恐怖新聞|最終回(7話)見逃し動画無料視聴はこちら【10/10配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『恐怖新聞』最終回(第7話 2020年10月10日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『恐怖新聞』最終回(第7話)のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『恐怖新聞』最終回(第7話)の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『恐怖新聞』最終回(第7話)のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『恐怖新聞』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『恐怖新聞』放送終了から1週間以内はTverかFOD(フジテレビオンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『恐怖新聞』最終回(第7話)の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年10月10日(土)放送終了〜2020年10月17日(土) 23時20分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『恐怖新聞』の見逃し動画配信を視聴する方法はFODプレミアムです!

FODプレミアム無料登録はこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『恐怖新聞』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『恐怖新聞』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアムの詳細解説


ドラマ『恐怖新聞』は地上波放送後、全話フジテレビオンデマンド(FOD)で配信されます。

フジテレビオンデマンドはこちら

FODの全コンテンツを楽しめる有料会員FODプレミアムは、現在初回2週間無料キャンペーンを実施中なので、キレイな画質で安全にドラマ『恐怖新聞』の見逃し動画配信を見たいという方には、最もおすすめのサービスとなります。

無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラマの視聴率で苦戦気味のフジテレビは自社のVOD(ビデオオンデマンド)サービスであるFODのコンテンツの充実を進めているので、多くのドラマが配信されています。

過去にフジテレビで放送されたバラエティ番組など、ドラマ以外にも数多くの作品が見られるので、是非この機会にお試しください。

『恐怖新聞』見逃し動画を無料で見る方法

  1. FODプレミアムの初回2週間無料キャンペーンに登録
  2. 『恐怖新聞』は見放題扱いの作品なので追加料金無しで見放題!
  3. さらに…有料作品に利用できるポイントを最大900ポイントもらえるので、それを利用すれば有料作品も無料で見られます!

※紹介している情報は2020年8月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2020年夏ドラマ『恐怖新聞』最終回(第7話)のあらすじ

2020年10月10日(土)23時40分放送のドラマ『恐怖新聞』最終回(第7話)のあらすじをご紹介します。

避けられない運命と見定め、再び恐怖新聞の契約者となった詩弦(白石聖)。

自分の命が続く限り、誰かのためになろうと決意する。

恐怖新聞の予言を使って、人々を誘導することで事件や事故を防ぎ、亡くなるはずの命を救っていた。

しかし、そんな詩弦の行動は世間では理解されるはずもなく、ネット上で「ヒーロー気取りの偽善者」呼ばわりされた上、蔵之介(横田栄司)や桃香(片山友希)の死のことまで調べられ、自作自演と叩かれるようなってしまった。

さらに「あんたがこの世からいなくなればいいんだ」と正面から暴言を受ける始末…。

……それから1年後、詩弦は京都の街から、姿を消した。

拘置所に入っている勇介(佐藤大樹)の元に歌子(黒木瞳)が訪れる。

詩弦は相変わらず恐怖新聞を使って、人の為に頑張っているみたいだが、ここ1年ほど会っていないという。

そして、勇介に「私のことは忘れてください」という詩弦からの言葉を伝えるが…。

一方、篠崎(駿河太郎)も詩弦を探して、歌子の元を訪れていた。

恐怖新聞を引き継ぎたい篠崎に対し、歌子は「命をかけて人を守ることに疲れた詩弦のために契約を引き継いで欲しい」と恐怖新聞の紙とペンを渡すが…。

歌子の2つの行動が示すものとは? 

そして詩弦はどこへ?

全ての伏線がつながり、思いもよらぬ結末へ!! 

感動、恐怖、感動、恐怖…畳みかける展開に、感情が追い付かない戦慄の最終話!!

