刑事7人-season6-|4話見逃し動画無料視聴はこちら【8/26配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

『刑事7人-season6-』第4話(2020年8月26日(水)21時00分より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『刑事7人-season6-』第4話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『刑事7人-season6-』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『刑事7人-season6-』第4話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『刑事7人-season6-』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『刑事7人-season6-』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『刑事7人-season6-』第4話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年8月26日(水)放送終了後〜2020年9月2日(水)20時30分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

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ドラまる
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ラマちゃん
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動画共有サイトでは無料で見られない?

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これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
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  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

止めておいたほうが良さそうだね!

2020年夏ドラマ『刑事7人-season6-』第4話のあらすじ

2020年8月26日(水)放送のドラマ『刑事7人-season6-』第4話のあらすじをご紹介します。

5歳の娘・凛(鈴木結和)と2人で暮らす柴田茜(中島菜穂)が自宅で刺殺され、専従捜査班が臨場する。

部屋の壁には被害者の血液で描かれた「×」印が…。

さらに、凶器のナイフを持った被疑者と思われる男によって、凛が連れ去られていた…!

クローゼットの中に、血のついたぬいぐるみが残されていたことから、凛は母を殺した犯人を見ている可能性が高く、天樹悠(東山紀之)らは彼女の行方を案じる。

目撃者の証言から、被疑者と思われる男は清掃会社に勤務する朝倉佑二(田中幸太朗)と判明。

天樹が野々村拓海(白洲迅)とともに朝倉のアパートに向かうと、部屋の壁一面に、近隣で起きた事件記事の切り抜きが貼られていた。

また、水田環(倉科カナ)と青山新(塚本高史)は、清掃会社の同僚から「朝倉が下校中の女子高生をじろじろ見ていた」という証言を得る。

さらに海老沢芳樹(田辺誠一)の調べで、“朝倉佑二”は偽名で、経歴もでたらめだったこともわかる。

一方、殺害現場に残されていた「×」印が引っかかっていた天樹は、5年前、下校途中の女子高生が刺殺された未解決事件の資料を引っ張り出してくる。

この事件でも被害者のそばに血で「×」印が残されていたのだ…! 

さらに、この事件の被害者が通っていた高校に向かった天樹と拓海は、卒業アルバムに写っている朝倉を発見、彼の本名が“矢木俊平”だということを知る。

矢木は当時、非常勤の美術教師をしていたが、事件の後しばらくして退職していた…。

そんな中、茜が児童虐待の疑いをかけられていたことがわかり、海老沢が児童相談所へ。

海老沢は、児童福祉司の沼田正樹(濱津隆之)から、茜が若い男につけられて悩んでいた、という話を聞き出す。

矢木は5年前の事件と今回の事件の犯人なのか…? 

なぜ逃走する際、足手まといになるリスクを冒してまで幼い凛を連れ去ったのか…。

さらに、5年前の事件の被害者と矢木の生い立ちに、共通点があることが判明して…?

矢木の足取りを追う専従捜査班は、衝撃の真相に直面する――!

公式サイトより引用)

2020年夏ドラマ『刑事7人-season6-』第4話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『刑事7人-season6-』第4話の見どころや期待度をご紹介いたします。

cake1747
ここまでのストーリーでは、初回に奪われた0-Aの箱にある過去の事件資料と各事件が必ず関係しているので、次回に起こる事件も何らかの関係があるのではと思います。

トラック輸送事件の黒幕がなかなか明らかにならず、前回と今回のストーリーの最後で、黒幕と思われる人物が事件の関連資料を燃やす不気味な映像が流れるので、次回は何か黒幕のヒントが得られたりする頃なのではと思っています。

また、今回のストーリーでは、片桐が登場しなかったので、次回は専従捜査班のメンバーが全員集まればいいなと楽しみにしているのですが、今回の片桐の不在がもしかしたら今後の展開に何か関わっているのかなと思ったりもしています。

ペンネーム:cake1747(20代・女性)

Mimoza
とりあえず次回はまた7人そろってほしい!!

