恐怖新聞|2話見逃し動画無料視聴はこちら【9/5配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『恐怖新聞』第2話(2020年9月5日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『恐怖新聞』第2話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『恐怖新聞』第2話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『恐怖新聞』第2話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『恐怖新聞』第2話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年9月5日(土)放送終了〜2020年9月12日(土) 23時20分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『恐怖新聞』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『恐怖新聞』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアムの詳細解説


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2020年夏ドラマ『恐怖新聞』第2話のあらすじ

2020年9月5日(土)23時40分放送のドラマ『恐怖新聞』第2話のあらすじをご紹介します。

恐怖新聞の予言通り、父・小野田蔵之介(横田栄司)の死を目撃してしまった詩弦(白石聖)。

母・歌子(黒木瞳)にも「あんたがお父さんを殺した」と責め立られ、さらに遺骨を口に入れる歌子の姿に強いショックを受ける。

詩弦は配達のアルバイト中に“初老の男”冬夜(猪野学)に呼び出される。

冬夜は恐怖新聞の前の契約者だったのだ…。

「恐怖新聞は受け取るごとに100日寿命が縮み、最後には死ぬ」。

その事実を知った詩弦は恐怖新聞から逃れる方法を尋ねたが、ちょうどその時、刑事の篠崎(駿河太郎)が現れる。

逃げる冬夜だったが追いつかれ、篠崎と揉みあううちに階段から転落、意識不明で入院してしまう。

結局、詩弦は恐怖新聞から逃れる方法を聞き出せなかった。

そんな中、新たな恐怖新聞が詩弦の元に…。

京都市内で刃物による死傷事件が発生し、女性1人が死亡するというものだった。

挿絵には首を切られて死んだ女性のそばに、鬼のような顔の男が立っている…。

事件を新聞で知りながらも助けられないことに悩む詩弦。

しかし、勇介(佐藤大樹)に「悪い未来が分かっているなら、いい未来に変えればいい」と言われ、ハッとする。

「自分の手で誰かを救うことができたら、自分が生まれてきた意味があるのかもしれない」…詩弦は勇介と、幼馴染で親友の桃香(片山友希)に協力を仰ぎ、事件を防ぐため動き出す。

恐怖新聞は詩弦にしか読めない。

事件当日、詩弦は新聞に書かれていた挿絵を書き写し、犯人の特徴を勇介と桃香に伝え、待ち伏せすることに。

犯行時間と予言されている午後3時。

しかし、犯人を待つ3人の所に次から次へと邪魔が入る。

果たして運命に逆らい、未来を変えることはできるのか…そして迎えた刺殺事件の驚愕の結末とは!!

ドラマ公式サイトより引用)

2020年夏ドラマ『恐怖新聞』第2話放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『恐怖新聞』第2話の見どころや期待度をご紹介いたします。

オレンジ
彼女にどんなことが起きてしまうのかが、一人暮らしの恐怖でした。

女性の一人暮らしは危ないと言いますが、ストーカーも怖いですが心霊ともなるともっと怖くなってそれもそれでトラウマになってしまいます。

恐怖現象が起きてしまうのって止めるのにはお祓いをしないといけないのですが、呪いをやめさせるのには誰かの力が必要になってくると思います。

新聞に書いてあることが本当になってしまっていて、彼女は親に酷いことを言われてしまいました。

彼女は家族に責められてしまっていて呪われてしまっている部屋に行ってしまったことが原因なので早く引っ越ししてほしいです。

ペンネーム:オレンジ(30代・女性)

YK
第2話の見どころは父の蔵之介が亡くなってしまったことにより、詩弦を取り巻く状況が一変してしまうという点です。

これまでは詩弦の良き理解者であった母の歌子の接し方も変わってしまい、詩弦はより孤独で辛い状況に立たされると予想しています。

また、詩弦が引っ越し業者の蜷川と再会するという点にも注目しています。

蜷川は恐怖新聞の前の契約者なので、詩弦は解決案を聞き出そうとする展開になりそうです。

詩弦は新たな犠牲者を出さないために勇介や桃香にも協力を求めるようですが、どれだけ阻止しようとしても結局上手くいかず落胆してしまう結末になりそうです。

ペンネーム:YK(30代・女性)

oni
詩弦の父親が事故死したことで、母親の歌子は詩弦を責め立て、突然の夫の死を受け入れられない歌子が奇行を繰り返すと思います。

その光景を目にした詩弦はショックを受け、恐怖新聞について調べだすと思います。

恐怖新聞の元契約者の冬夜から呼び出され、恐怖新聞を受け取り内容を読んだものは寿命100日縮まり、最後は死んでしまうと聞いた詩弦は逃れる方法を聞こうとするが、刑事に追われ、階段から落ちた冬夜が意識不明で入院し聞くことができなかった。

