断する。

銀行から病院を立て直すために倉嶋亮介が参加する事になり有原修平と倉嶋亮介が病院再建のため動きだすことになる。

ふたりの病院改革に医師が不満を漏らし厳しい言葉をかけてきたり、看護師が大量に退職したりと危機に陥る有原修平。

しかし有原修平は決して自分を曲げることなく有原病院の職員でこの危機を乗り切ると発言するのだった。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話の感想

有原修平が大量に退職願いをだした看護師を引き止めようせず、去る者は追わずというスタイルには驚きを感じました。

意見、不満をぶつけてきたりには応じるが変わらない人間には応じないという考え方はなかなかのストロングスタイルだなと感じました。

紙一重の策略、考え方だなと感じました。

優しそうに見える有原修平が下す決断は温厚な雰囲気から行われるため、余計非情に見えてしまいます。

ただ一貫性と信念が感じられて同時に熱さも伝わってきました。

病院のドラマなんですが医療シーンはほとんどありませんが本当に面白いドラマです。

ペンネーム:有吉(40代・男性)

ふじお

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話のあらすじネタバレ

有原総合病院の理事長が退き、有原修平が新理事長に任命されました。

叔父さんは中継ぎピッチャーに過ぎなかったと言いましたが、そこまで被害を大きくしていません。

修平が病院を立て直すことで明るい未来が出て来そうです。

事務長に任命されたのは、倉嶋さんで元銀行員です。

なぜ病院に銀行員がと思われがちですが、再生を計るのにとても重要な役割です。

とんでもないところに飛ばされてしまった感じがする倉嶋さんですが、有原理事長の本気さに一目置いています。

倉嶋さんとスタッフは合同でセミナーに参加したり、病院再生に協力しています。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話の感想

日本の常識は世界の非常識ということわざがあるうように、自分が正しいと思っていても人から見れば非常識に映ります。

病院で起きてる事態は、患者に伝わることはないので、複雑な人間模様がそこにあります。

退任した叔父さんが、形だけの役職ならいらないと言いましたが、その通りだと思います。

この病院は、このままいけば5年後に潰れることが予想されています。

意識改革をして立て直しを計らないと、本当に予想通りの結末です。

年功序列の廃止や、医師のランク付け、看護師にも当てはまりボイコット運動が始まりました。

しかし、わずかな人が賛成してくれるなら勝算はあると確信しています。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

ペーしぇんと

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話のあらすじネタバレ

修平は健次郎の理事長解任を要求し自分が理事長になると言う。

理事会は混乱する。

騙したのかと言うが、潰れるのを見逃せないと言う。

プランはファンドに病院を売却をするものだ修平には信甲斐銀行の支援があると言い、改革のチャンスを欲しいと言う。

緊急動議の決を採ると賛成3人、反対4人で却下されたかと思ったが健次郎が賛成して解任が決まった。

何故、賛成したのかと修平が問うと病院を守る為だと言う。

米田らの支援があり事務長が派遣される予定があった。

ところが派遣されたのが売却計画を進めていた倉嶋だった。

倉嶋は、まさか自分が米田から送り込まれるとは思わず、出世競争に負けそうだと焦りファンドへの売却をさせて銀行にさっさと戻りたいと思った。

修平は倉嶋を事務長にすると職員に紹介するが個室に閉じ込められた。

再生戦略会議を行うと修平が言う。

倉嶋は人件費を削ると言う。

人件費率が58%で55%が人件費率の標準だと言う。

年功序列を止めて能力評価を導入しろと言う。

坂本部長は人事改革に反対する。

でも、半年を目途に人事制度をかえ、1ケ月で案を出せと修平が言い、倉嶋は医師が辞めると言い出したら再建はできないと思う。

医師を査定するなど侮辱だと怒られる。

医療現場は経験年数がものをいうと兵藤が言うが、修平は事務部門から導入するとの案を退け、まず医師から導入すると言う。

説明会を開催するが5回連続参加者がいない。

大学で医者をランク付けるのはけしからんと教授会が反対し医師の派遣を引き上げると電話が来た。

すると、医師らが事務長に銀行に戻れと言う。

赤字が減ればいいと思っている、修平は勘違いをしていると言う。

倉嶋も病院を潰せないと思っているからだと修平が言う。

銀行に騙されていると言われるが、そんな筈はないと言う。

するとナースが辞表を出した。

修平は遺留しないと言う。

すると集団食中毒が起きて救急患者が押しかけたが無難に対処した。

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話の感想

人事制度に能力主義を導入して人件費を削減する案をまず、医師を対象にすると修平が言い出したのは、あまりに無謀だと思いました。

しかし倉嶋が人事制度改革の説明会に2人しか来なかったと心配したら、修平が262の法則で2割が賛成して来れば、反対の2割を説得すれば、残りの6割はついて来ると言ったのは、鋭い洞察でした。

説明会に参加したドクターが修平の味方になったのが大きかったのですから。

それでも大学病院の教授会の反対も出て医者を引き上げる危険性が迫り、修平が銀行に騙されていると偏見を持つナースらが辞表を出しのは大ピンチだと思いました。

すると修平はナースが辞表を出すと遺留せず、新規募集を出すというと、兵藤が反対すると修平が全員でカバーすればよいと言い、兵藤が協力したのは意外でした。

修平の熱意に負けたのだと思います。

なにより採血も救急を修平が先頭に立って行う有言実行の献身的な行動が他のナースやドクターの共感を得たのだと思います。

しかし米田は甲府医大の教授会が反発したり、ベテランナースが辞めたことに危機感を持ち、倉嶋に病院の将来をどう査定するのかと問い、倉嶋も苦しい立場に追い込まれたと思いました。

果たして修平を支えてきた米田がどこまで我慢できるのかも心配です。

ペンネーム:ペーしぇんと(60代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年冬ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
3話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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