35歳の少女|6話見逃し動画無料視聴はこちら【11/14配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『35歳の少女』第6話( 2020年11月14日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『35歳の少女』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『35歳の少女』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『35歳の少女』第6話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『35歳の少女』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2020年11月14日(土)放送終了後〜2020年11月21日(土)21時59分

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ドラまる
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ラマちゃん
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2020年秋ドラマ『35歳の少女』第6話のあらすじ

2020年11月14日(土)放送のドラマ『35歳の少女』第6話のあらすじを紹介します。

望美のぞみ(柴咲コウ)は、初めて多恵たえ(鈴木保奈美)から離れることに不安を隠しながらも、結人ゆうと(坂口健太郎)との「幼い同棲」を始める。

周囲に交際を認めてもらうために真面目に生きようと誓う結人と望美。

代行業をやめて教師の職を探す結人は、望美がアナウンサーの夢を諦めていないことを知るが、現実の厳しさを伝えられずにいた。

一方多恵は、望美のいない寂しさを紛らわせように仕事に没頭する……。

勢いで会社を辞めた愛美まなみ(橋本愛)は、夢だったグラフィックデザイナーを目指すも就活は難航。

お酒のトラブルで会社をクビになった進次しんじ(田中哲司)は行き場をなくし、酔って時岡家を訪ねる。

望美が出て行ったことを知り、つい多恵に勝ち誇ったような態度をとるが、一蹴される。

一方、理想の教師像を掲げる結人は、採用してくれる小学校が見つからず次第に追い込まれていく。

そんな結人を励まし、自分もアナウンサーになる努力を続ける。

そんな中、愛美が二人のアパートを訪れる。

無邪気に夢を追う望美から“本当は多恵の元に帰りたいのでは?”と本質をつかれついカッとなる愛美。

さらに家族の幸せを心から願う望美は、思いがけない行動に出る。

公式サイトより引用

2020年秋ドラマ『35歳の少女』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『35歳の少女』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

のすけ
のぞみの成長も気になりますが、私は特に他の家族の今後に興味があります。

会社のクビを免れたものの、お客様の家で飲み散らかしてしまったお父さん、元彼のストーカー扱いで社内左遷されてもなお元彼に良いように使われ、やっと元彼離れした妹、心に闇を抱えて結局1人になったお母さんなど、複雑な家庭すぎて見ていてとても面白いです。

第6話では、のぞみがゆうとくんと半同棲していたり、その家に何故か妹がいたりと、予告のみでは読めない展開でしたので、主人とその先を想像しながら会話しています。

次回も予想を上回る出来事が起こると思いますので楽しみにしています。

ペンネーム:のすけ(20代・女性)

あんぱん
家を出てしまった望美が結人と暮らすために家事をしたりするのかなと思います。

今まで洗い物がうまく出来なかったりしていたので、主婦業をどのようにやるのか楽しみです。

ママから離れた望美は次第に結人にとって重くなってしまうような気がします。

望美はママに謝りに行くのか、結人との関係を続けるのかが楽しみなポイントだと思います。

仕事を辞めて吹っ切れた愛美に、望美と結人がどう関わってくるのか気になります。

きっと愛美は就活がうまくいかずいつものように意地を張ってしまうと思うので、愛美の心に望美がうまく寄り添えるかなと期待しています。

ペンネーム:あんぱん(20代・女性)

hiro1019
同棲する事になった望美と、結人。

楽しい生活を送りますが、再び教師になる為に就職口を探しますが、なかなか就職できずイラつく結人。

そんな結人を励ます望美ですが、ふたりは、喧嘩になってしまい、母親に会いたくなる望美。

一方、会社を辞めて、グラフィックデザイナーの仕事を探す愛美もまた、就職が見つからずイラついていました。

一方お酒のトラブルで会社をやめさせられた信次は、行く所がなくなってしまい、望美に会うため、家に行きます。

しかし、望美が家を出て行った事を知った信次。

二人暮らしをしている、望美と、結人の部屋を訪れた愛美は、ある提案をもちかけます。

ペンネーム:hiro1019(50代・女性)

