行列の女神~らーめん才遊記~|3話見逃し動画無料視聴はこちら【5/4配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話(2020年5月4日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『行列の女神~らーめん才遊記~』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年5月4日(月)放送終了〜2020年5月11日(月)21時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『行列の女神~らーめん才遊記~』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『行列の女神~らーめん才遊記~』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『行列の女神~らーめん才遊記~』の配信状況は以下のようになっています。

ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』は複数のVODで見逃し動画が配信されると思いますが、基本的にレンタル扱い(追加料金が必要)になると思います。

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Paraviの詳細解説

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2020年春ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話のあらすじは?

2020年5月4日(月)22時00分より放送のドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話のあらすじをご紹介します。

汐見ゆとり(黒島結菜)は「清流企画」にきた新たな依頼を勝手に引き受けてしまう。

不安げな河上堅吾(杉本哲太)をよそに、芹沢達美(鈴木京香)は「そんなに行きたいなら行けば」と許可を出す。

担当者として早速、依頼人『つけ麺あんざい』店主・安西徳之(窪塚俊介)のもとへ。

安西の出すつけ麺はゆとりも納得のおいしさだが、客が全く入らず頭を抱えていた。

ところが時を同じくして、安西の妻・絵里(林田岬優)も「味惑コーポレーション」という別のコンサル会社に立て直しを依頼。

店にフードコンサルタントの難波倫子(松井玲奈)を連れてくる。

互いに相談なく話を進めたことで喧嘩を始める2人。

一方倫子は表情を一変させ、「消え失せろ」とゆとりを威迫。

あまりの凄みに圧倒されてしまう。

一方、開店時間を迎えた『らあめん清流房』でも波乱が起きようとしていた。

ゆとりの母・橋爪ようこ(高畑淳子)が突如来店。

辛辣な言葉を並べるラーメン否定主義者のようこVSようこの言動すべてにイラ立つ芹沢――睨み合う2人の間にかつてある事件があって……?

帰社したゆとりは、ようこと父・亮二(利重剛)の登場に慌てふためく。

就職先の様子を見に来たというようこだが、真の目的は跡継ぎ問題だと踏んだゆとりは、「跡継ぎにならない!」と語気を荒げ頑なに拒否するが…。

そんな中、ゆとりは依頼がまだ保留中になっていることを報告する。

ライバルの倫子は、この地域がつけ麺専門店の超激戦区なのが繁盛しない理由だと睨み、すでにプランニング済み。

実際、安西は激戦区と知りながら腕試しで出店していた。

一度は芹沢の会社に頼もうとしたものの、倫子の明確なプランを聞き、どちらに頼むか迷い始めた安西夫妻は、「よく話し合って決めたい」と言い出したという。

状況を把握した芹沢は、「売られた喧嘩を買いに行く」と「味惑コーポレーション」へ。

そこで2社によるコンペを提案する。

公式サイトより引用)

2020年春ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ai
ゆとりの母親と芹沢の対決があるようで楽しみです。

売られたケンカを買いに行くと芹沢が言っているシーンがあったので、ゆとりの母親が芹沢を指名したのかな。

爆弾を放りこんでやるみたいに言っていたのでゆとりも連れていくのかもしれませんね。

次回も食べたものをゆとりがどんな表現をするのかも楽しみです。

今回は夏川のクライアントでしたが次回も並行して誰かが担当するクライアントの案件もあったらいいなぁとも思います。

ゆとりはかなり自由に発言してるのでどんな爆弾発言をしてまわりを怒らせるのかも楽しみです。

何より芹沢社長の実力の見せどころがありそうなので対決の行方を楽しみにしています。

ペンネーム:ai(40代・女性)

オーガニック
次回は芹沢VS橋爪になるのでしょうかね。

ゆとりの過去については今回母親の料理教室で先生をやっていたということが回想で明らかになりましたが、ゆとりのパーソナリティーを知るためにもっといろんなエピソードを紹介してほしいですね。

ゆとりの味覚は味見しただけでスープの構成材料を言い当てるくらいの鋭いものです。

そんな子の母親は娘以上にすごいのか?それとも大したことないのか?というのも気になります。

あとは、過去になにかの料理番組で対決したような描写が予告にあるので、そのときは芹沢と橋爪、どっちが勝利したのかも楽しみです。

ペンネーム:オーガニック(30代・男性)

