恋する母たち|4話見逃し動画無料視聴はこちら【11/13配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

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ドラまる
『恋する母たち』第4話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『恋する母たち』第4話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『恋する母たち』第4話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2020年11月13日(金)放送終了後〜2020年11月20日(金)21時59分

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以下、詳細をご説明していきます。

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2020年秋ドラマ『恋する母たち』第4話のあらすじは?

2020年11月13日(金)放送のドラマ『恋する母たち』第4話のあらすじを紹介します。

杏(木村佳乃)は「結婚を前提に付き合ってほしい」という斉木(小泉孝太郎)からの申し出に、自分も斉木に好意を持っていることを再確認した。

そんな杏の様子に違和感を覚えた息子・研(藤原大祐)は、友達の大介(奥平大兼)に相談する。

蒲原家では、まり(仲里依紗)が夫・繁樹(玉置玲央)の浮気相手・のり子(森田望智)をやり込めたものの、自分は丸太郎(阿部サダヲ)のことが気になって仕方がない。

繁樹から「罪滅ぼしに夫婦2人で温泉に行こう」と優しく言われても全然うれしくない自分がいた。

まりは丸太郎に連絡し、夫から温泉に誘われていることを伝えると、彼は意外な反応をする。

一方、優子(吉田羊)も、京都で一夜を過ごした赤坂(磯村勇斗)のことで頭がいっぱいになっていた。

会社でもなんとなく赤坂を意識してしまう。

ある朝、夫のシゲオ(矢作兼)から「家族のことで大事な話がある」と言われ、優子はなるべく早く帰る約束をする…。

翌日、杏は研から父・慎吾のことを聞かれる。出て行ってしまった真実を伝えると、優しい研は母を思いやるのだった。

そして、杏は研に「今度、会ってほしい人がいる」と斉木の存在を打ち明けることに。

さらに、杏は慎吾と正式に離婚したことで、義母・綾子(夏樹陽子)のもとを訪ねる。

今までマンションのローンや研の学費を出してもらってきた礼を言い、「この先は自分でやっていこうと思う」と決意を伝える。

その日の夜、杏、斉木、研の3人は初めてレストランで食事を共にするが…。

公式サイトより引用)

2020年秋ドラマ『恋する母たち』第4話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『恋する母たち』第4話の見どころや期待度をご紹介いたします。

おしゃべり
次回は木村佳乃さん演じる杏さんが旦那のいる鹿児島県の離島にいくと思うので、そこでいろんな決着が出来たらいいなと思います。

わたし的に杏さんと失踪した旦那のことが決着するのはもう少し後だと思っていたので、びっくりです。

だから2話以降杏さんの周りでどのようなことが起こるのか想像がつかなくて楽しみです。

あとは林優子さんが子どもとどう関わっていくのか、その夫がどう変わっていけるのかが楽しみです。

不登校になった子どもがいるときに大体奥さんのせいにされたりするけど、旦那も一緒に考えるべきだから何とか回生して欲しいなと思います。

ペンネーム:おしゃべり(20代・女性)

結南
次回は蒲原と今昔亭がこれからどうなるのか楽しみです。

夫が不倫しているのをわかった上で、蒲原自身も不倫をしていくのかなと予想します。

だんだん今昔亭との距離が縮まっていくところに期待したいです。

そして石渡が斉木と再会したところも見どころです。

久しぶりに再会して、また昔の気持ちが芽生えるのかなと思います。

二人で島に行くところが楽しそうです。

また夫の居場所がわかって、石渡は夫と会うことができたのか注目ポイントです。

さらに林は息子にどう言葉をかけていくのか気になります。

色々考えながら上手く話せるのか見どころです。

ペンネーム:結南(20代・女性)

さくらこ
杏の夫が与論島にいるとわかるが、駆け落ちした女性とは別の女性と過ごしていると知り、杏は与論島に向かうだろう。

そこには変わり果てた夫の姿があり、記憶をなくしている事実が明らかになる。

優子は部下・剛が、女性と長く付き合うことができないと知り、突然のエレベ-タ-に閉じ込められ二人の関係が進歩すると予感の出来事に遭遇してしまう。

まりあは夫が子供にも興味を持たず、今昔亭丸太郎と会うことで、今までなかった楽しさを教えてくれそうです。

そんな三人の女性たちは、息子のことで親しくなっていくようになり、悩みごとを相談する関係となっていきそうです。

ペンネーム:さくらこ(50代・女性)

coco
杏は斉木から失踪した夫が与論島にいることを聞きます。

そして斉木の妻とは別れ、別の人と一緒に居ると。

11年も経ってこのようなことを聞き与論島へ向かいます。

その時の心境がどうなのか計り知れないものをどのように表現されるのか期待します。

まりは夫の不倫を自らとがめらことができずイライラしていました。

そんな時にパーティーで出会った売れっ子の落語家に誘われドライブに行きました。

自分を抑えようと必死でしたが自分の方をしっかり見てくれることで心が傾き始めたのがわかります。

次回は気持ち的にも行動ももっと進展しそうな気がします。

キャリアウーマンの優子は仕事も上手く行き夫も優しく円満です。

息子の不登校の悩みはありますが彼女が不倫に向かうプロセスがまだ分からずどんな展開になるのかとても興味があります。

ペンネーム:coco(50代・女性)

