私の家政夫ナギサさん|1話見逃し動画無料視聴はこちら【7/7配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『私の家政夫ナギサさん』第1話(2020年7月7日(火)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
リアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『私の家政夫ナギサさん』第1話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『私の家政夫ナギサさん』第1話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『私の家政夫ナギサさん』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2020年7月7日(火)放送終了後〜2020年7月14日(火)21時59分

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以下、詳細をご説明していきます。

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2020年春ドラマ『私の家政夫ナギサさん』第1話のあらすじは?

2020年7月7日(火)放送のドラマ『私の家政夫ナギサさん』第1話のあらすじを紹介します。

製薬会社のMRとしてバリバリ働くキャリアウーマンの相原メイ(多部未華子)は、仕事は誰よりもできるのに、家事が全くできないアラサー独身女性。

そんなメイの28歳の誕生日の夜、彼女の散らかり放題の部屋に、突然見知らぬおじさんが現れた!

その正体は、全ての家事を完璧にこなすスーパー家政夫・鴫野ナギサ(大森南朋)だ。

ひょんなことからナギサさんを家政夫として雇うことになってしまったメイだが、「おじさんが家にいるなんて、絶対イヤ!」と受け入れられない。

一方、仕事では、無敵のMRであるメイの前に、ライバル製薬会社のMR・田所(瀬戸康史)が出現!

突如現れ、自分とは異なる手法で営業先の信頼を得ていく田所にメイは気が気ではなく、ライバル心と警戒心をむき出しにする。

しかも田所はライバルだというのに爽やかにメイに急接近し、メイは心までかき乱されることに…。

ドラマ公式サイトより引用)

2020年春ドラマ『私の家政夫ナギサさん』第1話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『私の家政夫ナギサさん』第1話の見どころや期待度をご紹介いたします。

Lily
家事が苦手であるメイの元に現れる鴫野との物語で、初めてタイトルを見たときは鴫野が苦手な家事を代わりにしてくれるお話なのかなと思ったのですが、cmではメイが『心もきれいにして』と言っているところから、ただ家事を代行してくれるだけでなく、悩みや不安も解決してくれる家政夫との物語なのではないのかなと思います。

また、ラブコメディということでメイの恋がどのように進んでいくのか恋の行方にも注目したいと思います。

そして家政婦が登場するラブコメディは見たことあるのですが今回のドラマでは家政夫が登場するいうことで珍しく益々面白そうです。

ペンネーム:Lily(20代・女性)

ぱるる
「私の家政夫ナギサさん」の主演の多部未華子さんは久しぶりのドラマ出演だと思うので今から楽しみです。

おそらく結婚されてからドラマや映画に出られるのはこれが初めてなんじゃないかと思います。

ドラマの内容は仕事はできるけど家事はまったくできないので家政夫にやってもらうというストーリーのようですが、そのほかのキャストに瀬戸康史さんがいらっしゃるのも気になるところです。

この2人はNHKのドラマでよく見ることが多いですが、共演は初めてなんじゃないかと思います。

お仕事ドラマであり結構コメディ要素も強めのドラマのようなので、楽しんで見られそうです。

ペンネーム:ぱるる(30代・女性)

さきママ
このドラマの予告を見た時、まず、出演者に注目しました。

主演の多部未華子さんや大森南朋さん、瀬戸康史さんが、個人的に皆さん好きな俳優さんだったからです。

その時点で、すぐにドラマに興味が沸きました。

話の内容的にも、片付けが苦手な主人公の代わりにおじさん家政婦が現れるというものだったので、その変わったストーリーにも興味が沸きました。

そもそも、大森さんの家政婦姿が見られるという部分だけでも、個人的には楽しみなところです。

多部さんと大森さんが、どのような関係性を見せ、どのようなストーリーになっていくのか、全体的にとても楽しみです。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

