未解決の女-警視庁文書捜査官-season2|2話見逃し動画無料視聴はこちら【8/13配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話(2020年8月13日放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年8月13日(木)放送終了後〜2020年8月20日(木)19時00分

までは見られるよ!

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ドラまる
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ラマちゃん
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ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

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2020年夏ドラマ『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話のあらすじ

2020年8月13日(木)放送のドラマ『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話のあらすじを紹介します。

クセのある書風で「藤原」と刺繍されているスーツを着た男性が、他殺体で見つかった。

刺繍の文字が気になった「特命捜査対策室」第6係の刑事・矢代朋(波瑠)が、文字のエキスパートである先輩・鳴海理沙(鈴木京香)に見せると、理沙はハッと目を見張る。

その書風は、理沙も大好きな鎌倉初期の歌人・藤原定家の筆跡を模した《定家様(ていかよう)》だったからだ!

被害者は“ただの藤原さん”ではないとにらむ理沙。と同時に、彼女の脳裏には“ある未解決事件”の記憶がよみがえる――。

それは今から10年前、国文学の権威である啓星大学の教授・板橋京介(佐渡稔)が、研究室内で何者かに殺された事件。

研究室からは、古書店「大蔵堂」の店主・倉木達也(合田雅吏)が「鑑定のため板橋に預けていた」と主張する古書が消えていたのだが、その古書こそは藤原定家の直筆による写本=《定家本》の可能性がある代物だったのだ!

消えた古書がもし本物の《定家本》ならば、国宝級の大発見だ。

まるで恋でもしたかのように興奮した理沙は、いつもなら嫌がる外回りの捜査を率先して開始。

さっそく朋と一緒に、10年前の事件で一時は疑いの目を向けられた啓星大学の国文学教授・真田誠(松下由樹)の自宅を訪問する。

改めて10年前のことを聞きたいと告げる朋たちに対し、怒りをあらわにする誠の夫・真田学(野間口徹)。

一方、誠自身は快く応対してくれるが、有力な手がかりとなるような話は出てこず…。

その矢先、両事件の新接点が判明する。

なんと“刺繍の被害者”は8年前まで「大蔵堂」に勤めていた藤原伸一(おかやまはじめ)だったのだ!

この事実をもとに「特命捜査対策室」室長・古賀清成(沢村一樹)は“大胆な仮説”を立て、両事件を正式に関連付けて捜査することを決定。

朋も古賀の仮説には一理あると考えるが、理沙はなぜか全否定し、自分のやり方で単独捜査すると宣言して…!?

番組公式サイトより引用)

2020年夏ドラマ『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話の見どころや期待度をご紹介いたします。

YK
第2話の見どころは、文字を抱いて亡くなっている男性の遺体が発見されるという点です。

その文字が百人一首の選者の書風を模していることから、文字オタクの鳴海がやる気に満ち溢れると予想しています。

大学教授が殺害された10年前の事件とも関連性があり、両方の事件について捜査を進めると展開になりそうです。

国宝級の価値がある古書が重要な存在になるようなので、鳴海がどのような真実を突きとめるのか楽しみです。

女教授という手強い相手も登場するようなので、鳴海との対峙は見ごたえがありそうで注目しています。

時を越えた2つの事件を無事に解決してくれることを期待しています。

ペンネーム:YK(30代・女性)

はるる
次回は、消えた古書が事件に絡んでくるので、ふんだんに文書捜査出来そうで、鳴海(鈴木京香)の出番も多いと期待できます。

さらに、ベテラン松下由樹さんが大学教授役でゲスト出演します。

きっと犯人でしょうね。

分かっていてもどんな風に解決するのかが気になります。

そしてリタイヤした財津係長の代わりに、新しくやってきた係長・国木田(谷原章介)と矢代(波瑠)のやりとりも楽しみです。

矢代は少年のようで誰も女の子扱いしていませんが、ジェントルマン国木田は違います。

矢代の同期・岡部(工藤阿須加)が国木田とどう絡むかも楽しみです。

ペンネーム:はるる(40代・女性)

ともとも
楽しみなのは、ストーリーもさることながら、毎回相変わらずのコンビぶりを発揮してくれる矢代(波瑠)と鳴海(鈴木京香)どのように文字やキーワードから事件を解決していくのかが楽しみです。

外に出るいことなく文字に執着して解決を見出す鳴海に対し、捜査班と共にいつも外にでて現場で事件解決の糸口を探す矢代。

もともと彼女を配属に導いた文書解読課の係長である財津(高田純次)が退任し、次回から京都から異動してきたという国木田(谷原章介)がでてくるのものみもの。

周囲とどのように事件を解決していくのか、国木田が異動してきた本当の理由とは何か?

