イノセンス 冤罪弁護士|9話の動画無料視聴はこちら【3月16日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第9話( 2019年3月16日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『イノセンス 冤罪弁護士』第9話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『イノセンス 冤罪弁護士』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『イノセンス 冤罪弁護士』第9話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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ドラまる
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ラマちゃん
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2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第9話のあらすじ

2019年3月16日(土)放送のドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第9話のあらすじを紹介します。

11年前、秋保(藤木直人)の妹を殺したとされ獄中で自殺した幼馴染・浅間大輔(鈴之助)の無実を信じる拓(坂口健太郎)は、過去の事件を再検証することの難しさを前に塞ぎ込んでいた。

そんな中、都内で美大生が殺された事件について聡子(市川実日子)が気になる情報を寄せる。

被害者の首の刺し傷が11年前の事件と同じ特徴的な形状をしているというのだ。

拓と楓(川口春奈)は、被害者にストーカー行為をしていたため殺害を疑われている被疑者・富士田順平(坂本真)に接見。

拓は11年前の事件と富士田との関係を疑いつつも、殺害を否認する富士田の弁護を決意。

楓、穂香(趣里)と共に調査を始めるが、富士田が犯行を疑われるような内容をわざわざSNSに上げていることに違和感を覚える。

そんな中、楓は事務所を訪れた拓の母・麗(榊原郁恵)から、拓が苦しんでいる時には支えてほしいと頼まれる。

一方秋保は、真(草刈正雄)から検察庁直轄の科学捜査機関の主要メンバーになってほしいと打診を受けていた。

被害者遺族として拓の冤罪弁護に複雑な思いを抱きつつも協力してきた秋保の心は揺れる。

その夜、浅間の無実を信じたい思いと、調べなければ分からないという理性の間で苦しむ拓を見た楓は、今までもそうやってきたのだからそれでいいと励ます。

楓の言葉に救われる拓だが、その時、聡子から新たな遺体が見つかり富士田が再逮捕されたという情報が入る!

事件が連続殺人として脚光を浴びる中、11年前の事件と拓との関係も掘り起こされ、拓は窮地に立たされる!

公式サイトより引用

2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第9話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第9話の見どころや期待度をご紹介いたします。

りや
藤木直人さんと坂口健太郎さんが激しく言い合うシーンがあったので、今までにない展開が待っているような気がして、力が入ります。

ここまでの坂口健太郎さんと藤木直人さんの演技はさらっとしてたので、ここらへんで互いの感情がぶつかり合うような激しいシーンが見られたらいいなと期待しています。

イノセンスも最終章に入っていくということで、11年前の事件にも触れていくので、真相に近づいていきそうですね。

11年前の事件と似た事件が起きたということで、真犯人が来週はもしかしたらわかるかもしれないと思うと、わくわくします。

ペンネーム:りや(30代・女性)

まめこ
11年前、獄中で自殺した浅間の無実を信じる拓は、式根の再審請求の件で過去の事件を再検証することの難しさに直面し、塞ぎ込んでいた。

そんな中、都内で美大生が殺された事件について聡子が気になる情報を持ってきた。

被害者の首の刺し傷が11年前の事件と同じ特徴的な形状なのだと言う。

拓と楓は、被害者にストーカー行為をしていた被疑者の富士田順平に接見した。

拓は11年前の事件と富士田との関係を疑いつつも、殺害を否認する富士田の弁護を決意する。

楓と調査を始めるが、富士田が疑われるような内容をわざわざSNSに上げていることに違和感を覚えた。

そんな中、楓は事務所を訪れた拓の母親から、拓が苦しんでいる時には支えてほしいと頼まれるのだった。

一方秋保は、真から検察庁直轄の科学捜査機関の主要メンバーになってほしいと打診を受ける。

その夜苦しんでいる拓を見た楓は、今までもそうやってきたのだからそれでいいと励ますのだった。

拓は楓の言葉に救われたが、丁度そのとき聡子から新たな遺体が見つかって富士田が再逮捕されたと連絡が入る。

予告では、苦しむ拓に優しく一緒に苦しむことくらいはできると言う楓のシーンが流れました。

楓は自分でも気づかないうちに拓への想いを募らせているようです。

予告の最後では、怪しい男に襲われそうになった拓を助けようとして楓が刺される衝撃のシーンが流れました。

この男はは誰なのか、とても気になりました。

気になるポイントとしては、真からの打診に迷う秋保が、どんな結論を出したかです。

秋保は拓に事件を掘り起こされて苦しんでいたので、このまま拓と訣別してしまうのかにも注目したいです。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

