恐怖新聞|3話見逃し動画無料視聴はこちら【9/12配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『恐怖新聞』第3話(2020年9月12日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『恐怖新聞』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『恐怖新聞』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『恐怖新聞』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『恐怖新聞』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年9月12日(土)放送終了〜2020年9月19日(土) 23時20分

までは見られるよ!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『恐怖新聞』配信状況

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FODプレミアムの詳細解説


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2020年夏ドラマ『恐怖新聞』第3話のあらすじ

2020年9月12日(土)23時40分放送のドラマ『恐怖新聞』第3話のあらすじをご紹介します。

事件を未然に防ぐつもりがさらなる悲劇を招き、「生まれて来ちゃいけなかったんだ」と落ち込む詩弦(白石聖)。

心配した勇介(佐藤大樹)は、母・歌子(黒木瞳)を訪ね喫茶店へ。

自分の過去を重ね「詩弦をちゃんと見て欲しい」と訴える。

勇介の助言を受け、カウンセリングを受けるようになった詩弦。

カウンセラーの大井川明日香(舞羽美海)からは「恐怖新聞には関わらないことが一番大切」とアドバイスを受ける。

少し前向きな気持ちになり、久々に大学に行ったが、桃香(片山友希)から「あんたが巻き込まなきゃ…私の人生を滅茶苦茶にした!」と責め立てられる…。

そんな詩弦に追い打ちをかけるように、何度無視しようとも、恐怖新聞が時と場所を変えて執拗に届く。

逃げるように自宅に戻った詩弦。そこに現れたのは歌子で…。

娘が子供のように泣きじゃくりながら事情を話すのを聞き、歌子は恐怖新聞の存在を信じることに。

新たに届いた新聞には子供の虐待死事件が予言されていたが、「お父さんが死んだときの悲しみを誰にもさせたくない」と事件を防ごうと提案する。

詩弦は前回の刺殺事件の後、「手を組まないか」と持ち掛けてきた刑事・篠崎(駿河太郎)のもとへ。

恐怖新聞に関する情報と引き換えに、篠崎から児童虐待の通報リストをもらい、歌子と2人でリストの家を訪ね歩く。

予告日が迫るなか恐怖新聞の挿絵を手がかりに、ある人物の家を特定する…母娘は悲惨な事件を防ぐことはできるのか!?

一方、意識が戻り病院から逃走していた冬夜(猪野学)は詩弦に電話をかける。

隣に住む片桐ともを(坂口涼太郎)とベランダで話していた詩弦だったが、電話の内容に衝撃を受ける…!

運命を変えるべく行動を起こしたことで、詩弦を取り巻く人間関係が音を立てて崩れていく。

死へのカウントダウンが始まる…。

ドラマ公式サイトより引用)

2020年夏ドラマ『恐怖新聞』第3話放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『恐怖新聞』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

tsuna
予告で、友人に怒鳴りつけられていたり、母親の雰囲気が悪化していたり、主人公がトラックに自転車で突っ込んだりして、今かなり続きが気になっています。

今度の展開は、主人公と恋人で恐怖新聞についての謎を解いていくのではないかと思います。

友人と母親と刑事は、主人公に友好的ではないですが、今後どういった関係性になるのかも楽しみです。

しかし、第一話で主人公の父親の内容の恐怖新聞が届いたことから、今後身近な人の恐怖新聞が届くのではないかと思います。

このキャラクターは何話まで生きていられるんだろうか・・・と不謹慎な目線でも見てしまいました。

また、個人的な感想ですが出会ったばかりなのに親切すぎる主人公の恋人も怪しい気がします。

こういった題材だと誰しもが怪しく見えてしまいますが、推理しながら楽しんでいきたいと思います。

ペンネーム:tsuna(20代・女性)

YK
第3話の見どころは恐怖新聞で虐待死の予言を見た詩弦が、どのような行動を起こすのかという点です。

詩弦は親友の桃香からも責められてショックを受けてしまうようですが、幼い命を救いたいと考えて動き出すと予想しています。

第2話で詩弦に手を組まないかと伝えてきた刑事の篠崎が、どのように関わってくるのかにも注目しています。

刑事という職業を生かして、事件を事前に食い止めてくれたらと期待しています。

勇介も引き続き詩弦の味方でいてくれると思うので、協力して恐怖新聞に立ち向かってほしいです。

詩弦は母の歌子に恐怖新聞のことを打ち明けるようですが、歌子が詩弦の辛さを理解してくれたらと期待しています。

ペンネーム:YK(30代・女性)

