さくらの親子丼(第3シリーズ)|1話見逃し動画無料視聴はこちら【10/17配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話(2020年10月17日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』放送終了から1週間以内はTverかFOD(フジテレビオンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年10月17日(土)放送終了〜2020年10月24日(土) 23時20分

までは見られるよ!

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主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『さくらの親子丼(第3シリーズ)』配信状況

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FODプレミアムの詳細解説


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2020年秋ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話のあらすじ

2020年10月17日(土)23時40分放送のドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話のあらすじをご紹介します。

九十九さくら(真矢ミキ)は、弁護士の三谷桃子(名取裕子)が主宰する新たな子どもシェルター、「第2ハチドリの家」でスタッフとして働いている。

子どもシェルターとは、虐待や育児放棄、親の失踪など様々な事情で家にいることができない子どもたちが一時的に避難でき、外部の誰にも知られることのない安全な場所。

桃子はわずか10歳で父親を訴えた浅尾希望(清水香帆)をマスコミから守るため、ハチドリの家に避難させることに。

そんな折、阪巻利晴(東根作寿英)から教育虐待を受けている娘の阪巻梨花(永瀬莉子)がハチドリの家に救いを求めて来る。

すでに入居している高野みどり(hibiki)や徳納朝子(倉島颯良)、片桐隼人(遠藤健慎)たちは梨花に興味津々。

ホーム長の高瀬川多喜(山崎静代)は梨花を優しく迎え入れ、さくらが親子丼を振る舞うと、梨花から大粒の涙が……。

梨花のコタン(子供担当弁護士)は、三谷法律事務所の新人弁護士・宮部雪乃(新川優愛)が担当することになった。

翌朝、阪巻が梨花を連れ返しに三谷法律事務所に乗り込んできた。

「これは誘拐だ」と怒りまくる阪巻に対応する桃子と雪乃。

正義感に燃える雪乃は、梨花を父親から守ろうと奮闘する。さらに、さくらと雪乃が用心深くシェルターへ帰る道中にも忍び寄る影が…。

一方、ハチドリの家では、子どもたちに社会性を身に着けさせる為、町内の清掃活動を行っていた。

入居者の門倉真由子(井本彩花)は近くの高校のバスケットボール部に所属する岡林大樹(細田佳央太)と出会う。

さくらもまた、地域の役員で大樹の父親である岡林康浩(鶴見辰吾)からお茶に誘われ、突然の春到来…!?

豊富な経験と、子供たちを温かく見つめる“強靭なおばさん”に待ち受ける新たな試練とは…?

待望の第3シリーズいよいよ開幕!

ドラマ公式サイトより引用)

2020年秋ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話の見どころや期待度をご紹介いたします。

はる
九十九さくらは、新たな子どもシェルター、「第2ハチドリの家」でスタッフとして働いていて、子どもシェルターとは、虐待や育児放棄、親の失踪など様々な事情で家にいることができない子どもたちが一時的に避難でき、外部の誰にも知られることのない安全な場所ということで、どんな子たちがそこにいるのかストーリーで分かっていくところが注目だなと思った。

子供達を暖かく包み込むさくらの役割がどんな感じで演技で出てくるのか、真矢みきさんが好きなのでとても期待している。

感動するドラマになっていくと思うから楽しみに見たいと思う。

ペンネーム:はる(20代・女性)

k
居場所のない子供達を守る場があるならそれは素晴らしいことです。

真矢みきさんがどんな風に問題を抱えた子供達を救い生きることを教えてくれるのか楽しみです。

真矢みきさんは宝塚出身で演技にも定評があるので彼女がどんな形で守るのか、また新川優愛さんや山崎静代さんなど脇を固める女優さんも女性が多く共感しやすいドラマなのではないかと期待しています。

親子丼というあったかい料理によってどんな温かい気持ちになるのか私も楽しみだし食べるシーンもあると思うのでお腹が空いてこないか心配ですが美味しそうな親子丼楽しみにしています。

ペンネーム:k(40代・女性)

なお
TV等でもこのところよく聞くようになった”子供シェルター”、そこに関わる大人達と、一人一人様々な問題を抱える子供達をどう受け入れて解決へと進めていけるのか、その過程を楽しみたいと思います。

“親子丼”を提供する事でひと時のやすらぎを与え、また今までと違う環境を提供する事と、まったく知らない大人たちが自分の為に真摯に向き合ってくれる経験をする事で、その閉ざされた子供たちの心がどう変化していくのかも観ていきたいと思います。

