恋する母たち|7話見逃し動画無料視聴はこちら【12/4配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『恋する母たち』第7話(2020年12月4日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

↓初月無料で今すぐ『恋する母たち』を全話見る方はこちら↓

ドラまる
『恋する母たち』第7話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『恋する母たち』第7話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『恋する母たち』第7話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『恋する母たち』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『恋する母たち』放送終了から1週間以内はTverかTBS FREE利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『恋する母たち』第7話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年12月4日(金)放送終了後〜2020年12月11日(金)21時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

最もお得に『恋する母たち』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『恋する母たち』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『恋する母たち』の配信状況は以下のようになっています。

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『恋する母たち』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2020年10月現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2020年10月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2020年秋ドラマ『恋する母たち』第7話のあらすじは?

2020年12月4日(金)放送のドラマ『恋する母たち』第7話のあらすじを紹介します。

杏(木村佳乃)が、斉木(小泉孝太郎)から一方的に別れを告げられて1カ月。

研(藤原大祐)は、元気のない母を心配しているが、最近は父・慎吾(渋川清彦)と自分のところを行ったり来たりしていて、杏は寂しさを感じていた。

まり(仲里依紗)の一家は、繁樹(玉置玲央)が政治資金流用の指南役だったと週刊誌に出たことで弁護士会から懲戒処分を受け、信用も仕事もなくし、高級タワーマンションも手放した。

そんなまりたちに、優子(吉田羊)は空き家になっていた林家を提供する。

一瞬にしてすべてを失ったことを受け入れられずにいる繁樹をよそに、まりは生活費を稼ぐため弁当屋でパートを始める。

千葉支店に移った優子は、新規開拓の飛び込み営業を続けていた。

地元の食品卸の有力者・塚越社長(尾美としのり)のもとに1カ月通い、ようやく認められた優子。

塚越に居酒屋チェーン「房総酒場」を紹介してもらうが、「房総酒場」はライバル会社であるアオシマ食品一本やり。

そこに優子たちコジカフーズが食い込むことができたら、塚越もコジカフーズと契約すると言われた優子。

必死で「房総酒場」に通い詰めるが、先行きは不安だ。

そんな中、優子は会議に出席するため久々に東京の本社へ戻る。

会議を終えたところを赤坂(磯村勇斗)が待っていて…。

その頃、与論島で生活を始めたシゲオ(矢作兼)と大介(奥平大兼)父子。

シゲオは構想中の小説のテーマを大介に話して聞かせ、大介を取材させてほしいと相談していた。

一方、杏は斉木のことが忘れられずにいた。

斉木に対する自分の態度を反省していることを優子に話しながら、酔いつぶれてしまう杏。

優子は代わりに斉木に電話をするが…。

公式サイトより引用)

2020年秋ドラマ『恋する母たち』第7話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『恋する母たち』第7話の見どころや期待度をご紹介いたします。

いくら
次回は蒲原の夫が山下に暴露されてしまい、これからどうなるのか注目ポイントです。

山下は蒲原家をめちゃくちゃにしようとしているから、何を仕出かすのか気になります。

どんどんいろんなことを暴露していくのか見どころです。

そして蒲原は裕福な生活が一変するのも注目です。

いままでの生活はできなくなったけど、繁秋たちと必死に生活していくのかなと予想します。

杏たちもサポートしていくところに期待したいです。

また杏は斉木から別れようと言われて、どんなリアクションをするのか期待したいです。

二人の関係がこれからどうなるのか注目ポイントです。

ペンネーム:いくら(20代・女性)

りょうこ
次回の展開予想は、振られた杏だけは斉木と未来ある元サヤの方向に進み、マリと優子はいい丸太郎と赤坂といい関係になっても最終的には家族があり結ばれる未来はないのかなと感じる。息子達の大学進学も気になるところである。

楽しみなポイントは、やはり、マリと優子の恋。

2組の恋愛模様は、演技や役者の選別もあるて思うが、視ている視聴者がドキドキ、共感させられる、なんだか甘酸っぱい恋であり、2組の恋愛模様を最終的に結ばれなくても視たいと思う。

個人的には丸太郎と赤坂に男の色気を感じるので、色気がだだ漏れるセリフやラブシーンを期待する。

ペンネーム:りょうこ(30代・女性)

るりんこ
今回は杏とまりが主に登場する回でした。

私は優子の恋愛がどうなるか一番気になっているので、もっと優子と赤坂くんを登場させてほしい!

