MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)|6話見逃し動画無料視聴はこちら【7/31配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話(2020年7月31日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

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ドラまる
『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
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ラマちゃん
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2020年春ドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話のあらすじは?

2020年7月31日(金)放送のドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話のあらすじを紹介します。

「志摩(星野源)は、相棒殺し」という噂話を聞いた伊吹(綾野剛)は、志摩から真相を聞き出そうとする。

しかし、志摩は一向に話そうとしない。

堪り兼ねた伊吹は、九重(岡田健史)から志摩のかつての相棒である香坂(村上虹郎)が不審な死を遂げていた事を聞き出す。

伊吹は九重を引き連れ、香坂の死の真相、そして、同日に起きた連続毒殺事件について調べ始めるが…

公式サイトより引用)

2020年春ドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

柚季
次回はついに志摩の過去が暴かれてしまうのが、注目ポイントだと思います。

志摩が相棒殺しだと知った伊吹は、どのように感じるのか気になるところです。

志摩は伊吹にちゃんと、真実を話すことができるのかも見どころだと思います。

志摩の隠されていた過去には、どんなことがあったのかも楽しみです。

相棒殺しの裏には一体何があったのか気になります。

志摩は思い出したくもないことだと思うけど、どう説明するのか楽しみです。

きっと伊吹に対してまっすぐ話すのかなと予想します。

さらに毒殺事件についても楽しみです。

連続で起こる事件に注目です。

ペンネーム:柚季(20代・女性)

YS
志摩(星野源さん)が相棒殺しという噂が耳に入ってきました。

気になった伊吹(綾野剛さん)は直接志摩から聞きだそうとしますが、一向に話そうとはしません。

仕方なく、九重(岡田健史)から志摩のかつての相棒が不審な死を遂げていたことを聞きだします。

伊吹は九重と共に、かつての相棒の香取の死の真相を調べ始めます。

何かのスイッチで道を踏み外してしまったのではないかと手を尽くしますが、周りからも面白半分で調べることではないと言われてしまいます。

でも伊吹は志摩の影の部分を感じ、心配で原因を知りたいと思います。

また一方、同日に起きた連続殺人事件についても動き出します。

志摩の過去を知り、伊吹の明るさで、本当の意味で助けることが出来るのか期待しています。

ペンネーム:YS(30代・女性)

まや
成川(本物かどうかわからないけど)がまたでてくることで、どう伏線が回収されるのか楽しみ。

菅田将暉も本格的に登場して来そうなので、どうせなら、数話にわたって引っ張って欲しい。
(菅田将暉好きなので、志摩が殺してしまった?相方の親族が菅田将暉で志摩に復讐を計画してるとかだと、とても面白い気がする。)

志摩の背景も少し出てきたので、早く教えて欲しい。

次が志摩の話になるか、成川の話になるのか考えるのもとても楽しみ。
(個人的には志摩の背景がわからなくて、モヤモヤしてる所もあるので志摩の過去の話が早く知りたい。)

ペンネーム:まや(30代・女性)

はるか
展開予想は、志摩の相棒殺しの噂の真実について九重から聞き出した伊吹は、相棒の香坂が、亡くなった状況を改めて検証してみる。

香坂の亡くなった日に毒殺事件が、おきていることからその関連性について調査すると香坂が、単独で事件を捜査していた事が、分かる。

志摩は、相棒でありながら香坂に別行動を取られていたのだ。

しかし、それは、香坂が、志摩を危険な事件に巻き込みたくないという気持ちからだった。

楽しみなポイントは、志摩の過去の事件の真実が、分かる所です。

志摩は、なぜ相棒殺しと呼ばれてしまったのかなど知りたいです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

konno
『相棒殺し』として署内に知れ渡っている志摩の過去の事件を、伊吹は志摩の口から直接聞きたいのだろうが、第5話でのフラッシュバックを見るかぎり、立っていられないほどだったから無理でしょう。

伊吹がどうやって真相にたどり着けるかと考えると、やっぱり九重でしょう。

立場的にもネットからも知り得るし。

水森への態度から、志摩の苦悩・後悔が感じられ、早く真相が知りたい。

次回予告で桔梗の家でホームパーティーみたいな事やっていたけれど、あれは現実か、伊吹の妄想か、気になります。

このドラマを観だしてから、実生活で自分の行動の節目に『感電』のイントロが聞こえる。

朝玄関あけた時とか、いい事閃いた時とか、かなりハマってる。

ペンネーム:konno(50代・女性)

