35歳の少女|キャスト・出演者一覧【柴咲コウ主演ドラマ】

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2020年秋の日本テレビ系「新土曜ドラマ」枠は、柴咲コウさんを主演に迎え、ドラマ『35歳の少女』が放送されることが決定しています!

本作は、柴咲コウさんが、5年ぶりの民放連続ドラマ主演! ということで注目を集めています!!

主演の柴咲コウさんが発表されており、今から楽しみな気持ちでいっぱいです!

こちらの記事では、2020年秋ドラマ『35歳の少女』のキャスト一覧・をご紹介していきたいと思います。

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2020年秋ドラマ『35歳の少女』キャスト紹介

今村望美/柴咲コウ

ドラまる
ドラマ『35歳の少女』での柴咲コウさんは、どんな役なの?
ラマちゃん
“35歳の少女”今村望美という役よ!

25年ぶりに帰ってきた娘は、10歳の子供だった―

柴咲コウさんのコメント紹介!

この度、主人公の「今村望美」を演じさせていただきます。

等身大の自分とは違う人物を演じられるのが楽しみです。

1話の台本を読み、自然と感情が揺れ動きました。

望美が、望美の周りの人達がどうなっていくのか、毎回次の台本が届くのをワクワクしながら待っています。

脚本の遊川さん、プロデューサーの大平さんとは「〇〇妻」の時にご一緒しておりますがこの作品では皆で忌憚なく意見を言い合ってより良い作品を作り上げていきたいです。

たくさんの方に見ていただき、皆様の心に残る作品になれば嬉しく存じます。

公式サイトより引用

ドラまる
本当…謎だね…

まず35歳の少女ということ。

25年ぶりに帰ってきたら10歳の子どもだったということ。

ラマちゃん
10月まで…この謎をモヤモヤ考えたまま、過ごせるのかしら…
【主なドラマ出演作】
  • 空から降る一億の星(2002年4月 – 6月、フジテレビ) – 宮下由紀 役
  • 信長協奏曲(2014年10月 – 12月、フジテレビ) – 帰蝶 役(ヒロイン)
  • ○○妻(2015年1月 – 3月、日本テレビ) – 井納ひかり 役(主演)
  • 大河ドラマ おんな城主 直虎(2017年1月 – 12月、NHK) – 井伊直虎 役(主演)
  • 連続テレビ小説「エール」 第7話 – (2020年4月7日 – 、NHK) – 双浦環 役
  • 参考元:Wikipedia/柴咲コウ

広瀬結人/坂口健太郎

ドラまる
ドラマ『35歳の少女』での坂口健太郎さんは、どんな役なの?
ラマちゃん
望美の小学校のクライメイトで初恋の相手・広瀬結人という役よ!

望美の小学校のクライメイトで初恋の相手。

一度小学校の教師となったが、ある事件をきっかけに退職。

自信のなさを隠すために、他人を批判と上から目線でなんとか自分を守っていたが、望美との“再会”で、そんな自分を見直していく。

望美への想いもふたたび芽生えて…。

坂口健太郎さんのコメント紹介!

この度、望美の幼なじみ、結人役を演じさせていただきます、坂口健太郎です。

初の遊川作品、そして初めて柴咲コウさんとご一緒させていただけることが、今からとても楽しみです。

最初に台本を読ませていただいた時の高揚感を大切にしながら、望美の周りで起こる様々な出来事を、結人として見守り、時には望美に気づかされ、一緒に成長していけたら嬉しいです。

公式サイトより引用

ドラまる
この感じは…何となくだけど、彼女の事故の原因を知ってそうな雰囲気だよね…
ラマちゃん
その事が、退職の理由だったりするのかしら…。
【主なドラマ出演作】
  • コウノドリ(TBS) – 白川領 役
  • 連続テレビ小説 とと姉ちゃん(2016年4月26日 – 6月11日・8月17日 – 9月8日、NHK) – 星野武蔵 役
  • 東京タラレバ娘(2017年1月18日 – 3月22日、日本テレビ) – KEY(鍵谷春樹) 役
  • シグナル 長期未解決事件捜査班(2018年4月10日 – 6月12日、フジテレビ・関西テレビ) – 主演・三枝健人 役
  • イノセンス 冤罪弁護士(2019年1月19日 – 3月23日、日本テレビ) – 主演・黒川拓 役
  • 参考元:Wikipedia/坂口健太郎

時岡愛美/橋本愛

ドラまる
ドラマ『35歳の少女』での橋本愛さんは、どんな役なの?
ラマちゃん
望美の妹・時岡愛美という役よ!

