アライブ~がん専門医のカルテ~|10話見逃し動画無料視聴はこちら【3/12配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

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ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話(2020年3月12日(木)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2020年3月12日(木)放送終了後〜2020年3月19日(木)20時44分

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ドラまる
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ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
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2020年冬ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話のあらすじは?

2020年3月12日(木)22時00分より放送のドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話のあらすじをご紹介します。

恩田心(松下奈緒)と梶山薫(木村佳乃)が担当する、すい臓がんの患者、佐伯芳雄(相島一之)の弟、隼人(丸山智巳)が、兄を転院させると申し出てきた。

芳雄はこのまま横浜みなと総合病院で手術で良いと思っているのだが、隼人はより腕の良い外科医がいる有馬総合病院への転院を譲らない。

心と薫は引き止める事はせず、患者家族の意向に従うことにした。

一方、結城涼(清原翔)と夏樹奈海(岡崎紗絵)の研修期間がそろそろ終わろうとしている。

阿久津晃(木下ほうか)はこのまま腫瘍内科に来て欲しいのだが、結城は外科、奈海は小児科と当初からの希望は変わっていない様子。

阿久津にはどうしても腫瘍内科を強化せねばらならない理由があるようだ。

そんな中、薫が腫瘍内科に女性を連れて来る。

女性は有馬総合病院の理事長、結城美紀子(とよた真帆)と名乗り、佐伯兄弟に対し、現場の医師が勝手に承諾したことで、病院としては先に待っている患者を差し置いて手術を請け負うことはできない旨の謝罪に来たのだと言う。

丁寧な美紀子の対応に感心する心。

すると、美紀子は出向いて来たのは、息子の職場も見ておきたいからだと言い、彼女が向かった先は…。

公式サイトより引用)

2020年冬ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話の見どころや期待度をご紹介いたします。

sss
薫がいう大切な記念日というのは一体何のことなのか予想はつきません。

2人が手を握るシーンをみて薫が抱えていた全てのことがわかる気がしたので来週も見逃せません。

新たに癌患者が出てきそうだということと、命がけ危ない患者のような感じでしたが、今まで出てきた乳がん患者など病気と闘い強くなっていく姿も見ていて勇気づけられるので今後も出てきてほしいです。

そして恋の発展がいまだに起きていないので何が見られると嬉しいです。

癌を患っていても好きな事をしていいという民代のセリフのように、病気だからではなく、病気でも何かできるというストーリーを見られればいいなと思っています。

薫と心が失った大切な人の分まで癌完治患者の姿が見られると嬉しいです。

ペンネーム:sss(20代・女性)

次回は梶山が恩田に、記念日があると言っていたのがすごく気になります。

一体何の記念日なのか楽しみです。

二人でどんなお祝いをするのかも注目したいと思います。

そして梶山は恩田に、一緒に戦ってほしいと伝えていたところも見どころだと思います。

恩田に何があったのか、また梶山はどんなリアクションをするのかも注目ポイントです。

さらにすい臓がんの患者の弟が、兄を転院させることを申し出てきたところも見どころです。

恩田や梶山はどう思うのか期待したいと思います。

兄のことを考えて選択をする、弟の心情などにも注目したいです。

ペンネーム:桜(20代・女性)

なー
次回の話では、薫先生が心先生に何かを頼み込んでいるようでした。

今回の話の最後に嬉しそうに「もうすぐ記念日なの」と言っていたので、明るい話題かと思いましたが表情は難しそうです。

心先生にとってこの頼み事は良いことなのか、それとも悪いことなのか注目をして観たいと思います。

また、次回他病院の理事長が腫瘍内科を訪ねてくるようです。

この人は心先生たちの病院の医師の誰かの母親のようです。

わたしの予想は研修医の結城先生ではないかと思います。

何のために顔を出してきたのか、そしてこの理事長は結城先生にどんなことを言ってくるのか楽しみです。

ペンネーム:なー(20代・女性)

