行列の女神~らーめん才遊記~|1話見逃し動画無料視聴はこちら【4/20配信】

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ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話(2020年4月20日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『行列の女神~らーめん才遊記~』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年4月20日(月)放送終了〜2020年4月27日(月)21時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『行列の女神~らーめん才遊記~』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『行列の女神~らーめん才遊記~』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『行列の女神~らーめん才遊記~』の配信状況は以下のようになっています。

ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』は複数のVODで見逃し動画が配信されると思いますが、基本的にレンタル扱い(追加料金が必要)になると思います。

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Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

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2020年春ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話のあらすじは?

2020年4月20日(月)22時00分より放送のドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話のあらすじをご紹介します。

今や世界に誇る大人気国民食ラーメン。

華やかだが過酷なラーメン業界をけん引するひとりのカリスマ職人が、苦境にあえぐラーメン店を救う、ラーメン・コンサルティングの物語。

連日大行列ができる人気店『らあめん清流房』店主・芹沢達美(鈴木京香)は、研鑽を積み、数々の伝説を打ち立てた日本一のラーメン職人。

いま彼女が挑んでいるのは、自ら始めたラーメン専門のフード・コンサルティング会社「清流企画」で、苦境にあえぐラーメン店を救い出し、この国のラーメン文化をさらに飛躍・発展させることだ。

そんな中、「清流企画」社員の夏川彩(高橋メアリージュン)は、店で月替わりのラーメン・特製肉だし清湯麺に手を付けない女性客(黒島結菜)を発見する。

理由を尋ねると、「フムフムって感じ」というわかりづらい返答が。

要は「味がイマイチ」らしく、芹沢の新作を否定する女性に、夏川は会社に戻って怒りを爆発させる。

部長の河上堅吾(杉本哲太)や、同僚の白坂隼人(小関裕太)、須田正史(前野朋哉)がなだめていると、ラーメン評論家の有栖涼(石塚英彦)と共に、ひとりの女性が会社を訪ねてくる。

就職の面接に来たというその女性は、なんとラーメンを否定した女性客・汐見ゆとりだった。

話によれば、半年前に初めてラーメンを食べて感動しこの会社を希望したという、いわばラーメンのド素人。

さらに清湯麺を考案した芹沢を前に、平然と「このラーメンをおいしくすることならできる」と言い放つ。

芹沢は、試しに調理をさせてみることにする。

だが、ゆとりは生麺を一本食べただけで加水率・茹で時間をズバリとあて、さらに用意されたスープが完全に処理し切れていないことまで気づく。

そうして出来上がったラーメンは、芹沢も納得するほどの素晴らしい出来栄えだった。

だが、会社には、芹沢の機嫌を損ねたのではという、ピリついた空気だけが残り、社員誰もがゆとりの不採用を確信する。

ところがしばらくして、ゆとりから「困っているラーメン屋さんを見つけた」との連絡が。

採用確実と思い込み、すっかり社員気取りで、勝手に仕事を請け負ったという。

河上らは仕方なくその潰れそうな『京来軒』へ出向き、店主夫妻から話を聞くが、着手金が3万円しか払えない状況で、河上は話にならないと断ろうとする。

しかし芹沢が電話口で告げたのは、「引き受けてもいい」という意外な答え。

ただしコンサルティングの担当はゆとりで、1週間で結果を出せば採用という過酷な条件を提示する。

公式サイトより引用)

2020年春ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話の見どころや期待度をご紹介いたします。

はるか
展開予想は、フード・コンサルタントの芹沢は、売り上げの伸びないラーメン屋を繁盛店にすべく社員達と奮闘している。

社員は、個性的だが、やる気にあふれていた。

芹沢は、ラーメン店からの依頼を受けて繁盛店にするためのアイデアをだしてく。

楽しみなポイントは、ラーメンが、たくさん登場しそうな所です。

ラーメン好きなので楽しみです。

ラーメン店を繁盛させるために芹沢は、どんな方法を考えるのかも見どころですね。

清流企画の職員も面白いメンバーだと思います。

特にラーメンオタクの杉田のラーメン知識が、楽しみです。

ラーメン店を経営する苦労や楽しさが、分かるドラマですね。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