かものはあま
いざ家出をした望美ですがやはりもともとが10歳スタートでこの生活が始まってるわけですから、親元を離れたその不安は計り知れないです。

しかしそこは結人がやさしくカバーしてくれるとは思います。

でも彼自身やっとこれから自分の人生をやり直そうとする段階で、望美は恋人ですが子供を抱えてる様なものなのでその大変さは想像以上でしょう。

また望美もアナウンサーを目指す様で、二人して遅すぎる人生の再スタートですから前途多難で心配になります。

会社をクビになった進次はこれからどうするのか・・家庭にも戻れないし、愛美も会社を辞める様だし家族全員これからみんなもがきながらも前には進むとは思いますが大変です。

ペンネーム:かものはあま(30代・男性)

やす
次回はきっと実家を初めて出ていった望美さんにまつわるいろいろな壁やこれから挑戦していくであろうあらゆることにまた新鮮な日々がありそうでどんな形にして乗り越えていくのか楽しみにしたいです。

きっと最初は戸惑ったりつまづくことばかりなんでしょうが二人で協力しながら持ち前の明るさを武器にして立ち向かっていくだろうと信じたいです。

一方でお父さんの方は母親の荒れた姿をみて息子が少しずつ心を開き始めるかもしれないようなことを期待したいです。

妹に関しては今週はふっきれていたので新たに自分の夢に向かってどう挑戦していくのかが鍵になりそうな気がします。

ペンネーム:やす(30代・男性)

もふもふ
多恵のもとを去った望美と結人がどういう生活を送るのか、ままごとのようなことになるのか、それはそれで興味ありますが、次回の見どころは父の進次と愛美がどうなっていくのかということだと思います。

破綻寸前というか崩壊しかかっているふたりはどう生きていくのでしょうか。

成り行きとしては、多恵の家しか向かう場所はないと思うのですが、もうそこに望美はおらず、愛美はともかく多恵が進次をひとつ屋根の下に受け入れるとは思えません。

前回までは。

しかし、望美が去ったショックが大きければ何が彼女を変化させるかわかりません。

次回は本当に楽しみです。

ペンネーム:もふもふ(40代・男性)

2020年秋ドラマ『35歳の少女』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『35歳の少女』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

寧々

『35歳の少女』第6話のあらすじネタバレ

今回は望美が広瀬と生活していくことになります。

お互い新しいスタートをしようと頑張ります。

広瀬は学校へ面接に行き、望美はアナウンサーになろうとするのです。

そんな中進次は会社をクビになるのです。

突然のことで気持ちの整理がつかないまま、母に愚痴るのです。

加奈も部屋に閉じこもっていて、外から声をかけるけど話ができる状態ではないのです。

また母が望美に現実を見なさいと言います。

アナウンサーになんてなれないと言い、広瀬は気を遣っていると話すのです。

望美は一人悲しい気持ちになり泣きながら、広瀬に電話をして想いを確認するのです。

『35歳の少女』第6話の感想

今回は広瀬と望美が一緒に生活していたのが新鮮です。

お互い頑張ろうとしているのは良かったです。

望美はアナウンサーになろうと、履歴書を書いていたのがすごいなと感じます。

そして進次がクビになったのは驚きました。

まだ自分でも気持ちの整理ができていないのが、伝わってきました。

加奈も部屋から出てこなくて、なかなか難しいなと思いました。

また母が望美に広瀬は気を遣っていると言ったのが、とても切なかったです。

愛美も感情的になって、死んだ方がと言っていたのは胸が痛かったです。

愛美の寂しかった想いもわかるからこそ、なんとも言えない気持ちになりました。

ペンネーム:寧々(20代・女性)