カンダ
次回は杏の旦那の居場所がわかったので、杏がヨロン島まで探しに行くのではないでしょうか。

でも息子も留年してしまうかもしれないピンチなのでどちらを選ぶかとても難しい選択ですね。

おそらく杏は斉木と色々と相談しながら行動していくと思います。

やっぱり関係を持ってしまった2人ですから信頼関係はあると思います。

丸太郎とマリの関係も結構進展していくと思います。

初めはそんなに気にしていなかったマリですが丸太郎の誠実さに気がついて関係を深めていくのではないでしょうか。

やっぱり不倫というのがテーマにある感じで少しドロドロしていきそうです。

ペンネーム:カンダ(30代・男性)

まっくん.
次回の注目すべき点は、杏の夫の行方がわかったことで再会することになった斉木(小泉孝太郎)と関係が起こってしまうのかということと、エレベーターの中に閉じ込められた優子(吉田羊)がどうなるかということでしょうか。

杏と斉木の関係が進むことは間違いないと思いますし、それがどういう終わり方を迎えるのかがこの物語の柱となるでしょうが、とりあえずの興味は、優子のほうです。

いったい、後輩社員とのあいだで何が起こるのか? 

このドラマは、どういう展開でも男女関係は崩壊する可能性にあるということを示唆しているので、優子のパターンは「偶然」とか「運」がキーワードになるだろうと思います。

ペンネーム:まっくん.(40代・男性)

2020年秋ドラマ『恋する母たち』第4話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『恋する母たち』第4話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

たまこ

『恋する母たち』第4話のあらすじネタバレ

杏と佐伯はお互いの気持ちを確かめ合い、杏の浮かれた状態に息子・研は違和感を感じていたが、その後、杏は佐伯を研に紹介して二人の交際を認めた。

そんな中で、佐伯の元妻が杏の家を訪れ修羅場となり、研は初めて父の行方不明の原因と佐伯との関係に嫌悪感を杏に示した。

まり夫婦は繁樹が浮気相手のりこと分かれ、まりと二人で温泉旅行に行こうと誘う。

温泉で夕食をしていると、のりこが「死にたい」と繁樹に連絡してきたことで、刺激はのりこのもとへ向かう。

そして、優子は夫・シゲオから「家族のことで大事な話がある」と言われたのに、赤坂と不倫を続けていた。

『恋する母たち』第4話の感想

11年前、杏と佐伯は駆け落ち相手同士の残された者同士、傷ついた心を癒しただけだったが真剣にお付き合いが始まっていくようでした。

息子の研は、元夫の行方不明の原因を隠していたこともあり、多感な時期の研は傷ついたと感じた。

まりは繁樹の不倫を受け止め、良い妻を演じているように思え、繁樹が去ったあとのびのびしている様子が本当のまりの姿のような気がした。

そして、落語家の丸太郎のことを気になりだしていると感じ、まさかの丸太郎が現れ一線を越えてしまいそう。

優子の夫・シゲオは赤坂と優子のキス現場を目撃したことで、離婚となりそうな気配を感じる。

ペンネーム:たまこ(50代・女性)