女の子の目の前で母親を殺し、女の子を誘拐したというところから事件が始まるが、女の子を連れ去ったのが本当に母親を殺した犯人なのかがカギになりそうな気がします。

それと殺人現場に残されていた血で書かれたバツ印が過去の事件と同一のものなのか。

なぜ犯人が女の子をその場で殺さずに連れ去ったのか。

ここら辺をつなぎ合わせて、天樹がどのように真実にたどり着くのか楽しみ。

あと3話ではあまり出てこなかった海老澤の活躍を見てみたい!

そしてそろそろ0-Aのファイルを持ち去ったのは誰なのか、少しずつ正体を明らかにしてほしいと思います。

ペンネーム:Mimoza(30代・女性)

もちうさぎ
それぞれキャラの強いメンバーたちが、次の事件が起こった時に、どのようなチームワークで事件を解決していくのか、とても楽しみです。

いつも冷静な天樹がまん、どんなふうにメンバーをまとめていくのがれる気になります。

環のカッコいいスーツ姿と、テンポのいい口調が聞けるのが楽しみです。

だんだん組織に染まってきている感じのある青山ですが、昔の一直線に危ないやり方も厭わず進んでいく気持ちはまだ彼の心の中にあると思うので、その部分が何をきっかけに出てくるのか、気になります。

暴れる姿も見たいと思います。

天樹の過去の事件で抱えている心の闇の部分がまた浮かび上がってくるのか気になります。

ペンネーム:もちうさぎ(50代・女性)

yuki
第4話では、例の『A0』資料保管箱関連の数字は出てこなかったので、関連する事件ではないようです。

しかし幼い女の子が被害者になる誘拐事件のようなので、妻と娘を亡くした天城刑事の琴線に触れる内容になると思います。

また女の子が誘拐された前後にこの子の母親が刺殺されたということで、この点には天城刑事の義理の父である解剖医堂本教授も反応していました。

二人の被害者に対する熱い思いと正義感が事件を解決に導くのでしょうか。

また予告編には事件現場に残された×印から天城刑事が過去の未解決事件との関連を疑う様子が流れていたので、このドラマならではの過去と現在を繋ぎ時間がたったからこそ解決できた、展開になると思います。

ペンネーム:yuki(50代・女性)

タバタ
殺人と誘拐事件が勃発するみたいです。

天樹たちは犯人が書き記したと思われるばつ印を頼りに捜査していくと思います。

きっとそのばつ印は犯人の行動を示唆している何かではないでしょうか。

それがなんなのかを刑事7人たちはあぶり出そうと聞き込みや情報収集をして展開していくのと思います。

なんとなくはじめのうちは犯人と思っていた人物を追い詰めるのですがその人物はフェイクで天樹は自分の過ちに気がついて考え直す展開がどこかでありそうです。

きっと自分の予想では誘拐しているのはかなり近場の人物なんではないかと睨んできます。

灯台下暗しという言葉もあることから警察内部の人間の犯行という線もなくはないと思います。

すごく楽しみです。

ペンネーム:タバタ(30代・男性)

しょうた
5歳の娘と暮らしている柴田が殺され、部屋には壁に被害者の血液で書かれた×の記号があります。

しかも娘が行方不明です。

娘は声がだせない障害があるようです。

血のついた、ぬいぐるみが見つかります。

娘は犯人に連れ去られた疑いがあります。

目撃者の話から犯人は清掃会社勤務の朝倉が浮上します。

職場の話で朝倉が女子高生を見ていたようで、経歴も名前も嘘でした。

天樹は5年前に女子高生が殺された事件でも×という記号が現場に残されていたのを調べるようです。

被害者の高校に行くと写真から朝倉が本名は元教師の矢木と判ります。

しかも虐待を受けていたとわかり男に付きまとわれていたようです。

天樹は5年前の犯人と今回の事件の関連を疑い、矢木の家に行くと、壁に×の記号がたくさん見つかります。

てっきり矢木が犯人だと疑われるようですが、天樹が調べると、実は児童相談所の沼田が矢木に罪を被せようと偽装したとわかると予想します。

矢木も女子高生も柴田も、沼田の児童相談所と関係があったと天樹が解明するのだと思います。

ペンネーム:しょうた(60代・男性)

