13(サーティーン)|1話見逃し動画無料視聴はこちら【8/1配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『13(サーティーン)』第1話(2020年8月1日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『13(サーティーン)』第1話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『13(サーティーン)』第1話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『13(サーティーン)』第1話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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放送終了から1週間以内の場合

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2020年8月1日(土)放送終了〜2020年8月8日(土) 23時20分

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2020年夏ドラマ『13(サーティーン)』第1話のあらすじ

2020年8月1日(土)23時40分放送のドラマ『13(サーティーン)』第1話のあらすじをご紹介します。

憔悴したうつろな表情で、フラフラと道路を歩く若い女性…。

着古したボロボロの衣服で、手首には鎖のちぎれた手錠…。

「…ずっと、監禁されていました」彼女は13年前、13歳の時から行方不明となっていた相川百合亜(桜庭ななみ)だった。

連絡を受け二人の刑事、永井敏彦(青柳翔)と田辺佐緒里(遊井亮子)が事情聴取を始める。

しかし百合亜は、過去を思い出すうちにパニック状態となってしまう。

警察は聴取を断念し、百合亜が平静を取り戻せるよう、家族のもとに戻すことを決める。

一方、相川家では、百合亜無事発見の知らせを受け、母・麻美(板谷由夏)と妹の千帆(石川瑠華)が落ち着かない表情で警察からの迎えを待っていた。

そこへ父・宗一(神保悟志)がやってくる。

百合亜が行方不明となって以降、相川家はそれぞれがすれ違いを繰り返し、宗一は別居状態で家を出ていたのだった。

麻美は百合亜に安心して家で過ごせるよう、かつてのように仲が良かった家族を演じてほしいと提案する。

ため息をついて渋々承諾する宗一、その様子を冷めた態度で見る千帆。

百合亜の帰宅はたちまちニュースになり、世間の注目を集める。

数日後、永井と佐緒里が改めて百合亜に事情聴取をするために相川家を訪れた。

しかし犯人の名前も言わず、監禁場所も覚えていないと繰り返す百合亜。

いったい彼女はどんな13年間を過ごしてきたのか…。

「あの子、絶対に何かを隠している」

佐緒里はそう言い切るが、永井は百合亜の本心を測りかねていた。

そんな折、隣の町で一人の少女が行方不明になったという情報が入り……。

百合亜が心の奥底に秘めた思いとは?

第二の事件を起こしたのはいったい誰なのか?

謎が謎を呼ぶ衝撃のクライムサスペンス、開幕!

ドラマ公式サイトより引用)

2020年夏ドラマ『13(サーティーン)』第1話放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『13(サーティーン)』第1話の見どころや期待度をご紹介いたします。

はる
若い女性がうろうろしていてボロボロな状態で見つかって、ずっと監禁されていたという彼女はどんな13年間を過ごしてきたのかがだんだんと分かってくるというストーリーが楽しみだなと思う。

その彼女を演じるのが桜庭ななみちゃんということで、表情を作るのが上手な女優さんだからどんなふうに彼女を演じるのか楽しみだなと思う。

家族がバラバラになってしまっていて、それが外因の一つなのかもしれないとも思ったけど、どうなのか今後楽しみにしてみたいなと思う。

他のキャストとしてオリラジの藤森さんなども出ていて、どんな風になるのか期待する。

ペンネーム:はる(20代・女性)

YK
新ドラマ「13」の見どころは13年間行方不明だった主人公が、家族のもとに戻って来るという点です。

主人公が誘拐された理由と戻ってきた理由が気になりますが、犯人が明かされるのかにも注目しています。

外の世界を長い期間見ていなかった主人公は、大きく進化した現代にかなり戸惑ってしまうと予想しています。

主人公が姿を消したことによって、残された家族にも悲しい出来事があったのではないかと思います。

世間からの目も気になり、家族同士でぶつかってしまう展開になりそうです。

一つ一つ問題を解決して、最終的に家族が前を向いて歩いてくれることを期待しています。

ペンネーム:YK(30代・女性)

