QUEEN(クイーン)|6話の動画無料視聴はこちら【2月14日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou
2019年冬ドラマ・竹内結子主演『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』

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ドラマ『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話(2019年2月14日(木)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2019年2月14日(木)放送終了後〜2019年2月21日(木)20時44分

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ドラまる
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ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
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2019年冬ドラマ『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話のあらすじは?

2019年2月14日(木)22時00分より放送のドラマ『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話のあらすじをご紹介します。

鈴木法律事務所に新たに持ち込まれた危機管理の仕事は、大物小説家のパワハラ疑惑。

氷見江(竹内結子)、与田知恵(水川あさみ)と鈴木太郎(バカリズム)は、依頼主である浮田千代子(真野響子)に会いに行く。

氷見たちを迎えたのは千代子の秘書、若月礼二(杉野遥亮)。

礼二以外の秘書たちはパワハラを訴えて辞めてしまっていた。

礼二は千代子が秘書たちに厳しく当たるようになったのはここ最近で、本当は週刊誌で糾弾されるような人物ではなく、優しく穏やかな人だと擁護。そして千代子と対面する氷見たち。

浮田はちゅうちょなく、あっさりと週刊誌の記事は事実だと認め、その上で、ベストセラー作家のスキャンダルということで盛り上がる蜂の巣をつついたような周囲の騒ぎをおさめて欲しいと氷見たちに要請をする。

真っ白な衣装に身を包み、終始、豪放磊落な浮田は、礼二の給仕で千氷見たちと食事をしながら、礼二の中に秘められた小説家としての可能性を認め、もしも自分が亡くなったら遺産は礼二のような若い才能に使いたいと、氷見たちにこぼす。

氷見たちは過去の仕事で縁ができたミナトテレビの部長を訪ね、礼二にフォーカスをあてた番組を提案。

放送後、世論は見事に“スピン”され、騒動は収束しそうな気配を見せる中、礼二が不穏な動きをしていることを氷見が察知し・・・。

公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

道子
週刊誌の女性が氷見江には気をつけろ言ったことが気になった。

有名女女流小説浮田千代子のパワハラ疑惑で鈴木法律事務所に依頼がある。

小説家の秘書たちが次から次へと辞めて、週刊誌などの報道で話題の人物となってしまった。

小説家としてもかなりの遺産を持っていそうで、かなりわがままな小説家になってしまったのか。

今の秘書若月礼二は好青年、才能もあり将来小説家としても有望と期待している。

千代子は自分の遺産をこの青年に受け継ぐつもりだ。

氷見江たちはこの礼二に何を思ったのか、テレビで特番を作って何かの情報を探ろうとしている。

ペンネーム:道子(50代・女性)

momon
大物小説家の浮田がパワハラをしていたことが判明し、危機管理部が動き出すのがおもしろそうです。

しかし、あっさりとパワハラを認めることになるのでどういうことなのかとても楽しみです。

浮田の秘書である礼二が気になる動きをするようなので注目しながら見ていきたいと思います。

礼二はすごく浮田から気に入られているので礼二が浮田を裏切ることになるのか、すごく気になります。

礼二が何をするのか、危機管理部はそのことを見抜いて礼二を引き留めることができるのかとても期待しています。

礼二が何を企んでいるのかが見どころだと感じています。

ペンネーム:momon(20代・女性)

マレット
鈴木法律事務所の元に新たな依頼が入ってきたため、氷見達は休日を楽しもうとは思ったものの、それよりも依頼を引き受けることにする。

依頼人の話を聞いた上で、依頼人の要望に応えるためにも仕事に取り掛かることになるという展開を予想する。

茂呂はなぜ姿を消したかどうかということ、ついに東堂は氷見のことを調べてしまうかどうかということ、氷見、与田、藤枝、真野は依頼通りに仕事に取り掛かることで、依頼人の要望に応えてあげることができるかどうかということ、氷見は何かを隠しているかどうかということが楽しみなポイントとする。

ペンネーム:マレット(20代・男性)