kouasami
病院の次は、ガラリと変わってラーメン屋のストーリーであることに興味を覚えました。

女店主が、こだわりのラーメンを作り出していくのではないかと予想しています。

ラーメン屋といえば、日本各地たくさん存在すると思いますが、その中で行列ができる店舗となると、かなり絞られてくると思います。

人気ラーメン店になる店や、そこで提供される究極のラーメン、さらにそこに君臨する女店主の様子を観察していくことを、楽しみにしています。

食べもののストーリーは食欲も刺激されて、気分も高揚するので、ワクワクしてきます。

女店主は珍しいので、それもポイントです。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

丘里リル
展開予想はラーメン業界を牽引する職人の芹沢達美の店で部下の夏川彩が新作ラーメンに手を付けない客を発見しました。

その客は会社の面接に来て、このラーメンをおいしくすることが出来ると言って、ラーメンを一ヶ月以内においしくすることを条件に芹沢は合格にしました。

その客は一ヶ月以内にラーメンをおいしくすることに成功して、ラーメンが飛ぶように売れました。

楽しみなポイントは共演者に高橋メアリージュンさんや杉本哲太さんらが加わると言うことで高橋さんはドラマの「ミス・ジコチョー~天才天ノ教授の調査ファイル~」などに出ていたので、面白くて期待が持てそうです。

ペンネーム:丘里リル(50代・女性)

toko3
ラーメン業界のカリスマである芹沢の店「清流企画」で働く夏川彩は気の強い性格で、ラーメンにかなりこだわりを持っている女性である。

その仲間である白坂隼人が夏川のサポートをしたりする役割だと思う。

ラーメンを愛するオタクの須田正史はラーメンにとても詳しいので、夏川も一生懸命ラーメンを研究して作っている。

また、ラーメン評論家の有栖涼に悪い評価をされないように、夏川たちは日々努力していた。

「清流企画」の部長である河上堅吾は芹沢のことをよく知っている理解者であるので、芹沢も安心して「清流企画」を展開することが出来、自分の夢に向かって進んでいくと予想する。

ペンネーム:toko3(50代・女性)

有田
鈴木京香がカリスマラーメン経営者というのがなかなか厳しい雰囲気が伝わってきます。

あまり鈴木京香がラーメンというのは似合わないなと感じますがどんな感じになるのか楽しみです。

予告編で鈴木京香がラーメンは美味しいだけじゃ成功させることは出来ないというのがなかなかインパクトあるコメントだなと感じました。

石塚英彦がラーメン評論家というのも気になる存在です。

石塚英彦がラーメン屋の常連客かなと思っていたんですが評論家ということでどんな評論家なのか知りたいです。

石塚英彦なんでどうしても辛口評論家とは思えないです。

ラーメンにスポットライトを当てたドラマはあまり見たことないんで楽しみです。

ペンネーム:有田(40代・男性)

のら猫ひろし
主演が、鈴木京香さんということで、視聴したいドラマでした。

鈴木さん演じる達美は、経営難の店を立ち直らせていくフードコンサルタントで【清流企画】の社長という役柄のようですね。

さらに、気になるのは、石塚さんの役です。

番組ホームページによると、石塚さんは、ラーメン評論家の役でした。

石塚さんのふくよかな風貌や、日テレの【火曜サプライズ】の外ロケでたまに覗かせる鋭い視線は、ラーメン評論家の役にぴったりではないでしょうか。

石塚さんの笑顔は、周りを朗らかにさせます。同時に、彼に真顔で怒られたら自分であれば、へこむだろうなあというような緊張感を感じられました。

そんな石塚さんが、好きなので、彼に注目しています。

「まいうー」の言葉を封印(?)されると思うので、どんな評論をしていくのか楽しみですね。

ペンネーム:のら猫ひろし(40代・男性)

