さくらの親子丼(第3シリーズ)|5話見逃し動画無料視聴はこちら【11/14配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話(2020年11月14日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年11月14日(土)放送終了〜2020年11月21日(土) 23時20分

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放送終了から1週間以上経過している場合

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『さくらの親子丼(第3シリーズ)』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『さくらの親子丼(第3シリーズ)』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアムの詳細解説


ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』は地上波放送後、全話フジテレビオンデマンド(FOD)で配信されます。

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2020年秋ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話のあらすじ

2020年11月14日(土)23時40分放送のドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話のあらすじをご紹介します。

さくら(真矢ミキ)は、岡林(鶴見辰吾)から虹ヶ丘更生保護施設の建設反対運動に参加してほしいと誘われた。

少年院や刑務所を出た子どもを社会復帰させるための施設だが、岡林は「不良がうろうろするようになったら物騒で暮らせない」と言う。

ハチドリの家のスタッフもこの問題に頭を抱える。

入居する子どもたちの安全を守る為、これまで地域にフリースクールと偽ってきた桃子(名取裕子)たちは、ハチドリの家を守るためにも、岡林ら地域の人とは対立しないほうがいいとさくらに助言するが…。

後日、岡林の元を尋ねたさくら。

そこで5年前、大樹(細田佳央太)の友人が不良グループにリンチされて亡くなったと聞く。

大樹もショックでしばらく引きこもっていたという。

岡林は「犯人の子ども達が家に帰り、何食わぬ顔でこの街で暮らすのは許されない」と語気を強める。

一方、実兄の性的虐待のトラウマに苦しむ真由子(井本彩花)は、大樹への思いを断ち切ろうとしていた。

しかし、みどり(hibiki)や朝子(倉島颯良)のちょっとした言葉に過敏になり激しく衝突してしまう。

そんな真由子に多喜(山崎静代)はミットで、さくらは共に料理を作ることで真由子に寄り添う。

同じく真由子の事がずっと気になっている大樹は、真由子だと思い夏美(西本まりん)の携帯に電話をかけてくる。

そこで夏美は真由子に成りすまして、行き過ぎた行動に出る。

ハチドリの家では、他にも心の問題を抱え苦しんでいる子どもが。

母親に首を絞められた拓真(後藤田しゅんすけ)は、昏睡中の母親が回復に向かっていると桃子から聞き、表情が一変する。

また、虐待した父親を訴え裁判を続けている希望(清水香帆)は、父親側の全く折れない主張に苦しんでいた。

そんな折、さくらと一緒にいた真由子が再び倒れた。

さくらは不安な面持ちで病院へ付き添い、医師から話があると呼び出され…。

ドラマ公式サイトより引用)

2020年秋ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

fururi
雪乃が朝子の傷を知ったことで心を通わせるきっかけになったのではないかと思うので、雪乃と朝子の関係性の変化を予想しています。

そして、大樹と真由子の恋の行方ですが、もっと大樹が真由子にアプローチしてきたらいいなと思っています。

その辺の10代らしいドキドキするやりとりが見られることを楽しみにしています。

そして、祭りをやることで岡林さんとさくらが距離が縮まるのか、更生施設への考え方のすれ違いによって離れていってしまうのかその点も注目しています。

岡林さんが理解を深め、ハチドリの家に協力してくれるような展開を期待しています。

次回も放送を楽しみにしています。

ペンネーム:fururi(30代・女性)

riko
刑務所に入ってた子たちが出てきた後にこうせい出来る用に施設を計画してる。

だが街の人たちはそれを認めてない。

不良が来れば自分たちの子供に悪影響を与えると思い、ストライキを起こそうとしている。

それにさくらさんも協力してと岡林さんに頼まれしまい、断ることが出来ないで先週終わってしまったので、そこからの続きが楽しみ。

あと、真由子のこと。先週大樹の家で遊んでる最中にフラッシュバックが起き、帰宅してしまってから、大樹に合うのを躊躇ってる、どう向き合ったらよいのか分からず、1人格闘してる所で終わってしまったので、その後の事がどうなっていくのか楽しみです。

