メゾン・ド・ポリス|5話の動画無料視聴はこちら【2月8日放送見逃し】

  • この記事を書いた人:yatarou
2019年冬ドラマ・高畑充希主演『メゾン・ド・ポリス』

ドラマ『メゾン・ド・ポリス』第5話(2019年2月8日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

↓初月無料で今すぐ『メゾン・ド・ポリス』を全話見る方はこちら↓

ドラまる
『メゾン・ド・ポリス』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『メゾン・ド・ポリス』第5話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『メゾン・ド・ポリス』第5話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『メゾン・ド・ポリス』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『メゾン・ド・ポリス』放送終了から1週間以内はTverかTBS FREE利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『メゾン・ド・ポリス』第5話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年2月8日(金)放送終了後〜2019年2月15日(金)21時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

最もお得に『メゾン・ド・ポリス』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『メゾン・ド・ポリス』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『メゾン・ド・ポリス』の配信状況は以下のようになると思われます。

FODプレミアム
Paravi
U-NEXT
Hulu
ビデオマーケット
dTV
auビデオパス

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『メゾン・ド・ポリス』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2019年1月現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2019年1月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2019年冬ドラマ『メゾン・ド・ポリス』第5話のあらすじは?

2019年2月8日(金)放送のドラマ『メゾン・ド・ポリス』第5話のあらすじを紹介します。

ある日、ひより(高畑充希)と伊達(近藤正臣)が愛犬バロンを散歩していると、ひとりの老人がフラフラと歩いてきた。

その老人・金森春子(島かおり)はぼんやりとしていて、認知症を患っているようだ。

伊達が声をかけると、人を殺したと言う。

伊達とひよりに保護されメゾンにやってきた春子は非常連絡先のメモを持っていた。

やはり認知症のようだ。

そんな春子は男を階段から落としたと口にする。

やがて、連絡を受けた丸山栄一(大谷亮介)が部下の西条(内藤大輔)・岡嶋(木下政治)とともにやってきた。

3人は春子の亡き夫が創業した零細工場の社長と従業員だった。

ひよりは春子の殺人発言を伝えるが、3人は表情を変えることもなく認知症のせいだと一蹴する。

その態度に違和感を覚えたひよりは転落事故の有無を調べる。

すると2週間ほど前に三崎(亀田佳明)という会社員が歩道橋から転落死する事故が起きていた。

その三崎は営業職で取引先には春子の工場も…。

事故として処理されていたがひよりはメゾンおじさまたちを巻き込んで捜査を始める。

ひよりは夏目(西島秀俊)を伴い春子を訪ねるが、意識こそはっきりしているものの先日のことを覚えておらず…。

また、最近工場を辞めた男の存在、さらには春子の過去など不可解な事実が次々と明らかになる。

公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『メゾン・ド・ポリス』第5話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『メゾン・ド・ポリス』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

さきママ
予告を見る限り、容疑者は認知症の人なのかなと感じました。

もしそうだとしたら、とても厄介な事件だと感じています。

本人から真相を聞くのは難しいだろうし、本当にその人が犯人かも分からないし、本人の話も鵜呑みにできないだろうし、どのように捜査を進めていくのか楽しみなところです。

また、メゾン・ド・ポリスとは真逆の、元犯罪者の集まりのシェアハウスが出てくるようだったので、真逆の夏目達とどのようなやり取りを繰り広げてくれるのか、その辺りも楽しみなところです。

今回の最後の夏目の一言も気になるし、次回、その真相が少しでも分かればと思います。

ペンネーム:さきママ(30代・男性)

tt
次回の事件は、頭部重傷を殺人事件ではあるが、加害者が何と年老いた老婆であり、しかも認知病を患っているという非常にめんどうな事件であった。

更年期障害という言葉も最近ではよく聞くようになり、特に仕事や趣味などをしていない高齢者だからこそ、あてにならないと今宵の加害者候補を無下にするという、事件の真相がうやむやにされてしまうこの難事件は、果たしてどのような結末を迎え、犯人確保の糸口を見つけ出すことが出来るのか、ひより達の活躍劇に期待したいところです。

また一方、徐々に明白になりつつあるひよりの過去の詳細の再度ストーリーも今後このドラマをどのように盛りたててくれるのかそちらにも期待したいところです。

ペンネーム:tt(30代・男性)

飛べないアヒル
第4話の最後に、ひよりが警察官となった理由が少し明らかになり、次回以降の展開に影響を与えそうです。

次回は、ひよりと伊達が、バロンを連れて散歩している最中に、認知症の老人を保護し、その老人が男を階段から突き落としたという発言から、事件の有無を含めた捜査が進行するようです。