まめこ
第6話は、氷見たちが、パワハラで訴えられた作家を救います。

新たな依頼人は有名女流作家の浮田千代子で、秘書の若月が言うには、自分以外の秘書たちは千代子のパワハラが原因で辞めてしまったのだという。

千代子が厳しくなったのは最近のことで、本当は優しく穏やかな人なのだと言う。

氷見たちは千代子と対面し、記事は事実だと認めた上で、この騒ぎを鎮めてほしいと言ってきた。

千代子は氷見たちと食事をしながら、若月の才能を認め、自分の遺産は若月のような若い才能のために使いたいのだと話した。

そこで氷見たちは知り合いに頼んで若月にスポットを当てた番組を提案する。

放送後、見事に若月の方に焦点が移り、騒ぎは収束したのだか、氷見が若月のおかしな行動に気づく。

次回の見どころは、若月の企みに気づいた氷見が、千代子を救うために考えた作戦です。

次回はどんな手を使って騙すのか楽しみです。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

オレンジ
数々の有名な賞を受賞している人気女流作家。

女性の部下に対するパワハラ問題で訴えられる事になるが、本人はピンと来ておらず。

自分はパワハラをした記憶がないと言い、被害者側が勝手にパワハラだと思っているのではと逆に責められてしまう。

そこで氷見弁護士達は女流作家の弱みを握る為調査を開始する。

すると女流作家のお気に入りの秘書の若い男性に目を付ける。

表向きは好青年だが、実は陰で悪い連中とつるむ青年だったのだという展開になりそうです。

その男性秘書から弱みを握り、否定を続ける女流作家に対抗するのではないかと予想しています。

ペンネーム:オレンジ(30代・女性)

はるまき
今後も大どんでん返しがありつつも、スカっと解決する氷見ら鈴木法律事務所のメンバーを見たいです!

また、泉里香さん演じる記者の東堂と氷見とのバトルの発展も期待しています!

他にも、バカリズムさん演じる副所長の鈴木や、危機管理チームの面々など、身内のスキャンダルも出てきたら面白いだろうな、と思います。

特にバカリズムさん演じる副所長は、危機管理チームに仕事を押し付ける形になっているので、副所長をスキャンダルが襲い、それを危機管理チームが助けてあげる展開を期待しています!

個人的に副所長の困った顔が見たいです。

ペンネーム:はるまき(20代・女性)

2019年冬ドラマ『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

momon

『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話のあらすじネタバレ

大物小説家のパワハラ疑惑を掛けられている浮田千代子から依頼を受けて危機管理部が動くことにした。

パワハラを認める浮田に秘書の若月礼二は認めないように言うのだった。

礼二のことを気に入っている千代子は礼二に小説家になる才能が宿っていることを見抜いていた。

しかし、礼二の過去を全く知らない千代子だったが、どんどん氷見達が暴き出すことになる。

礼二は元々ホストクラブで働いており、そこで千代子に小説を書いてもらおうとした出版社に協力するため、礼二は千代子に嘘を付いていたのだった。

そのことに気づいた氷見達は、礼二に突き詰めるのだった。

礼二は認めるのだが、実はその事実を全て知っている千代子だった。

礼二は千代子と過ごした日々を小説にして見事小説家デビューをすることができた。

『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話の感想

まさか千代子が全てお見通しだったとは知らなかったのでとても驚きました。

氷見に言われて千代子が話にのったとは分かってとても納得してしまいました。

礼二の才能を認めていた千代子のことを礼二に話すと、礼二はすごく悩んで小説を書くことに決めたのですごく良かったです。

氷見の作戦通りに行き、礼二が小説を書き才能を世間に認めさせることができたのでとてもすごいと感心してしまいました。

クラブに行った与田の姿がとてもおもしろくて見どころでした。

最初はすごく踊っていたのに、あとから疲れていたのがとてもおかしかったです。

ペンネーム:momon(20代・女性)

マレット

『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話のあらすじネタバレ

元秘書の方々に対する千代子のパワハラの件が記事にされるとのことで、騒ぎを収めて欲しいのだと千代子は氷見に頼んだ。

千代子と礼二の関係を世の中に見せつけるとの作戦を思いつく氷見は加藤に話して、礼二の特集の番組が報道された。

だが礼二は春海出版社の方と不当な契約をするために、千代子に近づいたとのことが判明し、東堂によって不当な契約の件が報道された。

礼二は会見を開いて、不当な契約のことは事実だと話すものの、決して謝らなかった。

元秘書の人たちはお金目的で千代子の元に戻る途端に、千代子が末期の癌で死んだ。

実は氷見と千代子は既に打ち合わせをしており、礼二には小説を書く才能があると千代子は主張した。

そのためには礼二の本性を暴くことで、礼二が小説を書くように仕向けることだった。

千代子の気持ちを知った礼二は小説家をデビューすることに決めた。

『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話の感想

せっかく氷見達は千代子の依頼を受け、礼二の特集を行うことで解決できるのだという方法を取っているにも関わらず、礼二が千代子を裏切るなんてあまりにも悲しいことである。