ペンネーム:riko(30代・女性)

直。
「ハチドリの家」をフリースクールと岡林にも説明している手前、更生保護施設の建設に反対して「不良にウロウロされたら静かな町が安心して暮らせなくなる」と語る岡林に、さくらは困惑してしまい、今後どういう展開になっていくのか目が離せません。

さらに断固反対する岡林のその考えには、どんな心理が隠されているのか気になります。

そして町内会のお祭りをハチドリの家の敷地で開催されると聞いた真由子は、何か考えている様子だったので、もしかしたら大樹を招待するのかなぁとその後の二人の行方も気になるところですが、最近体調の崩れやすい真由子の病院での検査結果も早く知りたいです。

ペンネーム:直。(50代・女性)

丘里リル
第5話の展開予想はさくらは桃子に更生施設の建設計画について相談します。

桃子は地域の人と同じ意見を言っていた方がよいとさくらに言いますが、さくらはそのことに納得しませんでした。

さくらは岡林に話をしに行きますが、大樹の過去のことを聞かされ、自分は岡林とは反対の井健だと癒えませんでした。

楽しみなポイントは真由子役の井本彩花さんはドラマの「女子高校生の無駄遣い」のマジョ役で印象に残っていて、国民的美少女コンテストでグランプリを取ったこともあり、かわいいので楽しみです。

また、希望役の清水夏帆さんはドラマの「エール」の音の子ども時代の役で出ていて、歌が上手だったので楽しみです。

ペンネーム:丘里リル(50代・女性)

カリ
次回はシェルターの存在が近所の人にばれてしまい大パニックになってしまうと言う展開が予想されます。

さくらはこのシェルターはそんな危険なものではないと言うことを近所の人たちに話しますが全然信じてもらえずに色々と問題が起こりそうです。

シェルターの存在が明るみになってしまったことで雪乃がいろいろと尽力してくれると思いますがそれがまた薮蛇になってしまい色々と悪い展開になってしまいそうでとても心配です。

やはり問題を起こしている少年少女と言うのは近所の人からしたらとても教員なんでしょうね。

でないとこんな感じにシェルターのことが噂になる事はないと思います。

ペンネーム:カリ(30代・男性)

2020年秋ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

YK

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話のあらすじネタバレ

岡林から更生保護施設建設の話をされたさくらは、反対運動に参加してほしいと言われたことを三谷たちにも伝える。

ハチドリの家は表向きはフリースクールと認識されているが、地域の人との対立を避けたいスタッフは難しい問題に悩む。

そんな中、大樹に惹かれていたものも過去のトラウマに苦しんでいた真由子は大樹と距離を置いていた。

苛立つ真由子は周囲に激しく当たっていたが、多喜はそんな真由子に思う存分ミット打ちで発散させる。

さくらとも料理をして真由子は少しずつ穏やかさを取り戻していたが、真由子のことを気に掛けていた大樹に夏美が近づいていた。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話の感想

岡林が更生保護施設に反対する理由が気になってしましたが、過去の出来事を知って納得しました。

息子の大樹が辛い思いをしたこともあり、岡林が過敏になってしまうのは無理もないと思いました。

母親の容体を知った拓真を見て心配になってしまいました。

拓真が抱えている闇は相当なものだと思うので、さくらたちには拓真から目を離さないでいてほしいです。

さくらや多喜のお陰で真由子が立ち直れそうだと思ったのに、夏美の行動により最悪な展開になってしまって残念です。

真由子の身体のことも驚きましたが、今の状態の真由子が知ってしまうと余計に思いつめそうで心配です。

ペンネーム:YK(30代・女性)