のりさん
まさかの家に家政夫のおじさんがやってくるってといった展開から興味津々です。

羨ましいような、でもおじさんだから何というか…と考えてしまいました。

今、独身女性が増えている中で、なかなか家政夫はいないでしょうが、もしいてくれたらなんて思う人もいるのではないのでしょうか。

また、恋に不器用な、人なのに、恋する相手が、でてくるみたいですが、恋にも振り回されていく姿が見れるのが、楽しみです。

3人の関係がどうなっていくのか、また、多部未華子さんがその2人にかき回される役だと聞いて、どのような演技をされるのかも楽しみです。

ペンネーム:のりさん(30代・女性)

tomo
働き盛りで仕事に一直線の独身女性が家政婦を雇うって、現実ではちょっと考えられない設定だけど、コメディ感がたっぷりで気楽に見れそうなドラマだと思います。

出演者も大森南朋さんや瀬戸康史さん、眞栄田郷敦さんと素敵な人がたくさん出てくるので楽しみです。

28歳で独身、仕事ばかりで家事がままならない、というのは自分も歩んできた道なので共感できます。

そんな女性がどうやったら幸せになれるのか、これは私が歩んでこなかった道なので興味津々です。

多部未華子さんはそれほど美人ではないけど、何か気になる女優さんなので演技に期待しています。

ペンネーム:tomo(40代・女性)

しばちやんA
次のドラマも、同じよ うに周りが幸せになるようなドラマだと良いですね。

心温まり、また 次の週はどうなるのかなと見たい見たいという気持ちが深まって、二人の愛がストレートで 、また 天童のように、ちょっとニヒルっていうか、 ぶっきらぼうな素振りをするが、また男らしくて、 言わなきゃいけないこと、 女の子の気持ちをしっかり掴んでリードしている、そこが 安心して見ていられた。

男の人にそういう男性が多いといいですね。

今回の 主人公のさくらと天童先生のカップルだけでなく、来生先生と看護師のさかいさんのカップルも、今回は無事カップルになることができて、全て All Happy の形でドラマが終わることができて良かった。

次のドラマもそういうようなストーリーで進むことを期待したいと思います。

ペンネーム:しばちやんA(60代・女性)

2020年春ドラマ『私の家政夫ナギサさん』第1話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『私の家政夫ナギサさん』第1話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

yellow

『私の家政夫ナギサさん』第1話のあらすじネタバレ

製薬会社のMRとして働くメイ。

母親からの英才教育で、女性でもバリバリ社会で働かなければというプレッシャーを感じています。

日々勉強し営業成績はとても良く、チーフに任命されたりと会社からも期待されている様子。

しかし、家事はまったく手付かずの状態で部屋は汚部屋。

荷物の中で埋もれて生活する毎日。

そんな現状を心配して妹が家政夫を依頼するところからストーリーは始まります。

この家政夫のナギサさんがおじさんでメイは受け入れられず葛藤します。

4日間のトライアル。

しっかりと断ることもできず、ずるずる家事代行をお願いすることになります。

『私の家政夫ナギサさん』第1話の感想

とにかく一生懸命自分の仕事をするメイを応援したくなりました。

母親の教育方針も衝撃的すぎて、子供にとって酷だなとかわいそうになりました。

汚部屋の程度が想像よりすごくてリモコンが5個でてきたり、リップが10本でてきたり。

そのシーンでは笑ってしまいました。

ナギサさんはスーパー家政夫で掃除に整理整頓、料理すべてが完璧で、ドラマを見ながら家事の勉強ができます。

また、家事だけではなく雇用主のことも気遣える。

素敵すぎます!

朝までメイの手を握ってあげるなんてお人好しすぎますが。

ライバル営業マンも紳士的過ぎてこれからメイと、どのように関わっていくのかが楽しみです。

ペンネーム:yellow(30代・女性)

ぽむ

『私の家政夫ナギサさん』第1話のあらすじネタバレ

天保山製薬のMR(医薬情報担当者)としてバリバリ働くキャリアウーマンの相原メイは、売上トップで優秀社員賞をもらうほどの実力ですが、家事能力が全くなく物が散乱した部屋のソファで何とか寝食をする始末。

そんなメイの28歳の誕生日の夜、帰宅すると家の電気がついて鍵が開いています。

恐る恐る部屋に入ると突然見知らぬおじさんが自分の下着を手に立っていました。

そのおじさんはメイの妹の差し金(誕生日プレゼント)で雇われた、全ての家事を完璧にこなすスーパー家政夫・鴫野ナギサです。

妹に強引に押し切られ、4日間ナギサさんを家政夫として雇うことになってしまったメイでしたが、「おじさんが家にいるなんて絶対嫌!」と頑なに受け入れません。

仕事の方でも、ライバル・アーノルド製薬敏腕MR田所優太が現れ、短期間でメイの営業先は田所に連続で取られてしまい警戒しますが、メイの営業車のトラブル時にたまたま出くわし助けてくれた爽やかな男性がなんと田所でした。