古畑
志摩の過去の出来事を何とか知りたい伊吹がかなりしつこく問い詰めるようです。

しかし何も語らない志摩という図式は想定内です。

なので相当な事件が起こり志摩の危機を伊吹が救いだしておれには真実を教えて欲しいと訴える伊吹という展開なら語ってくれるかなと予想しました。

陣馬や桔梗なら真実を知っているように感じますが多分、伊吹が聞きに言っても教えてくれない流れかなと思いました。

楽しみなのは伊吹が九重と組んで志摩の過去について調べていくようです。

この2人は真逆な性格なんでトラブルが多発しそうで面白くなりそうです。

ペンネーム:古畑(40代・男性)

2020年春ドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

かず

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話のあらすじネタバレ

どうしても伊吹は志摩の過去を知りたがる。

「相棒殺し」そう噂を聞き、それは本当かと九重とバディを組みいろんな人に聞いて回る。

どうやら志摩の過去の相棒の香坂が転落死をしたらしく、いまだに自殺か他殺か不明であることも分かった。

当時タリウム殺人事件を、追っていた志摩とその香坂だったがあまりにも成果のでない香坂を志摩が追い詰めてしまう。

そのため志摩は自分が追い詰めて死なせてしまったと思っていた。

しかし伊吹が発見したのは香坂が死んだアパートの向かいのアパートに貼ってあった横断幕。

事故当日に強盗が入ったのを目撃し通報してくれた人を探している、との文字。それは香坂であった。

彼は通報して助けようとしたところ階段から落ちて死んでしまった。

自殺でなくて事故死であったのだ。

それを伊吹が志摩に伝え、志摩は香坂が死んだ場所で今は亡き彼に語りかけ肩の荷が降りるのであった。

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話の感想

ちょっと前回の回が良すぎたのか、過去がそこまでも重くなかったのでちょっと肩透かしでしたが、2回目以降からは冷静になって見てみると志摩の後悔がじわじわ伝わってきました。

あの時こうしてれば、こう言っていれば。

下手するとパワハラでしたからね、志摩のしていたことは。

また、今回は九重と伊吹のコンビが新鮮で二人で行動すると学生みたいなノリでこのバディでも見てみたいなという気持ちにもなりました。

全体的に重い回でしたが、途中桔梗の息子と志摩が遊んでいるシーンは微笑ましく、チラッと志摩の桔梗への気持ちが見えました。

そこまで好き好きではなくて大人な恋だな、と。

しかしやはり水道業者が怪しかった。

不安な空気がまた流れてきました。

すごく不安です。

ペンネーム:かず(30代・女性)

ことりさん

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話のあらすじネタバレ

伊吹は、警察の者が「志摩は相棒殺し。」と言っているのを聞いてしまったので、志摩に直接聞こうとします。

ところが「調べられるもんなら、やってみろ。」と志摩は逆上し、簡単に過去を話してくれませんでした。

伊吹は警察庁の息子である九重に、志摩の相棒であった香坂の死と絡んでいた6年前の事件の詳細を教えて貰います。

更には、第一課に志摩が所属していた時の上司から、当時の島の様子を聞きました。

それでも見えてこない部分があったため、志摩は陳馬と飲むことにし、「話してくれないなら、飲みます!」と九重は飲めないお酒を飲もうとしました。

それを見た陳馬は、当時の志摩の様子を話しだしました。

香坂は、どうしても志摩に仕事を認めてもらいたくて、薬物事件で目をつけられていた女性の部屋に侵入しようとしていました。

女性の部屋に入ることが出来た香坂は、無理やり口元に毒物を吹きかけられてしまい、副作用に悩まされてしまいました。

逆に証拠をつかんだことを示そうと思い立った香坂は、薬物反応が出ていると思われる自分の髪の毛を提出しますが、志摩にバレて叱られてしまいます。

この時、志摩が香坂を殺してもおかしくない、と志摩の元上司は睨んでいたのでした。

ショックを受けた香坂は屋上で飲みなれないウイスキーを飲み、そこにやってきた志摩が彼を突き落としたのかもしれないし、彼自身が自殺を選んだのかもしれない、というのが、陳馬や桔梗の推理でした。

