MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)|1話見逃し動画無料視聴はこちら【6/26配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話(2020年6月26日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

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ドラまる
『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2020年6月26日(金)放送終了後〜2020年7月3日(金)21時59分

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2020年春ドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話のあらすじは?

2020年6月26日(金)放送のドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話のあらすじを紹介します。

警視庁の働き方改革の一環で、刑事部・機動捜査隊(通称:機捜)の部隊が3部制から4部制に変更となった。

臨時部隊として新設された“第4機捜”の隊員として招集された志摩一未(星野源)だったが、とある人事トラブルからバディとなる隊員が見つからないという事態に。

やむを得ず、候補段階で落としていた奥多摩の交番勤務員・伊吹藍(綾野剛)を招集し、バディを組むよう命じられる。

伊吹がどんな人物なのか、不安になった志摩は情報を集めるが、「とにかく足が速い」というだけで、短期間で次々と部署を異動していたり、かつての同僚刑事たちが「彼については話したくない」「二度と顔を見たくない」といい、調べれば調べるほど不安になる。

そして、ついに迎えた第4機捜任務初日。

初対面の伊吹は意外にも礼儀正しく、好印象を抱く志摩だったが…!?

公式サイトより引用)

2020年春ドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話の見どころや期待度をご紹介いたします。

柚子
MIU404は綾野剛さんと星野源さんが、機動捜査隊として奮闘していくところが楽しみです。

24時間というタイムリミットがある中、犯人逮捕をするため頑張っていくところに注目したいと思います。

綾野さんと星野さんがバディを組んで、どう挑んでいくのか楽しみです。

二人のかっこいい姿がたくさん見られそうだなと予想します。

また少しずつお互いが信頼し合って、最強のバディになっていくと思います。

さらに犯人逮捕はとても迫力のあるシーンが、たくさんありそうだと思います。

限られた時間をどう使っていくのかも注目したいです。

ペンネーム:柚子(20代・女性)

なー
4月から始まる「MIU404」というドラマは、最初にドラマの題名を見たときにどんな話なのか全く想像ができませんでした。

このドラマは刑事ドラマということです。

個人的に今回主役を演じる星野源さんと綾野剛さんはかなり豪華だと思います。

ただお二人ともいろんな作品で主役をされていますが、今回のようなアクションシーンに近い演技はほとんど見たことがありません。

どちらかと言えばおとなしい男性の役が多いイメージが強いので、このMIU404というドラマを通して今まで見たことがない表情や演技を見せてくれるのではないかと楽しみにしています。

ペンネーム:なー(20代・女性)

yuko
久しぶりの綾野剛さんと、久しぶりの星野源さんがタッグを組んでいるのを予告で見て、とてもとても興奮しました!

コウノドリの時の2人とはまた違った絡みを見せてくれるはずなので、そこが楽しみにしているポイントです。

カメレオン俳優の綾野剛さんは役によって全く違う人にまりますが、今回のドラマではちょっとヤンチャな役のよう。

個人的にそういう役の綾野剛さんが好きなので、嬉しいです。

また、中学聖日記で一斉を浴びた岡田健史くんがレギュラーで出るみたいで、それもまた楽しみなポイントです。

中学聖日記のときとは違う一面を見せて欲しい!と期待しています。

ペンネーム:yuko(30代・女性)

のりさん
星野源さんと綾野剛さんがバディを組むということだけでも、とても面白そうだと思いました。

なかなかバディが決まらない星野源さん演じる刑事にやってきたのが、綾野剛さん演じる刑事。

しかし、綾野剛さん演じる刑事はただ、走りが速いというだけであり、すぐに異動しているという噂があるだけに、あまり良い印象ではないはずですし、かなり心配、不安だと思います。

しかし、出会った初めはきっちりと挨拶をしてくる好青年だと思いましたが…ということは、ここから何があるのでしょうか?