紅茶
次回も感動的な展開を楽しみにしています。

2話では夏川が虚勢を捨てて芹沢に謝るシーンが素晴らしかったです。

このままでは自分を慕ってくれる坂口親子の店がつぶれてしまうと考えた夏川は頭を下げました。

それは芹沢とのコンサル5件連続成功による昇進を捨てることになります。

しかし夏川は依頼者の利益を最優先にする天晴れな判断をしました。

次回は汐見の母親の登場を予想しています。

彼女の母はクッキングスクール総裁の橋爪ようこであることが判明しました。

自然食を勧める橋爪とラーメンコンサルの芹沢は敵対関係です。

お互いプライドを賭けた料理バトルが見られると思われます。

ペンネーム:紅茶(40代・男性)

knight02
次回から、ゆとりの母親・橋爪ようこが登場し、ラーメン嫌いのようことラーメンに誇りを持つ芹沢の対決がすごく激しく展開することに期待が高まります。

つけ麺あんざいのコンサルティングについて、ゆとりが着目したにもかかわらず、別のコンサルタント・難波倫子とのバトルに発展し、一触即発の緊迫感まであって、スリリングな要素も楽しみです。

このつけ麺あんざいのコンサルティングをかけたコンペは、清流企画が勝ち取るかどうか、ゆとりの情熱と芹沢の徹底したコンサルティングのスキルをどのように見せていくか、彼女たちの活躍、奇想天外なアイデアが最大の見せ場だと思います。

ペンネーム:knight02(40代・男性)

ありた
ラーメン否定主義者のゆとりの母・橋爪ようこと芹沢の対決というのが楽しみです。

辛辣な言葉を吐くようこに苛立つ芹沢ということでどういう結末が待っているのか見ものだなと思っています。

そんな2人をどんな感じでゆとりが見ているのか、間に入って止めるのか面白くなりそうです。

今回はゆとりがつけ麺の店の依頼を受けてくるそうですが、色々ごちゃごちゃしたことに巻き込まれていくようです。

この状況をゆとりに任せてはいるものの最終的には芹沢が上手くまとめるんだろうなと予想しています。

社員に先ずは成長を促す意味を含めて自由にさせて、困ったら最後は助けてあげる芹沢がいるんだろうなと思っています。

ペンネーム:ありた(40代・男性)

じろう
汐見ゆとりの素性が明らかになったが、汐見の母親の橋爪ようこはラーメン界の天敵のような料理評論家でその著作にラーメンを非難する本もあるほど、そして芹沢社長とも何か因縁がある様子で汐見が清流企画で働いてることを橋爪が汐見を自分の元に取り戻そうとして波乱が起きそうです。

今回のコンサルテイングの店は、つけ麺激戦区で苦戦するつめ麵屋ですが、汐見が訪問すると「味惑コーポレーション」という会社のコンサルタントも来店します。

夫婦が別々のコンサルテイング会社に依頼をしてダブルブッキングになり、芹沢社長は相手にコンペの提案し、どちらが依頼を取るかが楽しみです。

ペンネーム:じろう(50代・男性)

2020年春ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

白レッサー

『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話のあらすじネタバレ

今回汐見が担当するお店は「つけ麺あんざい」依頼者の作るラーメンの味の腕前は確かなものだが客数の少なさと売上繁栄に伸び悩んでいる。

そしてその頃、依頼人の妻も相談なしに別のコンサル会社に立て直しをお願いしていたことが発覚。

汐見は当日はライバル会社との鉢合わせコンサル対決に立たされることになる。

果たして若手女性コンサルタント対決の結果はいかに。

対決のあとの帰り道で、汐見は芹沢に意見を求める。

汐見はこの対決結果に終始納得いっていない様子。

芹沢はそんな彼女に「おいしい料理対決ではない」と一喝するのであった。

『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話の感想

今までの流れでは予想のできなかった、なかなか面白い展開だったと思います。

今回のコンペ対決は珍しい「レシピ交換」という引き分けの結果となりました。

コンサル業界の勉強になりました。

自信を持って提案したレシピゆえ、汐見ゆとりの終始納得いかない表情に、私もがむしゃらに働いた新入社員時代を思い出しました。

最後のシーン、汐見について「昔の自分を思い出す」と回顧する芹沢の一言に、芹沢の若手時代を早く放送してほしいと思いました。

それにしてもこのドラマを見たあとは毎回高確率で濃厚な深夜ラーメンが無償に恋しくなります。

ペンネーム:白レッサー(30代・女性)