2020年夏ドラマ『刑事7人-season6-』第4話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『刑事7人-season6-』第4話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

cake1747

『刑事7人-season6-』第4話のあらすじネタバレ

女性が殺され、部屋の壁には被害者の血液で×印が描かれており、被害者の娘の凛は犯人と思われる者に連れ去られていた。

捜査を進めると、目撃者の証言から朝倉という男が犯人として浮上し朝倉の家からは、×印が描かれた沢山の事件記事の切り抜きが発見される。

天城は、現場に残されていた×印から5年前に女子高生が刺殺され、今回と同じく被害者の血液で×印が描かれていた未解決事件との関連を疑い、殺された女子高生が通っていた高校を訪れ、アルバムを見せてもらう。

そこには被害者の女子高生の他に朝倉が写っており、朝倉の本名は八木であり、美術教師をしていたことが判明した。

天城は、八木が高校を退職した時期を不審に思い同時期に発生した転落事件に目をつける。

その事件を捜査するうちに、転落で死亡した男性が話していたとされる刺殺された女子高生に関連する虚言を聞いた八木が、女子高生の死への復讐として男性を殺害したのではないかということになる。

そして、八木と刺殺された女子高生は特別な関係にあり、今回発生した事件現場の×印を見て、女子高生刺殺事件と同一犯人であることを確信して復讐をしようとしているのではないかということがわかる。

一緒にいると思われる被害者の娘の凛は犯人を見ており、犯人を見つけるために八木が連れ去っていたのだった。

捜査による数々の手掛かりから、一連の事件の犯人は児童相談所の職員であることが判明し、その男とともに八木は取り抑えられ、凛も無事であった。

『刑事7人-season6-』第4話の感想

過去に刺殺された女子高生が通っていた高校の校長が真犯人として怪しいのではと勝手に予想していたのですが、的が外れてしまいました。

真犯人の児童相談所の職員は、容姿が類似している何人もの女性をターゲットに犯行を重ねていたということで、別の被害者の女性からの証言をもとに似顔絵を水田が作成していましたが、多くの類似事件が頻発していて証言も取れるのに似顔絵も作成されず、犯人が長い間野放しであったのは怖いなと感じてしまいました。

被害者の娘の凛ちゃんがとても可愛くて、八木に連れ去られたのか聞かれても首を縦に振らない姿が強く印象に残っています。

ペンネーム:cake1747(20代・女性)

YK

『刑事7人-season6-』第4話のあらすじネタバレ

スナックの店員・柴田茜が殺害され、さらに5歳の娘・凛が誘拐される事件が発生する。

部屋の壁には被害者の血液で「×」と記されており、凛を連れ去った人物が清掃会社勤務の朝倉佑二だと判明する。

朝倉の自宅を訪れた天樹と野々村は、江東区で起きた事件記事が貼られている壁一面を見て驚く。

朝倉の職場の同僚を訪ねた水田や青山は「朝倉が仕事中に女子高生をよく見ていた」という話を聞き、さらに朝倉佑二という名前は偽名であり経歴も嘘であることが発覚する。

一方、茜が凛を虐待していたとして目を付けられていたことを知った海老沢は児童相談所を訪れ、児童福祉司の沼田正樹から話を聞く。

『刑事7人-season6-』第4話の感想

朝倉だと思われていた人物の正体が、矢木という元高校教師だったのは驚きました。

初めは矢木が全ての事件の犯人だと思っていましたが、真相を知って複雑な気持ちになりました。

児童福祉司の沼田は誠実で優しそうな人に見えましたが、人は見かけによらないと改めて感じました。

本性を現した沼田はサイコパスで恐怖を感じました。

被害者たちはとても怖かっただろうなと思います。

反対に矢木の優しさを知って、大切な人を奪われてしまった悲しみや辛さが伝わってきました。

矢木が凛の言葉に涙を流していたラストシーンは、胸が締め付けられました。

いつか二人には再会してほしいなと思いました。

ペンネーム:YK(30代・女性)