今までの主要キャストもさることながら、新しいキャストにもぜひ注目したいところ。

毎回のキーワードも外せません。

楽しみです。

ペンネーム:ともとも(40代・女性)

yuki
文字フェチと言われ自称もしている文書捜査官の鳴海理沙(鈴木京香さん)が、本物なら国宝級とされる古書を巡って捜査をするという内容です。

普段の鈴木さんは、警視庁の地下深くにある文書管理課から地上に出るのも腰が痛いと言って上司を呼びつけたり、人とかかわるのが苦手という理由で事情聴取も部下の矢代朋(波留さん)を使ってリモートで行う人です。

その彼女が自ら地上に出て聞き込みを行ってまで真相を知りたいと思う謎の内容が気になります。

また鳴海理沙が事情を聴きやがて対決する相手役の国文学教授役が松下由樹さんなので、二人の共演シーンが楽しみです。

ペンネーム:yuki(50代・女性)

michikawaii
「藤原」と刺繍されたスーツを着た男性が殺される事件が起こります。

その文字は、藤原定家の筆跡を模したものでした。

鳴海は10年前の国文学の教授が殺され、古書が消えた事件に関連があると考えました。

古書が本物であるかもしれないと、鳴海は、外回りもして、懸命に捜査します。

そして、スーツの男性は、古書を所有していた店に勤めていたことがわかります。

これらの事を、鳴海たちはどう結び付けていくのでしょうか。

期待したいです。

今回から、係長が谷原章介さん演じる国木田になりました。

物腰が柔らかそうですが、何を考えているかわかりません。

鳴海や矢代との関係はどうなるか、楽しみです。

ペンネーム:michikawaii(60代・女性)

マリー
またいつものように未解決事件の資料を漁って気になるものを調べているうちに色々と新事実がわかっていくのではないでしょうか。

キャラクターたちの性質がイマイチまだつかめていないのでもっとキャラの掘り下げをして欲しいです。

今のところまだ誰にも愛着というものが湧いていません。

一番共感できないのが主人公ですかね。

沢村一樹さんの役柄が少し絶対零度と被っているようで混乱しました。

もっとおちゃらけた役にして欲しいです。

あと演出なのかもしれませんが心の声がうるさいですね。

その部分をやめてくれたらかなり見やすくなると思います。

ペンネーム:マリー(30代・男性)

2020年夏ドラマ『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

くるみ

『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話のあらすじネタバレ

啓星大学国文学科研究室にて、教授板橋京介が何者かに殺害される。

板橋は、国文学の権威ではあるものの、大学ではゼミの女子学生へのセクハラや部下へのパワハラで評判は悪かった。

古書店店主の倉木が、板橋に預けていたと主張する古書が消えていた。

警察は板橋に恨みを持つ者か強盗殺人の腺で捜査するが被疑者特定とならず、未解決となる。

それから10年後、公園で絞殺された男性の遺体が発見される。

スーツには藤原と定家様の刺繍が施されていた。

定家に関わる事件として、10年前の事件を調べ始める鳴海と矢代。

そして、研究室の教授の真田の夫が、妻を侮辱されたと教授を殺害し、現場から古書を持ち出していた。

その後、古書目当てで文学好きの藤原が真田に近づき、その事を知った夫が殺害に及んでいた。

『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話の感想

鎌倉時代の歌人、藤原定家を巡る2件の殺人事件。

初めは、被害者の板橋の部下である真田を疑っていましたが、実際には夫による犯行でした。

妻を愛するが故、妻を守ろうと犯行に及んでしまった夫。

しかし、その行為は今まで教授の仕打ちに我慢し続けていた、妻を裏切る行為となりました。

教授になる為、必死に耐えていた真田。

夫の犯行により、暗い闇を胸に抱える事となってしまいました。

犯行を知った際、妻が夫に自首を勧めていたならば、今回藤原が殺害される事はありませんでした。

夫婦で、この罪を一生かけて償っていって欲しいと思いました。

ペンネーム:くるみ(30代・女性)

