刑事7人-season6-|2話見逃し動画無料視聴はこちら【8/12配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

『刑事7人-season6-』第2話(2020年8月12日(水)21時00分より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『刑事7人-season6-』第2話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『刑事7人-season6-』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『刑事7人-season6-』第2話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『刑事7人-season6-』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『刑事7人-season6-』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『刑事7人-season6-』第2話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年8月12日(水)放送終了後〜2020年8月19日(水)20時30分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまった『刑事7人-season6-』を見る方法について、先に結論からご紹介すると、現在U-NEXTとビデオマーケットで配信されています。

U-NEXTは31日間無料、ビデオマーケットは初月無料となっているので、この2つを活用すれば見逃し動画を見ることが出来ます!

U-NEXT無料登録はこちら

ビデオマーケット無料登録はこちら

以下、詳細をご説明していきます。

U-NEXTの詳細解説

U-NEXTは31日間無料お試し期間があり、さらに登録時にレンタルに使うことが出来る600ポイントをもらうことができます。

『刑事7人-season6-』はポイントレンタル配信されるので

登録時にもらえる600ポイントを使えば『刑事7人-season6-』の見逃した回を見ることが出来ます!

31日間の無料お試し期間でも、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題扱いになっているドラマや映画、さらには雑誌が無料で読み放題となるのはうれしいポイントですね!

もちろん、無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

『刑事7人-season6-』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

ビデオマーケットの詳細解説

ビデオマーケットは配信本数20万本以上を誇る、日本最大級の動画配信サービスです。

DRAMAP編集部ではU-NEXTとビデオマーケットどちらも利用していますが、使用感としては、ほぼ同じ印象です。

ビデオマーケットのメリットとしては

  • プレミアムコース:月額500円(税別)
  • プレミアム&見放題コース:月額980円(税別)

という2つのコースが用意されていることと、基本料金がU-NEXTよりも安いことが挙げられます。

また、どちらのコースに入ってもレンタル対象作品に使用できる550ポイントが毎月付与されます。

550ポイント無料付与サービスは初月無料キャンペーン登録時にも適用されるので、このポイントを利用すれば『刑事7人-season6-』の見逃し動画1話を無料で見ることが出来ます!

もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
8月を例に出すと、8月1日〜8月31日が無料期間になります。

仮に8月29日に登録をしてしまうと、無料期間は8月31日までの3日間のみとなってしまうので要注意!

上記の無料期間の点だけ気を付ければ非常に充実度の高いVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので、この機会に是非チェックしてください!

『刑事7人-season6-』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる550ポイントを利用して視聴!

※紹介している情報は2020年8月時点のものです。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

※最新話放送終了から数日間は配信がスタートしていない可能性がありますので、ご了承ください。

動画共有サイトでは無料で見られない?

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

止めておいたほうが良さそうだね!

2020年夏ドラマ『刑事7人-season6-』第2話のあらすじ

2020年8月12日(水)放送のドラマ『刑事7人-season6-』第2話のあらすじをご紹介します。

法務大臣・高木慎一郎(金子昇)の隠し子、教育委員会の元教育長・小林孝之(不破万作)の孫の誘拐事件が解決しないまま、3件目の誘拐事件が発生する。

さらわれたのは、過去に殺人事件の被疑者の精神鑑定を手掛けていた大学教授・木下幸二(藤田宗久)の孫。

しかし、今回の現場には、前2件のように白い塗料で書き殴られた不可解な数字は残されていなかった…。

一方、殺害された小林の解剖を手掛けた法医学教授・堂本俊太郎(北大路欣也)は、胃の中からプラスチック容器に入った黒い紙を発見。

そこには白いペンで数字が書かれていた。

専従捜査班の天樹悠(東山紀之)らは、この数字が木下の孫を誘拐する犯行予告だったのか…!?と、首を傾げる。

2件の誘拐事件を調べると、過去に高木と小林が保身のために冤罪をでっち上げ、真相を闇に葬っていたという事実が判明。

その事件の真相を公にし、真犯人を粛清する殺人事件が続いていたため、木下が過去に精神鑑定を担当した事件にも隠された真実があるのではないか…と考えた天樹は、1件の裁判記録を入手する。

これは、3年前、帰宅途中の女性・本条美和(花奈澪)が廃墟に連れ込まれ殺害された通り魔事件の記録で、それによると、木下が行った精神鑑定が採用され、被告人・村上雅人(平田雄也)が無罪になっていた。

しかも、その日にちは小林の胃から出てきた数字だった――!