はるか
展開予想は、13年前に誘拐された百合亜は、逃げ出してきた所を警察に保護され家族のもとに帰って来る。

しかし、家族は、13年ぶりに帰ってきた百合亜にどう対応していいのか分からずに戸惑っていた。

百合亜は、警察に事情聴取されるが、犯人に脅されて13年前の出来事について話せなかった。

楽しみな所は、イギリスのドラマを日本版にリメイクした所です。

ナゾだらけのクライムサスペンスなので物語の展開が、知りたくなりますね。

百合亜は、13歳の時から今までどこにいたのか犯人は、誰なのかいろんな問題が、ありその真実を百合亜の口から聞ける日が、来るのか今後の展開に注目です。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

もちうさぎ
13歳の時に行方不明になって、それから13年後突如家族愛嬌の元に戻って来た百合亜を、桜庭ななみさんがどのように演じるのかとても楽しみです。

行方不明になっていた13年間の秘密が、どのように明らかになっていくのか興味深いです。

実年齢は26歳だけれど、心は13才のままで止まっているような状態の百合亜の微妙な心情を、どのように表現するのか楽しみです。

百合亜のまわりの人々が、百合亜に翻弄されて次第に運命を狂わされていく展開が、どのように描かれていくのか、とても気になります。

オリラジの藤森さんが、誘拐犯役をどのように演じるのか楽しみです。

ペンネーム:もちうさぎ(50代・女性)

michikawai
13年間行方不明だった相川百合亜が突然見つかるところから、ドラマが始まります。

百合亜は、過去を思いだそうとするとパニックになるので、家族といっしょに静かに暮らすことになります。

でも、父、母、妹は、13年前と違い、バラバラになっていました。

でも、3人はそれを隠して、仲の良い家族を演じます。

何かを隠していると、警察は思いますが、かたくなに何も話そうとしない百合亜 には、隠さなければいけないことがあるようです。

きっと、家族が関係しているのではないでしょうか。

それが明らかになるのが楽しみです。

百合亜を演技力が認められている桜庭ななみさんが演じるのも楽しみです。

ペンネーム:michikawai(60代・女性)

ふじお
人には、運命的な数字がありますが、相川百合亜の場合は13がピッタリマッチします。

13歳から行方不明になり、13年後に現れました。

親は、生存は難しいと考えていたので、驚きが隠せないようです。

13年経過すれば、世の中のあらゆることが変わっています。

すぐに順応できる状態ではありません。

なぜ今ごろになって現れたのか?刑事たちは不審に思います。

少女が行方不明になったことと関係ありそうなので、百合亜は事情を知っています。

長い間、監禁されていた百合亜は、これまでどうやって生きてきたのか謎だらけです。

少女が新しいターゲットになったのかもしれません。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

2020年夏ドラマ『13(サーティーン)』第1話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『13(サーティーン)』第1話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

りん

『13(サーティーン)』第1話のあらすじネタバレ

13年前に失踪した少女が帰ってきて、彼女が言うには、監禁されていたということだった。

しかし、警察が事情聴取しても、監禁されていた場所も男の特徴も何も話さないため、警察は本当に監禁されていたのか、自作自演でないのか疑っていた。

そんな中、彼女は帰宅することになったわけだが、13年前とは違い、彼女の家族は夫婦仲は破綻したも同然で、妹も数年ぶりの姉の帰宅に不信感を強めていた。

最初は、彼女を不安にさせないためにも仲の良い家族を演じていたが、自分のことは全然気にかけてくれない母にうんざりしたのもあり、妹が、本当は仲が破綻していることを彼女の前で暴露してしまう。

このような状況の中で、彼女が再び、今度は自力でいなくなってしまう。

当時好きだった彼に会いに行っていた。

ただ、残された家族は、いなくなった責任を夫が妻に押し付け、雰囲気は最悪。

一方、彼女が監禁されていた場所が見つかるが、そこには彼女と、彼女を監禁していた男が仲良く笑顔で映る写真が貼られていた。

『13(サーティーン)』第1話の感想

まず、桜庭七海が、ほんとに今までの私が彼女に対して持つ、割と明るいイメージとは別人みたいで、何年間も監禁されていて、周囲の人、家族にまで心を開かない感じがすごく上手く演技で表されていてびっくりしました。

あと個人的には、青柳翔を久しぶりに見て、印象がすごく変わっていて、最初は青柳翔だと気がつかなかったくらいで、驚きました。

ストーリーとしては、私は本当に監禁されていたんだろうなと思っていたので、1番最後の方で、桜庭七海と、監禁していた男のオリラジ藤森が仲良さそうに笑っている写真が出てきたのでふいを疲れたというか、どうゆう関係か早く知りたい!と思いました。