2020年春ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

かわはる

『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話のあらすじネタバレ

ラーメンは日本以外でもとても愛されてる料理。

人気すぎるため、つぶれる店も多いが、一人の人気の職人がいたそれが芹沢だ。

芹沢の店に来た一人の女性が店員に味がいまいちだと文句を言った。

その女性が汐見。

汐見はなんと芹沢の元に面接に来てします。

汐見はラーメンへの愛をかたるが、先ほど言ったラーメンへの酷評が芹沢の耳に入った事を知る。

芹沢は汐見に酷評だけでなく、改善できる指摘をするように汐見に求め、ラーメンを汐見に作らせた。

出来上がった汐見のラーメンはみんなから好評だった。

汐見はまたラーメンへの愛を語る。

汐見は困ってるラーメン屋を見つけた。

そのラーメンを食べて、酷評した。

そして芹沢にそれを語る。

芹沢は汐見のラーメン店改善を受け入れてそれが、汐見の入社試験になる。

汐見は自身満々だった。

汐見は改善したラーメンを芹沢に振舞った。

芹沢からの評価は良かった。

汐見は芹沢の店の立て直しを認める。

汐見もそのために、一生懸命に仕事をする。

三日後、そのお店は行列のできるお店に変わった。

芹沢はフードコンサルティングの仕事をどんどん、汐見に見せつけた。

汐見は芹沢に雇われる事になった。

『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話の感想

ラーメンは確かに、みんなに愛される食べ物であるけど、店の数が多すぎて、おいしい店もあれば確かに美味しくない店もある。

今回のドラマはそんな環境を改善しよという面白い内容だなと思いました。

男性が大好きな食べものだと思っていたのですが、女性がメインで動いていく感じが新鮮でした。

また口コミがよくない店などは、なにか改善するように会社に依頼する事ってあるのかなと不思議に思いました。

汐見の素直さと行動力見ていて、頼もしかったです。

そして小関裕太さん、個人的にとてもかっこよかったです。

ラーメンも食べたくなりました。

ペンネーム:かわはる(20代・女性)

さとこ

『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話のあらすじネタバレ

有名なラーメン屋さんのラーメンを食べ、ふむふむとゆう感じ。

あまり美味しくない。と、店員さんに伝えた女性だが、実はその女性はそのラーメン屋さんの就職の面接に来たと女性だった。

その女性、汐見ゆとりは、半年前に初めてラーメンを食べて感動しこの会社に入社したいとゆう、ド素人であった。

さらに社長に向かって、このラーメンを美味しくする事ができる。と言って調理をし、社員と社長に食べさせてみて感動させる。

そこからゆとりは確実に採用と勘違いして帰るが、その帰り道で潰れかけのお客さんの来ないラーメン屋さんを見つける。

ゆとりは社長にこのラーメン屋さんを立て直すコンサルをしましょうと言う。

社長は、ゆとりに1週間で結果を出せば採用という条件を提示し、ゆとりによって考案されたラーメンですぐさまお客さんをそのラーメン屋さんに取り戻す。

『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話の感想

とにかく美味しそうなラーメンがたくさん出てきて、美味しそうでお腹が空きました。

ゆとりとゆう女性は、ラーメンに対しては素人なのに、ラーメンに対してとても愛があるんだなと思いました。

ラーメンの麺を食べただけで水分量などが分かったりと、ラーメンを作るのに産まれてきたんじゃないかと思うくらいの才能がすごいなと思いました。

色々なグルメドラマが好きで見ていますが、美味しそう、面白いと思わせるだけではなく、立て直してラーメン屋さんのオーナーの人生を変えていくところが感動もあり、とても面白いなと思いました。

芹沢社長の鋭い目の付け所がとてもすごく、まさにコンサルティングのプロだなと思いました。

ペンネーム:さとこ(20代・女性)

kouasami

『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話のあらすじネタバレ

人気ラーメン店「らあめん清流房」では、今日も行列が絶えず、店内は客で賑わっています。

そんな中、カウンターに1人座るスーツ姿の若い女性は、ラーメンを食べていません。

店に立っていた夏川が女性に食べない理由を尋ねます。

味がイマイチだということでした。

「清流企画」に戻った夏川が、腹を立てて女性に言われたことを話しているところへ、その本人がやって来ました。

入社のための面接に来たというのです。

女性の名は汐見ゆとりです。

傾いたラーメン店「京来房」が社長の芹沢の手によりたて直ったことを機に、ゆとりの入社がきまりました。

『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話の感想

ラーメンの魅力が最大限に伝わるストーリー展開に、すっかり引き込まれてしまいました。

あまりにも美味しそうな麺のアップの連続にお腹が空きます。

また、ゆとりの個性いっぱいのキャラクターにも魅力を感じました。ラーメンの味の表現の仕方が楽しいです。

「ふむふむ」は不思議な感覚、「とぼとぼ」は、もう笑うしかない言いっぷりです。

何ともいえない その表現フレーズには中毒性が感じられ、「次は何と言ってくれるのかな?」なんて期待を持たせるチカラを持っているようです。

芹澤社長も、また存在感の大きな女性です。

貫禄さの中に、熱い情熱はもちろんのこと、女性らしさも兼ね備えた素敵な人物です。

ペンネーム:kouasami(40代・女性)

