メゾン・ド・ポリス|3話の動画無料視聴はこちら【1月25日放送見逃し】

  • この記事を書いた人:yatarou
2019年冬ドラマ・高畑充希主演『メゾン・ド・ポリス』

ドラマ『メゾン・ド・ポリス』第3話(2019年1月25日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

↓初月無料で今すぐ『メゾン・ド・ポリス』を全話見る方はこちら↓

ドラまる
『メゾン・ド・ポリス』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『メゾン・ド・ポリス』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『メゾン・ド・ポリス』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『メゾン・ド・ポリス』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『メゾン・ド・ポリス』放送終了から1週間以内はTverかTBS FREE利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『メゾン・ド・ポリス』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年1月25日(金)放送終了後〜2019年2月1日(金)21時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

最もお得に『メゾン・ド・ポリス』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『メゾン・ド・ポリス』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『メゾン・ド・ポリス』の配信状況は以下のようになると思われます。

FODプレミアム
Paravi
U-NEXT
Hulu
ビデオマーケット
dTV
auビデオパス

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『メゾン・ド・ポリス』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2019年1月現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2019年1月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2019年冬ドラマ『メゾン・ド・ポリス』第3話のあらすじは?

2019年1月25日(金)放送のドラマ『メゾン・ド・ポリス』第3話のあらすじを紹介します。

柳町北署管轄内のマンション建設予定地で、猫が殺害される事件が相次いで発生。

猫の死体に青いペンキがかけられており通称「青猫事件」と呼ばれていた。

刑事課長の新木(戸田昌宏)からこの事件の捜査をメゾンに回すよう指示されたひより(高畑充希)は事件のあらましを説明するが、当のおじさまたちは全くやる気を示さない。

そこに区の広報誌編集者・大槻仁美(橋本マナミ)がやってきた。

青猫事件を誌面で取り上げたところ犯行予告が編集部に届いたのだが、警察が取り合ってくれずメゾンに相談に来たのだという。

すると藤堂(野口五郎)らの態度が一変、全力で青猫事件の捜査をすることに。

その夜、ひよりはあきれながらも事件現場を訪れる。

しかしそこで、猫の死体でも犯人でもなく、なんと青いペンキがかけられた人間の死体を発見してしまう。

遺体発見の報を受け臨場した新木課長は居合わせたメゾンの先輩たちを露骨に煙たがる。

そして嫌味を言われた夏目(西島秀俊)は、殺人事件は任せるが青猫事件のホシはこちらで追うと宣言する。

しかし、署に戻ったひよりは新木からメゾンのおじさまたちを監視するよう命じられ…。

公式サイトより引用)

2019年冬ドラマ『メゾン・ド・ポリス』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『メゾン・ド・ポリス』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

どらどら
次回は猫が次々に殺害される事件である。

そして猫に青いペンキを残していく、不思議な事件であった。

メゾンにこの担当がまわってくる。

殺人でもないので、メゾンのオジサン達はやる気がおきない。

そんな状況をみたひよりも同じ感じになるのかと感じる。

この事件を区の広報に掲載すると殺害予告が来た。

やっぱり猫の殺害には何か隠された秘密がありそうだ。

メゾンに来るのがその広報の女性で、オジサン達が急にやる気を出す。

こまったオジサン達です。

ひよりもあきれかえるでしょう。

こんな時に殺人事件が起きてしまう。

メゾンのオジサン達は名誉挽回とばかりに犯人を見つけ出すであろう。

ペンネーム:どらどら(50代・男性)

さきママ
何となく、メゾン・ド・ポリスのメンバーを認め始めたひよひが、次からはどの段階で皆を頼るのか気になります。

今回を見たら、もう初めから皆で捜査をするのかなと予想しています。

また、今回の最後にひよりが発言した「警察が自殺と判断しても、違うことがある」という言葉に、夏目が何か感じ取ったように見えたのも気になっています。

夏目は優秀な刑事だったので、ひよりの過去を察して行動するようになるのではないかと考えます。

同時に、前回、夏目にもフラッシュバックがあったので、夏目のこと、そして、今回の藤堂のように、他の人の意外な過去も、徐々に明かされるのではと予想しています。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

マレット
新たな事件が発生したのを受け、ひよりはメゾン・ド・ポリスの方々に力を借りるようなことはしないで、自力で捜査をするのだという意気込みをしていた。

だが、実際自力では難しいとの事件であるため、メゾン・ド・ポリスの方々に協力を要請することになった。

基本的には夏目とともに捜査をし、迫田たちはひよりが知らない間に捜査をすることで、お互い協力し合った上で、事件を解決するのだという展開を予想する。

ひよりはメゾン・ド・ポリスの方々と協力していくことができるかどうかということ、ひよりは刑事として成長していけるかどうかということが楽しみなポイントである。

ペンネーム:マレット(20代・男性)