coco

『刑事7人-season6-』第4話のあらすじネタバレ

茜という女性が刺殺されました。

娘の凛が犯人に連れ去られたのです。

現場には血で×印がつけられていました。

調査の結果、清掃会社の朝倉が犯人だとわかり捜査を始めました。

朝倉の部屋を捜索すると以前の同様の事件の新聞記事が大量に出てしました。

天樹は5年前にも同様の事件が起きていることを知りその被害者の高校に行き捜査すると卒業写真に朝倉が写っており矢木と言う名が本当で美術教師だとわかりました。

被害者と矢木は生い立ちに辛い共通点があり被害者は矢木には心を開いていたようでした。

そんな彼女が殺されてしまい復讐のために犯人を調べていたのでした。

凛の持っていた和菓子の袋をヒントに犯人を探していました。

矢木はやっと犯人と対峙したところに警察も駆けつけ犯人を逮捕し、矢木も復讐犯と思いこみ別の人を殺した犯人として逮捕されました。

『刑事7人-season6-』第4話の感想

幼児が被害に遭う事件はドラマであっても心が痛みます。

ましてや母親が目の前で殺されてしまったら声が出なくなるのも当然だと思います。

朝倉にあちこちと連れ回されていた凛ちゃんですがぐずったりせずについて行ったのでちょっと事情があるのではと思いました。

朝倉が過去の事件の被害者の復讐をしようと思っていたとは思いもよりませんでした。

朝倉という偽名を使っていたのも他の人を復讐犯だと思いこんで殺してしまった過去があったからでした。

矢木は犯人を見つけ出し復讐しようとしたところで警察が現れ犯人も矢木も逮捕されてしまいます。

凛ちゃんが絞り出すような声で矢木にありがとうと言ったのは嬉しいような悲しいような複雑な感じがしました。

ペンネーム:coco(50代・女性)

青井里央

『刑事7人-season6-』第4話のあらすじネタバレ

母親が殺された事件現場に血で×が書かれていた。

その×は数年前に女子高校生が殺された現場にもあった。

同一犯かと思われた。

また、母親と一緒に住んでいた筈の女の子が被疑者に誘拐された。

7人は2つの殺人事件の容疑者と拐われた女の子を探す。

被疑者に清掃会社に勤める男と思われ、身元を探すと最初の事件で殺された女子高校生の高校の教師だとわかる。

教師と女子高校生は子供の頃に親に虐待されると言う経験をしていた。

教師は女子高校生が卒業したら結婚するつもりだった。

その女子高校生を殺したい犯人を自らの手で探し出そうとしていたのだ。

女の子の母親は虐待していたと疑われていた。

しかし、それは福祉施設の担当者が仕掛けた罠で、その担当者は黒髪でボブの女性ばかりを襲っていたのだ。

天城たちはそれを突き止め元高校教師と男が施設担当者を襲う前に発見することができた。

男は女性を襲った時に殴られたので×を付けたと言う。

「テストで間違えたら×を貰うでしょ」と言うのが理由でした。

見つかった女の子は自分が誘拐されたとは認めず、元高校教師は誘拐の罪では問えないことになった。

ショックで声が出なくなった女の子は、元高校教師に「ありがとう」と絞り出すような声で言った。

『刑事7人-season6-』第4話の感想

女の子をさらった元高校教師は女の子を縛ったり、猿轡をしてる女の子の目の前で自分だけ食べていたりするシーンを見せて、酷い男と思わせて、本当は「口にあうかどうかわからないけど」とアンパンをあげたり「犯人をみつけるからな」と言っていたりが、後になってわかります。

これは視聴者に元高校教師を犯人だと思わせる為なのは分かるけど、ちょっとずるいです。

途中で元高校教師が犯人ではないと思った時に、殺された女子高校生が通っていたら校長先生が怪しいと思ってしまいました。

校長先生役が清水昭博さんだったからです。

でも、まさかの『カメラを止めるな』の人でした。

騙されました。

お小さな女の子の絞り出すような声で「ありがとう」は上手でした。

これから売れっ子になるでしょうか。

ペンネーム:青井里央(50代・女性)

