刑事7人-season6-|最終回(9話)見逃し動画無料視聴はこちら【9/30配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

『刑事7人-season6-』最終回(第9話 2020年9月30日(水)21時00分より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『刑事7人-season6-』最終回(第9話)のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『刑事7人-season6-』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『刑事7人-season6-』最終回(第9話)のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『刑事7人-season6-』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『刑事7人-season6-』最終回(第9話)の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年9月30日(水)放送終了後〜2020年10月7日(水)20時30分

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ドラまる
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ラマちゃん
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ドラまる
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ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

止めておいたほうが良さそうだね!

2020年夏ドラマ『刑事7人-season6-』最終回(第9話)のあらすじ

2020年9月30日(水)放送のドラマ『刑事7人-season6-』最終回(第9話)のあらすじをご紹介します。

刺殺された男性の遺体が見つかり、天樹悠(東山紀之)ら専従捜査班が臨場する。

被害者は暴力団の構成員・八代正(小橋川建)で、白い塗料で目の上に殴り書きされていた…。

法医学教授・堂本俊太郎(北大路欣也)の解剖で、八代は睡眠導入剤で眠らされたうえで刺殺されたことが判明。

不可解なことに、目には数字《1748》が刻まれた青いコンタクトレンズが入れられていた。

しかも、昨夜青山新(塚本高史)に、その数字を告げる電話がかかってきていたのだ。

一方、天樹は数字が示す日付に起きた事件の資料が「ゼロA」に入っていたことを思い出す。

さらに、使用された塗料も「ゼロA」に関連する事件と同じものだということがわかる。

事件はまだ終わっていなかったのだ――!

翌日、なんと水田環(倉科カナ)にも電話がかかってくる。

数字とともに告げられた廃墟に向かった専従捜査班は、そこで秋山真美(東亜優)という女性の刺殺体を発見。

真美は、数字《191122》が書かれた紙幣を詰め込まれた口に白い塗料で横一文字に殴り書きされていた。

死因は睡眠導入剤を飲まされた状態での刺殺…。

「ゼロA」事件の再来に専従捜査班ががく然とする中、過去に痴漢事件の被疑者になった中村隆弘(筒井俊作)が、目撃証言をした八代を復しゅうのため殺害したと自供。

さらに、真美の密告で現金窃盗事件の被疑者になった山寺郁子(横内亜弓)も、真美殺害を自供する。

いずれも、「冤罪被害者の会」からの手紙によって、報復に及んだことがわかるが、殺された2人は「ゼロA」絡みの事件とは無関係。

犯行に及んだ中村と郁子は、一方的に実行犯に仕立て上げられたのだった…。

そんな中、ついに天樹にも電話が! 

そして、その電話の声は「これが最後の裁きになる」と告げる。

被害者の接点を探っていた天樹は、八代と真美が高校の同級生で、14年前に甲府市で放火事件を起こしていたことを突き止める。

さらにもう一人、宮田達彦(木村了)も当時の仲間だったことがわかり、所在確認を急ぐのだが…?

さらに、放火事件の資料を読み返した天樹と野々村拓海(白洲迅)は、元管理官の道上慎之助(田中哲司)が旅行中に放火事件に遭遇し、犯人確保に協力していたことを知る。

当時の詳しい状況を教えてもらうため、道上のもとへ向かった天樹らは、放火事件と同じ日に甲府市で起きた“あるできごと”が、「ゼロA」に関連する事件の発端になっていることに気づき…。

ついに、「ゼロA」事件の真の黒幕が明らかに――!

公式サイトより引用)

2020年夏ドラマ『刑事7人-season6-』最終回(第9話) 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『刑事7人-season6-』最終回(第9話)の見どころや期待度をご紹介いたします。

YK
第9話の見どころは暴力団構成員の遺体が見つかり捜査を始めた専従捜査班が、謎の事件との関連性を見つけるという点です。

遺体に不可解な数字が発見されることから、これまでの謎の数字と関連があると予想しています。

天樹たちは「ゼロA」事件の再来であることに気づくと思いますが、さらに事件が発生し困惑する展開になりそうです。

誰が一連の事件の犯人なのか気になりますが、警察の関係者なのではないかと予想しています。

どのような方法で天樹たちが犯人に近づいていくのかに注目しています。

「ゼロA」事件の真相が明かされて、黒幕が無事に捕まってくれることを期待しています。

ペンネーム:YK(30代・女性)

