グッドワイフ|3話の動画無料視聴はこちら【1月27日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou
2019年冬ドラマ・常盤貴子主演『グッドワイフ』

ドラマ『グッドワイフ』第3話(2019年1月27日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『グッドワイフ』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『グッドワイフ』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『グッドワイフ』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2019年1月27日(日)放送終了後〜2019年2月3日(日)20時59分

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主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『グッドワイフ』配信予想

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2019年冬ドラマ『グッドワイフ』第3話のあらすじは?

2019年1月27日(日)放送のドラマ『グッドワイフ』第3話のあらすじを紹介します。

回送列車の脱線事故が発生。

死亡した運転士の遺族代理人として、杏子(常盤貴子)、多田(小泉孝太郎)、朝飛(北村匠海)が担当することになった。

相手の東神鉄道の代理人を勤めるのは河合映美(江口のりこ)。

杏子たちは過重労働による事故で1億円の賠償金を提案するが、映美たちは運転士の居眠りだとして50万円の見舞金を提案。

真っ向から主張が対立する。

しかも、妊婦である映美は形勢が悪くなると打ち合わせ中でも体調不良を理由に交渉を中断する始末。

そんな映美に翻弄され、杏子たちは窮地に追い込まれていく。

一方、杏子は拘置所にいる壮一郎(唐沢寿明)と面会し、過去の幸せだったころの話をする。

壮一郎の逮捕後、初めて笑顔になった杏子は、もう一度前向きな気持ちになっていく。

そんな杏子を見て多田ははがゆい思いだが、気持ちを抑えながら過重労働を証明すべく、勤務実態を調べていく。

その過程で、杏子はある違和感に気づき…。

公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『グッドワイフ』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『グッドワイフ』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

道子
東京地検特捜部だった杏子の夫壮一郎の賄賂疑惑、脇坂の尋問をどんな風に壮一郎は切り抜くのか気になる。

壮一郎ははめられてしまったように思える。

壮一郎の元部下佐々木は敵なのか味方なのか気になる。

杏子も壮一郎の賄賂疑惑の真相を突き止めようと必死になるが、壮一郎は何かを調べている。

杏子は夫を信じることができるのか。

列車の脱線事故で杏子は過重労働の真相を暴いていくことになる。

杏子は弁護士として感を取りもどますます仕事を発揮していく。

多田が杏子を好意に思っていることは間違いないと思うが、どこか影があり行方が心配。

ペンネーム:道子(50代・女性)

まさ
毎回弁護士として成長していく杏子、毎回の裁判が見どころではあるが、壮一郎の収賄容疑は実は黒なのか白なのか、裏には何が隠されているのか色々伏線がありそうで今後楽しみだ。

杏子は壮一郎を信じることが出来ないでいるが、壮一郎と杏子はどうなってしまうのか、子供たちにもいろいろ起こりそうな感じがしていて、どうなるのか今後の見どころだと思う。

また、今回の最後に壮一郎が自分の弁護士に発したやってもらいたいことがあるとは何だろうか。

壮一郎が気にしている多田(小泉孝太郎)には何があるのか、多田と杏子の今後の関係も気になるところだ。

ペンネーム:まさ(30代・男性)

マレット
多田の私情関係なく、杏子の方が採用に一歩リードをしているとの状況の最中、朝飛は焦りを感じてしまうのではないかと考えられる。

そこで、さらに朝飛と杏子の間の争いが熾烈なものになっていく一方、杏子は新たな案件を担当することになった。

弁護士としての責務を果たしていくとともに、蓮見は本当に賄賂を受け取っていないかどうかのことで苦しんでしまうとの展開を予想する。

蓮見は多田に何を依頼することになるかどうかということ、蓮見は本当に無実であるかどうかということ、杏子は活躍できるかどうかということが楽しみなポイントとする。

ペンネーム:マレット(20代・男性)

寺嶋文
引き続き壮一郎関係については各回ごとにヒントが出されていくと思う、まだ誰が味方で敵なのか分からないので見逃せない。

次回の争点は過重労働ということで、昨今のブラック企業を題材に話が進めていくのかと思う。

また江口のりこ演じる相手弁護士が妊娠しているという設定が、どう生かされていくのかが見どころだと思う。

森崎友紀がゲスト出演するが、それ以外は実力派の役者を揃えておりしっかり芝居として見応えのあるもになると思う。

引き続き、女性役者陣のファッションについても見どころ。

妊婦の弁護士役江口のりこの衣装も気になるところ。

ペンネーム:寺嶋文(40代・女性)