ほかにも、支店長にリーダーに任命されたり、新入社員の育成係を任されたりでキャパオーバーするメイ。

泥酔するメイにおじさん家政夫ナギサさんは「メイさんが仕事熱心に頑張ってるのは部屋を見たら分かりますよ」と慰めてくれるのでした。

『私の家政夫ナギサさん』第1話の感想

題材がとても今の時代に合っていると思いました。

昨今、女性の社会進出、男女平等と声高らかに周知されてきつつあり「デキる女」を題材にしたドラマは多いような気がしますが、この主人公メイの子どもの頃の夢は「おかあさんになる」こと。

しかし母親は「家事育児に専念するのではなく、仕事が出来る女にならないと」という意見で、まだ幼いメイの夢を否定し、自分の願望や理想を押し付けます。

こういうのって、大人になってもずっととらわれ続ける呪いなんですよね。

母親の時代では出来なかった事を我が子に託したい気持ちも分からなくはないですが、それが足枷になってしまう事に気づかない。

リアルだと思いました。

でも30で結婚したいと思ってるなら、28だと焦り始めないと遅いぞ!とちょっとズレているメイに突っ込みを入れたくなりましたが、おかあさんになるという夢を見ないふりしている描写と考えるとそれもアリですよね。

あー、その内ね、って感じで。

ドラマ自体のテンポはすごくいいです。

ペンネーム:ぽむ(30代・女性)

たまこ

『私の家政夫ナギサさん』第1話のあらすじネタバレ

製薬会社に勤務している相原メイの28歳の誕生日に、妹・唯はメイの散らかり過ぎている部屋を見て家政婦を雇った。

その人物はスーパ-家政婦・ナギサというおじさんだった。

メイが帰宅すると見違えるようなきれいな部屋に驚き、断ったたはずの家政婦が唯から代金の受け取ったと食い下がる。

ナギサの家政婦のいきさつに「お母さんになりたかったして」と返答した。

ある日、メイは車のトラブルからライバルの製薬会社田所優太と出会う。

メイは会社では新入社員の瀬川の教育係を任命され、病院ではライバルの製薬会社に仕事を抜かれストレスが溜ってしまう。

『私の家政夫ナギサさん』第1話の感想

ス-パ-家政婦のナギサがメイの家政婦をすることを躊躇している姿は、メイの気持ちを考えいる優しいおじさんだった。

幼少期のメイは母親に深い愛情があったようで、メイを背負って布団まで寝かせるナギサに愛情を感じました。

キャリアウ-マンのメイは母親からの期待も多く、それがプレッシャ-となっているように思え、メイはキャリアウ-マンより母親に憧れているようにも思えた。

おじさんの家政婦出現れに面白さや笑いが絶えないドラマであり、仕事の責任感の重みやや恋の予感もあり幅広く楽しむことが出来た。

主役の多部美華子のドラマはいつも面白いので期待できて満足だった。 

ペンネーム:たまこ(50代・女性)

oni

『私の家政夫ナギサさん』第1話のあらすじネタバレ

製薬会社のMRとして働くメイは、28才の誕生日に、新しく就任する女性支店長からチームリーダーを任命された。

自宅に戻ると、家政夫のナギサさんがいたことに驚いたが、妹の唯からの誕生日プレゼントプレゼントとして4日間お試しとして家政婦を派遣するということだった。

自宅におじさんがいることに納得いかないメイは、一旦断りを入れた。

仕事で病院への売り込みをしていたメイは、手応えを感じていたが、ライバル会社のMR担当の田所に契約を取られてしまい落ち込み、自宅に戻り酔っ払って寝ていた。

そこにナギサさんが訪れ、姪の姿に驚き、おぶってベットまで運んだ。

帰ろうとすると、メイが寝言をいい、ナギサさんの手を離さなかったため、ナギサさんは朝までメイのそばで過ごした。

目を覚ましたメイは、ナギサさんがいることに驚いている所に、メイの母親が訪ねて来た。

メイはナギサさんを必死に隠そうとした。

『私の家政夫ナギサさん』第1話の感想

製薬会社のMRとしてキャリアを積んで懸命に働くメイだけど、家の中は、足の踏み場もないくらい散らかっていて今どきの女子だなって思いました。

よくここまで散らかしたなって感じでした。

ナギサさんが、TVのリモコンが5個出てきたって見せていたけど、探すより買った方が早いと思ったメイの合理的さがキャリアウーマンって感じを受けました。

時間と経費を天秤にかけたのかなって思いました。

ナギサさんの作る夕食やお弁当がとてもおいしそうで、さすが料理研究家の栗原さんの監修だなって感じました。

ライバル会社の田所の人当たりの良さが完璧で、メイがこの人に勝つのは難しそうだなって思いました。

ペンネーム:oni(50代・女性)