RYOk
かおる先生から、大切な記念日があると言われていた。

それが、なんなのか分からないが、どんどを、最終回が近づいてきているため、最後はどのような形でおわるのかたのしみです。

夫を亡くしたオンコロ先生と蓮くんの生活もいつも私の中ではみどころのひとつでした。

かおる先生から、大切な記念日があると言われていた。

それが、なんなのか分からないが、どんどを、最終回が近づいてきているため、最後はどのような形でおわるのかたのしみです。

夫を亡くしたオンコロ先生と蓮くんの生活もいつも私の中ではみどころのひとつでした。

また来週がたのしみです。

ペンネーム:RYOk(30代・女性)

tomo
今回民代の最期が描かれていなかったので、遺影を映すとか、民代の思い出話をするとかではっきりさせたほうが良いかと思います。

佐倉は研修医の結城に恋心を抱いているようなので、それに結城がそろそろ反応してくれても良いかと思います。

薫が心に大切な記念日があると話していたのが一体なんのことなのか気になります。

薫が乳がんのガンサバイバーなのでガンを克服してから5年が経過するといった感じのことなのかな、と思います。

乳がんは治療後5年経過したらひとまず再発のリスクは低い、と言われるのでそのお祝いだったらいいな、と思います。

ペンネーム:tomo(40代・女性)

ハマ
次回、薫が大切な記念日があると言っていたので、恐らくは自分が乳がんのガンサバイバーだったのでその病気が根治した日を一緒に祝おうと恩田を食事に誘うと思います。

その後、病院に癌患者がまたやって来そうです。

ある兄弟の兄がかなり重い癌を患っていて弟がかなり心配している気がします。

それから兄の治療方針を恩田の差が提示して治療を開始するのですがなかなか効果が見られません。

そのことを不安に思った弟はこの病院では兄が助からないと勝手に思ってしまい病院の変更を考えると言った展開になると思います。

弟を説得してなんとか恩田には頑張ってもらいたいです。

ペンネーム:ハマ(30代・男性)

2020年冬ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

jjj

『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話のあらすじネタバレ

病院には膵臓癌の患者がいたが、弟が転院を申し出ていた。

兄を助ける為に優秀な医者がいる場所への転院を望む患者を心と薫は止めずにいたが、転院先の病院は断りをいれてきた。

結城という女性が直接謝罪に来たが、それは結城の母親で、転院先の有馬総合病院は結城の母や祖父の病院だった。

それを知った結城は断った事を、父親なら断らなかったよねと母に言う。

兄が優秀な結城は重荷になっていた。

膵臓癌患者の手術が終わり、弟は兄が両親の介護を文句言わずしてきたことでどうしても救ってほしいと頭を下げ、もし有馬総合病院で手術をしていたら治っていたのではないかというが、心は兄と共に病気と闘ってあげてほしいと言った。

兄は弟から仕送りをもらっていたが全て秘密で返金し、弟の会社がうまく行っていない事を知りながらも黙っていた。

兄弟愛を見た結城はどんな医者になりたいか聞かれると父のようになりたいと言った。

父は患者のことばかり思いやり、祖父と合わずに他で働いていたのだ。

意思が決まった結城は決意を決め母に病院を継がないと伝えると、母は応援していると言ってくれた。

後日心と薫は食事に行き、癌医療センターに行くことを相談しようとしていたが、薫に癌再発を打ち明けられ一緒に闘ってほしいと言われた。

『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話の感想

結城がいつも薫に医者としての質問をしていたことや、素っ気ない態度なのが気になっていたが、まさか病院の息子だとは思いませんでした。

母親が厳しそうに見えながらも、父のようになることを望み応援する姿をみて、親子の良い関係が見られてよかったです。

腕の良い医者がいるというよりも人として患者を思いやる病院があることが嬉しく思いました。

結城が癌患者と親しくしているのを見て、父親の血を受け継いでいるのだと思いました。

薫と心が食事をし、癌再発を伝えられた心は共に闘うと言い医者でもガンにかかるんだと当たり前のことを感じてしまいました。

患者を助けてきた医者が癌になる姿をみて、周りはどう救っていくのだろうと気になりました。

心強い心の存在がありよかったと思いました。

ペンネーム:jjj(20代・女性)