望美の3歳違いの妹。

大手広告代理店の営業部門で働く。

一見、美人で、仕事もできるしっかり者だが、外見とは裏腹のメンヘラ“かまってちゃん”タイプで、恋愛には不器用。

男は決まって去っていく。

姉の事故後、両親は離婚し、姓は母方の時岡に。

家族を取り巻く環境が激変したことで、自分の存在意義に苦しむようになった。

姉の目覚めを素直に喜べないでいる。

橋本愛さんのコメント紹介!

35歳の少女、壊れた家族、それぞれの自責。

一つの事実にいくつもの事実が発生し、正しさも美しさも隠れて、壊れたものは二度と元には戻らない。

闇雲に継ぎ接いで、元の輪郭に整えたとしても、罅を無視することはできない。

でもきっと、粘り気の強い日々を積み重ねて、煌めきで覆ったら、いつか金継ぎの器のように、壊れたからこそ美しい、何かに変態できるかな。

居た堪れないほど失い壊れゆく人生が無数に散らばる世の中で、再生の美を見せつけられたら。

柴咲さん演じる、自分より歳下のお姉ちゃん。

どんな心のやり取りが生まれるのか、楽しみです。

遊川さんの作品の真ん中にあるのは前回の作品と変わらないな、と思いました。

信念とはそういうもの、素晴らしい景色をテレビの向こうに咲かせられるように頑張ります。

公式サイトより引用

ドラまる
同期のサクラの時にも思ったんだけど、何となく橋本愛さんって、遊川作品の雰囲気に合ってる感じがするよね!
ラマちゃん
柴咲コウさんとの美人姉妹、だけどどこか歪な姉妹のやり取りは、見ごたえがありそうね!
【主なドラマ出演作】
  • はつ恋(2012年5月22日 – 7月17日、NHK) – 豊崎緑(1984年代) 役
  • 連続テレビ小説 あまちゃん(2013年4月4日 – 9月28日、NHK) – 足立ユイ 役
  • 若者たち2014(2014年7月9日 – 9月24日、フジテレビ) – 永原香澄 役
  • いだてん〜東京オリムピック噺〜(2019年) – 小梅 役
  • 同期のサクラ(2019年10月9日 – 12月18日、日本テレビ) – 月村百合 役
  • 参考元:Wikipedia/橋本愛

今村進次/田中哲司

ドラまる
ドラマ『35歳の少女』での田中哲司さんは、どんな役なの?
ラマちゃん
望美の父親・今村進次という役よ!

娘の事故後、徐々に狂っていく夫婦の歯車、壊れていく家族を前に優しいがゆえに何もできずに背を向けてしまった父親…

田中哲司さんのコメント紹介!

今回、望美の父親を演じさせて頂きます。

コメディタッチの中に、ピリッと、そしてさりげなく『皆さんならどうしますか?』と言う問いかけが沢山詰まった、とても素敵な物語です。

遊川さんの脚本を読んで『自分ならどうだろうか?』と何度も考えました。

大人になる事とは?

家族とは?

親とは?

命とは?

そして、人生とは?

