イノセンス 冤罪弁護士|8話の動画無料視聴はこちら【3月9日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第8話( 2019年3月9日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『イノセンス 冤罪弁護士』第8話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『イノセンス 冤罪弁護士』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『イノセンス 冤罪弁護士』第8話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『イノセンス 冤罪弁護士』放送終了から1週間以内は日テレオンデマンドを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

日テレオンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『イノセンス 冤罪弁護士』第8話の放送終了後から1週間限定配信なので

2019年3月9日(土)放送終了後〜2019年3月16日(土)21時59分

までは見られるよ!

1週間以上経過している場合のオススメはHulu!

ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』放送終了から1週間以上経過してしまっている場合はHuluで見逃し動画配信を見るのが最もお得な方法となります。

Huluは2週間のトライアル期間があり、全作品が無料で見放題です。

最近のドラマでは

  • 獣になれない私たち
  • ブラックスキャンダル
  • ドロ系
  • 今日から俺は!!
  • 高嶺の花
  • サバイバル・ウェディング
  • ゼロ 一攫千金ゲーム
  • 正義のセ
  • Missデビル
  • 崖っぷちホテル!

などが見放題となっています。

2週間の無料トライアルキャンペーン中なので、この機会に是非どうぞ!

『イノセンス 冤罪弁護士』見逃し動画を無料で見る方法

  1. Huluの2週間無料トライアルキャンペーンに登録
  2. Huluは全作品見放題のVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので追加料金など一切無しで視聴可能!

※紹介している情報は2019年1月時点のものです。配信作品の状況が変わっている可能性もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

Pandora・Dailymotion・miomioの動画は違法!

最近は放送中のドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリットとリスク
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
違法アップロードされた動画の視聴は止めたほうが良さそうだね〜
ラマちゃん
公式に配信されている動画も無料期間に見ればお金かからないので、以下のリンクからチェックしてみてねっ!

2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第8話のあらすじ

2019年3月9日(土)放送のドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第8話のあらすじを紹介します。

拓たく(坂口健太郎)と楓かえで(川口春奈)は、24年前に起きた毒物混入事件で死刑判決を受け長い獄中生活を送っている式根しきね大充ひろみつ(片岡鶴太郎)の冤罪を晴らしてほしいと聡子さとこ(市川実日子)から頼まれる。

事件は式根が当時暮らしていたイトエ電機の社宅のクリスマスパーティーでシャンパンに毒物が混入され6人が亡くなったというもの。

執拗な尋問の末に自白した式根が死刑判決を受けたが、警察の杜撰な捜査を知った聡子は、癌で余命の短い式根が生きている間に冤罪を晴らしてほしいと話す。

しかし、再審請求は『開かずの扉』と呼ばれるほどの難関。

これまで式根を弁護してきた弁護士が行った4度の再審請求は全て棄却されている。

さらに事件で自らの妻を亡くした式根本人も、無駄な希望を抱きたくないと再審請求を望んでいない。

そして事件以来死刑囚の娘としてマスコミから追われてきた式根の一人娘・松ケ下まつがした玲子れいこ(星野真里)からは、これ以上苦しめないでほしいと言われる。

聡子がマスコミの人間として罪悪感と無力感を感じる中、拓は警察の『引き当たり捜査』の写真に違和感を感じる。

秋保あきう(藤木直人)の協力を得て写真を調べると、警察の捏造が疑われる新事実が発覚!

しかし再審請求に向けて希望の光が見える中、式根の様子に異変が現れる……。

事件を蒸し返すことで傷つく人がいることに悩みながらも真実を追う拓たちに、果たして希望の光は見えるのか……!!