安は斉木さんに結局別れを告げられたし、なんとなくですが、慎吾とよりを戻すのでは?と思っています。

丸太郎と仲良くしているまりですが、彼女もまた、なんだかんだありながら、夫とうまくやっていくと思うんです。

子どもも3人いますし、母としての人生を選ぶのではと。

そして、優子は仕事人間なので家庭を選ばず、仕事や恋愛を優先するような気がしています。

なので、赤坂くんとつながって欲しいんです。私の願望ですが(笑)

一人くらいは、新しい人と新しい生活を気づいて欲しい。

そう思ってしまいます。

ペンネーム:るりんこ(40代・女性)

みかげ
杏と斉木は今後どうなるのか気になります。

個人的には斉木は好きではないので別れた方がすっきりします。

杏の別れた夫の記憶がそろそろ戻る予感もします。

そうなるとどういう展開になるのかも気になります。

まりの夫は窮地に追いやられましたが、山下は次の記事も出ると言っていたので更に大変な状況になりそうです。

まりは夫から気持ちが離れているし、仕事を失い、家族も巻き込まれるスキャンダルを起こした夫にどう対処するのかが気になる所です。

丸太郎の所には行けないのではないかと思います。

優子は千葉でも活躍しそうな感じです。

営業の仕事にもすぐに慣れて能力を発揮しそうな気がします。

赤坂が今後どう絡んでくるのかも気になります。

ペンネーム:みかげ(60代・女性)

斉木こそ面倒臭い
斉木に別れを告げられたのと息子の研は父親である慎吾に勉強を習うためにドンドンと落ち込み、この状況を知った記憶の無い慎吾が優しい言葉をかけてしまう奇妙な関係性を別れを告げた斉木が目撃して激怒する展開から杏を奪いに掛かる展開があれば面白いだろうと考えています。

まりは裕福な生活から一変してしまった状況に落ち込みつつ側にいる我が子のためにと一から人生を始める覚悟で働き、真の母親となっていく気がします。

優子はイヤミな塚越社長から認められたものの新たな厄介な人物の登場に困り果てた所に営業経験のある赤坂が登場し、颯爽と取り引きが上手くいくようにお膳立てし、2人の間に愛が再び溢れかえる展開になると予想しています。

ペンネーム:斉木こそ面倒臭い(30代・男性)

もっくん
とりあえずの焦点は、さらなる山下の攻撃にさらされる蒲原家がどうなるのかということです。

おそらく繁樹は弁護士の仕事を失うので、一家瓦解になるでしょう。

まりと子どもで丸太郎の家に転がり込むのかどうか。

落語ラッパーみたいなことをしだした繁秋はともかく、下の子どもは可哀想です。

優子はいったん赤坂と離れていますが、どうせ赤坂が千葉に出張したくらいの理由で焼けぼっくいに火がつくことは確実です。

お互い独り身みたいなものなので気兼ねがいりません。

しかし有馬ひとみは赤坂に気があるので将来災いをもたらすような予感がします。

杏と斉木は別れることはないと思います。

ペンネーム:もっくん(40代・男性)

2020年秋ドラマ『恋する母たち』第7話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『恋する母たち』第7話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

すみか

『恋する母たち』第7話のあらすじネタバレ

今回は蒲原家が引っ越すことになります。

そして蒲原は家族のことを考えて、お弁当屋で働くのです。

そんな中夫は家でダラダラしていて、蒲原はイライラしてしまうのです。

蒲原も頑張って働いていたけど、お客さんと私語が多いことからクビになってしまいます。

そして杏は林たちとお酒を飲みに行きます。

はお酒が入ると、つい斉木のことを愚痴りだすのです。

いろんな思いをこぼしていきます。

また繁秋が母親のことを心配し、ラッパーとして頑張っていくと言うのです。

ライブでラップを披露して、蒲原や今昔亭はとてもノリノリになるのです。

『恋する母たち』第7話の感想

今回は蒲原がお弁当屋で働いていたのが新鮮です。

一生懸命頑張っているのが印象的です。

だけど私語が多くてクビになったのは切なかったです。

そんな中夫にイライラするのもわかるなと思います。

少しくらい家事をしたり、働こうと努力してほしいのはとても共感しました。

また杏はお酒を飲んで、斉木のことを愚痴っていたのが面白かったです。

心の内に秘めていた思いが、こみ上げて溢れているのがリアルです。

繁秋が母親のことを一番気にかけているのが、やさしさを感じます。

繁秋のラップはとても中毒性があって、聞いていてインパクトが強かったです。

ペンネーム:すみか(20代・女性)