詩弦のもとにまた届いた恐怖新聞の事件を食い止めようと勇介や幼馴染の桃香の協力を得て動き出す詩弦ですが、事件を防ぐことができないことを痛感すると思います。

ペンネーム:oni(50代・女性)

マロ
恐怖新聞を送っているのは引越業者の男性にも思える内容だったが、詩弦にしかその内容が見えないのが謎です。

この恐怖新聞は詩弦の予知夢のように思え、詩弦の両親の不可解な言動が気になり出した。

恐怖新聞が届くようになってから詩弦の周りに不可解な事が起こり、刑事が引越業者を怪しむことで全ての犯行はこの男性の仕業のように思わせるでしょう。

そして、父親からも望まれていない娘に思え、母親からも憎悪を感じるようになり、詩弦は孤独感で苛まれる。

こんな時に詩弦に近づいてくる人物に注目したいと思い、謎の真相を突き止めたくなります。

ペンネーム:マロ(50代・女性)

青井里央
「読んだら…死ぬ」と書いてあることが怖いです。

私も今年、引っ越したばかりですが大島てるさんのサイトを見て事故物件じゃないことを確認してから決めました。

しずる場京都で1人暮らしを始めてから恐怖新聞を受け取り、不幸なことばかりに遭います。

ドラマの始まりでしずるじゃない女の子が怪奇現象で絶叫していたので、恐怖新聞の始まりはこの部屋にあるのではないでしょうか。

仲の良い同級生が原因は「引っ越しした部屋のせいでは?」その気付きます。

お母さんがお父さんが死んだのは「しずるのせいよ!」と責めます。

お隣さんも不気味です。

しずる場1人暮らしなのに、おとなりさんは親子で住んでいます。

間取りは同じだと思うのに、母と大人になった体の弱い息子が住んでいます。

ベランダに訪れるその息子・トモオも何か怪しいです。

来週も怖いもの見たさで必ず見ます。

ペンネーム:青井里央(50代・女性)

まりも
次回は父親の葬式をやることになりこんなことになったのはシズルのせいだということを母親に糾弾されてしまう展開があると思います。

もともと父親はシズルの一人暮らしに反対していたので一人暮らしをしなかったらこんなことにはならなかったということを母親は訴えてくると思います。

それを聞いてシズルは悩んでしまい、あの恐怖新聞のことがどういうことなのか理由を探ろうと奔走する気がします。

いったい誰がなんのためにシズルにあんな新聞を贈っているのでしょうか。

意味深な引っ越し業者がいましたがその男が恐怖新聞の発行者のような気がします。

ペンネーム:まりも(30代・男性)

2020年夏ドラマ『恐怖新聞』第2話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『恐怖新聞』第2話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

tsuna

『恐怖新聞』第2話のあらすじネタバレ

第二話は、第一話で恐怖新聞の予告通り亡くなってしまった父親の葬式から始まります。

主人公は、父親が死に際に残した「お前のせいだ!お前が生まれてきたせいだ!」という言葉が頭から離れず、泣くこともできません。

しかし、母親はそんな娘に対し、「父親がそんなこと言うわけない!嘘だ!」と言い、さらには「あんたが殺した」と言い出す始末です。

追い込まれた主人公は、悪夢を見てしまいます。

なんと自分の口から長い髪の毛が出てきた上に、シャワーから血が降り注ぐのです。

そしてまた新しい恐怖新聞が届きます。

怯える主人公を、恋人と友達が支え、事件を止めようと必死に行動します。

しかし、事件は止められないどころか、悪化してしまうのです。

『恐怖新聞』第2話の感想

私はホラーや、人間同士の怖さを描く作品が好きなので、第一話に引き続きそういった描写が多く、終始楽しんで視聴することが出来ました。

前回もそうでしたが、殺す・殺されるシーンは隠すことなく、むしろ派手な演出で毎回ビクッとしてしまいます。

そして、”恐怖新聞とは何か”という謎に少し近付いてきて、映像以外にも謎解きな部分でも楽しむことが出来ました。

また、1回新聞が届くたびに100日分の寿命を吸い取られるなんて、勝手に送ってくるくせに迷惑すぎます。

ラストで刑事から「協力しないか?」と持ち掛けられていましたが、信用できる相手なのかどうかもまだ分からないので、主人公がどういう行動をとるのか不安です。

ペンネーム:tsuna(20代・女性)