香坂の死を聞いて駆け付けた陳馬と桔梗が当時目にしたのは、屋上から落ちて死んでいる香坂を見て呆然としている志摩でした。

志摩が最後に香坂に何て声をかけたのかが一番のキーワードとなると思った伊吹は、志摩に本当のことを話すよう促します。

志摩は「香坂から屋上に呼び出されたものの、足を運ばなかった。行けばよかった。」と、重い口を開きました。

自責する志摩に対し、伊吹は「香坂は人助けの為に死んだ。」と証拠を見せます。

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話の感想

伊吹が志摩の過去を暴く計画に、久重が乗ってくれたことに、意外性を感じました。

陳馬もまた、飲むと口が軽くなってしまうという性格が、良いのか悪いのか、結果的に志摩を助ける方向へ進んだのも良かったです。

志摩が、相棒を失った後、「あの時、ああしていればよかった。」と後悔した場面を見て、誰にでもそういうのがあるんだなと自分の悩みと重なるものがあり共感しました。

自分の悩みを人に話しても、返ってごちゃごちゃになってしまうことがあるから、志摩はそれが嫌で過去に蓋をしていたのだと思います。

陳馬や桔梗も、志摩はいい人だと知っているからこそ、あえて聞かずに様子を見ていたのだと思いました。

けれど、伊吹は普段面倒な人ではあるけれど、志摩にとっていい相棒になると思いました。

今後、謎めいた伊吹の過去を、志摩が逆に解決してくれるのかなと感じました。

ペンネーム:ことりさん(30代・女性)

konno

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話のあらすじネタバレ

『相棒殺し』と呼ばれる志摩の過去を、直接本人に聞いてもラチがあかない。

伊吹は九重から、不審な死に方だった事を聞き出す。

現捜査一係の刈谷によると、タリウム殺人事件の容疑者・南田弓子が逮捕された翌朝、元相棒・香坂の遺体を発見し、110番通報をしたのは志摩、駆けつけたのは陣場と桔梗だった。

一方桔梗の自宅の給湯器の修理で、勤務中の桔梗の代わりに明けの志摩が自宅警備をかって出る。

伊吹の執拗な調査から、香坂の死因は事故死であることが判明。

長い呪縛から解放された志摩。

警備のお礼で志摩達が桔梗宅に招かれ盛り上がっている様子を、外で盗聴する車があった。

昼間の修理屋だった。

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話の感想

全編に『シックス・センス』を思わせる回想シーンが差し込まれ、目くらまし作戦でしたね。

ラストは『裏窓』の名場面!そっくりでした、感動しました。

逮捕された青い服の女と、中山詩織の混同、志摩のホワイトボードの相関図にも南田弓子は書いてなかった。

気持ち良くキレイにだまされました。

ブルース・ウィリス演じる精神科医のように、何度もその場所に引き戻されていた志摩の苦しみ、よく伝わりました。

呪縛から解放されて一段落、ですが、桔梗宅の警備に手落ちがあったようで(伊吹と電話していた時盗聴器を仕掛けられた)次の呪縛の予感がしました。

ペンネーム:konno(50代・女性)

サンドバックマン

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話のあらすじネタバレ

今まで謎だった、志摩が相棒を殺したという過去について、伊吹・九重が真相を追うというストーリーです。

捜査一課に所属していた志摩は元相棒:香坂とともにタリウム毒殺事件を追っていました。

香坂は聞き込みの際に警察の情報を口にしてしまうなどしたことから、志摩から度々叱責を受けていました。

志摩から「使えない」と思われることを恐れていた香坂は、犯人を逮捕するべく独自に容疑者に接触し、自作の証拠を偽造してしまいます。

ところが、香坂が接触していた容疑者は事件とは無関係であることが分かり、証拠を偽造した香坂は警察を辞めることになります。

次の朝、志摩は自宅の1階路上で死んでいる香坂を発見します。

香坂は自殺だと考えられていましたが、実は屋上で飲んでいた際に事件を発見し、その現場に向かう際に足を滑らせて落下して死亡してしまったことが、伊吹の捜査によって明らかになります。