青井里央

『私の家政夫ナギサさん』第1話のあらすじネタバレ

天保山製薬で働く相原メイは社長賞を獲るほど営業職として成績優秀。

でも、メイの子供の頃の将来の夢は「お母さん」。

でも、メイの母親はキャリアウーマンとして働いていたかったのだが、子供が生まれて専業主婦に。

主婦として母としては完璧にこなしてはいるが「働く女」をメイに求めていた。

メイはそれに答え仕事で成績を上げてはいるが、家事が苦手でかつ家事をしている時間がなく、部屋は足の踏み場がない。

それを見兼ねた妹の唯が自分の会社にいるスーパー家政婦のナギサさんをお試しで姉の家に派遣する。

唯からの誕生日プレゼントだ。

メイは新しく赴任して来た店長にチームリーダーに任命される。

そして、新人ハルトの教育係も頼まれる。

そんな中、確約を取れそうだった営業が他社に取られてしまうメイにとってはショックなことが起きた。

「私の努力は間違っていた」とやけ酒を飲むメイを肯定するナギサさん。

ナギサさんのお試し期間が終了。

メイはどう判断するのでしょう。

『私の家政夫ナギサさん』第1話の感想

また「家政夫」と正直思いました。

家政婦と言えば市原悦子さんと『家政婦は見た』、そして『家政婦のミタ』。

それのパロディで『家政夫のミタゾノ』、そしてまた家政機関と来た。

放送寸前までこのドラマの存在を知らなかったので、期待も何も無くただ第1回放送を見て判断しようと思っていました。

期待しなかったのが良かったのか、三田園薫さんみたいに女装してない普通の男の人なのが良かったのか。

いや、きっと毒に近い母親に育てられて頑張っている相原メイの姿が良かったんだと思います。

一人暮らしにしては広い部屋に散らかり放題の勉強。

姉思いの妹。

仕事が出来る女。

母親と同じように自分に期待を一身にかけてくる店長。

毎日2時間の家政夫はメイには許されるとは思いますが、普通なら週に2回で良いと思います。

ペンネーム:青井里央(50代・女性)

ジャック

『私の家政夫ナギサさん』第1話のあらすじネタバレ

製薬会社のMRとして働くキャリアウーマンの相原メイは仕事は出来るが家事が大の苦手でした。

そんなメイは28歳の誕生日に仕事場のリーダーを任されて喜び自宅に帰宅しました。

するとそこには見知らぬおじさんがメイのブラジャーを持って立っていて大声を上げるメイでした。

すると後ろからメイの妹の唯が現れておじさんは自分の会社で一緒に働く家政夫のナギサだと紹介するのでした。

メイの乱雑な部屋の様子を見て心配になった唯がメイを思い勝手にナギサに家政夫をしてもらうよう頼んでいたのでした。

それに対して拒否して嫌がっていたメイでしたが徐々にナギサの働きぶりを見て受け入れだすメイがいました。

しかし仕事面ではライバル会社の田所に仕事を奪われてしまい落ち込みヤケ酒を飲むメイでした。

そんなメイにナギサは励まして影ながら応援していることを伝えるのでした。

ナギサが帰宅しようとするとメイは酔っぱらっていることからナギサに帰らないでと言うのでナギサは朝まで手を握ってあげます。

しかし朝、酔いがさめたメイはナギサを見てまたも大声を上げるのでした。

『私の家政夫ナギサさん』第1話の感想

製薬会社のMRとしてのメイの働きぶりというのがとても詳しく説明されていて、そしてリアリティに描かれていたなと思いました。

医師の肥後とメイのやり取りというのも物凄くしっかりしたやり取りで良く出来たドラマだなと感心しました。

田所を選んだ肥後の理由も理論的で納得出来ました。

こういうちゃんとしたドラマは辻褄が合わなくなったりするのがないし、信頼出来るドラマだと感じました。

おじさん家政夫のナギサを見て最初は嫌がっていたメイが徐々に気に入っていくというのは想定内でした。

ナギサを演じる大森南朋も違和感が多少ありましたが物静かな雰囲気で安心感があるなぁと感じました。

ペンネーム:ジャック(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2020年春ドラマ『私の家政夫ナギサさん』第1話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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