僕たちがいつの間にか忘れてしまった何か大切な物を、このドラマが、視聴される方は勿論ですが、役を通して54歳の自分にも思い起こさせてくれるのではないかと、期待させる作品です。

この作品に巡り会わせてくれたことに感謝です。

公式サイトより引用

ドラまる
事故の当時も大変だったんだろうな…

家族の歯車が狂っていくのを、大黒柱として見ていたわけだからね…。

ラマちゃん
そして、目覚めた娘は25年の歴史がないわけだからね…

色々複雑なのは、間違いないわよね…。

【最近の主なドラマ出演作】
  • あなたには渡さない(2018年10月 – 12月、テレビ朝日) – 笠井芯太郎 役
  • まんぷく 第121話 – 第123話(2019年2月23日 – 26日) – 猿渡鎌作 役
  • あなたの番です -反撃編- 第13話 – 最終話(2019年7月14日 – 9月8日、日本テレビ) – 南雅和 役
  • やすらぎの刻〜道 (2019年11月 – 、テレビ朝日) – 根来剛 役
  • ディア・ペイシェント〜絆のカルテ〜(2020年7月17日 – ) – 座間敦司 役
  • 参考元:Wikipedia/田中哲司

今村加奈/富田靖子

ドラまる
ドラマ『35歳の少女』での富田靖子さんは、どんな役なの?
ラマちゃん
進次の再婚相手・今村加奈という役よ!

進次の再婚相手。

達也の実の父と離婚後、進次と再婚。

今の多恵とは対照的に、控え目で、穏やかな性格で、進次が前の家庭に未練があることに勘付いていながら、何も言えていないでいるが、

少しづつ、不満が蓄積している。

富田靖子さんのコメント紹介!

先日、衣装合わせを終えて、ワクワクが止まりません。

衣装の柄、生地の質感、丈の長さ、そして髪型の打ち合わせ。

加奈という女性が息づいているのを感じます。

遊川さんから、私の役名の加奈の名前の意味をお聞きしました。

奈という漢字には、優しさ、華やかさという意味があること。

それらを、人に与えられる人だそうです。

優しさの中の脆さ、華やかさの足元にある闇を感じながら、加奈に向き合っていきたいと思います。

公式サイトより引用

ドラまる
多恵っていうのは、まだ発表されていない、望美のお母さんってことでいいのかな?

多分、出演はあるだろうから、その発表は楽しみだね!

穏やかで優しいのか…

不満がたまってるとなると、そういう人が爆発した時が恐ろしいよね…。

ラマちゃん
望美が目を覚ましたことで、どんな関係性で進んでいくのかも気になるわね!

爆発したら…鈴木先生の足子先生のようになるんじゃと…ちょっと心配したりして(汗)

【主なドラマ出演作】
  • なんて素敵にジャパネスク(1986年12月27日、日本テレビ) – 主演・瑠璃姫 役
  • 美味しんぼシリーズ(1997年 – 1999年、フジテレビ) – 栗田ゆう子 役
  • クッキングパパ(2008年8月29日、テレビ西日本) – 荒岩虹子 役
  • スカーレット(2019年9月30日 – 2020年3月28日) – 川原マツ 役
  • 私の家政夫ナギサさん(2020年7月7日 – 、TBS) – 古藤深雪 役
  • 参考元:Wikipedia/富田靖子

今村達也/竜星涼

ドラまる
ドラマ『35歳の少女』での竜星涼さんは、どんな役なの?
ラマちゃん
加奈の連れ子・今村達也という役よ!

加奈の連れ子。

そこそこの私大を卒業後、そこそこの企業に就職したが、いじめに遭い、2年足らずで会社を退職。

自宅の部屋に1年以上引きこもっている。

食事や飲み物が欲しいときだけ、両親と顔を合わさないようメールを送ってから、部屋から出てくる。

毎回、手にしたアイテムが、部屋での行動のヒントに!?

竜星涼さんのコメント紹介!

希望と絶望を巧みに操る遊川さんのオリジナル脚本は、いつも新しい台本を開くたびに世の中に大きな疑問を投げかけ役者に演じる喜びをくれます。

こんなにも早く、またこのチームに参加できるとは…この作品が持っているキセキを信じて、自分の役割を全うしたいと思います。

どうぞお楽しみに!!