サヤ

『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話のあらすじネタバレ

ゆとりは流行らないつけ麺店空依頼を受け、お店でご主人に会いました。

そこに奥さんが他の同業者を連れて戻ってきました。

相手の同業者はゆとりに圧力をかけてきて、「辞退しろ」と言わんばかりです。

結局、芹沢も同行し、相手の社長と担当者を交えて、コンペで勝負をすることになりました。
 
ゆとりはつけ麺激戦区のトップになれるようなラーメンを開発しました。

一方相手はとんこつラーメンで勝負をしてきました。

ご主人と奥さんが選んだのはとんこつラーメンでした。

そこで芹沢社長に電話があり、別の地域でとんこつラーメン店をやっているご主人が、部長と一緒に店に入ってきました。

『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話の感想

つけ麺激戦区に新たにつけ麺専門店をオープンするのは、かなりの勇気が要ると思います。

案の定、お客が入らずに苦戦してしまっています。

お客は新しい店を開拓するよりも、前評判の良い店に行きやすいのかもしれません。

何か突破口がないと、店にお客を呼び込むことは難しいでしょう。

その点では、まずはとんこつラーメン店でお客を集めた方が賢明かもしれません。

それでもまだ、ご主人のつけ麺へのこだわりがあるようならば、経営に余裕が出てきたら挑戦しても良いのでしょう。
 
それにしても、芹沢社長の提案は一石二鳥の効果があると思いました。

ペンネーム:サヤ(50代・女性)

桜子

『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話のあらすじネタバレ

ゆとりは店主・安西の依頼を受けつけ麺「あんざい」を訪れ、奥さんは別のフ-ドコンサルタント「味惑コーポレ-ション」に依頼して難波倫子と出会う。

芹沢達美「らーめん清流房」の店に、料理評論家でゆとりの母・橋爪ようこが一同を引き連れ、ラーメンの味を分析して芹沢と一触即発の状態となる。

ゆとりが帰宅すると橋爪と芹沢のただならぬ関係に圧倒される。

芹沢はイラ立ちの状態でゆとりを連れて、味惑コーポレ-ションにコンペを提案する。

コンペ当日、ゆとりの毛血のつけ麺は一同を圧倒させる。

そして安西は難波のとんこつラーメンを選択した。 

『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話の感想

味惑コーポレ-ションの難波倫子とゆとりが出会い、おとなしそうな倫子がゆとりに対して「消え失せろ」と発言するとは思えなかった。

そして芹沢の店に橋爪が現れラ-メンを否定する発言であったが、二人は昔からの知り合いで何かお互いに認め合っているようにも思えた。

料理人とフ-ドコンサルタントのなくてはならない因果関係なのでしょう。

コンペ当日、ゆとりのつけ麺はカモの血を豆腐に付けた食材は血のイメ-ジがあり、一般客には受け入れられないと感じ納得のいく結果だった。

芹沢は引き分けを言い渡し、自身満々だったゆとりはまだまだ修行が必要なのでしょう。 

ペンネーム:桜子(50代・女性)