公式サイトより引用

2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第8話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第8話の見どころや期待度をご紹介いたします。

さきママ
本編もそうですが、少しずつ明らかになっていく、秋保の妹さんの事件についても気になっています。

和倉も指摘していましたが、秋保にとって憎き相手なはずの、妹を殺害したとされる犯人と写った写真を何故か残していること、黒川と関わりを持っていること、その事から、秋保が事件について何か引っ掛かっている事があるのだろうと感じられました。

もっと事件の概要が知りたいし、秋保や黒川が引っ掛かっていることも何なのか気になるし、本編以上にそちらの事件の展開が進んでくれることを期待しています。

また、今回弁護士としての役割について悩んだ黒川が、次回からどのように仕事をしていくのかも気になる楽しみなポイントです。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

道子
24年前のシャンパン毒殺事件で死刑判決となった男性を弁護することになる黒川弁護士と楓。

クリスマスパーティーで6人も亡くなった事件の背後に、どんな人物がどうして犯人として捕まったのだろうかと気になる。

この男性役に片岡鶴太郎が出演するのが楽しみである。

黒川はいつも真実を求めているが、もし本当の犯人と分かった時にまた弁護を降りてしまうのではないかと感じてしまう。

犯人には死刑判決が下されていることから、無期懲役の道も残っているが。

しかし冤罪弁護士として黒川がどこまで真実を掴みことが出来るのか期待したいと思う。

ペンネーム:道子(50代・女性)

katsuzo24
元々は役者としての川口春奈さんが好きで(笑)このドラマを見始めたのですが、彼女の演技は表情を含めてもちろん「見て良かった」と思えるものでしたが、坂口健太郎さんをはじめとした参加している役者さんの熱演にも毎回魅せられています。

次のテーマがどんなテーマかが分からないですが、予告では数年前の毒殺事件を追いかけるということですから古いデータや記録・記憶等と格闘しながら事件を解決に向けてひとつずつ積み上げていくところを次回も楽しみにしたいと思っています。

それぞれの人間関係もどうなっていくのかも合わせて興味を持って見て行きたいと思っています。

ペンネーム:katsuzo24(50代・男性)

イカロス
次回は弁護を引き受ける事件から、時間がかなり経っているということで、情報が少なくて、また苦戦をしいられると思います。

そしてストーリー的にも一筋縄ではいかないことが多く、拓も最近は色々と悩んでいるようなので、次回も無事に無罪を勝ち取れるかが心配です。

そして、やはり秋保の妹がかかわった事件が気になります。

秋保は何故拓に協力しているのかも謎な感じがします。

事件直後は拓を殴ったということなので、協力的なのが信じられません。

そして、遂に楓に事件のデータが回ってきたみたいなので、事件の真相があきらかになる感じがします。

ペンネーム:イカロス(30代・男性)

ちびママ
黒川と和倉が24年前に起きた、毒物混入殺人事件で死刑判決を受け、獄中で生活している式根の冤罪を晴らしてほしいと聡子から依頼される。

社宅のクリスマスパーティーでシャンパンに毒物混入がされ、6人が死亡したものであるが、当時の警察の捜査はずさんそのもので、自白は強要のものであるとし、その自白により死刑判決を受けた。

そんなことがあり、現在ガンで余命宣告されている式根。

その式根が生きている間に冤罪を晴らしてほしいと聡子は訴えるのだ。

果たして黒川と和倉はどう調べ、どう立ち回るのか。

またそこにどんな真実が隠されているのか。

ペンネーム:ちびママ(30代・女性)