一連の犯行は、遺族による復讐ではないかとにらむ水田環(倉科カナ)と青山新(塚本高史)は、通り魔事件の被害者の父・本条健一(正名僕蔵)のもとへ。

しかし、前2件の被害者遺族・原田國広(阿南健治)、大河内貞夫(升毅)と同様、本条にも鉄壁のアリバイがあった…。

公式サイトより引用)

2020年夏ドラマ『刑事7人-season6-』第2話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『刑事7人-season6-』第2話の見どころや期待度をご紹介いたします。

クリームぱん
教育長の体内で発見された数字から、関連する過去の事件を割り出して、犯人を探していくのではと思いました。

最後に誘拐された女児の家族が過去にどのような事件に関わっていたのか気になります。

また、今回の誘拐事件と関連する過去の事件によって死亡した犠牲者の遺族による交換殺人が遺族のアリバイ有りということで1話では終わってしまっていますが、犠牲者の遺族が関わっていそうな雰囲気が出ていた気がしたので、何らかが明らかになる展開になるのではと思っています。

加えて、トラックの輸送に同行した警察官の加山が教育長宅で再び登場し、専従捜査班と共に事件の近くに居たのも少し気になっています。

犯人が明らかになるのが楽しみです。

ペンネーム:クリームぱん(20代・女性)

青井里央
交換殺人では無かったけど、また新たな事件が起きたので、交換っぽいことをしてアリバイをつくっているのだと思います。

加害者と思われた本当は被害者の親に升毅さん、阿南健治さんが演じているので、それだけで何かあると思うし、野々村と一緒に資料を運んで怪我をした警官が笠原秀幸さんなので、この警官も怪しいと思います。

犯人たちは数字を残して事件の日付を明かしたということは、自分達が関係者であると告白してるようなものなので、時間稼ぎをして全ての報復を済ませてから自主するなり何なりを考えているのだと思います。

誘拐された子供達は大切にされていると思います。

放送第一回から大作ですね。

ペンネーム:青井里央(50代・女性)

さくらこ
権力者たちの事件のねつ造が明らかになり、そのねつ造で犠牲になった人たちの思いを汲んで家族が復讐をしているように見える事件。

しかし彼らにには完ぺきなアリバイがあり、事件の背後に残された謎の数字にどんな意味があるのか気になります。

そして、また子供の誘拐事件が起こり、これらの事件は権力たちがねつ造して犠牲になった人たちがまだたくさんいるように思える。

その家族たちが0-Aの資料を盗み、闇に葬られた事実を明らかにしようとしているように思える。

まだ事件は続くのか?彼らアリバイを天樹らはどうやって崩していくのか気になる結末です。

ペンネーム:さくらこ(50代・女性)

めるる
犯人の予想はついていますが、また、ラストに女の子が誘拐されたことで、さらにややこしくなってきました。

子供は3人とも無事であってほしいです。

子供に罪はありません。

もっと人数が多い交換殺人で1人が殺人を担い、後は依頼しただけかもしれませんね。

升毅さんが実は双子で姪を自殺に追い込んだ恨みを一緒に晴らしてくれているとか、亡くなった奥さんの兄弟姉妹が恨みを晴らすことに協力しているとか、いろいろ考えてしまいます。

アリバイを崩す、みたいなことを予告で言っていたので、やはり父親二人が絡んでいることは間違いないと思います。

なんだか悲しいですね。

ペンネーム:めるる(50代・女性)

こばやし
次回はこの白い塗料で書いていた犯人の状態がわかると思います。

色々な被害者を出していたので何が目的なのかわかりませんが相当な恨みがあるように感じられます。

0Aという資料を盗んだことの意味をちゃんと描いて欲しいですね。

刑事7人が活躍してくれることを望んでいます。

犯人の狙いが、なんなのかわからないのでモヤモヤしてしまったのでスッキリとした解決が見たいです。

白い塗料で書かれていたのは本当に日付だったのでしょうか。

そこもまだ本当かどうかわかりませんよね。

ちゃんと明らかにして欲しいです。

次回が楽しみですね。

ペンネーム:こばやし(30代・男性)