恐怖新聞に翻弄された人々の行く末を見届けたとき、あなたがいる世界は違うものに見えるかもしれない…。

ドラマ公式サイトより引用)

2020年夏ドラマ『恐怖新聞』最終回(第7話)放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『恐怖新聞』最終回(第7話)の見どころや期待度をご紹介いたします。

オレンジ
お母さんがどんどん変わってしまっていて、話が変わってきてしまっているように思ってしまいました。

しずるをかばうためにお母さんがやってくれていることは間違いだったのですがまたしずるが自分から契約者になっていました。

また契約者になってしまいましたが、しずるはちゃんと向き合ってくれると思います。

色んなことが大変なのに、自分で向き合おうとしてくれているので強いです。

何でも自分でやろうとしていましたがそれは良いことなのかわからないですがそばにお母さんがいてくれるのは良いことだと思います。

お母さんはゆうすけと向き合っていたようで安心しました。

ペンネーム:オレンジ(30代・女性)

YK
第7話の見どころは恐怖新聞の契約者の道を再び選んだ詩弦が、どのような日々を過ごすのかという点です。

自分の運命を受け入れた詩弦は、恐怖新聞を使って一つでも多くの命を救うために行動する展開になりそうです。

そんな詩弦に対して世間は関心は寄せるものも、悪意のある言葉も詩弦に向けられてしまうと予想しています。

周りに迷惑を掛けられないと思った詩弦は町を離れるようですが、一人になっても恐怖新聞と向き合っていく詩弦に無事でいてほしいです。

恐怖新聞のことを諦められない篠崎が詩弦に接触すると思うので、詩弦にとって良い方向に展開してくれたらと期待しています。

ペンネーム:YK(30代・女性)

なお。
少し予告を観ると、恐怖新聞によって未来が分かる事を利用して、自分の命を削ってまで、世の中の事件や事故を未然に防ごうとしている所が、前世のヤエとはなかなか繋がらず、逆に歌子の方が今の軌道を逸する行動などによりヤエに近いものを感じていて、実は何かこんがらがった話が隠されている気がしてそんな展開も期待しています。

そして「恐怖新聞」自体の消滅、いつも詩弦にまとわりついてくる鬼形礼との決別など、何か話が良い方向に進展していってくれる事も期待しています。

あと、刑事の篠崎がなぜ自分に恐怖新聞を越させようとしているのかも気になるところです。

ペンネーム:なお。(50代・女性)

かものはあま
やはりアシカガの正体が気になります。

第一候補は林太郎ですが、ほかに登場した中だとあと誰がいるのか、そしてあの鬼形礼を倒すことができるのか。

次回の予告ではかなり苦しんでいる様子でしたがハッキリ言って超常の者なので完全に正面から倒すのは無理だと思います。

あとは何か新聞という特性を利用して封印するとか、それ以上の大きな力を持つ者の名前を書き契約者にさせてしまうかですね。

どちらにしろ、ただ得体も知れない恐怖と死の連鎖の物語から、くだんという存在が明らかになりストーリーテラーに近い様な存在の鬼形礼が現れました。

ここをヒントになんとかして欲しいです。

ペンネーム:かものはあま(30代・男性)

ジョージ
詩弦がまたも恐怖新聞の契約者になったことでどんなラストが待っているのか楽しみです。

詩弦が恐怖新聞に書かれたことをまたも食い止めようと動きだすのかが見ものです。

どういう流れでそうなるかまではわからないですが刑事の篠崎が恐怖新聞の餌食になるんじゃないかと思っています。

あまり良い行いをしてこなかったし刑事の割には悪事を企てていることからも因果応報の定めを受けるんじゃないかと推理しました。

歌子も最終的には亡くなってしまうと想定しています。

そして詩弦と勇介は結ばれて終わりというのが観たいなとは期待しています。

ペンネーム:ジョージ(40代・男性)

ふじお
自ら恐怖新聞に契約してしまった詩弦ですが、もう逃げないと思う気持ちが強くなりました。

これ以上、犠牲者を出すわけにはいかないので進んで自分が犠牲者になります。

恐怖新聞は未来が見えてしまうので使い方次第では、未然に事故を防ぐことができます。

契約したがっていた篠崎刑事は、敵なのか味方なのか?分からなくなってきました。

詩弦が恐怖新聞に向かい合うことになったのは、自分の代で阻止したい考えです。

誰も信じられないので、自分の力だけが頼りだと思っています。

恐怖新聞に終わりが来るのか?最終回なので明らかになりそうです。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