69くん
ついに最終回を迎えることとなってしまいました。

終わってしまうのは残念な気持ちもありますが、楽しみな点としましては、天樹ら専従捜査班のメンバーが事件とどのように向き合うのか。

また、犯人へ迫っていく中で、事件解決の糸口を見出すことができるのか。

など楽しみにしており、最後の難事件に向かう先住捜査班の姿を目に焼き付けたいと思います。

私なりの予想としましては、高校の同級生であり14年前に引き起こされた甲府市で放火事件が引き金となっていること突き止めた専従捜査班でありますが、残された事件発生時の関係者を見つけ出すことができずに捜査が難航するのではないかと思っております。

ペンネーム:69くん(30代・女性)

マロ
事件が発生して、謎の数字が残されていた。

2か月前の謎の数字が動き出し、天城は事件は終わったと思っていたが資料を読み返し何か違和感を感じる。

犯人は正義感の強い人物で、次々と事件が起こり同一人物であるでしょう。

全ては過去の事件と繋がっていると思い、資料の中にヒントが隠されている。

果たして天城は莫大な資料の中から、犯人に辿りつくとこが出来るのか残された数字が暗号を解くカギとなりそうです。

最終回ということもあり、壮大なスケ-ルのシーンや犯人が天城らの近くにいると面白くなると期待しています。

いつも冷静な天城が取り乱すシ-ンが見たいです。

ペンネーム:マロ(50代・女性)

yuki
解決済みの事件や事件化されなかった自殺案件などを収めた書類箱が盗まれた「0A」書類箱から始まった、「番号事件」がまた起きた、という通報で8話が幕を下ろしました。

次回はこの「0A」事件の本当の黒幕がいよいよ顔を見せるのだと思います。

事件の性質から考えると警察関係者と思われますが、資料管理係で専従班でもある天城刑事たちがどのように対峙するのか楽しみです。

これまでも過去に起きた事件を隠ぺいしたり、証拠の捏造を行った警察内部の不正を正し究明する内容が多かったので、今回も「人間データベース」でもある天城刑事がその特性を生かし、真相に迫るのではないかと思います。

ペンネーム:yuki(50代・女性)

coco
数字が記載された遺体が見つかりました。

その数字がどんな意味を持つのかとても興味がありますし謎解きの様で自分でもその謎を解いてみたい気がします。

刑事に次々電話があり数字と場所を知らされる様です。

捜査されるのを面白がっている様で愉快犯の可能性もあると思います。

ついには天樹にも電話がかかって来ます。

天樹は以前の事件の捜査や文献をこと細かく読み解きます。

緻密さと行動力に長けていてとても頼もしく感じます。

刑事7人という題なのに7人揃って捜査することがあまり見られません。

複雑な捜査が予想されるので皆で協力した捜査を期待しています。

ペンネーム:coco(50代・女性)

れぱーと
八代という暴力団員が刺殺されます。

白い塗料が目の上に塗られています。

堂本の鑑定で睡眠導入剤を飲まされてから殺されたようです。

目には1748と数字が書かれたコンタクトがはめられています。

前夜に青山に数字を語る電話がかかって来ました。

天樹は数字の意味がゼロの事件に関係があると疑います。

更に、水田にも犯行予告の電話があります。

廃墟に向かうと秋山という女性が殺されています。

口に191122という数字が書いた紙が入っています。

死因も八代と同様です。

その後、痴漢事件の容疑者になった中村が目撃証言した八代を殺したとわかり、秋山の証言で強盗事件の冤罪を被った山寺が秋山を殺したと判ります。

しかしゼロA事件とは関係ないようです。

そして天樹にも、最後の裁きになるという電話がかかります。

天樹は矢代と秋山が高校の同級生と知り14年前に甲府で放火事件を起こし宮田も共犯と知るようで、しかも元管理官の道上が犯人逮捕に協力したと知ります。

それも、道上が甲府にいた日に他の事件が起きていたとわかるようです。

洞察力の鋭い天樹が調べると実は、道上の息子が当時、甲府にいて窃盗事件を起こしたのですが、道上が隠蔽し、しかも宮田の同級生で共犯だった息子が八代と秋山らに罪を着せて逮捕を免れたとわかるようです。

つまり、道上が息子をかばう為に冤罪を作り上げたので、冤罪被害者が、警察への怨念を込めた事件がゼロA事件の真相だと予想します。

天樹は自分達が全てを抱え込んで生きていかなければいけないと言い、冤罪のせいで自殺した容疑者の墓の前で懺悔すると予想します。

ペンネーム:れぱーと(60代・男性)