ウサさん
もう少しスリリングに、役者さんが素晴らしい方達だから色々と大変なんだろうけど、なんかバラバラ感がいいなめないので、その回ごとに、中心人物を出してわかりやすくして欲しい。

そういう設定なんでしょうが、もう少しメリハリ、高畑さんと宮原?の絡みもっと欲しいですね。

おじさん達もいい味出てますが、長い。バラバラ、してるから、まとめてほしい。

小さい事件から大きい事件に発展し常に裏には大きな事件が絡んでいる。とか。

元副そうしかん?でしたか、前に出過ぎ。個人活動多すぎ、軸が欲しいですね。

そうすればまとまり感でてきて、見やすくなるのでは。

ペンネーム:ウサさん(40代・女性)

まめこ
第3話は、青猫事件の真相を追います。

管轄内にあるマンション建設予定地で、猫が相次いで殺される事件が起こっていた。

猫の死体に青いペンキが塗られていることから事件は青猫事件と呼ばれた。

ひよりは課長からこの事件をメゾンドポリスに回すように言われるが、メゾンドポリスでは誰も興味を示さなかった。

そんな中、区の広報誌で編集者をしている大槻が現れる。

大槻は青猫事件のことを取り上げると、犯行予告が編集部に届き、警察には相手にされなかったために、困ってメゾンドポリスを訪ねてきたのだと言う。

迫田たちは大槻を見た途端に態度を変えて、捜査に乗り出したのだった。

ひよりは呆れながらも、マンション建設予定地を訪れると、そこには猫の死体てはなく、人間の死体があった。

ひよりの通報で臨場した課長は、メゾンドポリスの一同を煙たがるが、夏目は殺人には関与しないが、青猫事件は自分たちで追うと宣言する。

メゾンドポリスをよく思わない課長はひよりに監視を命じるのだった。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

ぴよちゃん
第3話では青いペンキをかぶった猫と死体ということで、どんな事件なのか早く詳細が知りたいです。

私の予想ではペンキをかぶる前には大きな証拠があったのだと思います。

それをメゾン・ド・ポリスのメンバーたちはどうやって見つけ出すのか気になります。

また一緒にいま猫も大きな手がかりになると思います。

そして橋本マナミさんが演じる美人編集者は害者とどう関係していくのか気になります。

害者の彼女なのかなと予想しています。

犯人は別で予告でひよりともみ合っていた男性と思います。

また第3話ではメゾン・ド・ポリスのなかで特に誰が活躍するのかも楽しみにしています。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

2019年冬ドラマ『メゾン・ド・ポリス』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『メゾン・ド・ポリス』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

マレット

『メゾン・ド・ポリス』第3話のあらすじネタバレ

2ヶ月前からマンション建設予定地にいる猫が次々へと殺され、青いペンキをかけられるとの事件が発生しているのだとひよりがメゾン・ド・ポリスの方に話すものの、誰もやる気を出なかった。

そよかぜという広報編集者の仁美が青猫事件の捜査でお願いしたら、やる気を出すメゾン・ド・ポリスのおじさん達だった。

マンション建設予定地に見張りをした結果、青いペンキをかけられるという人間の死体を発見した。

メゾン・ド・ポリスの方を監視しろと命じられるひよりは捜査情報を話せないと言うものの、顔に出る故に捜査情報についておじさん達にバレてしまう。

そよかぜに予告状を出した時刻により、常連の中に犯人がいるとの可能性が出た。

調べた結果、常連は4人いた。

1人目は高齢の工藤で青猫事件を知っており、2人目はビルの警備員である瀬戸で青猫事件は知らないという。

3人目は夫を亡くして一人暮らしだという山崎は富士山の写真を投稿しているとの事だ。

4人目は癖のある土屋だ。

夜、土屋を尾行する夏目とひより。

土屋が猫に接近したため、ひよりらは確保してしまうが、実際土屋は猫に餌をあげているだけだった。

藤堂の実験でひよりは死体役をやることにした。

その結果、青猫事件と、被害者の歌田を殺した犯人は別なのだと判明した。

看板の青いペンキを除外すると、建設反対という言葉が浮上した。

歌田を殺した犯人は山崎であった。

歌田にペンキをかけたり、猫を殺してペンキをかけた犯人は瀬戸だった。

夏目らの協力で瀬戸は確保される。

『メゾン・ド・ポリス』第3話の感想

ひよりの話を受け、やる気が出なかったにも関わらず、仁美が美人だからとのことで青猫事件に取り掛かると決意したおじさん達があまりにもおじさん達らしくて面白かった。

常連の方に聞き回っている結果、乱暴な態度を見せた土屋があまりにも怪しいのだという、先入観が出てしまった。

その結果、土屋は犬や鳥にはクレームを出しているものの、猫が好きだということがわかる途端に驚いてしまった。

青猫事件と、殺人事件の犯人は同一人物であるのだと思い込んでいたからこそ、犯人が別々であるとの展開に対して全く想像できなかったからこそ驚いた。

ペンネーム:マレット(20代・男性)