2020年夏ドラマ『恐怖新聞』最終回(第7話)のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『恐怖新聞』最終回(第7話)のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

はる

『恐怖新聞』最終回(第7話)のあらすじネタバレ

ちづるは、恐怖新聞の力で事件を起きないようにしていたが、ネットではそのことで叩かれていた。

お母さんのところへ刑事さんがやってきて恐怖新聞のことについて聞きにきたが、そこで契約を変えてもらうようにお願いし変えてもらったが恐怖新聞を見ると、寿命が100日削られるからたくさんの新聞を見て死んでしまった。

ちづるはおばあさんになり、お母さんと同じような姿になってしまった為、なりすましてゆうすけに会いにいく。

事情を話すと最後にはちづると知られて号泣。ゆうすけも刑務所で死んでしまった。

ちづるも死んで恐怖新聞の受け渡しをすることになる。

でも、その違反を破り地獄へ落ちていった。

『恐怖新聞』最終回(第7話)の感想

ちづるがお母さんと同じ姿になってしまって、親子で話しているところがとても感慨深いなって思ったし、結局恐怖新聞で苦しんだんだなって思った。

そして、ゆうすけともお母さんとしての姿で会うことにして、泣きながら自分の思いを話しているところが泣けてきた。

最後にゆうすけにわかってもらえてよかったけど、死んでしまって可哀想になった。

昔に悪いことをしたせいでこの出来事が始まり、ちづるが死んでしまってからも恐怖新聞の渡し役をしたり地獄に落とされることになったりと散々な目にあって可哀想な終わり方だなって思って悲しくなった。

ペンネーム:はる(20代・女性)

k

『恐怖新聞』最終回(第7話)のあらすじネタバレ

恐怖新聞を受け取った主人公はだんだんと歳をとって血を吐くまでになっていました。

黒木瞳さん演じる母親は娘を守るために金儲けしか考えていない刑事に新聞に名前を書かせて彼を一気に殺しました。

刑事さんが亡くなったあとしずるは刑務所に入っていた彼氏に会いに行きました。

母親そっくりになって歳をとったしずるはしずるの母親のふりをして最後に気持ちを伝えに行きました。

そのあとしずるの彼氏は犯した罪の重さを感じで刑務所内で変死体となってなくなりました。

しずるはとうとう亡くなってしまいました。

それから新聞配達人になったけれど裏切り彼女はおにがたれいに地獄に連れて行かれた。

『恐怖新聞』最終回(第7話)の感想

最後の締めがあまりパッとせずなぜ地獄にいかなければなかったのか納得がいきませんでした。

ハッピーエンドで終わった方がこのドラマはよかったのではないかと私見ですが感じています。

しかし地獄に連れて行かれるという思ってもみない展開で正直びっくりしました。

主人公はこんなに頑張って生きようとしたし、悪も成敗したし、たくさん良いことをしたのに最後に地獄に連れて行かれては可哀想すぎて。

また白石聖さんは若手にしては演技が上手で感動します。

彼女は恐怖を体現した演技は大好きです。

また黒木瞳さんも一人二役ですごかったです。

ペンネーム:k(40代・女性)

なお

『恐怖新聞』最終回(第7話)のあらすじネタバレ

詩弦は「恐怖新聞」を受け入れ、その予知を利用する事で世間で起ころうとしている事件や事故を、未然に防いでいました。

しかし、徐々にネットでも『ヒーロー気取りの偽善行為だ』『今まで何人周りで人が死んでいるのか』とささやかれ、非難も増えてきていたのでした。

そんな中、詩弦は姿を消します。

一方、拘置所に入っている勇介の元に歌子が面会に行き、詩弦からの伝言を伝えます。

「私の事は忘れて下さい」と。

しかしそれは寿命の縮まった詩弦でした。

勇介もそれに気づきます。

方や刑事の篠崎は、歌子の喫茶店に行き、歌子の姿をした詩弦から恐怖新聞をもらいサインをするのでした。

しかし、アシカガは篠崎だと分かっている詩弦は、私腹を肥やそうとする篠崎を許せず、大量に新聞を見せ彼の命を失くするのでした。

鬼形礼と話す詩弦は「呪われた人生を繰り返すのか、恐怖新聞の配達人になるのか」と聞かれ、鬼形礼は以前は普通の人間だった事、自分が配達人になれば彼が救われる事を考え配達人を選びます。