認知症の老人女性の旦那は、零細工場の創業者で、その工場の従業員に起きる転落事故の不可解さから、ひよりが、メゾンドポリスの引退した精鋭たちを巻き込みながら、捜査します。

事件関係者が、認知症の老女ということで、事件捜査に不可解なことが起きそうで、楽しみな展開となりそうです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

まめこ
ひよりと伊達がバロンの散歩中にふらついて歩く老人を見かけた。

ぼんやりしていて認知症だと思った伊達が声をかけると、その老人は人を殺したと言う。

伊達とひよりはメゾンに金森春子を保護したが、春子が非常連絡先のメモを持っていたことから認知症だとわかった。

春子は男を階段から突き落としたと話した。

連絡して来てもらった丸山栄一と部下の西条、岡嶋は春子の亡くなった夫の零細工場の社長と従業員だった。

ひよりは春子が人を殺したと言っていると話すが、3人は認知症のせいだと本気にしていなかった。

その様子に違和感を感じたひよりは、最近転落事故がなかったか調べてみた。

すると、2週間前に三崎という男が歩道橋から転落して亡くなった事故が起きていた。

三崎は春子の工場と取引のある会社の営業をしていたことが分かる。

ひよりはメゾンを巻き込んで捜査を始めた。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

みわ
高畑充希さんがお父さんについて、少し過去を語りましたね。

高畑充希さん自身はそれについて調べようという強い意志は持っていないようですが、メゾンドポリスのおじさんたちは興味を持っているし、探りたいと思っているようです。

西島秀俊さんもラストに関係ないことはないと言っていたので、どういうことなのか興味津々です。

そして、来週はメゾンドギルティですか? こわいこわい(笑)

殺人をして、しかもその記憶がない老人ってある意味、最強。

しかし、事件はたぶんいろいろ屈折してると思うので、どう解決されるのか楽しみにしています。

ペンネーム:みわ(30代・女性)

ロケット、
ある男が階段から転げ落ち亡くなる死亡事故が起きる。

しかし人を殺したと、記憶を無くした年老いた女性が現れ事件としてひより達チームメゾンドポリスが、この捜査をする事になった。

現場となった所へ夏目と共にひよりが出かけると、そこは前科のある人間だけが住む社員寮メゾンドギルティだと分かるのだった。

という様な展開予想がされますが、メゾンドポリスとメゾンドギルティという元警察と元犯罪者という対比のある次回のストーリーが面白そうだと感じています。

そしてひよりの父親の件を伊達と藤堂が何か知っていて、今回は夏目も気になる事を言っていた事から、この真相にどの様な進展があるのかにも非常に楽しみにしているポイントです。

ペンネーム:ロケット、(40代・男性)

2019年冬ドラマ『メゾン・ド・ポリス』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『メゾン・ド・ポリス』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

さきママ

『メゾン・ド・ポリス』第5話のあらすじネタバレ

ひよりと伊達は、犬の散歩中に、春子という老人が徘徊しているのを見つける。

声を掛けたところ、春子は、人を殺して警察へ行くところだと話す。

春子をメゾン・ド・ポリスに招いたひより達は、春子の持っていた緊急連絡先へ連絡。

春子は金森金属工場の創設者の妻で、その従業員という男性3人が迎えに来る。

ひよりはその3人にも春子の発言を告げるが、人殺しなどありえないと笑い飛ばした。

その返答に違和感を感じたひよりは、独自に調べ始め、2週間前に春子の証言に一致する事故があったことを見つける。

しかも、その被害者は金森金属工場と関わりのある人物であった。

事件との関連を確信したひより達は、春子や従業員達を調べ始めるのだった。

『メゾン・ド・ポリス』第5話の感想

元犯罪者ながらも、春子の優しさに触れて懸命に働いている従業員達を見て、春子の人の良さを感じました。

そんな春子が、これほどまでに犯罪に手を染めてしまうほど、子供を失った親の悲しく辛い気持ちは強いのだと思い知らされました。

それが、未成年だからといって、これほどまで卑劣な犯罪を犯したのに、大した罪になっていないことで、余計にそのように感じただろうなと思いました。

そんな春子の思いを知り、止めることも出来ずに見守り続けた従業員達は、内心苦しかったと思います。

春子を庇いたい気持ちも分からなくは無く、とにかく切なさの多い回でした。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

tt

『メゾン・ド・ポリス』第5話のあらすじネタバレ

今宵のエピソードは自分は人を殺したと豪語する老母から生まれた奇怪な事件であった、しかし靴を間違えたりと認知病によるものだと思い無下にされていた。

その老母に世話になっている社員3人は老母を連れて帰り事情を説明した、あろうことかこの部下3人は前科者であり、被害者ももともとは前科者でもあるという共通点があった。