さきママ

『メゾン・ド・ポリス』第3話のあらすじネタバレ

マンション建設予定地の廃屋で、殺害した猫に青いペンキを掛けるという『青猫事件』が発生する。

メゾン・ド・ポリスのメンバーに事件協力をしたひよりだったが、皆どこか非協力的だった。

そんな時、大槻仁美という区の広報担当者が現れる。

広報紙のサイトに、青猫事件の犯行予告が届いたので調べてほしいとの事。

大槻の美しさに目を奪われた面々は、早々に捜査を承諾する。

ところが、現場に向かった先で見つけたのは、歌田という男性の遺体だった。

遺体に青いペンキが掛かっていたことから、青猫事件と同一犯だと思われたが、ペンキの乾きと死亡推定時刻にズレが生じるのだった。

『メゾン・ド・ポリス』第3話の感想

今回は、ひよりが本当に頑張ったと思います。

大槻という美女に皆がデレデレしているのを横目に、嫌な気持ちを持ちながらも、メゾン・ド・ポリスのメンバーを信じて、上司にも楯突いて現場に出向かせて実験で事件の矛盾を発見して、凄いと思いました。

しかも、元々の青猫事件の犯人にも気付いて追い詰めようと一人で立ち向かっていて、ひよこひよこと呼ばれながら、しっかりとした一人の刑事なんだと改めて見直しました。

そんなひよりを守ろうと犯人に向かっていったメゾン・ド・ポリスの面々にも、心の暖かさを改めて感じて安心しました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

みわ

『メゾン・ド・ポリス』第3話のあらすじネタバレ

街で猫が次々と殺され、青いペンキをかけられるという青猫事件が街で多発していた。

区の広報誌編集者の橋本マナミさんがメゾンドポリスのおじさまたちのところに来て、青猫事件をなんとかしてほしいと依頼があった。

みんなで捜査をしていたのだが、青いペンキをかけられた人間の死体を発見された。

殺されたのは、建設現場の担当者の男性だった。

犯人は橋本マナミさんの広報誌への投稿の常連者の中にいると思っている。

建設反対を訴えていたおばさんが事故で男性を殺害してしまったというのが、真相だった。

そして、ペンキをかけたのは猫殺しの犯人だった。

『メゾン・ド・ポリス』第3話の感想

猫にペンキをかけて…って気持ち悪い。

かわいく紙人形風に再現されても全然かわいくないし。

メゾンドポリス、おもしろいんだけど、事件がちょっと気が重いテーマの問題が多いんですよね。

あんな普通のおばちゃんが工事現場の男性を事故で殺してしまったなんて、ちょっとありえないなーと思いました。

ペンキのかけた方向から、犯人が左利きであることがわかるとはひよりちゃん、なかなかや優秀!やりますね。

高畑充希さんのピンチのときに、メゾンドポリスのおじさまたちが全員勢揃いで登場したシーンは、不覚にもかっこええー!と思ってしまいました。(笑)

ペンネーム:みわ(30代・女性)