ふじお
事件はまだ終わっていない、まだまだ続くことを意味していました。

胃の中から検出されたカプセルは溶けない構造で、中に又数字が書いてあります。

誘拐された少女は、赤い風船につられてついて行きました。

犯人は、恨みの無い人物を狙っていますが、辿っていくと誰かに関係ありそうです。

犯人は複数いることから、計画的な犯行で証拠をわざと残すので警察への挑戦にも思います。

憎しみだけで、ここまで拡大させる犯行は珍しいです。

内部にも情報を送っている人物が存在してる可能性があります。

それは、襲われたトラックのルートを知っていたからです。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

2020年夏ドラマ『刑事7人-season6-』第2話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『刑事7人-season6-』第2話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

cake1747

『刑事7人-season6-』第2話のあらすじネタバレ

前回の誘拐事件に引き続き、今回誘拐されたのは、過去の殺人事件の容疑者である村上の精神鑑定を担当した大学教授木下の孫であった。

今回誘拐時には、前回発生した2件の誘拐事件の際にあった白い塗料の数字は残されていなかったが、2件目の誘拐事件で殺害された元教育長の体内から見つかった謎の数字は、木下が行った精神鑑定により村上が無罪になった日にちであった。

捜査を進めるうちに、過去の精神鑑定は捏造されたものであったこと、前回と今回で発生した誘拐事件3件は、村上によって殺害された被害者の遺族を含む、過去に発生した事件の被害者遺族3人が協力し合い復讐を行っているのではということが浮かび上がり、被害者遺族のアリバイは徐々に崩れていく。

3人のうち2人の被害者遺族はとりおさえられたが、リーダー的な存在である大河内が殺害された状態で発見される。

大河内の自宅を捜査したところ、協力者の存在が浮かび、その協力者は過去に被害者遺族の会で知り合い、今回の一連の事件の鍵とも言える事件資料が入った0-Aの箱が消えたトラック移送にも同行していた警察官の加山であった。

『刑事7人-season6-』第2話の感想

前回の放送で、アリバイはバッチリなものの、遺族による交換殺人はまだ可能性があるのではないか、警察官の加山がしばしば登場し何だか怪しいと思っていたので、最後に加山がキーパーソンであったことが明らかになった時にはとてもスッキリしました。

また、過去の事件について、ご遺体に関する堂本の見解によって明らかになることが結構多いと感じ、今まで以上に堂本の存在感をとても感じました。

事件は一旦解決したものの、トラックに書かれた数字の謎がまだわからないこと、紛失した0-Aの箱と赤い服を着た謎の人物が最後のシーンで登場したので、今後どのような展開になるのかとても気になりました。

ペンネーム:cake1747(20代・女性)

YK

『刑事7人-season6-』第2話のあらすじネタバレ

2件の誘拐事件の捜査が難航するなか、さらに大学教授の木下の孫が誘拐されてしまう。

秀栄大学の教授と聞いて気になった天樹が調べを進めると、3年前に渋谷区で起きたクラブでの殺人事件で、被告人の精神鑑定を行ったのは木下教授であることが判明する。

その事件は被告人である村上が初対面である若い女性・本条を殺害したのだが、木下教授は村上が心神喪失状態であったと判断し、その結果村上は無罪を勝ち取っていた。

村上の父親は当時文科省の事務次官でもあったことから不信感を抱いた天樹と野々村は、村上の自宅を訪れる。

さらに、この事件の解剖を担当をした堂本から話を聞いた天樹たちは、遺体の状態から強い殺意を感じたことを聞かされる。

『刑事7人-season6-』第2話の感想

3つの時間が繋がっていたことは驚きました。

天樹たちが訪れたときは穏やかな様子だったのに、村上の本当の態度の悪さには驚きました。

村上は事件を起こしたことを反省するどころか、自分が悪いとは思っていないのだろうなと感じました。

村上が無罪になってしまうなんて、被害者の父親である本条は悔しくてたまらなかっただろうなと思いました。

大河内が自殺したと知ったときは予想外の展開だと思いましたが、人の良さそうな加山が裏で本条たちを操っていたことに驚きました。

加山は元々は正義感の強い人だったのだと思いますが、自分の弱さからその気持ちが悪い方向に転換してしまったのだと思いました。

ペンネーム:YK(30代・女性)