izumi103

『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話のあらすじネタバレ

10年前の2010年、ある日大学教授が構内で殺されていた。

その教授は国文学の権威で、当時古書店の店主から、ある古書の鑑定を引き受けていた。

教授が殺害されてから、その古書もなくなっていた。

この事件は犯人が捕まらないまま未解決に終わり、それから10年の月日が経った2020年、新たな殺人事件が起きる。

教授殺害事件との接点、それは書体。定家様と呼ばれる書体で刺繍された、被害者のジャケットの名前の書体だった。

ジャケットの書体には通常だと一般的な書体を使用するが、あえて定家様を指定して刺繍している被害者は、よほどの文学好きであると、鳴海理沙刑事が10年前の未解決事件と何らかの関係があるのではないかと気づく。

『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話の感想

定家様という書体を初めて知りました。

ドラマの中で、定家様の説明がされていて、とても興味深かったです。

鎌倉初期の歌人、藤原定家の筆跡を模したものが「定家様」ということや、今でもその書体を受け継いだ書体があることなど、書体の歴史に触れていたところがとても良かったです。

国文学の素晴らしさに少し触れさせてもらったような気になりました。

波瑠さん演じる矢代朋刑事の元気でコミカルな表情と鈴木京香さん演じる鳴海理沙刑事の理性的で物静かな感じの、2人のバランスがすごく良くて、見ていてメリハリがあります。

見つかった古書は、最後は燃えてしまいましたが、もし本物だったらと思うと、国宝がひとつ消えたことになりますね。

気になります。

ペンネーム:izumi103(40代・女性)

co co

『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話のあらすじネタバレ

藤原という男性が殺されました。

定家様の文字の名入れの刺繍のスーツを着ていました。

それが10年前の大学教師が殺されて古書がなくなった未解決事件と関連がありそうです。

捜査していくと藤原はレタリングマニアだった事がわかりました。

真田教授の夫が定家の古書を燃やしているところに鳴海と矢代に出くわしました。

10年前の事件は夫が真田教授の出世を阻む板橋教授を殺し、古書を隠し持っていたのでした。

藤原は真田教授が現在、定家本を持っていることを突き止め純粋にそれを見てみたいと頼んだのだが過去の事を脅していると思い夫が藤原も殺したのでした。

『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話の感想

定家様や定家本など聞いたことのない内容にまず驚きました。

文書解読のプロである鳴海は定家本などにも詳しくとても興味がある様で皆の安易な事件の推理に嫌気がさして自分でなれない捜査に出向きました。

いつもは矢代が行うことなのに驚きました。

怪しい真田教授を目の前にすると緊張で上手く話ができないのがとても可愛く感じました。

矢代の助けを受けながら何とか捜査したところがとても新鮮に感じました。

真田教授の夫によって古書が燃やされた場面では鳴海の捨身の行動が本を守ろうと必死な感じで本当に悔しさがにじみ出ていました。

ペンネーム:co co(50代・女性)

