親バカ青春白書|5話ネタバレと感想。畠山(中川大志)の天然ぶりに拍車がかかってかわいい!

  • この記事を書いた人:tomopon

2020年8月30日(日)にドラマ『親バカ青春白書』第5話が放送されました。

ドラまる
さくらと畠山がデートに出かけることになったよ!
ラマちゃん
寛子のおかげかしら?

ガタローにとっては心配しかないわよね(笑)

こちらの記事では、ドラマ『親バカ青春白書』第5話のあらすじネタバレと感想、ネットの反応や評価、見逃し動画を無料で見る方法などをご紹介していきます!

スポンサーリンク

『親バカ青春白書』第5話あらすじネタバレと感想

テレビ番組内での小比賀さくら(永野芽郁)山本寛子(今田美桜)のインタビューを見るのは三橋と伊藤~!

その名も『今日からワイド』(笑)

最初から飛ばしてきましたね。

小比賀家でまったりしているのは居候の衛藤美咲(小野花梨)です。

ガタロー/小比賀太郎(ムロツヨシ)と美咲の仲が近いことを気にしているさくらは、寛子と畠山雅治(中川大志)に相談をしますが今度はこの二人の仲が気になってしまいます。

煮え切らないさくらの様子を見た恋愛上手の寛子が一肌脱いでさくらの前で畠山に告白します。

慌てたのはさくらです。

「それはダメ。私が好きだから(畠山に)お付き合いを申し込みたく。」

畠山「はい、喜んで。」

さくら「どっきりじゃないよね?」

ようやくお互いの気持ちを伝えられた二人。初々しいですね。

ガタローにも早速報告をしますが、驚きすぎたガタローさんは大村教授(野間口徹)に怒られてしまいました。

そして迎えた初デート。

偶然を装ってデート現場に出没するガタローですが「俺はどんな形でもさくらと一緒にいることができてうれしい」と畠山。

まっすぐで応援したくなりますね~。

一方、YouTuberとして調子に乗っていた根来恭介(戸塚純貴)は大学に来なくなっていました。

その根来の動画の更新がストップしたことを心配したガタローは二人を連れて根来の元を訪れることにします。

ピュアすぎる二人のデートを中断させるにはもってこいでしたね。

やらせまでして追われる動画更新に嫌気がさした根来は、ストレスが爆発して部屋の中をめちゃくちゃにしていました。

周りの期待に応えられないプレッシャー。

小説家のガタローも根来と同じような境遇を経験した一人でした。

部屋を片付けたあと、親に送ろうと思っていた大金の入った封筒が無くなっていることに気が付きました。

録画し続けていたカメラに映っていたのは、先日出て行ったスタッフ二人が封筒を持ち去っていたところでした。

二人はギャラの前払いをしてもらっただけだと言い訳をします。

スタッフに「一発屋」と言われた根来はそれでも二人を不問にしようとしますが、ガタローは許せませんでした。

ガタロー「一発も当てたことねえやつが、ゼロがバカに死んじゃねぇ。」

そして根来にも調子に乗っていた際の態度を改めるように諭します。

自分が調子にのっていたことに気が付いていなかった根来は、謝罪の意を込めて実家から送られてきた鯛をさばきガタロー達に振舞いました。

それを動画に上げることを提案したのは畠山です。

これならやらせをしなくてもいいと安堵する根来。

よかったですね。

根来のキッチンで新婚さながらのさくらと畠山がかわいかったです。

ガタローの真顔は怖かったですけど。

家では美咲がガタローの小説全部を読み切っていました。

新作を読みたいという美咲の言葉に火のついたガタロー。

スイッチを入れてくれた美咲のアドバイスは、ガタローにとって刺さる一言でした。

編集に向いている目。

美咲の新たな才能をも見つけたガタローですが、さくらはますます二人の仲を心配するのでした。

スポンサーリンク

『親バカ青春白書』第5話ネットの反応や感想

ドラまる
畠山の天然ぶりに拍車がかかってかっこいいよりかわいくなってきたね。

ラマちゃん
今日のガッキータイムは早かったわね。

ドラまる
今日は三橋と伊藤がそろって出演だったよ。

ラマちゃん
教授の「小比賀うるさい!」の切れ味が鋭くて笑っちゃったわ。

ドラまる
一発当てることだって難しいんだよね。

そのことを知っているガタローの言葉は根来を立ち直らせたよ。

スポンサーリンク

ドラマ『親バカ青春白書』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

ドラマ『親バカ青春白書』は地上波放送後1週間以内はTver、1週間以上経過している場合はHuluで視聴可能です。

Tverはこちら

Huluはこちら

より詳しい情報は以下の記事でご紹介していますので、是非ご覧ください!

親バカ青春白書|5話見逃し動画無料視聴はこちら

『親バカ青春白書』第6話あらすじ

2020年9月6日(日) 22:30時から放送のドラマ『親バカ青春白書』第6話のあらすじをご紹介します。

親バカが高じて二度目の大学生活を満喫していたことを担当編集者の尾崎(谷口翔太)に打ち明けたガタロー(ムロツヨシ)は、小説家としての再起をはかるため頭を下げる。

5ヶ月後―。

大学2年の冬を迎えたさくら(永野芽郁)たちは成人式を間近に控えていた。

ハタケ(中川大志)との交際も順調なさくらだが、いい雰囲気になると必ず現れるガタローのおかげで未だにキスも未遂のまま。

そんな中、相変わらず美咲(小野花梨)が居候を続ける小比賀家に、顔にアザを作った寛子(今田美桜)が訪ねてくる。

事情を抱えた寛子は、冬休みの間小比賀家に泊めて欲しいと頼み……。

さらに留年危機の迫った根来(戸塚純貴)が、大量のレポートを提出するために力を貸して欲しいと転がり込んでくる。

流れに乗ったさくらがなぜかハタケまで呼び出し、小比賀家での冬休み青春シェアハウスがスタート!

胸に芽生えた予想外の恋、いつしか生まれた意外な友情、錯綜する人間関係……小比賀を舞台に、めくるめく青春群像劇が繰り広げられる!

公式サイトより引用

まとめ

ドラマ『親バカ青春白書』第5話のネタバレ感想と第6話のあらすじをご紹介いたしました。

やっぱりというかなんというか、初デートを邪魔しに来たガタローと、それを受け入れるさくら&畠山のぼんやりカップルが想像以上でかわいかったですね。

そして、同じ一発屋の先輩としての貫禄を見せつけたガタローは今日もかっこよかったです。

そして二発目のためにスイッチが入ったのは根来だけではありませんでした。

さくらと同様に美咲とガタローの関係がどうなるのか気になりますね~。

ドラまる
根来が立ち直ってよかったよ。

次週は美咲だけじゃなくて全員小比賀家に集合~!だよ。

ラマちゃん
ガタローは内緒にしていた編集の尾崎に本当のことを話すことにしたのね。

わちゃわちゃした中で生まれるであろう新しい小説楽しみだわ。

スポンサーリンク

コメントお待ちしています!

CAPTCHA