今だから、新作ドラマ作ってみました|第2夜『さよならMyWay!!!』ネタバレと感想【NHKテレワークドラマ】

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2020年特別企画ドラマ『今だから、新作ドラマ作ってみました』第2夜『さよならMyWay!!!』が2020年5月5日に放送されましたね。

ドラまる
「今だから、新作ドラマ作ってみました」第2夜『さよならMyWay!!!』!

この作品は、現在BSで放送中の「セブンティウイザン」に出演中のお二人が、また別の夫婦役なんだよね!

ラマちゃん
すでに竹下景子さん演じる奥様は亡くなられてるみたいだけど…。

さ~一緒に物語を追いかけていきましょう!

黒猫葵
2020年特別企画クール「今だから、新作ドラマ作ってみました」のネタバレ感想記事を担当します黒猫葵です。

未曾有の状況の中、テレワークでドラマを制作し、視聴者を楽しませようとしてくれる出演者の皆さま、スタッフの皆様に頭の下がる思いです!

どんな物語かご紹介させていただきますので、最後までお付き合いください!

それでは、期待の第2夜『さよならMyWay!!!』スタート!

こちらの記事では、2020年特別企画ドラマ『今だから、新作ドラマ作ってみました』第2夜『さよならMyWay!!!』のネタバレ感想と第3話のあらすじもご紹介いたします。

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2020年特別企画ドラマ『今だから、新作ドラマ作ってみました』第2夜『さよならMyWay!!!』のネタバレあらすじと感想は?