配達をしていた詩弦でしたが、知り合いの女性に会い、思わず新聞を破り配達を拒絶してしまいます。

そこから鬼形礼との対峙が始まり、鬼形礼の話してきた事は全て嘘であり、件の作り出した鬼だった事が分かります。

詩弦はついにその鬼によって地獄へと引きずり込まれて行くのでした。

『恐怖新聞』最終回(第7話)の感想

全ては件(くだん)の手の上で転がされていただけの詩弦の人生だった様に思いました。

江戸時代の間違った始まりにより、現世に至ってもその因縁が消える事もなく、どんなに前向きに人生を送ろうと思っても、周りでは次々と身近な家族や知り合いにもその影響が及び、亡くなったり不幸な出来事が起こり続けていました。

詩弦の現生での幸せな人生への新たなやり直しが、どこかでできるものと期待して観ていましたが、そんな甘いものではなかった事に衝撃を受けました。

更にキーパーソンと思っていた冷静に話しかける”鬼形礼”が、嘘で塗り固まった物だったのも驚きでした。

救いのないドラマって久しぶりで、怖かったのですが新鮮でもありました。

ペンネーム:なお(50代・女性)

hiro1019

『恐怖新聞』最終回(第7話)のあらすじネタバレ

恐怖新聞を自分の所に届くようにし、次に起こる事故や事件から人々を救うしずるですが、ネットでは、その事がバッシングされていました。

しかし恐怖新聞のせいでシズルも亡くなります。

一方恐怖新聞で稼ごうと企む刑事に会うシズルの母親。

その為に自分を殺害しようとした事を知り、刑事は、沢山の恐怖新聞で、命を吸い取られ死んでしまいます。

シズルは、鬼方に会い恐怖新聞の配達人になります。

母親に届けた事で、母親も命を吸い取られなくなります。

シズルはある女性を助けるため、恐怖新聞を届けるのを辞めます。

そして約束を破った罪で、鬼の姿になった地獄の使者が現れ地獄におちます。

『恐怖新聞』最終回(第7話)の感想

前世に起こした罪で、現世に生まれたシズルの運命が決まってしまう事に恐怖を覚えました。

前世で悪い事をした人は、どんないいことをしても、罪は、消えないという事なのでしょうか。

現世に生まれ落ちたシズルには罪はないと思うのですが、あまりにも悲しいストーリーでした。

ずっとシズルを地獄に連れて行くことを使命にしてきた鬼方が最後に鬼に変身する所が地獄の鬼を想像させるシーンで、顔が恐ろしかったです。

又娘のシズルに会うため、又、シズルの配達人としての役目を果たさせるため、自分の命を削ってまでも恐怖新聞を配達させた母親としての思いが凄いと、感動しました。

ペンネーム:hiro1019(50代・女性)