ペンネーム:りん(20代・女性)

はるか

『13(サーティーン)』第1話のあらすじネタバレ

13年前に行方不明となっていた百合亜が、相川家に帰ってきた。

しかし、百合亜は、13年間の出来事を誰にも話そうとしない。

相川夫婦は、別居中だったが、百合亜のために同居をする。

千帆は、家に帰ってきてから笑わない百合亜の事を批判する。

一方、相川家には、百合亜の話を聞きつけたマスコミが、詰めかけていた。

その時、警察が、事情聴取のために訪ねてくる。

しかし、百合亜は、幼馴染の渉が、働いているキッチンカーまで一人で抜け出してしまう。

百合亜は、渉とは、会話をしていた。

渉と百合亜は、13年ぶりに思い出話をしていた。

『13(サーティーン)』第1話の感想

13年間も百合亜は、どこにいたのか分からない状況の中で13年前の映像がちょっとだけ流れるのでそこから事件のヒントを得ようと集中して観ていました。

行方不明になった日に百合亜は、学校の先生に会いに行っている事から先生が、犯人なのかと予想したりしていました。

13年ぶりに帰ってきた百合亜でしたが、相川家に居場所が、なくてかわいそうでした。

13年前の百合亜は、快活なフインキの少女だったので現在の百合亜とは、かなりフインキもちがいますね。

渉の存在が、百合亜のこころをかえるきっかけになりそうです。

別人のようになっていた百合亜が、昔の事を覚えていたシーンは、嬉しかったです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

丘里リル

『13(サーティーン)』第1話のあらすじネタバレ

13才から行方不明となっていた相川百合亜が交番に出頭してきた。

服はボロボロで、体にあざがあり、手には手錠の片方がしてあった。

刑事の永井と田辺は百合亜を取り調べたが、過去のことになると、パニックになるため、家庭に返すことにした。

しかし、父の宗一は浮気したため別居しており、妹の千帆は姉のことばかり心配する母に嫉妬してしていた。

家族は13年前のふりして、百合亜を迎えるが千帆がすべてをばらしてしまった。

百合亜は家を飛び出してしまう。

そのころ、隣の市で少女が行方不明となる。

永井と田辺は百合亜の家に行くと、百合亜は行方不明だった。

百合亜は公園で元恋人の日置渉に会う。

しかし、渉が百合亜の顎をなでただけで、またどこか行ってしまった。

永井と田辺は百合亜の監禁されていた場所で男と一緒に写っているプリクラを見つける。

『13(サーティーン)』第1話の感想

今回のドラマは13年前の失踪事件で男に監禁されていて、虐待されていたのかなと思いましたが、実はそうではなさそうだったのが意外でした。

田辺は刑事だからかも知れないけれど、どこか百合亜に冷たくて、嫌な感じなのですが、田辺の推測は少し当たっていて、優秀さを感じました。

この役を遊井亮子さんが演じていて、演技が上手だと思いました。

また、13年経ったら、家族も変わってしまうのもリアル感がありました。

特に宗一は自分勝手で育児はすべて母の麻美に押しつけていて、こういう父親はよくあるので、リアル感がありました。

麻美役の板谷由香さんも育児を押しつけらる役がよく合っていました。

ペンネーム:丘里リル(50代・女性)