第2夜『さよならMyWay!!!』

「秋山英明…33歳…昭和62年8月30日生まれ、ウサギ年…」

家の中で、保険外交員である道男(小日向文世)は、お客のプロフィールを暗唱しています。

「よし!OK!」

そういって、窓の外を見つめると道男は言いました。

「かあさん、もうすぐ49日だなぁ…。」

道男は、妻・舞子(竹下景子)を亡くし、まもなく49日を迎える頃合いでした。

その時、1本のビデオ電話がかかってきました。

そこに、映し出されたのは…。

「どうもお久しぶりです。」

「えぇぇ!!!」

それは、死んだはずの妻・舞子でした。

「何で!?」

「成仏する前に、あなたとゆっくり話がしたくて。」

「戻ってきたの?そこにいるの?」

「見えないわよ。幽霊なんだから。」

「そうなんだ…信じられない。信じられないけど…もう一度母さんと話ができるなんて…。」

大喜びの道男は、ゆっくり話をするべく、PC周りを片付け始めます。

「あなた、私、化けて出てるのよ?ねぇ、あなた!」

「会いたかったよ!母さん、脳卒中で倒れて、あっという間だったから。本当に色々と迷惑かけたな。苦労もかけた。本当に、色々ありがとう。」

思いがけない妻との再会に喜びの涙をこぼす道男。

「それだけ?ほかにないわけ?『本当に』とか『色々』しか言ってないんだけど。あなた、保険の外交員なんだから、何かこうもっと気の利いた言葉とかあるでしょ?」

「こういう時、案外言葉はシンプルになるもんだな。」

「夫婦生活40年を総括して、あなたの言葉で、私の心を突き刺して!」

「今度じゃダメ?」

「後回しにしないで!最後なんだから!」

「そっちでまた会う時までに、考えておくよ。」

すると、舞子は真剣な顔になり言いました。

「わかりました。あなたがそういうことなら、これ。」

そういって出したのは…緑の枠線の用紙でした。

そう。

役所で貰う…緑のあの紙です。

「離婚届!?」

「成仏する前に、ちゃんとしておきたくて。」

「何で?なんでだよ!」

突然のことに、混乱する道男。

「今までお世話になりました。さようなら。」

画面からフレームアウトする舞子に必死に呼びかける道男。

道男は、信じていました。

夫婦として40年間、自分たちはうまくやってきたと。

しかし、舞子は譲りません。

閻魔様にお願いするからとまで言っています。

「離婚したくない?」

「あたりまえだよ!」

「ばいば~い!」

またもフレームアウトする舞子に必死に呼びかける道男へ、舞子は言いました。

「だったら、チャンスをあげる。」

「チャンス?」

「クイズ・宍戸舞子!」

「え?」

「あなたがどれだけ私の事を知っているか、クイズで答えてもらいます。10問中6問以上正解なら離婚回避。4問以下なら、離婚成立!」

「5問なら?」

「離婚保留。」

「で…どんなクイズなの?」

「あなた、外交員として、お客様の特技とか趣味とかリストアップして覚えてたでしょ?そのくらいの質問をリストアップしてクイズにしました。簡単でしょ?」

「えぇ…。」

不安そうな道男を見て、舞子は呆れて席を立とうとしますが、道男はさらに懸命に止めます。

「では、宍戸舞子クイズ!第1問」

“Q1.宍戸舞子の生年月日”

「え~っとどっちだったか…昭和33年5月21日!」

“A1.昭和33年5月27日”

“Q2.宍戸舞子の星座”

「双子座!」

「正解」

“Q3.舞子の血液型”

「B!」

「正解」

“Q4.最終学歴は?”

「俺たち、日大だろ?」

「私は、短大だけど?」

「日大は日大だろ?」

「まぁ…正解。」

“Q5.趣味”

「読書!」

“A5.合唱”

「合唱!?」

“Q6.特技”

「特技何てあったか?」

「あります。」

「料理。」

“A6.歌”

「歌!?」

“Q7.好きな食べ物は?”

「寿司!」

“A7.ほしいも”

“Q8.得意料理は?”

「にくじゃが!」

“A8.酢豚”

「これで5問、間違えたから離婚リーチね。」

“Q9.好きな歌手”

「…そうだ!フランクシナトラ!」

「ピンポ~ン!」

「よし、次を正解すれば離婚保留だな。」

“Q10.宍戸舞子の座右の銘は?”

「そんなのわかるわけ…」

「3択です!」

“1.『敵は己の中にあり』 2.『置かれた場所で咲きなさい』 3.『終わりよければすべてよし』”

「母さんの生き方をヒントにするなら…『置かれた場所で咲きなさい。』」

「ファイナル舞子?」

「ファイナル舞子!」

“A10.『終わりよければすべてよし』”

「よく口にしてたじゃない。平気?」

「なわけないだろ!」

「ねぇねぇ、拗ねないでよ!…ったく話になんない。怒りたいのは、こっちなんだけど!あなた、お客さんのことは、痒い所に手が届くくらい把握してるのに、私の事はほとんど知らない!それって興味がないってことでしょ?だから、私はもう離婚するしかないって思って!」