2020年夏ドラマ『刑事7人-season6-』最終回(第9話)のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『刑事7人-season6-』最終回(第9話)のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

きなこ

『刑事7人-season6-』最終回(第9話)のあらすじネタバレ

天樹悠(東山紀之)たち専従捜査班は、男性が殺害された事件に関わることになる。

被害者である暴力団の構成員・八代正(小橋川建)の遺体の目の上には白い塗料が塗られていた。

その後、過去に発生した「ゼロA」事件とのかかわりが明らかになる中、専従捜査班メンバーのところに、犯人と思われる人物から次々と電話がかかって来る。

天樹のところにも電話がかかってきて、専従捜査班メンバーに対し、宣戦布告をする。

専従捜査班メンバーが捜査を続ける中、犯人は警察内部の人間である可能性が浮上する。

混乱しつつも捜査を続け、ついに真犯人への手掛かりをつかんだのだった。

『刑事7人-season6-』最終回(第9話)の感想

ドラマ『刑事7人シーズン6』第9話を観て、「翻弄される専従捜査班の刑事たち」が特に印象に残りました。

第9話では、過去に専従捜査班が関わった事件の同一人物とみられる真犯人による事件を解決するために奔走する専従捜査班の様子が描かれます。

専従捜査班の刑事たちは、事件の捜査を進めますが、真犯人から電話がかかってくるなど、予想外の事態が次々と起きることで混乱します。

真犯人に振り回される専従捜査班の刑事たちの姿に、もどかしさを感じつつ、チームワークを活かして事件を一刻も早く解決してほしいと願いながら観ていました。

ペンネーム:きなこ(20代・女性)

丘里リル

『刑事7人-season6-』最終回(第9話)のあらすじネタバレ

男性の刺殺体が見つかり、やえがし組構成員の八代正だった。

目には1748と書かれたコンタクトレンズが入っていた。

その数字は専従捜査班の青山にかかってきた電話の数字と一緒だった。

その数字はゼロAの資料に入っていた事件の数字だった。

その後、水田にも191122の数字を告げる電話がかかってきて、告げられた廃墟に女性の刺殺体があり、口の中の紙幣にその数字が書いてあった。

その遺体は後妻業の秋山真美だった。

しかし、八代を殺した中村隆弘が痴漢の冤罪をかぶせられたから、秋山を殺した山寺郁子が老人介護施設の窃盗事件を警察に通報されたから殺したことを自供した。

次は専従捜査班の天城に06930の数字を告げた電話がかかってきた。

天城らの捜査の結果、八代と秋山が放火事件を14年前に起こしたことがわかり、宮田達彦も仲間であることもわかった。

その放火事件に元管理官の道上慎之助も関わっていた。

放火事件の近くで過去に殺された室井沙織の家があり、放火事件の前に養護施設のボランティアの松尾なつえが自殺したこともわかった。

松尾は宮田に暴行され、ビルから転落した。

宮田はそのアリバイのために放火事件を起こした。

松尾と付き合っていた道上は正義のために解決されなかったゼロAの事件を人を使って、法の代わりに裁いた。

同条は拘束された宮田を宮田の弁護士だと偽り、釈放させて、自分と松尾の思い出の場所に連れて行き、殺そうとしたが、天城らに捕まった。

『刑事7人-season6-』最終回(第9話)の感想

今回は1話から始まった謎の数字の事件の解決でしたが、まさか黒幕が道上だとは思いませんでした。

道上は少し前の回でも出ていて、ちょい役で道上の役の田中哲司さんが出てくるのかと疑問に思いましたが、それがまさか黒幕だとは思いませんでした。

今考えると、ものすごいヒントだと思いました。

また、道上は元管理官なので、警察内部の犯行だとお決まりの終わり方になってしまったのも残念です。

しかし、田中さんが黒幕なのは存在感があり、豪華だと思いました。

最後に天城が「僕もさやかと娘の夢を見ます」というのはやはり今でも妻と娘のことを思っていて、かわいそうになります。

ペンネーム:丘里リル(50代・女性)