チャオシマ

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話のあらすじネタバレ

更生保護施設の建設の話が出て反対する人が出てきますが、さくらが気に掛ける岡林も反対運動をすると言います。

地元の人たちとうまくやっていくため、さくら達は知恵を絞ります。

バスケットを通じて真由子と交流を持った大樹は連絡をしてきますが、過去のトラウマに苦しむ真由子は連絡を絶とうとします。

寝込んだ朝子を看病した雪乃は背中の蝶のタトゥーを見てしまいます。

誰にも言わないという雪乃でしたが、彼女の背にもまたタトゥーがあるのでした。

父親との裁判で希望は訴えを否定され、心証も悪くなるような証言もされ難しさを実感することになります。

母親に首を絞められハチドリに入ってきた拓真の母は回復に向かいます。

その知らせを聞いた拓真は動揺しますが、部屋に戻ると隠し持っている拳銃に弾を込めるのでした。

そんな中、再び倒れた真由子を病院で検査してもらうと急性白血病だということが分かったのでした。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話の感想

たがいに惹かれている大樹と真由子。

しかし大樹には過去、少年院に悪感情を持つ体験があり、真由子は兄に暴力を受けた過去がありと向き合うことが出来ないのです。

それぞれの思いが分かるだけに誰も責められない悲しいシーンでした。

真由子がさくらに筑前煮を習い、美味しく作れて嬉しそうな様子に切なくなります。

さくらが思いを寄せている岡林は更生施設建設に対して強い反対意見をさくらに述べ、一緒に反対してくれと言います。

それは息子が過去に傷ついた事件のせいで、父の大きな愛を感じます。

さくらがうまくかかわりを続けたいと悩む様子から、岡林を好きなのが分かり何とかならないかともどかしくなります。

岡林は父一人子一人でキチンと暮らしており、お菓子作りもするチャーミングな面もあり、見た目もダンディー。

さくらの気持ちもわかります。

気になるのは雪乃の背中のタトゥーと拓真の本当の姿。

畑で拓真の異常性に少し気づいたような源一が気にかけてくれるといいのですが。

ピストルが使われないことを祈ります。

ペンネーム:チャオシマ(60代・女性)

もも

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話のあらすじネタバレ

岡林さんはさくらにはちどりの撤廃の署名に関して説明するのですが、当本人であるさくらは戸惑ってしまいます。

また、その際に悪い子たちが集まっているわけではないということを伝えようとするのですがなかなか岡林さんには届かないです。

また、真由子は大樹くんとの関係性に悩んでいます。

なかなか仲良く歩み寄れない真由子はトラウマと戦っています。

また、そんな中あるきっかけで真由子が少年院にいたということを大樹くんは聞いてしまいます。

それに拒絶する大樹くん。

その一方真由子は急性白血病という病気が進んでいる状態になってます。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話の感想

感想としては、真由子がずっと可愛そうだなと思いました。

大樹くんに近づきたいし仲良くなりたいという気持ちは人一倍強いものの過去のトラウマからなかなか大樹くんの元に踏み出せずにいる様子はかわいそうだなと思います。

周りの子達に当たっているのは少々残念ではありましたが必死に頑張ろうとする姿は尊敬しました。

また、さくらは岡林さんに惚れているのですが、その岡林さんはハチドリを外に出そうという計画で考え方が真逆でどうなっていくんだろうという気持ちになりました。

さくらの必死にみんなを守ろうという姿がより見れました。

ペンネーム:もも(20代・男性)

スオーネ

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話のあらすじネタバレ

シェルターで暮らす真由子は、大樹と一緒にバスケをしたり、大樹の家でゲームをすることで、大樹に対して恋心を抱く。

が、過去に兄から受けた性暴力やその後の少年院に入ったことから、自分は恋をしてはいけないと思い、同じシェルターで暮らす夏美にお願いして、もう二度と連絡しないでと大樹に伝えます。

それでも大樹は真由子に体育館にくるように話すが、そこには真由子でなく、夏美が現れ、しかも夏美は真由子の過去を大樹に話してしまいます。

もやもやしていた真由子はさくらさんとの話で、もう一度大樹に会うことを決心するが、その矢先、貧血のような症状で倒れます。

さくらさんと病院に行った真由子は検査結果を待つ間に、偶然にも大樹と会い、そこで大樹から少年院に入っていた過去を知っていると告げられ、しかも今後の付き合いは無理とも言われます。

絶望する真由子に、追い打ちをかけるように過酷な検査結果がさくらさんに告げられます。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話の感想

