危険なビーナス|8話見逃し動画無料視聴はこちら【11/29配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『危険なビーナス』第8話(2020年11月29日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『危険なビーナス』第8話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『危険なビーナス』第8話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『危険なビーナス』第8話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『危険なビーナス』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『危険なビーナス』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『危険なビーナス』第8話の放送終了後から1週間限定配信なので

2020年11月29日(日)放送終了後〜2020年12月6日(日)20時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『危険なビーナス』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『危険なビーナス』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『危険なビーナス』の配信状況は以下のようになっています。

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

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※紹介している情報は2020年10月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2020年秋ドラマ『危険なビーナス』第8話のあらすじは?

2020年11月29日(日)放送のドラマ『危険なビーナス』第8話のあらすじを紹介します。

伯朗(妻夫木聡)は、突然自宅に押しかけてきた牧雄(池内万作)から、脳の研究をしていた康治(栗原英雄)の研究記録を見つけて欲しいと言われる。

そこには、伯朗の実父・一清(R-指定)の脳腫瘍に対する研究データがあり、それが人類の未来において画期的な発明に繋がる内容だというのだ。

さらにその研究資料は、康治から伯朗の母・禎子(斉藤由貴)が譲り受けているはずだから伯朗こそがそれを探す者として適任だと断言する。

牧雄が探していた30億の遺産よりも「価値があるもの」とは、康治の研究記録だった。

義父・康治の治療を受けた後に、実父・一清は若くして亡くなった…。

康治は、母・禎子を手に入れるために、患者だった一清の死を意図的に早めたのではないか? 

そんな疑念を拭えない伯朗に対し、楓(吉高由里子)は当時の康治を知るある人物に会いに行こうと伯朗を誘う。

一方、勇磨(ディーン・フジオカ)もその研究記録の価値に気づき、母・佐代(麻生祐未)に内緒で単独行動をしていた。

そんな勇磨の様子に気づいた佐代は、ある日伯朗に「勇磨と楓さんはつながっている」と忠告し…。

公式サイトより引用)

2020年秋ドラマ『危険なビーナス』第8話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『危険なビーナス』第8話の見どころや期待度をご紹介いたします。

MM
もうそろそろ楓の本性と目的が知りたい。たまに空気が読めなくて(あえて読まない?)ちょっとイライラする場面があるが、それもドラマ的にはいいのだろうか?

7話を見終わって1番怪しい人として私の中で浮上したのは伯郎の叔父の数学者である憲三。

あとはやっぱり楓も怪しい。

来週はどこまで話が進むのか分からないが、もう少し踏み込んで話をすすめてくれるともっと楽しくなりそう。

あと、個人的に毎回楽しみにしてるのは伯郎の妄想。

妄想だって分かりやすいのでその間は楽に楽しく見れてます。

もう少し妄想が長くてもいいくらいあの時間が好きです。

ペンネーム:MM(40代・女性)

coco
伯朗のもとに牧雄が訪ねてきました。

取り合おうとしませんが有力なヒントを持ってきて伯朗の情報と取り引きをしたいと言っていました。

伯朗が知っていることといったら母や一清のことだと思います。

何の繋がりがあるのか早く知りたいです。

勇磨は楓の部屋に盗聴器を仕掛け中の様子を聞いています。

誰かが楓の部屋を訪ねて来てその会話から重大なヒントを得たようです。

勇磨の頭の中では一つに話しが繋がったようでした。

訪ねて来た人物がとても知りたいです。

明人ではないかと予想していますが楓がやはり怪しく感じるのでまた予想もしていない別の人かも知れません。

また驚かされそうでワクワクします。

ペンネーム:coco(50代・女性)

マロ
伯郎の父が脳腫瘍に侵されていたことで、佐代から康治を紹介され二人は出会っていた。

そのことを佐代から聞いたことで、伯郎の父が矢神家の事件に関係しているカギを握っているようです。

今まで矢神家を疎遠にしてきた伯郎が禎子の死や明人の失踪の真相を追跡する展開となり、突然、楓が伯郎の前に現れたことが気になりだした。

伯郎も父が死の直前に謎の図形を描いていたことを思い出し、その図形に何が隠されているのか調べだすことになりそうです。

そして、失踪した明人が何者かに監禁されている様子もあり、勇麿は何を知ったのか気になります。

ペンネーム:マロ(50代・女性)