たまこ

『刑事7人-season6-』最終回(第9話)のあらすじネタバレ

刺殺された男性の遺体が発見され、遺体を解剖した目にはコンタクトが入れられ謎の数字が刻まれていた。

遺体は暴力団の八代で、天樹らは2か月前の事件は終わっていないと捜査に乗り出す。

犯人と思われる人物から環に電話がかかり、廃墟に向かうと女性が遺体で発見され、口に紙幣が入れられ謎の数字が残されていた。

これらの事件の背景には、14年前の放火事件が関わっていると天樹が推測し資料を読み返す。

そして、放火事件の近くで夏江という女性が自殺した資料を発見して、夏江がボランティアしていた養護施設で、ある男性と写っている写真を見る。 

『刑事7人-season6-』最終回(第9話)の感想

謎の事件の背景には14年前に放火事件が起きて、夏江に付きまとっていた男性が夏江を殺害していたことが隠されていた。

犯人の戦利品によって天樹がようやく事件の真相に気づき、まさかの元監理官・道上の正義の裁きであった。

夏江を殺害されそのことで警察が誤った捜査をしたことで、道上が復讐を企てる計画があった複雑な思いでした。

そして、道上がついに夏江を殺害した宮田を連れ出し、緊張が走りました。

天樹の回想で何を掴むのか期待のシ-ンでもあり、それが道上が宮田を殺害して自ら命を絶とうとしている背景が浮かんだ。

元監理官の道場がゼロAの資料を盗むのは簡単だったはずです。

ペンネーム:たまこ(50代・女性)

coco

『刑事7人-season6-』最終回(第9話)のあらすじネタバレ

刺殺された遺体の八代と秋山の顔に白い塗料がつけられており謎の数字がそれぞれ残されていました。

冤罪被害者の会から手紙を受け取った、二人を恨んでいた人物が殺したことがわかりました。

しかしそれは殺すのを準備された殺人だったのです。

殺された二人は高校の同級生で以前放火事件を起こしてしました。

同級生の宮田も関係してしていたことが捜査でわかりました。

放火事件の近くで自殺を装った事件を宮田が起こし、そのアリバイ工作で放火事件を起こしていたのです。

亡くなったのは道上元管理官の結婚相手で宮田にストーカーとして付き纏われていた事を法事の時に聞き復讐するつもりで起こした事件でした。

『刑事7人-season6-』最終回(第9話)の感想

結婚相手が突然自殺してしまい気持ちの整理ができないで何年も経った後ストーカーに付き纏われていたことを知りました。

警察官だった道上は警察も辞めて復讐に走るのです。

自分で次々殺していくのではなく、その人物を恨んでいる人にお膳立てして殺させるという前代未聞の事件を起こしました。

これが事件を複雑にさせていました。

自分の最も憎むべき相手は自分で殺したかったようでリスクも考えず留置所から出して殺そうとしました。

天樹の緻密な捜査から居場所を特定し実行する前に見つけることが出来ました。

大切な人を失った経験を持つ天樹の心の叫びで道上は犯行を思いとどまることが出来ました。

犯人を殺して自分も死んだら大切な人は2度死ぬことになると言う言葉はとても重く感じました。

ペンネーム:coco(50代・女性)

ryo.

『刑事7人-season6-』最終回(第9話)のあらすじネタバレ

過去からの謎の数字が書かれた犯罪の解決に、立ち向かい解決してを探していく、締めくくりのストーリー。一度は解決したかと思われた事件に、未解決の0-Aの資料と類似の事件が起こり捜査が動きだす。

妻と子供を失った喪失感、コンタクトレンズに書かれた謎の数字、冤罪被害者の会で偽の情報を知らされた冤罪の痴漢。

しかし、その痴漢の犯人は別人。

次々と捜査メンバーに電話で告知される殺人予告。

全ては加害者と思われた冤罪被害者の復讐心を煽り、陰で情報を知らせる謎の犯人。

犯人からの電話での犯罪予告と思える告知に誘導されていく捜査陣たち。

『刑事7人-season6-』最終回(第9話)の感想

未解決の0-Aの箱に隠された数々の事件。

そこに数字を記入して犯罪を実行して殺人を犯す犯人。

しかし、その犯人達は誘導されて犯罪を実行しているだけで、真犯人には届かない。

刑事7人のストーリーとしては、ミステリー要素が多く含まれた連続ストーリーで興味深い。

前回の話数では、裁判所で検事を追求していく期待外れの回だったので、尚更7人の個性的な行動が見どころになっていて良い。

警察のOBの復讐劇になってしまうのは、ちょっとありきたりの感じが否めないが、最愛の女性を失った原因が自分自身にあると考えてしまった人には、どのような救いの手立てがあるのだろうか。

ペンネーム:ryo.(50代・男性)