まめこ
拓と楓は、24年前に起きた毒物混入事件で死刑判決を受けた式根大充の冤罪を晴らしてほしいと聡子に頼まれた。

事件は式根が当時暮らしていたイトエ電機の社宅のクリスマスパーティーでシャンパンに毒物が混入され6人が亡くなったという事件だった。

警察の執拗な尋問の末に自白した式根が死刑判決を受けたが、警察の杜撰な捜査を知った聡子は、癌で余命の短い式根が生きている間に冤罪を晴らしてほしいと言う。

しかし再審請求は難関で、これまで式根を弁護してきた弁護士が行った4度の再審請求は全て棄却されていた。

その上事件で妻を亡くしている式根本人も、無駄に希望を持ちたくないと再審請求を望んでいなかった。

そして事件以来死刑囚の娘として苦しんできた式根の一人娘の松ケ下玲子からは、これ以上苦しめないでほしいと言われる。

聡子がマスコミの人間として罪悪感と無力感を感じる中、拓は警察の引き当たり捜査の写真を見て違和感を感じていた。秋保が写真を調べると、警察の捏造が発覚する。

しかし再審請求に向けて希望の光が見える中、式根の様子に異変が現れ、拓は事件を蒸し返すことで傷つく人がいることに悩むのだった。

次回の見どころは、再審請求という難関を拓がどう乗り切るのかです。既に4回棄却されていることもあって、相当難しい事件だと思われます。

予告では、拓がこの先の未来まで奪うことは許されることではありませんと言うシーンが流れました。

死期が迫っている式根の無罪を勝ち取れるのか、裁判の展開に期待したいです。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第8話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第8話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

りや

『イノセンス 冤罪弁護士』第8話のあらすじネタバレ

鶴太郎さんは、シャンパンに毒を入れて大量の人間を殺害したということで、死刑判決が出ていた。

娘の星野真里さんは死刑囚の家族ということで、ずっと辛い目にあってきた。

しかし、坂口健太郎さんたちは検証を続け、鶴太郎さんが冤罪であることを突き止める証拠を見つけた。

真犯人は酒井美紀さんのお母さんだった。

酒井美紀さんは鶴太郎さんと星野真里さんのために裁判で、証言をした。

しかし、裁判所は、一度出した判決をひっくり返すことはできず、鶴太郎さんの死刑の事実は変わらなかった。

けれども、真実がわかり、星野真里さんと鶴太郎さんは心を通わせることができた。

『イノセンス 冤罪弁護士』第8話の感想

弁護士と科学者が、証拠を見つけて、検証までして、証言してくれる人まで見つけたのに、裁判所は一度出た結果をひっくり返すことはない。

ドラマなのにリアルな結末で、法の世界は怖いなぁという印象でした。

警察って証拠の捏造までするんですね。

まぁドラマですけど。

ドラマにでてくる警察ってすごく悪くて怖いんで、嫌なイメージしかないです。

警察とは関わり合いたくないんで、悪いことはしないようにしよーとか思いました。(笑)

鶴太郎さんの死刑判決がひっくり返されることはありませんでしたけど、娘さんにまで誤解されたままなのは、お互いに悲しすぎると思いました。

ペンネーム:りや(30代・女性)

