私たちはどうかしている|7話ネタバレと感想。闇落ち七桜は…椿のため…決戦は大晦日

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2020年夏ドラマ『私たちはどうかしている』第7話が2020年9月23日に放送されましたね。

ドラまる
「私たちはどうかしている」第7話!

火事から3年、すっかり妖艶に美しく…冷たい表情を見せる七桜…。

ラマちゃん
闇落ちしちゃったの・・・?

まさか…。

さ~一緒に物語を追いかけていきましょう!

こちらの記事では、2020年夏ドラマ『私たちはどうかしている』第7話のネタバレ感想と第8話のあらすじもご紹介いたします。

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2020年夏ドラマ『私たちはどうかしている』第7話のネタバレあらすじと感想は?

第7話

新進気鋭の和菓子屋『花がすみ』に、由緒ある五月雨亭の仕事を奪われたことに衝撃を受けた光月庵の面々。

名誉挽回のため、椿(横浜流星)は次の週に迫った五月雨亭・新春園遊会の選定会に向け、久々に自分で御菓子を作ることを決めました。

「そのお菓子を、自分が作ります。」

そんな中、椿は週刊誌の記者から表向きには病死になっている樹(鈴木伸之)の死について真相を問われます。

今日子(観月ありさ)が夫の不貞に逆上して刺したのではと聞く記者。

椿は事件当日の今日子の行動を思い出していました…。

一方、七桜(浜辺美波)は、偶然、栞(岸井ゆきの)に会いました。

お客の取り合いになることが気にならないのかと問う栞。

「…気になりませんよ。昔…『新月』というお菓子を作ったなって。今の光月庵も同じ…暗闇で何も見えてない。今のお菓子…椿さんほとんど作ってないですよね。」

「それは、大旦那様の代わりに、その職務を…。」

「一番美しくて、美味しいお菓子をだす。それ以上に大切なことってあるんですか?作れるのに、作らない。店の名前に胡坐をかいて、お客様を甘く見てる。そんな店に、負ける気しないわ。」

店の名前にあぐらをかいて味を落とした光月庵には負けないと宣言する七桜。

なぜ七桜は3年間でこんなに変わってしまったのか?

そこには、今日子からの執拗な嫌がらせがありました。

七桜を犯人に仕立て上げようと差し向けられた刑事が来たり、テレビのインタビューで、あたかも百合子を鬼に仕立てあげようとするような言葉を吐いたり…。

思わず、店を飛び出した七桜は、どこまで行っても光月庵の呪いが追いかけてくるような…そんな思いでいました。

その時、林道で足を踏み外した七桜は、頭と足にけがをしてしまいます。

血の赤を見た七桜は錯乱し、気を失ってしまいました。

そんな七桜を見つけ出し、助けてくれたのは、多喜川(山崎育三郎)でした。

多喜川に弱音をこぼした七桜でしたが、母の無念を思い、正当な跡継ぎとして光月庵を乗っ取ると心に決めたのです。

「母が奪われた夢は、私が代わりに叶える。それ以外は、もう何も望まない。そう決めたんです。あのあと、一度だけ光月庵のお菓子を食べました。一口食べて、すぐにわかりました。『椿が作ってない。』って。絶望しました。これだったの?あの火事の日、椿が命懸けで守ったものって…。結局。光月庵を自分のものにしたかっただけ。お菓子をつくることじゃない。」

「本気なんだね。光月庵を乗っ取って、君のものにする。」

“泣かない、夢をかなえるまでは…”