かつしず

『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話のあらすじネタバレ

10年前に国文学で有名な板橋教授が殺害される事件があります。

その時に持ち込んでいた「定家本」が紛失したと、古書店主の倉田が訴えますが「定家本」は、見つかりませんでした。

殺されていた男性が着ているスーツに、「藤原」と刺繍されていますが文字が気になり、鳴海に見せます。

鳴海は直ぐに「定家様」と言い、文字からの記憶から10年前の事件を引き出します。

10年前の事件関係者の真田誠に話を聞きますが、手がかりはありませんでした。

被害者が10年前の事件と関係のある古書店に勤めていた事がわかり、古賀室長が過去の事件と今回の事件を関係あるとして、捜査を始めます。

鳴海は、「定家本」にこだわりながら、自分で捜査すると外へ出て活きますが、心細いと矢代に電話します。

矢代に効いてもらいながら、誠と話をしますが上手く話を聞けずに終わります。

落ち込む鳴海を連れ出して、もう一度誠の家に向かい夫の行動を見て後を付けます。

夫が「定家本」を手にしている姿を見て、揉み合いになり興奮して本に火をつけて燃やしてしまいます。

燃える本の火を消そうとする鳴海を、矢代が必死に止めました。

夫が逮捕され、誠が過去の事件と今回の事件は夫が起こした事だと認めます。

板橋教授を夫が殺してしまい教授になれないと偽装工作をします。

後に夫が「定家本」を持ち帰っていることを知ります。

その後も、捨てる事ができずに夫が隠し続けていました。

藤原に「定家本」を持っているのは誠ではないかと言われ、恐怖を感じます。

夫の行ったことは、悪い事だと思っていないと言います。

矢代は、藤原さんは文字の好きな人で何も悪い事をしていないと話し、誠が夫を庇わなければ藤原さんは死ぬことはなかったと訴えます。

文字の神様が降りて来なかったのは、鳴海が定家にのめり込み過ぎたからだと言う矢代に、「ありがとう」と言う鳴海でした。

『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話の感想

今回の事件は、鳴海の好きな定家に纏わる事で、冷静さを失って外に出て捜査するという暴挙にでました。

矢代と鳴海の奇妙なコンビは、立場逆転の様相を呈していました。

事情聴取で困り矢代に電話して、サポートしてもらう鳴海という逆転の関係がありました。

いつもは、外に出たからない鳴海をかき立てるものが、「定家本」ということに驚きました。

鳴海もいつになく矢代を頼りにして、信頼度が増していく感じでした。

それほどまでに、鳴海を変貌させた本が焼失した時の悲しそうな表情といい、感情豊かな鳴海が見られた回でした。

これからも、微妙なコンビネーションの精度が上がって行くのを期待しています。

ペンネーム:かつしず(50代・女性)

kanakawa

『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話のあらすじネタバレ

殺された藤原の服の藤原様文字から、鳴海が10年前の未解決事件を思い出します。

それは、藤原定家が書いた和泉式部日記の鑑定を頼まれた、国文学の板橋教授が殺され、本がなくなった事件でした。

その時疑われた真田教授に鳴海と矢代が話を聞き、2つの事件の捜査を始めます。

実は、真田の夫が板橋教授を殺し、本を盗んだのです。

真田は隠ぺいをしました。

10年たち、本を持ち込んだ店で働いていた藤原が、真田の書いた記事から本の存在を確かめにきたので、事件の発覚を恐れた真田の夫に殺されたのです。

鳴海は本の存在を知り、積極的に捜査しますが、真田の夫を逮捕するときに本は燃えてしまい、真実はわかりませんでした。

『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話の感想

藤原定家が書いた本の存在が本当なら国宝級だと、捜査員みんなが頑張りますが、一番積極的だったのが鳴海でした。

いつもは外に出ないのに、真田に話を聞きに行きます。

でも、人見知りで、自分の興味のあることだけに懸命になる鳴海は、上手く話ができないのです。

今回はいつもと違って、鳴海が電話で矢代に指示されながら、真田に真実を聞こうとします。

文字の神様もおりて来なかったので見ていて新鮮でした。

とても好きなことか絡むと、鳴海も冷静さを失うのがかわいらしかったです。

最後には、矢代が来て、真田の夫を追いかけて捕まえて、解決できました。

本が燃えたのは本当に残念でした。

ペンネーム:kanakawa(60代・女性)

イカロス

『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話のあらすじネタバレ

藤原という名前の刺繍の入ったスーツを着ている男性が殺されるという事件が起こります。

鳴海は、その刺繍が定家様という書体で書かれていると気づき、過去の未解決の大学教授殺人事件を思い出します。

そして、藤原は大学教授に定家様の本を鑑定に言った倉木という人物の店で働いていたことがわかります。

倉木は大学教授の死後に本がなくなったと言っていました。

そして、副教授が怪しいと思い、捜査をすると、副教授の夫が妻への教授からの嫌がらせを恨み殺していたことがわかります。

その後、その夫は本を持ち出していて、本のことを尋ねてきた藤原も殺していました。

『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話の感想

今回は定家様絡みの事件ということで、鳴海がいつもより活発な感じで、はしゃいでいたような感じがして、面白かったと思います。

しかし、捜査には慣れていないみたいで、矢代に助けを求めたときは、思わせぶりな効果音みたいな音もあったので心配しましたが、何事もなくて良かったと思います。

そして、事件は大学教授絡みということで、どこの世界も色々と問題だらけで闇が深いような気がしました。

副教授の夫は、最初から言動などがおかしかったので怪しかったので、やはりという感じでした。

そして、係長になった谷原章介さんが馴染み過ぎるほど馴染んでいたと思います。

ペンネーム:イカロス(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年夏ドラマ『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』第2話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第3話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』見逃し動画をお得に見る方法1

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『未解決の女-警視庁文書捜査官-season2』見逃し動画をお得に見る方法2

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