その上、元秘書の皆は千代子から賠償金を手に入れる狙いであることにも驚いた上で、礼二の仕業が発覚してから都合よく千代子の家に戻るなんて許されない行為をとっているのも同然であると痛感した。

礼二以上に、元秘書の方々の方がひどいと断言できる。

何より一番驚いたのは、礼二が千代子を騙していることを承知の上で、千代子は礼二を育てていこうという気持ちを持っているとのことだった。

ペンネーム:マレット(20代・男性)

飛べないアヒル

『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話のあらすじネタバレ

大物小説家の浮田千代子が、パワハラを理由に辞めた秘書たちから訴えられる危険性から、氷見たちに危機対応の依頼が舞い込みます。

氷見は、一人だけ秘書として残った礼二と浮田の関係性を利用し、礼二をメディアに露出させて浮田に持ち上がったパワハラの世論の沈静化を図ります。

礼二のメディア露出により、世論が沈静化される一方で、礼二は三流出版社と不穏な動きを見せます。

そんな中、浮田は末期ガンに侵された状態に肺炎が加わり急逝します。

浮田の資産を得るために、パワハラ騒動で辞めた秘書たちが戻りますが、浮田が残した遺書とその内容を知る礼二を引き連れた氷見たちは、浮田が残した本当の遺言の意思を礼二に伝え、作家として浮田との追憶を作品として書くことを勧めます。

『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話の感想

末期ガンを患った大物作家が、自分の遺産と能力を利用して、新人作家の育成と可能性を引き出そうと画策していたという伏線が張られたなぞを、氷見が明らかにする最後の謎解きと説得は、面白かったと思います。

大物作家の著作権料は、映像化の権利などを含めると莫大な金額となることも多く、容易に周囲の家族や秘書たちの思惑が想像できます。

今回のように、自分に近づいた若い作家の可能性をもつ礼二を、本物の作家にしようとするような大物作家の存在は希少で、一般の社会でも新人を育てようとしないベテランのように、パワハラを理由に辞めた秘書たちと対比しているようで、面白く感じました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