「もうやめてくれ!」

「怒らないで、怒らないで。落ち着いて~。」

「冥途の土産に離婚だなんて、冗談じゃないよ!」

「ごめんなさい。私の話を聞いて、ね?ダメ!あ!」

光夫は、怒りに任せてビデオ電話を切ってしまいました。

「うまくいくと思ったのに…。でも、いい線までは行けたわね。クイズあとは…ぐっとこらえて、話を運ぶこと。」

舞子は、ノートにメモしています。

なぜ、こんなに舞子は落ち着いているのでしょうか…。

「秋山英明…33歳…昭和62年8月30日生まれ、ウサギ年…母さんもうすぐ49日だな…」

道男は、窓の外を向き、呟いていました。

すると、1本のビデオ電話がかかってきました。

「どうもお久しぶりです!」

「うわ~!」

何でしょう、このデジャブは…。

道男は、脳卒中で亡くなったはずの妻・舞子からのビデオ電話に驚いています。

そして、また離婚届を見せる舞子…。

そして、クイズ宍戸舞子を始めます。

「ファイナル舞子?」

「ファイナル舞子。」

「終わりよければすべてよし!」

やはり、道男は間違えてしまいました。

お気づきでしょうか。

先ほどと同じ展開を道男は過ごしていました。

「平気?」

「なわけないだろ!」

しかし、先ほどとは変わって、舞子は道男を立てていきます。

最後に自分のことをわかっていて欲しかったと。

道男は、冷静になり画面と向き合います。

「あなた、いつもは温厚なのに、頭に血が上ると、急に電話を切ったりするから。」

「俺がいつ電話を切った!?」

失言だったと口元を抑えた舞子は、改めて落ち着いてお茶でも飲もうと話しかけます。

「電話を切るのは絶対禁止よ!」

お茶をひとすすり…道男は言いました。

「知らなかったよ。合唱やってたなんて…。」

「何回か話したことあります。」

「そうか?で、何で今更?」

「すごいのよ歌って。年とか、上手いとか下手とか置いておいて、心と体が解放されていくの!」

「俺にはわからない。」

「そんなことないでしょ。昔は、あなただって、歌、歌ってたでしょ?」

「で、離婚するの?考え直してくれないかな?確かに、母さんのことは空気のようというか透明のように…なってたかもしれない。認めるよ。悪かった。」

「え?」

「でも、俺は、ただ40年間、家族を守るために、真面目に仕事をすることが、結果、かあさんを幸せにしているんだと信じて、ただただ、保険の契約とってきた、雨にも負けず、風にも負けず、営業回り、酒も飲まなきゃ、たばこも吸わない。こうなったら、恥を忍んで自慢させてもらうけど、俺は一度たりとも浮気したことない。外回りで、団地の奥さんに誘われそうになったこともある!あるよ!それだって、やんわりお断りして…。俺は、平坦な人生を歩んできたけど、満足してた。かあさんの内助の功にも感謝してた。急なお別れだったけど、幸せの感度は同じ水準なんじゃないかって思ってた。なのに…急にこんな離婚だなんて…ショックだよ。正直、俺、がっかりしてるよ!」

一気にしゃべった道男の、言葉に新たな事件を聞かされ、冷静にと思っていた舞子にも火がついてしまいます。

「だったら、言わせてもらいますけど!私がどれだけ我慢してあなたの生活に合わせてきたと思ってるの?掃除、料理、洗濯、何にもしない。お皿1枚だって洗ってくれたこともない!育児にも負けず、更年期にも負けず3食作ることが、どんなに大変かあなた考えたことある?事務所の掃除だって、私がやってるのよ?殿様キングスも、大概にしてちょうだい!」

「保険で言うなら、結婚は積み立てだ!離婚で掛け捨てなんて耐えられない!」

怒りに任せて、道男は電話を切ってしまいました。

「あぁ!」

「秋山英明…33歳…昭和62年8月30日生まれ…」

1本のビデオ電話がかかってきました。

「お久しぶり!」

「うわ~!」

もう皆さん、お気づきですね。

舞子は、もう何度もこのやり取りを繰り返しています。

自分が望む結末を迎えるために。

一体、何回目なのでしょうか…。

「急なお別れだったけど、幸せの感度は同じ水準なんじゃないかって思ってた。なのに…急にこんな離婚だなんて…ショックだよ。正直、俺、がっかりしてるよ!」

道男の話す前で、舞子は風船を膨らませていました。

それは、以前、孫に買ってあげたものの、つまらないと言われ返されたものでした。

それ以来、舞子は道男への不満がたまると、その風船を膨らましては空気を抜き、イライラのガスを抜いていたのでした。

「あ~その音だったのかぁ!」

「え?」

「ここにいると、たまに聞こえてきてさ~。ずいぶん長くて大きなおならしてるなぁって思ってたんだよ!」

「えぇ!ひど~い!」

「こっちだって聞くに聞けないだろ~!隠れてこいてると思ってるんだから!」

突然のおなら話に、2人は笑いが止まりません。

おならは、誰しもが笑ってしまうワードかもしれません。

「何で、売り言葉に買い言葉になっちゃうのかしらね。」

「さっきは言いすぎたな。」

「ううん。」

「おかげでよくわかりました。あなたって、ロマンチックだったのね。」

「ロマンチック?」

「あなたの結婚生活の哲学が分かったわ。あなたは実に誠実な人間よ。誠実さの塊!それで、私にも子の家での誠実さを求めていた。2人で誠実に暮らしてさえいれば、幸せが積み立てされていく人生プラン。でもね…私は、この家であなたと2人だけで暮らすようになってから、少しずつ息苦しさが募っていって、満期になっちゃったの。」