やー、

『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話のあらすじネタバレ

今回の話は人間ドックで膵臓がんが見つかった男性の話でした。

この男性は化学療法の末薫先生によって手術を受ける予定でした。

しかし弟さんは難しい手術のため、実績のある他の病院への転院を望んでいました。

転院先の病院は見つかっているということでしたが、その病院ではすぐに手術をすることができず、その患者さんのことを思えばここでの手術が最良でした。

いざ薫先生によって手術が開始されるとがん自体は摘出できましたが、血管まで侵食している部分は取り除けませんでした。

今後男性は抗がん剤や放射線治療をしながは根治を目指すことになりました。

『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話の感想

今回の話では弟さんは「今まで親の介護を文句を言わずにしてきて、これからという兄のために力になりたい」という思いがありました。

一方でお兄さんは「自分の体だから自分で考える」と言っていました。

お互いに迷惑をかけたくない、心配をかけたくない気持ちと思い合う気持ちがあったのが伝わってきました。

今回がんをすべて取り除くことはできませんでしたご、それでも弟さんは家族のいないお兄さんのために姪っ子を連れてきたり、病室に顔を出したりと術後治療に積極的でした。

素敵な兄弟だったし、がんに負けずに根治してほしいと思いました。

ペンネーム:やー、(20代・女性)

芋けんぴ

『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話のあらすじネタバレ

腫瘍内科に、すい臓がんの患者である佐伯がやってきます。

佐伯はすい臓がんを受け入れ、この病院での手術、治療を希望しているのにもかかわらず、佐伯の弟は手術実績の多い有馬記念総合病院での手術を強く希望します。

その理由は兄に両親の介護などを全面的に担ってもらった恩を返したい、これからは自由に生きてほしいと思っていた矢先のがん発覚だったからでした。

研修医の結城は母や祖父の有馬総合記念病院で働くことと、父のように患者に寄り添う医師になることどちらを選ぶかで悩んでいましたが、自分の意志を貫くことを決意します。

母もそれに理解を示し、励ましてくれました。

一方薫は乳がんの再発を打ち明け、主治医として一緒に闘ってほしいと心に頼みます。

もちろん心もそれにこたえくことにしました。

『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話の感想

まずは薫の乳がんの再発についてはやっぱり来たかーと思いました。

腫瘍内科が舞台で、親友ががんサバイバーという時点で絶対医者と患者の関係になるなとよそうしていました。

でも私自身も乳がんの経験者なのでドラマのこととはいえショックですし、他人事とは思えません。

これを見て、勉強したいですし、今後のこともよく考えたいと思います。

心の家族漣と、京太郎の二人も元気で前を向いているのがうれしかったです。

さくらも悩んでいる結城を励まそうとする元気があり安心しました。

すい臓がんの佐伯と弟の気持ちもそれぞれよくわかりますが、患者の意思を尊重することになって本当に良かったと思います。

ペンネーム:芋けんぴ(40代・女性)

tomo

『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話のあらすじネタバレ

民代の死を受け入れ気持ちを切り替えた心は膵臓癌の佐伯を担当していた。

佐伯の弟が膵臓癌手術の実績のある有馬記念病院での手術を希望し、友人のコネで転院出来る予定になっていた。

有馬記念病院の理事長であり、結城の母親である女性がほかの患者を差し置いて手術することはできないと断りに来た。

ほかの病院で手術してもらっても構わないと佐伯の弟に説明したが、患者本人が薫の手術を希望した。

浸潤が広がっていたため根治手術はできず、化学療法をしていくこととなった。

今後について迷っていた結城は佐伯兄弟を見て自分の父親のように患者のことばかり考える外科医にみなと総合病院でなると母親に宣言した。

薫が大切な記念日と話していたのは乳癌の治療後5年の記念日だったが、薫は再発していることがわかったと心に打ち明ける。

心に一緒に闘って欲しいと訴え、心はもちろんと了承した。

『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話の感想

薫の大切な記念日の内容は予想通りの結果だったけど、再発をしているとは思わなかった。

佐伯の手術の直前に再発したのがわかったと言っていたため、心に記念日の話をした時はまだ知らなくて、お祝いをするつもりで誘っていたのだと思う。

明るく食事を楽しもうとしている薫が切なく感じた。

今回は膵臓癌の患者を扱っていたけど、膵臓癌の手術は時間もかかるし、術後のドレーン管理や薬剤管理も大変なので、あんなに元気そうな患者は不自然だと思った。

抗癌剤治療をすると言っていたけど、術後の回復を待ってからでないと出来ないので待っている間になくなることもあるので、安易に治る病気とか言うのはおかしいと思った。

ペンネーム:tomo(40代・女性)