2人がどんな関係になり、どんな風に事件を解決していくのかが楽しみです。

ペンネーム:のりさん(30代・女性)

ななこ
MIU404は脚本家が野木亜希子ともあり大いに期待できそうです。

警視庁で働き改革が始まり新たな部隊が新設される。

その機動捜査隊に新たなチ-ムが発足され、今までとは違った部隊で二人の刑事がバディを組むが、気が合わない刑事で常に争いながら捜査を進めていく。

綾野剛と星野源が刑事となりバディを組むことになり、新たな刑事ドラマが話題になりそうな内容です。

やはり主題歌は星野源が歌を作り歌うことになると思いとても楽しみです。

綾野剛のアクションも楽しみでコウノドリで共演した二人ということもあり、息の合った演技や面白みが増す内容になってほしいです。

ペンネーム:ななこ(50代・女性)

おがとろ
4機捜”のメンバーを取り巻く重要なキャラクターに渡邊圭祐、金井勇太、生瀬勝久の出演が決定。

さらに、第1話で巻き起こる事件のキーパーソンとして声優・平野文のゲスト出演も決りました。

私が好きな渡邊が演じるのは、自らを“特派員REC(レック)”と名乗り、運営するWEB動画チャンネルで興味のあるネタに妄想を絡め面白おかしくニュース調に配信。

ゴシップ的な動画を配信していたら、やがて“4機捜”の存在を知ることになり、深く関わっていくという役どころとのことです。

渡邊といえば、『仮面ライダージオウ』(EX)のウォズ役で俳優デビューし、『恋はつづくよどこまでも』では、血を見るのが苦手なヘタレキャラの新人看護師役を演じ切ったことがあります。

本作では一変、存在が謎に包まれた影のある役をどのように演じるのか、期待しています。

ペンネーム:おがとろ(30代・男性)

2020年春ドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

にこ

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話のあらすじネタバレ

今回は志摩と伊吹が機動捜査隊として頑張っていきます。

志摩はいつも冷静でクールだけど、伊吹は自由でまっすぐなのです。

伊吹は思ったことをそのまま実行したり、どこか抜けていてバカっぽい発言に志摩は振り回されてしまいます。

そんな中犯人逮捕をするため捜査をしていきます。

目撃情報などから推測をしていき、車の車種など割り当てていきます。

犯人を捕まえるため張り込みをしたり、少しでも似たような車に目を光らせるのです。

そして志摩の勢いと迫力のある運転と、伊吹のとても速い足のおかげで無事犯人逮捕することができるのです。

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話の感想

今回は志摩と伊吹のやりとりがすごく面白かったです。

志摩は何事にも冷静だけど、伊吹は能天気なところが笑えました。

正反対な二人だけどまたそれが、絶妙なバランスで良かったです。

機動捜査隊として、犯人を逮捕するために全力なところがかっこよかったです。

なんとかして犯人を捕まえようと、情報収集から犯人の特徴などを推測していくのがすごいと思いました。

志摩の淡々としているけど、伊吹に振り回されているのが面白かったです。

また犯人を追っていた時の、志摩の運転がすごいなと思いました。

車を交わすところは見ていてスリルがありました。

ペンネーム:にこ(20代・女性)