そして老母は三人の好物のカレーを作り諸事情を説明するうちに、ひよりたちはこのメンバーに虚位を感じた。

そして調べた結果その被害者はあろうことか老母の夫と娘を亡きものした男であり、ひより達はその老母のもとへ向かうと、老母が逆に言いたいと告白し自らの過ちを白状し全てのいきさつを話した。

そしてその男に復讐するべく老母はその男を背後から刺殺し土葬したことを白状し、署へ向かったのであった。

そして老母のことを知らされた3人は老母の寮へ向かうとそこには3人の好物であるカレーだけが残っており、母親同然のように愛していた3人は涙を流し、惜別を悔んだのであった。

『メゾン・ド・ポリス』第5話の感想

こよいも昔の事件がカギとなるサスペンスドラマであったものの、3人による老母をかばい思いやる気持ちや老母も家族のことを思いやるというそれぞれの慈悲や愛情を感じさせつつも産んでしまった悲劇のドラマとなっており、どこかせつない思いのドラマとなっていました。

そして家族というテーマに関してはひよりも、父親を失っておりそのことがきっかけで警察になったものの、未だにそのような接てに触れていないものの、ひよりの父親が勤務していた建設現場での事件ファイルを眺めひそかにひよりのことを重んじるというどこかミステリアスな終わり方が今後のひよりの運命を変えてくれるドラマが楽しみでもありました。

ペンネーム:tt(30代・男性)

イカロス

『メゾン・ド・ポリス』第5話のあらすじネタバレ

ひよりと伊達が一緒に愛犬のバロンを散歩している時に、ふらふらと危なっかしい感じの老人が歩いてきて、人を殺したと告白します。

その老人春子は、非常連絡先のメモを持っていて、認知症の症状があり、男を階段から落としたと口にします。

連絡を受け3人の男がやって来て、春子の夫が始めた工場で働いていると言い、連れて帰りますが、怪しい感じがします。

ひよりは3人が何かを隠していると思い、捜査を始めます。

すると、春子の供述通り転落事故が起きていることを発見し、工場で働く3人は前科があることも判明し、容疑を自供します。

しかし、更に調べていくと、幼女殺人犯が一緒に働いていて、その被害者が春子の子供で春子が復讐のために殺していたことが判明します。

『メゾン・ド・ポリス』第5話の感想

今回は歪みに歪んだ事件のような感じがして、見ていて複雑な気持ちになりました。

我が子を殺した殺人犯を、復讐の機会を伺うために一緒に住まわして、共に生活をして、殺すことを楽しみに日々を過ごすというのは、理由はなんにせよ狂気に満ちた感じがします。

普通は耐えられなくて、発狂してしまうと思います。

本当に怖いと思いました。

復讐の念は凄まじいものがあると思いました。

演技面的には角野卓造さんが少しうるさい感じがしましたが、他の老人勢がカバーしていて良かったと思います。

そして、この作品での高畑充希さんは可愛さが爆発していると思いました。

ペンネーム:イカロス(30代・男性)

kiko

『メゾン・ド・ポリス』第5話のあらすじネタバレ

第5話は、ひよりと伊達が保護したはるこさんという老女の「人を突き落とした。」という一言から事件の謎を解明するストーリー。

この老女は、実は認知症を患っていて、意識がはっきりしている時とそうでない時があるのだ。

息子と思われる3名の男達が迎えに来たが、その3名は、同じ工場で働く従業員だった。

どうも怪しいとひよりは考え、はるこさんの周囲を調べることに。

そこから、判明した30年前の幼女殺人事件との関連性。

はるこさんの娘がその事件の被害者であったことがわかった。

そして、その犯人であった当時14歳だった少年をはるこさんの工場で働かせ、復讐の機会をうかがっていたのだ。

その男は、自分は記憶喪失だと言っていたので、はるこさんは、記憶が戻るのを待っていた。

記憶が戻ってから復讐しようとしたのだ。

ところが、記憶喪失というのは嘘だと分かり、ついにはるこさんは、娘と同じように、その男を穴を掘って生き埋めにしてしまったのだ。

その事実をメゾンのおじさんたちとひよりが、解明して事件が解決した。

『メゾン・ド・ポリス』第5話の感想

いつものように、ひよりとおじさんたちが事件を解決するのだが、今回は、ひよりがリーダーとなっておじさんたちに協力してもらうという形のいわゆる初陣。

今までよりも、ひよりが頼もしく感じた。

しかし、やはり、元刑事たちのベテランの捜査ぶりにはかなわない。

こうやって助けてもらいながら、ひよりは成長していくのだろう。

今回のストーリーは、殺人事件が30年前の事件と関連しているというところが、謎めいていて面白かった。

そして、いかにも怪しいと思われた従業員たちが、はるこさんという老女をかばっていたところも、心温まるストーリーだった。

従業員たちを本当の息子たちのように思って心を込めて作ったはるこさんのカレーが印象的だった。

はるこさんと従業員たちの心のつながりを感じた。

ペンネーム:kiko(50代・女性)