そんな七桜をずっと支え、お店を出す支援もした多喜川は、椿との関係を気にしながらも、七桜の背中を押すのでした。

選定会が近づく中、椿はテーマの『月』を表現した繊細で美しいお菓子を完成させました。

「『空明』です。」

『空明』とは、名月は見上げてじっと直視せず、池の水面や盃に映る月を愛でていたことをさします。

椿の圧倒的な腕前に感動する一同でしたが、城島(高杉真宙)は腕がある椿が厨房から遠ざかっていることを不満に感じていました…。

ある夜の事でした。

今日子は、とある人物と会っていました。

溝口(吉沢悠)です。

その用件は…もちろん。

「椿を勝たせて頂戴?」

「もちろん…光月庵は、僕にとっても大切な店ですからね。」

そして、迎えた選定会当日。

七桜は『雲一つない空に輝く月』を表現した御菓子を披露し、審査員の心を奪いました。

勝敗を前に庭で椿を見つけた七桜は、まっすぐに近づいていきますが…。

「誰かいるのか?」

椿をまっすぐ見据え、その名を呼ぼうとした瞬間でした。

「どなたですか?」

そして、目を押さえ倒れかけたのです。

“椿…目が見えていないの?”

七桜は椿が厨房から遠ざかっていたある理由に気づき、心乱されてしまいます。。

椿が自ら御菓子を作ることが少なくなったのは、目が見えづらくなっているためだったのです。

実は椿は火事の時に落下物の衝撃から網膜が傷つき、すぐに手術をしなければ失明の危機が迫る状態になっていました。

そして、選定結果は…光月庵が選ばれました。

その結果を不審に思った多喜川は、すぐに調べ上げました。

今日子が、選定委員を動かしていたことに。

「私のお菓子、印象に残っているといいんですけど…。」

「大丈夫。七桜ちゃんのお菓子は、世界一美味しいよ。…ところで会ったの?椿くんと。」

多喜川の言葉に、一瞬動揺した七桜。

「会ってません。」

もちろん、多喜川は、その表情から、何かあったことだけは察するのでした。

とある日の病院で、椿は目の診察を受けていました。

手術をしなければ、失明の可能性が高くなると言われた椿。

しかし、今は手術できないと答えます。

その帰りに、宗寿郎の病室に寄って言います。

「これもおじいさまの呪いですか?」

宗寿郎は、何も答えませんでした。

更に、椿にショックな出来事が…。

家に戻ると、一室から今日子と溝口の会話が聞こえてきたのです。

その内容は、五月雨亭のお菓子の選定会議…実力で勝ったわけではなく、溝口の根回しあってこそだったということです。

椿は、辞退を申し出ようとしますが、今日子は制止します。

そんな甘い考えでのれんは守れないと。

「私は、この店のためなら、地獄に落ちる覚悟だってある。あなたも同じでしょ?」

そういって、剪定鋏を向ける今日子の目を見据え、椿は吐き捨てました。

「あんたと同じ血が流れてると思うと反吐が出る。」

その頃、七桜は偶然を装い、溝口に近づいていました。

わざとぶつかり、光月庵のお菓子を落とさせた七桜は、そのお菓子を心配する素振りを見せ、自分の店の名を告げます。

そして、ぶつかってしまったお詫びにと店に連れてきたのです。

店の『亥の子餅』を振る舞い、柔らかな笑顔を向ける七桜を見て、溝口はひと箱包んでほしいとお願いをするのでした。

さて、どうしても『花がすみ』が気になる椿は、ついにその店の前までやってきました。

そして、ついに椿と再会した七桜は、激しい動揺を隠しながらも椿に冷たく接します。

3年前の火事の日、七桜が何も言わずに消えた理由を問い詰める椿に、七桜は『さくら』である自分が、母に罪を着せた椿を好きになるわけがないと言い放ちます。

「私は、『さくら』なんだよ。椿。椿だってあの時…。」

椿を待つといった七桜を置いて、一番大事なものを取りに行った椿。

「でも、あれは、私のだから。」

そういって、光月庵は自分のものだと宣言しました。

さらに多喜川から七桜と自分は公私ともにパートナーだと告げられた椿は、その嘘を信じ、再び七桜への愛と憎しみの狭間で苦しみます。

その頃、光月庵では『花がすみ』の店主が七桜だということが発覚し、騒ぎになっていました。