今回、新人弁護士の雪乃が加わりますが、経験が無いからこその理想に燃えた行き過ぎの行動もあるようで、厳しい経験の中でどう成長していくのかも楽しみです。

ペンネーム:なお(50代・女性)

hiro1019
前回のシーズンに続き、真矢みきさんが主演で出演します。

真矢みきさんの優しくて、時に厳しく、でも温かく包んでくれる大人の女性が食べ物を食べさせて、話を聞き、生きる事の大切さや、生きる事の意味、又、人生を考えさせらるストーリーが見どころです。

心に闇を持った子供や、親にいじめられた子供など、生きる場所が無い子供達に得意料理の親子丼を食べさせながら立ち直らせ、性格までも変えて行く力が素晴らしいです。

今回は、どんなことが原因で心を閉ざしてしまった子供達が親子丼を食べ、すくってくれる、色々なストーリーが見どころです。

ペンネーム:hiro1019(50代・女性)

かものはあま
もともと好きだったハートフルなドラマシリーズがまた続編が始まるという事ですごく楽しみです。

九十九さくらは本当にやりすぎるくらい子供たちに誠心誠意自分の気持ちをぶつけ、そしてわかり合ってきたのでそういう部分に子供との向き合い方などを学ぼうと思います。

このドラマでは人を動かすのはやはりハートだと言うこと、そして第2のハチドリの家でまたさっそく教育虐待などを受けた子供たちの対応をする様ですがどのように解決するのか、子供たちもどうやって心を開いていくのかそこに注目しながらそのメンタリティにも注目しながら楽しく観ます。

ペンネーム:かものはあま(30代・男性)

しんぶ~ん
さくらは三谷弁護士が新たに作ったこどもシェルターで働いているようです。

するとそこへ親を訴えた10歳の子供と父親から虐待を受けている坂巻梨花が救いを求めてくるようです。

10歳の子供が親を訴えるって相当な出来事があったのでしょうし、もう一人は父親から虐待を受けているということで対処は相当大変そうですね。

しかし大変だからこそ、さくらの腕の見せ所でもあるんですけどね。

これまでの経験を活かし、さくらがどうやって子供たちを救うかが今回の楽しみな点ではないかと思います。

母は強しを体現したさくらの頑張りを期待しましょう。

ペンネーム:しんぶ~ん(40代・男性)

2020年秋ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

きなこ

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話のあらすじネタバレ

全国には、家庭に複雑な事情を抱える子供たちを一時的に保護する子どもシェルターと呼ばれる場所がある。

弁護士の三谷桃子(名取裕子)が指揮を執る子どもシェルター、「第2ハチドリの家」に勤務している九十九さくら(真矢ミキ)。

ある日、桃子は10歳という幼さで父親と裁判で争おうとしている浅尾希望(清水香帆)を第2ハチドリの家で保護することにした。

後日、父親の阪巻利晴(東根作寿英)から教育面での虐待を受けて苦しむ阪巻梨花(永瀬莉子)が第2ハチドリの家を訪れる。

梨花に対し好奇心旺盛に近づく、第2ハチドリの家で暮らす高野みどり(hibiki)や徳納朝子(倉島颯良)、片桐隼人(遠藤健慎)たち。ホーム長の高瀬川多喜(山崎静代)に出迎えられた梨花は、さくらの作った親子丼を食べて号泣する。

三谷法律事務所の新人弁護士・宮部雪乃(新川優愛)は梨花の担当弁護士になった。

次の日、三谷法律事務所に阪巻がやって来る。憤る阪巻に桃子と雪乃は必死に対抗するのだった。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話の感想

ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話を観て、「梨花を守ろうとする雪乃」が特に印象的でした。

第1話では、新人弁護士の雪乃が初めて担当弁護士となり奮闘する様子が描かれます。

雪乃は、弁護士になって日が浅いことに加え、子どもシェルターや虐待に関するr知識もありません。

そのため、情熱が空回りして失敗を繰り返してしまいます。

それでも、梨花と懸命に向き合う中で少しずつ梨花から信頼されるようになります。

未熟ながらも梨花を守ろうとする雪乃の姿から、雪乃の優しさや懸命さが伝わってきて、好感を持ちながら観ていました。

ペンネーム:きなこ(20代・女性)