なちくろ

『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話のあらすじネタバレ

芹沢達美はフードコンサルタント業の社長です。

ある日芹沢のプロデュースするラーメン屋に客として汐見ゆとりが現れてラーメンを食べイマイチだと言います。

そんな事を言われて社員の夏川彩が芹沢の元へ来て文句を言います。

そこへ客の汐見が面接に来ます。

芹沢プロデュースのラーメンを美味しくすると宣言します。

汐見はラーメンにアレンジを加え存在感をアピールします。

そして後日芹沢に汐見から電話がかかります。

汐見はある夫婦がやっている潰れそうなラーメン屋を立て直したいと言います。

芹沢はそれを汐見の入社試験にして許可し、汐見は美味しくないラーメンを変え新しいラーメンを考え作ります。

芹沢は新しいラーメンを認めたが店主には作れないと言います。

そこでコンサルティング業の力を発揮し店のメニューを全部作らせ試食し、店の売りをもやしラーメンにすることに決めます。

そして数日後、店をリニューアルし行列のできるラーメン屋に手掛けました。

汐見は無事入社しました。

『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話の感想

まずはフードコンサルタント業界を扱うドラマであまり内部までは知らない業界なので斬新で興味を持ちました。

汐見ゆとりのキャラクターが個性的で魅力的です。

社長である芹沢達美に対しても物怖じせず主張します。

半年前に初めてラーメンを食べてそこからラーメンの虜になったというエピソードもキャラが立っています。

面接前に面接を受ける会社のラーメン屋でイマイチと言ってもめてから面接を受けるシーンも思っていた通りの展開ですが面白かったです。

ラーメン屋の店主は何故皆偉そうなポーズをとるのかという疑問はとても共感できました。

ペンネーム:なちくろ(40代・女性)

アミ

『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話のあらすじネタバレ

ラーメン界のカリスマと言われている芹沢が経営しているラーメン店にゆとりという若い女性がラーメンを食べに来ました。

行列ができる人気店ですが、彼女はそこで月替わりのラーメンを食べ、「ふむふむ」というラーメンの評価で、マズいと言い残したまま去って行きました。

その後、ゆとりは芹沢の会社にやってきました。

どうやら彼女はこの会社に面接に来たようです。

芹沢は自分のラーメンにケチを付けられたのが面白くなかったのか、彼女を見てイラッとしました。

その後、ゆとりは勝手に潰れそうな中華料理店を見つけ、その店を立て直してほしいと芹沢に依頼をしてきます。

芹沢はこの店のラーメンを何とかすることを入社試験の条件にしました。

ゆとりは独自の美味しいラーメンを作りますが、芹沢に却下されてしまいます。

芹沢はある施策を店主に伝え、3日後には行列のできる店になっていました。

『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話の感想

ゆとりはワクワクするようなラーメンが良いと言っていましたが、その気持ちが分かるような気がします。

さらに彼女はラーメン店の店主は腕を組んで、しかめっ面をした写真が多いのも指摘をしていました。

私も以前からそのことを疑問に思っていました。

更に言わせてもらうと、ラーメン店店主は黒いTシャツを着ている人が圧倒的に多いです。

頭にタオルやハチマキを巻いている印象も強いです。

このいかにもラーメン屋というイメージを変えていけるのは、もしかしたらゆとりなのかもしれません。

それにしても、ゆとりは半年前までラーメンを食べたことがなかったと言っていました。

彼女の過去が気になりました。

ペンネーム:アミ(50代・女性)

toko3

『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話のあらすじネタバレ

「らあめん清流房」の店主である芹沢はカリスマとしてラーメン業界から一目置かれていた。

彼女はフードコンサルティングの会社「清流企画」を立ち上げており、つぶれそうなラーメン店を救う仕事もしていた。

清流企画の社員は毎日「らあめん清流房」のメニューなどについて考えていた。

清流房では新作のラーメンを提供したが、ある女性客の反応はいまいちだった。

社員の夏川は気分を悪くし会社に戻る。

そんな中、ゆとりという女性が有栖涼と一緒に会社にやって来た。

芹沢は「京来軒」をコンサルティングする仕事を任せた。

これに成功すれば、この会社に採用されるということだった。

見事にゆとりはこの仕事を成し遂げ、会社の一員として芹沢とともに頑張っていくことに決めていた。

『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話の感想

芹沢社長はストレートに批判をするのでびっくりする。

美人で自信満々な面は少し鼻につくが、言っていることは的を得ていてすごいと思った。

一方、ゆとりという女性はかわいくて、仕事にまっしぐらでいいなと感じた。

「京来軒」をコンサルティングする仕事を任されて、一生懸命頑張っている感じが見ていて応援したくなる。

ゆとりみたいな後輩がいたら、仕事を教えたくなると思った。

また、京来軒の店主である郷田正一は昔ながらの中華料理屋を切り盛りしていて、キャラもすごくいいと思った。

夫婦や家族が経営しているラーメン店は何となく入りたくなるお店だと感じた。

ペンネーム:toko3(50代・女性)

まとめ

ドラまる
2020年春ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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