まめこ

『イノセンス 冤罪弁護士』第8話のあらすじネタバレ

拓と楓は、24年前に起きた毒物混入事件で死刑判決を受けた式根大充の冤罪を晴らしてほしいと聡子に頼まれた。

事件は式根が当時暮らしていたイトエ電機の社宅のクリスマスパーティーでシャンパンに毒物が混入され6人が亡くなったという事件だった。

警察の執拗な尋問の末に自白した式根が死刑判決を受けていたが、聡子は癌で余命の短い式根が生きている間に冤罪を晴らしてほしいと言う。

しかし再審請求は難関で、これまで式根を弁護してきた弁護士が行った4度の再審請求は全て棄却されていた。

本人にも接見したが、式根本人も、無駄に希望を持ちたくないと再審請求を望んでいなかった。

そして事件以来死刑囚の娘として苦しんできた式根の一人娘の松ケ下玲子からも、これ以上苦しめないでほしいと言われる。

聡子がマスコミの人間として罪悪感と無力感を感じる中、拓は警察の引き当たり捜査の写真を見て違和感を感じていた。

秋保が写真を調べると、撮影時間が逆になっていることが判明し、警察の捏造が発覚した。

入院した式根に接見した拓は、認知症のような症状を見て、あれは拘禁反応だと言う。

楓は8年前の式根の手紙から、沼地に出るお化けを見ると死ぬという話に注目した。

拓は塩原のメモの女の子と玲子の不穏な会話を見たという証言と一致することに気づいた。

その女の子は式根の目撃証言をした榛名由美で、拓は二人に秋保の実験を見せた。

再現した沼地には、ブロッケン現象が起きた。

由美が午後4時から4時半にシアン化カリウムの瓶を捨てに沼地に行っていたことを指摘した。

由美は母親に言われて、沼地に捨てて来るように言われたのだと言う。

由美は、母のために黙秘していたと証言した。

拓は裁判長に、式根のこれからの人生を奪うことは許されないと強く訴えた。

再審請求は棄却され、玲子は式根に泣きながら信じなかったことを謝った。

拓は裁判所の決定に憤りを感じていた。

『イノセンス 冤罪弁護士』第8話の感想

第8話は、とにかく悔しい気持ちが残ってモヤモヤする回でした。

再審請求は開かずの扉だと理解してはいましたが、ここまで明確に真犯人が見つかっても、再審請求が通らないなんて、何のための法律なんだろうと憤りを感じました。

特に、棄却されたことを知った拓が裁判所の前で拳を握りしめて佇む姿は辛すぎました。

こんなことが続いたら、冤罪を晴らすという拓の信念も揺らいでしまうのではと心配になりました。

他に良くなかったシーンは、指宿検事が事務所にやって来て、所長に拓の再審請求の件を抗議したシーンです。

あんな脅しのようなことを検事がするとは、がっかりしました。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

さきほ

『イノセンス 冤罪弁護士』第8話のあらすじネタバレ

25年前に起きた事件で、被告人はシャンパンに毒を入れて6人を殺した罪で死刑を言い渡されています。

当初は無罪を主張していた被告人ですが、警察の執拗な取り調べに疲れて罪を認めてしまったのでした。

前任の塩原弁護士が聞き取り調査で調べていた証言と、式根と聡子の手紙から、和倉先生が解決の糸口を発見します。

黒川先生はおばけの噂と泣いていた少女の記述からひとつの真実を見つけます。

真犯人は泣いていた少女の母親で、彼女はDVをしていた夫を殺す為にシャンパンに毒を入れ、娘にビンを捨てさせました。

その際少女はおばけを見たのです。

真犯人の娘は証言に立ち、母親の犯行や自分がビンを捨てたことを話しますが、再審請求は棄却されてしましました。

『イノセンス 冤罪弁護士』第8話の感想

まさかあんなに決定的とも思える証拠や証言があっても再審請求が通らないとは、びっくりしました!

今回は終盤まで、なにがヒントとなって解決に至るのかわからなかったので、このまま再審請求すら出せないのかとハラハラしました。

もう真犯人もわかって、証拠隠滅に加担した本人が証言しているのに、それでも再審請求が通らないなんで、意地になっているとしか思えません。

これまで振り回されてばかりいた和倉先生が、黒川先生と同じように調査に足が向いていて、良いチームになってきたのが見られて嬉しかったです。

和倉先生が書類をバサバサーっ、と崩してしまうところなんて、まるで黒川先生そのものでした。

ペンネーム:さきほ(20代・女性)

飛べないアヒル

『イノセンス 冤罪弁護士』第8話のあらすじネタバレ

24年前にイトエ電機社宅でのクリスマスパーティーに出されたシャンパンにシアン化カリウムが混入されて6人が亡くなった事件の犯人とされ、死刑判決を受けた式根に冤罪の可能性を聡子が拓と楓に訴えます。

式根を弁護していた塩原弁護士による再審請求が四度行われるものの、全て棄却され、式根本人が再審を望んでいないことも、拓が接見して明らかにします。

塩原弁護士が残したこれまでの大量の資料を元に、拓と楓は事件の検証を進める中で、目撃証言のメモに警察の捏造を発見します。

それに加えて、拓は式根の手紙と塩原弁護士の事件当日に関するメモに記述された女の子の言葉に注目して事件を解明していきます。

式根の娘の玲子と同級生の由美が、母親から小瓶を事件当日捨ててくるように言われ、その後事件が起きたことを突き止めます。

真犯人とその事実に苦しんだ二人の娘が、裁判官の前で真実を語りますが、裁判所はこれまでの姿勢を崩しません。

『イノセンス 冤罪弁護士』第8話の感想

冤罪によって24年間も収監された死刑囚が、拓と楓の二人の事件検証によって、真実が検証され無実であることが立証されたように感じられましたが、裁判所は再審を認めない結果には怖さを感じました。