真由子や大樹の演技は決して上手ではありませんが、それが逆に高校生のもやもやした恋愛模様と映っています。

自分の過去と向き合い、前に進めない自分にイライラする真由子が夕食時にシェルターの他の女と喧嘩をするシーンがありますが、かなり迫力のあるシーンでした。

その仲裁にはいる南海キャンディーズのしずちゃんがとてもはまり役で、さくらさんと一緒に、シェルターの子供たちを見守る演技はとても安心します。

新米弁護士役の新川優愛も正義感あふれる役ですが、どこかに影があり、今回では背中にタトゥーがあることがわかりました。

少し前にやっていたギルティと似たような性格を演じているので、ここからに期待したいです。

ペンネーム:スオーネ(40代・男性)

たか

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話のあらすじネタバレ

真由子は、実の兄からの性的被害に遭ってからトラウマに悩まされており、大樹への思いを諦めようとしていた。

朝子やみどりの言動に反応してしまい、激しく衝突した真由子の気を晴らす為に、多喜はミットでパンチを打たせたり、さくらは筑前煮を一緒に作らせて、どうやったら美味しく作る事が出来るのかを真由子に話す。

真由子の携帯と思っていた大樹は、夏美の携帯に電話をかけ、夏美は大樹が部活をしている最中の体育館に行き、真由子が少年院にいた事を話してしまう。

拓真は母親に首を絞められ、その母親がマンションから飛び降りて自殺を図ったが、病院で一命を取り留めて昏睡中だった。

桃子は拓真に拓真の母親が回復に向かっている事を話すと、拓真の表情が変わってきた。

父親からの虐待を受けていた希望の裁判では、父親側が虐待を認めない主張を行って、希望は苦しんでいた。

岡林はさくらに虹ヶ丘更生保護施設の建設反対運動に参加して欲しいと誘われていた。

住民が不良グループに被害を受ける恐れがあるからだと言う。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話の感想

今回も子供たちが抱える事情が重過ぎる為、これが解決に向かうのかといった点が気になりました。

特に、真由子がかなり深刻な状況になってきて、兄からの性的被害によるトラウマだけでなく、大樹への思いが思わぬ形で断ち切られそうになったり、急性白血病にかかっている事が発覚したりとハチドリの家の中でも最も過酷な運命を歩んでいるのがかわいそうでした。

拓真の方も、母親への憎悪の念が凄まじいようで、事件に発展しなければ良いのにと思いました。

あまりにも深刻な問題を抱えた子供たちを抱えるハチドリの家のスタッフはかなり大変だなと思います。

ペンネーム:たか(40代・男性)

ふじお

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話のあらすじネタバレ

更生保護施設の建設反対運動に誘われてしまった、さくらさんですがどうしてよいのかわからずにいます。

お互いに好意を持つ間柄の岡林とさくらさんさので協力したい気持ちがあります。

町内との対立は避けたい気持ちがある、ハチドリの家では悩みの種になっています。

少年少女を更生させる施設なので、ぜひとも造ってほしい気持ちはあります。

これまで町内会は、前科のある人を追放してより良い町にしてきました。

ここで更に、受け入れるのは無理だといいます。

さくらさんは、どちらの味方をしていいのか?悩んでいます。

ハチドリの家の存在も危ないので、賛否両論です。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話の感想

真由子は岡林に好意を持ち一緒にバスケをしたがっていました。

急に発作が起きてしまい、軽い貧血かと思いきや検査を受けると白血病だったことが判明します。

病院で岡林と鉢合わせになり、真由子が刑務所に入っていたことを追及されます。

そういう人は無理だと言われてしまい、消せない過去に後悔する真由子でした。

今は良くしても過去にこだわってしまう人は大半だと思います。

いつ感情のコントロールができなくなる日が来てしまうことを恐れてしまいます。

ずっと過去の罪を引きづって生きることは、たいへん苦しいです。

明るい未来が予想できませんでした。

ペンネーム:ふじお(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年秋ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
6話以降も情報をアップしていくので、引き続きよろしくね☆

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』見逃し動画を無料で見る方法

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