まめこ
第3話は、回送電車の脱線事故で運転手が亡くなり、その遺族代理人を杏子たちが引き受けます。

杏子たちは過重労働による事故で一億円を提案しますが、鉄道会社側の代理人の河合は、運転手の居眠りだとして50万円の見舞金で済まそうとしていた。

河合は妊娠中で、話の折り合いが悪くなると具合が悪いと言って席を外し、向こうのペースで話が進んでしまう。

杏子は壮一郎に接見し、昔の幸せだった頃の話をして笑顔が戻るが、多田はそれが面白くなかった。

杏子たちは過重労働の実態を調べていると、ある違和感に気が付きます。

予告では、多田は気持ちが押さえられず、杏子にもう別の人生を生きるように言って抱き締めるシーンがありました。

壮一郎も何か企んでいるようで、そちらも気になります。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

もちこ
予告を見ると、次回は働き過ぎで事故を起こしてしまった電車の運転手を弁護する話。

こういうのは、個人を守るために相手の会社と戦うことになるので、また大変そう。

依頼人の置かれた現状から、事故を起こしても仕方ないという証明をしないといけないけれど、会社ぐるみで実態は隠されるんだろうな。

こっちも大手の弁護士事務所だし、杏子もどんどん馴染んできていると思うので、負けずにメンバー総動員で頑張って欲しい。

水原希子のパラリーガルがめちゃ優秀そうで、こっちもカッコいいー。

あと、予告で多田(小泉孝太郎)が、つらそうな杏子を抱き寄せるシーンがあった。

旦那もあんなだし、せめて多田には杏子の味方でいてほしい。

こっちも期待。

ペンネーム:もちこ(40代・女性)

2019年冬ドラマ『グッドワイフ』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『グッドワイフ』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

りんご

『グッドワイフ』第3話のあらすじネタバレ

列車の脱線事故により、運転手が死亡してしまう事件が起こり、運転手の家族より弁護を依頼されます。

居眠り運転による事故だと判断されているのですが、実際は過剰労働が原因と訴えるのですが、相手の弁護士は妊婦で、かなり強気です。

過剰労働の証拠をにぎっている元社員等に話を聞きにいきますが、口封じをさせてられており、話を聞けません。

そんな中、相手会社の社員から、実際は過剰労働があったというたれこみがあり、和解しようとします。

しかしながら、現在は刑務所に入っている夫の助言により、別の視点から事件を見ることになります。

実際の事故現場に居合わせた人の話を聞き、会社は列車の点検を怠っていたという事実にたどり着きます。

『グッドワイフ』第3話の感想

今回は話があまり深くなかったような気がします。

弁護することになった事件の詳細が最初よくわかりませんでした。

が、相手の会社の人や相手側の弁護士とのやりとりや、双方の攻防戦が面白かったです。

まさか、実際の原因は別のところにあったとは、思いもしませんでした。

主人公の夫の言葉によって真実にたどり着いたのにそれが夫の策略だったとわかったときには驚きました。

頭がいい人がいるのですね。

弁護を依頼するときに指名され喜んだり、夫の策略を知って涙したり、家族の様子に影響されたりする主人公に共感し、親しみを感じました。

ペンネーム:りんご(40代・女性)

masa

『グッドワイフ』第3話のあらすじネタバレ

回送電車の脱線事故が発生。

死亡した運転士の遺族の代理人として杏子(常盤貴子)、多田(小泉孝太郎)、朝飛(北村匠海)が担当することなった。

杏子たちは過重労働による事故で1億円の賠償金を提案するが、相手の東神鉄道の代理人を務める河合映美(江口のりこ)、運転士の居眠りとして50万円の見舞金を提案し、裁判を起こす場合は、損害賠償を遺族に請求すると述べる。

過重労働を調査していた杏子は、過去に電車のオーバーランが3回あったことを突き止める。

その中の一人は、既に退職してり給料の安い他の会社に転職していたが、高級マンションなどに住むなど不信な点があり、調べることに。

調査により元社員には高額な口止め料が払われていたことを突き止める。

その結果、会社は賠償金の要求を受け入れることに。

しかし、現場に花を手向けるホームレスと偶然に鉢合わせ、その証言から本当の事故の理由が明らかに。

本当の理由は過重労働による居眠り運転ではなく、ブレーキ故障であったことが分かった。

示談にせず裁判により運転士に責任がないことが明らかになった。

一方、壮一郎(唐沢寿明)は留置所の中から何かを画策しており、手を打ってあるとに述べる。

この会社は内部告発で以前、壮一郎を取り調べている脇坂(吉田鋼太郎)が取り調べていたことが明らかになり、問題となる。

この事件を杏子の事務所に紹介していたのは壮一郎だった。

『グッドワイフ』第3話の感想

脱線事故は単純な過重労働による事故だと思われ、調査の段階であっさりと証言者を得て、会社から賠償金を得ることになったが、上手くいきすぎていて何となく物足りないと感じた。