一方で、拓が裁判長に対して、司法の判断が誤って失った24年もの時間を取り戻すことができなくとも、これからの将来の時間を奪うことは許されることではないというセリフには、司法が本来あるべき姿というより、今の検察や裁判官に対する問題提起のようにも感じられました。

死刑囚として服役する式根と娘の感情的なわだかまりが和らいだものの、冤罪の可能性を秘めたまま塀の外へ出ることができない状況は、割り切れない感情を抱きました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

みかん

『イノセンス 冤罪弁護士』第8話のあらすじネタバレ

24年前に起きたイトエ電気社宅のクリスマスパーティーでシャンパンに毒物が混入される。

6名が亡くなり、警察の拷問の自白で式根が犯人となり死刑判決を受ける。

黒川と楓は再審で冤罪を晴らす証拠を探し出す。

当時の現場検証の写真の人物の陰から、ねつ造のものだと秋保が断定したが、裁判を覆すことは難しいと発言する。

楓は沼地のお化けの手紙を読んでピントきて、黒川が推理を巡り秋保と一緒に沼地のお化けの原因はブロッケン現象だとわかる。

当時少女由美が母親から沼地に毒物を捨てるように指示されていたことがわかった。

裁判で再審請求を棄却されることになったが、式根の娘がやっと父親と再会した。

『イノセンス 冤罪弁護士』第8話の感想

24年前の事件をどのような形で証拠を掴んで冤罪を晴らすことができるのか楽しみだった。

しかし24年前の事件を調べることで、マスコミも騒ぎだす結果となり、式根の娘が迷惑をかけることとなり複雑な思いだった。

式根はガンであり、刑務所内で倒れ拘禁反応がでるようになり、余命が短いことが心配だった。

再会した父と娘が刑務所内のアクリル板で、手を合わし涙を流すシ-ンは心に染み入りとても印象深かった。

やっと黒川と秋保のおかげで、沼地のブロッケン現象でお化けの正体を掴み、毒を捨てた少女に辿り着いたの感心した。

しかし裁判で再審請求を棄却され、気持ちがモヤモヤした。

ペンネーム:みかん(50代・女性)

y

『イノセンス 冤罪弁護士』第8話のあらすじネタバレ

イノセンス弁護士第8話は有馬(マスコミ)が黒川先生に死刑囚である式根の冤罪を晴らして欲しいとお願いする。

式根死刑囚は24年も前に、社宅のパーティにて毒物混入の罪で警察に捕まる。

複数の死人がでた、その中には自分の妻もいたのだ。

警察の過剰な取り調べでと周りの証言が曖昧だったなど、自白に追い込まれたのだ。

式根は、長い刑務所ぐらしで、離れ離れになった娘にも会えず、病気も患い残り少ない時間をこれ以上奪われたく無いと有馬に手紙をたくした。

3度も再審請求したが認められず。

娘も私を振り回さないでと…式根の思いは届かず。

黒川と秋保(科学者)が決定的な証拠を見つけ出した。

科学的根拠もあり、真犯人をみつけだしたのだ。

『イノセンス 冤罪弁護士』第8話の感想

とても切ないです。

裁判とは、真実の追求。

疑わしくは、罰せず被告人の利益なりという言葉を耳にした事があるのでこの8話の回は、複雑なきもちになりました。

関係者である人たちは、早く時間を解決して欲しいという、想いから警察の事情聴取で真実を捻じ曲げてしまったりしていたのだ。

もし、自分が事件に巻き込まれたならこの人達と同じようになってしまうのか?と疑問を抱いた。

そしてもし、自分の親が死刑囚として囚われてしまったら…そんな事も考えさせられました。

どこまで信じて行けるのだろうか?

マスコミの報道もどこまで信憑性があるのか判断が難しいとおもいました。

ペンネーム:y(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2019年冬ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第8話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第9話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『イノセンス 冤罪弁護士』見逃し動画を無料で見る方法

  1. Huluの2週間無料トライアルキャンペーンに登録
  2. Huluは全作品見放題のVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので追加料金など一切無しで視聴可能!

コメントお待ちしています!

CAPTCHA