「どうして?」

「怒らないでよ?一つ屋根の下で、家長で社長のあなたと暮しているのが、ものすごく窮屈だったの。」

「それは自宅が職場だから…。」

「わかってる。わかってたんだけど…。あなたの電話中に掃除機の音、気にしたり…リビングでくつろぎたい時に、ダイニングであなたが仕事をしてたり、お風呂からあがったら、あなたが寝室でお客様と電話をしてたり…そういう…家なんだから気にしなくてもいい気遣いの積み重ねが…。」

「俺が悪かったよ。ごめんな。」

「形だけで謝って、終わらせようとしないで!そういうことの一つ一つが積み重なって…あの日…あなたが倒れた日…結婚40年の記念日に私、離婚を切り出そうと思ってたの。」

その舞子の言葉は、道男にとってはおかしなものでした。

「は?」

『あなたが倒れた日』

舞子はそう言いました。

脳卒中で亡くなったのは、舞子のはず。

そう、道男は思っていました。

「倒れたのは、かあさんだろ?」

「倒れたのは、あなた。」

本当の出来事は、休みの日に仕事をしていた道男は倒れ、舞子は救急車を呼びました…。

道男の記憶では、倒れたのは舞子で、自分が救急車を呼んでいました。

しかし、舞子は続けます。

1か月前のある日、舞子は誤って事務所にテレビ電話をかけてしまいました。

その時、初めて道男に電話がつながったのです。

あの手、この手で、舞子はその事実を道男に伝えようと試みましたが、必ず道男は怒って電話を切ってしまいました。

しかも、電話を切ると、それまでのやり取りはリセットされ、また一からやり直し。

そんな流れを、何度も何度も舞子は繰り返し、やっと冷静に伝えられるところまで持ってきたのでした。

道男は、やっとあの日の記憶を思い出してきました。

「平気?」

「なわけないだろ…。俺が、幽霊?おばけのQ太郎なのか?そうか…おばQだったのかよ!ははは…笑えない。俺が死んだのに、離婚切り出すなんて…よっぽど嫌気がさしてたってことか?」