しかし、ひょんなことから実はこれは真相ではなく実際の原因が過重労働ではなく、車両故障が原因だったという真相にたどりつく。

賠償金を得た時点でハッピーエンドかと思ったが、このどんでん返しの展開が面白かった。

また、壮一郎が序盤に言っていた既に手を打ってあるという言葉が、杏子に真相にたどり着かせ、自分を操作している脇坂を窮地に追い込むための策略だったことがとても面白かった。

ペンネーム:masa(30代・男性)

マレット

『グッドワイフ』第3話のあらすじネタバレ

列車脱線事故により、運転士である井口は死去した。

井口は過重労働が原因でそうなったのだと杏子らは指摘するが、相手側弁護士である河合は井口が居眠り運転をしたのだと主張した。

井口は勤務時間を手帳に書いていたとのことで、手帳を確認するが、過重労働の証拠は出てこなかった。

河合の話では、井口はアンフェタミンという違法薬物を取っていたとのことである。

そのため、成分検査を多田らが行うためにも、井口家から薬物全部を回収した。

その間に河合は、オーバーランをした他の運転士ら全員に接触し、口止めさせていた。

成分検査の結果、井口は違法薬物を採取していないとのことが判明した。

オーバーランの件で杏子らは調べだすが、運転士は口止めされているため、答えなかった。

壮一郎をあと3日で起訴に持ち込むようにと、脇坂は佐々木に指示を出した。

多田と杏子は北原家で北原が帰ってくるまで待っていたが、北原は何も答えなかった。

しかし、証人が現れた。

杏子らの説得に応じて安西は過重労働を認めた。

だが事故現場に行った杏子は、過重労働ではなく、ブレーキの故障について安西は隠したかったと判明した。

北原はブレーキの故障があったからこそオーバーランをしたと証言した。

小川が内部告発したのもわざとだった。

結局和解ではなく、多田達は安西のことを訴訟に持ちかけるとのことになった。

『グッドワイフ』第3話の感想

杏子と子供らのことについて考えてくれればいいという壮一郎の母は正論なことを言っているのだと感じる。

やはり壮一郎の母は、母親として、無様な壮一郎の姿を見たくないからこそ面会に足を運べないのも理解できた。

河合に似ていないといいねって、河合のお腹にいる赤ちゃんに忠告する杏子が面白かった。

それくらいに河合はかなりのやり手であるとのことが伝わってくる。

井口の妻が杏子に弁護を依頼したという理由が素晴らしかった。

16年のブランクがあっても、子供を守るために弁護士に復帰した杏子の頑張りを知ってくれる人が他にもいるのだと思うと嬉しくなる。

ペンネーム:マレット(20代・男性)