かものはあま
次回、楓のもとに訪れたのは伯朗の叔父ではないかと思います。

何か全ての真実を知っていて、楓と通じていた。

そして何となく勇磨の盗聴器を仕掛けた事なんかも織り込み済みな気もします。

やはり突然家で話したいと彼に言われて、警戒心の強い楓が何も思わないわけはないと思います。

よって、楓がトイレに行くフリなどわざと一人にさせる時間を作って仕掛けさせそしてその来訪者と嘘の会話をし勇磨をあぶり出す。

牧雄は取引をしたいと言っていたので、あの図形の秘密を含め伯朗に協力を求めると思われます。

最終的には図形を争って矢神家の真の争いが起こるのかなとも思います。

ペンネーム:かものはあま(30代・男性)

高嶺の花の楓
伯郎は牧雄から康治がしていた脳の研究は脳細胞を活性化させて能力を高めるモノと説明されて、伯郎の実の父親も研究対象とされていたため康治が残した研究データは禎子が持っていた可能性があるために取り引きにやって来たと予想しています。

伯郎に佐代が楓は只者ではないと話したのと楓の元にやって来た勇磨という行動の理由は、伯郎と楓の協力関係が強いために早めに仲を裂く工作だったはずが、勇磨は楓の伯郎を利用し行動していた理由と康治の研究データの価値の莫大さを理解し欲が出てしまった勝手な行動で計画が狂い始め、佐代が気付いて止めるために楓に気がある伯郎に告げ口して勇磨を止めようとした事で、佐代と勇磨の腹黒い工作行動が明るみになるように楓が動いていて只者ではないとわかる物語を予想しています。

ペンネーム:高嶺の花の楓(30代・男性)

イカロス
まずは、伯郎のところに訪ねてきた牧雄は一体何を語るのかが気になります。

禎子を殺した犯人なのか、それとも別の事情があるのかが気になります。

伯郎の父親の死に関しても、禎子と康治が関わっているのかが気になります。

また、楓のところに盗聴器を仕掛けていると思われる勇磨が納得しているような感じだったので、一体どういう秘密を突き止めたのかが気になります。

そして、やはり楓は不審な行動もあるので、佐代が言うように信用するのは危ないような感じがします。

また、明人を監禁している犯人は八神家の人間なのか、誰なのかも気になります。

ペンネーム:イカロス(40代・男性)

2020年秋ドラマ『危険なビーナス』第8話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『危険なビーナス』第8話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

チョコチップ

『危険なビーナス』第8話のあらすじネタバレ

伯朗のもとに牧雄が突然やってきて、康治と一緒に脳の研究していたことや伯朗の父の治療を行ったことをなどを話し、研究記録を見つけるように言われます。

そして伯朗は母の親友だった佐代にも話を聞き、楓と手掛かりになるものを探し、康治の治療を受けたという人の娘に会いに行くことになったのです。

「康治は他にも同じ症状の患者を治療していたが、亡くなってしまったかもしれないと後悔している。そして動物の命を粗末にすることは伯朗に顔向けできないので治療の研究をやめた」と話していたことを聞いたのです。

伯朗は義父の話を聞けたことを楓に感謝しますが、彼女に佐代と話したことを打ち明けます。

すると楓は明人と3人で食事をする時に伯朗に何か作ってほしいと言い、明人が好きなシーフードグラタンを作ると言ったのです。

楓もよく作るようでグラタンはたくさんの魚介類を使うと言っていました。

その中には牡蛎も入っていたのですが、明人は牡蛎が苦手で大人になってからも食べられないことを知っていた伯朗は楓が嘘をついていることに気づき、彼女の家に行くとそこには勇磨もいたのです。

『危険なビーナス』第8話の感想

第8話では、伯朗と楓が別行動することが多く、お互いに嘘をついていたので怪しいなと思いました。

伯朗が佐代と話すときに交換条件として明人が失踪していることをあっさりと伝えたので、素直すぎると思ったのです。

佐代さんが母が話していたことを教えてくれて、楓が勇磨がとつながっていることなどを話してくれたので少し安心しました。

康治氏の研究のことを知った伯朗は、母を手に入れるために実父の死を早めたのではないかと疑っていましたが、同じ症状の患者の娘さんの話を聞いて康治氏対する気持ちが少し変わったのではないかと感じました。

また、佐代と話したことや楓を疑っていたことをすぐに話してしまっていたので、彼は楓に対して嘘をつくのが苦手なのかもしれないと思いました。

しかし、楓は伯朗に嘘をついていてさらに勇磨とつながっていたので恐ろしいと思いました。

ペンネーム:チョコチップ(30代・女性)