さきほ
女子大生の殺人の罪で逮捕された被告人を弁護士することになるのですが、その犯人がもしかしたら11年前の秋保教授の妹さんの事件の犯行と同じかもしれないなんて、そんなうまい話があるかわかりませんが、こちらの弁護をしつつ、11年前の事件もスッキリ解決してくれることを期待しています。

また、被告人が本当に犯人だった場合、弁護士である黒川先生はどうするのか、どういう立場で関わるのか、とても気になります!

第7話でも依頼人に罪を認めさせて救ってきているので、真実を曲げるようなことはしないと思います。

依頼人だろうと罪は罪ですから、犯人にはしっかり罪を認めさせて償いの人生を歩んで欲しいです。

ペンネーム:さきほ(20代・女性)

飛べないアヒル
11年前に秋保の妹が殺された際の首の刺し傷が、最近都内で殺害された美大生の傷と同じ特徴を持っていると聡子が、拓と楓に情報を寄せます。

美大生の被害者にストーカー行為をはたらいていたとして富士田順平が被疑者として逮捕され、拓と楓が接見します。

拓は、11年前の事件と藤田の関わりを疑いながらも、富士田の事件弁護にあたるようです。

これまでと同様に事件検証から、無罪を証明する拓の行動が、新たな遺体の発見により富士田の再逮捕の情報が入り、11年前の事件との関係も疑われ始め、拓が窮地に追い込まれるようです。

拓が弁護士となった原点が次第に明らかになりそうで楽しみです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

みかん
黒川の幼なじみが秋保の妹を殺した罪で獄中生活を送ってしたが自殺をしていた。

本当に殺してなかったら、獄中で自殺なんかするだろうかと黒川の言ったセリフが無実を信じている様子が気になった。

黒川は死んだ幼なじみの無実を晴らすことをするのではないかと期待してしまう。

秋保と黒川の微妙な関係が気がかりである。

11年前と同じ特徴的な殺人事件が起こる。

犯人として男性が捕まるが、この男性の冤罪を晴らすために黒川と楓が証拠を掴むために動き出す。

秋保の力により真犯人を追い詰める。

しかし黒川をかばい楓が何者かに刺されることになり楓の命が心配である。

ペンネーム:みかん(50代・女性)

y
黒川先生が8話で被告人の無罪を勝ち取る方ができなかったので、とても悔しい思いをしていると思います。

友人の自殺、生きてさえいてくれたら、助けられたのにと…それは、同時に秋保先生の傷をえぐることになる。

そして、また、同じ事件がおきて秋保の妹が死んでしまった時と…犯人は、別にいたのだと黒川は確信した。

友人の無罪を晴らすべく、行動するがそれは、秋保を苦しめることとなるのだ。

自ら事件の謎を解くために、黒川は楓と共に事件の真相にちかずいていく。

またしても検察の邪魔が入るが秋保の妹を殺した真犯人がみつかるのである。

そして亡くなった、友人の冤罪も晴らすこととなる。

ペンネーム:y(30代・女性)

2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第9話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第9話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

さきママ

『イノセンス 冤罪弁護士』第9話のあらすじネタバレ

前回の再審請求が棄却されたことで、再審請求の難しさを知った黒川。

11年前の浅間が疑われた事件での再審請求を考えている中での出来事に、少し落ち込んでいた。

そんな時、有馬から、11年前の事件と酷似した殺人事件が起きたと知らされる。

警察は、被害者をストーカーしていた富士田という男を逮捕したが、富士田は犯行を否認していた。

11年前の事件に関わりがあるかもしれないと疑念を抱きながら、黒川は富士田の弁護を引き受けることを決意する。

そんな中、新たな殺人事件が起きる。

最初に発覚した事件より前に起こったとされるこの事件も、富士田の犯行ではないかと疑われてしまう。

いつものように秋保の検証で、それを覆す黒川だったが、11年前の事件と合わせて調べている黒川に、秋保の怒りが爆発するのだった。

『イノセンス 冤罪弁護士』第9話の感想

何だか、黒川の周りに敵が居すぎる感じがして、やるせなさを感じてばかりでした。

黒川は、ただ浅間の無実を証明したいだけであり、それによって、真犯人が分かるのかもしれないのに、それを拒否する秋保や、事件を調べること自体を邪魔するような言動を起こす指宿や黒川の父親に対して、イライラが募ってしまいました。