まめこ

『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話のあらすじネタバレ

危機管理チームに新しい依頼が舞い込む。

依頼者は有名女流作家の浮田千代子で、鈴木は珍しく大やる気になっていた。

秘書の若月が言うには、自分以外の秘書たちは千代子のパワハラが原因で辞めてしまったのだという。

千代子が厳しくなったのはここ3ヶ月のことで、本当は優しく穏やかな人なのだと言う。

氷見たちは千代子と対面すると、千代子は記事は事実だと認めた上で、この騒ぎを鎮めてほしいと言う。

千代子は氷見たちと若月が用意した食事をしながら、若月の文章の才能を認めていた。

もう長くないと悟っていた千代子は自分の遺産は若月のような若い才能のために使いたいのだと話した。

氷見たちは若月の才能に嫉妬した秘書たちに問題があると見せるために、知り合いに頼んで若月にスポットを当てた番組を提案する。

放送後、氷見が睨んだ通り見事に若月の方に世間の焦点が移り騒ぎは収束した。

真野からもらった夜遊びの写真に若月の姿が写りこんでいて、与田に調査を頼んだ。

与田はクラブで三流出版社の編集長に原稿を渡すところを目撃する。

編集長に接触した与田は、若月を使って千代子に不利な契約をしていたことを白状したが、若月は財産の全てを手に入れようとしていると言う。

東堂は若月のクラブでのやり取りを動画で流した。

与田は若月を呼び出し、事実を世間に公表しなければ訴えると言う。

真野が千代子が末期がんで亡くなったというニュースを見つけて慌てて氷見に見せた。

出ていったはずの秘書たちは今更現れて報道陣に対応していた。

氷見たちは千代子の自宅を訪れ、千代子の遺言状には全て若手の育成施設への寄付すると書かれていると話した。

氷見は若月に今書かなければ才能は埋もれてしまうと話した。

千代子は生身の自分をさらけ出せば本物の作家になれるとも話していたのだ。

氷見は浮田千代子の最後の弟子として売り出せば間違いないと教えた。

若月の小説はベストセラーになった。

『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話の感想

第6話は、氷見たちが依頼人が亡くなるという異常な事態に見舞われました。

依頼人の浮田千代子の財産は秘書たちに狙われていましたが、事前に千代子に聞いていた氷見は上手くその場をおさめ、千代子が目をかけていた若月の今後についても上手く導きました。

ひとつ良かったと思ったのは、連絡が取れないと言っていた茂呂が無事だったことです。

メールには吾妻議員を追っていると書かれていたので、そのために潜ったのだと分かりました。

氷見のすることは全てに意味があり、後になって理由が分かったときの爽快感はたまりません。

内容も最後の最後まで見ないと成立しないように出来ているので、その戦略は個人的にすごく良いと思っています。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

はるまき

『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話のあらすじネタバレ

今回の依頼者は有名小説家の浮田氏。

元家政婦からパワハラを告発され、氷見の元へ訪ねて来た。

浮田氏には大変可愛がっておる秘書(イケメン)若月が居たが、彼は浮田氏が本を出している出版社と裏で繋がっており、浮田氏に契約関係を任されたことを利用して出版社に有利になる契約を勝手に結んでいた。

パワハラがバレて炎上、イケメン秘書で作家の卵である若月の存在が露呈し絶賛の嵐、しかし若月は浮田氏を騙していたことがわかりまたまた炎上、浮田氏の死、若月の浮田氏との日々を綴った本が売れるなど、今回もかなりアップダウンの激しい話でした。

『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話の感想

毎度毎度のどんでん返しだが、未だに慣れない…。

毎回「えっそこそうなの!?」「裏切ってたの悲しい…」「そうやってハッピーエンドに持っていく!?」とドラマの展開に伴って視聴者の私も気持ちがアップダウンしてしまう…。

今回最も印象に残ったのは、若月と氷見との会話。

若月「僕のことバカだと思ってます?」

氷見「違うんですかぁ?」

氷見さん…

あんたええ声すぎやわ…

若月的にはかなりイラッとくるセリフだと思うけど、言われたい…

ちょっと声優の沢城みゆきさんの声にも似ていたような気がする。

色気が凄かった…。

今回の放送で得たことは、「竹内結子はやっぱり大人の色気がすごい」でした。

ペンネーム:はるまき(20代・女性)

にんじん

『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話のあらすじネタバレ

数々の賞を受賞し有名女流作家の浮田千代子。

しかしその栄光の陰で、秘書達へパワハラを行なっていた事がわかる。

しかし浮田はイケメン秘書に対しては優しく、他の秘書達に対する仕打ちと全く正反対だった。

その後、イケメン秘書が財産を狙っていた事が判明し良い人から一転、悪い人として世間からバッシングを受ける。

そんな騒動の最中、浮田千代子が末期ガンの為を死去してしまう。

後処理を辞めた秘書達が行うが、この秘書達も財産を狙っていた事がわかる。

先生の意志を継ぎ、イケメン秘書は作家への道を歩み始める。

デビュー作の評価はとても高く、悪い人の汚名を返上することとなった。

『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話の感想

秘書達に対して物を投げつけたり、暴言を吐いたり。

自分勝手なわがままな作家だと思っていました。

しかしその暴君は、財産を狙っている秘書を自分から離すためだったと知り納得しました。

イケメン秘書の才能を見抜き、世に作品出させようと支援していた浮田の優しさに感動しました。

先生は、もしかしたら自分の命の残された時間を知っていたのかもしれません。

だから尚更、生きているうちに才能ある若者を成長させようと頑張っていたのだと思いました。

出来る事なら愛弟子が書き上げた作品を読んで欲しかったなと思います。

早すぎる浮田の死がとても残念でなりません。

ペンネーム:にんじん(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『スキャンダル専門弁護士QUEEN』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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