coco

『恋する母たち』第7話のあらすじネタバレ

杏は斉木に突然振られてショックを受けて元気がありません。

研は母親と父親のところを行ったりきたりして杏は彼氏と息子を一緒に失った気になっていました。

まりは繁樹が6ヶ月の業務停止となり収入がない状態でした。

タワーマンションを引き払い優子のマンションを借りる事になりました。

まりは弁当屋でパートを始めたのにベテランパートの反感をかいクビになってしまいました。

しかしTVの化粧品のCMに出演する事ができそれで家計を支えました。

優子は塚越から紹介された居酒屋チェーンに新規参入できるように悪戦苦闘していました。

そこを独占していた会社の不正が明るみになり優子の会社の商品を取り扱ってくれることになりました。

塚越の会社とも業務が復活できました。

斉木は杏の前に再び現れ転職することを伝え、支えてほしいというのでした。

『恋する母たち』第7話の感想

まりの一家は夫の不倫の代償として奈落の底に落とされてしまいました。

まりは家族のために弁当屋で働き始めます。

お客さんにはウケが良く売り上げは上がりますがベテランのパートと上手くいかずクビになってしまいます。

現実にもよくあることだと思います。

家に帰れば自分のせいでこのような生活になってしまったのに現実を見ずに寝て暮らす夫がいて本当に辛いと思います。

まりの言い放った言葉に夫が改心した時には遅い感じがしました。

まりの心はすでに夫から離れてしまっているのが見て取るようにわかります。

丸太郎から子供の面倒もみるから結婚しようと言われ弱った夫が復活したらそのようにしたいと答えました。

凄い決断だと思います。

まりの強さが際立ったストーリーで驚きました。

ペンネーム:coco(50代・女性)

面倒な大人たち

『恋する母たち』第7話のあらすじネタバレ

杏は研から斉木の元に行かないのは自分のせいかと言われ、杏は自分の事を美人なのにと男運の無さを話して誤魔化したが、研も元夫の慎吾の所に通うため半分失ったと寂しく考えていた。

まりは夫の繁樹が弁護士会から懲戒処分を受けて事務所を閉鎖し、無収入のため優子のマンションを借りて弁当店でパートを始め、対して繁樹は家でダラダラ過ごすばかりな上に昼食も用意しろと言い放つ。

まりのおかげで弁当店は繁盛したがベテランパートたちの反感を買い解雇され、それを知った繁樹が偉そうな事を言わずおとなしくしてろと言い、それを見ていた繁秋が腐った父を捨てろと言い生活環境を変える事を提案、ライブに出演すると聞いたまりは見に行き丸太郎と再会し結婚しようと告白を受けるが弱っている夫を見捨てられないと断ったが惚れ直され、杏の義母である綾子からの依頼で化粧品CMに出演、繁樹はまりの活躍に目を覚ましたと公認会計士を目指すからとよろしくとしおらしく話すがまりは離婚を考える。

優子は塚越の元に通い続けて認めてもらい居酒屋チェーンを紹介され契約できれば取引を考えると言われ張り切るが門前払い、本社会議で赤坂からアドバイスを貰い運良く契約を取り付けて赤坂に事務的メールで報告する。

杏は突然現れた斉木から一緒にいるとイライラするが会わないと更にイライラすると話して、一級建築士になるのを支えて欲しいとプロポーズ、杏は受け入れて1ヶ月後に結婚式を行い、出席したまりは丸太郎との結婚をしたいと、優子は赤坂が有馬と結婚するのかと、それぞれ思っていた。

『恋する母たち』第7話の感想

まりの夫の繁樹は仕事を失い自宅でダラダラ過ごし、まりが働き始めた弁当店の男性店長はグウタラと働くベテラン過ぎるパートオバチャンの言いなりで頼りなくと男性陣の情けなさのオンパレードにはガッカリさせられ、今回は最も不運な人生場面をまりで描いていたなと感じました。

まりに対して捨てちゃえと言い切った息子の繁秋の潔さはまだ始めたばかりながらラッパーとして活動を始めた事で人として成長を果たした証なのかなと思い、まりは繁樹から離れた方がいいと感じます。

優子は別れたと言いつつ赤坂との接点を上手く作っているのが魔性に思われて完全に恋愛復帰のフラグがたったと思います。

斉木と電話で話した優子が感じた面倒な性格という部分が笑えてしまい、杏も自分勝手な印象があるので類は友関係に思えてしまい、唐突に結婚までしてしまうとはビックリ、これからも騒動を起こしてくれそうです。

ペンネーム:面倒な大人たち(30代・男性)