何故、真実を追求することがいけないのか、また、今回の事件に対する調べや検証は、11年前とは結びつけずにきちんとしているではないかと、モヤモヤしました。

もう少し黒川の味方がいてくれても良いのにと思った回でした。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

サラエイ

『イノセンス 冤罪弁護士』第9話のあらすじネタバレ

大田区の河川敷で美大生が殺された事件で有馬が11年前の秋保の妹の刺し傷と似て喉元を深く刺されているというのです。

拓は被害者をストーカーした容疑者の富士田に会います。

拓は、11年前、神奈川県に住んでていたので拓は11年前の11月19日の彩香の殺人との関係を調べます。

秋保は11年もブランクがあく理由がないと有馬に言います。

一方、拓の母が事務所に来て浅間とは母親同士も交際があったと言い、引っ込み思案の拓に影響を与えた友だったと言います。

単なる幼馴染以上の関係だったお思われます。

そして浅間の事件があってから検事志望をやめたと言います。

他方、秋保は拓の父から検察庁直轄の科学捜査機関に加入して欲しいと言われます。

ところが、富士田が茨木で山代という18歳の女性の殺人の容疑で再逮捕されたと有馬から連絡が入ります。

事件当時、茨木に出張していたのです。

拓は現場に行くと近くにレモンの畑があり夜でも寒くないとわかります。

高度300mは斜面温暖帯といい、山の中腹は温度が想定より高く、死亡推定日より1週間後だと推測されると秋保が言います。

従って山代殺害時は富士田は逮捕されていたと言います。

さすが、鋭い指摘です。

しかし秋保は拓に協力するのは最後だと言います。

公判で山代は死んだとされた2月3日以降も生存していたと証言がありますが検事は金銭を貰って証人が嘘の証言をしている可能性があると指宿が反論します。

そこに秋保が現れますが拓を無視して拓の父親に会いに来ました。判決が気になります。

マスコミでは11年前の殺人を拓がムシ返していると書かれます。

世間は拓に対して冷たいです。

楓は拓を励ましますが、死体の冷たさを知らないからと自嘲気味に言います。

有馬から真犯人に繋がる情報があるとか枝に連絡が入ります。

その時、拓に向けてナイフを向けた男の前に楓が割り込み刺されます。

楓の運命が気になります。

『イノセンス 冤罪弁護士』第9話の感想

秋保は拓の父から拓が逆転無罪を勝ち取ったのは秋保のお蔭で、11年前の事件への思いは自分と拓とは違うと言い、秋保の心の葛藤を見事についた策士の言葉だと怒りを感じました。

秋保自身が被害者遺族でありながら容疑者の冤罪弁護をしている拓に協力している自分に疑問も持っていただけに、あまりにタイムリーで許せないです。

又、拓も浅間の無実を信じたいが調べなければわからないという思いの板挟みで苦しみます。

信じたい、でも、わからない、だから調べるでいいと楓は慰めます。

涙目の拓は楓にすがる思いか、感謝なのか思わず、楓の左腕を掴んでしまいました。

今や、楓と拓は強いきずなで結ばれていると感じました。

それが、身を挺して拓に向けられた刃に立ち向かったいった楓の行動になったのだと確信しました。

しかし一番ショックだったのは、秋保が拓は死体の冷たさを知らない、浅間を無実だと信じている拓とは違う、秋保は浅間が犯人だという結末で構わない、真相より目の前にある結論のほうが苦しまずに済む、科学者としては失格だ、幻滅して貰っても構わないと言ったことです。

おそらく科学者として冷静な仮面をかぶって来て、11年間も苦しんできた秋保の、遺族としての偽りのない本音が、ついに噴出して、拓との決別を決意させたのだと思いました。