blueberry2
実は恐怖新聞は別のターゲットを捕まえると、自分はその恐怖から逃れられるのではないのかと予想します。

しかし心やさしい主人公は誰もつらい目にはあわせたくない、別の方法で恐怖新聞からおきる悲劇を終わらせようとするのでは。

詩弦の隣に住む男性が恐怖をあおるビジュアルでとても気になります。

何か深い鍵を握ってそうです。

もしかしたら生きている人間ではない可能性もありそうです。

現段階でお母さんがおかしくなり、今後幼馴染や恋人もどうなるか心配です。

何とか詩弦には頑張ってくい止めてほしいです。

また1話も2話も詩弦は返り血をあび顔が真っ赤になりましたが、3話以降はどうなるのかなあ。

細かいことですが地味に気になります。

ペンネーム:blueberry2(40代・女性)

あおぞら
恐怖新聞の死の予告から主人公は逃れられるのか!? 

また、事件が起こってしまうのではないかと、ドキドキします。

篠崎刑事という協力者があらわれたことが何か解決につながるのでしょうか。

また、ベランダで話していた隣人の「ともを」は本当に実在するのでしょうか?

実在しないのではないか?というところが気になりました。

幼なじみの桃花との関係も、どうなっていくのか気になります。

入院してしまった冬夜ですが、意識が戻ったら、また恐怖新聞から逃れる方法を教えてもらえるのでしょうか? 

主人公がかわいそうなので、主人公は、なんとか助かってほしいです!

ペンネーム:あおぞら(50代・女性)

マナカ
次回は虐待死が描かれるみたいです。

どんな内容になるのかは未知数ですがシズルが恐怖新聞をもらうことだけは確かです。

また予言を変えようとシズルが奮闘するのでしょうか。

でも今回のようにシズルが動いたことで悪化してしまうという結果になるかもしれないので阻止しようとはしないかもしれませんね。

ユウスケは今回のことで恐怖新聞のことを絶対に信じたはずですからシズルに手を貸してくれそうです。

なんとなくシズルと母親の確執なんかも絡んできそうです。

どんなストーリーになるのか楽しみですね。

あまりグロテスクな表現はやめてほしいです。

ペンネーム:マナカ(30代・男性)

しんたろう
半信半疑で犯行を食い止めようとしていた勇介と桃香も殺人を目の当たりにして恐怖新聞の存在を認めたと思います。

なので次回以降では今までより真剣に詩弦の話には耳をかたむけてくれるんだろうなと思います。

新たに届いた恐怖新聞には子どもの虐待死事件が予言されているようです。

それにより詩弦、母の歌子も協力して事件が起こらないように動き出すようです。

しかしこの結末というのは子どもの死を食い止めることは出来るが親が死んでしまうと予想しました。

結局は誰かが亡くなってしまう、未来は完全には変えられないという結末を予想しました。

ペンネーム:しんたろう(40代・男性)

2020年夏ドラマ『恐怖新聞』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『恐怖新聞』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

ゆん

『恐怖新聞』第3話のあらすじネタバレ

精神的に追い詰められた詩弦は、勇介の提案でカウンセリングを受けることになりました。

今までは恐怖新聞で予告された事件が確実に起こってしまっていたけど、今回は初めて恐怖新聞を覆すことができました!

今回は恐怖新聞では事前に、子どもが虐待で殺されるということが知らされていました。

勇介は詩弦の母親に、「もっとしっかり詩弦と向き合ってあげてください」と伝え、母親は詩弦にしっかり向き合うことを決めました。

恐怖新聞の事件を阻止するために母親と詩弦は警察に情報を伝えるなど協力し合いました。

詩弦が付き合っていた勇介を桃香にとられてしまいました。

『恐怖新聞』第3話の感想

オカルトではなく、推理ドラマのような展開になって来たように思いました。

詩弦のことを真剣に考えてくれて、カウンセリングも勧めてくれたり母親との間を取り持ってくれた勇介が桃香に取られてしまったのは、とても悲しかったです。

母親はしっかり詩弦と向き合ってくれるようになって、恐怖新聞のことを1人で抱え込まなくて良くなったのは気持ちが楽になるだろうとおもいました!

毎回必ず出てくるけど、多くは出演しない詩弦の隣人の男の人はとても不思議なオーラがあって毎回何かドラマの鍵になることを言うのかと気になってしまいます!