公式サイトより引用

ドラまる
今回は、暗い感じだね…。

前回は、すっごい明るくて、元気で…だからこそ、辛いと言えない…

そんなタイプだったから…すごい両極端って思っちゃったよ!

ラマちゃん
うんうん!

でも、暗い役も明るい役も、竜星涼くんは、とってもよく似合うのよね!

手に取るものがヒントになるって…スピンオフは、彼の生活なのかしら…。

【主なドラマ出演作】
  • 獣電戦隊キョウリュウジャー(2013年2月17日 – 2014年2月9日、テレビ朝日) – 主演・桐生ダイゴ / キョウリュウレッド(声)、岩泉猛志ノ介役
  • 連続テレビ小説 ひよっこ(2017年、NHK) – 綿引正義 役
  • アンナチュラル(2018年1月12日 – 3月16日、TBS) – 木林南雲 役
  • メゾン・ド・ポリス(2019年1月11日 – 3月15日、TBS) – 瀬川草介 役
  • 同期のサクラ(2019年10月9日 – 12月18日、日本テレビ) – 清水菊夫 役
  • 参考元:Wikipedia/竜星涼

時岡多恵/鈴木保奈美

ドラまる
ドラマ『35歳の少女』での鈴木保奈美さんは、どんな役なの?
ラマちゃん
望美の母・時岡多恵という役よ!

望美の母。

望美の事故後、夫の進次と離婚し、二人の娘を女手ひとつで育ててきた。

25年間望美の介護を続ける一方で、保険の外交員として働きづめ。

家族の中心で、みんなに降り注いでいた笑顔は消え、頼れるのは、自分だけになってしまった。

「いつか、娘が目覚める」ことだけを信じて生きてきたが、その夢が叶った時、彼女の時計は、別の方向に動き始める。

鈴木保奈美さんのコメント紹介!

大好きなドラマがいくつもある、遊川作品。

お話をいただいたときは本当にうれしかったのです。

が、観ると演るとは大違い。

大変です。

自分を鍛え直す場を与えられたことに感謝して、まっさらな気持ちで挑みます。

柴咲さんと共演させていただくのは初めてです。

望美ちゃんは、こりゃまた大変な難役です。

けれど疑いようもなく、柴咲さんは見事に演じ切られることでしょう。

彼女のその過程を一番近くで見ることができるなんて、なんという幸せ。

バラバラになってしまった家族がどう向き合い、どう再生していくのか。

フィナーレを迎える頃、役の上でも、キャスト、スタッフの皆さんとも、戦友のようになっていられたらいいな、と思います。

公式サイトより引用

ドラまる
そうか…娘は2人ともお母さんが引き取ったんだね…

でも、望美が今村姓なのは…何で?

ラマちゃん
治療に関する何かが関係してるの?

そのあたりの事も、本編でわかるのかしら…。

【主なドラマ出演作】
  • 東京ラブストーリー(1991年1月 – 3月、フジテレビ) – 主演・赤名リカ 役
  • 江〜姫たちの戦国〜(2011年) – 市 役、ナレーション兼任
  • わろてんか(2017年10月 – 2018年3月)- 藤岡しず 役
  • SUITS/スーツ(2018年10月 – 12月、フジテレビ) – 幸村チカ 役/li>
  • 主婦カツ!(2018年10月 – 11月、NHK BSプレミアム) – 主演・宮本夏子 役
  • 参考元:Wikipedia/鈴木保奈美

相沢秀男/細田善彦

ドラまる
ドラマ『35歳の少女』での細田善彦さんは、どんな役なの?
ラマちゃん
愛美の勤める大手広告会社の営業部、課長・相沢秀男という役よ!

愛美の勤める大手広告会社の営業部、課長。

愛美の重い愛にうんざりし、愛美と別れたが、ストーカーまがいの行動で追い回されている。

細田善彦さんのコメント紹介!