もうこれ以上、拓の「犯人捜しごっこ」には付き合い切れないという思いなのでしょう。

拓にとっては、本当にピンチだと思います。

これも拓の父親のせいだと思いました。

ペンネーム:サラエイ(60代・男性)

まめこ

『イノセンス 冤罪弁護士』第9話のあらすじネタバレ

11年前、獄中で自殺した浅間の無実を信じる拓は、式根の再審請求の件で過去の事件を再検証することの難しさに直面して塞ぎ込み、楓たちは心配していた。

そんな中、都内で美大生が殺された事件について聡子が気になる情報を持ってきた。

被害者の首の刺し傷が11年前の事件と同じ特徴的な形状だと言う。

拓と楓は、被害者にストーカー行為をしていた被疑者の富士田順平に接見した。

拓は11年前の事件と富士田との関係を疑いつつも、殺害を否認する富士田の弁護を決意する。

拓たちは調査を始めるが、富士田が学生証を拾ったことをわざわざSNSに上げていることに違和感を覚えた。

そんな中、楓は事務所を訪れた拓の母親から、楓は拓が苦しんでいる時には支えてほしいと頼まれた。

秋保は、真から検察庁直轄の科学捜査機関の主要メンバーになってほしいと打診を受けた。

拓を待っていた楓は、一緒に苦しむことは出来ると言って拓の話を聞き、信じたいから調べる、それでいいのだと励ました。

そのとき聡子から新たな遺体が見つかって富士田が再逮捕されたと連絡が入る。

茨城まで調査に来た拓たちは、石和が農家の人からこの辺りは夜でも気温は下がらないと聞き、秋保を呼んで実験を始めた。

秋保は現場の気温は大幅に上り、死亡推定日は一週間は早まると分かった。

秋保は実際に遺体を調べてみないと事実は分からないと言い、協力は今回で最後だと言う。

拓はあと少しで真実に辿り着けると言うが、秋保は彩花を失った悲しみを引きずっていて、真相が何であれ目の前の現実の方が苦しまなくて済むと言う。

裁判が始まり、証人の目撃情報で死亡推定日が大幅に間違っていることを証明したが、検察は11年前の事件に結びつけようとしていると、拓の弁護活動そのものを否定した。

楓は聡子からの電話で遺体の傷跡に関する情報を聞き、拓に知らせようと戻ってきた。

そこにナイフを持った男が現れ、楓は拓をかばって刺されてしまう。

『イノセンス 冤罪弁護士』第9話の感想

第9話は、11年前の事件と類似した事件が起こり、拓と秋保の仲に亀裂が入りました。

秋保を検察のチームに誘ったのは真で、これまでの拓の活躍が全て秋保の助けがあったことに注目し、それを阻止しようと考えたのです。

ちょうど秋保は彩花の事件の真犯人を追い始めた拓に心を乱されて苦しんでいるところだったこともあり、その話を受け入れました。

前回の再審請求が認められなかったことで、落ち込んでいた拓にはこれは辛い出来事でした。

そんなとき楓が支えてくれて、拓は一瞬楓の手を掴んで何か言おうとするしがありました。

このとき、楓への気持ちを伝えるのではとドキドキしましたが、電話に邪魔されてしまったのは残念でしたが、このときの拓の潤んだ目は間違いなく楓のことを意識しているのだと分かりました。

最後のシーンで拓をかばって楓が刺されてしまい、更に楓への気持ちが加速するのではと期待しています。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

イカロス

『イノセンス 冤罪弁護士』第9話のあらすじネタバレ

ある殺人事件が起き、手口などが拓の幼馴染みが自殺した原因の11年前の事件と似ている点が多数ありました。

そして拓はその事件の弁護を引き受けることになります。

容疑者は被害者にストーキングしており、状況証拠からも犯行を予感され逮捕されていました。

その後二人目の被害者が発見され、容疑者が同じことから連続殺人として扱われます。

しかし、発見現場の状況から容疑者が逮捕されている間に犯行が行われていることが秋保の協力により実証されます。

そして、裁判で二人目の被害者の目撃証言を発表しますが、証言者に問題がありました。

その帰り道、拓は何者かに狙われ、庇おうとした楓が刺されます。

『イノセンス 冤罪弁護士』第9話の感想

今回は、なんといっても衝撃的なラストシーンが衝撃的でした。

まさか、拓が何者かに狙われ、楓が庇おうとして刺されるとは予想もしていませんでした。

そして、案件自体も11年前の事件と関係があるということで気になりましたが、謎が深まりました。

また、今まで拓に協力していた秋保が決裂してしまうとは思いませんでした。

しかも敵対している感じの検察側にいつてしまうということも意外でした。

秋保が何故今まで拓に協力していたのかも謎です。

そして拓の父親は拓のことを心配しているということですが、やっていることは反対だと思いました。

ペンネーム:イカロス(30代・男性)