coco

『恋する母たち』第4話のあらすじネタバレ

杏も自分の気持ちに気づき斉木と付き合うことになりました。

息子の研も杏を応援してくれて安心しました。

ある日斉木の元妻が家にやって来て話をしているのを聞いてしまい斉木と11年間付き合っていたと勘違いし家を出てしまいました。

優子と赤坂は京都の後も関係を続けていました。

優子は夫が与論島への移住を考えていると赤坂に話すと赤坂はそんなところに行かせないと優子の家の近くまで押し掛けました。

この様子を夫に見られてしまいました。

山下と別れた夫は罪滅ぼしにまりを温泉に誘い、気乗りしないまま温泉に出かけました。

そこに山下から自殺を図ったと電話があり夫は山下のもとに向かいました。

1人残されたまりは温泉を堪能していると丸太郎から電話がありしばらくすると丸太郎の声が聞こえ隣を尋ねるとそこには東京から駆けつけた丸太郎がいました。

『恋する母たち』第4話の感想

杏が少女のようにはしゃいでいる様子がとても可愛い見えました。

恋する乙女は本当に輝いています。

しかし乙女ではなく母親の立場として考えると複雑な気がします。

斉木とずっと付き合っていたのではないけれど息子に誤解されてしまいました。

信頼を取り戻そうと心を痛めています。

優子は赤坂との関係に未来はないと思っていても赤坂は本気で夫から優子を奪おうとしています。

あんな修羅場を見せられた夫の気持ちが心配です。

まりは愛人の山下から夫を取り戻しました。

やっと夫が家庭と自分を見るようになったのにまり自身の気持ちが離れて行ってしまっています。

丸太郎にのめり込んでいるのが良くわかります。

ペンネーム:coco(50代・女性)

可哀想なシゲオ

『恋する母たち』第4話のあらすじネタバレ

斉木に杏は好きと伝えすぐに斉木の部屋で男女の関係発展、明るくなった母の姿に研は大介に相談、男ができたと言われる。

繁秋は母のまりが丸太郎の落語映像を楽しく見ていたのを知る。

繁樹は愛人ののり子に別れを告げ、自宅で妻のまりを温泉旅行に誘い、まりは不服を丸太郎に伝えると温泉に行くように言われる。

杏は自宅で食事中に息子の研から父が出て行った理由を聞かれて好きな女性と暮らしていたと話し、更に杏は好きな人がいて会って欲しいと伝えるが、会わないと返され困惑する。

直後に研はメールで大介に相談、どんな男か見ておけと返され会う事にする。

杏は研と斉木の対面が上々とホッとしたが父親が好きだった女性の夫が斉木と伝えていない事を悩むが、斉木は悪くも隠す事もないと話す。

優子は家族の話をするシゲオとの約束のため早く帰るつもりが赤坂と密な時を過ごし遅く帰宅、起きてきたシゲオは与論島でフリースクールをしながら小説を書くと決め大介からも行くと告げられ、シゲオは叔父と相談のため与論島へ行く。

杏の自宅に斉木の元妻が現れ与論島に行った時から杏の元夫は帰りたがり送ろうとしていた金を渡し、置き去りの訳は若い女と浮気したからと言われ、聞いた研は父も杏もキモいと言う。

会議が終わりの優子に赤坂が現れ結婚しようと言うが冷静に対処する。

杏の連絡で優子とまりは集まり研に全てがバレ、斉木と距離置くと話すが、優子たちは諦めるなと伝える。

杏の元に斉木が来て研にはちゃんと伝え2人で乗り越えようと抱き締める。

優子は大介に母をやめる事はないと伝え、赤坂に電話で会社を辞める考えを話すと車で駆けつけキスをされた所をシゲオに見られてしまう。

まりは繁樹と温泉に来たがのり子から自殺予告電話で繁樹は帰り、丸太郎の電話に全てを話すと休養してと切られ、湯船に浸かる最中、丸太郎の声が聞こえ温泉に誘われる。

杏が帰宅すると祖母の家に行くと研の書き置きを見つける。

『恋する母たち』第4話の感想

しっかり者の杏という印象があったのに愛しい斉木との男女の関係に進んだ事で想いが溢れ出して恋する乙女モードで日々を生きる姿にはビックリで、息子の研が引いてしまう気持ちがよくわかり、ダメ押しが斉木の元妻の悪態ぶりから放たれた言葉は純粋無垢の印象が強い研には衝撃的すぎて理解しろというのが先ず無理で、母親である立場を何処と無く忘れてしまった杏の大失態だったかなと思いました。

まりは夫の繁樹に飽々している様子が見られ、繁樹の考えた温泉旅行は豪華で良かったのにゲスな愛人の嘘と思える電話にノコノコ駆け付ける行動にはガッカリで、まりが丸太郎と密な関係になっても仕方なく感じました。

優子は発言と行動が伴っていない1番ダメなパターンと感じられ、大介に家族が大切と言いつつ赤坂が来た途端に濃厚キスとはビックリで、シゲオが可哀想でならず、大人の中でまともなのはシゲオだけだなと思いました。

ペンネーム:可哀想なシゲオ(30代・男性)