syh1003

『35歳の少女』第6話のあらすじネタバレ

母親の多恵よりも結人を選び、家を出て結人と同居を始めた望美でした。

女性なら誰もが夢見るラブストーリーだが25年間眠っていた望美はまだ現実をすべて知っているわけではなかったのです。

幸せな自分とは裏腹に独りぼっちになった母や、仕事を失った父と妹を見るにみかねて純粋な気持ちで助けようと奮闘していました。

小さい頃からの夢だったアナウンサーになることも諦めず、前向きな行動に出ました。

しかし、その前向きさは現実を生きてきた家族の心を逆なでてしまい、愛美の感情が爆発してしまいます。

あのとき死んでくれればよかったと望美にキツイ言葉を言い放ってしまいます。

『35歳の少女』第6話の感想

結局、望美の精神の成長は驚異的に早いのですが経験が追いついていないのかなぁっと思いました。

つまり、人生の経験値が足りないということでそれは、時間しか解決してくれないような気もします。

それを結人は気づいていて、これまで優しさを見せていたのです。

柴咲コウさんの演技はもちろん、坂口健太郎さんのキスする前の表情がとても良かったどす。

今にも涙が溢れそうな感じにグッときました。

ツンデレから優しい男に変わっていく坂口健太郎さんの演技がたまりません。

望美があんなにキスをねだっていたときはしないで、望美が絶望したときにするのも良いです。

ペンネーム:syh1003(30代・女性)

キレキレキレ愛美

『35歳の少女』第6話のあらすじネタバレ

幼い望美にアナウンサーになりたい理由を多恵が聞いた瞬間に目覚めた望美は結人と同棲している事を思い出す。

朝食を取りながら結人は2人の関係を認めてもらう事、教職に就く事を話し、望美はアナウンサーになると話し、結人は難しいと思いながら望美の就活スーツを買ってあげる。

多恵は望美を失った寂しさを忘れるように仕事に邁進、愛美はグラフィックデザイナーを目指し就活するが難航、進次は懲戒解雇となり酒を呷り酔って時岡家に行くが多恵に追い出される。

結人は教職の面接を受けるが芳しくなく理想教師では難しいと考え始める。

愛美は結人に電話し望美を傷付けないでと話すとアパートに誘われ、愛美は望美のアナウンサーになる夢は無理で、結人は望美との結婚に怖じ気づいていると疑い、多恵は結婚させないと言い切り、望美に愛美は多恵の元に帰りたいと思っていると言われ苛立ち帰る。

進次は自宅に帰ると荒れ放題で加奈が引きこもり通販商品を買いまくり散財していた。

望美は幼い頃に録音したテープを聞き、アナウンサーになりたい理由を多くの人に会い話を聞き素敵な人がいる事を世界に伝え皆を幸せにしたい考えだったとわかり、多恵は誉めて応援すると言っていた。

望美は以前のように豆腐を家族皆で食べたら仲直りが出来ると思い、時岡家で多恵に進次と愛美の3人で暮らすように話すと、多恵は賛同したが望美もと条件付きでアナウンサーにはなれない現実を言われ、愛美は苛立ちから望美が死んでいればよかったと暴言に進次がビンタ、まだ気が収まらず望美のせいで家族がバラバラと豆腐を床に投げつけ出て行き、望美も出て行く。

結人は望美がいないと探し回るが見つからず自宅前で望美から電話、会話の背後で聞こえる音で自室いるとわかる。

望美は今は皆を笑顔に出来ず死んだ方がいいと呟き、結人は何も出来ないが側にいるとキスをし、望美は私たちは無力、でも私にはこの人がいる、それだけでいいと考える。

『35歳の少女』第6話の感想

少女の純粋な精神を持って目覚めた望美の真っ直ぐ考え方は、真っ暗闇で狭く視野になり固まった思考にだった多恵や進次に愛美の家族と半グレのように生きていた恋人の結人に刺激を与え少しずつイイ方向へと導いた所はとても良かったもののほとんどが精神的な事で、いざ現実的な望美が叶えたい夢の職業であるアナウンサーなどは年齢的な条件があるなど一筋縄ではいかない事ばかりで、結人の理想像の教師はカリキュラムの詰まった厳しいスケジュールの現実では難しく、望美が家族の不和を和らげた豆腐の一件を思い出すのも間違いではないものの2度目の効果は全く無いと気付けない人生経験の浅さ突きつけられたのが辛く感じました。

今回、1番不安に感じたのは職を失った進次の今村家は誰も収入源を持っていないのに散財生活をしている現状は見ているだけでヒヤヒヤさせられ、今後の展開が心配でなりませんでした。

ペンネーム:キレキレキレ愛美(30代・男性)