ぱなこ

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話のあらすじネタバレ

警視庁に第4機動捜査隊という部署が新たに発足した。

そこに配属された伊吹と志摩。

しかし、配属されて早々、志摩があおり運転をしてきた男と喧嘩してしまう。

同僚が駆けつけたこともあってその場は解決する。

署に戻ると傷害事件が起きたと報告が入り早速捜査に向かう。

伊吹の的確な推理により被害者の車を発見すると、被害者は志摩と喧嘩した男だった。

防犯カメラの映像から犯人を推理する伊吹。

捜査を進めるうちに犯人もあおり運転の常習犯だと分かる。

執念深く犯人を追っていくと、犯人の車を見つけることができた。

しかし、犯人は逃走を試みる。

横断歩道が迫ってもブレーキをかけない犯人に対し、伊吹は自分が乗っている車をぶつけて犯人の車を停めさせる。

走って逃げる犯人を志摩が追い詰め、逮捕することができた。

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話の感想

個性の異なる2人の刑事が出てくるだけのドラマかと思っていましたが、ストーリーも楽しめました。

事件の内容や犯人を逮捕するまでの経緯が単純ではなく、少し入り組んでいるところが良かったです。

刑事ドラマ特有の、組織の中での苦悩が描かれる部分が全面に出ておらず、事件解決のストーリーに集中できて良いと思いました。

もちろん、主人公2人のキャラクターも格好良かったです。

特に星野源が頭の切れるクールな役を演じているのは新鮮でした。

また、カーアクションのシーンは迫力があり日本のドラマではなかなか見られない派手さがありました。

ペンネーム:ぱなこ(20代・女性)

さきママ

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話のあらすじネタバレ

これまで第3までしかなかった機動捜査隊に、臨時の第4が出来る事となった。

そこに配属されることとなった志摩だったが、ちょっとした変更により、バディがいない状況となる。

焦った志摩は、候補段階で落とされていたという人物の話を聞き、よく調べもしないで、バディにして欲しいと願い出た。

ところが、バディとなった伊吹は、どの部署からも評判が悪く、規律を守ることを軽んじる人物で、あおり運転を無謀に止めるようなところもあった。

そんな伊吹との初めての捜査は、傷害事件だったが、メモも取らずに直感で捜査する伊吹に、志摩は苛立ちを隠せない。

そんな中、この傷害事件が、あおり運転の加害者と繋がりがあることが判明。

伊吹の無謀な捜査に嫌悪感を抱きながらも、志摩は伊吹と共に、傷害事件の解決に乗り出すのだった。

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話の感想

それぞれ癖のあるキャラクターが多いというのが、初めの印象でした。

志摩は、最初のうちは冷静沈着で規律を守る真面目なタイプに見えていましたが、元捜査一課だということや、それを話したがらないところから、何か過去にあったのかなと感じ、ただの真面目男ではないのかなと感じました。

伊吹は、天真爛漫で自由奔放なイメージでしたが、犯人を追い詰めたときの言動や目つきには、恐怖心を覚えました。

タイプの違う2人でしたが、お互いに何か抱えている物がありそうで、とても気になりました。

そして、そんな2人が、今後どのようなコンビになっていくのか、楽しみにもなりました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

ありんこ

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話のあらすじネタバレ

常に理性的で道理を見極める星野源演じる志磨と、機動力があり勘も鋭いが何をしでかすか分からないタイプの綾野剛演じる伊吹がバディを組み、24時間以内に犯人逮捕を目指すスピード感のあるドラマです。

一話では昨今世間を賑わせているあおり運転をテーマとしており、真の犯人逮捕まで見逃さない展開となっています。

見所は、ラストにかけてのカーチェイスシーンで、日本のドラマではあまり見ることの出来ない迫力のあるカーチェイスシーンにハラハラさせられます。

そして最後犯人と対峙した時に銃口を向ける伊吹…本気で撃ってしまうのか?

見逃せない展開になっています。

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話の感想

真面目な星野源演じる志磨と、破天荒な綾野剛演じる伊吹がバディを組んで事件解決を目指す。

そこだけを読むと既視感があり、面白いのかなと思っていました。

実際に観てみると、綾野剛のチャラチャラした雰囲気と常に冷静な星野源の組み合わせがとても合っており、ハラハラする展開や行動力があり勘の鋭い伊吹に目がはなせなくなりました。

ラストのカーチェイスシーンでは思わず身体に力が入ってしまうような迫力で犯人の車に警察車両をぶつけて、歩行者達を守る様子に日本のドラマもここまでやったかと思いました。

最後犯人に向けて銃口をつきつける伊吹を見て、破天荒だが正義感の強いキャラクターだと思っていたのでその行動にガッカリしたのですが、実際は玩具だったので安心しました。

また迫力のある映像を期待して来週も観ます。

ペンネーム:ありんこ(30代・女性)