ペンネーム:ゆん(20代・女性)

オレンジ

『恐怖新聞』第3話のあらすじネタバレ

恐怖新聞が叫んでも届いてしまっていて、そんな様子を見てゆうすけがしずるにカウンセリングを受けることを進めました。

嫌だと言っていましたが渋々受けることになっていました。

受けてみて少し見方がついてくれたような気持ちになっていきましたが、親友が彼氏と事件のトラウマで彼氏と別れたと言っていました。

仕返しなのか本当に別れたのかはわからないですが、恐怖新聞が届いている間にゆうすけさんに近づいて乗っ取ってしまいました。

その間にお母さんがしずるのアパートに訪問してきて、恐怖新聞の話をすると事件を知っていたことを話をするとわかってくれたようでした。

恐怖新聞には虐待を受けていた子の絵が描いて合って探して助け出していくことが出来ました。

『恐怖新聞』第3話の感想

虐待を受けてる子は世の中にはたくさんいます。

世の中の悪い大人に洗脳されてしまって考え方がおかしくなってしまっているニュースを見ると胸が苦しくて仕方ありません。

もっと、虐待に関して広げていかないといけないのですが、カウンセラーの先生もあの子を助けようとしてくれなくて、ムカっとしました。

自分も受けてしまうのが恐いからと言って自分が犠牲にならないように見ているだけなのはよくある虐待のパターンです。

それをこのドラマは再現してくれていました。

虐待でトラウマになってしまってそれでも国は支援してくれないのが現状です。

暴力は心を支配するということをもっと世間に広めてほしいです。

ペンネーム:オレンジ(30代・女性)

YK

『恐怖新聞』第3話のあらすじネタバレ

事件を止めることができなかった詩弦たちは警察から事情聴取を受けるが、桃香は心配する詩弦に冷たい目線を送っていた。

自分を責める詩弦は「生まれて来ちゃいけなかったんだ」と話すが、勇介は「俺が一緒に背負うから」と伝える。

さらに勇介は詩弦の母・歌子のもとを訪れ、父親を事故で亡くした自分のことを話し「詩弦をちゃんと見てやってください」とお願いしていた。

そんな中、詩弦は勇介から勧められてカウンセリングを受けることになる。

カウンセラーの大井川から温かい言葉を掛けられた詩弦は気持ちが少し楽になっていたが、桃香から「詩弦が私の人生を滅茶苦茶にした」と言われてしまう。

『恐怖新聞』第3話の感想

母の歌子が詩弦のことを理解してくれて嬉しかったです。

二人が笑顔で一緒にいる姿を見ることができて安心しました。

今回も恐怖新聞の予告を止めるのは難しいと思っていましたが、虐待されていた少女を救うことができて本当に良かったです。

詩弦が一人で止めようとしても止められなかったと思うので、歌子が一緒に探してくれたり篠崎が協力してくれたのは大きいなと思いました。

詩弦の隣人のともをは怪しいと思ってしましたが、配達人だと知って恐怖を感じました。

桃香から誘われても、勇介は断ってくれると思っていました。

誠実な人だと思っていただけに残念に思いましたし、大変な状況にいる詩弦のことを思うと胸が痛みました。

ペンネーム:YK(30代・女性)

hiro1019

『恐怖新聞』第3話のあらすじネタバレ

恐怖新聞の未来を変える為友達の桃香と恋人の勇介と共に現場に行きましたが未来は変わってしまい、人が死んでしまった事で、桃香は、詩弦との関係を絶ってしまいます。

そして詩弦の元に恐怖新聞は届き、次は幼児虐待の事件が起きると予告されます。

歌子の元に勇介が来て、娘と向き合うよう説得します。

その甲斐があって、母と娘は関係を取り戻しました。

虐待事件を止める為動いていた詩弦は、自分の通うメンタルクリニックの子供のアクセサリーをおもいだして犯人を特定し、協力した刑事に逮捕されました。

一方冬夜からの連絡で、隣に住む男性が既に死んでいる、鬼形礼だと知ります。

『恐怖新聞』第3話の感想

やっと恐怖新聞の事が母親に理解してもらえて、父親の亡くなった理由もわかり2人の関係が戻った事にホッとしました。

彼氏の勇介の計らいでの親子の仲直りなので、立派な男性だと思いましたが、やっぱり普通の男だった事にがっかりしました。

寂しいから、送ってほしいという女子特有の言葉に騙されて友達の桃香と愛し合ってしまうなんて、ショックです。

そして、詩弦からの電話に普通に出て普通に喋る事も許せません。

友達の桃香も友達の彼氏を取るなんて最低だと思いました。

隣に住む片桐が、実は、既に死んでいる人だったという衝撃の事実におどろき、また今後のストーリーに期待してます。

ペンネーム:hiro1019(50代・女性)