まめこ

『メゾン・ド・ポリス』第3話のあらすじネタバレ

マンション建設予定地で、猫が相次いで殺される事件が起こっていた。

猫の死体に青いペンキが掛かっていたことから青猫事件と呼ばれた。

ひよりは課長からこの事件をメゾンに回すように言われるが、誰も興味を示さなかった。

草介がお客さんを連れてやって来る。

区の広報誌で編集者をしている大槻はおじ様連中に気に入られ、広報誌で青猫事件を取り上げたら犯行予告が届いたと言い、急に捜査に乗り出した。

ひよりがパトロールしていると、死体を発見する。

ひよりの通報で臨場した課長は、メゾンの一同を煙たがり首を突っ込むなと言う。

夏目は青猫事件だけは自分たちで追うと宣言する。

遺体は歌田圭吾で、青いペンキで青猫事件との関与が疑われた。

メゾンをよく思わない課長はひよりに監視を命じた。

締め切りギリギリで投稿した人をあたると、老婦人は犯人は地獄に堕ちるべきだと言い、ガードマンの瀬戸は退社時間を証明した。

未亡人の山崎はアリバイは証明できず、クレーマーの土屋は何も話さなかった。

ひよりの見立ては男性で、二人は土屋を尾行する。

マンション予定地に入るのを目撃し。

ひよりは土屋を止めたが、猫のエサだった。

ひよりが遺体の役をやり、ペンキで正確な時間を割り出すと言う。

ひよりの父親は自殺の可能性があると警察に言われたが、ひよりは事件だと考えていた。

発見される30分前にペンキが掛けられたことが分かり、ペンキで塗りつぶされた看板から、隠された文字が建設反対だと分かる。

ひよりたちは山崎だとピンと来て、富士山の見える屋上で山崎を発見した。

山崎は富士山が見えなくなるのが辛かったと自白した。

打ち上げは大槻の参加で盛り上がり、ひよりは帰るふりをしてマンション予定地に向かう。

瀬戸が青猫事件の犯人だった。

ひよりはそのペンキが証拠になると言い、おじ様たちが駆けつけて逮捕できた。

伊達と藤堂はひよりの父親を知っていた。

伊達は真実を知ったときにどうするか考えると言う。

『メゾン・ド・ポリス』第3話の感想

第3話は、ひよりの父親の事件に伊達が絡んでいることが明らかになりました。

ひよりは今でもその当時の記憶に囚われているようで、その事件について調べたいと考えているのだと分かりました。

今回の青猫事件では、大槻の登場でひよりが夏目のことを気になり初めていることが分かりました。

酔っ払って大槻にデレデレのおじ様たちをメゾンドエロスと皮肉った時はかなり笑いました。

普段は真面目なひよりがここまで気にするのは、クールな夏目までもが大槻には柔和な表情を見せたことが気に入らなかったのだと分かりました。

そんな意地らしいひよりが女の子らしくて可愛かったです。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

あぁたん

『メゾン・ド・ポリス』第3話のあらすじネタバレ

今回の事件は、猫を殺す連続犯人を追って行く話でした。

でもそこで、まさかの人の殺人事件が起きてしまって、主人公が犯人を探す事に。

猫と一緒の様に青いペンキがかけられてた死体。

今までは猫だけしか殺してこなかった犯人に一体どんな気持ち変化があったのかを考えながら、捜査を続ける主人公。

メゾンドポリスのメンバーが色々と今回も助けてくれて、猫殺害犯人と人間の殺人犯人が違うのではないかと、それを立証する為に、メゾンドポリスのメンバーの科捜研出身の人が実験をして、ペンキの乾きかたが死亡推定時刻と合わないとわかって、それから真犯人にたどり着きました。

『メゾン・ド・ポリス』第3話の感想

今回のゲスト出演の橋本マナミが怪しいなと思ってたら、真犯人はまさかの人でビックリしました。

故意ではない事件が凄く悲しくて、もし私がその立場だときっと同じことを選んでただろなと考えながら観ました。

猫の方の犯人は本当に腹立たしくてドラマなのに気持ちが入りすぎて、本気で怒ってました。

弱いものいじめしか出来ない、人間は本当にいなくなって欲しい。

弱者を殺めて、自分が満足するなんて、そんな人間ならさっさと死んで欲しいと思います。

ドラマなのに本当に悲しくて腹たって、枕殴ってました。

今回は悲しい事件と腹立たしい事件が混ざってたので、面白かった。

ペンネーム:あぁたん(30代・女性)

ゆーたんF

『メゾン・ド・ポリス』第3話のあらすじネタバレ

猫が立て続けに殺されて青いペンキをかけられる青猫事件が発生 牧野が捜査を命じられメゾン・ド・ポリスの住人達に相談を求める 。

そこに地域情報誌の編集をしている女性がやって来る 一緒に青猫事件の現場へ…

しかし そこに男性の死体が…

そしてその死体にも青いペンキが掛けられてい た 殺人事件となり牧野とメゾン・ド・ポリスの住人達は捜査を開始する。

そして 地域情報誌に投稿している4人が怪しいと聞き込みに行くのだが確証は見つからない…

しかし 死体に掛けられた青いペンキの状態が死亡推定時刻と合わない事に気づいた事から犯人は…地域情報誌に投稿していた一人の女性に辿り着く。

そして猫を殺して青いペンキを掛けていたのも別の投稿者の男性であり 殺害された後に現場に行き青いペンキを死体に掛けていたのだった。

『メゾン・ド・ポリス』第3話の感想

猫が殺されていく事件現場に男性の死体があり そこから殺害事件に発展していくという設定は少し不自然な気がする 青猫事件は特になくてもいいのだ青いペンキが解決の糸口なので仕方ないかもしれない。

科学的な捜査から事件を解決していくというストーリーは面白いです。

メゾン・ド・ポリスの人達はそれぞれ個性的で面白いキャラなので もう少しそれぞれが捜査に関与するようなストーリーになれば良かったのではないかと思いました。

西島さんが素敵なのでもう少し素敵な役どころだともっと嬉しいですね。

高畑みつきさんはぴったりの役柄だと思いますね。

ペンネーム:ゆーたんF(50代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『メゾン・ド・ポリス』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

コメントお待ちしています!

CAPTCHA