マロ

『危険なビーナス』第8話のあらすじネタバレ

康治の研究記録を探している牧雄は伯郎にそれを見つけて欲しいと訪ね、勇麿や突き落とした人物もその記録を狙っていると牧雄が打ち明ける。

研究記録には、後天性サヴィアン症候群の天才的人物を作る目論見があったが、康治はその研究を凍結していた。

そんな中、伯郎は康治が危篤状態であると知らせが入る。

矢神家では家族が集まり、明人の行方や楓の存在に疑問を持たれ勇麿が楓を庇った。 

伯郎と楓は30億の遺産の価値があるものが後天性サヴィアン症候群の記録ということがわかり、佐代から禎子がその記録を受け継いでいることを伯郎は知る。

『危険なビーナス』第8話の感想

30億の遺産の価値があるものが後天性サヴィアン症候群の記録であり、康治がその研究を凍結したことで研究結果は未完成であると感じる。

そんな中で、伯郎の妄想が入っているシ-ンは、緊張感から向けだされるホットした瞬間であった。

明人の失踪や事故を見せかけた殺人未遂が次々と起こり、凶悪な事件が絡むミステリ-な展開が楽しみだった。 

次第に複雑なスト-リ-となってしまい、少し面白みが欠けてきてしまい残念となってきた。

楓が勇麿と手を組んでいることを知り、楓のことを信用しすぎてしまい裏切られた気持ちとなりショックであった。

ペンネーム:マロ(50代・女性)

coco

『危険なビーナス』第8話のあらすじネタバレ

伯朗は自宅に突然押しかけて来た牧雄から脳の研究をしていた康治の研究記録を見つけて欲しいと言われました。

その研究記録こそが30億の遺産よりも価値のあるものだったのです。

その記録は康治から禎子に渡っていると考えていました。

勇磨もフラクタル図形が価値のある物の一部だと気づき楓に近づきました。

伯朗は佐代から禎子が貴重な物を受け取ったと話していたことを聞き出しました。

楓は康治から治療を受けた人の娘のブログを見つけ伯朗と会いに行きました。

康治が治療と研究に熱心に取り組んでいたが急にこの研究をやめると告げられたことを話し伯朗のためだったと聞かされました。

伯朗は楓との話しの中で明人が嫌いだった牡蠣を食べていたと聞き不審に思い楓の家まで確かめに行きました。

するとそこには勇磨がいました。

『危険なビーナス』第8話の感想

ストーリーが大きく動きました。

遺産より大事な物が存在するのがとても不思議でしたが未来を左右する研究資料だったとは思いも寄りませんでした。

伯朗は益々苦しい気持ちでいっぱいになったと思います。

明人が失踪したことだけでも驚きなのに母の死の真相や父の死期までも早められた可能性があるのですから。

調査しないといけないけれど、知らなくていいこともあると言った伯朗の気持ちがわかるような気がします。

しかし父の死期の操作はなかったことがわかりホッとしました。

楓の動きが益々怪しくなって来ました。明人の妻でないという確証らしき言動まであり次の展開に目が離せなくなりそうです。

ペンネーム:coco(50代・女性)

フラクタル

『危険なビーナス』第8話のあらすじネタバレ

伯朗は牧雄から康治が行っていた脳研究データを見つけて牧雄に渡す代わりに内容を教える条件を出され、勇磨と牧雄を突き落とした者も狙っていると話し、データには伯朗の父の一清の治療に電気刺激を与え機能を安定させた後に精密な絵を描き始めサヴァン症候群となり人工的に天才脳を生み出せる研究で、一清が亡くなり動物実験から後天性サヴァン症候群と移ったが康治が全てを止めてしまい、データは禎子が持っているはずと頼まれる。

康治が危篤と駆けつけ状態が安定し伯朗は一清を故意に死なせたのかと意識のない康治に問いかけた。

楓も来ていて矢神家の人から責められる中で勇磨が庇う事に伯朗は違和感を抱く。

楓は勇磨からフラクタル図形の写真を送られてきたと見せ、伯朗は牧雄から聞いた事を話し価値のあるものが康治の研究データと確信。

伯朗は康治を知る佐代に聞きにいくが交換条件を出され明人が行方不明と明かし、佐代は禎子が康治から貴重すぎるものを受け取り、楓は勇磨と繋がっていると話す。

フラクタル図形を楓が検索し古いながら同じ絵柄を見つけ会いに行き康治は最初の患者を殺したと話し研究を止めたのは息子の伯朗のためと語っていた。

伯朗は佐代に明人の現状を話したと楓に謝り、楓はお詫びとして明人が帰ってきた時に好きだった牡蠣の入ったシーフードグラタンを作ってと話したが、明人は牡蠣が嫌いと思い出す中で波恵から楓の事で緊急会議が開かれると電話、伯朗は波恵に明人の牡蠣嫌いを聞くと1年前も嫌いだったとわかり、楓のマンションに行き明人の牡蠣の話で問いただすと勇磨が現れ失せろ負け犬と言い楓と共に奥へと入っていく。