七桜が光月庵を乗っ取るつもりだと知って、怒りに打ち震える今日子。

栞は、その事を椿が、すでに知っていたことにもショックを受けました。

そんな栞を見て、城島は忠告します。

椿を手に入れることは無理だと、栞には優しい椿ですが、弱さや怒りを見せるのは七桜の前だけだと。

「敵わないんだよ。誰も。」

一方、椿は、七桜が母の無実を訴えていることから、改めて父を殺した真犯人は誰なのか、あの日の記憶を辿りはじめます。

18年前の事件の日、樹と百合子の逢瀬を見てしまった椿は一睡もできず、その間今日子が一晩中椿と一緒にいてアリバイがあるはずだ…と。

その頃、宗寿郎の病室で椿と七桜が鉢合わせていました。

そこで、椿に目が見えにくくなっているのではと問いただします。

早く治療を受けるべきだと話す七桜に、園遊会が終わるまでは治療を受けないという椿。

下手な御菓子を出して光月庵の評判が落ちることは、視力を失うのと同じことだというのです。

七桜は、椿の御菓子への情熱に、自分の好きだった椿のままだと実感しました。

七桜は、自分が光月庵を乗っ取ることで、椿を光月庵の呪縛から解き放とうと決意します。

そんな七桜の椿への健気な思いを知った多喜川は七桜を抱きしめ、言いました。

「僕だけはずっと君のそばにいる。」

一方で栞は、七桜のことを忘れられない椿の様子にショックを受けていました。

椿への報われない気持ちが暴走した栞は、なんと今日子に一世一代の嘘をついてしまいます!

「椿の子供を妊娠した。」

今日子は喜び勇んで、栞の実家の老舗旅館・長谷屋へ出向き、一刻も早く椿との結婚を進めようとします。

一度は勘当した栞の両親も娘の結婚を祝福しました。

自分の知らないところで栞との結婚話が進んでいることを知った椿は栞の部屋へ。

そこで待っていたのは着物を脱ぎ捨てた栞。

「私を抱いてください」

そう迫る栞を冷徹な目で見下ろした椿は思わず栞の首に手をかけました。

「それで?俺の何が好きだって?俺の何を知っている?」

あまりにも冷たい態度で椿に拒絶された栞は、激しい自己嫌悪に襲われました…。

その日の夜遅くです。

多喜川は 夕子(須藤理彩)の店を訪れていました。

七桜を支え続ける多喜川に、本気で七桜を思っているのかと尋ねる夕子。

多喜川は茶化すものの、どうやら本気のようです…。

夕子から宗寿郎の容態がかなり悪いと聞いた多喜川は、次期当主に名乗りを挙げる最後のチャンスだと七桜に告げました…。

七桜が、自分と溝口の関係に気づいたかもしれないことを知った今日子は、焦りを強めていました。

「高月家の血を引く孫が現れた場合、その孫が全ての財産を相続する」

その遺言書のありかは掴めていません。

宗寿郎を自分の目の届くところに置いておこうと考えた今日子は病院へ。

しかし、そこに七桜が現れました。

強気で今日子に迫る七桜でしたが、栞が椿の子供を妊娠したと聞かされショックを受けます。

その隙に七桜を突き飛ばし宗寿郎を連れ出す今日子!

七桜は、必死に宗寿郎の背中へ告げました。

「樹さんの本当の子供は私です!」

改めて光月庵を訪れた七桜は、栞に椿の目の治療をするよう言ってくれと頼みます。

七桜は結婚する栞が、椿の心の支えになると信じて頭を下げるが、栞は自分には無理だと言いました。

百合子(中村ゆり)が残したDNAの鑑定書を手に、宗寿郎に自分の正体が『さくら』だと明かす七桜。

そこに今日子が現れ、鑑定書を破ってしまう。

宗寿郎は、駆けつけた椿と今日子に、七桜と二人にしてくれ、と言い渡しました。

二人きりになった七桜と宗寿郎。

宗寿郎は樹と百合子を別れさせたのは自分だと告白しました。

中学の同級生でお互いを想い合っていた樹と百合子だが、古い風習で結婚は家同士のものだったため、宗寿郎が無理やり別れさせたのでした。

七桜の幸せを壊す原因を作った自分を許せるのかと問われた七桜は、許せないが、両親が愛した光月庵で御菓子を作りたいと告げます。

一方椿は、自分の本当の父親が樹を殺したのではないかと今日子に迫りました。

その男とは、一体誰なのか…!?