イカロス

『35歳の少女』第6話のあらすじネタバレ

多恵と喧嘩した望美は結人の家に居候することになります。

そして、結人は多恵に認めてもらえるようにしようと提案し、望美にリクルートスーツを買ってあげます。

その後、結人は小学校の教師になるために面接を受けますが、理想論を語り、採用用されませんでした。

望美もアナウンサーになるために努力しますが、上手くいきませんでした。

進次はお客さんの家で泥酔するという騒動を起こし、会社をクビになり、行くあてもなくなり、多恵の家に行きますが追い出されます。

愛美も次の就職先を探しますが、上手くいきません。

そこで、望美は進次と愛美に多恵の家に済むように提案します。

『35歳の少女』第6話の感想

一つのことが狂うと、歯車がちぐはぐして全てが上手くいかなくなるという感じがしました。

進次は家も追い出されて、会社もクビになるという感じで、正にどん底だという感じがします。

そして、まだ多恵のことが好きというのも未練な感じがしました。

また、愛美も強がっていますが、本当は淋しいのかなと思いました。

結人も今のご時世では教師をやめて、ずっと怪しい仕事をしていたくせに、理想論を言うというのは、やはり難しいと思いました。

そして、望美がアナウンサーになるというのは、よっぽどの軌跡でもないと難しいだろうという感じがしました。

ペンネーム:イカロス(40代・男性)

アリアス

『35歳の少女』第6話のあらすじネタバレ

多恵と離れて暮らすことになった望美は不安を感じながらも結人との同棲生活を楽しんでいました。

結人はというと代行業を辞めて教師を目指し面接に行き望美は夢が叶うと思いアナウンサーを目指すのでした。

一方、多恵は望美がいないことに寂しさを感じ愛美、進次は互いに職を失い仕事探しを始めますが苦戦を強いられます。

そんな家族の状況を見て望美は愛美、進次を呼び出して多恵と一緒に住むよう提案するのでした。

しかし家族の関係は良くならず愛美に死んでくれたほうが良かったとまで言われて落ち込む望美がいました。

そして望美は自分が生きていたことで家族に迷惑をかけているから死んだ方が良かったのかもと結人に伝えます。

その言葉に結人はおれには何にも出来ないがどんなことがあっても離れないと望美に語りかけるのでした。

その言葉に望美は自分には結人がいるだけで良いと心の中で思うのでした。

『35歳の少女』第6話の感想

今回好きだった場面が結人の部屋に愛美がやってきた場面です。

アナウンサーを目指すという望美に対してなれるわけないと強く否定しまくる愛美がいました。

そんな2人の攻防を黙って聞いている結人が印象的でした。

望美の味方をしたいが現実的に不可能だし真実を伝えるのはかわいそうだから黙っている優しさというのが目につきました。

そしてそのあとに家族が集まった時に愛美が望美に言った死んでくれた方が良かったという言葉は強烈でした。

相変わらずむ愛美らしい全てを破壊するような一言だったなと感じました。

容赦ないんだよなと感じながら観ていました。

ペンネーム:アリアス(40代・男性)

もっくん

『35歳の少女』第6話のあらすじネタバレ

ついに家から出た望美。多恵を捨てて結人を選んだのだったが、代行業を辞めて再び小学校の教師になろうとしている結人の仕事はなかなか決まらない。

望美自身はアナウンサーになりたいという幼い頃からの夢がまったく現実に合わない夢物語であることに気づく。

一方、父の進次と妹の愛美はともに仕事をなくし暗中模索の日々が続いている。

家族がどうしてみんな不幸になったのか、自分に責任があるのではないかと思いあたった望美は絶望感に襲われる。

しかし、結人に優しくキスされて、この人こそ私の希望であると一縷の光を見出すのだった。

『35歳の少女』第6話の感想

家族みんなが八方塞がりのようになって閉塞感にあふれる回でした。

なかなか希望を見出すことができません。

きっと25年前の望美の事故がなければ家族それぞれの人生は大きく違ったはずだと思うと、やり切れないですね。

しかし人間は生きてゆかねばなりません。

特に最悪なのは父の進次です。

彼は歳なので以前のような仕事につくのは難しいでしょうし、再婚した家庭は大きな問題を抱えています。

しかし多恵とのあいだが修復できるような雰囲気は微塵もありません。

観ていて、こういう方が自殺してしまうのかもなと思いました。

誰が悪いのでもない、人生というのは怖いなと感じました。

ペンネーム:もっくん(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年秋ドラマ『35歳の少女』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『35歳の少女』見逃し動画を無料で見る方法

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