おがとろ

『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話のあらすじネタバレ

恩田心(松下奈緒)と梶山薫(木村佳乃)が担当する、すい臓がんの患者、佐伯芳雄(相島一之)の弟、隼人(丸山智巳)が、兄を転院させると申し出てきた。

芳雄はこのまま横浜みなと総合病院で手術で良いと思っているのだが、隼人はより腕の良い外科医がいる有馬総合病院への転院を譲らない。

心と薫は引き止める事はせず、患者家族の意向に従うことにした。

一方、結城涼(清原翔)と夏樹奈海(岡崎紗絵)の研修期間がそろそろ終わろうとしている。

阿久津晃(木下ほうか)はこのまま腫瘍内科に来て欲しいのだが、結城は外科、奈海は小児科と当初からの希望は変わっていない様子。

阿久津にはどうしても腫瘍内科を強化せねばらならない理由があるようだ。

そんな中、薫が腫瘍内科に女性を連れて来る。

女性は有馬総合病院の理事長、結城美紀子(とよた真帆)と名乗り、佐伯兄弟に対し、現場の医師が勝手に承諾したことで、病院としては先に待っている患者を差し置いて手術を請け負うことはできない旨の謝罪に来たのだと言う。

丁寧な美紀子の対応に感心する心。

すると、美紀子は出向いて来たのは、息子の職場も見ておきたいからだと言い、彼女が向かった先は…。

『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話の感想

結城がいつも薫に医者としての質問をしていたことや、素っ気ない態度なのが気になっていたが、まさか病院の息子だとは思いませんでした。

母親が厳しそうに見えながらも、父のようになることを望み応援する姿をみて、親子の良い関係が見られてよかったです。

腕の良い医者がいるというよりも人として患者を思いやる病院があることが嬉しく思いました。

結城が癌患者と親しくしているのを見て、父親の血を受け継いでいるのだと思いました。

薫と心が食事をし、癌再発を伝えられた心は共に闘うと言い医者でもガンにかかるんだと当たり前のことを感じてしまいました。

患者を助けてきた医者が癌になる姿をみて、周りはどう救っていくのだろうと気になりました。

心強い心の存在がありよかったと思いました。

ペンネーム:おがとろ(30代・男性)

かばたけ

『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話のあらすじネタバレ

膵臓癌の患者の弟が、ここの病院では、安心できないからと、有名な病院に転院させるという話があった。

結局受け入れられず、この病院で手術することになった。

その有名病院の息子が、研修医にいたという話。

今回の話の見所は、弟は、この病院の先生では、信用できないと話、失礼な態度を取っていたが、実に兄思い優しい弟だった。

兄は、独身で10年前から会社を退職して、親の介護をしていた。

弟は、兄の人生は一体なんだったんだと兄を思い、兄は、弟の仕送りを一切手をつけず、嫁さんに渡していた。

お互いに思いやる兄弟に涙した。

有名な病院の息子は、父を目指して、母に、有名病院には、行かない事を、伝える。

一方、木村佳乃は癌を再発する。

『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話の感想

一番感動したのは、兄弟愛。弟は、兄を思いやり、兄は、弟を思いやる気持ちに泣けました。

兄のが、おまえにそんな事言ってもらいたくない。

弟は、兄ちゃんつえーなと話して、それだけで男同士は、分かり合えるんだな。

何歳になっても本音で話せる兄弟は、素晴らしいと思いました。

研修医は、今勤めている病院か、自分の祖父や、母が経営している病院に戻るか悩んでいた。

木村佳乃に相談したら、自分の行きたいところに行けばとアドバイスを受ける。

自分で判断し、今いるところで父親のような、外科医を、目指すことを決め、母親に言いに行った。

母が言ったのは、以外に、お父さんは、患者さんのことばかり見ている、素晴らしい医者であることを伝えられる。

母がアメリカ行った兄弟だけを、応援しているわけではなく、母親の愛情は、形は、違っても思いは、同じなんだと思いました。

ペンネーム:かばたけ(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年冬ドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』第10話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
11話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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