michikawaii

『刑事7人-season6-』第2話のあらすじネタバレ

木下教授の孫が誘拐されました。

3年前の本条美和が殺害された時の犯人の精神鑑定をしたのです。

犯人の村上は精神鑑定の結果無罪になりました。

3つの誘拐事件は、3つの事件の関係者なので、本条、大河内、原田の接点を探したら、被害者遺族の会だとわかりました。

しかも、本条には、前の2件の誘拐のアリバイがありませんでした。

木下教授が村上の精神鑑定は圧力があり、捏造したと公表しました。

本条は、村上を呼び出し、事件の真相を聞きました。

村上は薬をやめさせようとした美和を殺したとわかり、本条が刺そうとしたところに、天樹たちが駆け付け逮捕しました。

本条は、事件の真相を話しました。

3人で交換して誘拐し、殺すときは、原田と大河内のアリバイを作ったのです。

計画は大河内が立てました。

その大河内が自殺に見せかけて殺されました。

遺留品から警察関係者が犯人とわかりました。

警察の書類を運んだ加山だったのです。

加山は、被害者支援室で3人に会い同情し、大河内と計画しました。

そして、元教育長に恨みがあったので、殺害に加わりました。

二度殺されたのはこのせいでした。

3人の子供は無事に発見されました。

一つわからないのは、トラックに書かれた数字です。

事件は終わっていないかもしれません。

『刑事7人-season6-』第2話の感想

3つの事件の数字から、それぞれの遺族が犯人であることはわかりましたが、アリバイがあり、証拠が見つかりませんでした。

でも、ついに、本条が村上を殺す前に逮捕できました。

これで解決だと思いましたが、大河内が殺され、メモにもう一人の存在が書かれ、元教育長が二度殺されたことから、天樹は、別な犯人像を描いていきます。

初めにトラックがねらわれた所から順序良く考えて、ついに、トラックに乗っていた加山にたどり着きました。

加山は、正義感からやったといっていましたが、自分のために復讐しただけだと思います。

自分を守るために、自首するという大河内まで殺した自己中心的な人だと思いました。

チームワークよく、事件が解決できよかったですが、数字が一つ残ってしまいました。

まだ終わっていないようで、気になります。

ペンネーム:michikawaii(60代・女性)

マヤマ

『刑事7人-season6-』第2話のあらすじネタバレ

トラックから0Aの資料が盗まれて子供が誘拐され人々が不快な死を遂げていく。

その捜査をしていた刑事7人。天樹が過去の事件で村上雅人という人物が精神鑑定で無罪になっていたことを調べてその被害者の父親である本条が被害者の会という場所で大河内と原田に出会っていたことがわかる。

刑事たちはこの3人が結託して殺しや誘拐を引き起こしていたと見て捜査する。

その後、村上が本条に呼ばれ殺されそうになっていたところに天樹たちが現れ逮捕する。

少しして、今度は大河内が飛び降り自殺して死んでしまう。

事件の真相は警察官の加山という人物が被害者の会をきっかけに正義感を振りかざし大河内と原田と本条を操って犯行に及んでいた事が判明する。

そして、大河内が罪の意識から自首をして加山のことをバラすと言ったことで殺されたことも明らかになるのだった。

『刑事7人-season6-』第2話の感想

先週の続きの話だったので色々と楽しめましたが、結構複雑な事件でしたね。もう少しわかりやすくしてくれないと視聴者は途中でリタイヤしてしまいますよ。

自分も考えるのが少しばかりしんどかったです。

もう少しシンプルにしてくれたら見やすかったと思います。

犯行している人物が2、3人出てくると途端に難しくなるのはなぜでしょうか。

やっぱり犯人は1人でお願いしてもらいたいですね。

そして、やっぱり天樹のスタイルがいいのが目に留まりました。

すごく体のバランスがいいです。

こんな刑事がいたらかなりモテるでしょうね。

次回が楽しみです。

ペンネーム:マヤマ(30代・男性)