橋本さん演じる愛美の上司である、相沢秀男を演じさせて頂きます。

遊川さんの作品は子供の頃からたくさん観てきたのですが、実は、この作品のお話を頂く少し前にも過去の作品を改めて観直していた所でした。

いつ観ても色褪せることのない作品。

その世界に参加させて頂ける事を非常に嬉しく思っています。

橋本さん、大友さんとご一緒するシーンが多いのですが、お二人のお力を借り、相沢というキャラクターを魅力的に演じ物語の一部になれたらと思います。

公式サイトより引用

ドラまる
なかなか大変そうな役だね~

ちょっと状況だけ見ると、女難の相が…。

ラマちゃん
そうね~…。

でも、この人がくず男という可能性も微レ存って感じね…。

【最近の主なドラマ出演作】
  • 3年A組-今から皆さんは、人質です-(2019年1月6日 – 3月10日、日本テレビ) – 宮城遼一 役
  • パーフェクトクライム 第1話・第4話・第6話・第7話(2019年1月20日・2月10日・24日・3月3日、朝日放送テレビ) – 青木明仁 役
  • だから私は推しました(2019年7月27日 – 9月14日、NHK総合) – 小豆沢大夢 役
  • ニッポンノワール-刑事Yの反乱- 第1話 – 第8話(2019年10月13日 – 12月1日、日本テレビ)- 宮城遼一 役
  • 竜の道 二つの顔の復讐者(2020年7月28日 – 、関西テレビ制作・フジテレビ) – 霧島晃 役
  • 参考元:Wikipedia/細田善彦

林田藤子/大友花恋

ドラまる
ドラマ『35歳の少女』での大友花恋さんは、どんな役なの?
ラマちゃん
愛美の部下で相沢の恋人・林田藤子という役よ!

愛美の部下で相沢の恋人。

大手飲料メーカーの役員の父を持ち、父親のコネで入社。

大切に甘やかされて育ったため、周囲がチヤホヤしてくれるのは当然と思っている。

大友花恋さんのコメント紹介!

この度、林田藤子を演じさせていただきます。

1話の台本を読み、自分が自分らしく生きるためのエネルギーがうまく循環しないもどかしさを登場人物全員から感じました。

私が漠然と感じていたモヤモヤとした想いは誰もが感じているものなのかもしれない、そしてこれから、そんな想いをこの作品がきっと明るく照らしてくれる、と早速救われこの作品のファンになりました。

藤子として、そんな作品の一部になれる喜びと責任をしっかりと噛み締めながら撮影に臨みます!

公式サイトより引用

ドラまる
元カノと今カノで上司と部下って言うのも…何だか複雑だね…。
ラマちゃん
本当ね…

一体、どう物語に絡んでくるのかしら・・・。

【主なドラマ出演作】
  • こえ恋(2016年7月8日 – 10月1日、テレビ東京) – 西園あき 役
  • チア☆ダン(2018年7月13日 – 9月14日、TBS) – 榎木妙子 役
  • あなたの番です(2019年4月14日 – 9月8日、日本テレビ) – 妹尾あいり 役
  • 新米姉妹のふたりごはん(2019年10月11日(10日深夜) – 12月27日(26日深夜)、テレビ東京) – 主演・月城あやり 役
  • おカネの切れ目が恋のはじまり(2020年9月15日 – 10月6日、TBS) – 牛島瑠璃 役
  • 参考元:Wikipedia/大友花恋

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2020年秋ドラマ『35歳の少女』情報解禁におけるネット上の反応や評価は?

ドラまる
遊川和彦さんと柴咲コウさんのタッグということで、「〇〇妻」を想起する人も多いよね!
ラマちゃん
うんうん!

そして、やっぱり謎が気になるのよね♪

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まとめ

2020年秋ドラマ『35歳の少女』のキャスト一覧をご紹介しました!

ドラまる
まだまだこれから、追加キャストも発表されるだろうから、楽しみだね!
ラマちゃん
うんうん!

共演者がとにかく気になるわ…こんな時世で、色々大変だけど、無事撮影が進むといいわね…。

黒猫葵

「35歳の少女」は2020年10月の土曜22時スタート!

絶対見逃せないですね!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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