オレンジ

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話のあらすじネタバレ

りんかちゃんという女の子は父親から虐待を受けていて、鉄の棒でやけどをさせられそうになっていました。

東大に入れたいのに小学生の時から成績が悪くなると暴力が始まります。

やけどをさせられそうになった彼女は急いで逃げて父親が顔にやけどを負ってしまいました。

りんかちゃんは保護施設に受け入れてもらえていましたが、勉強をしないと落ち着かないと勉強をしていました。

そしてシェルターには父親が来て返せと言いますが、返すようなことはしなかったです。

しかし、りんかちゃんにしつこくパソコンに自分の反省した動画を送り付けてりんかちゃんを返そうとして家に帰って行きました。

さくらはどうして、自分はまた暴力をしているところに戻してしまったんだろうと怒っていました。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話の感想

悲惨なことをしている親は自分の子供を言うことを聞けと言っていて、所有物に考えている方が多いです。

そして、暴力はもう犯罪です。その一発が捕まる原因になっているのです。

それをわかっていない方は手を出せば自分が支配できると思っています。

自宅にいる時間が長いほどトラブルになってしまうことも多いですが出来ないのは仕方がないことです。

本人が1番わかっているのに人それぞれの能力はあるのです。

昔から暴力はありましたが、昔がいけなかったんだと思います。

昔が当たり前ではないです。それをわかっていない方はたくさんいるのです。

もっとこのドラマを広めてほしいです。

ペンネーム:オレンジ(30代・女性)

YK

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話のあらすじネタバレ

子どもシェルター「第2ハチドリの家」で働いている九十九さくらは、虐待を理由に父親を訴えた10歳の浅尾希望を迎え入れていた。

さらに、教育虐待で父親から暴力を振るわれていた阪巻梨花がハチドリの家にやってくる。さくらが作った親子丼を涙を流しながら食べる梨花に、さくらは「一人じゃないからね」と優しく声を掛ける。

梨花の父親・阪巻利晴は弁護士の三谷桃子に対して怒りをぶつけるが、東大に入ることを強要され続けてきた梨花は落ち着かないのか部屋でひたすら勉強をしていた。

そんな中、梨花を担当することになった新人弁護士・宮部雪乃は、帰宅途中のさくらと共にシェルターの場所を突きとめようとする利晴に追いかけられる。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話の感想

親に傷つけられる子供たちを見て胸が痛みました。

幼いながらも自分の意志をしっかりと持っている希望には驚きましたが、多くの辛い出来事があったのだと感じました。

あれほど父親を怖がっていた梨花が、動画を見たことで気持ちが変わってしまったのは仕方のないことだと思いました。

暴力を振るわれていたとはいえ梨花にとっては大切な家族なのだと感じましたが、簡単に人は変われないと思うので心配です。

自分で勝手に判断して行動する雪乃には、もう少し落ち着いてほしいと思いました。

シェルターにいる子供たちにとっても、雪乃の言葉は苛立ってしまうだろうなと感じました。

ペンネーム:YK(30代・女性)

直。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話のあらすじネタバレ

浅尾希望10才は、父親の虐待を訴え、改名も希望しています。

そんな望美をマスコミから守るため、主人公のさくらは「ハチドリの家」にしばらくかくまう事を提案し導きます。

そこには男女の子供たちが生活をしていました。

その中の朝子は、邪悪なものが近づいていると予言します。

阪巻梨花という少女が、父親から教育虐待や暴力を受けていて、逃げ出した所を弁護士の三谷桃子が連れてやってきます。

さくらは親子丼を作ってもてなすと、梨花は泣きながら「おいしい」と食べます。

しかしシェルターに父親が怒って乗り込んできます。

職員たちは毅然と対応し、父親は諦めていったんは立ち去ります。

新人弁護士の宮部雪乃が梨花の子供担当弁護士として対応する事になりました。

シェルターでは子供たちが大暴れしていてビックリします。

そして入居者たちは町内の清掃活動を行っています。

雪乃は梨花から家庭での詳しい話を聞き、心を痛め「私があなたを守ってあげる」と抱きしめます。

その後、勝手に梨花の依頼で、一人で家に行き言われた物を取ってきます。

会議を開かず行くのもルール違反だし、持ち込み禁止のパソコンも渡してしまっていて問題になります。

案の定、父親からの動画を見た梨花は「私が守ってあげないと」と自宅に帰りたいと言いだします。

弁護士の桃子は梨花と話し合いをしますが、本人の意志なら認めるしかないと雪乃に告げます。

シェルターとはそういう場所なのです。

現実が分かっていないと雪乃は桃子にたしなめられるのでした。

虐待がまた始まるのを分かっていながら、どうする事もできなかったさくらは泣くのでした。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話の感想