tokoru

『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話のあらすじネタバレ

ゆとりは「つけ麵あんざい」の依頼を芹沢に相談もなく受けた。

河上はそのことを心配したが、芹沢はゴーサインを出した。

ゆとりは「つけ麵あんざい」へ向かった。

すんなり、ゆとりが前に進めるわけもなく、コンサルティングの競争相手である難波倫子が後からやって来た。

店主は二人のコンサルティングを勝負させて決定すると伝えた。

ゆとりは会社に帰ったが、ゆとりの家族が来ていた。

びっくりしたゆとりだったが、久しぶりに3人で会えたことに母親は喜んでいた。

一方、あんざいのコンサルティングの件では、あるラーメン店主のとんこつラーメンとあんざいとでレシピ交換をすることになった。

また、ゆとりと難波倫子の対決は引き分けで終わった。

『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話の感想

ゆとりが社員として生き生きと働いている様子は可愛らしくて見ていてほっこりする。

ゆとりが「つけ麵あんざい」のコンサルティングを担当することになった時、応援したい気持ちでいっぱいになった。

だが、強敵難波倫子とのコンサルティング対決になったので大丈夫かなと思った。

また、ゆとりの母親が会社に来て、芹沢とのおしゃべり対決は見ていて、面白かった。

ゆとりの母親が皮肉を言う場面も何だか面白く見えて、スカッとした。

一方、ゆとりのコンサルティング対決は引き分けに終わったが、ゆとりの頑張りはすごいと思った。

芹沢が保守的な味と推薦されたお店を選ぶというのも分かる気がした。

ラーメンの好みは人それぞれなのに、絆を大事にするのかなと思った。

また、今回の対決を見てラーメン大好きなゆとりに自分のお店を持ってほしいと心から思った。

ペンネーム:tokoru(50代・女性)

オーガニック

『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話のあらすじネタバレ

フードコンサルティングの依頼主の元に向かう汐見ゆとり。

主人からの依頼であったが、妻も同時に別の会社のコンサルティングを依頼していた。

そこへ同業者の味惑コーポレーション期待の新人の難波がやってくる。

結局より良い提案をしたほうに依頼するというコンペ形式に。

コンペの結果は難波の勝利。

汐見の提案は店主の力量や立地条件等を含めるといささか強引なもので独りよがりとも言うべき提案だった。

後に上司の芹沢からそれを指摘され落ち込む汐見。

芹沢に弱点を指摘されたことで落ち込み、ラーメンを啜りながら悔し涙を流すのであった。

『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話の感想

ラーメンを食べる人の大半は情報を食べているというセリフが印象に残りました。

このセリフは芹沢のものですが、解釈としては私は以下のように取りました。

フードコンサルティングにおいて最も重要なのはテレビや情報雑誌を手に訪れる客のほうが絶対数が多い。

だからそちらの客のほうがおいしいわけである。

激戦区に殴り込みに行くような汐見の戦略(激戦区でも立ち向かっていけるようなおいしいつけ麺を作る)は店主にとってもハードルが高く、話題も一過性になる可能性を秘めていて現実的ではない。

そう捉えましたが、解釈もまた人それぞれだと思います。

ドラマ自体も面白いものでした。

ペンネーム:オーガニック(30代・男性)

べるとまん

『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話のあらすじネタバレ

ゆとり(黒島結菜)は、勝手に「つけ麺あんざい」の案件に動き出す。

そこで味惑コーポレーションの難波(松井玲奈)と出会い、ダブルブッキングを達美(鈴木京香)に伝える。

達美は火種に油を注ぐためにゆとりと味惑コーポレーションを訪ね、今回の件をコンペ形式での決着を提案する。

コンペ当日、難波は、つけ麺で勝負する事を諦め、豚骨ラーメン店への変更を提案をする。

それに対し、ゆとりは豚血を使用したつけ麺を提案する。

味の面では、文句なくゆとりのつけ麺に分があるが、採用されたのは難波の豚骨ラーメンであった。

理由としてマーケティングの結果、麺激戦区でありながら豚骨ラーメン店が少ない事。

ゆとりの提案したつけ麺を店主が再現する事が難しい事である。

また、コンペに別の豚骨ラーメン店の店主が訪れ、レシピ交換すれば両方の店がWINWINになる提案であることが達美より告げられる。

今回の提案は達美と難波が組んで行ったものであった。

『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話の感想

達美と橋爪ようこ(高畑淳子)の嫌味合戦が気になりました。

お互いが技量を認めているからこその闘いなのかも知れません。

そうでなければ、橋爪ようこはゆとりを清流企画から無理やりにでも連れ帰ると思います。

もしかして、清流企画に入社したことを喜んでさえいると思います。

清流企画での経験がゆとりにとって役に立つかもしれないと踏んでいます。

今回の「つけ麺 あんざい」の案件ですが、またも達美にしてやられた感じです。

料理人としてはゆとりは良い腕なのかもしれませんが、店を繁盛させるコンサルとしては、まだまだだという事を突き付けられました。

こうした経験ができると分かっているので、よう子は清流企画に娘を預けていると思いました。

ペンネーム:べるとまん(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年春ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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