わんちゃん

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話のあらすじネタバレ

志摩は、第4機動捜査隊で働くことになり、一緒にペアを組む相手が気になります。

上司の桔梗は、「合わなければ相手を変えてもいい。」と言い、伊吹という男が志摩のパートナーに決まりました。

伊吹と現場に出た志摩は、運転すると言って志摩の仕事を奪ってしまうも、不慣れな運転なのは勿論、あおり運転に対抗し始めるのでハラハラものでした。

途中で具合の悪そうな老人を見つけるも、警察なのにそのことに気づかなかったり、業界用語も知らず、仕事中にメモも取らない伊吹に志摩は腹が立ちました。

仕事で昇格したいことや、今の立場では込み入った捜査が出来ないことに面白みを感じていないところが伊吹と似ている、と志摩は感じます。

その気持ちを仕事にぶつけようと、24時間以内に事件を解決すると志摩は宣言します。

街中で男が看板で殴られて殺された事件は、先ほどのあおり運転で捕まえた男が絡んでいると思っていましたが、あおりの常習犯が所有するナンバーにばらつきがあることがわかりました。

更には、あの時倒れていた老人が会いに行くはずだった孫が警察に現れ、「おばあちゃんが帰ってこない。」と不安になっていました。

志摩は、老人が孫にプレゼントする予定だったおもちゃを探していたことから、おもちゃ屋さんをあたってみることにしました。

おもちゃ屋さんの店主は、再び同じおもちゃを買いに来たと教えてくれましたが、同じおもちゃがなかったため、別のお店を勧めたと言います。

伊吹は、殺人現場で聞いた車の音と同じ音がする世田谷ナンバーの車を見つけますが、捜査中に伊吹と志摩の車があおられて転倒してしまいました。

伊吹の安否を心配した志摩ですが、志摩は車から降りて犯人を捕まえました。

ところが、銃で犯人を打とうとする伊吹を見た志摩は、問題児ぶりに呆れそうになります。

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話の感想

綾野剛さんの演技は初めて見たのと、星野源さんは恋愛ドラマや歌手でしか拝見したことがないので、不思議な感覚で視聴しました。

綾野剛さんが少しチャラ目で、星野さんが真面目キャラという設定も面白かったです。

綾野さんは実生活では真面目そうなので、そのキャラを潰しているような気がしたのと、星野さんは実生活も変わりなさそうに見えます。

役をするにあたって自分の性格を変える大変さと、変えなくてもいいけれどどこか変えた方が良さそうなところもあるんだろうなと思ったからです。

一番印象的だったのは、真面目に生きてきた志摩が、伊吹の影響なのか車を壊してしまうほど、事件に夢中になってしまうところです。

ペンネーム:わんちゃん(30代・女性)

ふじお

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話のあらすじネタバレ

機捜4課ができて伊吹刑事と志摩刑事がコンビを組みます。

対照的な二人ですが、上手くやって行けるか心配です。

あおり運転がきっかけで事件は起きてしまいました。

なぜあおり運転をしてしまうのかは、負けたくないからで車に乗ると気がでかくなります。

404号車をあおってきた車の男は、警察と知らずにいましたが、その後どういうわけか入院しています。

その前に違う車をあおっており、その男に暴行されてしまいました。

犯人は白いワゴン車に乗っており、遂に見つけた犯人を志摩は追いかけて大事故を起こしてしまいます。

派手なカーアクションが見ものです。

『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話の感想

404と聞いて、エラーコード404に思えてしまいました。

実際は、第四課の刑事ナンバーのコード番号でした。

同じ車は確かに何台もあるので、決め手になるのはナンバープレートが頼りです。

ナンバープレートを何度も交換しているので捕まらなかったのだと思います。

しかしながら、伊吹刑事は車の音で判断しました。

音で判断するのは職人気質の人なので、伊吹刑事は意外と向いているかもしれません。

いつも暴走してしまう癖があるので、評価は低いのですが犯人を捕まえることができる人です。

このコンビは冷静な対応をする志摩が鍵を握っています。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年春ドラマ『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』第1話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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