なおさん。

『恐怖新聞』第3話のあらすじネタバレ

詩弦の彼氏・勇介は、一人詩弦の母・歌子と会い「自分も経験があり詩弦の気持ちが分かる。詩弦に会って欲しい」と頼んだ事から、歌子は詩弦の住むマンションに出向きます。

そこで父親の最期の言葉もちゃんと聞き入れてくれ、笑顔でそう言ったのは「お父さんはへそ曲がりなの」と誤解だと諭します。

「恐怖新聞」の話も聞き、そこに描かれていた児童虐待の事件を、二人で解決しようと探します。

なかなか見つけられない詩弦に歌子が新聞をもう一度よく見てみる様に言われ、そこにはさっき出会った、詩弦が最近通い出したカウンセラーの子供のつけていたペンダントと同じ絵が描かれているのに気づきました。

あわてて自宅に駆け付けると、やはりその子供は父親に虐待されていたのでした。

その後、改めて新聞を確認すると、前回とは打って変わって、内容が良い方向に変わっていてホッとする詩弦でした。

対して親友の桃香は彼氏と別れ、落ち込んでいる所を勇介に相談、急接近をするのでした。

そして、入院していたはずの謎の男・冬夜から詩弦に電話がかかり、隣に住む青年が新聞を配達している張本人だと知らされ、動揺するのでした。

『恐怖新聞』第3話の感想

今回は、二人の子供を虐待するシーンがあり、てっきりこの人たちが新聞の対象者かと思っていたら、まさかのカウンセラーの家族の事であり、きっと彼女の様子から、過去の子供時代の経験がシンクロしていたのかな・・といつもと違うパターンで、意外性がありました。

新聞の内容も、ドラマの雰囲気から悪い方向へは内容が変化するもののまさか良い方向にも変化するという事が分かって、少し驚きました。

友達の桃香の雰囲気もいつも何か裏がありそうで、少し怖い感じだし、良い人っぽい勇介も何か秘密を抱えていそうで、恐怖新聞の関係者はこの二人かも・・と思っていましたが、冬夜からの電話にビックリしてしまいました。

ペンネーム:なおさん。(50代・女性)

サンズ

『恐怖新聞』第3話のあらすじネタバレ

恐怖新聞にある悲劇を未然に防ぐことに失敗して落ちこむ詩弦にカウンセリングを勧める勇介。

そして勇介は詩弦の母・歌子にも詩弦をちゃんと見て欲しいと頼みに行くのでした。

カウンセリングを受け始めた詩弦ではありますが恐怖新聞はずっと詩弦を追いかけてきます。

精神がおかしくなった詩弦の元に歌子がやって来てあまりに泣きじゃくる詩弦の様子を見て助けることを決める歌子。

歌子は詩弦が話す恐怖新聞のこともあっさりと信じて受け入れ恐怖新聞にある子どもの虐待死を止めると決意します。

虐待されている子どもを探しているうちに詩弦はカウンセリングを受けている先生の子どもが父親から虐待されていることに辿り着きます。

そして刑事の篠崎の協力も得て虐待死を未然に防ぐことに成功するのでした。

『恐怖新聞』第3話の感想

歌子がどうも恐怖新聞のことをある程度理解しているなと感じました。

やたらあっさりと恐怖新聞が詩弦にだけ見れることに納得するのが早過ぎるように見えました。

ちょっとは疑うと思うんですがあまりの受け入れの早さには違和感を感じました。

そして虐待している親を探している時にもどんな些細なことでもいいから新聞に書いていないかとヒントとも取れる歌子の言葉から詩弦が目星をつけました。

これを見て歌子は以前、恐怖新聞を取っていたことがあるんじゃないかと感じました。

それか亡くなった詩弦の父親・蔵之介かどちらかだなと予想しました。

ペンネーム:サンズ(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年夏ドラマ『恐怖新聞』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も情報をアップしていくので、引き続きよろしくね☆

『恐怖新聞』見逃し動画を無料で見る方法

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