kawa

『メゾン・ド・ポリス』第5話のあらすじネタバレ

認知症を患っているように見えた春子に伊達が声をかけ保護をするが、春子は階段から人を突き落として殺したと言う。

ひよりは過去に転落事故がなかったか調べてみると2週間ほど前に三崎という会社員が転落死する事故が起きていました。

しかし、この転落事故は偽装で三崎は別の場所で死亡したあと歩道橋まで運ばれてきたと推測し、更なる調査を始めるのでした。

ひよりは春子に三崎は別の場所で殺されたことを伝え事件の真相迫り、春子は息子として暮らしていた男が過去春子が娘の恨みから階段から突き落として殺そうとしたが一命を取りとめ記憶を無くしたので記憶が無い人間を殺しても恨みを晴らせないと思い記憶が戻ることを待つことに決めたのでしたが、記憶を無くした事は嘘であることを三崎が殺される現場をみて気づき、春子は娘を殺した犯人を娘と同じ生き埋めにしたことを告白するのでした。

『メゾン・ド・ポリス』第5話の感想

毎回ながら面白いドラマですね、出演されている方がとにかく皆さん豪華なのですが軽いユニークさを出しながらかつ刑事しての経験を生かしてひよりさんを助けていくストーリパターンは毎回同じですがサブ主役と言うかメインとなるサポート役が毎回変わるところも味があって私は大好きです。

今回は偽装殺人からの予想もしない結果で最後の最後に真相が分かったときにはなかなかのひねりだなと思いながらも、自分の同じ境遇になたらどうなのだろうと考えさせられ余した。

それにしても伊達さん今回は粋な良いお仕事されましたね、メゾンドポリスの住人は本当に皆さん毎回良いお仕事されるのでドラマを観ていてホットさせられます。

これからも、良いお仕事期待しております。

ペンネーム:kawa(50代・女性)

なお

『メゾン・ド・ポリス』第5話のあらすじネタバレ

今回は、伊達さんとひよりが冒頭犬の散歩わしていて、「人を殺した」と呟いている様子のおかしいお婆さんと出会うところからスタートします。

また、ぼんやりと歩いており、履いているサンダルの種類が違うなど、認知症も発症しているようでした。

そこで、保護をし、メゾンドポリスへ連れ帰り、お婆さんが持参していた保護連絡先へ連絡をしました。

すると、お婆さんが経営している会社の従業員である年齢もバラバラの三人の男性がメゾンドポリスへお婆さん、ハルコさんを迎えにやってきます。

ハルコさんの殺人発言は、やはり認知症のせいだということで、その場は収束しましたが、ひよりは気になり、転落事故の届け出が出ているかもしれないという事があり、調べてみるとやはり事故の発生があった事と合わせて、その事故死の男性と例のハルコさんが営む会社とは、取引先という繋がりがでてきます。

そこから、夏目さん、ひよりで何があったか調べるに連れて、会社を失踪した安達という男性の、事件が垣間見えるようになります。

『メゾン・ド・ポリス』第5話の感想

今回は、認知症が進んだお婆さんのお話でした。

「人を殺した」というびっくりする発言からまさかの被害者との繋がりがあったということで、金森金属工業という会社の従業員さん含め、全員で何か隠し事をしているようでした。

ただ、このみなさんの関係は凄くあったかいなと思いました。

お母さんと慕う、3人との関係性っていうところが、本当の家族みたいで、娘さんや旦那さん、身寄りを亡くしているハルコさんにとっては、本当に大切な存在であったと思いました。

また、メゾンドポリスチームの、絆というか、仲の良さも本当に毎話毎話ステキになってきて、目が離せません。

相変わらず、西島さんのエプロン姿は、グッとくるものがありますが。

また、わたしも人の為に、バカ丁寧に何かをできるように頑張りたいなと少し今回はしんみり感動しました。

ペンネーム:なお(20代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『メゾン・ド・ポリス』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
6話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

コメントお待ちしています!

CAPTCHA