志摩は香坂が死ぬ前に何かできたのではないかと自責の念にかられますが、伊吹が事件の真相を明らかにしたことなどから、過去に向き合って進んでいくことを決意します。

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話の感想

志摩にとって伊吹はやっかいな相棒でしたが、伊吹が志摩の相棒の死の謎を解いたことで、二人の絆が深まり、真の相棒になった回だったと思います。

相棒として仕事をする期間は限られていて短いですが、その中で志摩と向き合いたいという伊吹の姿がとてもかっこよかったです。

また、陣馬さんと距離を置いていた九重が少しづつ心を開いていく様子も見ていて熱くなりました。

6話では新たな事件は起こらず、志摩の元相棒:香坂の死についてを描いたものでしたが、1話分丸々志摩の過去について費やすことで、今までのモヤモヤが綺麗に解消された神回だったと思います。

ペンネーム:サンドバックマン(30代・男性)

まさる

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話のあらすじネタバレ

伊吹が志摩に相棒殺しということを話してしまう。

部下の話で相棒がビルから飛び降りて死んでしまった過去があり第一発見者が志摩だったらしい。

それが原因で志摩は心を閉ざして何も話してくれない。

伊吹はそのことが気になって志摩のことを調べようとする。

桔梗に話を聞きに行くと過去の相棒である高坂の報告書を見せてくれる。

事の真相は高坂と志摩は毒薬事件の犯人を追っていた。

中村が怪しいと睨んだ高坂は毒薬を調達して偽の報告書を作り中村を強引に逮捕しようとするが、実は本当の犯人は南田弓子であることがわかり中村は南田が犯人だと知りかき乱していただけだった。

それが元で志摩と高坂の関係はおかしくなってしまう。

後日、高坂はビルの屋上からマンションの一室で強盗に襲われている女性を発見して警察に連絡する。

急いで自分も向かおうとした時に階段から手すりの外に落ちて死んでしまったことが判明するのだった。

そのことを伊吹は志摩に報告する。

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話の感想

今回の話は志摩の過去に焦点が当てられていたので色々と興味深く見ることができました。

まさかそんな過去があったとは思いませんでした。

相棒殺しといった時には穏やかではありませんでしたが、志摩が殺しをしていなくて安心しました。

でも高坂の心情にも少しだけ共感してしまいました。

早く手柄を上げたかったのでしょうね。

少し踏み外してしまいましたが、それはかなり大きなことでした。

もっと志摩が高坂を気にかけてあげてさえいれば違った運命になっていたのでしょうか。

ちょっと後味が悪い話でしたが死んでしまった高坂の分まで志摩には頑張って欲しいです。

ペンネーム:まさる(30代・男性)

SoloHiker

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話のあらすじネタバレ

志摩が相棒殺しと言われていることを知り気になる伊吹。

相棒とは香坂という男で転落自殺を図ったようだが、真相を直接志摩に尋ねるがもちろん答えてくれない。

そこで独自の捜査を開始した伊吹だが、以前のタリウムによる連続毒殺事件で、志摩がかつて香坂と激しくぶつかっていたこと、亡くなった香坂の第一発見者が志摩であることなどが明らかに。

さらに桔梗から、事件の追っていた香坂が捜査一課のプレッシャーと功を焦る気持ちから容疑者に深入りしたり、証拠を捏造していたこと、最終的に階段から転落したこと。

ただ、志摩は香坂が出すサインにもっと気付いていたら自殺させずに済んだと後悔していた。

だが、ここから伊吹によりさらなる香坂の最後の真相が明らかになるのだった。

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話の感想

正直、最後の伊吹が発見した流れは余計だった気がします。

ドラマ的には志摩が救われた形になったので良いのでしょうが、あまりにも出来すぎで苦笑してしまいました。

人をきれいに描きすぎたきらいがあります。

しかし、エンディングの次回に期待させる流れだけは秀逸。

桔梗の息子であるゆたか君のセリフにより今後の桔梗と志摩との関係が楽しみになってきました。

志摩も警察官同士の夫婦に前向きな発言とするなど自分の思いを口に出し始めましたし、それが桔梗にスルーされるのもおもしろかったです。

そして、羽野麦に悪の手が迫ってくる感じも次回を見逃せない気にさせてくれました。

ということで、今回はラストだけが良かったという結論です。

ペンネーム:SoloHiker(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年春ドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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