宗寿郎は、七桜と椿に来月末12月31日の除夜祭の日、より美しく魂を震わす御菓子を作れれば…。

「そのものに、この光月庵を譲る!」

いよいよ、七桜と椿の最後の対決が始まります。

2人の恋の行方、そして事件の真犯人とは――!?

2020年夏ドラマ『私たちはどうかしている』第7話の感想は?

黒猫葵
七桜の闇落ちは、光月庵という呪いから、愛する椿を解放したいということでした…。

そんな七桜を支える多喜川さんは…どうやらガチでフォーリンラブな感じです。

「年上が好きだったんだけどなぁ」って言うてましたけど、多分、年上が好きなんじゃなくて、ただ百合子が好きだっただけで、その百合子が年上だっただけですよね(汗)

だから、その血筋の七桜にも惹かれているという所でしょう。

まぁ、身も蓋もない言い方をすると、百合子のDNAが好きといったところかもしれません(汗)

以前にも言いましたが、樹を本当に殺したのは誰なのか。

この謎さえ解けて、真犯人が百合子でなければ、まぁ、正直七桜と椿が結婚して、店を継ぐのが一番丸く納まるんですけどね…。

血のつながった七桜と、実質孫の椿が一緒に継ぐわけですから。

女将に関しては、同情すべき点がないわけではありませんが…。怒りの矛先は樹と百合子に…そして、宗寿郎に向けるべきで、七桜と椿を巻き込まないで、慰謝料ふんだくって旅にでも出てもらえればいいと思います。

まだ、原作は続いているので、ドラマはオリジナルの結末を迎えることになりそうですが、とりあえず私は、今回のドラマでは樹殺しに女将もいっちょ噛みしてるような気がしています。

だって、色仕掛けはお得意ですから…。

実行犯は、椿の本当の父親ないし、その時の男。

状況的に一番、疑われる自分はアリバイを作っておけばいい。

そんな展開が、一番しっくりくるかなぁって。

だって、あの女将結構、手抜かりが多いので、棚ぼたで起きた事件にライバル蹴落とせるだけのシナリオを急に描く思考力は、多分無いと思います。

だって、七桜のお菓子を壊したと思って、最後確認しないし。

あんなに裏に顔が利くのよ~を装ってる割には、営業が始まって3ヵ月以上も『花がすみ』のこと知らないし。

本当に裏に顔が利いてたら、店主が誰かとかはともかく、近くに和菓子屋ができるらしいことの情報を得て、店主が誰かくらい調べるでしょうよ。

あれだけ、『さくら』に警戒してるわけですから(汗)

それなのに、営業を開始する前はおろか、開始してからも知らなかったわけですよ…。

椿言ってましたよ?「こんなに近くに店を構えてどういうつもりだ!」って。

雑誌で、七桜が店主って気づくとか…どんだけ情弱かと(笑)

ついでに言うと、鑑定結果の紙を破いたところで、宗寿郎と七桜でDNA鑑定すればいいわけですから、あれも意味のない行動です。

だから、樹殺し、百合子逮捕のシナリオは、このドラマに限っては、今日子と実行犯の練りに練った犯行とみています。

いや、原作はどうなるかわかりませんのでね。

いずれにしても、来週、Hulu詐欺に頼らず、2時間できっちり決着をつけてほしい…

そう願います。

2020年夏ドラマ『私たちはどうかしている』第7話のネット上の反応や評価は?