かものはあま

『恐怖新聞』最終回(第7話)のあらすじネタバレ

とうとうくだんと自分の運命と向き合う事にした小野田詩弦は、恐怖新聞に関わる事となってしまいます。

そんななか金儲けの為契約者になろうとした篠崎林太郎は、不審な死を遂げます。

そして一年が経ち詩弦はその死の予言から一生懸命人々を解放させようとし、だんだん老けていきます。

その姿はヤエにそっくり。

投獄中の勇介に会いに来た詩弦はその正体を見破られますが別れを告げます。

しかし勇介は桃香の亡霊に殺される事となってしまいました。

そして生命力がなくなり事切れる詩弦の前に、鬼形礼が現れまた不遇の人生を送るか恐怖新聞の配達人になるか迫られます。

配達人を選ぶ詩弦。

しかしそれも長くもたず、被害者に同情し配達人の禁を破った詩弦は鬼形礼に呼ばれ、約束を破ったと言われます。

そして鬼の様な姿に変貌する鬼形礼、そして詩弦を連れ去り闇の中へ消え物語は終わります。

『恐怖新聞』最終回(第7話)の感想

最後まで期待を裏切る事なく、怖かったです。

登場人物のほとんどが死に救いようのないラストは見応えがありました。

詩弦にはなんらかの措置が多少あるかなとは予想してましたが容赦なく退場。

やはりそれほどまでにヤエの犯した前世の罪はとんでもなく凶悪なものだったという事の様です。

鬼形礼が実は元人間のフリをしていたが実はくだん本人?だった、妖怪だったというのはちょっと予想外でした。

もう少しこちら側というか救ってくれる側の立場になってくれるキーパーソンかと思ってましたが逆にこの結果でよかったです。

最後までホラードラマとして楽しませて頂きました。

ペンネーム:かものはあま(30代・男性)

しんぶ~ん

『恐怖新聞』最終回(第7話)のあらすじネタバレ

詩弦は恐怖新聞の未来予知を利用し、色々な人を救っていきます。

その光景をネットで拡散され、色々と噂されつつ一年が経過しました。

勇介の元に歌子が訪ねてきましたが、これは恐怖新聞で寿命をすり減らした詩弦でした。

詩弦は歌子のフリをして話しますが、詩弦だとバレます。

そして詩弦は勇介の言葉は嬉しかったと伝えて去ります。

歌子は篠崎刑事に恐怖新聞にサインするよう誘導し、サインしたら沢山の恐怖新聞を刑事に見せました。

それで寿命を削り取られた篠崎は死亡。

そして同じく詩弦も寿命を迎えます。

詩弦は死後恐怖新聞配達人となり、母の元を訪れます。

その後、歌子は笑顔で亡くなっていました。

こうして恐怖新聞は蜷川の妹の元へ届けられます。

妹は恐怖新聞をアンケート表紙に偽装して多数の人に配り、難を逃れました。

詩弦は色々な人に恐怖新聞を配る事になり、その中の一人は以前助けた女の子でした。

やり取りをしているうちに詩弦は自分の手で恐怖新聞を破り捨て、そのペナルティとして地獄へ落とされるのでした。

『恐怖新聞』最終回(第7話)の感想

今回は色々ありましたけど、一番印象に残ったのは歌子ですね。

母の愛は海よりも深いといいますが、まさにその通りだと感じました。

娘の詩弦を守るために刑事を殺す等、狂気を帯びているとは思います。

でも娘を想う心は本物ですね。

詩弦の代わりに自分が恐怖新聞と契約して助けようとしたり、篠崎を殺したのも詩弦を守るため。

勇介にしたって、恐怖新聞をみて詩弦が殺される!と思ったからですし。

そしてとうとう最後は恐怖新聞配達人である死神の化身と化した詩弦を見ても喜んでいました。

たとえ自分の命が削れても、詩弦と会えるのが嬉しかったのでしょう。

ラストの幸せそうな死顔が印象的でした。

他にも鬼形礼は件の手先だった等気になる点はあるのですが、今回は歌子のインパクトが強すぎましたね。

ほんと、母は最強です。

ペンネーム:しんぶ~ん(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年夏ドラマ『恐怖新聞』最終回(第7話)のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2020年10月17日から同枠でドラマ『さくらの親子丼 第3シリーズ』がスタートするのよ!そちらの情報も随時アップしていくので、引き続きよろしくね☆

『恐怖新聞』見逃し動画を無料で見る方法

  1. FOD(フジテレビオンデマンド)の2週間無料キャンペーンに登録
  2. 『恐怖新聞』は見放題扱いの作品なので追加料金無しで見放題!
  3. さらに…有料作品に利用できるポイントを最大900ポイントもらえるので、それを利用すれば有料作品も無料で見られます!

コメントお待ちしています!

CAPTCHA