かものはあま

『恋する母たち』第4話のあらすじネタバレ

まりは繁樹の改心により、彼から温泉旅行に行こうと提案されます。

それも二人で。戸惑うまりでしたが行くことに。優子は仕事では剛にバシバシ指導しながらも、二人きりになると完全に女性の顔になり彼に翻弄されています。

そして杏はとうとう気持ちを確認し合った巧と付き合う事に。

ラブラブな気持ちはお互いに抑えられないですが、息子の研の態度が変わっていくことに彼女は戸惑いを覚えます。

結果研はおばあちゃんの家に行くと手紙を残して出て行ってしまいました。

まりはホテルに来たものの繁樹の不倫相手の自殺騒ぎにより彼に帰られてしまい、一人でまったり食事。

何故かここに丸太郎が現れとうとう彼を受け入れます。

そして優子は自宅にいる時、自分に実家から会いに来てくれた剛とそのまま外で熱いひと時を交わしますが夫のシゲオに見られていました。 

『恋する母たち』第4話の感想

大人の肉欲というか、性欲みたいなものをモロに見る事になってとても興味ある様な恥ずかしい様な気持ちにさせられました。

ただ一つ言えるのは3人とももう目の前の恋愛にハマってしまい、周りが見えなくなってしまっている時間がかなり増えてきているなという印象。

優子はもう女の顔をしていつでも抱かれていい様な雰囲気を醸し出している気がして、吉田羊さん色っぽいなと。

まりはちょっと無邪気な、でも性欲が勝ってしまって今回で完全にハマって抜け出せないだろうなと思います。

子供たち3人とも友達で、みんな母親に男の影があってすごい嫌だろうなと思います。

ペンネーム:かものはあま(30代・男性)

マートン

『恋する母たち』第4話のあらすじネタバレ

斉木から結婚を前提に付き合いたいと告白された杏は喜びを噛みしめていました。

そんな状況に複雑な研でしたが友達のアドバイスを聞き杏と斉木のことを受け入れようとするのでした。

まりの方は主人の繁樹が急に優しくなり二人で温泉旅行に行くことになります。

しかしあまり嬉しく無さそうなまりがいました。

一方、優子の方はシゲオから与論島に移住したいと言われて勝手に決めていくシゲオに不満を持つ優子がいました。

そんななか杏の前に斉木の元妻・由香が現れ二人の会話を聞いていた研は杏に愛想を尽かして慎吾の母の家に行ってしまうのでした。

まりの方は温泉で夫婦水入らずと思いきや不倫相手ののり子から自殺するという言葉を聞き繁樹はのり子の元に向かってしまうのでした。

そして一人になったまりの前に丸太郎が現れるのでした。

優子はというと赤坂に会社を辞めるかもと言ったことで自宅の近くまで赤坂がやってきます。

そして赤坂は優子を抱きしめて結婚しようと言ってキスを交わしますがその状況を見つめるシゲオがいたのでした。

『恋する母たち』第4話の感想

赤坂の本気度というのに先ずは驚かされました。

プレイボーイの赤坂が優子のことが好きなのはわかりますが遊びというか性欲で付き合っているように感じていたんです。

なので結婚しようとまで言ったのは予想外の展開ではありました。

まりと繁樹の温泉旅行に関してはのり子が自殺すると言いだした場面が気になりました。

予想では繁樹はほっとくと思ったんですがのり子のもとに向かうというのは読めない展開でした。

それ以上にまりがたいして気にしていないのが印象的な場面でした。

もう冷め切った夫婦というのはこんな夫婦なんだろうなと感じました。

ペンネーム:マートン(40代・男性)

もっくん

『恋する母たち』第4話のあらすじネタバレ

与論島で慎吾と正式に離婚し互いの想いが通じ合った杏と斉木は交際をスタート。

研に紹介するまで関係は発展する。

しかし、突然に斉木の元妻が杏のマンションにやってきて会話を研に聞かれて母はふしだらだと誤解される。

研はそのまま祖母の家に行ってしまう。

一方、まりは仲を修復したい夫と温泉旅行へ。

しかし、愛人だった山下が自殺を図り夫は帰る。

愚痴を電話で丸太郎に言ったが、なんとそれを聞いた丸太郎はまりの隣の部屋に宿泊する。

そして会社の部下との不倫関係がだんだんと深みにはまっていく優子は、夫から与論島への移住を相談されるのだが…離婚も視野に入れて心が乱れる。

『恋する母たち』第4話の感想

もう少し与論島で揉めると思いましたが、それでも杏と斉木はふたりとも独身だし想定内の成り行きであるのに比べ、一番激しくて泥沼に入りそうなのは優子のところでしょう。

性欲は3年で終わると口で言うほどわかっていながら止まらないやめれない恋愛地獄に陥りそうな気配が濃厚です。

赤坂に新しい恋人ができることを望みながらも今は体も心も言うことを聞きません。

なんだか怖いなと思いました。

それに比べればまりも不倫は不倫ですが、まだ理詰めのアバンチュールのような感じですし、丸太郎はプロなのでまりが困るようなことにはもって行かないでしょう。

これが真剣すぎる赤坂とベテランの男の違いなのです。

ペンネーム:もっくん(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年秋ドラマ『恋する母たち』第4話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
5話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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