ターザン

『13(サーティーン)』第1話のあらすじネタバレ

13歳の少女が誘拐拉致されて13年ぶりに突然街中をフラフラと歩き警察に助けられるところから始まる。

警察できちんと自分の名前を言えていたのできっとただ拉致されていただけではないのかな、と思わせる出だしだった。

13年ぶりに帰ってきた自宅では、母親、父親、妹が迎えたけれど誰もかれも13年ぶりの再会を喜ぶよりも疑心暗鬼だったり、隠し事をチラチラほのめかしていた。

警察ですら拉致されていた可愛そうな少女的な扱いよりも、何かを隠して拉致ではなく逃亡扱い。

第一話の最後には犯人らしき人物と笑顔で写真に収まる拉致されていたはずの主人公。

主人公始め、まわりの登場人物全員が噓、隠し事で第一話だけでは先が読めなかった。

『13(サーティーン)』第1話の感想

とにかく暗いお話だった。帰ってきた主人公に向かって妹が「お姉ちゃん笑ってないんだよ」と言ったセリフ通り心から笑っている人がいなくてサスペンス感たっぷり。

疲れてしまった。

主人公はもちろん母親でさえも隠し事があるようであっちもこっちも見逃しては先がわからなくなる、という緊張感の中での視聴だった。

刑事役の遊井亮子さんが役柄とはいえ意地悪で演技上手。

その分、同僚役の青柳翔さんに助けを求めるように観てしまった。

意地悪といえば妹も底意地が悪くって、小さい時にお姉ちゃんがいなくなったのだから仕方ないとはいえ腹がたってしまった。

ペンネーム:ターザン(50代・女性)

青井里央

『13(サーティーン)』第1話のあらすじネタバレ

車の前に飛び出してきた虚ろな目をした女は、13年前に行方不明になった13才の少女だった。

その女・百合亜の家では発見されたと警察から連絡が入り喜びを隠せない母親に疑いを持つ妹がいた。

暫くしてドアフォンが鳴り、離婚した父親が「本当に見つかったのか」と半信半疑でいた。

13年ぶりに会う娘をと家族。

お互いに戸惑いを隠せない。

百合亜がいなくなってから、母親は百合亜のことばかりで妹は寂しい思いをしていて、父親も不満を感じて家族は崩壊していた。

百合亜が家に戻っても他人のよう。母親が作ったケーキを見て素手で食べ出す。

その姿を母親は哀れに思い、妹は今までの不満をぶちまける。

『13(サーティーン)』第1話の感想

海外ドラマでも見ていたので、ついストーリーをなぞってしまいました。

ヒロイン(?)の百合亜の無表情無感情な様子は、長い間自分の気持ちを抑えてきて嬉しいのかどうしたら良いのか戸惑っているように思います。

『スカーレット』では自由気ままなはすっぱな女性を演じて役の幅を広げた桜庭ななみさんが、また新しい役柄に出会えましたね。

母親役の板谷由夏さんは、居なくなった百合亜のことばかり考えていてやっと会えたのに、他人のような百合亜に戸惑いながらも心を開こうと必死な感じが良く分かります。

13年前の記憶を探しながら現実と向き合おうとしている百合亜。

桜庭さんには薄幸な役の方が似合うかもと思いました。

ペンネーム:青井里央(50代・女性)

michikawaii

『13(サーティーン)』第1話のあらすじネタバレ

13年前に行方不明になっていた百合亜が、保護されました。

監禁されていて、逃げ出したらしいです。

でも、刑事に犯人について聞かれても、パニックになるだけで何も話しません。

刑事は百合亜が何か隠していると考えます。

家に返すことになりましたが、父は別な女性がいて別居し、妹は、母が姉の事ばかり気にするので心を閉ざしています。

百合亜は家に帰っても何も話そうとしません。

母が気にして取り繕うとしますが、家族はケンカ状態になります。

百合亜はそんな家族を冷めた目で見ています。

取材陣も家につめかけます。

百合亜は、誰にも言わず家を抜け出し、幼馴染の渉に会いに行き、公園で話します。

そんな時、少女が誘拐されます。

百合亜を誘拐した男かも知れないと警察は動きます。

そして、百合亜が監禁されていた家が見つかりました。

そこには百合亜と若い男が楽しそうに写っている写真がありました。

『13(サーティーン)』第1話の感想

百合亜が、監禁されていたことは間違いありませんが、誘拐犯を信じようとする心理が働いていたようです。

だから、犯人の事は話さないのです。

でも、それだけでなく、家族や友人、先生も関係しているかもしれません。

分からない事が多いのに、次の誘拐事件が起こってしまいました。

この誘拐事件は、百合亜に関係するのでしょうか。

事件のカギを握るのは百合亜ですが、かたくなになっています。

家族に関する不信感が強いようです。

それを解きほぐすには、渉の存在が必要だと思います。

百合亜を演じる桜庭ななみさんが複雑な心理状態の女性を上手に演じていると思いました。

ミステリアスな感じが素晴らしいです。

ペンネーム:michikawaii(60代・女性)

まとめ

ドラまる
2020年夏ドラマ『13(サーティーン)』第1話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2話以降も情報をアップしていくので、引き続きよろしくね☆

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