YK

『恐怖新聞』第2話のあらすじネタバレ

父の蔵之介が目の前で命を落としたことに動揺していた詩弦は、母の歌子からも責められてショックを受けてしまう。

そんな中、詩弦は恐怖新聞の関係者だと思われる初老の男・蜷川に呼び出される。

蜷川は自分も恐怖新聞の契約者だったことを話し、詩弦に4年前の自分自身の写真を見せる。

4年前だとは思えない、まだ若い蜷川の姿を見た詩弦は驚く。

蜷川は「恐怖新聞は一度受け取るごとに100日の寿命を吸い取り、最後には死ぬ」と話す。

蜷川は一日でも早く恐怖新聞を止めるように詩弦に伝えるが、そこに刑事の篠崎が現れる。

逃げた蜷川は階段から転落し、意識不明に陥ってしまう。

『恐怖新聞』第2話の感想

父親が亡くなったことでショックを受けている上に、さらに母親からも酷いことを言われてしまう詩弦が可哀そうでした。

蜷川の4年前の写真を見て驚きました。

蜷川も自分や自分の周りがどんどん追いつめられていったため、次の契約者を探すしかなかったのだろうと思いました。

恐怖新聞の恐ろしさを改めて感じると共に、何としてでも止める方法を見つけなければと感じました。

詩弦や勇介は新たな犠牲者を出さないようにするため必死だったのに、またしても残酷な結果になってしまったのは残念です。

あのような現場を目の前で見てしまったら、一生トラウマになりそうだと思いました。

ペンネーム:YK(30代・女性)

blueberry2

『恐怖新聞』第2話のあらすじネタバレ

主人公、詩弦は前話で死ぬ前に父が残した「おまえなんかいなければ良かった」という言葉にショックを受け忘れられない。

母の様子までもどんどんおかしくなっていき、父の遺骨を食べながら、父の死を何で止められなかったのかと詩弦を責めたてる。

また、鍵を握るであろう引越屋の男から恐怖新聞から逃れる方法があると聞くが、その方法を聞く前に男は意識不明で病院に入院してしまう。

そんな八方ふさがりの状況の中、詩弦は恋人、幼馴染と共に何とかこれからおこるであろう死を止めようとする。

しかし止めることはできず、それどころかそのせいで、死者の数を増やしてしまう。

『恐怖新聞』第2話の感想

引越屋の男が中年と思いきやまさかの20代の若者という展開に驚きました。

まだまだ恐怖新聞には色々な謎がありそうです。

主人公が八方ふさがりの状態が可哀そうでしたが、何があっても味方でいてくれる恋人と幼馴染の存在にほっとしました。

お母さんがおかしくなり遺骨を食べてしまう場面や夢の中で詩弦の口から髪の毛が出てくる場面はぞっとしました。

前回と同じく恐怖新聞に書かれたことは絶対で止めることはできない、止めようとするともっと酷くなってしまうという状況にそら恐ろしさを感じました。

展開がスピーディーで中だるみ等がなく、あっという間に視聴が終わりました。

ペンネーム:blueberry2(40代・女性)

あおぞら

『恐怖新聞』第2話のあらすじネタバレ

「恐怖新聞」第2話。主人公の女性、詩弦(白石聖)は恐怖新聞の予告通り父が死んだことに悩んでいた。

恐怖新聞の前の契約者である初老の男、冬夜。

彼は恐怖新聞を読んで寿命が縮んでしまったらしい。

彼は詩弦に恐怖新聞から逃れる方法を話そうとするが刑事の篠崎(駿河太郎)が冬夜を追いかけ、冬夜は階段から転落して入院してしまった。

詩弦は父の死の謎の解明ができなかった。

詩弦の母、歌子役は黒木瞳。母が死んだ父の遺骨を口に入れるのにショックを受ける詩弦。

詩弦はベランダで「ともを」と話す。

恐怖新聞の予告にあった日、事件は起きた。

刑事の篠崎は詩弦に協力し合おうともちかけてきた。

『恐怖新聞』第2話の感想

怖かったです。特に悪夢の場面などが君が悪くてゾッとしました。

ホラーやスプラッター映画が好きな方にはおすすめかもしれません。

残虐なシーンがあるので、お子様や血などが苦手な方は、視聴に気をつけた方がいいかも。

主人公の境遇が、かわいそうでした。

主人公は、せっかく死から逃れる方法が聞けそうになったのに、冬夜が転落してしまうなんて! 