◇怖いほどに美しい椿

ドラまる
背中に氷を入れられたかと思ったよ…。
ラマちゃん
氷の微笑みって感じで…恐ろ美しいわ…。

◇思わず歓声を上げた瞬間

ドラまる
いや、確かに思ったよ。

「おお!立った!」って(笑)

ラマちゃん
…まぁ、もう立てるくらいには回復してたんだろうってのが、見立てかしらね(笑)

◇私たちはどうかしている

ドラまる
どうしたら、2人は一緒に幸せになれるんだろうね…。
ラマちゃん
それは難しい問題ね。

いっそ、2人で何もないところに逃げて…お菓子屋さんをやるのがいいのかしらん。

◇モンテクリスト伯カップルの再来??

ドラまる
あの時は、人知れず敵同士のカップルだったね。

直接手を下したわけじゃないけど、高杉真宙くんのお父さんが死んだ原因を作ったのは、岸井ゆきのさんの父親だったからね(汗)

ラマちゃん
そうそう。

唯一、心を許していた高杉真宙くんが、まさかの宿敵の娘と、知らぬ間に出会って恋しちゃってたのよね~(汗)

そんな2人が、またカップルになりそうなフラグがビンビンね!

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ドラマ『私たちはどうかしている』は地上波放送後1週間以内はTver、1週間以上経過している場合はHuluで視聴可能です。

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詳しくは、こちらの記事もご確認ください!

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2020年夏ドラマ『私たちはどうかしている』最終回・第8話のあらすじは?

2020年9月30日(水)22時〜放送のドラマ『私たちはどうかしている』最終回・第8話のあらすじをご紹介します。

血のつながりで後継者を選ぶという古い慣習を破る覚悟を決め、遺言書を燃やした宗寿郎(佐野史郎)。

そんな祖父の思いに触れた椿(横浜流星)は、目の症状が悪化する中、除夜祭での七桜(浜辺美波)との対決に必ず勝とうと決意する。

一方、七桜は店を閉めて対決の準備に集中していた。

多喜川(山崎育三郎)は、七桜が光月庵に縛られた椿を自由にするために勝ちたいという健気な思いを察する。

しかし必死になるあまり、七桜はプレッシャーから初めて御菓子作りを怖いと感じ、スランプに陥ってしまう。

その弱気な姿を見て、七桜を励ます多喜川だが…。

その頃、椿に拒絶され、自己嫌悪に陥った栞(岸井ゆきの)は城島(高杉真宙)に椿の子を妊娠したのは嘘だったことを告白する。

城島に親の愛を気づかされた栞は、自分の気持ちを押し殺して椿のために心を注ぐ七桜を眩しく思い、ずっと言えなかった真実を話そうと、城島と2人、『花がすみ』を訪れる…。

そんな中、今日子(観月ありさ)は、栞の妊娠が嘘であることを見抜きながらも、無理矢理にでも椿との結婚話を進めようと策略を巡らせていた…。

どんな手を使ってでも椿に光月庵を継がせようとする今日子に追い詰められる栞だが…。

夕子(須藤理彩)に遭遇した椿は、3年前、七桜が抱えていた秘密を知る。

七桜の気持ちを思い、激しい葛藤を抱える椿。

火事の夜の真実を知った七桜。

和菓子対決が終われば、勝っても負けても二度と会えなくなる…2人はたまらずお互いの元へと走るが…!?

いよいよ運命の対決が幕を開ける!

七桜と椿、光月庵を手にするのは!?

そして、ついに謎に包まれた当主殺害事件の衝撃の全貌が明らかに!!

真犯人は一体誰なのか――!?

公式サイトより引用

まとめ

こちらの記事では、2020年夏ドラマ『私たちはどうかしている』第7話のネタバレ有りの感想と最終回・第8話のあらすじをご紹介いたしました。

ドラまる
えええ!!

あっという間すぎるよ!

もう最終回なの!

ラマちゃん
最終回は2時間SP!

Hulu詐欺に頼らず、きっちり2時間でケリをつけてくださいね!

日本テレビさん!

黒猫葵
これは…樹を殺したのは誰なのか…そして、お菓子対決に勝つのは…そして、七桜と椿の運命は…

来週も楽しみに、一緒に物語を追いかけていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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