客観的に見ると、親が子供を虐待していると分かるのに、当事者同士はきっとお互いに依存しすぎていて、冷静な判断ができなくなっている様子で、子供シェルターなどの存在はとっても大事だと思えました。

それに対して、いくら新人と言えども、雪乃の行動はプロとしてどうかなぁと思える部分も多く、独断で色々行動した事をとがめられても全く理解しようとしない所は、本当にちゃんと今まで勉強してきたの?と不信感で一杯になりました。

そんな彼女の成長は時間がかかるのでは?と心配になりました。

また、梨花も相当父親に洗脳されているのも気になる所です。

ペンネーム:直。(50代・女性)

マンタ

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話のあらすじネタバレ

ある日、梨花という父親に虐待されている娘がシェルターにやってきた。

その父親はさくらの後を追いかけてシェルターの場所を突き止めようとするがタクシーに乗ってなんとか難を逃れる。

後日、梨花はなぜか部屋でパニックになってしまい雪乃が梨花の勉強道具やパソコンを実家に取りに行ってしまう。

その事が問題になってしまう。

なんでもシェルターにパソコンを持ち込むことは禁止だからである。

パソコンには父親からビデオメッセージが入っていてそれを見た梨花は家に帰ると言い出してしまう。

そのことに納得できない雪乃は反対するがさくら達は止める権利は自分たちにはないと言って梨花を父親の元に返してしまうのだった。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話の感想

やはりこの番組は昼ドラ感バリバリでかなり懐かしい気持ちにさせてくれますね。

さくらの対応があまり干渉しないという感じで見ていて好感が持てます。

物語に出てくる親子丼が毎回美味しそうなのですごく見ていて羨ましくなります。

あそこにいる子供達は喧嘩ばかりしていましたがそんなにも血の気が多いんですか。

見ていてかなり疲れてしまいました。

もっと大人なメンバーとかいて欲しいのですがそのキャラが今の所いなくて少しだけ残念です。

後やはりシズちゃんの役がいいですね。

喧嘩の仲裁に入ってくれるのでかなり役に立っていると思います。

ペンネーム:マンタ(30代・男性)

たか

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話のあらすじネタバレ

10歳で父親を訴えた浅尾希望の担当弁護士である三谷桃子は、マスコミの取材攻勢から守る為に、希望を「ハチドリの家」に避難させました。

一方、入居者の徳納朝子が占いをしていると、「ハチドリの家」に「邪悪なエナジーがやってくる」と予言しました。

桃子は、父親から教育虐待を受けていた阪巻梨花を「ハチドリの家」に避難させていました。

スタッフの九十九さくらは、梨花に親子丼を食べさせると、梨花は涙を流します。

さくらが梨花は一人じゃないと励ますと、美味しいと言って親子丼を食べました。

ハチドリの家に、阪巻が三谷法律事務所乗り込んできて、桃子は対応し、親権は子供を支配する権利では無いと言い返します。

そして、桃子は、阪巻に梨花の頬の絆創膏について尋ねると、阪巻はそのまま立ち去りました。

梨花の子供担当弁護士になった宮部雪乃は、初めてシェルターに行く際に、さくらから必ずうしろを見る事と教えられます。

宮部が後ろを見ると、何者かが尾行しているのが分かりました。

それは、阪巻でした。夜になって、「怖い」という梨花の為に、勉強道具とノートパソコンを梨花の自宅から持ってきた雪乃の行動は、ノートパソコンに入っていた阪巻の帰ってきてくれという内容の動画を観た梨花を家へ帰らせるきっかけを作ってしまいました。

『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話の感想

子供の虐待などをテーマにしているさくらの親子丼は、3期となって、現代の日本で起こっている様々な虐待について知る事が出来ました。

今回は、過剰な親の期待によって、教育を巡っての虐待行為で傷ついた女子高生の話でしたが、こういうのはなかなか難しい問題だと思います。

子供の能力や気持ちを考えずに、自分の目的や世間体の為だけに過度な勉強を強いるのは、結局身につかない上に結果が出ないし、子供への負担が相当大きい為、精神的に追い詰められて人生を破綻させてしまう恐れがあるでしょう。

シェルターの役割としては、保護した子供たちに社会性を身につけさせるといった側面がありますが、これも難しい問題で、ドラマでは良いように描かれていますので、ドラマの雰囲気が重くなり過ぎないように工夫されているのでしょう。

ペンネーム:たか(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年秋ドラマ『さくらの親子丼(第3シリーズ)』第1話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2話以降も情報をアップしていくので、引き続きよろしくね☆

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