女性が京都市内で殺人し、自分も、という第二の事件についても、怖かったです……。

役者さんについては、黒木瞳の演技が怖くてさすがだと思いました。

詩弦役もきれいで表情豊かないい役者さんですね。

ペンネーム:あおぞら(50代・女性)

マナカ

『恐怖新聞』第2話のあらすじネタバレ

シズルは父親の葬式を開いてそこにユウスケがやってきて恐怖新聞のことを聞いてくる。

シズルはユウスケのことを巻き込みたくない一心で避けていましたがしょうがなく頼ることにする。

その後、夢でシズルはシャワーを浴びている最中に口から髪の毛が出てくるというグロテスクなものを見て眼を覚ます。

するとまた恐怖新聞を発見してしまう。

その恐怖新聞を友達に見せて7月5日に刺傷事件が起こると書いてあると話すが友達には白紙の紙にしか見えず信じてはくれない。

そして、友達はあの部屋が呪われているかもしれないと助言してくれる。

その後、恐怖新聞を過去に受け取っていた人物と会うことができこのままでは死んでしまうということを教えてもらう。

その人物は警察に追われているようで階段から落ちて死んでしまう。

それからシズルは恐怖新聞の予言を止めようとユウスケたちと行動する。

案の定刺傷事件は起きるが恐怖新聞に書かれていたのは被害者の挿絵でシズルは勘違いして結局殺しは起きてしまい助けることができずに終わる。

『恐怖新聞』第2話の感想

原作も面白いですが、ドラマもかなり面白いですね。

ちょっとグロいシーンが多いですがそれも慣れれば別に気にはなりませんね。

口の中から髪の毛が出てくるのはやっぱり気持ち悪かったですね。

あれが夢で本当に良かったです。

もし現実だったら気持ち悪すぎてどうしようもありません。

恐怖新聞の挿絵が被害者の挿絵だったなんて絶対に思いませんよ。

シズルは何も悪くはないと思います。

必ず恐怖新聞の、攻略法が見つかるはずですから色々と行動して試してほしいですね。

予言も、何回かやっていけば救える未来が訪れるのではないでしょうか。

ペンネーム:マナカ(30代・男性)

しんたろう

『恐怖新聞』第2話のあらすじネタバレ

恐怖新聞の予言通り父親・蔵之介の死に直面してしまった詩弦。

母の歌子も蔵之介の死でおかしくなってしまいます。

そんな厳しい状況の中、詩弦のもとに冬夜が現れて前の恐怖新聞の契約者だったということを語り出すのでした。

恐怖新聞は受けとるごとに100日寿命が縮み最後には死を迎えるということです。

冬夜に逃れる方法を聞こうとするが刑事の篠崎が現れたことで冬夜は逃げだしてしまい挙げ句の果てには階段から落ちて意識不明になってしまうのでした。

詩弦は勇介の未来は変えられると言う言葉から次に恐怖新聞に書かれている女性1人が刺されて亡くなるという事件を食い止めることを決めます。

詩弦は勇介と親友の桃香に頼み犯行を止めようとします。

しかし犯行を止めることは出来ず被害者も女性1人だったのが女性の息子まで殺されてしまい刺した犯人も自殺するという最悪の結末を迎えるのでした。

落ち込む詩弦に刑事の篠崎は2人で組むことを提案するのでした。

『恐怖新聞』第2話の感想

まさか勇介に付きまとっていた女の子が殺人を犯すという展開は読み切れませんでした。

まったく予想していた結末と違い完全に裏をかかれたし驚かされました。

心理学的な番組を見た時に殺人を犯す人間の心理状態は複雑すぎて常人とは違う発想をするとありました。

まさに今回の犯行を犯した女の子はそういう状況だったのかなと感じました。

ただ1人殺されるとあった恐怖新聞だったのに2人殺されてしまった理由がわからなかったです。

詩弦が未来を変えようとしたことで最悪の結末を迎えてしまったのか謎が残りました。

次回以降も未来を変えるために動く詩弦というのは面白くなりそうです。

ペンネーム:しんたろう(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年夏ドラマ『恐怖新聞』第2話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
3話以降も情報をアップしていくので、引き続きよろしくね☆

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