ジャスト

『恋する母たち』第7話のあらすじネタバレ

杏は斉木から別れを告げられて1カ月がたち元気を無くしていました。

まりはというと繁樹が弁護士会から懲戒処分を受けたことで高級マンションを手放すことになります。

そんなまりに優子が空き家になった林家を安い金額で提供するのでした。

まりは優子に感謝して弁当屋で働きますがパートのベテランから嫌われてしまいクビになってしまうのでした。

そしてまりと繁樹の関係というのも最悪なものになっていくのでした。

しかしまりは杏の母親から仕事を紹介してもらい丸太郎からプロポーズまでされるのでした。

そこでまりは主人が立ち直ったら別れると決意するのでした。

優子はというと仕事も順調に進んでいて東京の本社で久しぶりに赤坂と再会し杏を含めて飲みに行くことになるのでした。

そこで優子は斉木に電話をかけてあげます。

その場ではあっさり斉木が電話を切りましたがそれがきっかけになり2人はよりを戻します。

そして杏と斉木は結婚することになるのでした。

『恋する母たち』第7話の感想

いろいろなことが起こった第7話でしたが1番印象的だったのがまりと繁樹の関係です。

まりが一生懸命立て直そうとしているのにやる気も見せない繁樹というのがイラつく存在でした。

もともと良いところを感じなかった繁樹なんで今回は存在自体が腹が立ちました。

まりが弁当屋をクビになったというのに理由すら聞かない繁樹というのがすべてを証明していました。

のちに繁樹がまりの良さに気付いたと語りだした場面でのまりの絶対に別れるという決意は見ていて嬉しかったです。

繁樹が立ち直った際に別れを告げるまりの場面が待ち遠しいです。

ペンネーム:ジャスト(40代・男性)

もっくん

『恋する母たち』第7話のあらすじネタバレ

斉木に別れを告げられた杏。研は自分のせいではないかと気にする。

夫が不祥事で弁護士を続けられなくなったまりは、優子の旧居に引っ越す。

そして自ら弁当屋でアルバイトを始める。

千葉の営業所に転勤した優子は、自社製品の開拓に懸命に営業活動を展開。

本社に立ち寄ったときに赤坂と会合し、営業のノウハウを聞く。

その夜、杏もまじえて3人で飲み会を開く。

斉木と別れたという話を聞き、優子は斉木に電話する。

それがきっかけとなり杏と斉木は再び付き合い始め一ヶ月後にゴールイン。

一方、まりは弁当屋をクビになったが夫には立ち直りの兆しが見え、優子は粘って大型契約を勝ち取った。

『恋する母たち』第7話の感想

コロナの影響で撮影のスケジュールが変更されたのかどうか、内容的には端折りすぎているような感じがしました。

杏と斉木が再び交際してあんなに早く結婚するなんて、中味がなんにもありません。

これから揉めるのなら話は別ですが。

一方で、絶対動くだろうと思ってた優子と赤坂は踏みとどまりました。

偉かったと思います。

ここで止まるのならばおそらくこの先もないことでしょう。

まりは孤軍奮闘していますが、丸太郎とはまだ距離があるようです。

一番チャラいようで一番しっかりしているのがまりだということがよくわかります。

恋愛はタイミングだなというのが観ていて改めて思いました。

ペンネーム:もっくん(40代・男性)

モモカリン

『恋する母たち』第7話のあらすじネタバレ

杏は斉木に振られから一方的に別れを告げられて1カ月。

研(藤原大祐)は、元気のない母を心配しているが、最近は父・慎吾(渋川清彦)と自分のところを行ったり来たりしていて、杏は寂しさを感じていた。

まりは、夫の繁樹が週刊誌に出た問題で弁護士会から懲戒処分を受け、仕事をなくし、優子の空き家となったマンションに転がり込みます。

まりは働かない夫の代わりに、弁当屋でパートを始めます。

支店に異動した優子は、取引先を増やすために居酒屋チェーン「房総酒場」に通い詰めます。

優子は会議に出席するため本社へ戻り、元部下の有馬から赤坂と付き合っていること聞きます。

会議終了後に赤坂と会い、杏と交えて飲みに行きます。

斎木への態度を反省していた杏の代わりに優子は斎木に電話をします。

飲んだ帰りにタクシーで赤坂は優子の手を握ってきますが、優子は一人で帰ります。

息子のライブを見にきたまりは、丸太郎と会い、丸太郎からプロポーズを受けます。

いまは夫を見捨てられないということで断ります。

逆に杏は斎木と再会し、斎木からプロポーズを受け、1ヶ月後に二人は結婚します。

『恋する母たち』第7話の感想

まりは丸太郎からプロポーズされますが、弱りきっている旦那を今は見捨てられないと言います。

あんなに酷いことを言う旦那を見捨てないまりは大人だし、それわ任侠と言っていつまでも待つと言った丸太郎も男だなと思いました。

優子は赤坂と再会し、手を握られてちょっと怪しい雰囲気になりかけますが、優子は赤坂を振り切って帰ります。

有馬から赤坂と付き合っていることを聞き、遠慮したのかもしれません。

でも、まだお互いのことを気にしているので、まだ二人の関係には動きがありそうです。

一方、杏は斎木に振られるも、斎木が杏に会いに来てプロポーズし、二人は結婚します。

この二人の関係はなんかいつも急で驚かされます。

ペンネーム:モモカリン(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年秋ドラマ『恋する母たち』第7話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
8話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

コメントお待ちしています!

CAPTCHA