ふじお

『刑事7人-season6-』第2話のあらすじネタバレ

教育長の小林の孫が誘拐されてしまい解決しないまま、更なる誘拐事件が発生してしまいました。

小林は首を吊った状態で発見されましたが、自殺ではなく他殺と判定しました。

胃の中から出てきたカプセルには、またもや謎の数字が書いてあります。

3件目の誘拐が起きて、前2件の怪しい人物には完璧なアリバイがあります。

犯人は誰なのか?首をかしげる天樹は、事件現場に出向き当時の状況をよみがえさせます。

真実はひとつのテープに謎がありますが、天樹は屋上まで行きどうやって殺害したかを突き止めます。

犯人は正義感が強い人物でした。

『刑事7人-season6-』第2話の感想

昔の刑事は現場100回と言いますが、殺人現場で自分が加害者になったつもりで捜査すると、見えてくるものがあります。

相手の気持ちになって想像を掻き立てて、どうやって殺害したかを探ると真実が見えてきます。

鑑識が決め手となったのですが、白状させるにはこの方法しかありません。

自分は正義だと思っていても、してることは犯罪です。

相手の弱みに付け込んで、被害者の気持ちがわかるように芝居するのも良くありません。

すべては計画的な犯行だったので、この時点で警察失格です。

警察を捕まえるのが、警察だったなんて恥ずかしいものです。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

モルト

『刑事7人-season6-』第2話のあらすじネタバレ

3件目の事件で木下教授の孫の誘拐が起きる。

本条を殺した村上を木下が精神鑑定をしたが村上の親が文科省の事務次官だった。

事件から3年、村上は誰でも良かったが、本条を殺したと言う。

本条の父は村上を見ていないと言う。

本条の父は事件当日の7月1日午後から会社を休んでいたとわかるが、アリバイがない。

本条が原田と大河内の復讐の代行の疑いがある。

クラブで薬の取引をしていて本条が村上の薬の受け渡しを疑う。

竹中が村上と本条の薬の取引を知っていたと言う。

木下に村上に正当な裁きを要求していると天樹が言う。

道場管理官が1年前に退官していて、被害者遺族の会で繋がりが出来たかもと言う。

調べると3人が同じ時期に退会していた。

木下がマスコミに3年前に村上の父から大学補助金をカットすると言われたという発表をして大学を辞めると言う。

村上が呼び出され、村上は本条を薬の事で刺したと言う。

すると、青山らが踏み込んだ。

精神鑑定が虚偽だと判った以上、罪から逃れられないと天樹が言う。

本条はこの手で村上を殺したかったと言う。

大河内が計画を考え罪の償いをさせると言った。

1,2件目は本条が、3件目は大河内が犯した。

大河内が倉庫に誘拐した子供を隠したと原田が言う。

大河内の遺体が見つかる。

日記に彼に感謝していると書いてあった。

小林が2度、殺されたのは何故かと天樹が考える。

堂本は大河内の遺体から繊維片を見つける。

被害者支援室に支援をし大河内らに協力した加山は資料を盗む襲撃を計画したとわかる。

大河内の遺体の繊維片は警察の制服だった。

加山は中学の頃に虐められ小林が虐めを隠蔽した恨みを晴らした。

小林には日付けを飲み込ませて殺した。

加山に大河内が自首すると言ったので、殺した。

刑事になったのに異動させられて罪を犯したやつに罰を与えたと言う。子供らは解放された。

2018年のトラックに書いてあった件は、まだ解決していないと係長が言う。

『刑事7人-season6-』第2話の感想

大河内と原田の交換殺人が疑われたが、まさか木下の件で本条まで絡んでいたとは想像を超えていた。

天樹が道場管理官に会いに行ったが、退官した理由が怪しいと思ったが、本条と大河内と原田が被害者遺族の会で知り合ったという情報がなければ、事件は解決しなかったかもしれない。

そして、何故、小林が二度殺されたという堂本の鑑定の謎があったが、まさか、加山という警官が絡んでいたとは意外だった。

最初に加山が小林を殺し、大河内がクビをつるしたと最後に漸くわかった。

なぜ、大河内が日記に、感謝していると書いてあったのが、誰かと天樹が疑問を持ち、彼らではなく、彼と書いてあったと疑問に思ったのは鋭い洞察だった。

天樹がおそらく被害者の会で調べて加山が加担していたと調べたのだと思う。

意外性のある展開だった。

しかしトラックに書いてあった数字の件は未解決だという係長の言葉は謎で興味がある。

ペンネーム:モルト(60代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年夏ドラマ『刑事7人-season6-』第2話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
3話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『刑事7人-season6-』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

『刑事7人-season6-』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる550ポイントを利用して視聴!

コメントお待ちしています!

CAPTCHA