伯朗は元美のいる動物病院に行き、不調な動物を連れたお婆さんを医師がいないと帰してしまい、この思いはしなくないと涙ながら言い、伯朗はダメな男と言い元美を抱き締める。

監禁中の明人はタブレットで貴重なもののありか、話さないと殺すと示される。

『危険なビーナス』第8話の感想

楓が勇磨からフラクタル図形の写真を送られてきたと平然と嘘を言った時点で気味悪く、勇磨も母親である佐代を軽く見ているように感じる行動となっていて、何がどうして降雨関係性が生まれたのかが気になって仕方がありません。

康治の脳の研究が人工的に天才を生み出す事とは驚きで一清が利用されたと思えてしまったものの、康治は一清を救えなかった上に動物実験をしていたのを幼い伯朗に見られて体調を崩した姿に後悔の念が高まって止めたと考えると、康治は伯朗を本当の息子と思っていたんだなと感じました。

最後の場面で明人に対して質問にした人物がタブレットに打ち込んだ文字が貴重なものと表記されている所から、佐代からの話で出た貴重なものと言葉が一致するだけに、明人を監禁している人物は楓なのかなと思いました。

ペンネーム:フラクタル(30代・男性)

かものはあま

『危険なビーナス』第8話のあらすじネタバレ

予想外の訪問者である牧雄と話した伯朗は彼と取引をします。

牧雄から、天才を生み出す為の研究についての秘密を聞く伯朗ですがその中で実父を康治が殺したかもしれない事を知る事に。

そして楓は勇磨と何故か親密な雰囲気。苛立つ伯朗は仕事にも影響し、蔭山に注意されます。

また康治のもとに事実確認をしに行くも特に収穫無し。

また矢神家での楓の不審な挙動に不信感を募らせる伯朗は、佐代と話しまたていこについて色々と知ります。

佐代もまた勇磨の不審な動きを見張っている様で、伯朗に情報提供するのでした。

後日、不信感を募らせるなか明人についてちょっとした嘘をついた楓のもとに訪れた伯朗は彼女の部屋の奥から勇磨が出てきて爆発するのでした。

そして途方に暮れ病院に戻った伯朗は、蔭山と話しふとした事から彼女を抱きしめてしまいます。

『危険なビーナス』第8話の感想

どんどん楓を怪しくしていく流れかなと感じました。

また楓も本音をだんだん言わなくなる雰囲気になってきて、あからさまに怪しい感じ。

これが勇磨から情報を引き出すための演技なのか、本気で勇磨側についてしまったのかよくわかりません。

また楓の家から出てきて、風呂上がりの楓ですがもうそういう関係になってしまったのか何か結託してあえて二人で話しそういうふうに見せたのかこれも気になります。

そして知らず知らず楓の事を好きになってきている伯朗は蔭山に癒しを求めハグをしたり。

なかなかどうしようもない男ですね。

自分で言う通りダメな男だと思います。

ペンネーム:かものはあま(30代・男性)

もっくん

『危険なビーナス』第8話のあらすじネタバレ

伯朗のもとにやってきた牧雄は、兄である康治と共同研究していた話を打ち明けた。

それは脳に障害を抱えた患者の脳に通電し脳内の電気信号を正常化するものだった。

伯朗の実の父である一清もこの治療を受けて快方に向かったが、その過程である副作用が現れた。

それは後発性サヴァン症候群。

芸術の分野などで天才的な能力を発揮する脳である。

一清が描いた絵は人間の能力を超えた細密すぎる図形だった。

牧雄はなくなった研究成果の報告書を探すように伯朗に求める。

すでに勇磨が感づいて探し求めているらしいのだ。

一方で楓に勇磨との謎の同盟関係が持ち上がる。

楓は明人が牡蠣を食べれないことを知らなかった。

再び伯朗は彼女を信じれなくなる。

『危険なビーナス』第8話の感想

衝撃的な回でした。

伯朗がびっくりしただけではありません。

観ているこちらも思わず背中がゾワッとするほど楓を怖いと思いました。

やっぱり楓も矢神家の遺産と言われる絵画を探していたのは間違いないと思われます。

仮に勇磨から何かを探るつもりの演技だったにしても、どうして明人が牡蠣を食べれないことを知らなかったのか意味が通りません。

前回で楓の部屋に仕込んだ盗聴器で、勇磨は何かを知ったのだと考えられますが…それにしても、いつも思いますが、伯朗の妄想場面は面白いのですが、ややこしいですね。

どんな雰囲気で撮影しているのか気になりました。

ペンネーム:もっくん(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2020年秋ドラマ『危険なビーナス』第8話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
9話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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