マツダ

『刑事7人-season6-』第4話のあらすじネタバレ

ある日、団地の一室で柴田茜という女性が殺されているのが発見される。

近くには血で書いたバツ印があった。

大家の証言でツバメ清掃の朝倉雄二という人物が子供を誘拐して逃げていることがわかる。

刑事たちは朝倉の足取りを辿ると朝倉という名前が偽名であることがわかる。

過去の事件に血のバツ印の事件がありその事件を追っていくと朝倉が高校で働いていたことがわかり矢木俊平という名前であることがわかる。

矢木には虐待の過去がありナオという女子高生が同じ境遇だったので共感して交際していたが何者かに殺されショックを受ける。

その後、飲み屋で北野という人物と出会いその人物が犯人だと思い殺してしまうがただの虚言癖があっただけで犯人ではなかった。

そのことが原因で偽名を使うことになり真犯人を探していた。

そして、たどり着いたのが児童相談所の沼田という人物だった。

その沼田が柴田やナオを殺した犯人だということが判明する。

沼田は殴られたから殺したと天樹たちに話し逮捕されるのだった。

『刑事7人-season6-』第4話の感想

今回の話は矢木が絶対に犯人だと思って見ていたので児童相談所の沼田が犯人だった時にはとてもびっくりしました。

自分は刑事ドラマを見る才能がないことを改めて実感しました。

ほとんど犯人を外してしまいます。

怪しい奴がいても見過ごしてしまう感じなので本当に残念です。

誘拐された子供がちょっとかわいそうだなと思いました。

この猛暑の中走っているシーンが多かったので見ていて熱中症で倒れてしまわないか心配になりました。

矢木も、マスクのまま走っていたのでとても苦しそうでした。

あれはコロナの影響も少しあったのでしょうか。

ペンネーム:マツダ(30代・男性)

こーじー

『刑事7人-season6-』第4話のあらすじネタバレ

母親を殺した殺人犯は、その子供を拉致して逃走を続けます。

犯人の服装から、犯人は朝倉だとすぐにわかりました。

そして朝倉宅へ乗り込むと、部屋内には新聞の切り抜き記事やXマークが沢山あり、まるで猟奇殺人者のよう。

刑事達が捜査を進めていくと、朝倉は偽名で以前高校教師をしていた八木だとわかります。

八木が教師を辞めた理由は不明でしたが、仲の良かった女子生徒がその前に亡くなっていた事から、この殺人も八木が?と警察は疑います。

しかしさらに捜査が進むと、八木はこの犯人を捜す為に教師を辞めたのだろう。

その手掛かりを子供が握っているに違いないと理解します。

そして八木は女子生徒だけでなく、拉致した子供の母親まで殺した犯人を見つけ出しました。

あと少しで!という所で警察が止めにはいり、真犯人である自動相談所の男性職員が逮捕されたのでした。

『刑事7人-season6-』第4話の感想

ドラマ開始早々、殺人犯は殺した母親の子供を連れて逃亡していました。

何この急展開は?と驚かされました。

でもストーリーが進んでいくにつれ、謎に満ちていた犯人の行動がわかっていくんですよね。

会社で名乗っていた朝倉という名前は偽名であり、本名は八木。

しかも元高校教師だったとかまで。

ただ途中で真犯人はなんとなくわかりました。

妙に何度も自動相談所の男性職員は出てきますし、彼なら怪しまれずに被害者宅を訪れるのは可能です。

いくら虐待していないといっても、その疑いがありますって職員に来られたら断れないでしょうし。

結局以前の犯行も明るみになりましたし、スッキリした終わり方でスカっとしました。

ペンネーム:こーじー(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年夏ドラマ『刑事7人-season6-』第4話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
5話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『刑事7人-season6-』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

『刑事7人-season6-』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
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