ペンネ

『刑事7人-season6-』最終回(第9話)のあらすじネタバレ

北赤羽の交番下で刺し殺された暴力団員の八代の目の上に白い塗料が塗られていた。

堂本は矢代が睡眠導入剤で眠らされ殺されたと言う。

目には1748と書かれた青いコンタクトがはめられていた。

前夜に青山に数字を伝える電話があった。

中村は痴漢目撃証言をした八代を殺したと言う。

冤罪被害者の会から手紙が来ていた。

水田にも電話があり秋山の死体が廃墟で見つかる。

秋山は数字が書かれた1紙幣が口に挟まれていた。

山寺も窃盗事件の証言者の後妻業の秋山を殺したと言う。

いずれも冤罪被害者の会で知り合ったと言う。

天樹にも電話があり、06930が最後の裁きだと言う。

矢代と秋山が高校の同級生で14年前に甲府で放火事件を起こして逮捕され宮田も仲間だった。

宮田に放火事件を尋ねると2人には会っていないと言う。

室井の実家の近くで家が放火された。

しかも元管理官の道上が非番中の旅行中に放火事件に遭遇し犯人逮捕に協力していた。

室井の事を尋ねると道上は知らないと言う。

道上はしかし、06930の数字を見ただけで事件を知っていた。

養護施設で松尾がボランティアをして若い男にストーキングされていた。

14年前の、殺された松尾の指輪を宮田が持っていた。

仲間にアリバイ工作を頼んだのが、放火事件だったようだ。

松尾は道上の内縁の妻だった。

ゼロAの資料を盗むように仕組んだのも道上だったようだ。

公安時代、部下の殺された室井の無念を裁き、愛した松尾への復讐だったようだ。

道上は宮田を釈放させ銃を向けて宮田に車を運転させた。

天樹は山に向かい道上に会う。

道上は松尾から結婚の返事を聞く予定が放火事件が起きて、松尾がなくなり、松尾は自分が放火に関係していたが、道上は、13回忌で松尾の真相を知り2年前に警察を辞めて復讐を決意した。

自分でさばきをしたいと思ったと言う。

天樹が説得すると道上は発砲したが宮田には当たらなかった。

道上は有難うと天樹に言い、銃を渡した。

『刑事7人-season6-』最終回(第9話)の感想

痴漢事件が電車内で起きて、中村は痴漢目撃証言をした八代を殺し、山寺も老人介護施設窃盗事件の証言者の後妻業の秋山を殺したと言ったので、しかも、いずれも冤罪被害者の会で知り合ったと言うので、黒幕が、そこにいると思いました。

ところが、中村と秋山がゼロAとは無関係だとわかり、だれが黒幕かわからなくなります。

そして天樹にも電話があり、最後の裁きだと言い、大切なものを奪われた天樹なら判ると犯人が言ったので、もしかすると警察の情報に詳しい人間かとも思いました。

矢代と秋山の関係を探った天樹が高校の同級生で火災事件で宮田も仲間で、天樹は宮田がターゲットだと着眼したのは鋭かったです。

宮田に水田らが会いますが、2人には会っていないと嘘を言います。

すると、火事の現場が亡くなった室井の実家の近くで、家が放火されたと天樹が気が付いたのも転機でした。

しかも元管理官の道上が非番中の旅行中に放火事件に遭遇し犯人逮捕に協力していて、当時高校生だった室井が道上に憧れたと突き止めたは、凄い情報でした。

室井を尋ねると道上は知らないと言いながら、道上は当時、公安にいて室井が部下だったので、おかしいと思いました。

宮田が松尾を自殺に見せかけて殺したとは想定外でした。

しかも、松尾の交際相手が道上で、子供ができない体質で結婚を渋っていたようで、道上が公安時代、部下のエースとして殺された室井の無念を裁き、愛した松尾への復讐をしたのは、悲しい結末でした。

天樹が道上を追い詰めて道上が銃で宮田を殺し死ぬと言ったのは、緊迫の場面でした。

天樹は記憶の中でしか生きられない松尾を二度殺すのかと天樹が迫り、子供が好きだった松尾の為に生きるのが松尾の望みだったと天樹が言うと、道上は発砲しましたが宮田には当たらず、道上は有難うと天樹に言い、銃を渡した場面は、かろうじて道上の警官だった時の良心を蘇らせたと思いました。

ペンネーム:ペンネ(60代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年夏ドラマ『刑事7人-season6-』最終回(第9話)のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2020年10月からは同枠で『相棒-season19-』がスタートするのよ!

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