さき

『イノセンス 冤罪弁護士』第9話のあらすじネタバレ

第9話では、11年前秋保教授の妹さんが殺された事件に酷似した事件が起こります。

黒川は11年前の事件の手がかりが見つかるかもしれないと思い、弁護を引き受けます。

秋保教授は、今まで黒川に協力してきましたが、11年前の事件の被害者家族である秋保教授と容疑者の親友である黒川の立場の違いから対立してしまい、秋保教授は今後の検証には協力しないことを黒川に伝えます。

初公判では検察官に、11年前の事件にこだわるあまり、今回の事件の捜査が疎かになっているのではと指摘され、落ち込んでしまいます。

肩を落として帰るなか、黒川は誰かにナイフで狙われます。

和倉はそれに気がつき黒川をかばって自分が刺されてしまします。

『イノセンス 冤罪弁護士』第9話の感想

今まで1話完結だったので、犯人がわからないのはかなりモヤモヤしました。

でも11年前の事件の真相につながる事件だと思うので、最終回まで引っ張るのも仕方ないのかも。

秋保教授が急に冷たくなってしまったのが悲しかったです。

立場は違えど、警察や検察の捜査の不十分さに疑問を抱えて真実を見つけようと同じ思いでやっていたので、そこは協力してやってほしいなと思いました。

そして、黒川先生が真犯人と思われる人に刺されそうになってしまい、それをかばった和倉先生が刺されてしまったのは衝撃でした。

黒川を殺そうとしたのか、ただのおどしだったのがわかりませんが、怖かったです。

ペンネーム:さき(10代・女性)

aya

『イノセンス 冤罪弁護士』第9話のあらすじネタバレ

11年前に起きた事件と類似したストーカー事件が起こり、被疑者が捕まる。

この事件の私選弁護人として黒川が被害者と接見し、事件の詳細を問いただす。

11年前の事件の犯人の可能性もあり感情的になる黒川だが、犯人ではない、やってないという被疑者を信じて真相を調べていく。

そんな中、第2のストーカー事件が起こり、事件当時茨城県にいたとして被疑者がこの事件に関しても再逮捕されてしまう。

しかし、第2の事件の被害者が殺害された山中の気温に関する実験によって、被害者の死亡推定時刻にズレがあることが分かり、被疑者は犯人ではないと訴えるが検察に11年前の事件の真相を追及したいが為の弁護だと言い放たれる。

また、ずっと科学的証拠を掴む為に協力してくれていた秋保准教授から、新しく作られる機関のメンバーに召集されたからもう実験には協力出来ないと冷たく言われ、11年前の事件の苦しみや遺体の冷たさを知らないだろうと突き放されてしまう。

辛くなった黒川は1人で考え事をしたいと言い和倉とその場を別れるが、そこで何者かによって狙われ、駆けつけた和倉がかばい刺されてしまう。

『イノセンス 冤罪弁護士』第9話の感想

11年前の事件と類似した事件が起きたことで、捕まった被疑者が犯人なのではないかと黒川は疑い、接見時に感情的になるシーンが印象的だった。

しかし被疑者はやっていない、11年前の事件など知らないと言い、その言葉を信じて真相を追及していこうと気持ちを変えていく。

その際に和倉が助言をし励ましてくれ、黒川が和倉の腕をふいに掴むシーンは黒川の感情も現れていて良かった。

第2のストーカー事件の被害者の死亡推定時刻が違うことを科学的実験に基づいて証明したが、証拠として不十分だとされた。

真犯人は果たしているのかいないのか、はっきりと分からない展開だったように感じた。

ペンネーム:aya(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第9話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第10話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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