まめこ

『グッドワイフ』第3話のあらすじネタバレ

回送列車の脱線事故が発生し、死亡した運転士の井口の妻晴乃からの依頼で、遺族代理人を杏子たちが担当することになった。

相手側の東神鉄道の代理人は河合映美が務めていた。

多田は、過重労働による事故として賠償金1億円を提案したが、河合は運転士の居眠りが原因の事故として見舞金50万円を提案してきた。

双方の主張は対立し、形勢が悪くなると河合がお腹が空いただの体調不良だのと言って中断し、主導権を握ろうとしていた。

河合が事務所にやって来て、抜き打ちで行われた一斉検査で、井口から違法薬物が検出されたと言う。

井口の妻の晴乃は薬など飲んでいなかったと言い、他の社員も疲れ果てていたと言う。

朝飛と円香がオーバーランが三回あったことを突き止め、杏子は井口の手帳にORの文字があったことを思い出した。

壮一郎はトイレで佐々木と落ち合い、佐々木は計画倒産の件は自分に調べさせてほしいと言う。

佐々木は脇坂が手は打ってあると言われたことが気になっていた。

北原が現れ杏子と多田は慌てて話を聞こうとしたが逃げられてしまう。

杏子に小川から連絡があり、全てを聞かせてくれた。

河合は追い詰められてお腹が痛いと言って中断しようとしたが、安西は裁判だけは困ると過重労働を認めた。

杏子は事故の現場で花を手向けていた男性に話を聞き、事故の時に悲鳴が聞こえたと聞く。

杏子は和解しないことにしたと河合に告げ、全てはブレーキが効かなかったことを隠すためだったと話した。

北原は2年に一度しか交換しなかったため、不具合が出たと証言した。小川のリークも指示通りだったと言う。

河合は受けたのは過重労働の件だけだと言って手を引いた。

その頃、脇坂が東神鉄道の部品の架空請求についての責任を問われていた。

杏子を晴乃に勧めたのは壮一郎の弁護士の林だったことが分かった。

杏子は自分を利用した夫が許せずに泣き出したが、多田は、もう別の未来を行けば良いと言って抱き締めた。

『グッドワイフ』第3話の感想

第3話は、杏子が元気を取り戻したのも束の間、壮一郎に利用されていたことに気づきました。

杏子か悲しむ姿に気持ちを抑えきれない多田は、ついに杏子を抱き締めました。

正直あまりにも不誠実な壮一郎よりも多田の方が信頼できて良いのにと思っていたので、応援する気持ちで見ていました。

二人がどうにか上手く行けば良いのにと願っています。

今回の事件は列車の脱線事故でしたが、またもや裏に大きな罪が隠されていました。

このドラマは最後まで飽きさせない所がとても良いと思います。

まさかの展開でしたが、最後に河合をギャフンと言わせることができて気分爽快でした。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

ナナモ

『グッドワイフ』第3話のあらすじネタバレ

鉄道事故で死亡した運転士の遺族代理人になった杏子(常盤貴子)。

過重労働による居眠りが原因と思われた事故の真相を突きつめた杏子は、同僚の運転士や労務担当者の証言を得て、ついに一億円の賠償金を手にする。

しかし事故の原因は別のところにあった。

過去にブレーキの不具合を報告されていたにもかかわらず、対応が遅れていたことが事故の本当の原因だった。

そして杏子が自ら気づいたと思っていた真相は、拘置所にいる検事の夫・壮一郎(唐沢寿明)によって誘導されたものだった。

それを知った杏子は、夫に利用されたことに気づいて号泣してしまい、同僚の多田(小泉孝太郎)に抱きしめられるのだった。

『グッドワイフ』第3話の感想

旦那があらためて怖いー!

自分の思い出話を利用して、嫁が担当している事件を思い通りに操って、結果自分の敵を追い落とす。

拘置所にいながらタイミングをはかって切り札を出してって、検事って言うより政治家みたい。

そんなことをして、杏子の気持ちが離れることはどうでもいいのか?

と言うより、またいくらでも丸め込めると思ってるとか?

どっちにしても、壮一郎がヤバすぎるー。

あと、今回鉄道会社の代理人になっていた妊婦の弁護士さんはかなり面白かった!

今回は、敵だったけど、お母さん弁護士同士、今後は別の立場でまた出てきて欲しい。

ぽんぽんしたやり取りが面白かったし、意外と杏子と気が合うんじゃないかなー?

ペンネーム:ナナモ(40代・女性)

ぺしおら

『グッドワイフ』第3話のあらすじネタバレ

電車の脱線事故が起こり、運転手が亡くなった。

その運転手の奥さんは、会社の過剰労働を疑っていて、常盤貴子さんは代理人を務めることになった。

過剰労働の証拠を集めようと奔走する常盤さんたちだが、会社の人たちは口止めされているようで、なかなか証言を集められない。

そんなとき、社員の女性から過剰労働の内部告発があった。

会社も過剰労働を認め、一見、着地点を見つけたように見えた。

しかし、常盤貴子さんはひとつの真相にたどり着いた。

電車の事故は運転手による居眠りで引き起こされたものではない。

電車のブレーキが壊れていたのだ。

会社は電車のメンテナンスを怠っていたのだ。

『グッドワイフ』第3話の感想

お義母さんが家にきたー!

これ、一回来たら二年は帰らないですよ。(笑)

孫も嫌がってるところがリアル!

二話めを見損ねたのですが、唐沢寿明さん、一話めのときより少しやつれた感じがします。

役作りすごいですね。

俳優魂!!

江口のりこさん、ずる賢い役が似合いますね。

切れ味の良いしゃべり方が良い感じに子憎たらしいです。(笑)

トイレで滝藤賢一さんと唐沢寿明さんの雑談シーン、あれはさすがに無理があると思いました。

絶対ばれるでしょ!

過剰労働での訴訟は難しいだろうなぁと思います、実際。

どのラインから過剰労働なのかというのも微妙ですよね。

ペンネーム:ぺしおら(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『グッドワイフ』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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