「考えて。」

「またクイズかよ!勘弁してくれよ!」

「いいから考えて!あ!また投げ出さないで!切ったら、もう会わないわよ。間違えてもいいから、あなたの答えを聞かせて。」

道男は黙って、俯きました。

「もう離婚を切り出す以外に、2人で向き合える手段はないか?」

「正解。ありがとう。向き合ってくれて。近くて遠かったあなたの存在が、今は遠いのに近くに感じるわ。」

道男は、黙ってしまいます。

「ねぇ、最後に一つだけいい?」

「ん?」

「もう一度、『My Way』歌って?」

「シナトラなんか歌ったことないよ。」

「シナトラじゃなくて!」

「布施明?」

「違います!ほら、あなた大学のキャンパスで、ピョンピョン飛び跳ねて『My Way』歌ってじゃない!」

「あぁ…(笑)若気の至りでな…。」

「かっこよかった!この人なら、退屈なキャンパス生活をぶっ壊してくれるかもしれないって思ったんだから!」

道男は、思い出しました。

「それは、セックスピストルズっていう、イギリスのパンクバンドだって。それのシドヴィシャスっていうベーシストが歌ったのを真似しただけだよ。」

「そんなことどうだっていいわよ!私は、シシド・ヴィシャスの『My Way』が聴きたいの♪」

「よしてくれよ…。あの頃の俺は、パンクとかアナーキーとか何もわからなくて、ただシドヴィシャスがかっこよくて真似したくて歌ってただけなんだから。」

「関係ないわ。」

「嫌なんだよ。お前を偽物でだましてたみたいで。だから、本物になりたくて、俺は、俺の『My Way』保険屋でお前を幸せに…。」

しびれを切らしたように舞子は言いました。

「建前はいいから!歌う!せ~のどん!」

道男は、息を切らせていました。

舞子は、盛大な拍手で、シシド・ヴィシャスを絶賛します。

立ち上がった道男は、そっと画面に近づきます。

舞子は、その道男の行動に気が付き、画面に頬を寄せました。

「悪かったな、先に逝っちまって。」

「ううん。」

「保険…ちゃんとしてあったろ?」

「ありがとう…。」

「そろそろかな?49日の判決は…離婚…」

「もう野暮なんだから。」

「だって…一応…。」

「屋根の上で、待ってて。『終わりよければすべてよし!』」

電話が切れれば、これが本当のお別れです。

道男は切り出しました。

「さよなら。舞子。」

そういって、余韻を残すことなく、道男は電話を切りました。

これ以上は、電話を切れなくなると思ったからでしょう。

「さようなら…道男。」

何も映っていない画面に、舞子はつぶやくのでした。

2020年特別企画ドラマ『今だから、新作ドラマ作ってみました』第2夜『さよならMyWay!!!』の感想は?

黒猫葵
いやはや…そうきましたか。

ちょっと、最後泣きましたよ!

でも、よく考えれば、展開としては、よくある話ではあるんですが…

もうやられた感がすごい…

すごい良いドラマを見させられましたよ…

あれ、頭のループしてるシーンも全部使いまわしじゃないのが…また…。

そして、最終的に2人が冷静に話し合いをするきっかけになったものが…まさかの「おなら」ですよ(笑)

子どもの頃、おならの話は、無条件に笑っていました。

わがやにあった犬棒かるた。

3年前に亡くなった祖母と、妹とよくやってました。

最後は、絶対に「屁を放って尻すぼめる」を読んでもらって笑って、枚数も数えずに終わる平和なかるた。

おならは、日本人鉄板のネタなんですね…って、しみじみ思うところが違う(笑)

でも、あの風船のおならに聞き間違えてたっていう笑いあったことが、熱くなった気持ちを落ち着かせたわけですからね~。

残念なのは、最後のシシド・ヴィシャスの映像もちょっとだけ見たかったですね…いや酷か(汗)

最後の画面越しのほっぺにチューもいいし…さよならから、余韻なくぶちって切った道男さんの気持ちが切ないじゃないですか…。

あれ以上は、もう切れなくなっちゃいますよね。

色々思えば、あれがベストなタイミングだったんですよね…

何もうつらない画面にさよならを言う舞子さんも…

最初は、どうなるのかとハラハラしてましたが…別れの時間が近づいてきた瞬間がわかったあたりから、涙腺崩壊ですよ…。

いやはや…いいもん見せてもらいました。

2020年特別企画ドラマ『今だから、新作ドラマ作ってみました』第2夜『さよならMyWay!!!』のネット上の反応や評価は?

ドラまる
いやはや、面白かったよね~

僕もキレキレのコヒさん見たかったなぁって思ったよ(汗)

ラマちゃん
最後、泣いちゃったわよ…

何というか…私だったら、電話切れないかもって…思っちゃったわ…。

ほんと、気持ちが温かくなったわ…。

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2020年特別企画ドラマ『今だから、新作ドラマ作ってみました』第3話のあらすじは?

2020年5月8日23時40分〜放送のドラマ『今だから、新作ドラマ作ってみました』第3話のあらすじをご紹介します。

外出を控えて家に閉じこもっているシバサキコウ、むろつよし、タカハシイッセイ。

「会いたい」と思っていた3人の魂が入れ替わる珍事が発生し大混乱!

会いたいってこういうことじゃないんだ!

果たして3人は元の体に戻れるのか。

抱腹絶倒のファンタジー・コメディー。

公式サイトより引用

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まとめ

こちらの記事では、2020年特別企画ドラマ『今だから、新作ドラマ作ってみました』第2夜『さよならMyWay!!!』のネタバレ有りの感想と第3話のあらすじをご紹介いたしました。

ドラまる
いやはや…すごくじんわりした所に、第3夜の予告が…はははは(笑)

高橋一生さんが…一生さんが「にゃにゃにゃにゃにゃ!」って…

ラマちゃん
じんわりさせてから、思い切り笑わせるつもりね!

これは、楽しみだわ!

黒猫葵
確かに楽しみしかありません!

第3夜も楽しみに、一緒に物語を追いかけていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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